ヨーロッパ
大ホールが良かったですが、日程の関係でブラームスホールでした。特に、クラシックに興味がなくても、知った曲が多く、楽しめました。
ハネムーンでパリ滞在時に利用しました。
メトロの駅からも近く、アクセス抜群。道すがら、ノートルダム大聖堂の夜景もチラッと見えました。
時間通りに入店、一階の窓が少し暗く、まさか、休業日!?と焦りましたが、向かって左側の入り口から無事に入店。バウチャーを見せると、笑顔で快く迎えてくれました。
事前に日本語メニューを見ていたので、英語併記のメニューと照らし合わせてスムーズに注文できました。
ピアノが流れるフロアで雰囲気抜群。
食事も、とてもおいしかったです。
特に、最初にメニューには載ってない突き出し?が出てきたのですが、クリームチーズに少しスモークサーモン+トマト?が入っているもので、これが美味。他のお料理も、とてもおいしくいただきました。
一品目が出てくる頃、席に案内していただいた陽気な男性が歌いだし、予想はしていましたがあまりの声量と美声にびっくりしました。耳もとレベルで歌われるオペラ、迫力満点でした。
英語もフランス語もいまいちな私でも、身振り手振りを取り入れた曲目でとても楽しめました。
お客さんは地元の人中心?で大盛り上がりでした。
給仕さん兼歌手の方と乾杯しながら、大合唱も!
10月半ばにお伺いしましたが、店内はとても暖かく
途中でインナーを脱いだほど(笑)
しかし帰り道、夜のパリは冷えるのでコートを持って行った方が無難です。
大きい荷物、上着は入店時預かっていただけるので安心です。
服装はカジュアルな方からドレスアップした方までさまざま。少しおしゃれをしていった方が良さそうです。
パリの素敵な夜に、是非おすすめします!
パリのナイトツアーとしてお薦めです。日本人はわたし1人。アメリカ人、ヨーロッパ人、オーストラリア人、中東の人たちなど総勢30数名。ジャンヌダルク像近くの集合場所からバスに乗り込むと乗車口近くの席に座っている係の人から食事制限はあるかと聞かれ、EVERYTHING OKと返事し、帰りのホテルはどこかを聞かれ、ホテル名を告げました。小雨の中でのツアーでしたが、寒くもなくそれなりに満足できました。[19:00] レストラン58 Tour Eiffelではシャイヨー宮が眺められる絶好の4名席ポジション。アメリカ(カルフォルニア、モンタナ)からのカップルとオーストラリア(パース)からのおねえさんとわたしで簡単に自己紹介して食前酒で乾杯。サーモンの前菜、鶏のメイン、赤ワインをガブガブ(女性はそんなに飲まないのでボトル注ぎ放題気味)、ケーキ、コーヒー。[20:40] エッフェル下のセーヌ川河畔乗り場にまで歩いて集合し、[21時]クルーズ出発。所要時間およそ1時間10分。戻ってきて駐車場のバスに乗り込みモンマルトルの歌舞伎町 ムーランルージュへ。オージーねえさんはバッグをクロークに預け、引き換え票は私が保管。[23:30]ほぼ満員。女性もかなりおられました。シャンパン飲むグループとソフトドリンク飲むグループは別々の場所に。舞台から約7,8メートル離れた席に。6名席にアメリカ人(ミズーリ)カップル、スペイン人(マドリード)カップルと簡単にコミュニケーション・挨拶してmake a toast!ショースタート。ショー構成はダンスショーがメイン(女性ダンサー30数名うちトップレス10数名 トップレスでないダンサーの中にはパット入れているダンサーも。双眼鏡持参して確認しました。男性ダンサー10名ほど)、その他 男女の曲芸、ムキムキ男の力芸、いっこく堂みたいな腹話芸(観客から4名ほど選抜され舞台にあがりました)、巨大水槽が下から出てきて大蛇と美女ショー、など。あっという間に過ぎました。シャンパンをガブガブ(女性はほとんど飲まないのでボトル注ぎ放題)。
[25:20]終了 バスまで5,6分で各バスに乗り込みホテルへ。ホテル到着[25:50]
深夜までのツアーですが、ムーランルージュ ディナー付きツアーは食事場所が狭く長時間同じ場所にいるより このツアーがお薦めであります。Merci beaucoup.
