ヨーロッパ
今後いく人たちのために詳しく書いておきたいと思います。まず最寄の地下鉄はタワーヒル駅です。地下鉄を出ると目の前にロンドン塔があります。ロンドン塔を通り過ぎて下っていくとクルーズの乗り場があります。駅から集合場所までは近く、また人が大体同じ方向に向かって歩いているので迷うことはないと思います。はやく集合場所につくと、乗り場兼待合室みたいなところで待たされます。クルーズがこちらに向かってきているのがわかれば、なるべく前で並んでおいたほうが良いと思います(並んだ順でもしかしたら席が決まっているかもしれないため)。最初に飲み物を聞いてきますが、これはお金がかかるので水でよければ断りましょう。ティー又はコーヒーは後々きます。アフタヌーンティーの内容は、サンドウィッチ、スコーンとマカロンなどのデザートでした。おかわりはティー又はコーヒーだけです。食べ物の量は、昼ごはんを軽めに食べておくくらいがちょうど良いと思います。対応に関しては、書かれている方もいますが時々引っかかることがありました。食べ物は美味しく、景色も楽しむことができました。
直前に予約をしました。集合場所等は追って連絡との事、参加まで中一日半間があるので大丈夫かと思い予約したのですが前日になっても連絡が来ず…到着が参加予定日の前の夜だったため、乗り換え地で電話をすることになってしまいました。直前でも予約できるシステムですが、連絡が来るかはまた別の話のようです。
ツアーは待ちの時間が多く少し間延びした印象でしたが、ガイドさんの説明を聞きながら観光できるところは楽で良いと思います。
ツアー参加者はアジア人はおらず、中東からの参加者がほとんどでした。
イギリスにわずか2泊3日しかいられず、しかもロンドンの市内観光をわずか1日しか取れない中でランチとクルーズが一緒にできるこのプランをチョイスしました。
コスパ的にも良かったですし、もしクルーズだけだったらたぶん途中で飽きてしまっただろうけど、景色を見ながら食事やドリンクを楽しめるので、飽きずにゆったりした時間を過ごせました。
食事はブレッド付きの1プレートランチとデザートで、食後のコーヒーか紅茶がついてくるので、かなり割安だったと思います。
送迎や案内はなくチケットのみのコースですが、ヘルシンキ内はこじんまりしているため、トラムの乗り方さえ理解していればフェリー発着の港まで一人でも特別迷うことなく行けると思います。
フェリー発着の港はいくつかあるため、事前に確認していれば、港の近くまでトラムで行けるので簡単です。
フェリー片道分のチケットなので、行きと帰りで自分の好きな時間帯を選択できるのも有難いです。
タリンの旧市街へは、フェリー発着場から徒歩で10分程で行けますし、旧市街自体も小さいのでツアーなどで行かなくても散策できます。
高いツアーなどにしなくても、1日十分に楽しめました!
ヘルシンキからタリン行きの利用でした。
口コミを参考にチェックイン時間に合わせて到着するように向かいました。バウチャーに書いてある通りのトラムに乗り、降り場で降りたら着きました。
機械でのチェックインにチャレンジして見たら意外とあっさり出来ました。予約確認書に2つの番号があるのですが、1つがダメならもう1つって感じで入力して成功しました。
待合室で待っていると、みんながなんとなく乗り場入り口に通じるゲートに動き出すので、そこで並び始めて乗り込みました。
8階にエレベーターで上がったら(階段もありますが足を痛めていたので)ライブや手品ショーをする船の前の方のバーエリアの最上階に行きました。おそらく6階7階からでもいけると思います。
8階はバーの真正面なので思わず注文してしまいました。注文してない人もおられますが、フィンランド よりお安いからか皆さん注文されてました。タリンカード持ってると割引あるようでした。スーパーは期待して行くとそれほどでもないですが、予備知識なく行くと驚くかと思われます。
ホテルで朝食がなければ食事付きにして、あっという間に時間もすぎるかと思いますが、朝食食べてホテルをでて、タリン泊で大きな荷物を持って行くと、同じところにいるしかなく、早く港に着いていたこともあるかと思いますがなかなか着かない気がしました。
Wi-Fiは私たちがいたところはつながりませんでした。
港に着いて事前に調べていたTaxifyというアプリでタクシー呼ぼうと試みましたが、Wi-hoという使えないWi-Fiをレンタルしていたためなかなかつながらず、港のWi-Fiもなんだか繋がらず、諦めて順番待ちのタクシーでViru門近くのホテルまで向かいました。10ユーロ近くかかったと記憶しています。渋滞してたのと、大きなタクシーだったのが原因だと思われます。ちなみにそのホテルから空港までTaxifyで手配したら5ユーロ以下でした。
2月中旬に利用しました。乗船受付、乗船場、バウチャーの受け渡し、英語に不慣れな私でもスムーズ出来ました。利用する際は(冬季でしたら)日没前にオーディオガイダンスで、プラハの歴史を聞きながら、クルージングを楽しんで、改めて日没後にプラハ城周辺夜景楽しむの良いのではないでしょうか?
