ヨーロッパ
最初は夜風にあたり気持ちよかったのですが、
あまりにもゆったりと往復するので、旅の疲れもあり、
途中ちょっと眠たくなってしまいました。
またカナッペのサービスにはムラがあったように思います。
当然かもですが、お酒をたくさん追加注文するお客様のところへは良く回り、
アルコールをいただけない私のところは素通りで、少し寂しかったです。
しかし、非日常体験ができ、優雅なひと時を味わえました。
どうもありがとうございました。
船内ビュッフェの席は隣との間隔が狭いですが、人数が少なめだったため問題なし。船外にも出れますが、少し寒いので上着をもっていくといいですよ。
6月後半に母とプリビレッジを利用しました。5年ほど前、彼と乗船し(プルミエ)、食事も美味しく景色もすばらしかったので、母を連れて来たかったのです。今回は急遽コースが変更になるとのことで(一部返金の案内あり)残念ながらパリのシティービューは拝めませんでしたが、それでも母は、生歌に美味しいお料理に、大満足で喜んでいました。最後のエッフェル塔は圧巻です!
ただ今回、私の不注意なのですが、今後旅される皆様にはご注意いただければなと思い、体験したことを掲載したいと思います。終了後、現地解散だったためタクシーを拾おうと計画していましたが、(サッカーの影響もあってか?)タクシー乗り場がまあまあ混んでいましたので、近くにいた自転車タクシーを拾いました。私もお酒を飲んで気分良く、女性運転手だし大丈夫だろうと安易な気持ちで利用してしまったことに反省します。ホテルの場所まで20ユーロだと言われたので乗りましたが、帰路の途中、人の少ない場所でストップ。運転手の女性はバッテリーがないと言い出し、ここから2〜3分だから(あとでわかりましたが全然2〜3分じゃない場所)歩けと言われました。土地勘もないのに降ろされ、ようやくはっと目を覚ました私は「やられた!」と思い、あきらめて20ユーロ払ってさっさと離れることに。そのとき、運転手はさらに「違う、40ユーロだ」と言ってきました。「1人20ユーロ、紙に書いてる、今時常識、私は妊娠してるのにここまで自転車こいだ、(携帯をだして)払わなければボスを呼ぶ」等と大きな声で言ってきたので、私も腹立たしくなり、対抗して口論になりました。たまたま通りすがりのフランス人女性がいて、指をふって私にサインをくれました。「相手にするな」ということかと捉え、味方になってくれると思い、主張を続けつつそのフランス人女性の方へ近づき、その場をなんとか脱出できました。。しかし、どこかもわからない夜のパリ、またまた、たまたまとおりかかった警察官に近くのメトロを聞いて、警察官の近くを歩いてメトロまで移動して、なんとか無事ホテルに。夜のメトロは危ないと聞いていたけれどこんな災難に遭うとは。。海外は一応慣れている方だと思うのですが、自分の判断ミスを反省し、今後ご旅行される方に知っておいてほしいと思い投稿しました。母がいたので、送迎付きにしてもよかったなと思います。ツアー自体は素晴らしいものでした。
それにしても、昔に旅行したときより随分スリやぼったくりなどが増え、旅行者に好ましくない状況になったと感じました。警察官に本件を伝えましたが、聞き飽きているのか?話を流されてしまいました。。皆様、十分に気をつけてパリを楽しんできてください!
