ヨーロッパ
日本語の上手な美人のガイドさんでした。
説明も上手で質問にもちゃんと答えてくれて、広範囲にわたるカッパドキアの重要ポイントはすべて網羅した感じです。
ランチの時に注文したトゥラサンワインがとても美味しくて、ガイドさんにぜひ買いたいと言ったら、ルートにはないのに途中だからと言って工場の直営店に寄ってくれました。
試飲もして、ワインをゲット!!
洞窟ホテルはとっても広いお部屋で、ちょっとかび臭かったけど、洞窟ですから~と納得。
暗くてちょっと怖かったけど、めったにない貴重な体験ができました。
洞窟ホテルにして良かった!!
訪れた古城はそれぞれに特徴があり、散策する時間も十分あったのでとても素晴らしいツアーでした。それほど期待していなかったランチも、洞窟の中に入っていく感じで雰囲気があり、味もなかなかでした。強いて言えば、ガイドさんの車内での解説がやや独りよがりな感じがしました。豊富な知識があるのは分かるのですが、話す速度が早いし、話が頻繁に脱線していて、相手に理解させるという点では疑問符がつく印象でした。
友達と二人で参加しました。
昼食は、あんまりおいしくありませんでしたが、モンサンミシェルはすごく良かったです。
自分たちで、頂いたパンフレットをもらって自由に動けるので、時間を有効に使えたと思います。お土産も無事かえました。
JTBのツアーの皆さんと一緒に参加させて頂きました。私と同郷の神戸出身のガイドさんのお話がとても面白く、半日でしたが、とても楽しく過ごす事ができました。スペインの歴史、現代の生活や問題など、本当に色々な事を教えて頂きました。トレドの大聖堂にも本当に感激しました。
どうも有難うございました。
最後の晩餐を確実に見る為にこのツアーに申し込みました。
外国人との混載ですが、日本人には日本語ガイドが付きます。
当日は日本人が私1人でガイドさんが付いてくれました。
最後の晩餐以外にもミラノ観光があり、詳しく説明してくれたり、人気のジェラテリアを教えてもらったり楽しかったです。
もちろんメインの最後の晩餐は、とても素晴らしかったです。
ミラノ観光初日に参加されるといいと思います。
一日で3ヶ所を回るということで、忙しい一日でした。個人的には、バースでもう少し観光する時間があればよかったです。家族は、色々なところに連れていってもらえるので喜んでおりました。ガイドさんは、日本語と英語を同じ配分で話してくださっていましたし、非常に親切な方で、多少のたどたどしい日本語にも好感を持てました。
私が参加した日は、バスが3台くらいだったでしょうか。とても大人数のツアーでした。英語と日本語のガイドがつくツアーでしたので、説明も分かりやすかったです。異常気象でストーンヘンジは極寒でしたが、時間の配分も良く、楽しめました。個人ではなかなか行きづらいところに連れて行ってもらえて、満足しています。バースの街もとてもきれいでした。できれば、もう少しウィンザー城でもゆっくりしたかったです。
『日帰りではなく宿泊したい』から始まり、じゃー島内⁇対岸⁇どちらにするか。散々迷って島内に泊まることにしました。昼、夕方、夜、朝とそれぞれ全く違った表情を出してくれるモンサンミッシェルをまじかで見ることができて、本当に感動しました。ホテルも狭い部屋を想像していたのですが、広くて、可愛らしい部屋でゆったりと過ごせました。実は、この日、修道院はストライキ中。入場券は記念品としてお持ち帰りし、フリーで見学ができました。
朝、ホテルへのピックアップが15分ほど遅れ最初かなり不安になりました。
ツアー会社に問い合わせ(英語のみ)したところ道路の混雑で遅れているとのこと、「必ず迎えに行くので、待っていてください」と説明され安心して待っていられました。なのでツアー会社の電話番号は必ず控えておくと安心です。
