ヨーロッパ
10時からのクルーズで日差しが強かったですが、船が出てからは風が涼しく気持ちがよかったです。ガイドさんが英語とデンマーク語で交互に説明してくれます。人魚姫の像は背中側から見れましたが、背景に大勢の観光客がいて写真を撮るのにはいまいちでした。ただ、コペンハーゲンの街並みはとても綺麗で、運河からの綺麗な写真がたくさん撮れました。おすすめのツアーです。
わかりやすい英語を話すガイドさんが、クルーズ中に見えるさまざまなスポットの案内をしてくれます。
途中の島の別荘でバケーションを楽しむ人たちを眺めながら、オスロフィヨルドを2時間しっかり回りました。
ちょうどヨーロッパのバケーションシーズン、かつ30度近く気温のあった日だったので、実際に別荘で過ごす姿を見るのも観光の一部でした。
↑映画の中の世界のような空間でした。
たぶん発着場近辺を往復するだけだろうと思いましたが、閘門にて川上までクルーズするとは感動しました。またJAZZ LIVEつきでスコットランドの方にも親切にしていただき良き思い出ができました。最後に台風8号のときに親切な返答を頂き今後もVELTRAを利用したいと、考えております。おそらく日本人のスタッフであろう方にお礼を申し上げます。
最初に乗船させていただき、船の前方の良い席に案内いただきました。食事もおいしく船のバンドも陽気で楽しかったのですが、やはり夕刻から日暮れまでの周囲の景色がすばらしかったです。いい思い出になりました。
他の方も記載されているように、集合場所に添付されている地図、間違ってます。
中央駅からまっすぐの通りにある、観光案内所 リンドバーグ社に行かないと、チケットの引換はできないです。
リンドバーグ社では、希望言語や時間帯に応じて、複数あるクルーズ会社の中から一つ選んで、チケットを渡してくれます。
でも、これなら自分で直接買うのと変わらなかった。
わたしは、リンドバーグ社向かいの
グレーライン社のクルーズが充てられました。最初空いてる快適な旅になるかと思ったらスペイン語を話す団体客が同じ
ボートにたくさん乗ってきて、ぎゅうぎゅうに混み合いました。
ちなみに、席は左側がオススメです!
姉と二人で参加しました。パリでもディナークルーズに参加していたので、ある程度は予測していましたが、このクルーズはそれを上回る楽しさでした。その理由はアッパーデッキがある船舶だったことと、全体のふいんきがカジュアルなので気取らないでのんびりできたからです。食事の席は、チェックインの順番で窓から案内されているみたいで、私達も早い順だったから窓際の席に案内されました。チェックインの時にシャンペンを渡されて、その後席に着いてから余りたたないで、パンとアピタイザーがサーブされました。席に案内されてから出航前に30分くらいありますが、その間もこうして楽しめるのがよかったです。
船はウェストミンスターからグリニッジを通ってO2アリーナまで2時間くらいかけて行き、そこからウェストミンスターに戻りました。初夏ということもあり、出航時はまだ明るく、その後夕焼けから夜景と、色んな表情の景色を楽しめました。食事もおいしく、メインにはハーフボトルのワインが付いていますが、ソフトドリンクへの変更がフリーで出来、ワインのアップグレードが別料金で出来ます。水を別に頼むとボトルで出て、後で払うようになっていました。食事の合間にショーとして女性歌手の方がカラオケで歌を歌ってくれます。ミュージカルや映画の有名な歌とか、70~80年代のポップとかを歌ったのですが、知っている曲も多かったので、私達は楽しめました。席は老若のカップルで8割くらいうまっていました。そのせいか、全体的にのんびりとした感じで、ゆったりと楽しめました。
今回のクルーズで一番よかったのが、タワーブリッジです。全員がアッパーデッキにでて、ライトアップされたブリッジとロンドン塔を堪能しました。このライトアップされたタワーブリッジの下を通り抜けるのが、本当に美しかったです。これだけでもこのクルーズに参加できて、本当に良かったです。食後はこのように、アッパーデッキで景色を楽しんだり、フロアで踊ってみたりと、それぞれが思い思いのまま楽しんいました。私達は主にアッパーデッキで夜景を楽しみました。
