ヨーロッパ
朝9時ヴェネティアを出て18時パドヴァに到着。丸一日楽しめます。見学するヴィラは3つだけですが、船上からたくさんのヴィラを眺められます。
昼食は20~29ユーロぐらいのものです。ワイン、水もついていて、ヴォリュームもたっぷりでした。
僕は肉料理を頼みましたが魚料理の方がおいしそうでした。
ガイドさんが非常に親切な女性で、パドヴァの船着き場から鉄道駅までの行き方を地図で教えてくれました。
下船後パドヴァまでは徒歩20分、電車でヴェネティアn帰着したのは19時30分でした。
ツアーは30数名いましたが、3名を除き、最後の観光地のヴィラ・ピサーニで下船しました。
多分バスで帰ったのだと思います。
時間に余裕のない方はこれもありかも。(バス便等はガイドの女性が教えてくれると思います)
日の入り時間に合わせて並びましたが、同じことを考えているのか、かなりの行列でした。残念ながら窓側には座れませんでしたが、窓側に座れるどうかかは運次第です。通路側に近い席でしたが、優雅な時間を過ごすことが過ごすことができました。アムステルダムの地理的なことが分かりますので、アムステルダム観光初日あたりにこのツアーを組むのをお勧めします。なお、クルーズ乗り場は、とても分かりやすい地図をくれましたので迷うことはなかったです。運河沿いにあるボートハウスの日常生活も垣間見ることが出来たのも運河ツアーの醍醐味だと思います。
雨でしたが、迎えに来てくれたドライバーさんが乗る時も降りる時も傘をさしてくれてありがたかったです。9月中旬でしたがやはり船中は肌寒いです。
飲み物が選べて、生演奏を4人くらいの男性が船内で演奏しています。夜景のキレイなのは当然なので参加する価値ありです!
ヘルシンキからタリンへのワンデートリップの帰りに利用しました。
行きと同じフェリーで、とても居心地良い船旅でした。
帰りはブッフェディナー付きをお願いしていたのですが、「空いてから行こう」と遅めに行ったらすでに終わっていて食べられませんでした。
あらかじめ食事は何時までに受付するようにとの注意書きがあればよかったかと思います。
ヘルシンキ→タリンで利用しました。
免税店やバー、レストランのある立派なフェリーで、ホールではバンド演奏があり、2時間半の船旅があっという間でした。
この体験は本当にお値段以上の価値がありました。
9月下旬でシーズン外?ということもあったためか、日本人観光客はほとんどいませんでした。
最上階のソファ席は特にくつろぐことができておすすめです。早く乗船すると座ることができると思います。
タリンに日帰りのためヘルシンキから利用させていただきました。
シーズンが外れていたためか、そこまで人は多くなくゆっくり座って過ごすことが出来ました。
タイトルの通りそこでポイント4つです。風が強い日や雨の日にあたると残念極まりないですが・・・。場所はGrand Central駅からすぐなのでフェリーを乗った後はそこから近くの繁華街(?)を観光するのもありです。
ちょうど夕暮れをねらって、母と二人で乗りました。
バウチャーとチケットをカウンターで交換しようとすると、Veltraでは予約がはいっていないといわれ焦りましたが、すでにカードで支払いをしていると主張すると、受付の男性が強面ながら臨機応変に対応いただいて手書きで支払い済みのチケットを作成してくれました。大変感謝!!
クルーズは全体的に満足でした。ただ、もうちょっとカレル橋のあたりで留まって欲しかったなーと思いました。朝、夕暮れ、夜どの時間帯に行っても綺麗だと思います。
一人/学生
朝一で乗りにいきました。音声ガイドも10ヶ国語程度用意されていて英語わからない方でも楽しめます。船長さんがとても面白く楽しかったです。観光前に行くと、街の広さがなんとなく掴めて観光しやすかったです!
天気も心配でしたが、とても天候にも恵まれて最高でした。船から見るデュッセルドルフの街並みは雰囲気が変わって良かったです。また写真映えする場所もあり乗る価値ありですけど
ヘルシンキータリンの往復フェリーは、地元の方々も利用されており、日常生活を垣間見ることが出来てそれも面白かったです。
集合時間が早かったので、ホテルの朝食をサンドウィッチにしてもらってトラムで港に向かいました。
ヘルシンキのトラムの運行ルートが8月から変更されており要注意です。
ベルトラさんからのバウチャーに書いてある行き方より、ホテルで教えてくれた行き方の方が良かったですよ(笑)
カウンターではバウチャーを見せるとすぐにチケットを出してくれて、ベルトラさんの手配には安心感があります。
魚とカニは釣れませんでしたが、代わりにイルカの大群を生で見ることができ、貴重な体験をすることができました!
