ヨーロッパ
エストニア→ヘルシンキへの片道利用をしました。
出発前に、船内でのスーツケース預け場所をveltraに問い合わせしたところ、
「Aターミナル内にロッカーがある」のような返答を頂いていたのですが、私たちは片道利用なので
ターミナルには荷物を置きっぱなしにできないため、乗船後に自分たちで探しました。
船内には意外とたくさんのコインロッカーがあり、大きいスーツケースは4ユーロで預けられました。
小さいロッカーは2ユーロでした。
地元の人たちはロッカーやレストランはほぼ利用していない感じです。フェリーはあくまで
交通手段なのだと思います。
お昼12時の乗船で、休憩&ランチにビュッフェを利用してとても便利でした。
ジュース、ビール、ワイン2種も込み、野菜・お肉のほか魚介のお料理も数種ありましたし、デザート、コーヒーなど
この料金でランチ時間を有効に使えるのでおすすめです。
お料理も普通に美味しかったです。
レストラン以外は自由席なので、何かを買いに行ったりトイレに行くとあっと言う間に席を取られてしまいます。一方、ビュッフェ内は番号で席が決まっている為ゆっくりと食事&コーヒーも飲めた点も良かったです。
フェリーで国境を越えるのは初めてだったので貴重な経験になり、
飛行機と違い船内をぐるぐると歩き回れるので時間があっと言う間に過ぎました。
大きいフェリーなので揺れはほとんど感じませんでした。
WIFIが思ったより繋がらなかったです。持っていたスマフォやタブレットを全部使いトライしましたが、何度やっても繋がらず途中であきらめました。
乗船するまで船酔いが心配でしたが、実際乗ってみると揺れはほとんど感じなかったので酔い止め薬も必要ありませんでした。船の中ではバンド演奏があったり、子ども向けのマジックショーがあったり、多くの売店があったのであっという間の2h半でした。ヘルシンキでは自動発券機があり、タリンでは窓口での発券になります。機会があればまたぜひ乗りたいです。
2016年7月に友だちとふたりで利用しました。
フェリー乗り場からすぐのホテルに滞在していたこともあり、トラムで一駅、そのあとはスムーズに乗船できました。
あいにくのお天気でしたが、晴れた日はデッキでビールを楽しむことができそうです。
船内も休憩スペースがたくさんあり、快適に過ごせます(^_^)
帰りは食事券付きで購入していたので、お食事も楽しむことができました。ブュッフェスタイルで料理のバリエーションも多く、あっという間の時間でした!コスパも雰囲気も大満足♡
フェリー内の免税店でお買い物をしてからレストランに行ったら、バイキングの食事はほとんどなくなっていて、追加もありませんでした。
乗船したらレストラン直行をお勧めします。
それ以外は、快適です。
三度目のパリ。今回はこの日のためにスケジュールを組み、朝からパレードを見て、夜は花火のためにバトームーシュを予約しました。ネットでの口コミを見ながら交通規制を確認。宿泊はオペラ座界隈に。(オペラ座から徒歩3分位)早朝からオペラ座界隈も交通規制で警官の方が沢山。勿論、メトロも道路も規制されています。人の流れに乗って8時にホテルを出発。要所要所で通行許可書?の様なコピーを見せている方はすんなりとパレードのあるシャンゼリーゼ通りへ。何もない私たちはもう入れないのかと不安になりましたが、最後のチェック付近で通行できました。ボディーチェックののち通りへ。観客席に入るにもボディチェックです。ペットボトルNG。パレード後も人の流れに乗ってホテルへ。交通規制中。結構歩きますが、お散歩と思えば全然気になりません。
そして夜、待ちに待ったクルーズへ。行きは、受付までタクシーで。今回で3回目。当日はパリ祭特別メニュー。今までは、1艘だったのに、当日は3艘で運航。さすがパリ祭!
まずはシャンパンで乾杯。前菜もおいしくて、後の料理に期待大。いつもは赤OR白のワインだけれど、この日はシャンパン!!とっても美味しい。日本の方もちらほらいらっしゃいました。シャンソンとバイオリン・ピアノの演奏に酔いしれ、写真を撮ってもらい、船上デッキで、エッフェル塔を見学。かなり寒いですが、最高です。写真は一枚15ユーロで購入。
フィナーレの花火へ。さすがパリ祭、スケールが違います。エッフェル塔に仕掛けられた花火とその周辺の花火。見せてくれます!!!!!涙が出ます。是非、生で見てください!!私たちは、22:45位にデッキに上がり、最前列で鑑賞できました。言葉では言い表せません。
本当に"圧巻”です。
帰りは、交通規制と人の多さから、タクシーは乗らないほうがいいと思います。大渋滞してた気がします。フリーのタクシーなんてつかまりません。露店の自転車タクシーに乗ってる方もいらっしゃいましたが、主人と二人、オペラ座界隈のホテルまで人の流れに乗って24:00には帰れました。多くの方が徒歩です。(23:30バトームーシュ出発)これは個人敵意見ですが。
Dear customer,
Thank you for choosing the Bateaux Mouches.