乗り場も分かり易く、申し込んでよかったです。
船も豪華で、非日常の世界が味わえました。
夏に参加したので青い空と青い海がとても気持ち良かったです。
また旅行の際はこちらを申し込みます!
フィンランド・エストニアともに正直食事が合わず日本食が恋しくなったのですが、唯一この船上バイキングは美味しかったです!!!
船も揺れなど気にせず食事できました。
お奨めです。
カーニバルに合わせてベネチアへ。
混むかなと思ったのと、ハイシーズンに値段交渉するのも面倒だと思いこちらで予約しました。
当日は乗り場のゴンドリエーレにプリントアウトしたバウチャーを渡すだけ。
コースも決まっていたようで、お任せしました。
30分でも充分満喫できました。
お天気もよかったですし、いい思い出になりました。
街のトラムに乗って、港へ。港はわかりやすかったです。船の中ではライブを聴きながら、2時間の旅。ライブを行なっているソファ席がゆっくりできるので、船の中に入ったらそこの場所取りを一番にするのがオススメです!!
タリンの街はおとぎの国に迷い込んだかのように、可愛くてオススメです!!フィンランドに行ったら一日時間を作ってタリンへ行ってみてください。
予約したおかげで、カーニバル期間でしたが並ぶことなくスムーズにゴンドラに乗ることができました。
ゴンドラはヴァポレットとは違って小さな水路にも入ることができるため、様々な景色を見ることができました。
アドリア海は美しく、ゴンドラに揺られながら優雅な時間を過ごしました!
調べた限り1番お得な値段でゴンドラ体験が楽しめたのでよかったです。ありがとうございます。
・ゴンドラの船首が無口でどちらかというと無愛想な印象だった。
・体験時間は30分とあるが、実際は20分も経たないで終了した。
・(これは時期のせいなのでどうしようもないが)寒かった。
以上の理由により星3つでつけさせて頂きました。
水上でしか見られないベネチアの暮らしや風景を味わえて、非日常的な体験ができました。楽しかったです。
バウチャーには乗車10分前には集合と書いてありましたが、諸事情で乗車時間ピッタリに到着しました。しかし、快く乗車させてくれました。乗車の際は紙のバウチャーが必須です!!
経路は狭い路地を進んでいく感じで、カナルグランデやリアルト橋には行きませんでした。(時間に遅れたせいか、強風のためかもしれませんが…)また、とても寒かったため、ゴンドリエはボーダーの服ではありませんでした。
しかし、ゴンドリエがとてもカッコ良くて、ロマンティックな時間を過ごせました。
とても良い経験でした。
ただ、乗船中に、屋外のテラスに出てみたところ、
船の外周にある扉がひらいていました。
その扉を留める鍵も物理的に破損し取れていて、恐らくずっとひらいたままだったのだと思います。
本来は乗下船のときだけ人を通すための扉だと思うのですが、気が付かなかったら、テムズ川に落ちていた恐れがありました。
citycruisesというロンドン現地の船運航会社による催行に参加する形です。
キオスクあたりで待ち合わせしバスで乗船場まで行き クルーズが始まります。10人くらいで、韓国人夫婦と中国人夫婦とわたしのアジア人とあとは白人。スタッフは、白人達にだけ話しかけてました。英語できないと決め付けてる態度にガッカリ。挨拶くらいしろよって思った。ケーキは、ふつうでクルージング自体は、ゆっくり楽しめます。プラハらしくこの値段で ティークルージングは、お得です
乗り放題なので、乗船中に気になった景色があれば、下船して、散策できるのがおすすめです。是非、ロンドンに訪問されたなら、利用してください!