乗り場はわかりやすかったし、天気が良かったので気持ちよかったです。
夏の晴れの日には最高ではないかと思います。
街中の集合場所からものすごい人ごみの中を10分以上歩きました。先導の係りのお姉さんがどんどん先に行ってしまうので、道を横切ったりしてついていくのに必死でした。 この点、お年寄りもいるわけだから、もっと配慮があってもいいです。この点のみ星マイナス1です。
肝心のクルーズについては、最高でした。 我々夫婦が最年長でしたが、あとは欧州各国の若いカップル4組と同席でした。 雰囲気も良く、料理も十分、熱いものは熱く、冷たいものは冷たく、おいしくいただきました。
ワインは別にボトルを頼みましたが、すべてハンガリー産、かなりいいウエイターお勧めを選んでも、€25くらいでとってもうまかったですよ。 そしてもちろんハンガリー料理。すべて私たちの口に合いました。 少しずついろいろ食べられるビュッフェ形式はこういう時楽しいです。
お勧めです。
水を含めたドリンクはすべて別料金でした。2人で10ポンドは余分にかかります。ちゃんと情報を提示して欲しかったです。
現地に着いてから、クルーズをしてみたくなり、インターネットで申し込みしました。
コルメシオ広場の乗船場がわかりにくかったのですが、
搭乗時間の15分くらい前になると参加者の人が集まってきます。
当日は、コルメシオ広場で、軍隊のお披露目会のようなものをやっており、
たくさんの人が集まっていました。
コルメシオから乗船して、カシーリャスで降りて、歩いて20分くらいのレストランで、
リスボンの美しい景色を見ながら、スープと焼いた鯛とサラダを食べました。
非常に美味しかったので、お勧めです。名前は、PONTO FINALです。
食後にすぐにカシーリャスに戻り、ベレンへ向かいました。
ベレンへ行く途中に大きな橋や航海士の塔を川側から見ることができます。
ベレンは他の日に行ったので、そのまま乗船して、コルメシオに戻ってきました。
有効期限は24Hなので、私たちが乗船した15:00から翌日の15:00までOKとのことです。
シャンペンは、乗船する時にグラスを渡されます。後の飲み物は有料。
カナッペは、もっとボリュームがあるのかと思っていましたが、小さいのが5回くらいかな、回ってきました。
快晴で、風が気持ちよく、デッキ席に座ったのですが、たまたま生演奏の真ん前
楽器に詳しくないので、残念ながら名前はわからないのですが、私の好きな曲から始まった時点で、もうテンション⤴
素敵なクルーズでした。ウェストミンスター駅を出ると、すぐ目の前なので、道に迷う心配もないです。みなさんにおすすめしたいです。
クチコミを見て参加しました。帰りの食事は18:30からで、予約で席は決まっていました。アルコールは赤、白、ビールは飲み放題です。デザートはいまいちでしたが、料理はなかなか美味しかったです。
アムステルダム最後の夜に乗りました。
当日夜7時半頃チケットブースで、バウチャーからチケットに交換しました。
まだ他のお客さんは見えずガラガラ。その後中央駅構内をブラブラして時間を潰し、
戻って船に乗り込みました。
窓側の席だったのは、早めに受け付けを済ませたからだと思います。
やはり写真もよく撮れるし、窓側が絶対いいです。
クルーズは十二分な位ゆっくり時間があり、後半少し飽きました。
でもやはり定番なので、オススメです。
気取ったディナークルーズより、少しカジュアルなクルーズのほうがいいと思い、こちらに申し込みました。歌もそこそこで、窓際の席かと思いきや、人数が多かったのか、真ん中の席でかなり狭かったと思います。トラブルは、主人がビールを飲みたいと言い出したのが始まりで、ワインが二人に一本付いているので、ビールはだめみたいなことを言われ、それでもビールがいいと言い張る主人(実はワインが飲めない!)にビールを持ってきてくれたのはいいのだが、ワインは別料金で買ってくれと言われ、しかも追加料金が8ポンド。確かにおいしいワインでしたが、次の日はパリに移動だし、ワインをぶらぶら持って帰る気もせず、結局おいて帰ってしまいました。おいしいワインだったため、日本に帰っても、惜しいことをしたと思い返してます。
テムズ川の夜景は美しく、タワーブリッジの照明は素晴らしかったです。
私達が参加した25日はとにかく寒く、小雨交じりでとてもデッキに上がる元気はありませんでした。期待していたカナッペの量も少なく、残念でした。ただ、クルーズそのものは満足のいくものでしたし、天候が良ければなお良かったのかなとは思います。
