ヨーロッパ
午前中は別のツアーに参加してお昼過ぎにこちらに乗りました。
それまでのツアーが英語だったので日本語での案内が有り分かりやすく楽しかったです。
アムステルダムに行かれたら1度は体験して欲しいツアーです。
オランダへ行くことになりいろいろ調べていたら見つけたベルトラさんのツアー。
事前の方が安いのかと思い予約しましたが、値段は現地へ行って買っても変わらないのでどちらでもいいかも。
ただ持って行った方が英語での対応が少ないので、苦手な方は予約して行ってバウチャーを持参するのがベターだと思います。
肝心の内容ですが、ぐるっと散策する!と思って行った方が楽しめると思います。
私たちが座った場所が良くなかったのか、オーディオガイドが流れるところにイヤフォンをさしても全然聞こえませんでした。また早口なので日本語でも時々聞き取りにくかったです。1番残念だったのは、アンネフランクの家が見たかったのに、全く説明がなく、いまいちどこかわからないままに終わってしまったこと。スケジュールは書いてありますが、ざっくりとした通る場所なだけであっていちいちそこの説明はないのかもしれないです。期待してただけに悲しかったです。(ちなみにイヤフォンの差込口は1テーブルに五個ありましたが、私たちの席はその内の1つしか音声が流れませんでした。)
あとは予約時間よりも早く行くこと!
全くオーディオいらない!座るとこが微妙でも外がいい!という方は別ですが、早く行かないと席がいっぱいになり外の席?になります。しっかりソファーに座りたい方はお早めに!
全体的には時間もなかったのでぐるっとアムステルダムを一周出来満足していますが、オーディオガイドは予想以上に不具合が多かったので星4つにしました。
ちょうどパリ祭当日にパリにいたので、ディナークルーズに参加しました。
時間は20時半~と少し遅めですが、7月のパリの日の入りは21時半すぎなので、ちょうど夕刻のとろっとしたパリの町並みを見ながら美味しいフルコース
を頂きました。
ドレスコードもあったので、私は夏着物を着て参加。それも良い経験でした。
食前酒とモエのシャンパンが一本(ハーフボトル?)がつくので、お酒好きの人にもそれなりに満足できるのではないでしょうか。
強いて言えば、フルコースのの量が一つずつ多かったのと、出てくるのが結構ゆっくり目だったので、食事の席から甲板へ出て夕景写真を撮ったり、花火鑑賞を楽しんでいると最後のデザートの時間が殆どなかったのが残念でした。
予約をした当日は38度越えの猛暑。ホテルから散歩かてら1時間歩いたのが間違いでした。なんと、熱中症にかかってしまい、受付で並んでいるときに、立てなくなり、手足がしびれてきて倒れそうになり、主人にお店の女性に具合が悪いと伝えてもらいました。すぐにウエイティングスペースの椅子に座らせれ下さり、その女性の飲みかけのミネラルウォーターをすぐに私にくれました。もう数分遅れたら倒れていたと思います。ご自分のミストスプレーも貸してくださいました。顔、頭、首にかけて、そのあと船の中へ入りました。席に座ったらすぐにミネラルウォーターを出してくれて、コップに氷を入れてスプーンでくるくると冷やしてくれました。それでも具合が良くならず、エアコンがガンガンきいている席に座らせてくれましたが、まだ良くならず・・。そしたら受付の女性が、予約は他の日に変更しますか?と聞いてくださり、変更してくれました。タクシーが来るまで待っていたら、今度は他の男性スタッフがナフキンに氷を包んで持ってきてくれて首を冷やしてと言ってくれました。皆さんの優しさに感謝感謝です。2日後に、変更した船に乗りましたが、予約した船のコースと異なっていて、なぜが飲み放題の少しチープな船になっていました。お料理は、あまり美味しくなく、飲み放題のワインもいまいちでしたが景色も良く、スタッフさんもとてもフレンドリーでよかったです。写真を途中で撮りにきますが、買わなくていいよ~と言いながら、結局買う羽目に・・。1枚25ユーロなのでかなり高い・・。シャンパンを別で注文しましたが、リーズナブルでよかったです。
運河から見上げる地上は普通では見られない景色なのでおススメです。
ただ写真が撮れないのが残念。
そして温室のように暑いので飲み物を忘れずに。
今回は時間の関係でもウエストミンスターから乗船し、タワーブリッジで下船しました。次回は、グリニッジまで行ってみたい!
