バリ島
雨季だったので、サンセットが見れるか、ケチャダンスが中止にならないか等不安でしたが、雨にふられることもなく、いい席で鑑賞できたのでとても楽しむことができました!
ちょっと奮発してホテルディナーのほうにしましたが、正解でした。
快適なホテルレストランで、すばらしい夕日とディナーを頂きました。
バリ島に行ってきます、と上司に話すと、ケチャダンスは絶対に見たほうがいいという話になり、興味もあったので参加しました。雨季(1月)ということもあり、参加者は我が家だけ。貸し切りの雰囲気でラッキーでした。実は、この日の深夜に帰国で、夜9時50分にピックアップの予定でしたが、ガイドさんにそれを伝えると、間に合うように戻ると言ってくれて安心でした。予定にはなかったのですが、時間調整でお土産屋さんに案内してくれて妻は大喜び。その後、サルがたくさんいるウルワツ寺院を観光し、ケチャダンスを鑑賞。4歳と2歳の2人の娘がストーリーもわからないのに、白いサルや魔王の登場に夢中で見てました。もちろん大人は、日本語で書かれたストーリーを渡されるのでそれを見て、約1時間のショーを楽しめます。夕日(日没)はこのショーの最中にあり席によってはよく見えません。でも夕日以上にケチャダンスがいいので満足感は大きいです。その後、ジンバランのレストランに車で45分かけて行くので、夕食は8時くらいになりますので小さなお子さんがいる場合は車の中で食べられるようなお菓子を持っていくといいです。帰りは約束通り9時10分にホテル着。最後にいい時間を過ごせました。チャックアウト後の時間の過ごし方にいいと思います。
友だちのご夫婦と4人で参加しました。ガイドさんはとても感じのいいプトゥ・マヘンドラさんという方で、前もって私が作成した行きたい場所のリストアップをご覧になり、計画を立ててくださいました。私が挙げたのはタマン・アユン寺院、バードパーク、テガララン、ゴア・ガジャ、ウブドの王宮・市場そして人気のレストラン「ロカヴォレ Locavore」 でした。
年末で道路の混み具合を見ながらピックアップいただいたのはバードパークとテガラランとウブド市街にあるレストランです。レストランは前もって予約を入れていたのですけれど、確認のお電話を入れてくださり、混雑するウブドの中心街を時間通りにお連れ下さいました。翌日のカーチャーターもそのガイドさんが付いてくださると聞き、とても安心して旅をすることができ、心より感謝しています。
タイトル通り、ケチャは一見の価値ありです。ただ、直行プランなのに強制的にお土産屋に連れて行かれました。早くウルワツ寺院に行ってゆっくり見たかったのに非常に残念です。このあたりをツアー会社がしっかりしないといけないところです。高いお金を払っているんですから。ウルワツ寺院も写真を撮っただけで、全然記憶に残っていません。評価を上げたいなら、がんばってツアーを考えてください。
この度は弊社をご利用いただき誠にありがとうございます。
当日担当させて頂きましたガイドに確認をさせていただきました。
ご利用日は、交通渋滞もなく順調だったとの事でございます。
ウルワツ寺院到着予定時刻の17時よりも30分ほど早くウルワツ寺院に到着する予測がついたので、ウルワツ寺院へ向かう道中にあるお土産屋さんへの立ち寄りをご提案させていただき、
お客様がご希望されたのでご案内させていただいたとのことです。
お客様のご了承を得てお連れしたとのことですが、ツアー内容に含まれていない場所への立ち寄りを弊社日本語ガイドより提案された場合ご希望でない際は、お客様の意思を必ずガイドへはっきりとお伝えください。
お客様がご希望されない場所へ、弊社ガイドが強制的にお客様をお連れする事は決してございません。
また、ツアーにご参加中少しでもおかしいなと感じた場合、ガイドを通し、その場で弊社日本人スタッフまでご連絡下さい。日本人スタッフは常駐しておりますので、すぐに対処させて頂きます。
この度は、ツアーにご参加の際に不快な気持ちにさせてしまいました事、改めてお詫び申し上げます。
そして、お客様には貴重なご意見を頂きました事に感謝いたします。
今後、さらにお客様に満足して頂けるよう、努めて参ります。
時間があるということで、劇場につく前にウブドの美味しいレストランに連れていってもらいました!素敵なレストランで食事が出来て良かった!