ストーリーは知りませんでしたが、ABBAの有名な曲を沢山使用しているので、何曲かは耳にしたことのあるものでした。レミゼラブルのような複雑なストーリーではないので、英語がわからなくても、ストーリーはわかると思います。(わかれば細かいジョークもあり、より楽しめると思います)涙あり、笑いありのハッピーエンドのお話です。衣装もカラフルで楽しいです。夜の公演だと終わるのが22:00過ぎになるので、昼間の公演を観たのですが、終わったら18:00で丁度良かったです。
場所はCambridge TheatreでCovent Garden駅から歩いて10分以内の場所で上演していました。舞台装置が迫力があります。ミュージカルの中でも客席の通路から役者が登場したり、ブランコを使ったアクロバティックな場面があったりと、どの年齢層でもそれなりに楽しめると思います。レミゼラブルやオペラ座の怪人のようにストーリーや音楽が秀でているのを期待すると少し違うかなと思いますが、老若男女が楽しめるという点では良いと思います。
暑い中の演奏でしたが、とても良かったです。四季全曲とチェロ一曲、バイオリン一曲、アンコールを含め1時間半(ちょうど良い)。会場は満員でした。すぐ近くにレストランもあり、食事をしてから行きました。また行きたいです。
リーズナブルで本格的な演奏を聴く事ができました。教会も趣あり、とても良い時間になりました。自由席なので早く並ぶと前の席に座れます。
着いた日の夜に予約しました。
演奏会前に近くを散策しました。絵になるきれいな街なみで、夕暮れ時だったので、会場周りもライトアップがきれいでした。
初オペラの初心者な私たちでしたが、とても楽しめました。
指揮者の方の盛り上げ方がとても上手で会場の一体感がありました。
1階の最前列の席でした。
ミュージカルが始まるまでは、ちょっと近すぎて見にくいかな~と思っていたものの、役者さんの表情まで分かり、とっても良かったです。
特に女性は、前に欧米人の大きな人が座ってしまうと見辛くなってしまうので、最前列も有りだと思います。
ただ、ロンドン到着2日目に予約していたので、疲れてちょっと寝てしまったのが、もったいなかったな~と後悔です・・・。
1人参加はさみしかったですが、楽しめました。本格的なオペラは、曜日も限定されますが、こちらは美味しいごはんを食べながら、気軽に迫力あるオペラを体験できるので、よかったです。
普段クラシックは聞きませんが、教会での生演奏は素晴らしく感動しました。早めに行ったので前から2列目の席で見ることができました。演奏者の方々のアイコンタクトや息づかいまで感じることができて、あっという間に時間が過ぎてしまいました。所要時間は2時間となっていますが、実際には1時間15分くらいでしたので、本島ではなくメストレ側に宿泊していても、帰りがそんなに遅くならず良かったです。ベネチアでの素敵な思い出になりました。
フランスパリへの旅は二回目なのですが、今回は新婚旅行という、特別な目的で訪れました。
初日は夜到着だったので、モノプリのサンドイッチで夕食を済ませました。
二日目、三日目と予約していたツアーへ参加したため、行き当たりばったりの夕食でしたが、ようやく最終日に本格的なフランス料理を堪能できると、楽しみにしていました。
さて、当日は、19時30分からの予約でした。ホテルからレストランまで、バスで一本で行けること、また、駅近くで迷うこともなく到着しました。
入店後、徐々にお客様が入ってこられると、異国の地で、多国籍なお客様と同席し、ワクワク感もピークになりました。
そして、突然始まったオペラに心が躍りました。
食事は予約していたコースで、最終日に相応しい料理をいただきましたが、口コミでお肉はスジが…と書いてあったので、お肉以外のものを2人とも頼みました。
サーブしてくださる方の生の歌声に本当に魅了の連続。
日本でオペラというと、格式が高く、なかなか行く機会はありませんが、このように、気軽に食事をしながら、かつ、現地の方や他国の方々と同じ時間を共有できることが、貴重な体験となりました。
参加してよかったです。