We hope you had a nice time and will be happy to have you back on board another time.
Our team tries it’s best to accomplish our clients wishes during the sightseeing, dinner and lunch cruises.
Kind regards,
Cintia
Booking Department
天気も良く初めてのフランクフルト観光は楽しく過ごすことができました。フランクフルトのレーマー広場の近くから乗って終点はマインツと記載されていましたが、結局同じところに戻るコースでした。特に後の予定もなかったので問題ありませんでしたが修正いただいた方がいいかなと思います。英語のガイド放送はわかりやすく沿岸部の景色も美しく短時間で歴史を学べて素敵なクルーズです。オススメです。
2度目の体験。ゆったりと船からロンドンの景色を眺めることが出来ます。1階のカフェのコーヒーも美味しくいただきました。テムズ川の風をからだで感じながら、ロンドンを味わえます。
早めの乗船をお勧めします。
乗る人も多く、席に座りたいのであれば早めに乗り込んでください。
ダンスホール?のような席があり、そこに座ると楽しめますよ。
外は結構風が強いです。
船も大きいので酔うこともないと思いますが、スマホをいじりながら下を向いていたら、私は酔ってしまいました。
軽食も取りますよ。
ドナウ川クルーズで、どうしても夜景を見たくて日本で予約できるベルトラを利用しました。この時期日没が遅く、夜景の見られる時間帯が混み合うことが予想されたので…結果、大正解でした!
現地で、言葉や乗り場探しで慌てたり、時間を気にすることなく、スムーズに楽しむことができました‼︎
それを考えると、この値段と内容はとてもお得だと思います。
説明は英語でしたが、その前にツアーで市内観光をしたのでなんとなく理解が出来ました。
チケット売り場までは、ホテルから20分で行けました。
行きは少し迷いましたが、帰りはスムーズに帰れました。
クルーズは気持ちよかったです。お天気もよかったので最高でした。
写真も係りの人撮ってもらい良かったです。
地下鉄での移動は便利で早いですが、景色が見えません。バスは景色は楽しめますが、移動時間が結構かかります。クルーズは有名な見どころが川沿いに集中しているので感動の連続でした。連日歩き回って足が疲れていたこともあり、ゆったり座って景色も楽しめて素晴らしい経験ができました。
事前予約したから、すぐ乗れるはずと乗船時間に合わせて乗り場に行ったところ、受け取り興味機械は1台しかなく、予約番号を入れても接続不良というエラーが出て、仕方なく窓口に並び、すごい待たされ、ギリギリでした。
日曜日の乗船だったので、7時30分位にチェックを済まして、急いで座る場所を確保しました。
出発時にはかなり混み合ってました。結構日本人も乗っており、安心して船旅を楽しめます。
タリンは余り予備知識も無く行きましたが、街並みが綺麗でよかったです。ヘルシンキに旅行するなら、手軽で楽しめるのでお薦めします。
ターミナルに着いて2Fに上がると船会社の窓口があります。
パスポートとバウチャーを見せるだけで、搭乗券が貰えます。
夏の土日は予約していないと乗れない場合があるとの事でしたので利用させて頂きました。
やはり、混んでいたので良かったです。
出航1時間前につき、海が良く見えるカフェで座っていたら、何組かに合席をお願いされました。
ですが、ずっと座っていてもつまらないので、1時間過ぎると席を離れる人もいるのでしばらくすると席に着けます。
私も席を離れ、船内を見学した後、また席を探しましたが、しばらくすると座れました。
フィンランドから日帰りで利用。帰りは食事つきにしましたが、レストランの雰囲気も良くお食事もおいしかったです。ワイン等のアルコールも飲み放題でした。
