ヨーロッパ
夜の18時ごろから乗船しました。日が落ちるのが遅いので、この時間でも昼間のように明るく、でも昼間のような暑さはなく、快適でした。
全体的な感想としては、思った以上に長い時間でとても満足しています。ただ、日本人はほとんどいなかったので、船内のアナウンスは日本語ではありませんでした。出発する前に船長が、英語以外で流してほしい言語を聞き、そのリクエストの通りに3言語くらいのガイドアナウンスが流れます。
乗船乗り場はわかりやすく、わりと待たずに乗船できると思います。たしか、予約した時間でなくても問題なく乗れたような気がします(これは確かではありません)。
時間があるようなら、手ごろな値段ですし、ぜひおすすめします!
初めてのブダペストで不安でした。高齢の両親と共に旅するので、なるべく不安を減らしたい、安全で安心で、疲れさせないようなツアーを組みたいと思い、日本語の使えるこちらを頼みました。
夏季は時間が遅いので、ホテルまでの送迎が何より嬉しかったです。日本語ぺらぺらのガイドさんがブダペストについて色々と教えて下さったのも助かりました。クルーズは他の海外のお客様と一緒ですが、メニューを頼むところまで一緒にいて下さるので安心でした。
ご飯もお酒も美味しく、また窓の開いたクルーズ船はとても居心地がよく、豪華すぎるというよりも洗練された感じで、快適でした。今回の旅ではテムズ、セーヌでも乗りましたがこちらの淡色一色の夜景は特に
印象に残っています。どんな形ででもいいので夜景クルーズはお勧めです。
値段はブダペストの物価を鑑みるととても高いです。ですが、送迎あり、言語の心配なしということを考えると、全く不安のいらないというこの安心感を買ったのかなと思います。家族に喜んでもらえて嬉しかったです。
アムステルダムに行ったらほとんどの方が参加されると思います。
1時間でアムステルダムの様々な景色を見ることができるので、効率的です。
船に日本語ガイドがなかったのが残念でした。
出張でアムステルダムに行った際に、ちょっとした空き時間を利用して観光がしたいと思い、着いたその日に参加しました。1時間ちょっとでいくつもの観光要所を通過することができ、おまけに運河クルーズだったというのがアムステルダムらしくてよかったなと思います。おそらく現地の家族連れの参加も多く、小さな子供もたくさん乗船していました。
リクエストが多いのか、コースは船長さんが決めるので変わるらしいが、確か?、私の行ったコースは、アムステルダム中央駅付近の乗り場からスタートして、アムステルダム中央駅の裏をまわり、レンブラントの家・ミュージックシアターをまわり、へ―レン運河、プリンセス運河をまわって、西教会・アンネの家を見て、アムステルダム中央駅へ戻ってきました。
競馬:凱旋門賞応援ツアーのオプションで、独自に申込。まず言葉の壁で頭が真っ白に、ディナーのメニュー選びで更に真っ白。でも、、、ディナー美味しく、、、セーヌ川クルーズ感激、、、人間同士周りには助けてくれる仲間がいます。(日本人いなくても)。
予約がうまくできていなかったのか、「Holland International Canal Cruise」の集合場所に行ったら、ここの運河クルーズではなく「Lovers Canal Cruises」だと言われました。
「Lovers Canal Cruises」の乗り場に行ってクルーズに乗れましたが、お昼すぎに行って、1時間弱くらい待ちました。
「Holland International Canal Cruise」は、15分おきに運航って書いてあり、確かにぞくぞくとクルーズが出発してたので、予約してかないで、自分で現地で申し込んだほうが良いと思いました。
運河クルーズ自体はゆっくり街の様子を見れるので、良かったです。
体験談を読んで、到着してホテルにチェックイン後すぐに利用しました。 バウチャーに
チェックイン場所:オランダインターナショナル社船乗り場
ご参加時にHolland International Canal Cruise のスタッフに
Veltra.com のバウチャーをお渡しください。
とあったのでバウチャーをオランダインターナショナルのスタッフに見せた所 チケットブースに並べと言われ、
チケットブースでバウチャーを出したら リンドバーグ社へ行ってバウチャーをチケットと交換して来てと言われ、
リンドバーグ社へ行ってバウチャーを出したら LOVERS社のチケットを発券されたので、Holland Int'l ではないかと尋ねたら、No, LOVERS. と言われ、
LOVERS社のチケットブースにやっとたどり着いたら船乗り場が少し離れていて、おまけに毎時ちょうどの出発(1時間に1本)なので30分待たされる羽目になりました。
アムスに到着してすぐで不案内なのに右往左往させられ少し不安と不満を感じましたが、クルーズ自体はやはり素晴らしく、アムステルダムの街全体の様子と雰囲気がよく分かり、利用してとても良かったと思います。
ちなみに、主人が後日 Holland Int'l社のcanal cruise にも乗船してみましたが、LOVERSの方が席もゆったりしていて細い運河にまで入りこんでくれて良かったと申しておりました。
母と2人で参加しました。満席でしたが窓際の席が予約されていて大満足!
