オーストリア
演奏が素晴らしいのは当たり前だが、一緒に披露される踊り、オペラ歌手の声量溢れる声に驚嘆。前から3列目で圧倒された。
ウィーン滞在の記念に1人でしたが思い切って申し込みました。VIPだけあって公演プログラムとCD付きでした。当日の演奏者とは必ずしも一致していなかったのが少し残念でしたが‥他の方も書かれていますがディナーはゆっくり進みます。その意味ではディナーは2名以上が良いかもしれません。プログラムは演奏だけでなくバレエもありさすが世界の音楽の首都にふさわしい内容でした。席も最前列。良い想い出をつくりたい方にお勧めします。
舞台に近いBOX席最前列の席でした。プログラムは観光用のポピュラーなものが多く、演者は当時のコスチュームで耳と目で楽しめた音楽会でした。黄金ホールはすばらしかったです。今度はウィーンフィルの演奏会で訪れたいです。
1日目
ホップオンホップバス(黄色)でシェーンブルン宮殿へ。グランドツアーのあと馬車博物館。
園内トラムに乗りグロリエッテへ。
動物園。パンダもコアラもいます。人気のキリンエリアは工事中でした。
夜にオペラ鑑賞に行くため控えめに。
2日目
ベルヴェデーレ
美術史美術館
ドナウ運河クルーズ
プラーター観覧車
マダムタッソー蝋人形館
ホップオンホップバスはのんびり観光するにはよいですが、移動の足としてはおすすめ出来ません。リンク内からだとシェーンブルン宮殿以外のほとんどの場所は歩いて行った方が断然早いです!
クラシックはそこまで詳しくないのですが、さすがに場所が場所なので、どんなコンサートなのだろうとドキドキしていたのですが、私と同じようなクラシック初心者でも目でも耳でも十分楽しめるように工夫されていて、参加していてとても楽しいコンサートでした!そして嬉しいことに席もアップグレードされていたので、感激でした。誰もが一度は聞いたことがある曲を演奏してくれたので、それも初心者にとってとてもありがたかったです。
空港で取り替えてスムーズに行きこれは使えると、喜び過ぎました。先ずはhopOnbusはドナウタワーで50分待ち、各施設も時間制限や規制も有りどうやらこれからのカードのようです。ゆっくりのんびり時間の有る人向けかも?3日間パスだけで事前調べ出来る人には言いかも、日本語の事前に利用施設ガイドが有れば良いかも?お金が有ればウィーンカードとの併用がいいと思います。
ディナーは上品な味と盛り付けでした。飲み物は有料です。英語が通じます。ジーンズの人もいましたが、それなりの服装の方がいいと思いました。
コンサートは演奏あり、歌あり、踊りありと盛りだくさんで楽しめました。ドイツ語と英語の進行でしたが、笑いについていけませんでした。
休憩時間の飲み物チケットがついていたので、中学生の娘はオレンジジュース、私はスパークリングワインをいただきました。
コンサート終盤はかなり盛り上がり、アンコールが2回ありました。
会場を出たのは、10時を過ぎていましたが、ディナーのウェイターの方が地下鉄でも安全だと言っていたので、地下鉄でホテルまで帰りました。
いい思い出になりました。
シェーンブルン宮殿でのコンサート、とても良かったです。
思っていたよりも会場が小さく、演奏者のすぐ近くで音楽を堪能する事ができました。
オペラやダンスもあり、大変贅沢な舞台でした。
会場の案内スタッフの方達も、とても親切で好印象でした。
過去の体験談を読みあまり期待せずに購入したのですが、現地に行って利用できる施設一覧を見たら以前よりも利用可能な施設が増えたのかかなり有効に活用できました。私は2券を購入したのですが8つの施設とHopon Hopoffを利用し十分にもとを取れたと思います。2日目の夜にコンサートの予定を入れてしまったのですがそれがなければあと1〜2施設見学できたと思います。
1人で参加しました。目の前の席を用意してあり、ごはんもすごく美味しかったし、何よりもウェイターさんの対応が素晴らしかった。
演奏も迫力があり、ステキでした。
一人参加で、初めてのクラシックコンサートでしたが、あっという間に時間が過ぎました。
VIPを予約いていたので、舞台中央ど真ん中で鑑賞できて大満足です。
ウイーンに来て、コンサート!! 嬉しくて、何度も涙がこみ上げてきました。
厳しいドレスコードもなく、気軽に楽しめます。
