ヨーロッパ
夜景はとても綺麗でしたが途中30分から1時間ほど川の上で船が動かないまま待機ということがありました。
周りが綺麗なところだと我慢できましたが、川の橋の何も無い暗いところでの待機だったので苦痛の一言でした。ですがご飯はとても美味しかったです。
イギリス旅行最後の夜に参加しました。
ロンドンをゆっくり観光する時間がなかったのですが、
このクルーズに参加したお蔭で、夜までロンドンを楽しむことが出来ました。
スタッフも親切で、食事も、どれもおいしく、大満足でした。
量が日本人には、あり得ない感じでしたが、
それも、イギリス旅行の良い思い出となりました。
日本人は私たちだけで、陽気なイギリス人たちとのクルーズは、良い記念になりました。
8月下旬に参加しましたが、夜風は、ジャケットを着ていても、寒くて、
春用のストールを持参しましたが、冬用でも良い位でした。
この日もいいお天気でよく景色が見え最高でした!座席は満席でとても賑やかでしたがあまり気になりませんでした。料理はまあまあでししたが、スッタフの方も気さくで楽しい時間となりよかったです。ありがとうございました。
フェリーターミナルの場所も分かりやすく、チェックインカウンターもすんなりできました。
出発は太陽が出始めた朝方で、気温と風の具合が丁度いい、爽やかな出発となりました。
フェリー内もバーやレストランが充実しているので、到着まで退屈することなく適度に過ごすことができると思います。
なお、人が混んでいるとソファーは一気に埋まってしまうので、早めの席確保をオススメします。
評判が良かったので申し込みました。
きれいなブダペストの夜景を、美しい生演奏の音楽を聴きながら眺めるのは最高のひと時でした。飲み物だけのグループは2階の席で、ビュッフェ付きの方は1階の席でした。1階は分からないのですが、2階は船の後方が屋外になっており、途中で移動できました。
私が参加したのは9月の中旬でしたので、19時スタートだとはじめはうっすら明るかったです。国会議事堂などの見どころは初めの方と終わりの方(Uターンしてもどってくるため)なので、はじめから暗いほうが良いという方はこの時期はもっと遅くの時間帯をおすすめします。
ディナークルーズだと値段や内容(ダンスや歌唱)に躊躇していましたが、このシャンパンクルーズは安心してカジュアルな時間が過ごせました。外国人観光客と一緒に乗ってシャンパンとカナッペをいただきながら、ロンドンの夜景をゆったり楽しめました。眠く退屈そうな人もいましたが、外に出てみたり、船内で他のお酒やチップスを購入して、各々の楽しみ方で二時間を過ごしていました。クルーはしつこく売ってくることもなく、愛想も良かったです。ただし、事前予約しないと満席で乗れなかったと思います。
日本語ガイドのイヤホンをいただきましたが,船長さんは運転しながら熱心に英語で説明されています。運河は淡水で潮の干満なく,岸壁は視野を遮りません。リッチなボート住居の人々や舟遊びを楽しむ人々を見て,良い思い出になりました。
当日は、お天気も良くてロンドンの夜景がとても綺麗でした。乗船するとウエルカムドリンクのシャンパンが渡され、テーブルまでちゃんとスタッフがエスコートしてくれました。お食事も美味しくて、途中からはフロアーでのダンスに参加して楽しい時間が過ごせました。
水上からグルっと一回りし、コペンハーゲンの街を把握することが出来ました。終始英語オーディオだったので私には少し???な部分もありましたが笑。
歴史のある素敵な街でした。もう一度行きたいです。
旅の最後に行きました。
船内に入ると、シャンパングラスを渡されて、好きな場所に座る形式です。
私たちは、船内の一階にいましたが(がら空き)、ほとんどの人は、2階の屋外にいて、風に吹かれていました。
同じ船に、外国人の結婚式のフォトツアーの人も乗っていました。
タワーブリッジの真下も通り、大変楽しかったです。
19:30頃からの開始予定でしたが、日没が20時近いので日没を待ってからの出港でした。
それまではウェルカムドリンクのスパークリングワインと前菜をいただき、食事には1人1本ハーフワインボトルが付いており、赤白ロゼから選べました。ロゼワインを選びましたが、とても美味しいワインでした!ルーフトップテラスに出ることができ、そこで夜景を堪能できます。
