ウルルを眺めながら軽食を食べながらサンライズを見て、そこからセグウェイの講習を受けます。ウルルの周りをセグウェイで簡単に一周できました!ウルルを間近で見ることができて圧巻でした。
7月に行きましたが、オーストラリアは冬なので動きやすいダウン必須です。前日キングスキャニオンに行っていたので、そこではとても暑かったのですがウルルの周りは風が強く凍えそうなほど寒かったです。
帰る日の午前中に利用しました。ウルルの周りを一周するのですが、歩いて回るのはかなり!大変です!
セグウェイで回れるのは短い時間で360°モーラできるので最高!
運転の練習も時間がちゃんとあるので問題ないです。ただ、セグウェイのスピードと日陰で手元がかなり冷えます。
冬に参加する方は手袋があるといいと思います。安いやつで十分ですが、素手だとかなり寒いです。
到着した日に利用しました。寒さはそこまで気にならず、ガイドさんとラクダさんが手厚い歓迎をしてくれました。
普通のツアーと違いラクダに乗り、移動しながらウルルを見るので変化のある写真や景色が見られます。3人で行きましたが他に人と相乗りになる事はなかったです。
景色とラクダがかなり映えます!いいところでガイドのお兄さんが写真撮影もしてくれます!
家族4人でサンライズツアーに参加しました。
簡単な講習のあと、セグウェイでウルル一周に出発しますがすぐに慣れるのでセグウェイ自体は心配ありません。
間近で見るウルルは迫力満点で、日本語の音声ガイドも借りる事ができたので、ウルルの歴史なども良く分かりました。もちろんガイドさんポイント毎に楽しく解説してくれるので英語が堪能な方はもっと楽しめると思いますが…。
コーヒーとマフィンの朝食をとりながらの朝日も最高でした!
出発日に参加しましたが、お昼前にはホテルに送って貰えるので午後の出発便には十分間に合いました。
午前中のサンライズと午後のサンセットツアーに申し込みました。
日本語解説での観光案内も充実していて勉強になりました。
また午後のツアーでは実際にウルルへ触ることもでき、えっ、近い!でかいっ!て驚きと感動に溢れております。
行くシーズンによって帽子、サングラス、ダウン、ハエネット等の準備をしっかりするとより満足できるかと思います。
日本語での午後からのツアーで「mieさん」がガイドして下さいました
当日は3人だったため、英語のツアーの方のバスに乗っての参加でしたがイアホンマイクで道中も説明をして下さったので、専門的な内容もよく理解できました
タイミングよく日本語のツアーに参加できて本当に良かったと思います
英語では全く理解ができなかったと思いました
ウルルの麓まで行けて実際の大きさなど実感できました
コロナで一度日本語ツアーもなくなり、今後も廃止になる危機だと言ってみえましたので、是非日本語ツアーに参加してみて下さい!
口コミなどみて虫除けネットを持っていって良かったです
5月中旬頃の参加で、朝晩は冷えるのであまり虫もいませんでしたが、まだまだ日中は虫が多く現地で購入されている方もたくさんみえました
5月18日に参加しました。
ピックアップ時間の5分後ごろにバスが到着。
自分たちは英語のツアーに申し込んでいましたが、中国語のツアーも同じバスだったようです。
星空の鑑賞ポイントに到着すると、空一面に満点の星空が見えました!
周囲には高い木や建物がないため空が本当に広く見えます。さらにエアーズロックリゾートから少し離れるため街の明かりもなく星だけが見えます。星明かりの中にエアーズロックの影も見えました。
自分たちが参加した日は雲が全くなかったので、全ての星が本当に綺麗に見えました!
