ヨーロッパ
ヘルシンキからタリンへのワンデートリップの帰りに利用しました。
行きと同じフェリーで、とても居心地良い船旅でした。
帰りはブッフェディナー付きをお願いしていたのですが、「空いてから行こう」と遅めに行ったらすでに終わっていて食べられませんでした。
あらかじめ食事は何時までに受付するようにとの注意書きがあればよかったかと思います。
ヘルシンキ→タリンで利用しました。
免税店やバー、レストランのある立派なフェリーで、ホールではバンド演奏があり、2時間半の船旅があっという間でした。
この体験は本当にお値段以上の価値がありました。
9月下旬でシーズン外?ということもあったためか、日本人観光客はほとんどいませんでした。
最上階のソファ席は特にくつろぐことができておすすめです。早く乗船すると座ることができると思います。
タリンに日帰りのためヘルシンキから利用させていただきました。
シーズンが外れていたためか、そこまで人は多くなくゆっくり座って過ごすことが出来ました。
タイトルの通りそこでポイント4つです。風が強い日や雨の日にあたると残念極まりないですが・・・。場所はGrand Central駅からすぐなのでフェリーを乗った後はそこから近くの繁華街(?)を観光するのもありです。
ちょうど夕暮れをねらって、母と二人で乗りました。
バウチャーとチケットをカウンターで交換しようとすると、Veltraでは予約がはいっていないといわれ焦りましたが、すでにカードで支払いをしていると主張すると、受付の男性が強面ながら臨機応変に対応いただいて手書きで支払い済みのチケットを作成してくれました。大変感謝!!
クルーズは全体的に満足でした。ただ、もうちょっとカレル橋のあたりで留まって欲しかったなーと思いました。朝、夕暮れ、夜どの時間帯に行っても綺麗だと思います。
一人/学生
朝一で乗りにいきました。音声ガイドも10ヶ国語程度用意されていて英語わからない方でも楽しめます。船長さんがとても面白く楽しかったです。観光前に行くと、街の広さがなんとなく掴めて観光しやすかったです!
天気も心配でしたが、とても天候にも恵まれて最高でした。船から見るデュッセルドルフの街並みは雰囲気が変わって良かったです。また写真映えする場所もあり乗る価値ありですけど
ヘルシンキータリンの往復フェリーは、地元の方々も利用されており、日常生活を垣間見ることが出来てそれも面白かったです。
集合時間が早かったので、ホテルの朝食をサンドウィッチにしてもらってトラムで港に向かいました。
ヘルシンキのトラムの運行ルートが8月から変更されており要注意です。
ベルトラさんからのバウチャーに書いてある行き方より、ホテルで教えてくれた行き方の方が良かったですよ(笑)
カウンターではバウチャーを見せるとすぐにチケットを出してくれて、ベルトラさんの手配には安心感があります。
魚とカニは釣れませんでしたが、代わりにイルカの大群を生で見ることができ、貴重な体験をすることができました!
18:15発、窓際の席で、天気に恵まれてステキな時間を過ごしました。食事も、まあまあ美味しかったです。丁度夕暮れのエッフェル塔を観れてステキでした。ただ、受け付けと乗船の場所が違い解りずらかったです。
各国からの旅行者が集まり、食事と音楽を交え、会話をすることができ、有意義な時間を過ごすことができました。
コペンハーゲン名物の運河クルーズです。乗り場もすぐ見つかり、バウチャーを見せるだけで後は船に身を任せるだけです。
コペンハーゲン市内を一周できますので、到着後まもなく利用すると地理感覚が分かりおススメです。
船の中の雰囲気も外の景色も最高に素晴らしく、ギャルソンの方々もとてもしんせ優しく対応して下さり、良い思い出になりました。
料理も最高においしかった。
Shusakuさん、おはようございます!
