ヨーロッパ
私はイタリアの青の洞窟も見たので、クロアチアのはそこまでは期待してなかった。
しかし、負けず劣らず素晴らしかった♫それぞれ良いと思いました!
イタリアのはサンタルチアを洞窟内で歌ってくれて、めっちゃ雰囲気あって良かったし、クロアチアは中がかなり広くて、見応えがありました。
青さ、感動は同じくらいでした
英語に自信なくても、参加しやすい!大人数いてもガイドピーターがしっかり人の顔も覚え、点呼してツアーを進めていってくれたので、誰一人はぐれることなくスムーズに進みました。そして、公園内のガイド説明とかはなく、どのみちを行くかのガイドだけなので、英語不要だと感じました。
ツアーに参加する前からメールでの質問に丁寧に迅速に対応して頂きました!
当日は他に申し込みされた方がおらずプライベートツアーでした。ガイドさんはメールに返信して下さった方で、当日も詳しい説明、私達がフラゴナールにも行きたいと言ったら対応して下さったり、ニースでのレストラン、お店情報も教えて下さりました。忘れ物もホテルに届けて下さり感謝しております。
贅沢な事を言えば、モナコでもう1時間時間があればお昼を食べられたなと。でも、ガイドさんのお陰でとてもとても充実した1日になり、最高の思い出になりました。ありがとうございました。
ガイドのピンクレディさんの的確かつ明確な説明、注意事項、こぼれ話で、楽しいツアーでした。少し急ぎ足ですが、個人でおとずれるより、より深い旅になりました。
屋上が2段構えになっているので、途中の階で時間を使い過ぎないのが大事かと。
一つ一つの場所で時間が短いのですが、ゆかりの地を回れるので、ファンの方はとても楽しめるはず。英語と実話を比較しながら見どころや楽しみどころを教えてくれるので飽きませんでした。バスの最後に見せてもらったザルツブルクの紹介DVDも楽しめました。合わせてミュージアムも行かれるとマリアさんのインタビューなど見られて理解がとても深まると思います。
このツアーの醍醐味は、自力で訪れるのは難しい場所や、日本で手に入れるガイドブックには載っていないような街に行くことができることだと思います。それ故に、イギリス初めて!という人にはあまりオススメしません。日本の旅行会社催行の、観光地めぐり多忙ツアーに飽きている方、是非参加してみてください。
今回のツアー、参加者はアメリカ人2人、カナダ人6人そして私たち夫婦の日本人2人。ガイド兼ドライバーのヒューは親切でインスタ好きの好青年!乗り心地の良い16人乗りメルセデスのコーチの車内は常に良い雰囲気でした。
初日、ウインチェスターで大聖堂に圧倒され、グレートホールで円卓に感激し、しかしストーンヘンジでは突然の嵐!傘もウインドブレーカーも効かず、下着まで濡れるという経験もしました(笑)
2日目、ここからがツアーの真骨頂。ダートムーアの荒々しくも美しい、英文学によく登場するような風景を堪能します。ヒューの案内で丘の上のミニストーン遺跡なども見学、スコットランド北部の高地にしかいないと思っていたハイランドカウにも会いました。次に、小さなかわいらしい街タヴィストック。クリームティーは絶品でした。そしてエクセターに戻り、市内を満喫。
3日目。小さな漁村ボスキャッスル。川沿いの山道を少し歩くと海が見えます。絶景です。続いて訪れたティンタジェルはなかなか賑わっている街です。が、楽しみにしていた城は、チケット全て予約でソールドアウト。入れませんでした。実は、橋を架ける工事のため数ヶ月クローズしていて、橋の完成→再オープン後最初の日曜日とあって凄い人気だったので。でも、城の周辺もかなりの絶景。海と、波と、洞窟と断崖。近くのアワードウイニングのコーニッシュパスティも、ロンドンあたりで売られているのとは別モノでした。そして田舎の港町ポート・アイザックではパブでコーニッシュ・エールを...。