ウェルカムシャンパンもありました。
ライトアップされたロンドンの夜景をテムズ川から見るのは、また格別♪
お料理もお腹いっぱい食べきれないくらいでした。
ディナーとワインを楽しんでいる間、歌のエンターテイメントが続きます。ん
後半はダンスパーティとなり、大盛り上がり!
ほとんど元の人のようで、結婚記念日や誕生日パーティの人が沢山乗船してい
ました。約3時間半のクルーズはとってもお勧めです!
アムステルダムの夜は是非このツアーがおすすめです。水面は近いですし、食事もおいしかったです。夕日がきれいで、水路の夜景も昼の景色と違い、素晴らしいです。
日本語のない世界でしたが楽しめました。それなりにコミュニケーションもでき、景色とお料理を楽しめました。
ほんとにすてきな夜景でうっとりしながらのお食事もとてもおいしかったです。
2階のスペースをご用意いただき、暖房設備もあり、ちょっとおめかしのワンピース(ノースリーブ)でも寒くなかったです。
短時間ではなく、ほぼ一日かけて群島を周遊するボートツアーに参加するのは初めてでした。なかなか面白かったです。ボート自体の揺れは少なく、ツアー中、3つの島に寄港して1時間位ずつ自由時間がありました。島では、ガイドツアーには参加せず、自由に過ごしました。船内の食事も美味しかったです。長時間のクルーズなので60代の親には乗船時間が長すぎると感じたようでした。それにしても、バルト海に浮かぶたくさんの島々や白いヨットを眺めながらのクルーズは優雅で、貴重な経験になりました。
世界遺産の都市プラハ。夕闇とともに荘厳な建物に灯がともり、ヴルタヴ川に反射して素晴らしい光景を醸し出す。こんな体験をディナークルーズで体験できた。
ツアーはホテルへの送迎ありとのことで、ロビーで待つこと10秒。係員が日本人と見た私に声をかけ、バスへ。もっとも送迎のバスは他のツアー客もピックアップしており、改めて市民広場で別のバスに乗り換え、川岸へ。クルーズの名はCecil。医学関係者なら誰もが知っている内科学教科書の名前だ。興味深く乗り込むと、まずはウエルカムドリンク。料理はバイキングで、アルコールは別注文。
ピルスナービールを飲みつつ、チェコ料理を食べていると、いったん川岸を離れたはずの船が元の場所へ戻る。まだ夏時間で明るいので、暗くなるまで待つのか。そう思っていると、なにやら船員とツアーコンダクターが口論している。漏れくる会話に耳を傾けると、金を返すからツアーは中止。こんな内容だ。オイオイ、折角のナイトクルーズがたったの1時間で終わりかい。コンダクターに話しかけると、船会社と交渉し、別の船に乗り換えることになったと。何か船にトラブルがあったのか、単なるガス欠か。
それから待つこと30分。別の小さな船がCecilに横付けした。ツアーの一同は乗り込んだが、怒って帰った客もいた。まあまあ、そこは多めに見てとばかり、別の船に乗り込んだ。ときあたかも漆黒の闇となり、ナイトクルーズには絶好。今度こそと思っていると、船はカレル橋の下を通り、運河を通って上流へ。どこかから音楽も聞こえる。ゆったりとした気持ちになり、3時間のクルーズを終え、元も川岸に戻った。
川岸にはバスが迎えに来て、ホテルへ送ってくれた。旅にはトラブルがつきもの。何しろ、プラハへはミュンヘン経由で来たが、ミュンヘンからプラハへの飛行機がブレーキの故障で亜別の機材に乗り換えた。クルーズで2度目の乗り換え。内容が良かったから、良しとしよう。ドンマイドンマイ。
以前 、パリに行った時にディナークルーズに乗ってとてもよかったので
今回もロ
ンドンでディナークルーズに乗りたかったのですが子供の年齢が足りず、
昼のランチクルーズにしました。
結果、想像以上によく満足しています。
また今回は昼にしたことで予算が余ったのでエリートパッケージにしました。
これがとてもよく景色もよく見えました。
是非おススメです。
クルージングでコペンハーゲンの街並みを堪能できます。自分で歩いて廻るとなればとても多くの時間を要することになりますが、見所を効率よく回ってもらえます。クリスチャンヌボー城の近くの乗り場からのコースを選びましたので前後に買い物や町歩きにとても便利でした。
夫婦二人ブリュツセル滞在旅行からの1日アムステルダム旅行に利用。私は以前、運河クルーズの経験あるので妻にと考えてこのツアー利用しました。中央駅から発着場所が近いのでアムステルダムの雰囲気をまず知るには大変便利なツアーです。私は2度目ですが、再び感激しました。
ただ景色と食事をたのしむだけでなく、イギリスらしいジョークを混ぜた建物の解説がしっかりしていたので食事の前後は楽しむことができました。
日中の変わりやすい天気のなかで、クルーズ中も雨風が強くなったり日がさしたりしましたが、なにも影響をうけず優雅な時間を過ごせました。船酔いしがちな私も大丈夫でした。
プラハの滞在で、クルーズは一番の楽しみでした。私は11時からのツアーに参加しました。両岸の景色、カレル橋を始め、様々な橋の表情を船から見上げる面白さもありました。夕方のクルーズやナイトクルーズも素晴らしいと思います。プラハに行くなら、クルーズは外せません!