ディナーのあとは1時間くらいウブドのお土産屋さんに寄ってもらいました。
劇場では、一番前の席を取っていてくれて、楽しんで見ることが出来ました。
ありがとうございました!
バリ島の日差しやばかったです。
スライダーは小学6年生の娘も大満足!
6日間滞在中に、2度も通ってしまいました笑
ガゼボは無くてもいいかな?って感じですが、写真撮るのにはリゾート感あってよかったです!
ランチもメニューから選べて、運んでくれました(^o^)/
ドクターフィッシュは、子供が喜んでました!
スタッフは、みんな優しかったです♪
3名で参加し、2人と1人で2頭のラクダに分かれて乗り、2頭をロープで連結してホテルから砂浜での散歩でした。ラクダのガイドさんが、いろんなアングルから写真をいっぱい撮ってくれました。2人のカメラを交互に渡しましたので、それぞれのカメラに写真がいっぱいです。ラクダから降りてからは、ラクダといろんなポーズで写真。私とキスしている写真も!ガイドさんが葉っぱを採って渡してくれたので、それをあげてるところを写真にとりましたが、指もかまれてしましました。でもそれほど痛くはありませんでした。タイのバンコクでの象乗りはチップを沢山要求されますが、チップの要求などは一切ありません。ホテルロビーからラクダ乗り場までの案内のガイドさんもきれいな女性で、お願いすると笑顔で一緒に写真に写ってくれました。大変良い思い出になりました。
最高でした!
観客を楽しませてくれる演出もあり、1時間があっという間に過ぎました!
最後に記念撮影をしてくれたのがすごく良かったです!
ケチャの人たちがとてもノリが良く楽しい!
体験する価値大アリです!
マッサージも最高でした!
海外挙式でバリ島に行ってきました。せっかくなので、ぜひ現地の結婚式衣装で記念写真を撮りたいと思って、予約しました。写真自体は普通でした。化粧の時に、濃いめ、普通、薄め、どっちにするかと聞かれて、私は普通、主人は濃いめにしました。化粧のせいか、自分は中学生時代の顔に戻った気がする。主人も女の子になったみたい。ただ、全過程は相談に応じて楽しかった。着替えも化粧も撮影もかなり手際よく、スピーディにやってくれました。主人はそもそも写真は苦手で私の付き合いの為に行ったので、あまり時間取られるのはいやでした。全部で1時間ぐらいで終わらせくれて、良かったです。撮影後も自分達のカメラで自由に写真を撮らせてくれた。その後、私はクリームバス、主人は足マッサージとそれぞれ30分ほどサービスしてくれた。その間に、写真が出来上がり、またまた、ここの仕事の効率さに驚きました。当日送迎付きでかなり楽だと思います。送迎場所も相談に応じてくれます。私の場合、帰りはホテルではなく、近くに寄りたいお店に送ってくれて、助かりました。
パンフレットやガイドブックで民族衣装撮影のことは以前から知っており、いつか体験してっみたいと思っていました。モニターツアーで一人分が無料と知り、申込み。
当日は集合時間通りに迎えに来ていただけました。
到着すると、早速たくさんの衣装の中から自分が気に入った衣装を選ばせてもらえます。 カラフルで日本にはない色使いでとても迷いました! スタッフさんは全員現地の方とお見受けしましたが、なぜかニックネームは全員日本名(笑)由来がとても気になりました。
着付けも丁寧で手際が良かったです。
ヘアメイクはお化粧の濃さが選べます。濃い・ふつう・薄いの3種類。私たちは「ふつう」をセレクト。 ふつうでも十分濃いですので、濃いを選ぶ方は覚悟が必要かも(笑)
写真撮影は自分たちのカメラでもしっかり撮影してもらえます。 ポージングも1つ1つ指示を頂けるので、「全部似たような写真になっちゃった…」という心配はありません。
プロのカメラマン撮影後は、私たちしかお客さんがいなかったからか、かなり自由に撮らせてもらえました。 終了後はメイクも落としてもらえます。
帰りにスーパーマーケットまで送ってもらうようにお願いすると、お土産等の民芸品はもっと安いところがあると教えてくださり、ドライバーさんを外で待たせてお買い物させてもらいました。とても親切でありがたかったです!