ツアー事体は日本語・英語混載でした。英語のアナウンスの後に、ガイドさんがそのまま日本語で説明します。英語も日本語も丁寧で好感を持てました。
ウィンザー城もバースもストーンヘンジも、オーディオガイドの通りに進んでいると集合時間ギリギリになります。お土産を買ったり・街中を見るには、興味のある所をあらかじめチェックしておいてから行った方が効率的です。
今回は初めてのイギリス旅行で・おおまかな名所をチェックしたかったので、この3か所を回れたのは良かったです。朝早く・夕方までキッチリ観光するツアーですが、バスでの移動時間で休憩(昼寝)もできるので、そんなに疲れないのでオススメです。
モンサンミッシェルのオプショナルツアーならこのツアーがいいと思います。
朝は少し早いですが、ノルマンディーの田舎村に寄ってくれますので、
モンサンミッシェルだけでなく、ノルマンディーの田舎村で癒されるのが良いです。
モンサンミッシェルは、以前に比較すると観光地化されて来ていて、
スーパーマーケットや新しい店がたくさんできています。
モンサンミッシェルへは専用バスに乗り換えないといけませんが、
モンサンミッシェルは外からの眺めが素晴らしいです。
モンサンミッシェルのオプショナルツアーは、数多くありますが、ノルマンディーの田舎村が付いているこのツアーはお値打ちと思います。
ノルマンディーの田舎村は、パリからバスで約2時間半ぐらいのところにあります。
昔ながらの民家があり、時間がゆっくり流れていて、のんびりできて、癒されます。
モンサンミッシェルは、以前に行きましたが、
昔に比べると町の風景も変わってきています。
新しいスーパーマーケットやお店屋さんが立ち並び、観光地化されたという感じです。
観光バスを町で降りて、専用のバスに乗り換えて、モンサンミッシェルに行きました。
今回は母親がモンサンミッシェル前の石段で足を骨折して、
観光はできませんでしたが、皆さん海外旅行保険には必ず入っていたほうが良いです。
手術費と一週間の入院費で、200万ぐらいかかりました。
英語ツアーと悩んだ結果、結局歴史をしっかり学べるようにとこのツアーに申し込みました。ガイドさんは本当に日本語が上手で、アウシュビッツでのガイドはもちろん、移動中にもポーランドの歴史や一般的な質問に対してもとても丁寧に答えてくださりました。
終わってみて、このツアーに申し込み本当によかったと感じました。どうもありがとうございました!
弊社のツアーを選んでいただき、どうもありがとうございました。弊社はいつもよいサービスを紹介するためにがんばっております。是非もう一回ポーランドにいらっしゃってください!
今後も宜しくお願いいたします。
バンで時間通り迎えに来て貰い、その日は私とグループできたけど一人行動しているカナダ人の女の子と。英語大丈夫か心配していたけど、ゆっくり話してくれるし、カナダ人の子の方が、ガイドさんに質問投げて投げっぱなしで楽しい時間でした。
注目のクロムは…上から見た全景はかわいいミニチュアの世界♪写真撮りながら三人で回って、ご飯(何肉がいいか車で聞かれ、鳥を二人で選びました~)後、時間を告げて解散!!一人で歩き回った☆待ち合わせにしていた入口の美術館(?)も良かったし、塔からの眺めも良かった…☆
とりあえず、2月は寒さ対策だけしっかり!!車の中だから暖かいけどね♪粉雪~
個人の観光を終え、時間通りに集合し、最後の専門スタッフによる1時間のお城ツアー。たとえ英語が分からなくても、いろいろと面白いものが見られて楽しいです。先に土産屋で日本語の解説本を買えばあとからでもわかって安心です。最後の広間の絵は爆笑です。見てないものを無理かもしれませんが、事前の観光の時間で売店で先に絵葉書など買えたらいいですね。