気楽に行けてよかった。シェーンブルン宮殿の中が見学できたのでよかった。
できればc席でなく良い席予約を進めます。
市内ほとんどの観光地で利用できます。見せるだけで(バーコードの読み取りはします)入れるところや、ちけっとの交換をして入れるところ、とりあえずこの一枚でどこでも行ける感じのカードです。これはフリープランでウィーンに行く方は必衰だと思います。
出発の直前に申し込みましたが、すぐ対応してくださったので、良かったです。コンサートは知っている曲などもあったので、楽しめました。観光客向けのコンサートです。
コンサートとディナーは別々だということを当日知りました。ディナーを食べながらコンサートを聞けるのかと思っていました。ディナーは徒歩1分くらいのホテルで食べました。とっても美味しかったです!その後のコンサートも良かったのですが、中国人の団体ツアーの人たちとかぶってしまい、私語がとてもうるさかったのが残念です。コンサートは荷物と上着をクロークに預けるのが必須で、荷物一つにつき1ユーロ取られました。またコンサートは2部に分かれていたのですがその間の休憩が30分あり、
帰ろうとしたところを呼び止められました。ドイツ語での説明だけだったので、話しかけられなかったら帰ってしまっていたところでした。演奏は素晴らしかったです
B席だったのですが、その中で一番最前列だったのですごくお得に感じました。現地でも買えるのですが、予定が決まっていれば先に買うべきです。
A席で参加しました。
席は早く着いた人から順番に、係の人が案内していく方式で、自分はたまたま前から3列目に案内してもらえました。
単なるピアノや楽器の演奏だけではなく、途中、バレエダンサーの登場あり、ソプラノ歌手、テノール歌手の登場ありと、飽きさせない演出になっています。
ドレスコードは特に泣く、気楽に楽しみたい方にお勧めです。
最高の体験でした。
観光客相手の演奏だとは思いますが、真剣な表情で丁寧に演奏する演奏家には敬意を表したい、と思います。
歌唱レベルも高く、特にソプラノの歌手は素晴らしいものでした。
鳥肌が立ちました。本当に感動しました。
モーツアルトのレイクイエムは、教会で演奏する為に作られたものだな(ミサ等)、と感じました。
CDや、動画で聞くものではありません。
土曜日のレクイエム、特にお勧めです!
楽友協会の黄金ホールで演奏を聴きました。
やはり歴史ある、由緒正しき場所で、建物や演奏会場は厳粛な雰囲気を感じました。
マナーの悪い中国人が多いですが、行く価値はあると思います。
ラフな格好でも可のようですが、ある程度の身だしなみは整えるべきです。
欧米の方はラフでも落ち着いた格好でまとめています。
肝心の演奏力は、少し真剣味を欠いているように思えますが、観光客を飽きさせない演目は良いと思います。
せっかくウィーンまで来たのですから、参加しては如何でしょうか。
早めに行ってバウチャーとチケットを引き換えると、良い席の振り当てになるかもしれません。
ヨハンシュトラウスを中心としたクラシック音楽、オペラ、バレエなど観光客向けの演出ですが、それなりに楽しめました。オーケストラは小編成なので、音を期待してはいけません。クアサロンは市立公園内にあり、地下鉄の駅からすぐです。このコンサートは座席が重要かと。私はカテゴリーAで舞台を見て右サイドの最前列に座りましたので、臨場感がありとてよかったです。舞台の正面はVIP、A、B、Cの順なので、AでもVIPに大柄な方が座ってしまうと視界を遮られる事になります。B、Cだと舞台は見えないのではないでしょうか。入場すると舞台正面のA席に案内されるので、舞台を見て右サイドの席に座りたいと指をさせば、ドイツ語ができなくても案内してくれます。なぜ右サイドかというと、1stバイオリンのコンマスが指揮者を兼ねているので、表情が丸見えになるからです。お値段はちょっとお高い気がします。
シェーンブルン宮殿の本館から離れた温室のある建物で、カジュアルに本格的な演奏を楽しめます。ディナー付きだったので、時間も有効に使うことができました。
眺めの良いレストランで食事ができました。料理が出てくるまで1時間程待たされるというハプニングがありましたが、食事は美味しかったです。
移動してのコンサートも雰囲気があって良かったです!