バトーパリジャンにお越しいただき、ありがとうございます。
船内にてディナークルーズをShusakuさんにお楽しみ頂いた、誠に嬉しくおります。
またバトーパリジャンにてお客様にお目にかかれるのを楽しみにしております。
バトー・パリジャンのチーム
早めに集合場所に着きましたが、人が集まってる気配が無く、なんとなく受付ぽいお姉さんにバウチャーを見せると「ランチクルーズですね。D桟橋です」と指示され、桟橋の方に進みました。桟橋入口とD桟橋2箇所で再度バウチャーを見せ、船着場で船を待ちます。
この日は小雨模様で多少風もあり、9月の半ばですが10度を下回るくらいの天候でした。屋根はありますが、川の上なので曇天だと夏期以外は寒いかもしれません。
さて、船が着いて乗船すると席に案内されます。船の前面は展望席ぽい180°ガラス張り、ちょっと1段高くなってテーブルが2つ・4組分くらいセットされていまして、その後ろが大広間的にたくさんテーブルが並んでいる空間になります。窓際がいいなあと思っていたら、なんと通されたのが、展望スペースの最前席でした。たまたま私たちの運が良かったのでしょうか。
最初に、コースメニューには入っていない飲み物(食前酒等)をすすめられます。こちらは、途中会計の別料金です。
スピーカーでうるさくない程度に見える景色・スポットの案内が流されていたようですが、英語がわからないのでほとんど気にしていませんでした。最前席なので、川の両岸の景色が同時に見られます。歴史的な建造物に加え、現代の建物も印象的なデザインのものが多く、都市や建築等に興味のある方も楽しめると思います。
お料理はチキン。ちゃんとしたレストラン料理で、とても美味しくコスパ高しです。
デザートのスイーツもボリュームがあります。(甘さタップリなのはお国柄か、ご愛嬌)
船には2階にオープンエアの席も付いており、天気がよければ外に出るのも良かったかもしれませんが、途中土砂降りがあったりして、席から動くお客さんはあまりいなかったようです。
下船時に土砂降りは嫌だなと思っていたのですが、船着場の辺りは快晴で、大雨の痕跡もありませんでした。
船を降りるときに、スタッフの方が一同に並んで、お見送りしてくれます。その際出口付近に、チップを入れるトレーが用意してありました。(もちろん任意です)
私は、飲み物の会計時にチップを出してしまい。小銭等の手持ちが少なくなってたので、そこではわずかしか入れられず、ちょっと“しまった”と感じちゃいました。
物価高めのロンドンで、1日、有意義なランチが楽しめました。ありがとうございます。
タリン⇒ヘルシンキ便を利用しました。
使用する航路や船会社により港ターミナルが異なりますが、Eckerö Line(エケロライン)は、タリンではAターミナル(A-terminal) 、ヘルシンキでは西ターミナル(Länsiterminaali)利用です。どちらの港もターミナルが複数あるので、発着ターミナルと次の行き先へのアクセスを踏まえて船会社を決めると効率的に動けるかもしれません。
タリンのバスステーション(Tallinna bussijaam)からタリン港のAターミナル(A-terminal)へは、バス「2番 Reisisadam」行きかトラムを利用できます。乗場はバスステーションから徒歩3分ほどで、それぞれが描かれたやや小さめの青い看板が目印です。バスならAターミナル前で下車できます。
今回はドリンク一杯付き、ホテルからの送迎込みのプランを予約しましたが、
タクシーの運転手さんや案内して下さった方が日本人である我々に対してとても親切に接してくれました。
クルージングの船も豪華で、とても素晴らしいひと時を過ごすことが出来ました。
船の中では生演奏を聴きながらフルコースを頂きました。食事に合わせてワインもサーブされ、かなりお酒が飲める人にも十分な量でした。天井もガラス張りになっているため、橋の装飾も見ることができました。良い体験でした。セーヌ川から見るライトアップされた建造物ももちろん素敵でしたよ。
Kaoriさん、おはようございます!
