オーストリア
初めてのオーストリア旅行で、ぜひ行きたかったザルツブルグです。オプショナルツアーをいろいろ検討しましたが、この企画を選びました。出演者から非常に近く少し割り増しになりますが、このコースをお勧めします。
初めてのオーストラリア旅行でしたが、コンサートは非常に楽しかったです。場所も中央席で見やすく妻も大満足のひと時でした。また行きたいと思わせるコンサートです。
観光客向けで誰もが耳にしたことのある有名曲ばかりで、クラシック初心者でもウィーンの音楽を堪能することができました!
娘が9歳と小さいので本格的なコンサートやオペラは難しいと思い選んだコンサートでしたが、とっても素敵なコンサートでした。奮発してVIP席を取りましたが、開演10分前に行って最前列ど真ん中の席が3つ取れました。
ネタバレしない範囲で言うと、出演者とのスキンシップがあったり、ユーモアたっぷりのコンサートでした。
尚、メトロの駅のすぐ前で交通も至極便利です。行きも帰りもタクシーに乗る必要はありませんでした。
私たちは、昼にシェーンブルン宮殿に行った際にチケットと、無料で付くCDをpick upしたので便利でした。
一生に一度は…と思うものの、ニューイヤーコンサートなんて高額すぎて夢のまた夢。以前ウィーンを訪れたときには知らなくて、シェーンブルンのコンサートに行き、それでもすっかりモーツァルトとシュトラウスにかぶれるほど感動したのですが、今回はほんまもんの楽友協会。あそこに入られただけで超感動。しかも前のほうの席でとってもうれしかったです。口コミで見たようなマナーの悪さも感じなかったですし、すごく堪能できました。
3月に夫婦2名、子供3名で参加。
部屋は思ったより小さく、舞踏会の会場に舞台を作り、椅子を運んでセットしたもので
各席はゾーンだけ決まっており、早く来た人から順に座るというものでした。
今回は1列目だけがVIPだったようで、結果最前列で鑑賞できました。
曲目は、モーツァルトとシュトラウスでよく聴いたことのあるものばかりで
初心者にとってはありがたかったです。
途中オペラやバレエなどの小芝居が入り、子供たちも楽しめました。
私は、今回一人旅でこちらのコンサートに行きました。
私自身は、エリザベート皇后に興味があり、オーストリア旅行を決意したものの、やはり音楽の都!と思いこのコンサートに行きました。
クラッシックの「ク」の字も知らないような、無教養な私でしたが、とても楽しめました。
観光客向きで、服装等はラフな格好で良かったし、「聞いたことある」と思える曲(それに楽しい盛り上がる曲)ばかりで、会場もとても盛り上がっていました。曲中に手拍子したりととても楽しかったです。
一大観光都市ウィーンといえど、お土産屋さんやレストラン等日本と比べてかなり早く閉まってしまうので、夜の予定があるのとないのとでは旅の充実度も違うと思います。
一つ残念だったのが、座席についてです。私は、A席のチケットを購入しました。確かに席はとても舞台に近いのですが、舞台に対して横向き、壁際のボックス席?の計3列の3列目だった為大変見にくかったです。人と人の頭の間からしか見れませんでした。一人での利用だった為かもしれません。
席は少し残念でしたが、格式高いクラシックに気後れすることなく楽しめるのでオススメです。
はじめてのウィーンで,音楽を聴きたい,楽友協会のホールに入ってみたい,ということでチケットをとりました.かなり後方の側面の席で,決して見易くはなく,また狭い席でしたが,演奏はなかなかに良く,満足しました.休憩時にスパークリングワインを楽しんだり,終了後にステージ近くまで行って眺めるなど,十分楽しみました.