フィンランドの酒税はヨーロッパでも一際高く、酒税の安いエストニアへ、フィンランド人はアルコールを買いにフェリーに乗って行くそうです。
タリンから続々と大量の酒を手に乗船していくフィンランド人を見るのはなかなか圧巻でした。
フェリーで外国へ行く機会があまりなく、国内への酒類の持込が制限されている日本では見られない光景ですので非常に興味深かったです。
ヘルシンキからタリンに行く方法は恐らくフェリーのみだと思います。
ヘルシンキータリン間のフェリーはいくつかありますが、ホームページを見る限り値段もバラバラで要領を得ないので、日本から事前予約する際はこちらで手配するのが最良の方法課と思います。事前予約を強くお勧めします。当方利用したのは週末でしたが、チェックイン時に既に乗船券は全て売り切れていました。
乗船時にバウチャーを提示することでOKでした。窓口は結構混んでいてチケット購入に時間がかかっているようでしたので、事前に予約しておいて良かったと思います。屋外の座席は少し暑かったのですが、運河の風景を満喫することができました。所要75分。船内にはトイレがありましたので安心でした。
エッフェル塔から近く場所もわかりやすかったです。日本語メニューもありました。全面ガラス張りですが景色の良し悪しは席にもよります、料理も本格フランス料理、生演奏もよく、とてもよい思い出になりました。帰りには11時正字のエッフェル塔のシャンパンフラッシュも撮れましたし大満足のオプショナルツアーでした。
日本から申し込むことができる他のツアーと比較してお得だと思い、こちらのディナー付プランに参加しました。事前にもっとよく調べておけば問題なかったかもしれませんが、私は集合場所へ行く際道に迷い少し遅刻してしまったので、申し訳ありませんでした。出発を待っていてくださったのでなんとか参加できて良かったです。
船内に入ると8名ぐらいずつのテーブルに割り振っていただけるので、一人で参加しても楽しめます。私のテーブルは話に盛り上がりすぎて、2時間あっという間に過ぎ、あまり景色を楽しむことはできませんでした(笑)ちなみに4月末で19時時点は明るく、だんだん日が落ちて行き、下船時には夜景がキレイに見られました。
ディナーはビュッフェでデザートまでありますが、人気のメニューは早々になくなってしまい、補充もされないようでした。ただ料理もワインも美味しかったので満足です。
お天気にも恵まれ最高でした。2階席の奥の静かな席でゆっくり食事できました。
1階席はすごい混雑で、グループ以外の参加者はちょっと落ち着かなかったようで気の毒でした。季節的にもちょうど日没から夜景まで楽しめよかったです。
食事はとてもおいしくかったです。ゆっくりしたペースなのでコースプランがお勧めです。
エンバンクメント駅を降りテムズ川沿いに50mも行くとエンバンクメントピアがあり停泊中の船の中に受付があります。ここからクルーズ船に乗り換えテムズ川をビッグ・ベンまで行きUターンしてタワー・ブリッジ方向へ向かいます。30人くらいの乗客でしたが日本人は我々だけでした。2人掛けのテーブルに向かい合い、ビール・ワイン(別料金)を飲みながらゆっくりとランチをいただきます。料理は洗練された味と美しさで満足いくものです。タワー・ブリッジからしばらく行ったところで再びUターンし、元のピアに戻ってきて、この間1時間半程度。この日は快晴でテムズ川から眺める景色は、とてもきれいでした。
おいしい料理と美しい風景、優雅な音楽を同時に楽しめました。ドナウ川からの町の眺めは最高でとても優雅な気分に浸ることができました。
非常にいい天気に恵まれ、船の上から気持ちよくアムステルダム観光ができました。車やバスではなかなか市内の細い道路は入れませんが運河クルーズなら普段と違う街の風景が楽しめます。
タリンに11時から5時まで、6時間滞在して、ヘルシンキに戻りました。
帰りは食事付きを選びました。8デッキのBuffet Restaurantで食事します。
バウチャーを渡せばOK。
アルコールは別料金。ヘルシンキの物価を考慮すると割安に思えた。
ローストポーク、白身魚のクリーム煮、サーモンのグリルがおいしかった。
ローストポークには、ラズベリージャムをつけて食した。甘酸っぱく、おいしい。
サラダ、デザート、ソフトドリンクも豊富。
帰りの船は北に向かって進むので、左側の窓側のシートがお薦め。
季節(日没時間)、天候次第で海に沈む夕陽が見られます。
朝8時30分出港に予約し、タリンに行きました。
