ヨーロッパ
ストーリーがわかっていたので、細かい英語はきちんと聞き取ることは出来ませんでしたが、とても素晴らしかったです。また、舞台装置、衣装も素晴らしく観に行けてよかったです。席は3階席でしたがほぼ中央席でしたのでよく観えました。
席が真ん中の一番端だったので、せり出した二階席の天井によって視界が遮られ、シャンデリアが全く見られない。
怪人役は上手い。ヒロインは自分だけで歌っていて音楽とテンポが合っておらず、慣れでやってる感じがしました。
怪人役のカーテンコールの素顔を見たとき、素晴らしいプライドを、瞳の輝きから感じました。
衣装など、凝ってますね。
最前列から二番目の、ど真ん中の席でした!
始まってすぐに、圧倒されて、涙がボロボロ出ました。ハンカチを目に当てながら見ました。これは絶対に見るべきだと思います。子役も上手かったです。そしてカーテンコールは夜遅くなのに子役の子が出ていました。日本だとこんな時間は出れないのでは?とチラと思いました。何度もやってる公演なのに、慣れによる手抜きを感じませんでした。言葉がわからなかったからかもしれませんが。警部役の人の低音で朗々と歌い上げる様が良すぎ!
大人になったコゼットとエポニーヌの役の人たちの年の差にはあんぐりしました(笑)。
教会の中で、教会らしい演奏が聴けました。バウチャーに正装して来るようにと注意書きがありましたが、当日はカジュアルな服装の人も多かったです。
いい席では無かったので仕方のないことですが、音の響きが悪く、演奏家や歌い手の表情がよく見えなかったのは残念でした。ただ楽友協会という伝統あるホールでモーツァルトの曲を聴けたのは良かったです。一緒に行った友人は満足してました。
ロンドンに到着した初日に見に行きました。PiccadillyCircus駅から少し歩くと見えてきます。チケットも迷うことなくすぐに交換できました。入口にバーがあり、少し飲むこともできますよ。席は前から2番目。他の人が書き込みしているように本当にいい席でした。うれし~い!役者の息遣いや細かい表情まで見ることができました。2時間がほんとあっという間で、最後は観ていた観客全員スタンディングオベーション!劇場自体があまり大きくないので、最後は皆が一体となった感じで感動しました。♪Do you hear the people sing?.....♪
素晴らしい旅の始まりになりました。
ミュージカルそのものは良い席で観ることができて満足しました!しかし、レストランはかなり微妙でした。元々の予定していたところは追加料金がかかるとのことで、追加料金しないところでとしましたが、食事内容がかなり微妙でした。楽しみにしていた分かなり残念でした。これなら、チケット代のみで良かったと思いました。あと、案内に関する情報が少なすぎました。
オペラの前に、日本人アテンダントの方に連れていっていただきましたお店は、ハッピーアワーということで、ワングラスで前菜を自由に堪能できますが、お代わり自由であることから我々には軽食ではなく夕食となりました。
素敵なお店を紹介して頂きましたアテンダント方に感謝いたします。
服装については、TPOということもありますが、3rd席ではTシャツもしくは類似するシャツ姿の方も結構見受けられました。
講演前に、ゆっくりと美味しいお食事が頂けました。初めて観るフラメンコはとても素晴らしく、その迫力に興奮‼日本語のパンフレットもあり、より楽しめました。
教会での生演奏ということで、厳かな雰囲気のもと音楽を楽しめます。
私たちは、一日中歩き回ったあと行ったので、ついついウトウトしてしまいました。それでも音に包まれて心地よいひと時を過ごせました。
英語は結構わかりやすいのであらすじを理解していれば充分楽しめます!素晴らしかったです。人気の公演なので席は運次第かもしれませんがどこも見やすいと思います。
内容は非常にわかりやすく楽しめました。
子どもが大勢いました。
予約人数が多かったのですが、前後でまとまって座ることができたので
利用して良かったです
ホテルから場所が近かったこともあり参加してみました。教会で聞くオペラもいいもんですね。途中でドリンクタイムがありシャンパンのサービスがありかしこまらずに気軽に聞くことができました。とても思い出に残る一時になりました。
オペラなどには全くかかわってこなかった私が友人の誘いによりオペラを体験することになりました。雰囲気は思ったほど固くはなく、一部はむしろコミカルな雰囲気で楽しむことができました。少し暑くて時差ぼけもあって大変でしたが良い経験となりました。うたっている方は3人いるのですが、まるで1人の人が歌っているようでした。また、アジア系の顔は珍しかったのか、where are you from ? と聞かれ、from Japan! と答えるとWelcome !と歓迎ムードに包まれました。休憩時間にはリモンチェロ(ストレート)が配られました。また、隣の人が簡単な英語で話しかけてくれてとても楽しかったです。オペラですが、服装はそんなに決めていかなくてもいいと思います。ロケーションも共和国広場からとても近くて、Eatalyで食事を済ませてから
行きました。オペラ座でのオペラと比べてとても安いので初めての方にはお勧めです。
日中にレジデンツの中を鑑賞していたので、
その場所でコンサートを聞けるという素敵な体験ができました。
入口がかなりわかりづらい場所にあるので、
なるべく早く行ったほうがいいです!!