4日目は好天に恵まれ、海沿いの全てが絶景でした!セント・マイケルズ・マウント(入場はせず)。ミナックシアター。ブリテン島西の果てのランズ・エンド。瀟洒なリゾート地という風情のセント・アイヴス。ただ、ほとんどどこでも急坂を歩きます。特に、ミナックシアターはビーチから崖沿いの階段(手すりもナシ。落ちたら死ぬかも?)を上ったために、上ることに必死で階段の写真は撮れませんでした(笑)
最終日。かつてコーンウォールの首都があったという小さな街ローンセスターで古城に上り、グラストンベリーでは30分かけてトー(丘)に上り、街並みや遠くに見えるムーアを楽しみ、パブでこの辺りが生産地だというサイダー(シードル)を2種オーダー。アーサー王の墓、と言われている場所を見て、あとは一路ロンドンへ。
宿泊については、3つ星ホテルで申し込んでいた私たち、初日と2日目がエクセターのJury's Inn。シティセンターにほど近い機能的なホテルで、朝食も美味しかったです。エクセターの街は、大聖堂をはじめ見所も多く、美味しいレストランやパブもたくさん。
3・4日目は港町ファルマスのthe Grove。家族経営らしいこぢんまりした、感じの良いホテル。道の反対側はハーバー、パブやレストランも至近。何といってもこの街はアワードウイニングのフィッシュ&チップスの名店があり、これを食べるためだけにもう一度戻ってきてもいいと思ったほどでした!
2連泊ずつというのは旅行者には大変ありがたく、くつろげるとともに小物程度の洗濯ができるんです。
参加を考えていらっしゃる方々にアドバイスすることがあるとすれば、
1.アウトドア用のレインコートがあった方がよい。
2.各名所・城等の入場料は含まれてないので、事前にイングリッシュ・ヘリテージ・パス外国人ビジター用を購入しておくと便利。ストーンヘンジとティンタジェル城2つ入場すれば元を取ります。
3.セント・アイヴスあたりは、地図を日本から印刷しておくと良い。wifiが不安定で、googleマップが使えなかったりしました・・・
いずれにしても、日本では味わえない素晴らしい体験ができます。5日間お世話になったコーチの横に書かれていた言葉が全てでした。"Go beyond the guidebooks."
個人予約出来なくてこちらで予約しましたが、一般公開より早く入れたりガイドさんの説明を受けられたり、バチカン美術館からシスティーナ礼拝堂にスムーズに入れたり、何かと楽出来ました
システィーナ礼拝堂に入った後すぐ、丸天井に行く人はツアーから離脱して行って良いとの事で、これも希望通りでした
丸天井は自費で10ユーロ(エレベーター使用時)かかりますが、景色は最高でした
とってもお得なツアーだと思います
ローマ地下鉄のA線が工事中でテルミニ駅からバチカン方面に乗れなくて急遽バスで向かいました
工事期間が長いみたいなので、交通機関を確認して行かれるといいと思います
バスも綺麗だし、添乗員さんは親切だし、とても気持ちの良い旅でした。決して安くはないですが、とても価値があったと思います。
1泊のツアーを選択してよかったです。
夜と朝の景色も素晴らしいし、朝起きてから空いている時間に修道院にはいれました。
全ての日帰りツアーは12に着いて、16時に一斉に帰ります。その時間以外は、空いています。
2日あるので、時間は余るかと思いましたが、余りませんでした。
1人での参加でしたが、小グループでの移動であり、ガイドさんもフレンドリーで楽しめました。
シントラの宮殿で、皆んなと逸れてしまいましたが、ツアー会社からの連絡で無事に合流できました。