ヘルシンキ中央駅からトラム9又は6Tの「LansiTerminal」行きに乗り、終点で降ります。
約12分くらいです。トラムは頻繁(6~8分)で来るので安心です。最前のドアから乗り、運転手に3.2ユーロ払えばOKです。到着後、2階に上がり右側のECKERO LINEの窓口でパスポートとバウチャーを提示し、搭乗券を
もらいます。搭乗時間は7時20分~8時までです。出港は8時30分となっていましたが、実際は8時15分に出港しました。日本ではあり得ない。船は想像以上に大きく、海が穏やかだったせいもあり、ほとんど揺れない。土曜、日曜はフィンランドの人たちが、タリンに酒類などを買い出しに行くので、船は混んでいました。価格も日曜日は割高です。
船にはスロットマシーンやパブ、レストラン、売店、免税店があります。
また、生演奏もありました。
約2時間30分でタリンに着きます。
タリンは中世が色濃く残っており、行く価値ありです。
フェリー乗り場で、事前に印刷した紙を窓口に持っていくとチケットと交換してもらえました。ここではパスポートも提示。
フェリーに乗り込んでみんなについて行くとたどり着いたのは船の先端。椅子にすぐ座りましたがあっという間に埋まっていました。
なんこここではステージがあり、2回ほどジャズコンサートが。とっても楽しめました。
船内は免税店やバー、レストランがたくさんありまるでショッピングモール。階段をのぼれば外にも出られました。大きな荷物はロッカーに預けられます。
残念だったのはWi-Fiが繋がらなかったこと。
そして日曜だったので休日料金だったこと。
世界中からイスタンブールに来ている観光客の皆さんと一緒にディナーをいただき、セマーやベリーダンスなどダンスを鑑賞して、最後はみんなで大ダンス大会な趣の楽しい夜を過ごせました。
お食事はお値段から考えると、まずまずこんなものでしょう。
飲み物はフリードリンクなので、お願いすれば、次々に持ってきてくれます。
自分で取りに行っても可。
席に着くとどの国から来たのか尋ねられ、国旗を持ってきてくれたので、粋なことをするなぁと思っていたら、ショーの最後の方で司会の方が全員をどこから来たのか紹介して盛り上げる演出となっていました。
世界中の色んな国の人が縁あって一緒にディナークルーズを楽しんでいるけれど、みんな同じように平和を願うし、子供達の未来が明るいことを願っている、といったメッセージでWe are the worldまで大合唱♪
イランからご家族とご一緒に参加されていたお祖父様が素晴らしいダンスを披露してくださったり、みんなで盛り上がって楽しい夜となりました。
まるで期待していなかったプランでしたが、参加して本当に良かったと思います。
mb-vacance様
体験談ご投稿ありがとうございます。ショーだけでなくボスポラス海峡の夜景もお楽しみいただけましたでしょうか。最近は国際情勢が色々と緊張している状態ですが、平和を願う気持ちは人類共通です。mb-vacance様を含めこのディナークルーズに参加した各国のお客様の心がひとときだけでも一つになったのなら、それは素晴らしい一夜だったことでしょう。お楽しみいただけてなによりでした。この度は弊社ご利用いただき誠にありがとうございました。
SEYBA TRAVEL
TOMI EZAWA CEVIK
美味しい料理と昼とはまた違う顔を見せる夜の運河沿い、最高でした。次回のオランダ旅行でも是非参加したいです。
景色はすばらしかったです。
4月下旬でもとても寒かったので外の2階に出て景色を見ていたのは我々のみでした。
料理は、メインのチキンがいまいちでした。
歌手の方がほぼずっと歌っていました。静かな雰囲気ではなかったです。
4月11日ー15日までチェコに行きました。
11日到着後、Hotelへチェックインし少し観光した後
夕方からHotelまで送迎ありにて参加しました。
思ったよりも時間がありゆっくりと食事及び夜景を見れ
ました。また生演奏もあり楽しい時間を過ごしました。
ボートのディナーですがかなり本格的です。運河を同じ高さで見られるのが良いですね。ワインも何度もサーヴして貰えますがパンが少ないのと船のなかのせいか料理の待ち時間が長いです。明るい時と夜景と見られて良かったです。お勧めです。
昼間に参加したので、視界良好。アムステルダムの街並みや運河の様子、歴史的建造物を解説つきで楽しめた。ただ、日本語の解説は2、3回ほど途中で切れており、所々理解ができない部分があった。英語で聴いたほうが良かったかもしれない。