お城ツアーの直後の出口前で小さな売店がありますが、あまり時間を取ってくれません。買い物は先に済ませましょう。さらに、出てすぐ隣、また別の入り口にあるトイレは有料でツアー後すぐに閉まるので急いで利用。
行きは大きな町(ブルノ?)も通るような道でしたが、帰りはガイドさんが気を利かせて違う道で。日曜だったためか渋滞で進まず。さらに天気が悪くなり、豪雨になりました。あまりにひどく、バスが雨漏りする始末。席移動する人がいました。運転手さんが気にして調べたりしましたが、とにかく早く帰りたくなり、誰も途中の休憩で降りませんでした。車内も寒くなったので、服装を調節できたらいいですね。
本当はもう少し早く着く予定のように聞いていた気がしますが仕方ないです。街の真ん中で降ろされ、ヘトヘトになりながら、大きめの通りの売店で名物の揚げチーズバーガーを買ってホテルに戻りました。
チェコのお土産のガラスの爪やすりは一軒、広場からだいぶ下ってインフォセンターから少し行ったところに、ミニサイズでも綺麗なケース付きで割安なお店があったので、プラハで買わなくてよかったです。
事前にあまり写真を見過ぎると感動が薄れるかなとも思いましたが、町中のあらゆる角度から塔の写真を撮ったり、川下りを楽しむ人々を見たり、だまし絵ふうの壁を見て回ったりと、天気さえよければ、お城のシーズン中なら日帰り旅行にはちょうど良いと思いました。土産屋も充実してました。
オーストラリア人のご夫婦が二組、男性お一人、インド系アメリカ人夫婦が一組に自分でした。みなさんご年配。自分は偶然にもオーストラリアにいたことがあるので驚きました。ガイドさんとドライバーさんは別の方でどちらも男性でした。
やや時間を過ぎてホテルまでバスが迎えに。大通りで他の方とも合流。バウチャーを渡して別のバスに乗り換えてスタート。ダンシングビルの脇を通り、マイクで解説しながら南下。菜の花畑が続きます。
トイレ休憩はゆっくりめで普通のガソリンスタンドでしたが、ちょっとしたものは買えます。トイレは、たしか入口は無料でしたがティッシュはなかったか、なくなっていたかも。
車内でランチメニューの希望を聞かれます。くわしく教えてくれます。
着いて降りたらレストランのある広場まで下る途中で何回か撮影ポイントで止まってくれます。途中の小路の解説やお土産のアドバイスなども。運が良ければお城で飼われる熊も見えます。
洞穴のような薄暗い人気のレストランでお昼。ガイドさんはドリンクオーダーを手伝います。別料金。バドワイザーの元祖のチェコビールにしました。豚か牛かパスタ?米?が選べていたと思います。パスタ?米?は軽めそうでしたが、あまりおいしそうに見えませんでした。自分はどのガイドブックにも載っているド直球の伝統料理の豚肉で。豚肉がとても柔らかく煮てありました。かかっているソースはまろやかでしたが、おなかいっぱいのときにあの匂いを嗅ぐと苦しくなりそうな濃い味です。つけあわせの酢キャベツとお団子は初体験でしたが見た目より量が多く、頑張って完食。一度食べればもういいかな。
町並みもきれいだし、エゴンシーレ・アートセンターまで行くとお土産を買う時間が足りないと感じました。雑貨がたくさん。ここの地名が入っているものを買います。事前チェックのうずまきのおやつ、トルドゥルニークは満腹で諦めたらプラハにもありました。でも味のバリエーションはこちらのほうがあるようなので、友達と分けたらいいでしょう。空いてる時が狙い目。城の塔に展望台がありますが、登るのは個人のオプションです。ここで済ませます。なので時間の使い方を悩むところです。最後のお城のツアーに参加するため、今来た道を15分かけて自力で戻らないといけないと時間配分を口酸っぱくガイドさんに言われました。