クルーズに参加したく、一石二鳥ということでこちらのディナークルーズに参加しました。料理は美味しかったです。景色も、明るい青空から日が暮れ、ライトアップされるまでを堪能できて、とてもいい時間でした。
時間ぎりぎりに乗ったので、席が既に窓側が埋まっており、内側の席でした。天井も窓なので見にくいわけではありませんが、やはり窓側の方が写真を撮るのに良いです。もっと早めに行って窓側を選べばよかったと思います。が、全体的にはとてもいいディナータイムになりました。
明るい夕方からすっかり暮れて夜になる景色が本当に美しくかったです。スタッフの方も親切でした。夜なので寒くなると思ってダウンコートを持って行ってよかったです。毛布も貸してもらえます。食事は、説明通りエビのビュッフェ(殻つきゆでエビとパン)でした。シーズン終わりのせいか写真のような料理はなかったです。大きなボールにエビを山盛にとり、みんなでひたすら殻を剥いて食べました。エビ好きにはよいと思います。飲み物は好きなものを買えます。
初めてのテムズ川ディナークルーズでした。ショー(歌手・ダンスタイム)付なのでウキウキしていったのですが、ワインを飲み過ぎて、英国レディとのダンスをし損ないました。寝てしまってメインディッシュも食べ損ねました(笑)。お酒はほどほどが良いですね。現地の観光客は比較的年長者が多いです。日本人は我々9名だけでした。
乗船場所がエッフェル塔近くで、集合時間が午後7時30分だったので観光してから乗船
しました。
波止場は広くいろいろな種類の船があり、どれに乗っていいのか分からなかったのでバトーパリジャンと書かれた場所で聞きました。
バトーパリジャンにはいろいろな種類の船があるようで7番乗り場に行くように言われ、
そこで印刷してきたバウチャーを渡すと日本語で書かれたメニューを渡され窓側の席まで案内されました。
席は隣との間隔も適度でゆったりとくつろげるし、多くの方がワンピース、ジャケット着用でチープな感じは無く船内での生演奏も合計30分ほどありちょっぴり優雅なひと時が過ごせました。
料理はどれも美味しく、普段お酒がまったく飲めない私でもシャンパン、白ワイン、赤ワインを飲めることができたことには驚きました。
またボーイさんの動きも機敏でありながら上品で笑顔も絶やさず、良いサービスを受けられたと思います。
乗船時間は長いですが、綺麗な景色と音楽、美味しい料理に時間が経つのも忘れ、あっという間に終わってしまったという感じでした。
次にパリに来たときも是非利用したいと思います。
妻も良かったと言っていたので、お勧めできると思います。
水位の高い上流に移動するため、水門でかなり待たされます。
景色をあまり気にせず、まったりするにはいいと思います。
食事は本当に普通でした。期待しすぎてはいけません。
19時15分集合で、ほぼ時間通りに行って受付を終えてから、出発まで近くのカフェでゆっくりと待ちました。出発は20時半すぎ、日の入りを船内で見ながら、とても綺麗な夕日をバックに出発!
前菜は、エビとサーモンのマリネをそれぞれ注文、
待っている間、気さくなパリジャンがカメラを片手にテーブルごと、ポーズをご指示いただいて写真を撮ってくれる。
後で8ポーズほど、フレームにいれて持ってきてくれます。
今回は買わなかったけど、2枚ほどやっぱりあっても良かったと思いました。
前菜は二人で半分ずつ、とてもさっぱりしていて美味しかった。
お飲物も最初にグラスシャンパン、前菜が終わってから、白ワインとタイミングもよく、少しずつ夜のシーンへ変わりながら、良い雰囲気に!
