タイ
帰国日に参加しました。疲れが出てくる最終日でしたが車中で寝ることができたので長距離移動も問題なし。6:50ホテルピックアップでこの日は他の参加者はおらず、私達2人だけでしたので車の席ものびのび使用することができました。カンチャナブリに近づくにつれ田舎道になっていったせいか、途中、大きく弾むこともありました(笑)車酔いする人は要注意です。
10時前に到着して先ずモーターボートに乗りましたが、これが思ったよりも早いスピードでとても楽しかったです!博物館や慰霊碑の見学はあまり時間がなく早足で見学しました。この日は観光客も少ない方で戦場にかける橋では混雑もほとんどなく写真も十分に撮れました。
電車は20分遅れで到着。指定席でしたが、指定席の車両はお客さんも少なかったです。自由席は結構な人がいたようですが・・?
この日はとても天気もよかったので車窓から眺める田舎の景色に癒され、ゆっくりと流れる時間を感じることができました。電車が車やバイクに追い抜かされて行くのがおかしかったですが(笑)
1時間半は長いかなと思っていたのですが、山々の緑やずっと続く青空に飽きない景色にほっこりしました。窓から入ってくる風に砂が混じっているので、髪や肌は砂埃まみれになりますが、ま、そこは気にせず・・・^^;ガイドさんは顔全体を覆うマスクと帽子でフル装備でした(笑)
12:40頃に到着し、洞窟や線路を見学しました。川沿いの広大な景色や崖に沿う線路がなんとも風情がありました。
川沿いのレストランのビュッフェランチでしたが、品数は9種類ほどで多くはないです。トムヤンクンとイエローカレーは酸っぱさが勝っていてちょっと好みではなかったかな。。
日本人客は少なく、タイ?か中国の団体客が多かったです。最終的には私達2人になり、ほんとにこの日は参加者が少ないようでした。おかげでゆったり過ごすことができました!
2時ぐらいに現地を出発し、渋滞にはまることもなくバンコク市内に3時間ちょっとで到着しました。スパに行くと告げたら、最寄りの駅まで送って頂き大変助かりました!
ただ、ガイドさんの日本語があまり上手ではなかったので、、途中説明がわからないこともあったり、集合時間を告げられて後は自由という感じでした。
ツアー自体はバンコクの都会的な感じとは対照的で、とても田舎の懐かしい風景とゆったりした時間の流れを体験できてとてもお勧めです!日本の歴史にも触れられ貴重だと思います。
ただ、天気には左右されると思います。。雨だと足元も危ないし、車窓からの眺めも残念な結果になってしまうのかな・・。お天気チェックは必須かもしれないです!
工程は長いですが移動時間も長いので仮眠をとることができたので意外と疲れませんでした。
ガイドの女性の方はそこまで流暢な日本語ではないですが一生懸命説明をしてくれたり、写真をとりましょう!と声をかけてくれるので一人でも楽しめます。
電車の乗車時間1時間半あったのでちょっとうとうとしたりできるのでオススメです!
お昼のバイキングはそんなに期待していませんでしたが十分美味しかったです。
朝7時にバンコク市内の指定地(プレジデントタワー)に集合。爆弾事件もあり、参加者が少ないかと思っていましたが、カンチャナブリツアーは車を2台に分けるほど人気があり、驚きました。とはいえ、車にはゆったり座れ、カンチャナブリへ!(トイレ休憩も有り)。
徐々に変わっていく景色に期待が高まりつつも、早朝の集合だったのもあり爆睡。約三時間の移動もあっという間でした。
到着後、スピードボートに乗って「戦場にかける橋」へ。予想以上のスピードで、とても気持ちよく、若干の恐怖で目が覚めました。水上から見る戦場にかける橋は、圧巻でした。
その後に行った博物館での、当時の写真や展示物は必見です。また、日本人の慰霊塔にも連れて行って頂きましたが、日本人として手を合わせる事が出来た事は、貴重な体験となりました。
その後、1時間の自由行動。
ココナッツジュース飲んだり、線路に入って記念写真とったり、ビール飲んだり、休憩しているとあっという間に時間は過ぎ、お待ちかねの泰麺鉄道へ!