せっかくオンラインで予約したのに、結局乗船前に窓口に並んでチケットに引き換えないといけなかったのが残念でした。
ヘルシンキ滞在中、日帰りタリン観光で利用しました。チケット交換の際にパスポートをチェックされましたが、特に荷物チェックなどはなく、隣町に行くくらい気軽な感覚で二カ国観光が楽しめます。
チケットの値段も安いので、お酒やバラマキ土産の調達がてら利用するのもオススメです(何故かフィンランド製品もタリンの方がヘルシンキより安かったです。。)
パリには何度も行っていますが、今回旅行時期が偶然にもパリ祭に重なり、当日の花火をいいポジションで見られる状況を探していたところ、このセーヌ川ディナークルーズオプショナルツアーを見つけました。たまたま案内された座席が進行方向一番後ろだったので、窓ガラスから何も遮るものも無く、花火を見るには特等席でした。クーラーの効いた船内でシャンパンにフランス料理を食べながらのクルージングは花火鑑賞にお勧めです。
尚、バトー・ムッシュ集合場所であるアルマ橋から下ったすぐのところに(バトー・ムッシュの看板近く)3隻が停泊していますが、そのまま乗り込みは出来ないので、気を付けて下さい。私達は一旦うっかり乗り込んでしまいましたが、『受付は別のところ』と言われ焦りました。3隻過ぎた辺りに受付の建物(?)があり、そこでバウチャーを受け取って乗船となります。
乗り込むのは3隻の内、バウチャーに書いてあるどれかとなります。
20190701 タリンからヘルシンキへの移動で利用しました。ホテルはヴィル門近くのヴィルホテル。トラムもありましたがフェリー乗り場までブラブラ歩いても大丈夫な距離でした。お昼12時発のフェリーで11時チェックイン。
ブッフェ付きだと席確保出来ているので並ばなくてもOK!
ツアーの豪華フェリーをキャンセルしてECKERO LINEにしたので少し心配でしたがブッフェも落ち着いた素敵な席に案内され豪華すぎる料理とアルコール付きのフリードリンクを楽しめました。主人もコスパ最高っと満足の様子でした。
予約していたのに、バウチャーを見せたらわからないという反応をされ、10分以上待たされようやく確認できました。ゴンドラの操縦士のお兄さんも、予約を知らないことに対してイライラして、唾を吐く始末でした。乗ってる最中も気まずくせっかくお金を払ってわざわざ予約をして行ったのに残念です。
アカデミアのゴンドラ乗り場の説明と地図がわかりにくく(本当は分かりやすい場所なのに)、ちょっと迷いましたが余裕をもっていたので時間より少し早めに出発出来ました。9時半コースに乗ったので、運河が空いていてゆったりと30分貸切ゴンドラ遊覧出来ました。
暑い時間帯でしたが、パラソルの下でしたので、涼しくそよ風を感じながら、船側からの違う角度から見学出来てとても素敵でした。何より、気持ちよかったです。
最初のお迎えからトラブルが・・・
来ないぞな? 出発に遅れたら申し込んだ意味ないやん!電話です。
タクシーが迎えに来ました。初っ端からこれでは先が思いやられます。
19:00の出航時間には遅れずに済みました。
席に案内されます。ご老人夫婦と若いカップル、アジア系お姉さん一人と私が隣同士。ツアー会社は気を使ってくれたのだろうけどけど、このお姉さん愛想悪すぎ。言い寄られるとでも思ったのでしょうか?会話一切なし!?