演奏のみならず歌あり、踊りありと色々詰まっています。
また、指揮者の方を含めて我々観客を楽しませようという
気持ちが伝わってくる、とても楽しい演奏会でした。
まさか手拍子でのオーケストラ参加があるとは思いませんでした。
堅苦しいコンサートでは無く、とても親しみやすい雰囲気で
有名な楽曲も多く披露されますので、どなたでも楽しめると思います。
席はA席で前から3~20列目くらいの配置になるのですが
クラス内の座席は先着順なので、少し早めに到着された方が良いと思います。開場30分前には列ができていました。
開場前の休憩スペースにはほとんど椅子がなく休憩スペースはありませんのでご注意の程を。
ウィーンに行くならと思い、モーツアルトオーケストラコンサートを予約しました。
座席も舞台に近い1階席でした。
平日ということもあり、満席ではなかったですがお客さんも沢山来ていて雰囲気抜群でした!数曲知っていたり、のだめカンタービレで使用されていた曲が流れた時は大感激でした。
服装はワンピースを着て行きましたが、普段着で来ていた方も中にはいました。
また、バウチャーの引き換えは正面玄関を入ったら並んでいたのですぐわかりました。
マナーだけ守れば、あまりコンサートへ行ったことのない方でも、楽しめるプログラムとなっていると思います。
8月末に母と妹で行きました。
CDも頂きました。
ウィーンに来たらオーケストラには行きたいと思っており、貴重な体験になりました。
ただ、3人いることと「音楽さえ聴けたらいい」と座席のランクをケチってしまい、あまり演奏者が見えない席になってしまったので終始立っていました。
日本人もいたが、西洋人の方が観客に多く、旅行気分が増す。
オーケストラではなく7〜8人編成。モーツァルトとヨハン・シュトラウスⅡが中心。
オペラ歌手付き、バレエダンサー付きなど、バラエティにも富んでいる。
耳にしたことがあるような有名曲ばかりを演奏してくれるので、私のようなクラシックミュージック初心者にはちょうど良かったです。楽友協会会館に入れたことも感激でした。
観客のマナーはあまり良くない印象があります。
気楽に楽しみたい方にはおすすめですが、本格的なものを楽しみたい方は別のコンサートをおススメします。
写真を追加いたします。
先に投稿しましたコメントに付けていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。
会場はそれほど広くはないので,カテゴリBでも十分楽しめました。
会場に早めに着いたためか,後方座席でも中央通路側を指定できたので,演奏者の動きは良く見えます。
服装に関しては,別用件でスーツを着ていた私だけが やや浮いていた,という状況でした。
難を言えば,ツアー観光者向けという設定なのか,小芝居が過ぎる印象を受けました。
価格に比して演奏技量は十分なので,音を楽しむことに集中したい人には向かないかも。
直接シェーンブルン宮殿に到着し、チケット売り場にてバウチャーを引き替えました。日本人もちらほらいましたが外国人の方が多くあまり混んでいなかったので、自由席で入場時少し並びましたがC席でも十分楽しめました。ちなみにコートは預けるところがありましたが、薄いダウンだったため、折りたたんでバッグにしまえばOKでした。前半がモーツァルト、後半がヨハンシュトラウスだったようです。途中オペラやバレエが入り、こじんまりとしていましたが、曲も短くいろいろあったため、飽きずに楽しめました!最後のラデツキー行進曲では会場のお客さんたちも指揮者に合わせて、拍手で参加しました。最後アンコールで1曲演奏していました。
ウィーンでの音楽鑑賞がかなってよかったです。
今回は旅の日程上ブラームスホールでの鑑賞になりましたが、内容はオペラもあり、有名な楽曲が多数ありで大変感動しました。そして有り難い事にCD付という事で思い出を残す事もでき満足なツアーでした。ですが、やはり次回はオペラ座での公演の日程を選んで行きたいと思います。そういう意味で☆マイナス1で。
現地についてチケット引き換えする際に、向こうの不手際で間違ったチケットを渡された為、いざ席に着いたら別の人が座っていた。
新しいチケットをもらうため、階段をかけていったりきたり。。
特に謝罪もなかったが、買ったチケットの席よりアップグレートしてくれた。
CD特典付きのツアーだったが、言わないともらえなかった。
ショー自体は本当にすばらしかった!!
C席を予約しましたが、前から5列目の席をご手配頂き、大変見やすく音響効果も素晴らしく、日本では経験できない内容で、みなさまにも推薦します。
オペラ座であるとバウチャーにあったので行ってみたら、楽友協会でした。
モーツァルトに扮装した、チケット勧誘のお兄さんに聞いたら、今日は楽友協会だよと教えてくれました。行き方もとても親切に教えてくれて、助かりました。
余裕を持って行動していたので、間に合いましたが、慌てました。
情報は正確にお願いします。
コンサートは、有名な曲ばかりで、オペラ歌手による曲もあり、楽しめました。
ウィーン最後の夜を締めくくるのにふさわしく良かったです。
今度は冬にきて、オペラを見たいですね。
事前に届いたバウチャーでは、コンサートの会場は「オペラ座」になっていましたが、実際には「楽友協会」でした。
少し早めに会場まで行っていたので間に合いましたが、バウチャーがあっても、会場や時間などは現地で事前に確認したほうが良いとお真央います。
口コミを見て、どうやら観客のマナーが悪いらしとあまり期待していなかったのでずが、ちょうど黄金のホールでやる日に行けたので、見学も兼ねて申し込んでみました。