言葉に出来ません!気持ちいいです!是非体験して下さい!(車内販売のドーナツも)
90分の乗車が終わり、爆弾で出来たという洞窟へも行きました。
その後、ようやく昼食。
たしかにインターナショナルビュッフェですが、想像するものではないと思います。
ただ、この値段であの場所、と考えると良い方なのではないかと思います。
自分の意見としては、「おいしいタイ料理」の方が食べたかったです。。
ツアー終了後、3時間の帰路へ。皆さん爆睡でした。気づくと駅(BTSトンブリ)についていました。
旅行は、自分たちで計画を!というスタイルですが、
ツアーがこんなに楽だとはおもいませんでした。特に今回のツアー内容を自分では到底無理です。利用して本当に満足です!
歴史好き、鉄道好きにはオススメです!!!!
いくつか探したカンチャナブリのツアーの中で、船に乗り、また鉄道にもたっぷり乗るということで、このツアーを選びました。結果は大満足!
バンコクからカンチャナブリまでは約2時間。まず、JEATH戦争博物館から水面を滑るように猛スピードで走るボートで、映画「戦場に架ける橋」の舞台となった鉄橋の下をくぐります。泰麺鉄道の出発時刻まで、第二次世界大戦博物館や日本人慰霊塔などを見学し、橋の途中まで歩いて写真撮影。先に出発する列車が橋を通過するのを途中の踊り場で見送るなんて日本では考えられませんよね。その後、お待ちかねの現在タイ国有鉄道、旧泰麺鉄道に乗車。社内ではお水とおしぼりのサービスがあり、途中、飲み物や社内販売もありました。どこか懐かしいような車窓を1時間半楽しみ、建設最大の難所とも呼ばれたアルヒル桟道橋を抜け断崖絶壁のあるタムカセーで下車。洞窟を観てから遅めのお昼御飯です。
帰りは心配していたバンコク市内の渋滞もそれほどではなく、予定どおりバンコクに到着。夕食付プランの私達はガイドさんとコカレストランへ。しかし、まだおなかがすいてなかったので、予約を20時に変更してもらって、マッサージへ。ガイドのジョンさん、急な希望をきいてくださってありがとう。おかげでおなかがすいて、タイスキを美味しく堪能しました。でも、〆のおじやまでいただいたらデザートのフルーツが食べられなくなってしまい、今度はお店の方に勝手を言ってお持ち帰りに。私達のわがままを嫌な顔ひとつせず聞き入れてくださった皆様に心から感謝です。
個人ではなかなか行けないところです。乗り物好きにはもちろん、タイ・リピーターにお薦めのツアーです。
このツアーに参加をしたのは8月のお盆を過ぎた平日の月曜日。日本からツアー客はピークを越したのかこの鉄道ツアーには私たち一行だけ。プライベートツアーのようでとてもラッキーでした。ガイドさんはとても日本語が上手でいろんな話が聞けました。私はカンチャナブリに何度か来たことがありましたが、カンチャナブリ駅近の戦争博物館には初めてでした。特にガイドさんによる鉄橋が爆撃された時の話などとても臨場感があって、とてもいい勉強になりました。今回は電車が来るまでの15分ほどの待ち時間でしたので、次回は時間をかけてきたいです。ガイドさんが言うにはカンチャナブリは一日ゆっくり時間を使って回れる場所だそうです。秋にはお祭りもあるというので、その時にまた来たいです。
今回のツアーでちょっと困ったのは集合のこと。初っ端からドキドキでした。予約では送迎ありで頼んだわけですが、結局ホテルに集合。前日にメールのアドレスから接続されたgoogleのマップで場所を確認。プルンチット駅で下車。ところが周りを見てもネットの地図と違うし、この駅で友達と合流する予定だったので、すごく焦りました。改めて日本語の地図アプリの’マップ’で確認。駅員さんにも再確認して、電車に乗りチットロムへ。間に合ってよかったですけど、普通の旅行者は携帯がwifi環境の時だけということあるので、こんな時連絡もできないですしね。
欲を言えば初めに乗ったボートがとても快適でもっと楽しみたかったかな。電車が1時間半とちょっと長すぎでした。電車が時間通りに来ないということなので、あまり文句も言えませんが。また行きたいですね!!