今回のディナークルーズは、以前参加したパリのBateauxとちがって、とってもカジュアルな感じで、服装も気取らないし楽でした。後、席で夜景の楽しみ度が左右される他のクルーズと違って、アッパーデッキのおかげでどの席でも夜景を堪能できるのが、このクルーズの一番いいところです。今度、パリでもこれと同じクルーズを探して参加しようときめました。後、ホテルのフロントに進められたので、帰りはTubeを使いましたが、11時過ぎでも安全で、すばやくホテルにも帰れて良かったです。天気とかも影響すると思いますが、このクルーズは本当にお勧めです。
母と2人でのロンドン旅行の思い出にと思い予約しました。
出発場所も分かり易く、座席も窓側で、景色を楽しめました。
座席に座ってすぐに、飲み物を聞かれ、前菜が出てきました。
お酒もあったようですが、ソフトドリンクやボトルウォーターもあったので、船酔いが少し心配だったので、私たちはノンアルコールにしましたが、快く持ってきていただきました。
6月だったため日が落ちるのが遅く、往路は夕日にもなっていなかったです。
ロンドンブリッジをこすと、ロンドンらしい景色はあまりなくなるのでお食事に集中し、復路で夜景を楽しむという感じでした。
6月はそこまで寒くなかったため、復路でロンドンの夜景が見え出すと、ずっと屋外にいて夜景を楽しんだり、写真を撮っていました。
最初は、夕日にもなっていない状態で出発する事が少し残念でしたが、結果的に往路と復路で違う景色が見れたので、良かったと思います。
停船中は揺れますが、運転中はスムーズな移動だったため、心配していた船酔いにもなりませんでした。
ロンドン内でちゃんとした食事をとると高額になってしまいますが、こうした景色などの特典があれば、それなりの味でも納得し、満足出来るのではないかと思います。
ロンドンに住んでる姉夫婦と参加しました。船に乗船する際にシャンペンを手渡され
気分は大いに盛り上がります。ドレスコードはあまり気にする事はないようですが、柔らかめのワンピースなどを着ていけば気分もより上がるでしょう。美人の歌手が盛り上げ上手で、ダンスタイムは(女性ばっかでしたが)皆のりのりではしゃいでいました。観光客も地元の方も参加していました。3度目の参加というおばあちゃんが1番はしゃいでいました。コース料理も美味しく、ライトアップされたロンドン名所がとにかくきれいで大満足でした。
私はもう一人になってしまったので、今回は娘と出掛けましたが
もし主人と一緒だったらまた違った思い出が出来たでしょう
ワインと美味しい料理を楽しみ
ミラーボールのきらめくライトの中でのチークダンス
窓の外はライトアップされた中世の建物群
二人だけの忘れられない夜になったと思います
実際はワインを楽しみたかったのに、帰り道が心配なためノンアルコール
ダンスをする人を横目に、窓の外の夜景にシャッターを切っていました
とにかく船からの景色はすばらしかった
日の入りのオレンジ色の空があっという間に暗くなり、
川岸の建物がライトで輝きだしました
オリンピック会場の建物と、川をまたぐロープウエイの赤いライト
大観覧車の淡い光のリングが新しいロンドンを見せていましたが、
やはりタワーブリッジを潜り抜け、ロンドン塔が見えるまでが最高でした
船内の人たちも、ほとんどが二階に移動して、夜景を見ていました
もうたぶん二度と見ることのない景色、でもパソコンで私は思い出せます
40分も歌いっぱなしだったおじさん、残念写真になかった
でも料理の写真はバッチリ、よそで食べた料理は美味しくないのが多かったが
ここのチキンはしっとり仕上がって美味しかった事を思い出す
思い出は一人で見ても楽しいが、ご夫婦で見たらもっと楽しいと思います
英語はほとんど話せない私たちでしたが、なんとかなりました
皆さん楽しんできてください
Due to heavy traffic jam we arrived at entrace later than scheduled time and the boat was just about to untie from dock.
However ticket person immediately cell- phoned the crew and we were accepted as the last passengers! So thriling experience but appreciated kindness of those who are engaged in this service.
We had a nice memory.