海外旅行時はよく見かけるオプションの民族衣装フォト。今までは観光メインで行っていたのですが、旅の思い出にと思い、今回初めて体験しました。
前のグループがいたので、予約時間から30分程待ちました。
まず、着たい衣装を写真から選び、手際良く着付けてもらいます。
係の人の日本語も上手。
化粧は濃いめ、薄め、普通か、聞かれましたが今回は「普通」を選びました。
でも、普段の化粧よりはかなり濃いめ(笑)
着付け、ヘアーセット、化粧と30分以内には完成。
写真は一人12枚。友人と一緒の写真は何枚か希望を聞かれ2枚は一緒に撮りました。
写真の背景、撮り方(セピアや白黒、加工など)も選ばせてくれますが、選ぶ時間が少ないので手際よくしなければ・・・。
撮影時のポーズは毎回指導してくれます。
撮影後は、化粧落としまでしてもらえますが、頭はぼさぼさ、顔はすっぴん・・・。
おまけのサービスはフェイシャルエステを選びましたが、
友人はクリームバスで髪の毛をサラサラにしてもらったので、そちらを選べばよかったとやや後悔。。。
普通は、翌日ホテルに完成写真を届けてくれるらしいのですが、
帰国日の午前中に予約してしまい、当日正午にはチェックアウトしなければならなかったので終了時間にも間合わないことが判明・・・。焦っていると、ホテルに電話してチェックアウト時間を遅くする交渉をしてもらい、しかも13時にはホテルに完成写真を届けていただけるというサービス。とてもありがたかったです。
すごくかわいいアルバムに入れてもらい、今回の旅の一番の思い出になったかも。
ありがとうございました
朝早起きして行ったかいがありました!
観光客いっぱいでしたが、行ってよかったです。
お天気にも恵まれました。
レストランからも遠くに寺院が見えました。
夕日も景色もすごくきれいで、ケチャダンスも迫力があっておもしろくて楽しかったです。シーフードレストランもバリでしか味わえないので良かったです。
ガイドさんも親切でした。
主人がキンタマーニにも行きたいと言うので急遽このコースに変更。欲張りの名前の通りのコースでした。プサキ寺院も山を背景に美しくキンタマーニの素晴らしい景色を眺めながらの食事も最高。ハエがいるのは南国だから仕方ないかな。タナロットでは美しい夕陽を見る事ができ本当にラッキー。ビィラでの夕食もロマンチックな上に美味しくいただきました。ガイドさんもドライバーさんも親切で最高のツアーでした。ガイドさんの日本語が上手でバリの事をたくさん教えてもらいました。
今回、2回目のバリ島旅行で初めて『バリ民族衣装を着て撮影』を夫婦で体験させていただきました。
当日は、宿泊ホテルまで迎えに着てくれていざ出発。
スタジオに到着すると、先ずはアルバムの中から着たい衣装を選びます。『こんなに色々あるの?』というくらい種類豊富で、着た時をイメージしワクワクしながら選びました。衣装が決まると、手慣れたスタッフが幾重にも重なる衣装やアクセサリーをつけてくれました。日本の着物と同じ感覚ですね。ここまでで50%くらいバリの男性&女性になれたかな!?という感じ。次は御化粧です。スタッフから『メークは薄め?普通?濃い目?』と聞かれ『普通』でお願いしました。御化粧が進みアイメークが終わり目を開けるとビックリ!!鏡の中には完璧なバリの男性&女性になった自分達がうつっていました。これで髪飾りを付ければ、もう120%なりきりバリ夫婦です。
撮影はスタッフの方が丁寧に、その都度ポーズを教えてくださり楽しく撮影に臨むことが出来ました。最初は気恥ずかしい感じもありましたが、和やかな雰囲気での撮影でしたので、なれない私達も撮影が進むにつれ、なりきってポーズを取れるようになり楽しませていただきました。持参したカメラでもたくさん写真を撮ることが出来ました。帰りには『次回は又違う衣装で写真を撮りたいな~』と思ってしまうほど楽しい体験でした。バリに行かれた方は是非体験されると良い記念になると思います。
私達夫婦も良い記念になりました。ありがとうございました。
先ずはウルワツ寺院を散策し、断崖絶壁の絶景を堪能できます。
ケチャを見る席は夕日にあたるので日が落ちるまでは暑いです。
ケチャは他で見たそれよりも演者の真剣さが出ていて臨場感があります。
ここのケチャの見所は猿のアドリブです。客席を縦横無尽に駆け回ります。
観客は多国籍でしたのでリアクションが良かったです。
見たことない人は必見です。
バリの思い出に民族衣装を着たいと思い、申し込みました。
スタジオに着くと、衣装のアルバムを見ながら、衣装を選びました。衣装はたくさんあってどれにしようか迷いました。衣装と髪型がセットということで、顔がでかいわたしは髪型重視て衣装を選びました笑。
衣装に着替えたら、ヘアメイク。ヘアを先にやってからメイクだったのですが、メイクか本当に笑えました!