食事前にレストランの入り口前で列を作って並んでいたので思わず並びましたが、席は予約されていて並ぶ必要はありませんでした。
母との二人旅でしたが、母も非常に喜んでいてタリンの船旅はとても良い思い出になりました。
ツアーでの旅行でしたが、オプションでつけてみました。ピックアップ場所がホテルだったので、トラムに乗ってホテルに戻りましたが、受付の場所が市民会館の前で、その場所は何回も行ったり来たりしていたので、もう少し受付場所の特徴を判りやすく明記していてくれたら、わざわざホテルに戻ることもなく、時間も有効に使えたかなと思いました。
クルーズ的には食事も普通に量もあり、デザートもついていて、またデッキの上ではカップルがバンドに合わせて踊ったりしていて、また船の上からの景色も良く、雰囲気は非常に良かったです。
運河沿いニューハウンの色とりどりの建物やコペンハーゲンの街並み、宮殿、人魚姫象
など水辺からの眺めは、当然ながら日本のどこかの運河クルーズとは趣きが異なって
楽しい時間を過ごしました。何といってもこのツアーの費用がお値打ちなものだと
思います。ニューハウンで下船後、近くのお店でショッピングが楽しめます。
7月10日利用させて頂きました。
アムステルダムはこの時期まだ寒く、昼間で20度を少し越える程度、薄手の上着を用意していざゆかん!チケットブースのお姉ちゃんも笑顔で優しく、キャプテンを始めクルーの方々の対応にも拍手です。料理も美味しいもので、量的にも丁度でした。この時期のアムステルダムは、夜10時位で暗くなりだすため、夕暮れの待ちを運河に揺られて…みたいなことはありませんでした。
ただ、逆にそれが色々な場所をしっかり見られる感じで私には良かったです。
お客様は我々以外全て欧米人の方々で、乗船前全員に「何処から来られましたか?」と笑顔で語りかけるキャプテンが印象的でした。
ワイングラスが空いたらすぐさま注ぎに来てくれる親切なウェイター陣も好印象です。
アムステルダムへ行ったら是非予約を
ホテルにベンツで迎えに来ていただき、広場の集合場所に行きました。二枚目でツアーバスの手続きが終わり乗車するまでいてくれました。帰りは直接バスでホテルに送っていただきました。何回もホテルに送りますと説明してくださいました。舟では席に案内されましたが、英語は少ししか話せないので、飲み物を持ってすぐにデッキに行きました。喫煙席があり、ビュッフェの料理と飲み物と夜景をそこで楽しみました。ガイドの方がデッキに来て教会などの説明もして下さいましたが、うなずくだけの私達でしたが親切に対応してくださいました。暗くなるのが遅いので、綺麗な夜景はクルーズの後半になりましたが、リーズナブルな価格で充分楽しめました。
ツアー参加者は8人でしたし、船には中国、韓国の方が数名で日本人はいませんでしたが、歩いて帰る人が多く、プラハの人たちが楽しんでいるナイトクルーズなのかな?
最初は夜風にあたり気持ちよかったのですが、
あまりにもゆったりと往復するので、旅の疲れもあり、
途中ちょっと眠たくなってしまいました。
またカナッペのサービスにはムラがあったように思います。
当然かもですが、お酒をたくさん追加注文するお客様のところへは良く回り、
アルコールをいただけない私のところは素通りで、少し寂しかったです。
しかし、非日常体験ができ、優雅なひと時を味わえました。
どうもありがとうございました。
船内ビュッフェの席は隣との間隔が狭いですが、人数が少なめだったため問題なし。船外にも出れますが、少し寒いので上着をもっていくといいですよ。
6月後半に母とプリビレッジを利用しました。5年ほど前、彼と乗船し(プルミエ)、食事も美味しく景色もすばらしかったので、母を連れて来たかったのです。今回は急遽コースが変更になるとのことで(一部返金の案内あり)残念ながらパリのシティービューは拝めませんでしたが、それでも母は、生歌に美味しいお料理に、大満足で喜んでいました。最後のエッフェル塔は圧巻です!