平日の午後でならぶこともなく乗船できました。人が少なかったので前方の席でゆったりとした気分でクルーズが始まりました。ニューハウンのカラフルな街並も、宮殿も海からの眺めは陸からとは変わって一見の価値あり。満足しました。
夫婦で参加しました。6月始めのロンドンは乗船時間の19時半頃はまだ陽がさして明るく、ウェルカムドリンクのシャンパンを飲み終わると飲物のオーダーが来てフルボトルのワインをたのみ(清算書を見ると金額が入っておらず後で分かったがコースにハーフボトルが付いていて相殺になったらしい)前菜を食べ終わる頃ようやく出港となりスープが終わりメインが出るまで約2時間かかりようやく空は暗くなり、窓越しの夜景を見ながらワインを飲み終わり、グリニッジのあたりでメインが出るがチキンのボリュームがあり、食べきることは出来なかった。ゆっくりと時間をかけて食事をする習慣のない我々にはちょっともてあましたディナータイムでチョコレートケーキも大きく、食べ終わりコーヒーを飲み終わりった頃ロンドンアイが見え23時頃下船となるが地下鉄の駅からも近く帰路は安心してホテルに帰ることが出来ました。テムズ川の夜景はパリのセーヌ川に比べると川幅が広い事も有りそれ程感激するものではなかった。夜景はあまり期待しないでゆっくりとディナータイムを過ごしたい方には良いコースかと思います。
母(58歳)と私(29歳)の2人で申し込みました。総じて2人とも大満足です!
★良かった点
■とにかくロンドンの要所の景色が堪能できる。
テムズ川からの眺めは最高です!川沿いの建物を見るには、クルージングでの眺めが一番美しく見えるのではないかと思いました。特にロンドンブリッジをくぐる時の感動はロンドン観光のハイライトと言っても過言ではありません。行きは夕方のノーマルな状態、帰りはライトアップされた状態を楽しめます。
この前にシャードの31階のレストランにも行っていましたが、シャードのような高い所からよりも、テムズ川から眺める景色の方が趣もあり、建物も美しく見えるように思いました。シャードはシャードで超高層からロンドンが一望できて面白いですが、どちらかといえばこちらの眺めの方が歴史あるロンドンの街並みや、前衛的な面白い建築を別個に堪能できるように思います。
ロンドンアイ、タワーブリッジ、ロンドンブリッジ、ロンドン塔等の中心地のエリアから、O2アリーナやその周辺の高層ビル群、たわしのような前衛的なオブジェ等珍しいものも楽しめます。個人的に一番面白かったのは、イギリスを代表するミュージシャンのピンクフロイドのジャケットに使われたバターシー発電所です。船に乗っているだけで、通常自力で簡単に行けないエリアの景色が楽しめるので本当におすすめです。
■料理がおいしい
今回ロンドンを訪れたのは2回目でしたが、正直ロンドンの料理は高い割にあまりおいしくない所が多いです。特に観光客向けのところはその傾向が強いので、正直このツアーの食事に全く期待していませんでしたが、良い意味で裏切られました。ウェルカムドリンクのシャンパン、パン、前菜(サーモンとエビの何か)がとてもおいしく驚きました。その後トマトのスープ、鳥の丸焼き、チョコレートケーキと続きましたが、あまりにボリュームが大きく、正直完食できませんでした(;^ω^)
■日本人が少なく、異国の地を堪能している気分になる
私が参加した際は、アジア系の客は私たちだけでした。他は欧米の観光客や地元民が多いように思われました。いかにも日本人向けに作られたツアーではないので、外国に来たならではの雰囲気が味わえます。
★改善点
■音楽とダンスが楽しめるとのことでしたが、終盤正直うるさかったです。ビートルズのバラード等をしっとり歌ってくれるのかと思っていましたが、アバやクイーンのアップテンポな曲を歌い、踊りたい客が前のステージでノリノリで踊るという体でしたが、正直もっと静かに味わいたかったです。
初めてのロンドン、母と二人での参加です。
日が暮れるのが遅いこの季節、安心安全に夜景も見たいし、口コミで料理もイケる、エンターテイメントショーが好きな母にもぴったりと選びました。