メイクは濃いめ、薄め、どちらがいいかと聞かれ、こいめにしてもらいました。メイクを終えて鏡に映っていたのは、舞台メイクのおばさん!!地味がおのわたしには全く似合わず、意地悪ばあさんみたいな顔に仕上がっていました。友達みんなで爆笑!携帯で変顔写真をいっぱい撮れて、ある意味いい思い出になりました笑
メイクは自分でやればよかったと後悔。あ、でも似合う人は似合うと思います!
ヘアメイクが終わるといよいよ写真撮影。
写真の加工を選んで、スタジオに入ります。
スタジオにはいろいろな背景があり、バリっぽいポーズをしながらたくさんしゃわとってくれました。撮影してあある友達を撮影したりと、結構自由にしてしまいました。自持ちのカメラでも撮ってくれて良かったです。
撮影が終わると着替えを済ませ、事前に選んだプレゼントの足裏マッサージを受けました。気持ちよかったで。友達はフェイシャルをやってもらってました。フェイシャルは時間オーバーしてやってもらっていて、羨ましかったです。
全て終わると、ティーを出してくれました。
午前中に撮影しまして、アルバムは夕方にホテルに届きました。
アルバムはバリっぽくかわいいものに写真が入ってました。
いいおと品が手に入り良かったです。
教科書で見たことのある遺跡へ折角なので行ってみたい!という想いから申込み。
どうせ行くなら料理も美味しいもの頂きたい!ということでデラックスプランで申込みました。
これが大正解!
バリへ行くなら間違いなく一番にお勧めします。ボロブドゥール、
プランパナン共に、1000年以上も前に造られた建築技術は圧巻の一言。
ガイドさんのわかりやすい説明や、VTRでの歴史的説明からより掘り下げて鑑賞することができました。
貸切ツアーというのがまた自分たちのペースで見れてよかったのかも。
そしてハイアットでの朝食、かのアマングループが運営するアマンジオでのランチ。最高の一言です。
正直バリで過ごしたときよりもよかった!