ショーはいわゆる、サー○○ですね。
これに女性たちが華を添えるといった感じでしょうか。
もっとミュージカルのようなものを想像してました。(映画の影響?(笑))
ただ楽しめるとは思います。リドにも行きましたが、どちらか選択しなければいけないとすると、こちらの内容のほうがわたしには合ってる感じです。
評価を3点としたのは値段が高いからです。食事つきでひとり約2万円でしたが、これに見合うかというと、どうでしょうか。
日本人はこのようなショーを見る文化がないので、あまり見慣れていない方が多いかもしれませんが、その人たちにとっては感動するかもしれません。もちろん私たちも楽しみましたが、ショーとしては普通のレベルだと思います。
次の次の日にムーランルージュにもいきましたが、レベル、規模としては同程度だと思います。(どちらかひとつならムーランルージュのほうを選択します。ただロケーションはこちらのほうが断然いいです)
食事はショーの食事なので、それほど期待はできませんが、おいしくないものでもありません。男性にとってはボリュームが物足りないかもしれませんね。
シュテファンプラッツ駅からすぐの教会です。
教会の祭壇前での演奏を期待して予約したんですが、会場は教会の地下のホール。
会場は味気無く、ちょっとガッカリしましたが、演奏自体は良かったです!
知らない曲もありましたが、演奏された曲の作曲家は有名人ばかりの選曲でした。
やはり作曲家によって曲の雰囲気も全然異なり、面白かったです。
それを感じさせる演奏者の腕があったんだと思います。
アンコールに2曲もの演奏があり、十分楽しめました。
Thank you very much
ウィーン滞在中に参加した4回目のコンサートでした。
教会の外観や内装、演奏の技術、選曲等を他のコンサートと比較すると、若干、見劣りがします。
席は自由席になっており、後方の席に座っていましたが、拍手すらしていない人もチラホラとおり、観客の反応もいまいちな感じでした。
アンコールも無く、全体的にあっさりと終わりました。
家族3人でロンドン・ミュージカルを楽しみました。
今回はマンマ・ミーアを鑑賞しました。
これまでにニューヨークや東京でも鑑賞しましたが、マンマ・ミーアはロンドンが一番心に残りました。エンディングでのアンコールは最高に盛り上がり、良い思い出が出来ました。
座席は前から2列目、中央やや左側に家族で並んで、ABBAの曲を聴きながらひと時を堪能しました。
ロンドンでのミュージカルはお勧めです!
歌って踊って最高でした。
ABBAファンなので、ほぼ全曲歌えたので、英語が出来なくて全然楽しい。というか最高!
何度でも観に行きたい。
家族四人で利用させていただきました。小学生の子達の初めてのコンサートということで、とても楽しみにしていたのですが、1時間近く開幕が遅れたのにも関わらず、理由説明もなく、係員に尋ねても要領をえず、下の子は疲れもあり開幕前に眠ってしまいました。
遅延で閉幕が23時になるため、半分聞いたところで、子供を背負って帰宅いたしました。
席自体はオケの隣の通常では見られないところも見ることができ、大変興味深かったのですが。いくら観光客相手の演奏だったとしても、劇場側の対応に疑問があったため☆1つとさせていただきます。
1階席の前から2列目でした。
前に座っていたのが体格の良い男性だったので、ちょっと見辛い時もありましたが、間近で役者さんを見れる席で良かったです。
レ・ミゼラブルは映画を何回か見ていたので、あのシーンとかはどうやって表現するんだろうな~と思って見ていましたが、予想以上の演出で上手く表現がされていて、びっくりしました。
笑いもあり、感動もあり、迫力もあって本当に見て良かったです。
そう思ったのは私だけではないようで、最後は全員スタンディングオベーションで拍手の嵐でした。
またロンドンに来たら、是非もう一度見たいミュージカルです。
カールスプラッツ駅から徒歩5分位の教会で、前から2列目、まん中あたりの良い席でした。
演奏者約20人、歌い手20人位のコンサートで、知らない曲ばかりでしたが、素敵な協会で聞くと気分もあがります!