ミニバスに乗ってレッツッゴー!バンコクから北西へ1時間ほど走って船着き場へ。ボートに乗り換えびゅんびゅんとクウェー川を遡る。意外とスピードが出る。風が強いので帽子が飛んでくのでご注意を。15分くらいで本日のハイライト・映画で有名な橋が見えてくる。本日の初ショット。下からのアングルから黒い鉄橋をパシャパシャ! ボートを降りるとカンチャナブリ駅近の戦争博物館に直行。ほんのちょこっと説明を聞いて、鉄橋まで戻る。電車の待ち時間を使って、鉄橋を歩いて渡る。今度は上からのアングルで写真をパシャパシャ。しばらくすると電車が来た。ラッキー この電車は時間にルーズで来ないときは2時間ぐらい来ないそう。今回は20分ぐらいの遅れで到着。電車に揺られて2時間。本日のハイライトⅡ-泰麺鉄道へ。揺られ具合が気持ちよくて、うっかりうたたね。下車15分前になるとガイドさんが起こしてくれる。ボックス席はガラガラだったので左右両面からのアングルでとれて超満足! 左に川、右は岸壁。電車はギシギシと橋を鳴らして岸壁ぎりぎりにゆっくり進んでいく。スリル満点!! 途中電車がゆっくり蛇行を始める。絶好のシャッターチャンス! 乗客のみんなが身を乗り出し、まるで写真撮影大会だ。でも高所恐怖症の人はかなり怖いかも。落ちたら5、6mはありそうだ。あっという間のハイライトシーンだった。興奮冷めやらぬ間に下車。気が付くと1時過ぎ。やっとランチだ。駅近くのタイ風レストランへ。ここも川とジャングルの眺められる高台で眺めは最高!! タイ料理選ばなきゃ辛くなくてOK。おまけにトイレも無料できれいだから安心。ランチが終わると洞窟へ。足場が悪いのか奥に行くなと注意された。時間が少しあったので、線路を辿ってまた写真撮影。線路はどこまでも歩いていけるようだが、古い橋なので足元には要注意。こけると大けがしそう。帰りは同じミニバスで一路バンコクへ。楽しい一日でした!!
2015年8月26日に参加しました。
まず、現地到着後、スピードボートに乗り戦場へかける橋へ移動。
ボートで橋を真下から眺めることができました。
その後、日本人慰霊塔へ行きお参り。早い時間についたため誰もいず。
参拝後、戦争博物館に移動。ガイドさん案内後、約30分程度館内を自由見学。
いかに劣悪な環境下で泰緬鉄道が建設されたかがわかります。
その後、戦場にかける橋を散策する自由時間がありました。他に参加者がいないため、ガイドさんが沢山写真をとってくれました。
電車が来るまで駅周辺をブラブラ。飲食・雑貨・洋服の露店が有ります。
電車が遅れることがよくあると言われてましたが・・・当日は定刻通りに到着。
ここから約1時間30分の田舎鉄道の旅が始まります。
目的の駅へ到着後、洞窟を見学し、川沿いレストランで昼食。
料理内容は可もなく不可もなく、万人受けする内容でした。
往復の移動にかなり時間を要しますが、ツアー内容は満足いくもので参加価値は大いにあります。爆破事件直後で参加者は私たち2人のみで、時間にゆとりもありました。
カンチャナブリまで2時間,
泰緬鉄道でミャンマー方面まで1時間半,
そこから帰りに3時間,
移動が多いツアーですが,太平洋戦争のリアルな現実を理解するのには最適です。
泰緬鉄道のハイライト,最後の10分ですが,断崖絶壁に強引に通した桟道。。。
多くの人の犠牲に現在の平和があることを理解することができます。
またいつか参加したいと思えるツアーでした。
像の頭に乗れたので楽しかった。カオヤイ国立公園の中の滝まで歩いて10分くらいでした。まぁいい運動だったかな。滝は雨季の為、水が豊富でよかった。ガイドさんによると乾期には滝の水量が減少するそうです。
カオヤイは、もちろん良かったですが、象乗り体験が、素晴らしかったです。書き込みにもある通り、途中から首の上に乗せてくれて写真や動画を撮ってくれます。ただし、結構揺れ、つかまるものも無いので、転落する危険もあるかと思います。十分注意をして楽しんでください。