日本語訳がついていないクルーズしか日程的に難しかったのである程度は仕方ないかなと思っていたのですが、体験談で書かれていたケーキの評価が明らかに違うのではないかというくらいおいしくなかった。
英語で説明している方も、朗読しているのかというくらい静かに特にリアクションなく話している感じ。
図書館にいる気分でした。
そういうものなのでしたらすいません。
当日は気温も寒すぎず、船の屋上で眺めるロンドンの夜景はとてもロマンチックでした。特にテムズ川から眺めるライトアップされたタワーブリッジは圧巻!最高の想い出になりました。
フェリーの中ではコンサートやダンスパーティーがあったりと、あっという間の船旅という感じでしたo(*゚▽゚*)o
英語がペラペラではないので、お手続きがスムーズにできてよかったです。
フェリーの中はとても快適でした(^-^)
2月の雨の日だったので、街歩きよりもお茶を飲みながらゆっくりできたので良かったです。乗船して席に着く前にシャンパングラス(スパークリングかな?)を頂き思わずサービスにびっくりしました。
お昼を食べずにギャラリーや買い物をしていたのでアフタヌーンティーの量と時間はぴったりでした。
ヘルシンキに旅行中、利用させていただきました。船の中ではLIVEが開催され、ひとりでも楽しい時間を過ごすことができました。
また利用したいです。
船内は広くて快適ですが、船のWi-Fiは繋がりにくかったです。良い席はすぐにうまってしまうため、早めに乗船することをおすすめします。
出発場所はタワーヒル駅からテムズ川に向かってロンドン塔を左手にまっすぐ、わかりやすい場所でした。バウチャーをみせたら、15時にこの桟橋の下に来てくださいと教えてくれました。スタッフはみんな親切でした。
乗船では席は予め決まっており、バウチャーにはなるべく窓側のリクエストが表記されていましたが、真ん中の席でちょっと残念。
スタッフに交渉してみましたが、スタンダードではこの席だと言われました。ほぼ満席でしたが、一つ隣の窓に近い席は空いていたのになぁ。 アフタヌーン・ティーはサンドイッチ、スコーン、プチサイズのエクレアやマカロンなど実はクルーズ船の食事だからとあまり期待していませんでしたが、かなり美味しいセットで大満足でした。紅茶かコーヒーはスタッフが常に回ってサービスしてくれます。揺れは感じない船ですがポットよりいいかと私は思います。
因みにトイレも清潔感がありました。
あいにくの雨ですが、それなりに暮れ行くロンドンの街をみれました。特にタワーブリッジのライトアップは綺麗でした。ゆっくり座ってお茶を飲みながらいい休息にもなりました。
女性4人で乗りました。
乗り場は、他にもたくさんあるので、事前に確認してから、行きました。指定の時間15分間に着きましたが、空いていたので、すぐに乗船させてくれました。
予約確認メールでリコンファーム必要でしたので、電話でリコンファームしましたが、電話での対応者の反応だと、リコンファームのは必要ないのではと思いました。1日フリーチケットはリコンファームの必要ないことにして下さい。
社会人3年目と社会人直前の娘二人と親父の、初めてのイタリア旅行。日没を狙って夕暮れ時に30分クルーズ。
カナルに煌めく街灯の光と、揺ったりとしたゴンドリアの操作テクニックは想像以上の想い出になりました。
寒かったけど、30分はちょっと短かったかな。
次回は、娘たちが彼氏と挑戦なのかな~?
12月最終の金曜日に乗船しました。
集合時間の21:30にドナウ宮殿に行くと、ロビーはすごい人でした。
バウチャーの交換列に並び(二ヶ所ありましたがどう違うのかはわかりませんでした)、クルーズチケットに交換し、中で立っていました。どうやらここに居る人達がみんな同じクルーズ船に乗るようです。約100人弱ほどでした。
しばらくするとドナウ宮殿の1F(日本の2F)から大勢の人が降りてきました。何かイベントがあったのだと思います。
21:50頃、交換場所のスタッフの女性が「外に出てください。行きますよ」的なことを叫ばれ、みなさん動きます。とにかく外に出ましたが、先ほど上から降りてきた人達もいるので、ドナウ宮殿入り口前で立ち止まっている人や左右に歩いている人達がいる状態です。引率者とはっきりわかる人はいません。申し込み先毎に、引率者がロビーに来て、「みなさん行きますよ」的なことを叫んで一緒に行くのだと勝手に思い込んでいた私はどうして良いかわかりませんでした。中に戻りチケット交換場所のスタッフさんに尋ねます。「外に出て入り口前に居れば良いのよ」と言ってくれました。
とにかく入り口前に居ると、少しして動き出しましたが、やはりみなさん同じ方向に歩きません。とにかく一番多い団体についていけば良いのだろうと思い一番後ろの方から着いていくことにしました。
乗船時にチケットをチェックし、ウェルカムドリンクがもらえます。食事なしの私は入ってすぐ右の部屋に入るように言われました。移動の列のかなり後ろの方に居た私が乗船できたのは22:10頃でした。空いている席(円卓。中央入り口手前側)に座りました。少しして動き出し、演奏も始まりました。
中央席では夜景は建物の下の部分しか見えません。ここに座っていてはなんのために乗ったかわかりません。途中で窓際にも行ってみましたが、窓に自分や室内が映り写真を撮るのには適していません。2F(日本の)に上がると外に出ることができます。だから大半外で写真を撮っていました。それはもうとても綺麗でした。結構寒いので、途中でちょっと室内に入ったり、もう一杯ドリンクがもらえる(私はコーヒーを頼みました)ので室内で飲んだりもしました。
思っていた移動の仕方や人数ではなかったので戸惑いましたが、とにかく夜景が綺麗で堪能できました。00:00前に下船しましたが、周りは明るくて一人で歩くのも怖さを感じない雰囲気でした(実際には同じく一人旅の日本の方が居たので一緒に歩きました)。
大きな運河はもちろん、水上バスでは行かないような細い水路までゴンドラで行くことができて良かった。
ゴンドラの漕ぎ手同士が、水上ですれ違うたびに雑談をしていて、それも風情があった。
地下鉄が混んでて、船着場まで走りました。待っててくれました。よかった!ありがとうございます!値段が高いだけに出てしまってていたら、泣きでした。