実際に建物の中に入っての見学等はありませんが、公園内を歩いて見学し、
車窓からいろんな名所を見て回り、最後の旧市街で解散OKというコースでした。
車内では常にガイドさんがいろいろ説明してくれ、また公園や旧市街でも
歩きながら各名所や人物、歴史についていろいろと説明して下さいました。
最後にホテルまで送ってもらうか、旧市街でそのまま解散するか選べます。
アジア人は私たちだけでしたが、解散時に男性ガイドさんが日本語で「ありがとう」と
言ってくれて、笑顔で見送ってくれました。
朝、集合場所の広場に向かったところ、たくさんの観光バスが並んでいました。すぐにガイドさんが私たちをみつけて声をかけてくださったので、よくありがちな「どのバスだろう?」「集合場所ってここで合ってるかな」などの心配をせずにすみました。
バスでピサの斜塔へ向かっている間、ガイドさんがピサの斜塔やまわりの大聖堂、歴史について解説をしてくださいました。いろいろとお話を聞けて楽しかったです。
旅行そのものがフリープランでしたし、イタリアではスリに気をつけなければ、と気を張っていたのですが、バスの中は日本の方ばかりでしたので、安心してくつろぐことができました。
ピサの斜塔は、思ったよりもかなり傾いていてびっくりしました! ガイド(案内)なしのフリープランを選びましたが、充分楽しめました。
チケットオフィスでチケットを発行してもらうと、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂には、無料で入場できます♪(無料なのになぜチケットが必要なのかはよくわからなかったですが、、、)最初、もらったチケットのサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂のイラストのところにバツ印がつけてあったので、大聖堂にだけ入れないのかと思っていましたが、それは「大聖堂にだけ入れるよ」という印でした。日本だとバツ印は「ダメ」という意味ですよね。イタリアでは逆のようで、戸惑いました。みなさま、お気をつけくださいませ。
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂の内部は、とても広く、厳かな印象で、絵もたくさん飾ってあり、良かったです。
帰りのバスの車内でも、ガイドさんが「遠くにピサの斜塔が見えますよ~」と教えてくださったりと、とても親切な旅でした。ありがとうございました。
日本語堪能なKevinさんのガイドが、話がわかりやすくて、ユーモアもあって、面白かったです。
テキパキと動き回り、日本語と英語の両方で説明をしてくれて、笑顔を絶やさず、とても好感が持てました。
効率よく楽しく観光できました。
昼食のシーフードパスタもおいしかったです。
イタリア語が堪能な日本人ガイドのタナカさんは親切で知識も豊富で頼りがいのある方でした。
ナポリの街を団体で歩かせていただいたのですが、なんだか予定外で楽しかったです。
古代のポンペイも不思議な感覚で満喫できました。
ありがとうございました。
シュノンソー城・シャンボール城はとても優雅でとてもすばらしかったです。またガイドの説明がとてもよく、お城や歴史の説明だけでなく、目に見えるもの全て説明・解説してくれました。大変ためになりました。
今回、ビジネスでのミラノ滞在だったが、日曜日のイタリアは店が閉まっているため、有効な時間の使い方を考えた結果、このツアーへの参加を決めた。