バンコクから車で揺れて3時間。正直遠いなと思いましたが、行ってみて本当に良かったです。長閑な田園風景が広がる中、水牛車に乗って開放感が満点でした。また、象乗りも小さいな冒険となり終わってみて象さんに親近感を覚えました。象乗りの人が途中で降りてビシバシ写真を取ってくれましたが、象の背中に残された私たちは、必死にバランスを取り、冷や汗をかきながら終点にたどり着きました。象さんはゆっくり歩いてくれて優しさを感じました。
象乗りは思い出になった。
以外と怖い。
しっかり載っていないと振り落とされる気がした。
象使いさんは、気が効くように教育されていて、
言われなくても何枚も写真を撮ってくれた。
2歳の子を含めておとな4人、子ども4人の2家族のグループで日本語ツアーに参加しました。
「お迎えが遅くて不安だった」という書き込みもあって少し心配だったのですが
丁寧に、前日にホテルへピックアップ予定の伝言を残してくれていました。
また、私たち以外のグループの方が集合場所まで渋滞で送れてしまった時も
一生懸命なんとかしようとしている姿勢がとても好感もてました。
(その方もギリギリなんとか間に合い、一緒に行けました!)
チップもできれば渡してあげてほしいと丁寧に教えてくれたので
牛車の運転手(?)さん、レストランのコックさん、ゾウ使いさんに各100バーツずつお渡ししました。
服装としては長ズボンでないと危ないかな?と心配していましたが、
特にそんな荒れたところを歩くわけでもなく、ハーフパンツで問題ありませんでした。
2歳の息子も楽しめる行程でした。
(滝までの階段の昇りはさすがに無理でしたが・・・)
牛車も市場もトレッキングも色々と風合いが違って面白かったのですが、
やっぱり一番楽しかったのはゾウ乗りでした!
ゾウに乗ったことはあったのですが、ゾウの頭に直接乗らせてもらったのは初めてでした。
あまりに楽しくて追加料金(600バーツ/1人)を払って二回乗っちゃいました。
帰りも各グループの予定を聞いて、
一生懸命効率よく帰れる方法を模索してくれたり
親身になってくれるガイドさんでした。
メイさん、是非またお会いしたいです!
昼過ぎに出発、夕刻頃からアンパワーの市場を楽しみ、その後ボートでホタルを見にクルージング、という流れでした。
アンパワーの市場は大変活気があり、ボート上で料理を作っている様子なども見られました(写真添付してあります)。また、小物や石鹸・アロマ系のアイテムも扱っている店などあり、嫁さんは喜んでいました。
ホタルクルージングの方は、カメラの性能のせいで写真を取ることはできませんでしたが、まるでネオンのようにチカチカと煌めく無数のホタルに感動を隠しきれません。これは行ってみないとわからない感動だと思います。まさにここでしか見れない、最高のものでした。
バンコクから日帰りで、気軽にカンチャナブリへ。
最初にボートで川から戦場にかける橋を見上げ、そして列車に乗れる。
自由時間も適度にあって、コンパクトに回れるのでオススメ。
移動時間が長くなるのはやむを得ないかもしれません。
ランチは、タイ料理ではなく、インターナショナルブッフェ。せっかくなので、タイ料理の方がよいと思った。
カンチャナブリ鉄橋や列車の旅、ナコンバトム寺院は、大変満足しています。ただ、担当したガイドさんにはがっかりさせられました。集合ホテルをガイドさんが間違えて遅刻。移動の車では、ずっと寝ていて、こちらがお聞きしたかったタイの文化などはうかがえませんでした。また、観光地についての解説もほとんどありませんでした。
あと、ガイドも運転手も、咳をしており、すごくやな気分で車に乗っていました。せめてマスクぐらいしてほしかったです。
カンチャナブリへのツアーは、いろいろありますが、このツアーのポイントは日本人慰霊塔を訪れることだと思います。慰霊塔にお線香をあげてきました。個人で行ったら、これほど効率良く回れないと思いますので、このツアーに参加してよかったと思います。