私もすごく迷って、自由席なので良い席が埋まってしまいました…
日本人はほぼ0人。
小さい子供から、おじいちゃんおばあちゃんまでいらしていました。
音楽好きな方にはおすすめです!
先日、オペラ鑑賞させていただきました。わたしは初めオペラの印象といえばとても堅苦しいものを想像していたのですが、こちらの教会でのオペラはあまり詳しくないわたしでも知っているようなメジャーな曲の抜粋がほとんどで聴きやすく、また出演者の方や司会の方の気さくさがその場の雰囲気を明るくしていてオペラが身近なものだと感じることが出来、とても楽しかったです。
席への誘導も丁寧で心地よかったです。
また、休憩時間で頂いたレモンチェロはイタリア風土を感じることが出来ました。アルコール度数が高くとてもおいしかったです。
隣の席に座った方が明るく話しかけてくださったり、ただ普通に旅行するだけではできない経験だった思います。参加できてよかったです。
これをきっかけにオペラに興味がでました。素敵な演奏をありがとうございました。またイタリアへ旅行する機会があればイタリアのオペラを聴きたいと思いました。
本当に良い体験ができました。
初めてのオペラなので右も左も分からない初心者としては軽装でいいのが気負わなくて良かったです。(感想の投稿を参考に軽装にしました。普段着でOK)
今回私達はエクスクルーシブ席でしたが、案内係に一番最前列の席に案内され、ピアノの真後ろでもオーケストラの真後ろでもステージ正面でも好きな所に座って良いとの事で選択できました。
一応早く会場に到着したので、好きな所を選択し、私達はステージ前の良い席で視聴できました。
おかげでオペラ歌手の方の表情が豊で、喜んだり困ったりコロコロ変わるのが分かって楽しかったです。
また、聴衆を巻き込んでのパフォーマンス(日本語の挨拶)もあり笑いもたびたび起こっていました。
休憩時間には白ワインの試飲もあり、ワイン片手に歌手の方達との写真撮影もでき総合的に満足でした。
一つだけ残念だったのは、教会でのコンサートでしたが、残念ながら工事中?なのか足場が建っておりステージ周辺の雰囲気がよく分からなかったのと、外は涼しいのに締め切っていたので風がなく、空調も扇風機だけということで暑いなかでの視聴だったことです。
レジデンツ宮殿を見学出来るチケット付きのコンサートのみを選んだのですが、バウチャーに「現地のエージェンシーの事務所でレジデンツ見学のチケットを受け取るように」記載されていたので、初めての慣れない地で何とか現地エージェンシーを探しあて訪問するも留守。
そこで止むを得ず電話連絡したら応答してくれましたが、レジデンツ宮殿見学受付でバウチャーを見せれば、見学チケットを受け取れるとの返事。その後、直接レジデンツ宮殿の受付に行くも、そのような申し伝えはなく、係りの方が何処かに電話で確認する機転を利かせてくれたので、やっと見学することが出来ました。ですが、このやり取りで1〜2時間はロスしてしまったので、レジデンツ宮殿見学の時間が減ってしまい(コンサートの時間が迫っていたので)勿体無かったです。コンサートの翌日でも見学出来るチケットになっていますが、効率良く同日に宮殿見学とコンサートをセットで考えている方はご注意下さい。
また、真夏だったからか、コンサート会場の礼拝堂はかなり蒸し暑く、1時間以上満席の中でじっと座っているのは少し辛かったです。
3年ぶりのウィーンで最後の夜は、ブリストルでのディナーに惹かれてこのツァーに参加しました。
さすが料理も雰囲気も素晴らしく、ゴージャスな夜を過ごすことが出来ました。
コンサートに関しては前回ウィーンフィルをこのホールで聴いているので、期待はしていませんでしたが、観光客相手のカジュアルなコンサートと割り切れば十分に楽しめます。
曲目もオーケストラの名前からモーツァルトの曲が主体で後期3大歌劇の序曲とアリアに小品を交えた(いいとこ取り)のコンサートで最後にサービスとしてニューイヤーコンサートでのアンコールプログラム、J.シトラウスの「美しき青きドナウ」と「ラデッキー行進曲」が演奏されました。このサービス精神には頭が下がります。観客のマナーの悪さとかドレスコードの事も話題になっていますが、観客の中には普段クラシック音楽には無縁の観光客も多くおられると思いますので仕方ないと思います。
ただ、コンサート単体での価格設定は高めですが、ディナーとのセットは割安感があるように思いました。
ロンドンに行ったらミュージカルを観ようと思っていました。
何を観ようか?迷いましたが他の方の体験談を見て前列で観られている方が多かったのでこちらにしました。
(当日この席が取れるのか?わかりませんでしたが)
席は前から二列目でした。
舞台セット、衣裳、顔の表情までよく見えました。英語のよくわからない私も夢中になって観いってしまいました。素晴らしかったです。
21:15になって歌が始まりました。