タワーブリッジをくぐるときにアナウンスがあって、ちょうどスープとパンが出たところだったのですが慌ててテラスに出て無中で写真を撮って席に戻ってきたら、既にスープもパンも下げられてしまっていたのがとても残念でした。。。
その後、Central of Londonから離れた下流までクルーズは進み、メインのお食事も堪能してdデザートが出て落ち着いたところでダンスタイムがありました。記念日で訪れているカップルや老夫婦が音楽に合わせてダンスを楽しんでいました。
ウェストミンスターピアに戻って来たのは22時過ぎだったと思います。とても素敵な時間を過ごすことができました。タワーブリッジは往復しますので、前半はきちんとお食事を楽しんでもよいのではないかな?と思いますw
真夏の参加で日の入りが遅かったため、夜景を楽しむために22時発のクルーズを選択しました。22時に入場開始なので、金曜日の夜で混んでいたためか実際にクルーズ船が岸を離れるのは22時半ぐらいでした。
女性一人での夜の参加だったため、一応タクシーサービスもオプションでつけました。結局現地の通常タクシーでの送迎なので普通にタクシーを使った方が安上がりですが、タクシーサービスでのタクシー運転手はどこのドックから出発するのか、どこのホテルへ送迎するのかを把握しているので確実性があります。
ドリンクをもらって好きな席に座り、出発後ブタ城や鎖橋の夜景を楽しんだ後、国会議事堂の前でターンした後、出発地点を通り過ぎ下流へと向かいます。ここでハンガリー音楽の演奏者が音楽を奏で始めるので安全のためかクルーズ船のスピードが遅くなります。夜景も前半のものよりさびしいので演奏者が来ないときはちょっと退屈です。もちろん前半の夜景は筆舌に尽くしがたいほど、大変素晴らしかったです。
いくら真夏とは言え、夜のドナウ川の風は少し涼しいので羽織るものを持っていくと安心です。12時ごろドックへ戻り、待機していたタクシーでホテルへと戻りました。
日没の時刻を調べて、それに合わせた時間で予約しました。狙い通り、次第に暮れていく美しい夕空を見ることができました。楽しむことができました。事前にプラハ城や旧市街を歩いて街の様子を把握していると、周囲の景色をより楽しめると思います。
家族で参加しました。夜景が素晴らしく、カップルが多い中、私の両親も雰囲気に流されロマンティックモードへ。私達子供達も写真撮りまくりではしゃぎ回りました。ウェルカムドリンクもあったり、ジャズ演奏も楽しくお洒落な雰囲気となりよかったですが、お料理はまずまずでした。あと、ベジタリアンか選ぶところがなかったので、ベジタリアンになっていなかったのですが、メインコースは問題なく変えてくれました。でも夜景クルージングしたいなら、非常に割安で来ているお客さんもひんがありとてもいいムードだし、オススメです。3時間のクルージングで11時まででしたので、いつも9時に消灯してる両親は眠たそうでしたが、結果大満足なロンドン夜景クルージングでした。
日帰りが可能です。
ヘルシンキ中心部から、9号トラムで最終まで。
とても大きなフェリーで、中にレストランやパブやスーパーマーケットもあります。
行った日はとてもお天気が良く、波もなく、最高の気候でした。
タリンの旧市街は、フェリー乗り場から歩いて10分程度で行けます。
物価も安く、アルコール類やおみやげはタリンで購入をおすすめします。
帰りは、ディナービュッフェ付きを申し込みました。
ビール・ワイン赤白が飲み放題でした。
帰りの便で利用しました。
船内の食事スペースにはビール、
赤白ワインサーバーがあり、お得感がありました。
夏に参加したので、気候も良く、夜景を充分堪能することができました。
22時出発のドリンクのみのプランはとてもオトクです。
お薦めです。
タリン行きで船内は探検したため、もどりはゆっくり食事を楽しみもうと、食事付きコースを予約しました。ビュッフェ会場の席は窓際で眺めがよく最高でした。20時過ぎでも、ゆっくりと沈んでいく太陽を存分に眺められ最高でした。食事内容はどれも口に合わず(味付けが×)でしたが、乗船時間中は、ずっとビュッフェ会場でのんびりと過ごすことができました。申し込んでよかったです。
料金お値打ちでした。通常はいくらなのか現地でのぞいてみましたが22€だったかと。平日でしたがかなりの乗船者で、事前予約しておいてよかったと思います。