しかし本当にマナーの悪い人が多いこと。音楽を聴く場でフラッシュに加えて、シャッター音の連続はあり得ない。それも最初から最後までずっとです。(開催側も特に注意をしないから永遠続くのです…)
ホールはもちろん日本とは全然違う雰囲気で、ニューイヤーコンサートでも使われるところですし、ウィーンに行かれて時間があるなら一度見に行ってみても良いかと思います。演目も有名な曲やオペラを織り交ぜて飽きないようにしているように思います。衣装はちょっとコスプレ寄りでしたが…当時の雰囲気を出したい感じがでて良いのではないでしょうか。音楽のクオリティは普通かな…そこまで楽団の人数も多くないので、そちらで感動は特にしませんでした。ごめんなさい。
席はとても前の方をとって頂き5列目でしたが、いかんせん隣の中国人のシャッター音が煩くて、有難み半減です…
席案内してくれたスタッフもとても雑で非常に残念でした。
なんでこんなに無法地帯化してるんだろう…と思いましたが、翌日市内の至る所でコンサートチケットの売り込みをしているコスプレの人を見ました。完全に観光客向けのエンターテイメントにしているとの認識です。
純粋に音楽を楽しみたい方は別のコンサートをお勧めします。
ニューイヤーコンサートを見ていたので、その場所に行けるということだけで大満足。音楽は観光用なのか、良いとこどりで構成されていました。
チケットの手配場所がバウチャーに書かれている情報でだけでは判断できず、手間がかかりました。
彼らの歌声は綺麗でしたが、他のパフォーマンスはなくてもよさそうでした。
ミサで聞いた方が、雰囲気がよいかもしれません。
ウィーンと言えばということで申し込みました。会場はこちらのサイトに載っていた地図と違う場所にありましたので、かなり迷ってしまいました。会場自体は駅のすぐ近くにあり、入り口もすぐにわかります。カフェスペースでWi-Fiも使えました。
コンサート自体は1部は合唱団のみ、2部はオーケストラと合唱団という演目でした。有名どころの歌を盛り込んだり、観客と合唱団がハモるような演出があったりと盛り上がるコンサートでした。観客は比較的日本人が多い印象を受けました。服装はかなりラフな方からワンピースできっちりという方までいらっしゃいましたので、無難にラフなワンピースくらいでちょうど良いと思われます。
ちなみにホールの外にいたら、開演20分前くらいに合唱団が会場に向かう姿が見られました。歌っている時とは違い、まさに"子供"な部分を見られたので、合唱団も子供なんだよなあと何だかホッとしてしまいました(笑)
まさに観光客向けのコンサートです。そのためきっちりとしたコンサートを期待している方は多少がっかりされるかもしれません。しかし、せっかくなら会場に入って音楽を聴きたいという方にはピッタリだと思います。知っている曲ばかりで盛り上がりますし、オーケストラは皆さんカツラを被って衣装を着てらっしゃるのでエンターテイメント性もばっちりです。無料CDがついてきたのもお得感がありました。
服装はジーンズ等でなければそんなにきっちりしていなくても大丈夫です。やはり席のグレードが高い方の方が服装はきっちりしていたので、席によって多少服装は選ぶべきかなと。ちなみに観客の半分ほどがアジア人でした。主に中国人と日本人だと思われます。
せっかくザルツブルクにきたのでと思って参加しました。
こちらのレビューで、参加するならエクスクルーシブコースがいいとあったのですがその通りでした。他の席の方は8~10名くらいの相席で、デザートも違いました。
私たち以外はアジア系の人はいなかったと思います。
コンサートは2名の男女のオペラ歌手と5名の弦楽器奏者という構成でした。あんなに間近でオペラ歌手が歌ってるのを聞いたことがなかったのですが、とても感動しました。
食事はスープ、メイン、デザートでしたが普通に美味しかったです。
料理は申し分なく、食べきれなかった。コンサートはまあーまあーだった。
レストランの場所は分かりずらい、初めてであったのでタクシーを利用。もし、歩いてレストランを探す場合は、人に聞きながら行った方が賢明です。終了後、受付でタクシーを呼んでもらった。
楽友協会またはオペラ座の見学も兼ねて申し込みました。当日の会場はオペラ座でした。
モーツァルト時代の衣装のスタッフがにこやかに出迎えと案内をしてくれます。
座席は狭くてびっくりしましたが、コンサートはなじみのある楽曲やオペラの場面で楽しく、指揮者の方もユーモアたっぷりでで会場が一体になって盛り上がりました。
楽しいコンサートでした。
近くにホテルザッハーや日本食のレストランもあるので、食事やお茶をしてからオペラ座に向かうと丁度良いです。
大きな荷物を持っていると1個10€で強制的に預けさせられます。
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートで使用している楽友協会の黄金大ホールでオケの演奏を聴きたくて申し込みました。
コンサートですが、衣装とかつらを身にまとって、モーツァルトの代表曲をたくさん演奏してくれますので、気楽に楽しめることができます。最後に、ラデツキー行進曲の演奏もあり、黄金大ホールで手拍子を堪能することもできます。
ニューイヤーコンサートのように花がたくさん飾られていませんので、若干殺風景なホールに見えましたが、それでも壁や天井は十分すぎる華やかさです。
国立オペラ座のように、幕間にカナッペやアルコールを楽しめますが、カウンターが小さく場所も狭いので、あっという間に大混雑です。
お客様の服装ですが、ジーンズ等で来られている方も多数いましたが、スーツやドレスを着用されているかたもいます。それぞれの皆さんの気分でよろしいのではないでしょうか。
今回はA席で鑑賞しました。ステージ全体を見渡せて、良い席だったと思っています。