ミラノ中央駅前のホテルに滞在していたが、朝6時20分の電車はガリバルディ駅発だったので、中央駅前でタクシーを拾って駅に向かった。尚、この時間は未だ地下鉄が動いていない。
電車に乗れば、あとはオリエンテーリングの様な気持ちで説明書通りに動く。これが面白い。特にバスは普通の巡回バスなので、田舎町を経由し、通常のツアーでは決して通らないであろう小道に沿って動く。ある意味、このバス移動が一番面白かった。
サンモリッツは最初猛吹雪で、一旦観光は諦め、タクシーでスイス料理のレストランへ向かった。
そこで1時間ほどかけて昼食を食べていると、山の天気は変わりやすいのか、幸運にも見事に晴れ渡った。気温もゼロ度程度だったのが、太陽が出ると10度前後まで上がり、散歩して回るのに素晴らしい天気となった。そこでゆっくり湖畔沿いを散歩したり、ホテルの眺望の素晴らしいカフェでお茶したりした。
ベルニナ急行鉄道は1車両を貸切状態だったので、車両の後ろ側に座り、眺め毎に左右の席に移動して、眺めを十分に満喫した。
帰りの乗換駅では丁度夏祭りの最中で、短い時間だったが楽しめた。
このような切符だけのツアーは初めてだったが、丸1日、十分に楽しめた。
機会があれば、またこのようなツアーに参加してみたい。
効率よく観光地を回るのには最高です。ガイド(男性)さんが日本語堪能な方でとても面白く説明をしていただきありがとうございました。2時間ほどでウィンザー城。セキュリティ等並ぶこと30分 城内は1時間ほどで出発なのでドールハウス等は省いてしまいました。40分ほどでバースに到着 1時間半後出発なので昼食はバス中かベンチにて・・・1時間ほどでストーンヘンジへここも1時間ほどで出発です。ゆっくりする時間はありませんが短時間に観光できるので最高です ココのサイトが一番安くて良かったです
半日コースと一日コース、どちらにするか迷ったのですが、パリに来る事はあっても、ヴェルサイユに行く事は、たぶん一生に一回だと考え、思い切ってランチ付き一日コースにしました。
午前は宮殿、午後は庭園散策。
ゆったりペースですが、かなりの距離を歩くので、前日の睡眠と靴選びは大切です。
あと、朝青空で、天気の良い日だったのですが、三時ぐらいから小雨が降り出しました。午後は、ほとんど屋外なので、傘と防寒着は忘れずに。
一日コースの賭け、まったく期待していなかったランチが、美味しかったのは、嬉しい裏切りでした。(笑)
シンブルですが、ちゃんとしてます。
パンもお肉も平均以上で、サラダの葉っぱは、新鮮で香りも良くて、。
近所だったら、もう一回食べに行きたい。
特筆すべきは、ガイドのアランさんの人柄です。
流暢な日本語にもびっくりですが、細やかな心配り、丁寧な物腰、愉快なガイドぶりに、脱帽。
ガイドさんの応対次第で、ツアーの印象は大きく変わると思います。
半月経っても、楽しく思い返せるのは、アランさんのおかげです。
本当にありがとうございました!
ゆったりのんびりヴェルサイユ、トリアノンを楽しみたい方には、お薦めです。
ロンドンに1週間滞在している間で他にも小都市に行ってみたいと思いこのツアーを選びました!他にもウインザー城がプラスされ3箇所行けるツアーと迷ったのですが、バースが特に行きたかった私は、3時間たっぷり滞在できるこのツアーを選びました。
当日のガイドさんも現地ガイドさんらしく、ものすごくハイテンションでたまに言ってることが分ならなくても、ガイドさんを見てるだけでも楽しかったです。
ストーンヘンジも音声ガイド込なので良く理解できますし、バースは3時間あるとよーく見られて良いと思います。
私はバースで、サリーランバンとハイティーを楽しみました!お勧めです!!