乗船前桟橋で船を待っているとぞくぞくとお洒落をした人々が集まり華やかに。
乗船して受付でバウチャーを渡すとすぐにウエルカムドリンクのシャンパンを渡されて席に案内されます。カップルの人達がほとんどでさすがにエスコートに慣れている紳士連れはいいですが、母は小さなバックを持つ手にシャンパングラスを持たされたので足元が危く、私が手を引くとすぐにスタッフが私に代り母をエスコートしてくれました。案内された席はステージ最前列の窓際でガラスが天井の一部まであるので橋の下を通る時も面白い。スタッフはとてもフレンドリーで楽しくクルーズを楽しむことができます。日本人は私達だけでしたが隣のテーブルのご夫婦二組と席に着くなりクルーズを楽しみましょうと乾杯し、乗客同士も和やか。
前菜から始まる4コースのデイナーはゆっくりと進みます。メニューから赤ワインをフルボトルで頼みましたがお替りで頼んだシャンパンの請求のみだったのでコースに含まれている飲み物ハーフボトルとの相殺だったようです。シャンパンには苺が入っていてかわいい♪ サービス料込で5.5£と追加のお酒も良心的なお値段。
ショーは男性歌手がスタンダードナンバーを唄いながら客席を回り盛り上げてくれます。お誕生日の人がいたようでみんなでバスデーソングを歌ったりチョコをばら撒いてくれたりと気づくとあたりは暗くなりテムズ川沿いの夜景がきれいに。デッキに上がると風が気持ちよくロマンチックな雰囲気も味わえます。今回はたまたまなのか歌手は一人だけでライブ演奏もなくみんなでのダンスタイムを楽しみにしていた母はちょっと残念。でも昼間とは違ったライトアップされた街並みが見られて、クルーズ中も楽しくあっという間に時間が過ぎステキな思い出ができました。
乗下船場所も地下鉄ウェストミンスター駅からすぐなので23時に終わっても皆ぞろぞろ地下鉄駅へ。グリーンパーク駅すぐのホテル迄治安に不安を感じることもなく戻ることができました。
いつまでのサービスかわかりませんが、VELTRAから予約するとバウチャーにロンドン市内で使えるクーポンが付いてきます。私はLiberty Londonでのお買い物10%Offや、Fortnum & Masonでのプレゼントではなんと250g入りの紅茶の缶を(もちろん母も)頂きいいお土産にもなりました。
ちょっとお洒落をして大人の雰囲気をでロマンチックなロンドンの夜を楽しむのにはおすすめです。
6月最初の週に新婚旅行最終日、最後の締めとして参加させて頂きました。
昼間の観光地巡りがメインだったので早めにホテルに帰っていたのと、ロンドンの6月は22時近くまで太陽が出ている季節だった為、最後まで夜景を見る事は無いかなーと思っていましたが、乗船し、次第に辺りが暗くなってきて折り返し地点で丁度日が落ちて、
折り返しの船の上からは絶景のタワーブリッジの夜景を、下船後、目の前にはビックベンの夜景を見る事も出来ました。
食事の方もそれまで高級な所には行っておらず、バーや簡単なレストランで食べていたので、イギリス人向けのコース料理を初めて食べさせて頂きましたが、最後にふさわしい豪華な食事をする事ができました。
日本からの参加者はほとんど居ませんでしたが、コースで決まっているものが出てくるので、戸惑っている人は見受けられませんでした。私たちも、最初だけ飲み物の注文を、少し戸惑ったくらいです。
参加させて頂き、大変素敵な旅になったと思います。ありがとうございました。
セーヌ川やテムズ川のクルーズを体験していたせいか、そのイメージをもって挑むと拍子抜けするが、75ユーロという値段を考えると、総じて及第点な満足感は得られるかと思う。料理は、街中のまずい料理よりは美味しかったです。そう考えると、とってもコスパの良いリーズナブルなクルーズだと思います。
私は3度目のトルコですが友人が初めてなので、このツアーに参加しました。ボスボラス海峡からだと「ここが文明の交わっている地なんだ」と実感でき、イスタンブール特有のエキゾチックな眺めも堪能できるのでおすすめです。また、午前中出発だと、エジプシャンバザールにも行けるので(こちらの方がこじんまりしてて買い物しやすいです)お得です。