直前に観光案内所のみと案内メールが届きましたが、そこも在庫なしで、直接ピカソ美術館で交換できました。
目的とした美術館が対象だったので、大変お得でした。
場所は最高でした。まさに映画の舞台!目の保養になりました。
しかしガイドが最悪。8時集合のところ、来たのが8時半。列車にはバウチャーに表記されている時間よりも遅い電車に乗りました。極め付けは、ガイドが、ツアー中は時間通りに集合して下さいと言ったときは爆笑でした。
入口付近に係員の方がいて、バウチャーを見せると、優先窓口まで案内して貰えました。ガウディ建築巡りのスケジュール、前施設でついつい時間をオーバーしてしまい、予定が押される中で、チケットの列に並ばずにスムーズに入場でき、とても助かりました。
チケットを貰うとセキュリティチェックを受け、その後オーディオガイドを受け取ります。ガウディの思想が詰まった「カサ・ミラ」は是非おススメです。オーディオガイドがあるので、一人でも迷うことなく館内を巡れます。
訪問日が決まっているのであれば、時間指定もなく、料金もお得な事前予約をお勧めします。
日本語ガイドさんので、ツアー内容はもちろん、現地での生活のあれこれや、不思議に感じたことの実態などいろんなお話が知れて、とても面白かったです。
コロニエグエルはあまり観に来る人がいないそうですが、もったいない!小さくて未完成でも、とてもガウディらしい教会で素敵です。
又、モンセラットでは行列を成す、黒いマリア様の分身に触れるので、尚更、行かなきゃ損で
す!
モンセラットは近づくとやはり凄い存在感で圧倒でされました。ですが、とても空気が綺麗で、ゆっくりした時間過ごせます。
教会は厳粛で美しかったです。ろうそくを2ユーロで買って、お願い事してきました。
お礼参りのお部屋があるので、願いを叶えてまたお礼をしに戻ってきたいと思います。
お土産売り場のカフェのご飯最高です!
トイレもきれいです。
専用車で移動するので、日差しや荷物など気にせず、ゆっくり過ごせました。
ブタペストからチャーターで行くドナウ川周遊で、市内から郊外に車で小一時間の範囲で周りました。日本語が流暢なガイドさんによる歴史的な情報から、現代の情報まで、グーグルマップ片手の旅行では堪能出来ないより深くハンガリーを楽しめるツアーでした。車でしか見られない景色も贅沢でした!これは是非行くべきです!!
午前に、ルシヨン、ゴルド、フォンテーヌ・ド・ボークリューズの3か所を、午後に、サン・レミ・ド・プロヴァンスの古代遺跡、レ・ボー・ドゥ・プロヴァンス、ポン・デュ・ガールの3か所をまわりました。それぞれの場所で45分程度の自由時間があり、観光するには十分でした。参加者は、私たち夫婦の他、それぞれ国の異なる4名の女性(一人旅)でした。
本来は自力で回りたいタイプなのですが、このエリアは、近そうでいて電車やバスでは不便、1日ではとても回れそうもなかったので、このツアーを選びました。ナザレでは、私はランチをつけていなかったので90分フリータイム、ランチをつけた人は食事のみ。私はナザレで90分とるなら、トマールに行きたかったですが、それは欲張りというものですよね。(笑)
想像していたより価格的に期待ハズレもあり時間を持て余してしまいました。
が復路の時間変更を簡単にしていただきすぐに市内に戻れました。
バスは清潔で乗り心地もよくドラーバー・ガイドさんも感じが良かったです。