トレッキングで助けて頂いたりと、誠実で丁寧なガイドさんにとてもお世話になりました。ありがとうございます。
おかげさまでとても楽しく、思い出深い体験ができました。
Veltraさんのバンコク発現地ツアーのなかで象に乗る時間が最も長いというのでこのツアーを選びました。
6歳の子どもと66歳の母を連れての参加でしたが、結果的には大満足のツアーでした。
朝は7時すぎにシャングリラホテルにピックアップしていただきました。ほぼ時間通りでした。
日本語ガイドのスーさんは、日本語も上手でとても感じのいいおじさんです。
バスの中は日本の家族がわたしたちを含め2組、英語ツアーのグループ2組の混載でした。
1時間半ほどドライブしたところで市場によります。食用のカエルやナマズが無造作にバケツに放り込まれていたり、干物にハエがたかっていたり、匂いもするので息子には衝撃の光景だったようですがそれも良し。
市場を出たところで息子がトイレに行きたがったのですが、ガイドのスーさんが人目につかない野原に連れて行ってさせてくれました。とても優しい気の付く方でした。
次は、牛車に乗りました。のんびりした田園風景を見ながら牛車に揺られるのどかな時間。牛使いのおじさんが何を言ってるかはわかりませんでしたが、ニコニコとハイテンションでそれだけで楽しかったです。
その後は時間があったからなのかわかりませんが、超巨大プラピカネ(ヒンドゥー教の神様)のあるお寺に寄ってくれました。鎌倉の大仏より大きいのではないでしょうか… テーマパークというか秘宝館というかw、とても楽しいお寺で、お布施をしてお坊さんにお経を唱えていただきました。
このお寺の出口あたりの屋台でガイヤーンを買いこみ、お昼ごはんの食事処に移動します。
お昼ごはんは小さな果樹園のあるお庭のようなところで食べました。
揚げたお魚、チキンをココナッツミルクで煮たもの、野菜のスープとご飯を出していただき、さきほど買いこんだガイヤーン。どれもおいしかったです!
果物もとれたてをたくさんむいて食べさせてくれました。マンゴスチン、ロンガン、どれだけ食べたことかw
そしてカオヤイトレッキングへ。原生林のなかを1km程歩くと滝があり、滝を見物して戻るというコースです。道々、ガイドさんが珍しい植物の説明をしてくれます。
滝の入口は階段が急で、母には堪えたようでした。お年寄りの方や、高所恐怖症の方はここは遠慮したほうがいいかもしれません。
日本の森とはまた違う植物・風景でとても新鮮なトレッキングでした。
この森から同じ国立公園内を車で30分ほど走るとエレファントキャンプがあります。ようやくメインイベントの象乗りです。
こんなに近くで象を見れることがないのでわたしたち家族は全員興奮気味。30~40分乗せていただけたのではないかと思います。途中、川の中にはいるとうしろの象さんに水をかけられたり、とても楽しかったです。中盤を過ぎたところで、象使いさんは降り、息子を首にまたがせてくれ、わたしのiphoneでたくさん写真を撮ってくれました。写真を撮る前に、象さんにも鼻をあげるポーズを取らせる号令をかけるんです。おかげでとてもいい写真ばかりですw
これでツアーは終了。バンコク市内まで3時間くらいのドライブで戻ります。
ホテルの位置まで行くには渋滞がひどいということで、途中BTSの駅で降りましたが、ガイドさんがBTSの切符を買い、乗り換えのところまで連れて行ってくれました。
ツアーの途中から息子はすっかりガイドさんに慣れ、2人でゲームをして遊んだりすることもありました。
牛使いさんや象使いさんにチップをいくら渡したらいいか事前にガイドさんが教えてくれるのでその通りにすればトラブルもありません。
内容にも大満足。ガイドさんにも感謝感謝です。おかげでとても良い思い出ができました。
活気のある市場と素敵な蛍が見られてよかったです。集合場所もすぐわかりました。
エビも美味しかったけど…
ハエが多くてびっくりでした〜
なかなか慣れませんね…