途中休憩にワインやドリンクのサービスがあっても宜しいかと思います。
終わりの挨拶もなく勝手に帰るといった感じで何か物足りなかったです。
現地サイトで三人分のチケット購入ができなかったので
こちらで予約しました。
席も真ん中で三人横並びで座ることができ
希望日、希望時間通り、値段も数パーセント割引があり
いうことありません。
大変楽しいミュージカルでした。
しっかりしたレストランのようで、観光客は少なく、地元の人が多い感じのお店だったので、お料理の味を期待したのですが。。。
メインはビーフを選んだのですが、半分しか食べることができなかったです。がっつきの私がまずくて料理を残したことは記憶にないくらいです。
リドやムーランルージュのディナーも食べましたが、あちらはショーのおまけに料理があるようなレベルのものですが、それにも完敗レベルです。
ちなみに妻はエビの料理をたのみましたが、こちらもダメだったようです。
ご利用ありがとうございます。
今回、お食事がお客様のお口にあわなかったとのこと、残念に思います。
オペラはお楽しみいただけておりましたら幸いと存じます。
貴重なお時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
VELTRA カスタマーサポートチーム
初めて、外国のミュージカルに行きました。
セットが大掛かりで、怪人と主人公を乗せて小船が進むところは、本当のような感じでドキドキしました。
オペラ座の怪人は、映画化もされているので、聞きなれた曲ばかりでよかったです。
テンポもよく、ぜんぜん退屈しませんでした。
イギリスのミュージカル万歳!
観光っぽいことをしたいなと思い、クルーズとムーランルージュがセットになったこのツアーを申し込みました。クルーズは、夜8時半出発の船に乗りました。9月の頭だだったので、行きはまだ薄っすら暗いくらいでしたが、帰りの30分はパリの夜景を満喫することができました。船を降りたら30分ほど自由時間があり、そこからバスでムーランルージュに向かいます。帰りの待ち合わせ場所まで、バスに乗り合わせた人たちと歩くので、言葉にもし不安があったとしてもそれは大丈夫です。ムーランルージュを満喫した後はバスでホテルそばまで送ってくれるので、安心して楽しめます。女性だけで夜のメトロに乗るのが怖い、不安と思う方や日曜の夜はこれといったすることがないときにもオススメのツアーです。
午後7時半に開演ですが、日本時間では午前3時に相当します(9月です)。内容は素晴らしいと思いますが、残念ながら眠気に耐えきれず、ところどころ寝てしまいました。飲酒していなくてもそうでしたので、お酒は控えられた方がよいかもしれません。
オーケストラの奏者の斜め後ろで聞きました。
モーツアルトの時代の衣装に身を包んだ奏者が汗をたらしたり、息遣いも聞こえてきそうな迫力がありました。座席は真ん中ぐらいの価格でしたが、前の席の人が大柄な人だったので、視界が遮られたのは少し残念でした。モーツアルトの定番は網羅してるし、アンコールに何度もこたえてくれて満足して帰りました。
ロンドンでも人気のチケットでなかなか取れないとか聞いてたので日本から予約。
本場のオペラ座の怪人!感動です。映画の元はこれか~~~って演出。
あとから調べたらマニアの人から見ても神キャストの日だったみたいです。
当たり前だけど、ほんっとにファントム歌うまかった…。。。
席は2階席の下でシャンデリアが見えなかったので★4つで。
ドイツを観光で訪れ、クラシック音楽を聴きたくツアーに参加。まず、場所が大変わかりづらかった。おそらく難なくたどり着ける人は少ないと思われるので、時間には余裕を持って参加した方が良い。そして、私の勝手な判断でしたがピアノやヴァイオリン等いくつかの楽器による演奏を想像していましたが実際はチェンバロのみで演奏家も一人でした。これが本当に残念でした。曲が終わって舞台から一旦離れ演奏家が変わると思ったら、また戻って続けられたときには正直、またかとがっかり。演奏自体は素晴らしく、チェンバロも好きなのですが、私と同じように色々な楽器による演奏を期待される方は注意してほしい。
思っていたよりかなり激しめでした(笑)。貴重な経験でした。
終わった後、もっと浴びたトマトを洗い流す場所が欲しかったです。
この度は、[みゅう]ツアーにご参加頂きまして誠に有難うございました。
トマティーナは、祭りの中に入るとかなり激しいお祭りです。世界中の方が集まるトマトのお祭りお楽しみいただけたようで何よりでした。
トマトを洗い流す公共シャワーの場所も限られますので、お祭りに参加されたたくさんの方が多いため、十分に場所がなかったのが残念でした。
[みゅう]では、トマティーナ以外のお祭りツアーも開催しております。
また機会がございましたら、ご利用下さい。
みゅうマドリッドスタッフ