イギリス滞在中ずっとロンドンにいるのはもったいない、かといって自分でバスや鉄道を乗り継ぎ周遊するには不安があったのでこちらのツアーを利用しました。参加者は日本人4名です。ガイドさん&ドライバーさんは気さくで、英語が得意でない私でも話しかけやすく、とても親切に町のお勧めや名物を教えていただきました。また、移動時間は長くても、ベンツのワゴン車だったうえに、運転がとても上手だったので、車酔いすることもなく、快適な旅となりました。ドライバーさんは目配り気配りのできるジェントルマンという感じで、ミネラルウォーターも毎日いただけて、ありがたかったです。
初日、オックスフォードは3時間の滞在でのんびりできました。ランチは地元の学生さん御用達「The Vaults&Garden」へ。スタッフが親切で、とても美味しかったのでおすすめできます。マンチェスターでは、「マンチェスター・ユナイテッドFC」のスタジアムでグッズのショッピングを楽しんだ後、トラムに乗って中心部で夕食、滞在ホテルのラウンジが素敵だったので、食後のデザートはそちらでいただき、バスタブにゆっくり浸かって快眠できました。
2日目は、最も印象的だった湖水地方です。観光客は多いものの自然豊かで心地よく、湖畔のカモやアヒル、白鳥が集まっている情景に心癒されました。(日本でいうなら軽井沢のようなリゾート地かな。)湖のクルージングにも参加できたのですが、滞在時間がやや少なく、それがちょっと残念でした。ツアー参加者全員が45分間のクルージングに参加したので、移動途中の船着き場から、船で湖畔を移動すれば、それがクルージング代わりとなり、45分間の自由時間が確保できるのでは、と考えたりしました。その日の宿泊はバーミンガムの歴史がありそうな古いホテル。バーミンガムはなんとインド料理が名物ということで、パキスタン街まで行き、鍋で調理したカレー「バルティ」を初体験することに。これは、今まで食べたインド料理の中で私のNo.1となりました。バーミンガムでは日本人観光客が珍しいらしく、みなフレンドリーに声をかけてくれ、楽しい夜を過ごしました。
3日目は、憧れのコッツウォルズです。当初の行程では「ボート・オン・ザ・ウォータオ → バイフリー」の順に回る予定でしたが、ドライバーさんの機転でバイフリーから回ることになり、観光客がどっと押し寄せるピーク時間を避け、ゆっくり散歩できました。バイフリーは自然豊かなのどかな土地に可愛らしい家が並び「イギリスで最も美しい村」と言われています。小川にはマスが泳ぎ、カモが子育てをしている・・・自然好きな私にはたまらない場所でした。次のボート・オン・ザ・ウォータオでたっぷり自由時間をとった後は、ドライバーさんの好意で、最も古い教会や水車に連れていっていただき、写真撮影タイムとなりました。この時偶然、結婚式に遭遇しました!町中に絶えず鐘が鳴り響く情景の美しかったことは忘れられません♡ その最終夜はロンドンに早く到着できたため、地下鉄で劇場に移動し、ミュージカルを堪能。駅近ホテルだったので夜遅くまで問題なくフリータイムを楽しめました。翌朝は、ルームサービスで朝食をとるスタイルだったので、のんびりお部屋でくつろいだ後、ショッピングへ出かけ、3泊4日間の旅の終了です。
とにかく疲れ知らずの元気なツアーとなりました。長距離バスに乗るたび車酔いしていた私にとっては、その心配がなかったこのツアーがとても安心でき、また次の機会も利用したいです。ガイドさん&ドライバーさんと名残惜しくお別れしましたが、いつの日かまたお会いできればいいな、と思います。ロンドンに長めに滞在する場合は、周遊ツアーお勧めですね
2919/8/14 お盆休みを利用した北イタリア個人旅行の際にツアー参加しました。
日本語ガイドさんはミラノ在住歴も長く、とても信頼出来る方でした。メインは何と言っても『最後の晩餐』見学です。事前に、今年は特別展示の事情で内部撮影は禁止と承知していましたが、当日、カメラ撮影OKと言われてとても幸運でした。