ちょうど星が綺麗に見える時期だったようで、本当に運が良かったと思いました。
風が強く非常に寒かったですが、ブランケットは用意されていました。体感は真冬並みの寒さでした。5月でかなり寒かったので、冬用の装備(アウター、ヒートテック、マフラーなど)があると良いと思います。簡単な椅子も用意されているので座って説明を聞くことができます。レーザーポインターでどこを説明しているのか示してくれます。
注意点としては当然ながら全般英語の説明。おそらく専門用語もありますので、自分の英語力ではほとんど聞き取れませんでした…ところどころ単語(南十字星やさそり座、星の名前など)は聞き取れました。
星空の説明をしっかり聞きたいなら、英語や星空について事前にしっかり予習する必要があると思います。
自分はそれでも大満足でした。帰る前に星空とエアーズロックをバックに写真を撮ってくれます。
ツアースタッフは非常に親切でした。
全般英語の説明に注意。
時期にもよると思いますが寒さ対策は万全に。
晴れるか曇るかは時期と運次第なのかもしれません。
ウルルへは1泊2日の弾丸ツアーで行きました。当初、サンセットツアーだけだったのですが、一生に一度だし・・・ということでBBQと星空観賞を追加しました。結果大満足です。
ホテルでディナーを予約しているのであれば、そのままホテルでディナーが良いと思うのですが、そうでなければBBQ付きの方が断然楽です。BBQといっても自分達で焼くのではありません。ウルル近くのBBQ会場に行くと、スタッフさんがお肉をはじめ、お野菜など出来上がったもの用意してくれていて、ビュッフェ形式です。BBQというより、星空ビュッフェの方がイメージつきやすいかもです。
そして、星がとても綺麗です。ただ、星は新月と満月で見え方がかなり違うそうです。旅程が新月付近であれば、絶対に星空観察をつけることをおすすめします。
スタッフの方はみんな親切で、いたれりつくせりです。安くはありませんが、大満足のツアーで、おすすめです。あと、スタッフの人に色々と質問した方がより旅が充実するなと感じました。
このツアーは非常に人気で、友人に早めに予約しないと売り切れてしまうと聞いていたので1ヶ月前ほどに予約しました。
ツアーガイドさんはラクダのことをたくさん教えてくださり、関心することばかりでした。また、ラクダは非常にフレンドリーで可愛いかったです。2人乗りでしたが、私は1人で乗りました。特に不安なことはありませんでした。
さらに、サンセットツアーで軽い夕食もいただくことができました。パンやナチョスだったのですが、ソースがとても美味しいものがあり大満足でした。ワインもいただきました。
また少しですが、ラクダの博物館があり、骨格標本や荷物運びの歴史なども知ることができました。
冬の時期でサンセットツアーに参加される際は必ず暖かい服装をしてください!日が落ちると急激に寒くなります。また、ハエも多く出てくるのでハエ避けの網もあったほうがいいかなと思います。
私は1人でキングスキャニオンツアーに参加しました。3時間コースを歩きましたが、道は整えられており、思いの外大変な道のりではありませんでした。景色は素晴らしく、ガイドさんも優しく案内してくださいました。
また、参加した人たちともお話しをすることができ、1人でも寂しくなく、良い出会いとなりました。本当に楽しかったです!
ツアーガイドの英語を20%ほどしか理解できないのですが、私はウルルのことや、先住民の方々のことをしっかり知りたいと思い、日本語ツアーに参加しました。
質問も気軽にでき、ツアーガイドさんから面白い話やネットなどでは知ることのできないお話がたくさん聞けて、日本語ツアーに参加して本当に良かったと思います。
ただ人数の関係でカタジュタの日本語ツアーに参加できなかったのが残念でした。カタジュタのことももっと知りたかったです。
日本語ツアーは人数が2人に満たないとキャンセルになってしまうので2人以上で参加することを確定で申し込むことをおすすめします。
朝と夕のツアーで、満喫しつつ、昼休みもとれて快適でした。
夜のBBQと星空は最高です。サンセットで終えず、最後まで楽しむことをお勧めします。
満天の星空を満喫しました。
や日本語で説明をしていただきながら歩くカタジュタや、写真撮影ポイントを回るツアーは最高でした。
運転しながら解説をしていただけます。
素晴らしいです。
1人参加でも楽しく過ごせました。
カタジュタは日陰の時に歩きます。谷を歩くので風が強いです。ライトダウンやフリース、ゴアテックスがあった方がいいです。(5月中旬参加)
ただのサンセットツアーではありません。ツアーガイドのMさんの豊富な知識により、ウルルを深く知ることができました。
英語がすごく堪能な方なら英語ツアーでもいいと思いますが、そうでない方は写真を撮るだけになったらこのツアーの価値は半減してしまいます。
ウルル価格で確かにお高いですが、せっかくウルルまで行くのであれば、ツアーガイドさんからのガイドなしにウルルを見に行くことは大変もったいないです。
