ヨーロッパ
教会まではサンタマリアノヴェッラ教会近くのホテルから徒歩で15分くらいでした。
思ったよりもアクセスが良く、帰りの心配もせずに済んでよかったです。
お客さんはほぼほぼ欧米人。日本人は私たちだけでした。
1時間ほどの短いコンサートでしたが、素晴らしい歌声を間近に堪能することができ、とても感激でした。
時間があれば、是非お勧めです。
どうしても 初演されたロンドンで観たかったレミゼラブル。
席は前から2番目のほぼ中央でした。演者の表情や息使いまではっきりとわかり 演奏もブースが目の前だけに迫力ありました。
月曜日でしたが満席でしたので 予約しておいて 本当によかったと。
主人も大満足でした。
サンタモナコ教会は場所が分かりにくいと書き込みがあったので地図の準備をしていましたが、フィレンツェ駅よりタクシーに乗って場所を告げると、すぐに理解してもらえました。
教会は小さく、どこの場所に座っても身近に感じられます。女性歌手と男性歌手、そして伴奏はピアノのみ。ピアノソロもありました。男女とも歌手の方もピアニストの方も実力十分で、特に女性の方は容姿も非常に美しい方で見惚れてしまいます。観客もオペラ好きの正装した大人の夫婦や、カジュアルな旅行者など様々ですので、割と気軽な感じで参加できます。私たちは大学生の息子と夫婦の3人で参加しました。1時間程のたっぷりとしたリサイタルで、十分満足できました。
教会は中世の雰囲気が満点で、舞台装置としてもいいのですが、窓がな空調ももちろんありません。少し蒸し暑く感じましたので、夏季に参加されるかたは扇子などお持ちになったほうがいいでしょう。
英語も何のその!そんなに大きくない劇場ですが、観客も舞台も圧倒される雰囲気に感動ー!!
席は左端の方ですが何と二列目でばっちり観られ、さすがベルトラ\(^o^)/さん!ホント予約して良かったです。
毎年訪れるパリですが、いつもディナークルーズばかりだったので、今回はちょっと違ったディナーをと思い、このオペラディナーを申し込みました。 お食事は、質も量もまずまずで、選択肢が広かったのも良いポイントです。 ウエイターとウエイトレスが、突然歌いだす演出も、なかなか面白かったです。 しかも歌声はプロそのもので、非常に感動的でした。 19時30分に入店したんですが、居心地が良くて、気づいたら22時30分になっていました。 ゆっくりと食事とエンターテイメントを楽しめる、価値あるお店です。
映画を観て素晴らしかったので、ミュージカルも行ってみました。
客層がとても高かったのですが、みんなノリノリで一体感がありました(^^)
フォー・シーズンズのうちの一人はアンダーの方でしたが、
皆様とても上手で大満足でした。
着いた、その夜にイルミネーションとムーランルージュだったので、時差ぼけで眠かったので、もう少し短くても。。。と思いつつも、やっぱり迫力とパリ盤宝塚っていう華やかさがありました♪
帰りもホテルまで送迎してくれて安全で、オススメです☆
モーツァルトの有名な曲ばかりなので飽きないのとユーモアがあるので方苦しい感じがなく楽しめました。チケット引き換えでは日本人スタッフがいましたので安心しました。
日本からということで、受付の所で、歓迎ムードを伝えてきました。前から2番目のテーブルに満足。ショーの始まる前に従業員が各テーブルを回り、一言二言、英語で話しかけて来るなど、好感が持てました。先ほどの従業員、実はショーの進行役でした。ネタばらしはここまで。料理もショーも今回の旅行のアクセントになりました。
1階の前から13番目の席でした。2階席の熱気がすごい日でした。シャンデリアがブロードウェイのものと違うように見えました。2回目だったので、その分、感動が少なかったのは、個人的な理由です。終了後も、危険な感じもなく、地下鉄で帰れました。
ストーリーがわかっていたので、細かい英語はきちんと聞き取ることは出来ませんでしたが、とても素晴らしかったです。また、舞台装置、衣装も素晴らしく観に行けてよかったです。席は3階席でしたがほぼ中央席でしたのでよく観えました。
席が真ん中の一番端だったので、せり出した二階席の天井によって視界が遮られ、シャンデリアが全く見られない。
怪人役は上手い。ヒロインは自分だけで歌っていて音楽とテンポが合っておらず、慣れでやってる感じがしました。
怪人役のカーテンコールの素顔を見たとき、素晴らしいプライドを、瞳の輝きから感じました。
衣装など、凝ってますね。
最前列から二番目の、ど真ん中の席でした!