現地到着が午前中だったため到着日から3日間使用しました。色々な施設を無料で見ることが出来、非常に助かりました。
注意事項に女性はイブニングドレスをお奨めと書いてあったのでどうしようかとおもいました。
結果は、旅行者ならラフな格好の人もいましたし、ドレスの人もいました。
できる範囲でエレガントにしていけば、場の雰囲気を崩さずロビーでも気後れせずに済みました。
大晦日のちょっと特別な雰囲気を味わえてよかったです。
会場前の螺旋階段が関所です!
係員が一人で、客全員のコートとチケットをきちっとチェックしていました。私はコートを膝に掛けて聴きたかっためクロークに預けず畳んで持っていたのですが、結局クロークに預けるよう指示されました。あの係員は1人も見逃さず指示していて、不公平感がなく却って好感がもてました。
演奏会開始間際と終了直後は、クロークが大混雑していました。
客席の床は平面でしたが、舞台が高い位置にあるので、演奏者の様子、歌や踊り、すべてよく見えました(A席ゾーン後部中央)。
曲紹介はドイツ語と英語でした。
演奏は素晴らしく、企画も良かったと思います。ウィーンの夜に楽しいひとときが過ごせ、大満足です。
本格的なオーケストラを鑑賞することができました。
登壇される楽団や歌手もさることながら、宮殿の雰囲気も素晴らしかったです。
2016年12月16日訪問。ザルツブルグは2回目でしたが、今回初めて利用しました。入場がスムーズで便利です。バスに3回乗車し、レジデンス、モーツアルト生家、ホーエンザルツブルグ城、墓地、などに使いました。もとは十分とれます。お得でした。レジデンス前広場、ミラベル宮殿前、ホーエンザルツブルグ城内でクリスマスマーケットが催されており、町全体がキラキラで綺麗なシーズンでした。平日金曜の訪問でしたので、どの建物にも並ぶことなく入場できましたし、ザルツブルグカードのおかげでスムーズでした。ミュンヘンからバイエルンチケットを使ってザルツブルグ訪問でしたが、お安く楽しめて天気もミュンヘンとは違って、晴天。大満足な一日観光ができました。
チケット交換の場所がわかりづらく、交換するまで時間がかかりました。しっかり、地図を確認していけばよかったです。夕食のお料理は、普通でしたが、店員さんがとても感じがよかったです。
コンサートは、最高に面白かったです。
指揮者のパフォーマンスが最高です。
C席でも十分楽しめました。
ペータース教会の入口でスタッフの方に予約をしていることを伝えると「ヒダリ」と日本語で地下への入口を教えてもらい、会場となる地下に行きました。階段を下りると、とても雰囲気のあるところで、予約名を伝えると私たちはB席の最前列に案内されました。すでに100人くらいの方が集まっていました。フォーマルではないがシャツやワンピースなどを着ている方が多かったように思います。定刻にコンサートは始まりました。モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」から始まり、シューベルト、ヴェートーベンなどクラシックに詳しくない私たちも聞いたことのある曲が多く、個人的には大好きなバッハの「主よ人の望みの喜びよ」が演奏されたときには涙が出そうになりました。アンコールも3度あり、最後はこの時期ならではのクリスマスの曲で終了しました。オーケストラやオペラなどの良さとは別に、カルテットと教会の雰囲気がぴったりとしており、また演奏者との距離も近く、とても心に残るコンサートでした。
thank you very much
会場は、最寄り駅からとても近く分かりやすかったです。受付をし荷物をクロークに預けたらディナータイム!!食事も前菜、スープ、メイン、デザートとプチコースと本格的で雰囲気もあり美味しく頂きました。スパークリングワイン(別料金)も頼み本当に素敵な時間を過ごしました。
コンサートもクラシック初心者の私でも楽しく聞くことのできるアットホームな感じでした。オーケストラみたいな本格的なものではありませんでしたが初心者でお手軽にたのしめました。