パンとメインが運ばれてきて、子牛モモ肉と牛フィレのローストを、これも二人でシェア。それぞれの美味しさに合わせて、赤ワインも用意されていた。
最後は、デザートのいちごタルトとアプリコットのアイス。
最後まで二人でシェアして、お酒も美味しく進みました。
中は音楽が流れて、生歌も間近で聞ける笑顔の多い空間。
ルーブル、オルセー、ノートルダム、が景色をめぐり、最後は自由の女神とエッフェル塔のツーショット!写真を撮るポイントは船尾のデッキが最高でした。
パリに来た最後の夜にこのツアーにしましたが、締めくくりには最高です。
素敵な空間をありがとうございます。
1時間のクルーズということで、手軽さを感じて参加しました。
でも1時間あればけっこう市内を周回できるので、のちの市内散策にも大いに役立ちました。
途中からですが日本語のガイド音声も流してくれました(笑)。
運河から眺めるオランダはまた違った景色が楽しめるので、是非お勧めです!
船に揺られて運河をクルーズする体験はとてもよい思い出になりました。
特に、水位を変える水門を通り、船が上下するのを体感することは、人生で初めてだったのでよい思い出になりました。
ただ、食事はビュッフェ形式で、すごくおいしいとは言えませんでした。チェコ料理のダックが食べられたのはよかったです。後半でアイスやフルーツ、ケーキなどのデザートが出てきたのもうれしかったです。
船内はエアコンがついていたのですが、もともとチェコではエアコンをかける風習がないため、かなり暑くなるまではつけてくれませんでした。ビールを飲ませたかったからでしょうか…?
船内で食事をした後、上に登り、船上から景色を見ながらクルーズを楽しめました。演奏も素敵で贅沢な雰囲気でした。気まぐれで、歌ったり歌わなかったりしていましたが…
途中、豪雨に見舞われて、船内へ避難しました。船を降りる頃にはおさまっていました。私が滞在していた5~6日間はほとんど毎日夕方突然雷と豪雨でした。
ホテルへの送迎ありと書いてありましたが、帰りはナメスキリパブリックという集合テントの前で降ろされてしまいました。泊まっていたホテルが少し遠いところにあったからか、ガイドさんに聞いても、そこには行けないと言われてしまいました。なので、解散した10時半にタクシーで帰りました。夜は夜間料金になるのか、それとももぐりのタクシーだったのか、それとも4人だったので大きなタクシーに乗ったからなのか、昼間の倍の値段かかってしまいました、ナビとメーターを見ていたのですが、最短距離で向かってくれてはいたのですが…
よかったです
食事は普通でしたが、スタッフの感じがよかったです
これにのれば運河クルーズは参加しなくていいかも
フランス旅行のパリの締めくくりに、セーヌ川のディナークルーズを選びました。
今回は景色が綺麗に見えるように、このサイトを利用してバトーパリジャンのプリビレッジのコースを選びました。
(バトームッシュも有名ですが席指定はバトーパリジャンしかできないのがバトーパリジャンを選んだ理由の一つです。また、バトーパリジャンでもツアー会社で予約した場合、席指定ができないとのことだったので、このサイトでこのコースを選びました)
結果は大正解。窓際の席で船の雰囲気、料理、ウェイターのサービスにとても満足しました。
もちろん窓からの景色も大満足です。
窓からもデッキからも素敵なパリの風景を楽しめて、心もお腹も満腹です!!
妻にも満足してもらえました。
友達から『絶対いいから行ってみて!』と言われましたが、私個人が乗り物に弱く、
あまり気が乗らなかったのですが、参加してみるとものすっごく良かったです!
以前新婚旅行で、海でのディナークルーズに一度参加したことがあるのですが、
私は船酔いをしてしまって、料理にほぼ手をつけられずに終わってしまったという
苦い経験がありました。
なので、川と海は違うと言えどクルーズにはかなり抵抗があったのですが、
セーヌ川のクルーズは揺れがほとんどなくて、乗り物酔いが酷い私でも
十二分に楽しむことができ、ゆったりとした時間を過ごすことができました。
料理も飲み物もすごく美味しかったですし、エッフェル塔をはじめいろいろな
建造物のライトアップをちょっと違う角度から見られるのも、川岸にいるフランス人から
手を振られたりして面白かったです。
また、パリに行くことがあればもう一度参加したいツアーです。
オススメです!