ローマで少し遠出をしたいなと思いましてこのツアーに参加。バスで二時間程の移動のあとポンペイ遺跡に到着。ポンペイでまずは昼食。昼食はサラダとパスタ、アイス等でしたがローマで食べた食事のクオリティと比較するととても残念という感じでパスタは少し伸びているなとも感じました。
がっかりしたランチの後はガイドさんの素晴らしい説明付きの観光。ヴィーナス神殿、アポロ神殿、ジュピター神殿やポンペイ独特の赤茶色調のフレスコ画を観光。スタビアーネ浴場はテルマエロマエに出てきそうな浴場でした。ポンペイは遺跡の保存状態の素晴らしさに加えてその規模は行ってみないと実感できないものだと思います。ポンペイ遺跡の最後のハイライトは前述のポンペイの赤で描かれた秘儀荘の壁画で大広間の壁一面に描かれた等身大の人物の怯えるかのような顔立ちとポンペイの赤の神秘的な雰囲気にとても感動しました。ポンペイ後にはナポリに移動し市内を徒歩観光しナポリピザに舌鼓をうちました。徒歩観光は治安が良くなった今年からだそうなので行くなら絶対今でしょということのようです。
ポンペイナポリと盛り沢山で素晴らしいガイドさんの説明があるツアーはランチががっかりでも満足なツアーだと思います。
集合場所はアドゥア広場の前でとてもわかりやすい場所でした。私たちを除いては大半のかたがガイドツアーでの参加で最初はガイドさんなしで楽しめるのかとても不安でした。しかしバスに乗ってからガイドさんがフィレンツェの歴史からピサの歴史を丁寧にご説明して下さいましたのでピサに到着するころにはそんな不安も吹き飛んでいきました。
フィレンツェから一時間弱でピサに到着。そこからガイドさんの誘導でピサの斜塔まで移動しそこから一時間半の自由行動。写真よりも実物が倒れていることを実感しながら晴天のなか斜塔を支えるポーズで写真撮影。記念に残る写真が取れました。白大理石の美しい柱列で囲まれた斜塔は近くで見るととても綺麗です。全ての修復工事が完了した状態でしばらくは工事の予定がないようですので行くなら絶対今でしょ!とお勧めできます。
その後ドゥオーモに移動して観光。無料です。ピサロマネスク様式の最高傑作を無料で観光できるなんてとってもお得です。帰りのバスではガイドさんが美味しいレストランの情報をシェアしてくれてツアー終了となりました。
完璧に修復された斜塔を素晴らしいガイドさんの説明のもとにいけるこのツアーはとってもお勧めだと思います。
一人旅で利用しました。ウィーン西駅の近くに滞在していたのでバスのツアーではなくこちらを選びました。他の参加者はご夫婦が2組でした。
ガイドさんは現地の方で日本語は流暢でした。
メルク修道院でのランチのあと自由時間があり、それぞれ買い物を楽しみました。
ツアーでしたが、船でものんびりできましたし、かわいい町デュルンシュタインも比較的余裕を持って散策できたので満足です。
日曜日に参加したこともあってバスは満席で一人参加も2~3人(日本人ではありません)。内容はほんとに集合場所からバスに乗ってストーンヘンジに行くというシンプルなツアー。ストーンヘンジのまわりは何もなく自由時間が1時間ぐらいありますが時間が余るぐらいですることがなく時間があまります。この値段で十分だと思います。
訪問地としては、セドレツの納骨堂は独特の場所だし、聖バルバラ教会は外観も中も非常に美しかった。個人的には、ここのステンドグラスは題材が優しく、聖ヴィート大聖堂よりも気に入った。聖ヴィートのものは、有名なミュシャのもの以外はあまり良いと思わなかった。イタリアンコートも興味深かったし、ツアーの内容としては充実していた。しかし、運の悪いことに、当たったガイドが悪かった。ツアーは英語と仏語で行われた。私は英語は自身も翻訳・通訳をしているし、仏語の素養もあるので、このガイドのひどい発音は聞くに堪えなかった。説明原稿でもあれば、変わって読んであげたいほどだった。その上、非常に無愛想で、にこりともしないので、雰囲気も悪かった。救われたのは他の参加者の方の多くが、とても感じの良い方ばかりであったことだ。ちなみにこのガイドは後刻、私たちが個人で参加した、リバークルーズにツアー客を連れて乗船したが、目が合っても挨拶もなかった。
ストーンヘンジとバースに行きたくて、ちょうどいいツアーがあったので参加した。ホテルに迎えに来てもらった後、集合場所のバスターミナルまで連れて行ってもらったが、人があふれていたので、よく集まる場所がわからなかった。ストーンヘンジはとても寒かった。バースは3時間も時間があったのでゆっくり楽しめ、特にローマ浴場は見どころがあってよかった。