始まってすぐに、圧倒されて、涙がボロボロ出ました。ハンカチを目に当てながら見ました。これは絶対に見るべきだと思います。子役も上手かったです。そしてカーテンコールは夜遅くなのに子役の子が出ていました。日本だとこんな時間は出れないのでは?とチラと思いました。何度もやってる公演なのに、慣れによる手抜きを感じませんでした。言葉がわからなかったからかもしれませんが。警部役の人の低音で朗々と歌い上げる様が良すぎ!
大人になったコゼットとエポニーヌの役の人たちの年の差にはあんぐりしました(笑)。
教会の中で、教会らしい演奏が聴けました。バウチャーに正装して来るようにと注意書きがありましたが、当日はカジュアルな服装の人も多かったです。
いい席では無かったので仕方のないことですが、音の響きが悪く、演奏家や歌い手の表情がよく見えなかったのは残念でした。ただ楽友協会という伝統あるホールでモーツァルトの曲を聴けたのは良かったです。一緒に行った友人は満足してました。
ロンドンに到着した初日に見に行きました。PiccadillyCircus駅から少し歩くと見えてきます。チケットも迷うことなくすぐに交換できました。入口にバーがあり、少し飲むこともできますよ。席は前から2番目。他の人が書き込みしているように本当にいい席でした。うれし~い!役者の息遣いや細かい表情まで見ることができました。2時間がほんとあっという間で、最後は観ていた観客全員スタンディングオベーション!劇場自体があまり大きくないので、最後は皆が一体となった感じで感動しました。♪Do you hear the people sing?.....♪
素晴らしい旅の始まりになりました。
ミュージカルそのものは良い席で観ることができて満足しました!しかし、レストランはかなり微妙でした。元々の予定していたところは追加料金がかかるとのことで、追加料金しないところでとしましたが、食事内容がかなり微妙でした。楽しみにしていた分かなり残念でした。これなら、チケット代のみで良かったと思いました。あと、案内に関する情報が少なすぎました。
オペラの前に、日本人アテンダントの方に連れていっていただきましたお店は、ハッピーアワーということで、ワングラスで前菜を自由に堪能できますが、お代わり自由であることから我々には軽食ではなく夕食となりました。
素敵なお店を紹介して頂きましたアテンダント方に感謝いたします。
服装については、TPOということもありますが、3rd席ではTシャツもしくは類似するシャツ姿の方も結構見受けられました。
講演前に、ゆっくりと美味しいお食事が頂けました。初めて観るフラメンコはとても素晴らしく、その迫力に興奮‼日本語のパンフレットもあり、より楽しめました。
教会での生演奏ということで、厳かな雰囲気のもと音楽を楽しめます。
私たちは、一日中歩き回ったあと行ったので、ついついウトウトしてしまいました。それでも音に包まれて心地よいひと時を過ごせました。
英語は結構わかりやすいのであらすじを理解していれば充分楽しめます!素晴らしかったです。人気の公演なので席は運次第かもしれませんがどこも見やすいと思います。
内容は非常にわかりやすく楽しめました。
子どもが大勢いました。
予約人数が多かったのですが、前後でまとまって座ることができたので
利用して良かったです
ホテルから場所が近かったこともあり参加してみました。教会で聞くオペラもいいもんですね。途中でドリンクタイムがありシャンパンのサービスがありかしこまらずに気軽に聞くことができました。とても思い出に残る一時になりました。
オペラなどには全くかかわってこなかった私が友人の誘いによりオペラを体験することになりました。雰囲気は思ったほど固くはなく、一部はむしろコミカルな雰囲気で楽しむことができました。少し暑くて時差ぼけもあって大変でしたが良い経験となりました。うたっている方は3人いるのですが、まるで1人の人が歌っているようでした。また、アジア系の顔は珍しかったのか、where are you from ? と聞かれ、from Japan! と答えるとWelcome !と歓迎ムードに包まれました。休憩時間にはリモンチェロ(ストレート)が配られました。また、隣の人が簡単な英語で話しかけてくれてとても楽しかったです。オペラですが、服装はそんなに決めていかなくてもいいと思います。ロケーションも共和国広場からとても近くて、Eatalyで食事を済ませてから
行きました。オペラ座でのオペラと比べてとても安いので初めての方にはお勧めです。
日中にレジデンツの中を鑑賞していたので、
その場所でコンサートを聞けるという素敵な体験ができました。
入口がかなりわかりづらい場所にあるので、
なるべく早く行ったほうがいいです!!
私もすごく迷って、自由席なので良い席が埋まってしまいました…
日本人はほぼ0人。
小さい子供から、おじいちゃんおばあちゃんまでいらしていました。
音楽好きな方にはおすすめです!
