写真のタイミングや家族写真を沢山撮ってもらいわからない事も教えて頂きエアーズロックに来て良かったです。
ガイドさんに教えてもらい効率良く観光出来ました。
個人ではわからない、時間と景色の移り変わりが経験出来ます。特に、夕日の時間には、ラクダが🐪歩いているのも見てますよ👍
アボリジニの物語を聞いたり、センターで展示を見たりして、理解が深まりました。日没を見ながらのシャンパンも良かったです。
七月末の夕方は、少し寒いです。
ラクダに揺られてサンセットのウルルを見る素敵な体験ができました。ガイドさんも分かりやすい英語で話してくれたので、何とか聞き取ることができました。写真もたくさん撮ってくれました。終わってからの温かいパンとワインも美味しかったです。
見渡す限りの地平線、ウルルやカタジュタの荘厳な姿、YUKIさんの軽快なガイド、どれも最高でした。もう一度行きたいです。
ウルルのサンセットはとても綺麗でした。1度は絶対に見たほうがいい景色だと思います。また、日本語ツアーに参加したので、絶景だけでなく、民族や文化などウルルに関しての知識が深まりました。
ラクダに乗りながらサンライズを見ることができ最高でした。
ラクダもおとなしく、乗り降りも問題なくできました。
最高の思い出をありがとうございます。
リムウォークに参加しました。最初がキツイですが、意外と楽しく登れました。行かれるのであればリムウォークが絶対にオススメです。どこから見る景色も壮大ですばらしくて写真映えでした。
サンライズをゆっくり楽しんだあとのカタジュタ散策が本当に良かったです。日本語での日程がおすすめです。
ラクダに乗り散策する間、ガイドがラクダについて説明してくれたり、撮影ポイントで写真を撮ってくれます。
思っていたよりラクダが大きいのですが、安全面においてもしっかり説明、フォローしてくれるので安心です
曇りだったのだったためちょうどいい気温の中ツアーが行われました。またときどき強風が吹いたため、ドライアイの私は目がすぐ乾燥してしまい、なんとかサングラスで防いでいました。
水はバスにタンクで用意してくださっていたので、冷たくておいしい水がすぐ飲めたのは嬉しかったです。ウルルも周りを1週してくださり、先住民に伝わる話や歴史をみっちり学ぶことが出来ました。特に施設で先住民の方が、ライブペインティングをしていたことに驚き、感動しました。サンセットは残念ながら見れませんでしたが、少し晴れた雲の隙間から綺麗な夕焼けの色が見えました!
やはりハエは多くて、皆さんの背中や顔などにまとわりついていました。野良犬も1匹、ウルルの麓で遭遇して少し怖かったです。
説明書きがあったとおり、白い靴で行かれると赤い砂で汚れます。私はズボンの裾も赤い砂で汚れたので、服は汚れてもいいものを着た方がいいかと思います。
念願だったウルルのサンセットツアーに参加することができました!
サンセットそのものが一番の目的でしたが、ビューポイントへ向かう途中でガイドの方からお話いただいた、アナング族とウルルのつながりや歴史にとても感銘を受けました。
その背景を知った上でサンセットを見ると、ウルルの雄大さと人々の営みが重なり合うように感じられ、より深く感動できると思います。ガイドさんの説明をしっかり理解できると楽しみが増すので、英語が得意でない方は、日本語ツアーがおすすめです。
そして期待していたウルルのサンセットは、言葉で表現するのが難しいほど素晴らしく、ツアーに参加して絶景ポイントから眺めることができて本当に良かったです。
見渡す限りの平原にそびえるウルルに、刻々と変わる太陽の光があたり、岩山、草原、空が赤や青のグラデーションを織りなす光景は、写真で伝えるのが難しく、現地でこそ味わえる感動だと思います。ぜひ多くの方に体験してほしい絶景です!
自身はツアー後のBBQには参加しませんでしたが、ビューポイントで参加者全員に提供される軽食、ドリンクもおいしかったです。
冬のウルルの日中は薄手で快適で、サンセット時も私の訪問時は薄手のジャケット等で十分でした。ただ、深夜から朝は冷え込み、翌朝のサンライズでは凍えるほど。いずれにせよダウンなど防寒着は必須です。
ラクダに乗りながらサンライズを見ることができ最高でした。ラクダもおとなしくとても可愛かったです。スタッフの方も乗り方等を優しく教えてくれました。
ピックアップの時、ウルルキャメルツアーのロゴが入ったバスが来てくれます
ウルル観光で日本語ガイドのユウキさんとショウタさんに案内して頂きました。お二人とも優秀なガイドで説明も非常に分かり易く、ウルルの歴史や文化を学びながらの観光は非常に有意義でした。貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました。
ガイドの方も言っていましたがウルルの観光は夏より冬の方がハエも少なく、暑くなく、日の出の見学時間も朝早過ぎないので良いと思いました。寒さも防寒着を着れば問題無いレベルでした。