夜遅いのが日本人にはつらいところです。(夏は8時から10時)食事はおいしかったです。ワインも次々と継ぎ足され、ほとんど飲み放題状態。六人でテーブル二つでしたが、一つのテーブルにメインディッシュがなかなか来ず、ほかのお客さんのテーブルは下げ始めていたので、抗議したら、びっくりしたようですぐ持っては来ましたが、冷めていてちょっとがっかりでした。
サーブする人がみな若く、結局時間内にコーヒー、デザートまでサーブしきれず(これは全員)、しきりに謝っていました。運河のライトアップもそれなりにきれいですが、期待したほどでなかった。時間が長いので同じ場所をくるくる回っている様子でしたが、もう少しコースに工夫があればもっと良かったかも。
他のお客さんはちょっとドレスアップしてきたりして雰囲気はとてもよかったです。
7時25分集合のディナークルーズでした。10分前に行くと、たくさん並んでいて私達は、後ろから2番目のグループでした。早く並んだ順に、窓際の席にに案内していました。でも、景色は二階のアッパーデッキに出てみることができるので、席の場所はあまり気にしなくてもよいと思います。ワインが一本ついてます。(料金内に)飲めない人は、ソフトドリンクにしてもらえます。料理の量は、日本人には多いかなと思います。夕暮れ時→夜景まで写真に収めることができました。時間が長く、終了は11時〜11時半頃でした。時差ぼけで、途中眠たくなってしまいました。外国人の方々は、誕生日や結婚記念日、プロポーズと何らかの記念日に人が多かったようです。服装は、ワンピースで行きました。
夫婦二人の参加で、ちょっと不安を抱いていましたが、同じテーブルになった人たちと自己紹介をして、談笑出来ました。カナダのご夫婦とアルゼンチンのご夫婦でした。残念だったことは、生演奏は期待外れで料理も種類が少なめ、列に並んだことです。
自転車の往来が多く天気がコロコロ変わるアムステルダムを、安全で効率良く見て回れるので、お勧めのお助けツアーです。くっついて立ち並ぶ建物や豪商の家、居住用のボートなど、日本語オーディオガイドで説明を聞きながら、1時間の間に沢山見ることが出来て良かったです。船長さんもサービス精神旺盛でした。
定刻通りウェストミンスターピアを出港して3時間。テムズ川沿いの夜景とショー、ディナーを満喫。思い出に残るツアーになりました。
迷わず乗って楽しめました。事前に印刷しておくバウチャーに、日本語でターミナルへの行き方が書いてあります。
地元の人で長蛇の列になっているので、窓口も迷いませんでした。バウチャーとパスポートを見せるだけ。流れに乗って船内へ。違った方向に歩き出すと、周囲の人があからさまに心配そうな顔で見てくる(でも声をかけてはこない)ので、迷いようもなかったです。
船内は、予約制のレストランを除いてすべて自由席。1時間前に乗り込んで、すんなりと先頭のいい席に座れましたが、眺めのいい席は寒さがきつくて、直ぐに移動しました。他の人も書いておられますが、ダンスが始まったり、カラオケ大会が始まったり、とてもにぎやかでした。軽食を頼むもよし、頼まないもよし。
船内が広いので、見て回るだけで時間が経ちます。一人旅なので、席を取ることはしませんでしたが、座りたいときに空きを見つけて座れました。
タリンの旧市街地へも、流れに乗ってほとんど迷わず行けます。港から見えているので。10分くらいかな?ただ、私が行った日は雨風が強く、寒かったので、旧市街地への観光客は少なめの様子でした。タリンの街自体は可愛らしいのですが、なにせ雨が強いのと、1時間もあれば歩いて回れてしまうのとで、結構時間を持て余しました。事前に歴史など予習して、少しでも英語が読めればもっと楽しめたと思いますが。晴れていても3、4時間あればもう充分かと思います。
余談ですが、タリンもヘルシンキも古い石畳が多いので、ヒールはきついと思います。また、タリンでは城壁に眺めのいいカフェがあるのですが、物凄い急階段です。可愛い街並みに合わせて気合を入れたであろう、ひらひらスカート、ワンピースの日本人女性が数人いて、スカートの中が…欧米人たちは顔をしかめてヒソヒソ喋ってましたが、アジア系の人たちは思い切り指差して笑っていました。せっかくおしゃれを頑張ったのに、知らないところで笑い者になるのも…。動きやすい服装がいいとおもいます。