先日、オペラ鑑賞させていただきました。わたしは初めオペラの印象といえばとても堅苦しいものを想像していたのですが、こちらの教会でのオペラはあまり詳しくないわたしでも知っているようなメジャーな曲の抜粋がほとんどで聴きやすく、また出演者の方や司会の方の気さくさがその場の雰囲気を明るくしていてオペラが身近なものだと感じることが出来、とても楽しかったです。
席への誘導も丁寧で心地よかったです。
また、休憩時間で頂いたレモンチェロはイタリア風土を感じることが出来ました。アルコール度数が高くとてもおいしかったです。
隣の席に座った方が明るく話しかけてくださったり、ただ普通に旅行するだけではできない経験だった思います。参加できてよかったです。
これをきっかけにオペラに興味がでました。素敵な演奏をありがとうございました。またイタリアへ旅行する機会があればイタリアのオペラを聴きたいと思いました。
本当に良い体験ができました。
初めてのオペラなので右も左も分からない初心者としては軽装でいいのが気負わなくて良かったです。(感想の投稿を参考に軽装にしました。普段着でOK)
今回私達はエクスクルーシブ席でしたが、案内係に一番最前列の席に案内され、ピアノの真後ろでもオーケストラの真後ろでもステージ正面でも好きな所に座って良いとの事で選択できました。
一応早く会場に到着したので、好きな所を選択し、私達はステージ前の良い席で視聴できました。
おかげでオペラ歌手の方の表情が豊で、喜んだり困ったりコロコロ変わるのが分かって楽しかったです。
また、聴衆を巻き込んでのパフォーマンス(日本語の挨拶)もあり笑いもたびたび起こっていました。
休憩時間には白ワインの試飲もあり、ワイン片手に歌手の方達との写真撮影もでき総合的に満足でした。
一つだけ残念だったのは、教会でのコンサートでしたが、残念ながら工事中?なのか足場が建っておりステージ周辺の雰囲気がよく分からなかったのと、外は涼しいのに締め切っていたので風がなく、空調も扇風機だけということで暑いなかでの視聴だったことです。
レジデンツ宮殿を見学出来るチケット付きのコンサートのみを選んだのですが、バウチャーに「現地のエージェンシーの事務所でレジデンツ見学のチケットを受け取るように」記載されていたので、初めての慣れない地で何とか現地エージェンシーを探しあて訪問するも留守。
そこで止むを得ず電話連絡したら応答してくれましたが、レジデンツ宮殿見学受付でバウチャーを見せれば、見学チケットを受け取れるとの返事。その後、直接レジデンツ宮殿の受付に行くも、そのような申し伝えはなく、係りの方が何処かに電話で確認する機転を利かせてくれたので、やっと見学することが出来ました。ですが、このやり取りで1〜2時間はロスしてしまったので、レジデンツ宮殿見学の時間が減ってしまい(コンサートの時間が迫っていたので)勿体無かったです。コンサートの翌日でも見学出来るチケットになっていますが、効率良く同日に宮殿見学とコンサートをセットで考えている方はご注意下さい。
また、真夏だったからか、コンサート会場の礼拝堂はかなり蒸し暑く、1時間以上満席の中でじっと座っているのは少し辛かったです。
3年ぶりのウィーンで最後の夜は、ブリストルでのディナーに惹かれてこのツァーに参加しました。
さすが料理も雰囲気も素晴らしく、ゴージャスな夜を過ごすことが出来ました。
コンサートに関しては前回ウィーンフィルをこのホールで聴いているので、期待はしていませんでしたが、観光客相手のカジュアルなコンサートと割り切れば十分に楽しめます。
曲目もオーケストラの名前からモーツァルトの曲が主体で後期3大歌劇の序曲とアリアに小品を交えた(いいとこ取り)のコンサートで最後にサービスとしてニューイヤーコンサートでのアンコールプログラム、J.シトラウスの「美しき青きドナウ」と「ラデッキー行進曲」が演奏されました。このサービス精神には頭が下がります。観客のマナーの悪さとかドレスコードの事も話題になっていますが、観客の中には普段クラシック音楽には無縁の観光客も多くおられると思いますので仕方ないと思います。
ただ、コンサート単体での価格設定は高めですが、ディナーとのセットは割安感があるように思いました。
ロンドンに行ったらミュージカルを観ようと思っていました。
何を観ようか?迷いましたが他の方の体験談を見て前列で観られている方が多かったのでこちらにしました。
(当日この席が取れるのか?わかりませんでしたが)
席は前から二列目でした。
舞台セット、衣裳、顔の表情までよく見えました。英語のよくわからない私も夢中になって観いってしまいました。素晴らしかったです。