18:15発、窓際の席で、天気に恵まれてステキな時間を過ごしました。食事も、まあまあ美味しかったです。丁度夕暮れのエッフェル塔を観れてステキでした。ただ、受け付けと乗船の場所が違い解りずらかったです。
各国からの旅行者が集まり、食事と音楽を交え、会話をすることができ、有意義な時間を過ごすことができました。
コペンハーゲン名物の運河クルーズです。乗り場もすぐ見つかり、バウチャーを見せるだけで後は船に身を任せるだけです。
コペンハーゲン市内を一周できますので、到着後まもなく利用すると地理感覚が分かりおススメです。
船の中の雰囲気も外の景色も最高に素晴らしく、ギャルソンの方々もとてもしんせ優しく対応して下さり、良い思い出になりました。
料理も最高においしかった。
Shusakuさん、おはようございます!
バトーパリジャンにお越しいただき、ありがとうございます。
船内にてディナークルーズをShusakuさんにお楽しみ頂いた、誠に嬉しくおります。
またバトーパリジャンにてお客様にお目にかかれるのを楽しみにしております。
バトー・パリジャンのチーム
早めに集合場所に着きましたが、人が集まってる気配が無く、なんとなく受付ぽいお姉さんにバウチャーを見せると「ランチクルーズですね。D桟橋です」と指示され、桟橋の方に進みました。桟橋入口とD桟橋2箇所で再度バウチャーを見せ、船着場で船を待ちます。
この日は小雨模様で多少風もあり、9月の半ばですが10度を下回るくらいの天候でした。屋根はありますが、川の上なので曇天だと夏期以外は寒いかもしれません。
さて、船が着いて乗船すると席に案内されます。船の前面は展望席ぽい180°ガラス張り、ちょっと1段高くなってテーブルが2つ・4組分くらいセットされていまして、その後ろが大広間的にたくさんテーブルが並んでいる空間になります。窓際がいいなあと思っていたら、なんと通されたのが、展望スペースの最前席でした。たまたま私たちの運が良かったのでしょうか。
最初に、コースメニューには入っていない飲み物(食前酒等)をすすめられます。こちらは、途中会計の別料金です。
スピーカーでうるさくない程度に見える景色・スポットの案内が流されていたようですが、英語がわからないのでほとんど気にしていませんでした。最前席なので、川の両岸の景色が同時に見られます。歴史的な建造物に加え、現代の建物も印象的なデザインのものが多く、都市や建築等に興味のある方も楽しめると思います。
お料理はチキン。ちゃんとしたレストラン料理で、とても美味しくコスパ高しです。
デザートのスイーツもボリュームがあります。(甘さタップリなのはお国柄か、ご愛嬌)
船には2階にオープンエアの席も付いており、天気がよければ外に出るのも良かったかもしれませんが、途中土砂降りがあったりして、席から動くお客さんはあまりいなかったようです。
下船時に土砂降りは嫌だなと思っていたのですが、船着場の辺りは快晴で、大雨の痕跡もありませんでした。
船を降りるときに、スタッフの方が一同に並んで、お見送りしてくれます。その際出口付近に、チップを入れるトレーが用意してありました。(もちろん任意です)
私は、飲み物の会計時にチップを出してしまい。小銭等の手持ちが少なくなってたので、そこではわずかしか入れられず、ちょっと“しまった”と感じちゃいました。
物価高めのロンドンで、1日、有意義なランチが楽しめました。ありがとうございます。
タリン⇒ヘルシンキ便を利用しました。
使用する航路や船会社により港ターミナルが異なりますが、Eckerö Line(エケロライン)は、タリンではAターミナル(A-terminal) 、ヘルシンキでは西ターミナル(Länsiterminaali)利用です。どちらの港もターミナルが複数あるので、発着ターミナルと次の行き先へのアクセスを踏まえて船会社を決めると効率的に動けるかもしれません。
タリンのバスステーション(Tallinna bussijaam)からタリン港のAターミナル(A-terminal)へは、バス「2番 Reisisadam」行きかトラムを利用できます。乗場はバスステーションから徒歩3分ほどで、それぞれが描かれたやや小さめの青い看板が目印です。バスならAターミナル前で下車できます。
今回はドリンク一杯付き、ホテルからの送迎込みのプランを予約しましたが、
タクシーの運転手さんや案内して下さった方が日本人である我々に対してとても親切に接してくれました。
クルージングの船も豪華で、とても素晴らしいひと時を過ごすことが出来ました。
船の中では生演奏を聴きながらフルコースを頂きました。食事に合わせてワインもサーブされ、かなりお酒が飲める人にも十分な量でした。天井もガラス張りになっているため、橋の装飾も見ることができました。良い体験でした。セーヌ川から見るライトアップされた建造物ももちろん素敵でしたよ。
Kaoriさん、おはようございます!