船着場もチケットオフィースもすぐにわかりました。ちょうど日没にかかる時間を選んだので、少しずつ日が沈んで灯の色に変わっていくプラハをヴルタヴァ川から眺めることができ、とても美しかったです。コストパフォーマンスを考えると大満足!おすすめです。
一人での参加で最初は抵抗あったけれど始まってしまえば、天気も良くて眺め最高だったし、料理もヘンなとこで食べるよも美味しかったので気になりませんでした。物価が高いLondonではクルーズだけより断然ランチ付きがお得です。
次の日、日本語の半日観光を付けていたので後から思えば、前日にテムズ川から見た景色と地上から見た景色が一致して説明もあったのでますます参加して良かったと思いました。タワーブリッジの下を通過した時は感動しました。Londonに住んでいる友達にも話したら、絶対にお得との事でした。
日没が遅いので、ようやく暗くなって夜9時出発のクルーズ船に乗りました。
とりあえず、アムステルダムの雰囲気を味わうには 良かったです。
クルーズの会社が 何社かあるので乗り場に注意です。
お昼にも運河クルーズしてのディナークルーズでしたが、微妙にコースが違ってこちらもよかったです。飲み物も込みでお得感もあり、お料理もよかったです。
VELTAの口コミ評判がよく、ロンドンで手軽に現地デナーを楽しむ機会としてトライしました。
場所は地下鉄ウェストミンスター駅から徒歩1分強で、とてもわかり易く、アクセスに問題はありませんでした。
景色の方は、生憎の雨模様でガラス張りの船内から景色が見れるか心配でしたが、雨も小雨で問題ありませんでした。昼間、テムズ河沿いをジョギングしたコースを船でたどったのですが、雰囲気が一変し、大変良い味わいでした。ライトアップしたビッグベンやタワーブリッジはテムズ河から一見の価値有りです。それとビックリしたのが、手の空いた複数スタッフがスポンジを手に窓の曇りを拭いて下さるのです。英国人でもこのような心配り、サービスをすることが驚きでした。
料理は、口コミ通り、予想外(?)に美味しく、量は想定通り多すぎました。参加したクルーズはほぼ満席でしたが、日本人は私と家内のみ。多くは現地の少し年配のご夫婦またはご家族連れ、若い恋人同士が中心でしたが、そんな中にフランスのリヨンからの高校修学旅行の一行がいました。
食事が終わった後は船頭の舞台でディスコタイムになりましたが、地元の老ご夫婦のダンスは本当に素敵でした。「Excellent!」とお声をお掛けすると「Thank you, so happy」と満面の笑みのお返しを頂きました。フランスの高校生は非常に節度が有り、このクルーズを盛り上げて下さいました。そんな中、家内は30年前を思い出し、フランスの高校生に混じって、ダンスの苦手な私を伴って後半ずーっと舞台に立っていました。
最後、雨が上がったデッキに上がり、ロンドン塔やベッグベンの写真を撮ることができ、クルーズを満喫出来ました。海外ならではの雰囲気を味わえるいいツワーだと思います。
1815出航のディナークルーズに参加しました。サマータイムなのでディナーといえど昼間のように明るく日差しがまふしいほどでした。1745~乗船、1815出航、1940には帰港なのであっという間で、お料理も次々出てきます。量も多くなく味もまぁまぁです。席は窓際指定をおすすめします。
ロンドン旅行最後の夜の記念に、母娘で参加しました。
夜景がとても綺麗で、参加して正解でした。
特にデッキから見る夜景がすばらしかったです。
日本人の参加者は我々を含めた3組だけでした。
ドレスアップしている方も多く、ジーンズなどのカジュアルな格好の方は2、3組だったでしょうか。
歌手の方は、洋楽をよく知らない私でも知っているような有名な曲を中心に歌ってくださったので、それも楽しめました。
いい記念になりました。
初めてのテムズ河クルーズでしたが、思ってた以上にカナッペなどの種類も多く
サーブされびっくり!
セーヌ河クルーズと一緒で、いつの時期もいつの時間も楽しめるツアーだと思います!
ロンドンリピートの際には、また乗船したいと思います!
夕暮れ時は特にお勧めだと思いますよ!