日本語ツアーで大満足なウルル観光を楽しめました。
できれば、キングスキャニオンのツアーも日本語があったらよかったです。
日本語ツアー本当にお勧めです。
スパークリングワインとおつまみ、とても美味しいです。
水分をこまめに。
サンセット撮影場所に着く頃は寒くなりますので、ライトダウンやフリースは必須(5月中旬参加)
1人参加。
他に1人参加はいませんでした。
多くは欧米人、韓国、日本など数名。
ご夫婦での参加が多い印象。
ハイキング好きな人ならひとりでも、英語に多少不自由があっても楽しめます。
何より壮大な自然、どこまでも高い空。
日差しが心配でしたが、時々日陰もあり、日焼け止めを塗り直せる時間もありました。
参加してよかったです。
参加される方へのアドバイス
5月中旬参加しましたが、とても良い天候、気温でした。
朝は冷え込みますのでライトダウンなフリースは必須。
日が登ってくると暑くなるので脱ぎ着しやすい格好、歩きなれたスニーカーは必須。
登山靴である必要はないです。
岩の間は風が強いので、日焼けの手段として日傘は使用できません。
ハエがたくさんいたので、ネットはあった方がいいです。
初めの500段の階段を2回の休憩をとりながら進みます。息が切れるのはこの時だけ。
渓谷はずっと頂上を進むのかと思いきや、上ったり下ったり階段が多少あります。
途中崖の付近を進むことがあるので、高いところが苦手な人は怖いかも。
ガイドさんの説明が要所要所であるため、休みながら進めます。
リタイヤ後の方もゆっくり進めるので、普段から歩きなれていれば完歩できると思います。
バスはトイレ付きです。
トイレが心配な方でも大丈夫。
日程に余裕があれば、参加をお勧めします。
上に書きました。
チェックインの際にツアー全体のスケジュールやオプショナルツアーの内容をまとめた日本語の資料が配布され、安心できた。
サンセットやサンライズに合わせたスケジュール進行がとてもスムーズで、億劫に感じるような待ち時間もなくツアーに参加して良かったと感じる。
ウルルや先住民族に関する歴史の説明もバスの中で行われて英語が全く出来ない人でもしっかり楽しむことができる内容であった。
キングスキャニオンは全て英語での案内だったが、免責事項等は日本語の説明もあり問題なく、ツアーに参加できる。
各ツアー、フォトスポットに寄ってもらえるので綺麗な写真が撮れる。
ツアーガイドさんがリゾート内のおすすめのお店や楽しみ方を教えてくれるので日本語ツアーに参加をおすすめする。
夜は比較的余裕があるツアー内容であるため各自でオプショナルツアーやリゾート内のレストランを予約するのをおすすめする。
到着した日の夕方に参加しました。ラクダさんに乗るのは初めての経験でしたが、とても人懐っこくて可愛く、素晴らしかったです。エアーズロックも夕日で赤く染まって美しく、時間があっという間でした。とても貴重な時間を過ごすことができて満足です。
5月なのでもう少し冷えるかと思っていましたが、夕方でも半袖で大丈夫でした。
びっくりするくらいハエが多かったでので虫が苦手な方はもっと寒くなってからの参加をお勧めします。顔にまとわりつくので、帽子やサングラス、ハエよけのネットがあれば少しはマシかもしれません。
日本語のツアーに参加しました。
ツアーを担当してくれた方は丁寧でバスを運転しながら、エアーズロックがどのようにしてできたかや、原住民達の聖地について、ずっと解説してくれて退屈しなかったです。夕日観賞の際はスパークリングワインやチーズ、ハム、クラッカー、ピクルスなどのおつまみを提供してもらいました。参加人数が少なかったので、おつまみも食べ放題で大変満足でした。
結論から言うと最高でした!
現地到着後の連絡を失念しており、バスが来るか不安でしたが、問題ありませんでした。オーストラリアのお菓子のティムタムという名前のラクダに乗せてもらいましたが、スタッフのおじさんがお茶目で「ティムタムは食べことある?うん、君のラクダはティムタムだー!」と英語で妻に紹介していて面白かったです。
優雅にエアーズロックの日出を観賞し感動しました。
寒いので、防寒対策して参加するのをお勧めします。
JQ660で到着し、QF729でシドニーへ戻るという日程の中、2泊3日みっちり楽しみました。ずっとお天気がよく、そして暑すぎないちょうど良い気候の中、基本のキをしっかり周ったと思います。エアーズロック周辺がどのような経緯で今の姿(地形というだけでなく、リゾートや先住民との歴史も含む)になったのかを、詳しく説明してもらいました。またキングスキャニオンのリムウォークでは、台地がかつて海の底であったことがわかる化石の跡や、植生なども説明してもらえました。ジオパーク好きにはおすすめです。
気候の良い季節に行く方は、ハエ避けネット(fly netという名前でホテルのフロントなどで手に入ります)必須です。3日間、ウルル・カタジュタ、キングスキャニオンでも大活躍でした。
ウルル体験済みのシドニー在住の娘からの強い推薦で、ツアーに参加して来ました