バトーパリジャンにお越しいただき、ありがとうございます。
船内にてディナークルーズをお客様にお楽しみ頂いた、誠に嬉しくおります。
またバトーパリジャンにてお客様にお目にかかれるのを楽しみにしております。
バトー・パリジャンのチーム
1人で参加しました。周りがカップルだらけだったので、かなり浮いていた印象です。
夜景自体はすごく綺麗でした。
また、タクシーのピックアップを予約していたのですが、時間になってもこず、ホテルの方に電話してもらいましたが数分でからと言われ、結局きたのは予定時刻の40分でした。
すでにクルーズ開始時刻を過ぎていたのでかなり不安でしたが、最初から参加できました。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は送迎時にご不便をおかけし大変申し訳ございませんでした。催行会社に確認したところ、当日は渋滞のためお迎えが遅れてしまったとのことです。お迎えが遅れていることをクルーズ会社に報告し、クルーズの出航を待ってもらったようででございます。催行会社には今後お迎えが遅れる場合にはお客様へのご連絡を徹底するよう要請いたしました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
便の時間の都合上ヘルシンキ-タリンの復路のみ利用いたしました。
往路で利用した船も大きいと思いましたが、こちらの船はもっっと大きく、テレビで観た客船を思わせるような楽しい船でした。
買い物やライブが楽しめ、飲食も充実していました。あっという間の帰路でしたが、到着した港の案内が詳しくあるととても助かったと思うので☆を一つ減らします。
デッキからのサンセットもとってもキレイで、船の中の経験は文句なしです!ありがとうございました。
母とのパリ旅行最後のディナー。せっかくなので窓際席を申込みましたが、とにかく最初から最後まで最高の気分で過ごせました。船乗り場に近づくと色~んな船があり、ひときわ目立つ全体がガラスでできた超高級感ある船がまさに私たちのクルーズ船だと気づいた瞬間から感動続きでした。ウェイターの男性は超フレンドリーだし、3コースメニューもちゃんと選べてどれも美味しかったです。なによりビックリしたのが、ドリンクにミネラルウォーター(フルボトル)、赤ワイン(フルボトル)とコーヒーの全てがついていた事です。パンもなくなればすぐ持ってきてくれるし、乗船時間が短いのでセカセカするかもと覚悟してたのに、全然そんな事ないし、次回行く事があればまた絶対に申込みます!!!ひとつだけ触れておきたいのは、9月上旬の18:15~19:45の便だっだのですが、当然夜景を見るには早すぎます。で、”夕景になる”との注釈があったのですが、実際は昼景でした(笑)。ムーディーな夕景・夜景を見たい方は、その次の便をお勧めします。
お客様、おはようございます!
バトーパリジャンにお越しいただき、ありがとうございます。
船内にてディナークルーズをお客様にお楽しみ頂いた、誠に嬉しくおります。
またバトーパリジャンにてお客様にお目にかかれるのを楽しみにしております。
バトー・パリジャンのチーム
日本語オーディオガイドの人が滑舌が悪い、早口すぎる対して街の説明も少ないし
つまらないので、途中で外してしまいました。
スパークリングワインにはじまり食事も美味しかった。
また船の上から見る夜景は最高!
家族で参加しましたが、とても素敵な思い出ができました。
妻、娘3人(20代)、妻の母との6人で参加しました。
料理、雰囲気ともまあそれなりです。
夜景はタワーブリッジメインで往復の2度楽しめます。
食後のダンスタイムは老若男女問わず盛り上がっていました。
参加していたのは3割ほどの方だったでしょうか。
日本人は私たちだけだったと思います。
隣席のオ-ストラリアからのご夫婦がラブラブなのを見て
その小学生くらいのお嬢さんたちが大喜びだったのはお国柄ですね。
最後の下船時に出口付近にチップ用のお盆が用意されます。
マストではないようですので雰囲気で。
スタッフ、食事、飲み物、景色すべて良かった。
悪かったのは、指定された席に別のカップルが座っていた事。
これもスタッフにクレームするとすぐに対応してもらい良い席に
座ることが出来た。
新鮮な海老食べ放題!はホントです。スタッフはフレンドリーで対応も気持ちよかったです。でもナイトクルージングって言うわりには、見所の説明もなく、ずっと音楽が流れているだけでした。観光案内をしても英語とかなのでわかりませんが(^^;でもそれ以上に海老は大満足でした!しばらくは海老の顔は見たくなかったですが(^^;楽しかったですよ!