そして独学で日本語を学んだというガイドさんの日本語説明と人柄が素晴らしかったです。
1月1日と言うこともあり、渋滞が半端なく、テラスを見ることはできませんでしたが、なんとか日の入り前にタナロット寺院へ着くことができ、日の落ちていく中の神秘的なタナロットを見ることができました。
ガイドのレナさんも運転手のコマンさんもとても良く、素敵な時間を過ごすことができました。
ツアー終了後に空港への送迎をつけていました。事前にトランクの数を伝えていたのですが、残念なことに大きな車を手配できなかったということで、トランク2つ、キャリー1つ、大人6名でおそらく7人乗りの車だったかと思います。トゥナガン村まで途中で渋滞もあり、片道3時間以上という長旅でした。降りた時には腰も痛く、ぐったりしました。途中でめぼしいレストランもないので、昼食や飲み物などの購入は行程中に考えて動いたほうがいいです。
お目当てのダブルイカットや伝統工芸という木の皮に彫り物をする工芸品を見ました。が、「これだけですか?」という感じで、あの長い道のりの割にはちょっと不満でした。せめてとシングルイカットを購入しましたが、あとでDFSで同じ柄のイカットを1/3以下の金額で見たときにはかなりショックでした。村のおばあさんがいい人だっただけに、なんだか最後にがっかりしました。
トゥナガン村にアタ製品もありましたが、燻しておらず、虫がつくということで購入しませんでした。マジャパヒト王国以前の原住民の子孫がいるといわれていましたが、どの人がそうなのか、わかりませんでした。村の雰囲気が好きな人にはいいツアーだと思います。トイレはお金を払うのでRp2000という細かいお金が必要です。
帰り道に、塩田によってもらおうかと思いましたが、すごい雨で塩田も見られず、塩だけでも購入したいといったのですが、どうも開いていなかったのか、場所がわからなかったのか、よりませんでした。遅いお昼をガイドさんのおすすめインドネシアレストランに行きましたが、おいしくなくかつとても高かったので、自分で「ここに行きたい」と伝えればよかったと後悔しました。
ガイドさんも運転手さんもいい人だったのですが、やはりトゥナガン村は外せばよかったと思います。ちょっと無理のあるツアー内容だったように思います。
雨季でのアクティビティだったので、波が高く、一番の目的だったマンタに会うことはできませんでした。ガイドさんによると前日は海に入ることさえできなかったのでラッキーだよ、とは言われたのですが・・・。波のうねり、水温が低かったこともあったので、私たちはウエットスーツを用意していったことが幸いし、1時間のシュノーケルは楽しむことができました。同じ船に乗っていたほかのグループの方たちは寒さと波で、体調を崩されていたようです。南国といっても乾季ではないのでそれなりの準備はやはり必要なようです。フィンとシュノーケルの道具は貸してもらえますが、小さいこのフィンはサイズがないようでした。
今回はマンタに会えませんでしたが、次回の「宿題」としてまた挑戦したいです。マンタに会えなかった分、本来はオプショナルのマングローブ林を回ってくれました。
バリ島のクタはごみが漂流し、かなり汚かったので、レンボンガンでシュノーケルできたのは本当に良かったです。
お昼ごはんはナシゴレンでしたが、外国人好みの薄味でよかったです。
次回は乾季に訪れ、きれいな海とマンタに会いに行きたいです。
前日の夕方にバリに着いた私たちにとって初日のツアーでした。ガイドのタワンさんが素晴らしく、感激しました。まず、バリの日常の生活に根付く宗教的行事を紹介され、そのうえでバリ古来のアミニズムとヒンズー教が融合した独特のバリヒンズーが生まれたことや、カースト制と日本の江戸時代の士農工商との比較など風俗、文化など歴史好きの私にとってはこの上ない話が聴け、とても初対面とは思えぬほど話が弾みました。ケチャックダンスがリズム、メロディー、物語が重層的に流れる独特の音楽芸術であることを自ら歌をまねて歌いながら、説明してくださり、鑑賞した時に良く理解ができました。ウルワツ寺院においてもビデオを撮ってくださったり、サルがいると私たちだけでなくほかの日本人観光客にも注意するよう気配り目配りがよくできる方でした。ブルガリのディナーもレストランへのアプローチが幻想的で、別世界に来たような気分で、最高の雰囲気を楽しむことができました。タワンさんのお蔭でバリの初日が楽しく過ごせたことを感謝いたします。バリを再訪する機会があれば、タワンさんに案内してもらいたいと思っています。
雨季の滞在で一時間ほどの雨には合いましたが,全く関係なく楽しめました.ガゼボ利用で快適に過ごし,お得な昼食付きで満足できました.プールは午後から混み始めましたが午前中にほぼすべて制覇でき,また新しいアクティビティーができるようなので次回も利用したいと思います.