修道院の食堂であった展示内部にはガイドさんは 同行出来ませんでしたが、イヤホンからは外部からずっと説明を続けるガイドさんの声が聞こえていて、鑑賞ポイントを見逃すことなく堪能しました。
時間制入れ替えの待機中にも修道院と隣接するサンタ・マリア・グラツィエ教会内部見学をしながら、最後の晩餐のパンフレットを広げて見所チェックを伝授してくださり、博識のある説明に感謝しています。
見学箇所への移動にバスを利用するので、貴重品やカメラ以外の手回り品を車中に置いて行けるのが便利でした。
ドゥーモ内部見学でもガイドさんの説明によりステンドグラスの物語は言葉がわからなくても見る者皆に理解出来るその一人になれました。
後陣に置かれていた人物石像は最後の晩餐で一番左に位置していた12使徒の一人、バルトロイだと説明。
キリストが十字架に磔られた後、12使徒は各地へ巡礼に出向いたのですが、バルトロイはアルメニアで王に捉えられ、生きたまま全身の皮膚を剥かれる刑に処されたというその姿だと聞いたときは、本当に息を飲む驚きでした。ついさっき見学したばかりの最後の晩餐の左端の使徒はダ・ヴィンチが描くきれいな顔立ち印象的でしたので。その上、システィーナ礼拝堂の「最後の審判」で体の中身が抜け落ちた皮だけになった人物(ミケランジェロの自画像と言われている)はこのバルトロイだとも説明されて、ホントにビックリでした。
日本語(日本人)ガイドツアーは英語ガイドと比べて料金が高めの設定なことが多く、内容説明に多くを期待しない場合は英語ガイドツアーに参加することが多いのですが、今回はこの日本語ガイドツアーに参加して、とても良い思い出を作れました。
ツアーとは関係ありませんが、8月のミラノは驚くほど蚊が多く、ガイドさんに「虫除け」を買いたい旨を話すと、街中のファーマシーやスーパーマーケット至る所で買えることと、虫除けは「アウタン」と言うことを教えていただき、ツアー解散後、通りすがりのファーマシーで実際に「アウタン」と言って通じました。ありがとうございます。
道中のバスもゆとりがあり、近くの日本人の方とゆっくりと話ができました。滞在時間は食事観光含めてちょうどよい時間設定でした。
アトミウムに個人ではいきづらいなと思ったのでこちらのツアーに参加して行ってきました。 アトミウム以外では凱旋門で下車、あとは車窓からの観光になります。 初日に街がどんな感じなのか、位置関係などつかんだりするには最適だと思います。
ハイシーズンのノルウェー・ナットシェル周遊チケット、ベルゲン発着で申し込みしました。鉄道やバス、船などすべてセットになっており、迷うことなく見て回れました。とても便利なチケットでした。念のため、前日にベルゲン中央駅に乗る列車のホームなど下見に行きましたが、すぐにわかりました。鉄道も時刻表通りなので、書いてある時間をみれば、降りる駅もすぐにわかるし、個人旅行でもまったく問題ありません。座席指定は鉄道会社のほうで自動で入るみたいで、当初は同行者と席が離れましたが、車内では同行者と離れている人が多くいて、中でうまいぐあいに交渉してそれぞれ同行者と隣になるようにできました。いろいろな乗り物に乗れて、景色もよく、とても楽しめました。
英語解説つきでしたが、フランス語と英語の両方を交互に喋るガイドさんで
喋りっぱなしには驚きました。フランス語が必要な人が何人いたのか。
最後の晩餐鑑賞後は、日本語ガイドが同じバスにいたので乗り換えました。
このかたも喋りぱなしで 感心しました。お陰でよくわかりました。
聞くと日本語希望者が多くてすぐに一杯になるとか。
兎に角、ガイドさんの知識量には感心しました。Graze!