18時30分タリン発の船に乗られる場合は、ビュッフェ付きのコースをおすすめします。
事前にビュッフェ付きのコースのコースを選ぶと、船内のレストランでの席は指定席になるためゆっくり乗船して問題ありません。また、料理も肉料理以外にもエビなどの海鮮や新鮮な野菜も多くあり、大満足な内容でした。
日没が9時以降になる真夏でなければ、9時にヘルシンキに到着するまえに日没になり、左舷にあるビュッフェレストランの窓越しにきれいな日没が見ることがでいます。飲み放題のワイン、生ビールを飲みながらの海に沈む夕日観賞は最高です。
ヘルシンキのトラムについて8月中旬に大規模な路線変更が行われたとのことです。これに伴ってディチケットなどの料金改訂も行われています。お持ちのガイドブックなどとは路線、料金が異なっていますのでご注意ください。
ちなみに、ランシターミナル行きのトラムは7番と6Tになりました。これまでランシターミナルへの行き方メインであった9番のトラムはランシターミナルには行かなくなりましたのでご注意ください。
ちなみに朝の便(8時30分出発)を利用する場合、ランシターミナルのチェックインカウンターの受付時間は7時から8時までで、8時をすぎるとチャックインできず乗船できません。船はチェックインした客の乗船を確認して8時20分頃に港を離れました。チェックインターミナルの有人窓口は結構な人の列でチェックインまで10分程度並ぶことになりますので、できるだけ早くターミナルに到着することをお勧めします。ちなみに、中央駅から7番のトラムでターミナルまで約15分かかります。朝7時前後は6Tのトラムはなく、7番はおおむね15~20分おきといこともあって満員状態でした。余裕を持てお出かけください。
クルーズボートに乗って、アムステルダムの運河をぐるっと一回りする定番のクルーズです。
コースと見所は、クルーズ乗り場にあるガイドブックに載っています。
アムステルダムといえば運河の街ですので、船上からアムステルダムを見て回るのはオススメです。日本語音声ガイドもついているので、日本人にも親切です。最初にこのツアーに参加して、日本語でアムステルダムの街と見所を日本語で頭に入れておき、それから地上から観光するのもなかなかクレバーなやり方だと思いました。
私たちは、夜の最終便のツアーに参加しました。
ツアー自体はとても良いものだったのですが、船長がとても残念な人でした。
携帯電話でツアーとは関係ない私用の話をずっとしていました。それだけでしたらまだ良いのですが、携帯電話の話がしづらいためか、みんなが聞いている音声ガイドを止めてしまいます。せっかく日本語音声ガイドがついていたのに、音声を止められてしまっては魅力が半減です。
最初は船長がわざと音声ガイドを止めているとは気づかず、音声ガイドの機械の不調に船長が気づかないだけだと思っていたので、何度も音声が止まっていると注意喚起に行きました。その都度船長は音声のスイッチを入れてくれるのですが、しばらくするとまた音声が止まってしまいます。
そんなことがずっと繰り返されているうちに、だんだんとどうやら船長は自分の電話のためにわざと止めてるようだということに気がつきました。と言うのも、日本語音声ガイドは座席にヘッドホンをつないで聴くのですが、船長のすぐ横では、スピーカーからオランダ語の音声モニターが大きな音で流れているのです。
そんなわけで、私たちは運が悪く悪質な船長に当たってしまいましたが、そうでなければ日本語音声ガイドもあり、とてもオススメだと思います。