ただ、聞きに行った日は朝4時30分起き。
旅行の疲れもあり、演奏が始まってから30分位経つと眠気に襲われ・・若干、意識が飛んでしまいました。
でも、こんな贅沢な子守唄は、日本では経験できないので、ウィーンらしい経験ができて満足です。
宮殿の入場チケットも追加したので、当日は午前中にオフィスに受取に行ったが、場所がとてもわかりづらかった。さらに、コンサートの集合場所がまったくわからず、GoogleMAPで検索し下見した場所が違い、貴重な時間をかなりロスした。宮殿見学は2時間では回りきれず、日本語ガイドもなく残念でしたが、とても素敵なので見るだけでも十分楽しめました。コンサートは初心者でも楽しめる曲目で、会場も普段経験できない場所なので貴重な体験となりました。場所の地図や案内がもっとわかりやすければ、ほかの人にも勧めやすいです。
食事なしのC席にしましたが、全体が見渡せて良かったです。(ちょっとしたバレエもあったので)
8時集合の少し前に行ったので、Cブロックの1列目でした。Bブロックの後ろ3列が空席だったのでとても見やすかたのもラッキーでした。
会場はU4の駅前で、終演後も全く不安はなかったです。
本場でオペラ座の怪人を観てみたくて、自力で安くチケットを手に入れる方法なども調べましたがやはり確実に良い席で観たいと思いこちらを申し込みました。
行ってみたら、前から3列目の真ん中という超良席!席間は狭くて窮屈ではありますが、観劇中は気にならないほど臨場感を感じられます。
シャンデリアのシーンは大迫力でした!
カンツォーネ観賞がメインで食事は期待していませんでしたが、日本人が思うほぼフルコースのメニューで私は大変美味しいと思いました。カンツォーネとオペラは男女1名ずつの歌手とピアノの3人でしたが、この2人の歌手はこんな(失礼)レストランで歌わせておくにはもったいないぐらい素晴らしい歌声でした。
公演4日前に予約し、席がわからなかったので不安でしたが、行ってみたらなんと最前列の中央寄り。
役者の表情がよく見えました。
53ポンドで得しました!!!
エッフェルタワーでの食事はまずまずでしたが、高いエッフェルタワーからの夜景、ライン川クルーズからの夜景と上下から眺めを楽しめました。最後のムランルージュは、シャンペンに酔いしれながら最高のエンターテイメントでした。これ以上優雅な夜はなし!おすすめ!
劇場の規模が小さめの為、目の前で演じられている感じが とても良かった。
オーケストラもピットの中で演奏しており、迫力があった。
アルバートホールの25周年記念公演と比べると、物足りなさはあったが、
2時間半の公演を楽しめることができました。
ショーの前のディナービュッフェは、とても種類が多くきれいに並んでいて、そしてどれもおいしくて、最高でした。いろいろな種類のものを食べたかったのですが、お腹がいっぱいで食べきれませんでした。スタッフも明るくフレンドリーで、楽しめました。
ショーは一番前の席に案内されましたが、横の席だったため、正面から見れず、ちょっと残念でした。でも目の前で見るフラメンコは迫力があり、感動しました。写真タイムもあり、観光客に対する配慮も感じられました。
現地でチケットを手配するのは、難しいかと思いこちらのチケットを予約した。1階のほぼ真ん中通路側の席だったので、キャストの方が通り、とても臨場感があった。