他の方も書かれていますが、私も予定されていたワイン試飲とアルファマ地区の散策がありませんでした。アルファマ地区散策がなかった為ツアー終了後の現地解散(レスタウラドーレス広場)が不可となり、また送ってもくれなかったのでこのツアーの後の予定の為ボンバル広場からメトロに乗る羽目になってしまいました。結局のところ、ジェロニモス修道院の入場に一番時間とられるわけなのだから、ツアーが始まったら真っ先に行くべきで、わざわざ順番を変えて馬車博物館にはじめに行く意味がわかりませんでした。そんなに広くない博物館で45分の時間配分もおかしいというか時間の調整が一番効くのがここだと思うので博物館を最後にするべきじゃないと。散策ができないならせめてバスの中で試飲用ワインを配るカップ一杯でも配布するなり、もうひとつの解散場所までは送迎するなど何かしら配慮があれば全然評価は違ったんですけど本当に残念です。
家族旅行の参加で娘二人はともかく親二人は英語のガイドしか無くて大丈夫かな~と不安でしたが、全く支障ありませんでした。ガイドの方も参加者を見てネイティブで無い参加者にはとても丁寧にわかるように説明してくれましたし、現地に行けば(特にローテンブルクは)日本語でメニュー表示されてるお店や、日本語がとても流暢な店員さんも結構居て、ビックリ。どこに行っても楽しく不安なく過ごすことが出来ました。ただ、食事を注文するときは要注意。欧米人サイズなので、日本人にはやや量が多く、美味しそうなメニューであっても、数人でシェアして頂くのがベターです。あと、意外にWCを見つけるのに苦労します。レストランや市庁舎、博物館のトイレは無料ですが、駐車場等公共のトイレは(キレイなのは良いが)有料なので、50セントから1ユーロは必ず各自持っておいて頂いた方が良いと思います。水や飲み物なら観光地のお店で買うより、バスの中で運転手さんから買う方が安く、オススメです。それと、英語ツァーは空きが多いのは良いのですが、行列に並ぶ習慣の無い国の参加者や集団行動が苦手な国の方も多いので、日本人的価値観で測らない方が良いでしょう。例えば朝早く乗り場に並んでも、後から来た参加者に簡単に割り込まれます。遠慮や謙譲は美徳では無いんで、図々しく。
自力で行けそうだったので、自力で行こうと考えていましたが、現地では英語ツアーしかないため、英語がすべて聞き取れるか不安があったこと、ビルケナウがアウシュビッツより離れていることからこのツアーに参加しました。
結果、効率よくまわることもでき、チケットを買うための長蛇の列も回避でき良かったです。
ガイドの方も日本語が堪能で申し分なしです。
しいていえば、人数も多かったためか、質問をすることができるタイミングがありませんでした。現地のガイドさんに質問をする機会があればよかったです。
人はなぜ、あそこまで残酷なことができる、自分が当事者で遭った場合、良心にしたがうことができるかなど、いろんなことを考えさせられました。また、当日はイスラエルの若者達が見学に訪れており、彼らはアウシュビッツに何を感じているのか非常に気になった・・・。
無理していっぱい回ってくれました。ルイーズかな?ルイージかな?名前怪しかったけど(笑)英語も話せるし、個人旅行だったのでいろんなこときけてよかった。
えーる様
ご満足頂けて良かったです(男性ドライバーでしたら、ルイスかな?ルイーシュと発音します)!
コメント頂きありがとうございました。
ビリュニュスからリガへの移動をお願いし、途中にカウナスや十字架の丘、ルンダーレ宮殿への立ち寄りもしていただきました!
料金はシーズンなどにより要相談だと思いますし、表記とは違いますが、なにより大変効率よく回れたので大満足です。
ドライバーさんのみだったので観光案内はありませんが十分です。
ご親切に、そして柔軟に対応していただき本当にありがとうございました!
ドイツに駐在していることもあり、日本語ガイドは必要じゃないかと思ってましたが、やはり日本人のガイドさんについてもらって、きめ細やかなサポートに価値がありました。
自分たちだけでは行けない場所への案内、効率てきな観光は、本当に良かったです。
ガイドの方は説明が豊富で内容も深くてとてもよかったです。
帰り道では今回のツアー以外の相談にものっていただきとても感謝しています。