こういう場でのたわいのない会話も旅の楽しみだというのに・・・。
なのでテーブルでそこそこにバイキングでご飯をいただき(おいしかった)、その後デッキに上がって遊覧です。スピーカーから説明が聞こえてきます。なーるほどそういう趣向なのね。そこはGoodです。
こちらの日没は20:30なので私の参加時間ではライトアップされた夜景を拝むことはできませんでした。(これは不覚)
この季節に参加される方は最終便に乗られることをお勧めします。それと夏でも夜は冷え込むので上着も忘れずに。
ちょっと高かったですが、日が暮れてからの景色は最高でした。
生演奏も素晴らしかったです。
写真も良い記念になりましたが、これもちょっと高いですね。
シャンパンは、よく冷えており、食前には最高でした。
メインデッシュは、妻は魚を、私は鴨を選択しましたが、魚は味付けがイマイチで鴨はかなり固くここは残念なポイントでした。
デザートはとても美味しかったです。
また、事前予約しているのになかなか受付が突破できずこちらは改善いただけたらです。
9時半のヘルシンキからタリン行きに乗って、タリンで120パーセント観光し、ヘルシンキに戻る便の利用です。行きと同じ超満員の乗客であふれていました。タリンの乗船ターミナルで早めに並ばないと席が確保できません。通路に座りこんでいる人も多かったです。船内の免税店でアルコール類を大量に購入していた客が何人もいました。北欧はアルコール類の値段が高いので、この機会に買おうという思いはわかります。形態の違うレストランが4〜5カ所有り、飲食には困りません。この日は快晴でしたが、天候にもよるのでしょうが、船舶はほとんど揺れず、船酔いはしませんでした。2カ所で音楽セレモニーが行われていました。2時間半のクルーズですが、2カ国を横断するという貴重な体験ができました。
息子夫婦の新婚旅行で予約をしました。フランス革命記念祭で花火が凄く綺麗で最高に良かったと言っていました。オペラ座付近のホテルでしたが、普通に歩いて戻ったそうです。
想像以上に大きな船でした、なので、乗船するお客さんも多いので、窓際席がなくなると思ったので、早くに列に並びました。
なのに、乗船が始まると横から平気で沢山の人が列に入ってきて、その人達の方が早くに乗船できて、ムカついた。
いざ、乗船してみると注文しなくても、カフェやレストランの席に皆んな座ってた。
パリ祭限定の日に利用したので、混んでいたからかもしれませんが、料理の提供がやたらと遅く、イライラしました。うちは一番高額のコースのひとつ下のコースを予約しましたが、高額のコースを予約されている方が最優先で、その他の客はほっとかれている感じでした。到着してすぐにシャンパンと、軽いおつまみが提供されますが、シャンパンのみすぐ提供されて、おつまみはいつまでたっても提供されず、隣席に座ってらしたフランス人の方がおつまみが提供されないとクレームを入れたら、すぐに提供していましたが、うちは結局おつまみが提供されないまま、前菜が運ばれてきたので、隣席のフランス人の方がスタッフに指摘してくださり、やっと運ばれてくる始末でした。
食後のデザートと一緒にくる飲物も、デザートのみきて、飲物は提供されず、紅茶を依頼したのに他のテーブルの片づけをはじめて、ちっとも運ばれてこないので、あきらめて帰りました。
高額のディナーとは思えないサービスに、とても疑問を感じました。
船から見える景色は、すごく良かったです。船に乗りながら観光名所を楽しめました。
集合場所にやっと着いたと思い、受付で予約確認書を提示したが、キャンセルされてるとの説明された‼️当方はキャンセルしていない。受付で30分以上、待たされて、やっと入力作業のミスを認め、謝罪をしていたが気分を害された‼️
食事も最低ランクのものでラム肉なんかは固くて食べれない状況だった‼️
人生最高の旅の一幕でした。
とくに革命記念日に参加出来たこと、
花火の美しさを現地で直に
特等席で観れたことは本当に最高でした。
皆さんに是非お勧めしたいです。
ただし、特別の日だけに
帰宅のタクシーがつかまえられず、
郊外のホテルだったので、
かなり苦しみました。
対策が必要です。
思っていたとおり曇り空で写真映えしませんでした。船のスピードは実に良く考えられおり、イヤホンから日本語のアナウンスがあるので、1時間のクルーズが充実していました。
軽食付きラウンジでゆっくりできると思うとあわてて乗船する必要がなく、
老夫婦の旅にぴったりだった。
屋外のデッキは風が強く、バーなども音楽演奏で騒がしかったが
軽食付きラウンジは静かでのんびり過ごせた。ただ窓が小さく外の海は見えない。
下船する時には何と、混雑するのとは別の出口があり便利だった。
生憎、小雨が降っていて寒かったけれど、乗降時間も乗降場所もその時の
状況や気分で選べるので良かったです。
晴れていれば、屋上(デッキ)が気持ちがいいと思います。
新婚旅行でオランダへ行った際、初日に参加しました。船に乗りながらゆっくりと街を周ることができ、とても楽しかったです。日本語オーディオガイドもわかりやすく、次の日からの旅行プランを考えるのに役立ちました。有名どころをたくさん通ってくれるので、1時間あっという間に感じました。雨がパラパラ降っていましたが、屋根が付いていたので濡れずに快適です。アムステルダムに来る際は、是非参加するべきだと強くおすすめします!!