帰りはターミナルで濡れた体を乾かそうと、2時間以上前に窓口に行きましたが、もうたくさんの人がいました。ここでもバウチャーとパスポートを見せて終わり。お酒を買い込んだフィンランド人が大勢で大混雑でしたが、私が窓の外のフェリーを見ようとすると、ちゃんと気配を察して見えるようによけてくれたり・・・フィンランドの人の無言の暖かさが冷えた体に沁みました。まあ、そんなほのぼのも、中国人の団体さんがぐいぐいと押し寄せてくるまででしたが。
帰りは口コミを見て、食事付きを選びました。18時半から、8階のレストランです。自由に入れないレストランはここだけなので、すぐにわかります。ビュッフェ形式で、ワインなどのドリンクも飲み放題。冷えた体に温かいお料理がありがたかったです。予約制なので、何時に行っても、何時までいてもいいのですが、すごい勢いでみんな食べるので、早めがいいと思います。
帰りも流れに乗ってトラム乗り場へ。ホテルの人の勧めで3.2ユーロ分のコインを持って行っていたので、それを運転手さんに渡せば、色々話す必要がなく1時間分のチケットを買えます。その日はフェリーのターミナルまでの往復しかトラムを使わなかったので、「デイチケットは損になる、運転手さんにその都度コインを渡せばいい」(多分、そんな意味だったと思う)と教えてもらいました。自動販売機を探して買うより楽だし、観光客は自動販売機で時間かかるので、直に運転手さんの方が断然早い(多分)とのことでした。
フェリー乗り場でも、トラムでも、お店でも、最初に「ヘイ!」最後に「キートス!」というだけで、本当にすべての人がにっこり笑って、びっくりするほど親切にしてくれました。みなさん英語ペラペラなので、最後にthank youと言いたくなりますが、キートスをお勧めします。
天気の良い日。テムズ川クルーズに行きました。夕方から乗りましたので、ちょうど夕焼けと重なり、とてもきれいな景色でした。このチケットは、現地でも購入できると思いますが、ベルトラで購入しておいたので、安心して乗ることができました。
ヘルシンキからの日帰り旅行でタリンに行きました。案内所で地図をもらったものの見どころが多すぎて、迷子になってばかりの私は、ただひたすら歩いているうちにあっという間に時間がたってしまいました。どこを見て回るか、もう少し行く前に勉強していけばよかったなあと反省。まあ、どこを見ても絵になる景色なので、それはそれでOKだったのですが・・・一人旅では、そうそうレストランでいろいろな料理を味わうこともできないので、夕食付(ビュッフェ形式です)にしたのは大正解でした。席は確保されているのでゆっくりとレストランで過ごし、ビール、ワインも料金のうちで飲めますし、デザートまでついて大いに満足でした。
翌日の昼にヘルシンキから帰国する予定だったため、夜のブッフェ付きを予約しました。バウチャーには一時間前集合と書いてあったのですが、この日の夕方は玉突き衝突で大渋滞。おまけにタクシーが、ターミナルAをエアポートと勘違いし、またまたUターンで大渋滞の中へ。
結局到着したのは、チェックイン締切20分の1分前。なんとか乗せてもらえたのはラッキーでしたが、こんな心臓に悪いことにならないようお気をつけ下さい。(決して待ってくれたわけじゃないです。すぐ閉められました)
さて、大きい荷物を持って急いでブッフェに行くと、あらかじめ席が決まっており、スーツケースが邪魔なので一時的に預かってくれました。料理はどれも美味しかったです。
ソフトドリンクのほか、ワイン赤白も飲み放題です。銘柄を選べば有料みたいです。
食べ終わると大体皆さんブッフェから離れます。でも色々賑やかであっと言う間でした。
残念だったのは、WiFiが殆ど入らなかったことくらい。
予約も簡単でしたし、とても良かったです。
タリンへ行きたかったので、このフェリーを利用しました。ターミナルまではトラムで行けますし、2階の窓口でバウチャーを見せればチケットももらえました。出発は時間よりも早いこともあるので、余裕を持ってターミナルに行った方がいいと思います。船に乗ってしまえば、2時間半くらいでタリンに到着しました。思いっきりタリンを満喫できました。
ヘルシンキからの日帰り旅行の帰り道に利用しました。この帰りの時間でも、タリンでの時間は十分あり、タリンの街を楽しむことができました。バウチャーを窓口に見せれば、すぐにチケットももらえました。帰りのフェリーのデッキはすごい強風で、船内にいないと厳しい感じでした。