バトーパリジャンにお越しいただき、ありがとうございます。
船内にてディナークルーズをお客様にお楽しみ頂いた、誠に嬉しくおります。
またバトーパリジャンにてお客様にお目にかかれるのを楽しみにしております。
バトー・パリジャンのチーム
1人で参加しました。周りがカップルだらけだったので、かなり浮いていた印象です。
夜景自体はすごく綺麗でした。
また、タクシーのピックアップを予約していたのですが、時間になってもこず、ホテルの方に電話してもらいましたが数分でからと言われ、結局きたのは予定時刻の40分でした。
すでにクルーズ開始時刻を過ぎていたのでかなり不安でしたが、最初から参加できました。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は送迎時にご不便をおかけし大変申し訳ございませんでした。催行会社に確認したところ、当日は渋滞のためお迎えが遅れてしまったとのことです。お迎えが遅れていることをクルーズ会社に報告し、クルーズの出航を待ってもらったようででございます。催行会社には今後お迎えが遅れる場合にはお客様へのご連絡を徹底するよう要請いたしました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
便の時間の都合上ヘルシンキ-タリンの復路のみ利用いたしました。
往路で利用した船も大きいと思いましたが、こちらの船はもっっと大きく、テレビで観た客船を思わせるような楽しい船でした。
買い物やライブが楽しめ、飲食も充実していました。あっという間の帰路でしたが、到着した港の案内が詳しくあるととても助かったと思うので☆を一つ減らします。
デッキからのサンセットもとってもキレイで、船の中の経験は文句なしです!ありがとうございました。
母とのパリ旅行最後のディナー。せっかくなので窓際席を申込みましたが、とにかく最初から最後まで最高の気分で過ごせました。船乗り場に近づくと色~んな船があり、ひときわ目立つ全体がガラスでできた超高級感ある船がまさに私たちのクルーズ船だと気づいた瞬間から感動続きでした。ウェイターの男性は超フレンドリーだし、3コースメニューもちゃんと選べてどれも美味しかったです。なによりビックリしたのが、ドリンクにミネラルウォーター(フルボトル)、赤ワイン(フルボトル)とコーヒーの全てがついていた事です。パンもなくなればすぐ持ってきてくれるし、乗船時間が短いのでセカセカするかもと覚悟してたのに、全然そんな事ないし、次回行く事があればまた絶対に申込みます!!!ひとつだけ触れておきたいのは、9月上旬の18:15~19:45の便だっだのですが、当然夜景を見るには早すぎます。で、”夕景になる”との注釈があったのですが、実際は昼景でした(笑)。ムーディーな夕景・夜景を見たい方は、その次の便をお勧めします。
お客様、おはようございます!
バトーパリジャンにお越しいただき、ありがとうございます。
船内にてディナークルーズをお客様にお楽しみ頂いた、誠に嬉しくおります。
またバトーパリジャンにてお客様にお目にかかれるのを楽しみにしております。
バトー・パリジャンのチーム
日本語オーディオガイドの人が滑舌が悪い、早口すぎる対して街の説明も少ないし
つまらないので、途中で外してしまいました。
スパークリングワインにはじまり食事も美味しかった。
また船の上から見る夜景は最高!
家族で参加しましたが、とても素敵な思い出ができました。
妻、娘3人(20代)、妻の母との6人で参加しました。
料理、雰囲気ともまあそれなりです。
夜景はタワーブリッジメインで往復の2度楽しめます。
食後のダンスタイムは老若男女問わず盛り上がっていました。
参加していたのは3割ほどの方だったでしょうか。
日本人は私たちだけだったと思います。
隣席のオ-ストラリアからのご夫婦がラブラブなのを見て
その小学生くらいのお嬢さんたちが大喜びだったのはお国柄ですね。
最後の下船時に出口付近にチップ用のお盆が用意されます。
マストではないようですので雰囲気で。
スタッフ、食事、飲み物、景色すべて良かった。
悪かったのは、指定された席に別のカップルが座っていた事。
これもスタッフにクレームするとすぐに対応してもらい良い席に
座ることが出来た。
新鮮な海老食べ放題!はホントです。スタッフはフレンドリーで対応も気持ちよかったです。でもナイトクルージングって言うわりには、見所の説明もなく、ずっと音楽が流れているだけでした。観光案内をしても英語とかなのでわかりませんが(^^;でもそれ以上に海老は大満足でした!しばらくは海老の顔は見たくなかったですが(^^;楽しかったですよ!