他の水上マーケットも行きましたが、ここはローカル感が強く楽しめました。更にホタルのクルージングはガイドの方のパフォーマンスがすこぶる良く各ポイントを確実に効率よく見ることができ幻想的な風景を堪能しました。自力で行くことも考えましたがツアーに参加して正解だと思っています。。天候はこの当たり特有のスコールが後半ありましたが、それも含めても大満足です。
往復に時間を要するので、ちょっと迷って申し込んだのですが、行って良かったです。
ボートから見上げ、橋から見渡し、ゴトゴロと走る電車からの景観を見ながら、当時のことに思いをはせる重要な時間がゆっくりと過ぎてゆきます。
ガイドさんの日本語も上手で、分かりやすかったですが、是非歴史的な背景を理解して行く事をオススメします。(日本軍は加害者側なので、タイ人のガイドさんもとても気をつかっているように感じましたので)
昼の食事のビュフェも、種類は多くはないですが、期待以上に美味しかったです。
チキンはおかわりしたほど。是非試してください。
GWに友人と二人で参加しました。6時半ロビー集合と連絡をうけていたものの、迎えが来たのは7時45分で、その間何の連絡もなく非常に不安になりました。きちんとした謝罪もなかったので、残念ながら不満が残るツアーとなりました。
バンコクから時間掛かりますが参加してとっても良かったです。ガイドさんも運転手さんもとっても親切でフレンドリーでした。象乗り最高に楽しかったですよ〜。
手つかずの自然が残る自然遺産のカオヤイトレッキングは、貴重な経験でした。 吸血ヒルに注意しなければなりませんし、野生の象やワニとも遭遇する可能性があります。 実際に、私たちが歩いている場所には、野生の象の糞があちこちに落ちていました。また、象乗り体験は、他の象乗り体験よりも、長時間楽しめて、スリル満点でした。 川の中を象に乗って通りますが、象の顔の半分が水没するほど、川が深かったです。 また、象使いの座ることろに座らせてもらいました。象の体温は暖かでした。 揺れが大きくスリルの連続でした。 また、機会があったら行きたいと思っています。
いろんなアクティビティがあって楽しめた。自分が英語があんまりできなかったけど、ガイドさんの丁寧の対応がよかった!!もっと長い時間象と触れあいたかった。
とても楽しく素晴らしい経験で、象さんが大好きになりました。ただ残念なのは、日本語okと、かいてありましたが、ガイドさんが、全く日本語が、出来なく、おまけに前日に時間変更のメールが、ホテルにオール英語の文面で、届きました。少しは英語が、わかるので何とかなりましたが、ドキドキでした。でもガイドさんは、とても素敵な方で、良かったです。
泰緬鉄道乗車が最高に良かったです
バンコクでにはない牧歌的な風景をゆっくり走るディーゼル鉄道
自然豊かで畑や牛の放牧が見れたり素晴らしい1時間半でした
車窓から流れる涼やかな風も気持ち良かったです
これが目当てでバンコクに行きました。
ガイドさんの説明はとてもわかりやすく、連休で大人数だったにもかかわらず、
人数確認をこまめにされており、安心できました。
またバンコクに行く機会があれば、パンダツアーを利用したいと思います。
8日間のバンコク旅行中に自然の多い場所で象さんに乗りたくなり、予約をすぐにしました。私達の他にツアー参加者は2組いらっしゃいました。軽装な私達でも気軽に楽しめる盛り沢山なツアーになっています。1つ1つのイベントは短時間ですが、なかなか個人では行けない出来ない体験が沢山出来て子どもも大満足でした。昼食も美味しく種類も多いので辛い料理が食べられない子どもでも大丈夫でした。山道が続くので人生で初めて車酔いになってしまいましたが、頂いた車酔いの薬ですっかり良くなりました。象使いの方はカメラの使い方を熟知されていて、写真とムービーと切り替えながら撮影してくださいました!(象使いさんの自撮り写真に大爆笑です!)気持ち程度でしたが、象使いの方にはチップを渡しました。とても賢くて優しい象さんにずっと触れ合っていたかったです。