ただ今回、私の不注意なのですが、今後旅される皆様にはご注意いただければなと思い、体験したことを掲載したいと思います。終了後、現地解散だったためタクシーを拾おうと計画していましたが、(サッカーの影響もあってか?)タクシー乗り場がまあまあ混んでいましたので、近くにいた自転車タクシーを拾いました。私もお酒を飲んで気分良く、女性運転手だし大丈夫だろうと安易な気持ちで利用してしまったことに反省します。ホテルの場所まで20ユーロだと言われたので乗りましたが、帰路の途中、人の少ない場所でストップ。運転手の女性はバッテリーがないと言い出し、ここから2〜3分だから(あとでわかりましたが全然2〜3分じゃない場所)歩けと言われました。土地勘もないのに降ろされ、ようやくはっと目を覚ました私は「やられた!」と思い、あきらめて20ユーロ払ってさっさと離れることに。そのとき、運転手はさらに「違う、40ユーロだ」と言ってきました。「1人20ユーロ、紙に書いてる、今時常識、私は妊娠してるのにここまで自転車こいだ、(携帯をだして)払わなければボスを呼ぶ」等と大きな声で言ってきたので、私も腹立たしくなり、対抗して口論になりました。たまたま通りすがりのフランス人女性がいて、指をふって私にサインをくれました。「相手にするな」ということかと捉え、味方になってくれると思い、主張を続けつつそのフランス人女性の方へ近づき、その場をなんとか脱出できました。。しかし、どこかもわからない夜のパリ、またまた、たまたまとおりかかった警察官に近くのメトロを聞いて、警察官の近くを歩いてメトロまで移動して、なんとか無事ホテルに。夜のメトロは危ないと聞いていたけれどこんな災難に遭うとは。。海外は一応慣れている方だと思うのですが、自分の判断ミスを反省し、今後ご旅行される方に知っておいてほしいと思い投稿しました。母がいたので、送迎付きにしてもよかったなと思います。ツアー自体は素晴らしいものでした。
それにしても、昔に旅行したときより随分スリやぼったくりなどが増え、旅行者に好ましくない状況になったと感じました。警察官に本件を伝えましたが、聞き飽きているのか?話を流されてしまいました。。皆様、十分に気をつけてパリを楽しんできてください!
乗り場はわかりやすかったし、天気が良かったので気持ちよかったです。
夏の晴れの日には最高ではないかと思います。
街中の集合場所からものすごい人ごみの中を10分以上歩きました。先導の係りのお姉さんがどんどん先に行ってしまうので、道を横切ったりしてついていくのに必死でした。 この点、お年寄りもいるわけだから、もっと配慮があってもいいです。この点のみ星マイナス1です。
肝心のクルーズについては、最高でした。 我々夫婦が最年長でしたが、あとは欧州各国の若いカップル4組と同席でした。 雰囲気も良く、料理も十分、熱いものは熱く、冷たいものは冷たく、おいしくいただきました。
ワインは別にボトルを頼みましたが、すべてハンガリー産、かなりいいウエイターお勧めを選んでも、€25くらいでとってもうまかったですよ。 そしてもちろんハンガリー料理。すべて私たちの口に合いました。 少しずついろいろ食べられるビュッフェ形式はこういう時楽しいです。
お勧めです。
水を含めたドリンクはすべて別料金でした。2人で10ポンドは余分にかかります。ちゃんと情報を提示して欲しかったです。
現地に着いてから、クルーズをしてみたくなり、インターネットで申し込みしました。
コルメシオ広場の乗船場がわかりにくかったのですが、
搭乗時間の15分くらい前になると参加者の人が集まってきます。
当日は、コルメシオ広場で、軍隊のお披露目会のようなものをやっており、
たくさんの人が集まっていました。
コルメシオから乗船して、カシーリャスで降りて、歩いて20分くらいのレストランで、
リスボンの美しい景色を見ながら、スープと焼いた鯛とサラダを食べました。
非常に美味しかったので、お勧めです。名前は、PONTO FINALです。
食後にすぐにカシーリャスに戻り、ベレンへ向かいました。
ベレンへ行く途中に大きな橋や航海士の塔を川側から見ることができます。
ベレンは他の日に行ったので、そのまま乗船して、コルメシオに戻ってきました。
有効期限は24Hなので、私たちが乗船した15:00から翌日の15:00までOKとのことです。
シャンペンは、乗船する時にグラスを渡されます。後の飲み物は有料。
カナッペは、もっとボリュームがあるのかと思っていましたが、小さいのが5回くらいかな、回ってきました。
快晴で、風が気持ちよく、デッキ席に座ったのですが、たまたま生演奏の真ん前
楽器に詳しくないので、残念ながら名前はわからないのですが、私の好きな曲から始まった時点で、もうテンション⤴
素敵なクルーズでした。ウェストミンスター駅を出ると、すぐ目の前なので、道に迷う心配もないです。みなさんにおすすめしたいです。
クチコミを見て参加しました。帰りの食事は18:30からで、予約で席は決まっていました。アルコールは赤、白、ビールは飲み放題です。デザートはいまいちでしたが、料理はなかなか美味しかったです。
アムステルダム最後の夜に乗りました。
当日夜7時半頃チケットブースで、バウチャーからチケットに交換しました。
まだ他のお客さんは見えずガラガラ。その後中央駅構内をブラブラして時間を潰し、
戻って船に乗り込みました。
窓側の席だったのは、早めに受け付けを済ませたからだと思います。
やはり写真もよく撮れるし、窓側が絶対いいです。
クルーズは十二分な位ゆっくり時間があり、後半少し飽きました。
でもやはり定番なので、オススメです。