4月でしたので、朝いちばんのクルーズは10時過ぎくらいでした。簡単にチケットをもらえて、乗船しました。まず、人魚姫の像まで連れて行ってもらって、そこで5分くらい下船して写真をとりました。もちろん、背中からの写真も撮れます。正面の写真は改めてここに来ようと思っていたので一挙に全部写真が撮れました。残りのルートも、後で歩いてみると思いだすようなところが多く、観光ポイントをうまくクルーズしているなと思いました。出発点の船着き場の近くにアンデルセンの住んでいた家というのがいくつかあるので乗船下船の前後に探してはいかがでしょう。
大晦日のカウントダウンの花火が見たくて参加しました。
船に乗らずに、花火を見ようとすると、何時間も前から場所取りをしなければならないし、
背が低いので、イギリス人に紛れて、見ることができないだろうなぁとこの船を利用しました。
当日は悪天候だった為、船の屋根がある部分から楽に見ることができて、よかったです。
船に乗っていたお客さんは、おそらくほとんどが欧州の方。日本人の方もわずかにいました。
司会の方がいて、その方が歌ったり、音楽を流すと、老人の方が前に出ていって
踊ったり。隣がスペインの方だったり、旅行気分を味わえました。
食べ物があまりおいしくなかったですが、花火が見れたので、よしとします。
友人と女二人、雨(降ったり止んだり)でした。
・食事は軽いものだけですが、深夜という時間帯を考えれば十分。乗船後すぐに袋にまとめた状態でもらえます。
・乗船客は4~50人といったところ。カップルが多く、いたるところでちゅっちゅしてました。
・あいにくの雨で、カウントダウン直前まではみんな屋内に。割と静かにそれぞれのグループの人たちと話してる感じ。カウントダウンまでテムズを往復してくれるので、雨が止んだ時には橋の上や川沿いで待機してる人たちに手を振ったりもしました。待機中に見るテムズからの夜景も見どころのひとつだと思います。
・イベントのメインのロンドンアイ周辺からは500mくらい・・・でしょうか?周囲の同じような船と並んで停まります。花火もデジカメで撮影するにはちょっと遠い距離ですが、肉眼で楽しむには十分。すごい迫力です。
・カウントダウン後はみんなテンションがあがって、いたるところで一緒に写真を撮ったりハッピーニューイヤーを叫んだり。いろんな国の人が乗船しているので、各国の「ハッピーニューイヤー」を教えあったりしました。
・イベント後は、ホテルにまっすぐ帰りました。この夜はチューブほか交通機関が一部タダですので、ありがたく無賃乗車。これは粋な計らいだと思いますありがたや
[ロケーション]
○です。花火のバッチリ見えるところに行きたいけど大混雑の中心地へ踏み込む勇気と体力が・・・という方にはオススメ。地上は場所によっては交通規制がかかってしまうので、地上を進むより確実かなと。
[安全]
◎です。あくまでカウントダウンのイベントに参加するという条件での話ですが。もちろん貴重品はしっかり身につけておくべきですが、地上と比べると盗品・酔っぱらいに絡まれる可能性などなど圧倒的に安全。同じ船に乗っているという一体感でむしろいろんな方と仲良くなれます。
[天候]
悪天候はどうしようもないことですが・・・真冬の寒い中カッパや傘ひとつでカウントダウンを待つよりは、船室で待機するほうが暖かいと思います。
さいごに。申し込んだときはタイムスケジュールを見て「帰りが遅くなるなあ・・・」と思ったのですが、船の帰着もほどよい時間帯でした。おそらくこれより早ければ交通機関が混雑していただろうし、これより遅ければ人が少なくなって治安の面で不安だったと思います。
プラハの夜景は、日本で見るキラキラとした夜景とは違い、オレンジ色の温かみのある光で、ノスタルジックでした。とても素敵な夜景で、プラハがより一層好きになりました。
私たちが乗船した船内では、音楽の生演奏もありました。テーブルを回っては、それぞれのお客さんの出身国の曲を弾いてくれました。ちなみに、日本の曲は「上を向いて歩こう」でした。
食後には、船上に出て夜景を見ましたが、3月の終わりだったので、ダウンコートを着ていても足元は寒かったです。
お客さんの服装はカジュアルな方が多かったので、気軽に楽しめるディナークルーズだと思います。
母のお誕生日に利用させて頂きました。夕方から夜にかけて美しい景色と夜景の両方を堪能できました。お食事は素材はあまり期待できないものの、ソースの味付けはとても良かったです。
私達以外は日本人の乗客がいませんでしたが、母がお誕生日だと言うと一緒の席の方々がお祝いしてくれて、とても雰囲気が良く幸せな時間が過ごせました。
夕方のセーヌ川沿いはパリッ子達の格好のデートスポットらしく、たくさんの恋人達で溢れ、ロマンチックな感じで素敵でした。18歳の息子は、日本にもこんな所があったらいいなぁと、溜め息混じりにつぶやいておりました。