家族3人で参加しましたが、まさかバリでラクダに乗れるとは思ってもみませんでした。
ガイドにカメラを渡しておけばバシバシ撮ってくれるので助かります。
馬にも象にも乗りましたが、ラクダが一番でした。
ホテルに16:00のお迎えでしたが、行くまでの道が渋滞していて到着が遅れたのと、ウルワツ寺院も人が多かったので、ケチャックダンスは鑑賞券が売り切れてしまい、見ることができなくて残念でした。また、夕焼けの鑑賞も帰りの渋滞に巻き込まれたくなかったので、十分に見ることなく、ほかの人たちより一足先に帰りました。ウルワツ寺院では観光客の数に対してトイレの数も少ないようなので、ゆっくり楽しんでいたら帰る時間も相当遅くなったかもしれません。人気の場所だけに、観光客が多い時期は気を付けたほうがいいと思います。ガイドさんは一生懸命対応してくれていましたが、本当に時期が悪かったです。
ツアーでは、私たち、お客2名のみで回らせていただきました。
スタッフさんは、日本語の堪能なガイドさん1名、運転手さん1名。
まず、最初に到着したのがタマンアユン寺院でした。
世界遺産なので、かなり大きなものを期待してしまいましたが、わりかしこじんまりかな。
寺院の周辺は公園になっていて、お堀(?)があります。お堀の水は、周辺の田んぼまで流れているらしく、
「神様と自然、私たち」が繋がっている。そんな意味だったかと。
こういった知識はガイドさんが豊富に持っているので、どんどん聞いていいと思います。
次はまた世界遺産の棚田です。
2012年に世界文化遺産に登録されたばかりだからか、まったく観光地化されていないので自然を感じられます。
行くまでの道はかなりガタついていて、そこそこ長い時間、車内でのガタガタを感じます。
そして、夕方ごろにタナロット寺院。
季節が雨季ということもあり、タナロット寺院でのサンセットを鑑賞できなかったのが残念です。
しかし、着いた時間がちょうど、潮が引いている時間帯でしたので、タナロット寺院の下の岩を下でしっかり観察ができ、また祈祷もしていただきました。
お布施は2000ルピアほどだと思います。
上から少し水をかけられ、眉間に米をつけるという、馴染みのない祈祷ですので、同じような時間に行かれる方はぜひ体験してみてください。
最後は「焼肉さかい」でした。食べ放題だったので、アレもコレも頼んでしまい、とんでもないことになりました…。
1皿あたりのお肉の量が多いので、ご注意ください。ご飯物やサラダも同様です。
実は、ツアーに参加したのが、最終日ということで、最後に空港まで送っていただけました。
スーツケースはずっと車内に(笑)。
ツアー人数が2名程度でスーツケースが2コくらいなら入ると思いますよ。
12月6日にレンボンガン島マンタと一緒にシュノ-ケリングツアに妹と参加しました。
まあマンタに遭遇できたらラッキ-何だろうなあというくらいの気分でした。
サヌ-ルの港を出てレンボンガン島に近づくにつれ、海の色がどんどん青く透き通ってきました。到着後、また船でどんどん沖へ。島の端まで行くと、何か黒い物体が・・・
まさかのマンタでした!!10枚はいたかもです。
そこでシュノ-ケリング。マンタが大きな口をあけてこちらに近づいてきます。そして私のお腹をすり抜けてまた近づいてきます。
すごい体験でした!
ただ、その日は波が高く、帰りは船酔いでちょっと辛かったです。
バリを満喫するために1日のツアーで。ガイドさんはなんと松重豊さんそっくり(本人かと思った...)で強面かと思いきやよく勉強されていて日本語も完璧できめ細かく気を使ってくれリクエストにも柔軟に応えてくれた。まずは希望のアシタバの工場の横の直営店で早速買い物、安い。ライステラスは稲刈り後でちょっと残念だったがそれでもバリらしい風景に満足、ティルタ・エンプル寺院では泉に感動、キンタマーニ高原の見渡せるレストランでランチ、腹一杯になり、ブサキ寺院ではさすが総本山その荘厳さに感銘を受けた。ウブド観光もあり、リクエストのケチャダンスも最前列で堪能し、夕食にビーチサイドのレストランにも寄って注文まで手伝ってくれた。渋滞で帰りがかなり遅くなってしまったが最後まで笑顔で接してくれたガイドさんとドライバーに感謝、大満足な1日だった。