ウルル・カタジュタ・星空観察と、全てで素晴らしい感動の体験でした
現地日本人ガイドYUKIの説明も秀逸で、単に景観に感動するだけでなく、この国立公園の成り立ちから先住民へのリスペクトを知る事が出来た事で、このツアーへの参加が意義深いものとなりました
オーストラリアに行くなら、是非ウルルへ行く予算を確保して訪れてほしいです
日本人ガイドツアーにして、大正解でした。ガイドさんは、運転もしながらずっと4時間解説してくださって、本当に有意義な時間を過ごす事ができました。
ホテル(宿泊していたセイルズインザデザート)に、14:50集合でした。本日のツアーの流れをざっと説明され、すぐに国立公園方面に向かいました。
途中で、先住民族のアナングー族のカルチャーセンターに立ち寄ります。
こちらは写真とビデオ撮影禁止です。
色々と展示があり、日本語の説明はところどころに表示があります。
カフェと、先住民族の方が描いた絵画や楽器(スティック)などの展示販売コーナーがあります。
次はいよいよウルルの麓をぐるっと一周して、車窓観光です。
ウルルには、メディアに出ていない撮影禁止区域があり、そこを通る時はガイドさんの説明を聞きながらくいいるようにウルルの岸壁を見つめました。
先住民族の方の歴史に思いを馳せながら、聖地ウルルの壮大な景観を見ることができて一生の思い出になりました。
車窓観光後、車から降りて、クニヤウォークという散策路を歩きます。この辺りに生えている樹木の説明があり、ここの独自の生態系についてなるほどと感心しました。ユーカリの木の説明など、聞いていて楽しい。
最後は、ウルルサンセット会場に移動し、シャンパンかジュースを飲みながら眺めます。クラッカーやチーズ、ハム、オリーブというおつまみもあります。
ウルルを背景に、ガイドさんに記念写真を撮ってもらいました。
我々は、ホテルのレストランを予約していたのでこのサンセット会場から、ホテルまで送っていただいて解散でした。
ハエがすごかったですが、気温も丁度よく、ウルルが綺麗でした。本当に参加できて良かったです。
サンセット会場の付近に、先住民族の方が絵画を売りにきています。おそらく、お土産屋で買うよりも安いので、購入してみても良いかもです。50ドルくらいから、大きさによるみたいです。ハエよけネット必須です!
自然からこんなに力強さを感じたことはあったでしょうか?本当に朝と夕方の顔を見て、自然の力をいただけた気がします。ウルルまではジェットスターでした。チケットには席が既にアサインされていますが、事前にベルトラ経由で連絡すると席を希望に合わせてくれました。ウルル側は往路はA席側、帰りはその反対(F席?)。5月、ハエよけの網は必須でした。ウルル現地では、確か一つ12ドルでした。
時期によってはハエよけ網の検討を
乾季で天気は最高、風が強かったですが寧ろ身体を空冷してくれて丁度良かった。私はランニングシューズで参加しましたが、足場ゴツゴツのためトレッキングシューズの方が楽だと思います。現地の方達はほとんどハエ避けネットしてなかったですが、顔にとまると鬱陶しいのでやはりあった方が快適でした。
昔から訪れてみたいと思っていたウルル。
ツアーは高いし参加するか迷いましたが、参加して良かったです!
星空観測で満月だと天の川が見えないので注意。
ラクダはとても可愛く、サンライズはとても綺麗でした。個人的にはサンライズはこのツアーでサクッとウルル鑑賞、サンセットでぐるっとまわるのがおすすめです。
ウルルのサンセットのツアーがウルルの最初のツアーでした。ウルルのいろんな物語や星の話は固有名詞をしっかり英語で理解出来るなら英語ガイドでも良いでしょうが、私は、それが出来ないので、日本語でのガイドが良かった思います。サンセットもとても綺麗で、バーベキューも美味しいお肉やお料理で良かったです。
また星空がとても綺麗でした。南十字星がしっかり見え、天の川も綺麗に見られました。
ウルルの最初のツアーは、日本語が良いです。その情報があったら次のツアーは、英語でも理解出来るかも。
今回のオーストラリア旅行のハイライトとしてウルルツアーに参加しました。先住民アボリジニーの考え方、哲学をミエさんに丁寧に教えていただき、とても良い旅のハイライトになりました。
朝日が昇る前の出発から日の出を見て牧場に戻ってくるまで空の色が変わり続けて、いろんな景色を見ることができ、ずっと綺麗でした!
ラクダについてやウルルの植物や動物についての説明をガイドさんから聞きながら日の出のビューポイントに向かうので、いろんなことを知れました!ラクダと日の出の写真をガイドさんが撮ってくれたり、乗ってるラクダの紹介も聞けて、楽しかったです!
牧場帰ってから軽食を用意してくれてたのもよかったです!
ツアー中ものすごく寒かったので、暖かい格好をして行ってください‼︎(4月下旬)
参加して最高に楽しかったです。ガイドさんの説明、対応が素晴らしく全てにおいて大満足。英語が苦手で不安がある方は必ず日本語ガイドで参加すべき、歴史や文化を学ぶことで楽しさ倍増。