満杯の乗客で、人気の航路です。
朝食バイキングは指定の相席でした。内容は四つ星ホテルのそれと同じでした。
船内では早く席を確保しないと取られてしまいます。座る場所ないくらいの盛況でした。
おばさん歌手が歌い続けていました。
免税店で多くの酒類を買い込んでいる客が多かった。2時間半のクルーズはあっという間でした。
ヘルシンキから日帰りでエストニア(タリン)へ遊びに行って来ました。なかなか出かける機会がないだろうとタリンに一日中滞在の行程を組みました。
朝一番でタリンへ渡り、帰路は夕方便で食事&ドリンク付きで予約しました。
往路は既に投稿してありますが、復路はタリンでの想い出をユックリと余韻を感じながら本船のビュッフェレストランに入りました。
時間前に非常に沢山の方々が並んでいましたが、座席は予約済みであり既に確保してあり問題ありませんでした。
当日の申込も可能ですが、大人30ユーロ、子供15ユーロです。事前申込の乗船券とのセットの方が時によっては割高になります。船内費用は、低額ですので比較して購入されることをお勧めします。(私は、割高でした。少々後悔してます(泣))
さらに航海は2時間ですが、一日中歩きまわったせいで疲れも増して来ますのでユックリとアルコールも込みのフリードリンクですので安心して過ごせます。
料理内容も意外(失礼)と良く、ローストビーフ、牛ステーキ、豚シリーズ肉系から野菜系、デザート、アイスクリーム等々何でも揃っており街中で食べるレストランよりはお値打ちだと思います。味も日本人には向いています。
さらには、ワイン、ビール、ソフトドリンク等々も飲み放題で、しっかり酔えます(笑)
席もずっと座っておれますが、ほろ酔い気分で船内のお土産売り場で買い物を済ませ、往路と同様にラウンジでショーを見ていたらもうヘルシンキに到着です。非常に往復とも快適な航海でした。
参加して本当に良かったです。
国会議事堂のライトアップはやはり素晴らしいく、船上からの写真は最高です!
ドリンク付きでこのお値段は価値があると思います。
他のツアーを申し込むとこちらのツアーも無料で参加でき、大変お得でした。船の端の席に座れれば写真も撮りやすいですが、内側の席になってしまうと難しそうです。途中から寒くなってきたので、防寒対策はしっかりされた方がよいです。
自分で交渉したり乗場を探したりするのは大変なので便利だと思います。
当日、10分ほど遅刻してしまい、乗れるのかドキドキしましたが大丈夫でした。ただ、時間の関係からか、コースはショートカットされたようですが。
おおむね満足です。
他の方もおっしゃる通り、体験自体は貸切でよかったです。以前自分で行った際交渉するのが面倒だったので、
予約時間に行ってバウチャーを渡すだけなのほ本当に楽でした。
ただ、ずっと漕ぎ手が電話してたり、建物の裏の小道を行くのは少しだけで、大きな川の真ん中を通るのがほとんどだったり、
ゴンドラで渋滞していたり、アクテビティの時間が実際は18〜20分で10分以上早く終わり、以前よりゆっくり回れると思ったのに…と少し残念に思いました。