ヨーロッパ
人数もちょうどよく、近くでダイナミックな演技を見れて迫力満天でした。進行の方も盛り上げ上手で楽しかったです。
動き、声、衣装、舞台、どれも素晴らしいものでした。舞台と観客との一体感、ゾクゾクしました。いい体験をさせていただきました。ありがとうございました。
一度行ってみたかった楽友協会黄金の間でのコンサート。以前プラハ市民会館の最前列でオーケストラを聴いたときに雰囲気は素晴らしかったのですが、演奏者の呼吸の音や足踏みをする音などが気になったので後ろのC席にしました。しかしなぜかアップグレードしてくれてA席に座らせてもらいました。席には開演30分前から座れるようになります。
木の椅子の座り心地が悪かったのが気になりましたが、音楽は大変素晴らしかったです。このような美しい音を奏でることのできる演奏者や歌手に感動しました。オーケストラの人は全員モーツァルトの格好をしていて雰囲気がUP。男性歌手、女性歌手も当時の格好をして登場します。コーラスの人達も出てくると迫力満点でした。
観光向けのコンサートなのでアジア圏の団体客がたくさんいました。時差ぼけの上に気持ちの良い音楽で居眠りしている人がチラホラいました。
夏の間は有名なオーケストラやオペラはお休みですし、観光客向けだけど黄金のホールでやるのでそれが魅力で申し込みました。
座席表をみると、B席でもかえっていい席がありそうで、、、どこになるか楽しみでB席にしました。が、当日チケットを交換するとA席になっていました。(舞台から遠いA席だったので、こんなアップグレードならB席の舞台に近い席の方がよかったかも)
コンサート自体は音楽に詳しい方には満足できる内容ではないかもしれませんが、誰しも知っている曲を中心に演奏され、十分楽しめました。
それにしてもひどかったのは観客のマナー。 1階席ならおそらくこういうことはないのでしょうが、私達は2階席の演奏者からは遠い席だったということもあり、後ろの中国人の方たちがスタッフに何度注意されても演奏中に写真を撮りまくっていたりおしゃべりしたり椅子はガタガタ動かすしで本当にひどかったです。幕間に近くのヨーロッパの人達がこちらをちらちら見ながらあたかも聞こえるように批判をしはじめて、東洋人として一緒に見られてるようでなんとも居心地悪かったです。
室内合奏団ということで、前方の座席で聴きたいと思い、1時間前から並びました。その甲斐あって最前列で聴くことが出来ました。演奏者の息遣いまで聞こえて来るほど近く、演奏者の情熱が伝わってきました。時間が許す様であれば、少し早めに行き、並んで前方の席で聴くと良いと思います。
行く前は色々と不安でしたが…いざ到着するとテンションMAX!!!今までにはないとても楽しく、良い経験になりました。
HoPe様 この度は【みゅう】にご参加いただき誠にありがとうございました。世界中の人が集まるスペインの有名なお祭りをお楽しみいただけたようで何よりです。一生の思い出として残りますように。また機会がございましたら、みゅうをご利用くださいませ。みゅうバルセロナ
行く前は色々と不安でしたが…いざ到着するとテンションMAX!!!今までにはないとても楽しく、良い経験になりました。
HoPe様 この度は【みゅう】にご参加いただき誠にありがとうございました。世界中の人が集まるスペインの有名なお祭りをお楽しみいただけたようで何よりです。一生の思い出として残りますように。会場ぼ写真もアップしていただき、ありがとうございました!また機会がございましたら、みゅうをご利用くださいませ。みゅうバルセロナ
お値打ちで、カジュアルな感じで、
教会は雰囲気があり、それ自体はとてもよかったです。
ただ、へたくそでした。
いろんなところでストリートパフォーマンスしてた人がいましたが、
その人たちのほうが上手やったんちゃうかなーと思います。
2016/8/26に国立オペラ座での開催に参加しました。8/17にスーペリア席3席を予約しましたが、当日行くと席は決められていて一番前の席(VIP席のすぐ横の3つ)でした。当日も街中のあちこちでこのコンサートの勧誘がされていました。服装はそこそこちゃんとしていったのですが、結論としては短パン・Tシャツでも行けるかなという感じでした。演奏や会場の雰囲気、盛り上げ方も観光客向けのくだけた感じの印象でした。会場はさほど大きくはないので、スーペリアの席でなくともよかったかと思いましたが、たまたま一番前で座ったまま手を伸ばすと舞台に手が届く(膝の10cm向こう胸の高さあたりが舞台)ほどでしたので、目の前のチェロは弦の1本1本が見え、楽譜に注意書きしているようなところまで見えていました。
日中は炎天下の中、観光や買い物に明け暮れてましたが、涼しくなった夜に小さな教会で響くオペラは、日中とは違って非常に贅沢な時間でした。
教会コンサートなので楽団が客席前左側に陣取ります。指揮者が立っているので、左側の席からは邪魔になりますが、歌手が指揮者を見るので、見つめられている気分になります。最前列の方はダンスに誘われ参加できます。あらかじめストーリーは印刷し持って行き参考にしました。夏の教会は熱くなり、扇子を配ってくれました。たまたま東洋人のソプラノでしたがお名前はわかりませんでした。終了後、共和国広場のイータリーで買い物をしてホテルへ帰りました。
VIP席は並ばなくても良いですが、先着順に案内してくれるので遅くなると両サイドの席になるようでした。ローマの夜の思い出になりました。
オルガンコンサートはとても素晴らしかったです。
オルガンの音がなんとも良く響き渡り、教会内の神秘的な雰囲気も加わって、大変美しい音色でした。
オルガンだけでなく、フルート奏者や歌手とのコラボもあり、時間はたっぷり1時間半あります。(以前、パリでも教会コンサートへ行きましたが、倍近い値段で時間は半分ほどでした。)
みなさんお馴染の曲も演奏されますので、行かれる方はお楽しみに!
1点残念だったことは、バウチャー持参者は一旦、窓口で実際のチケットに交換しなければならないのですが、その行列に並んでいる間に、実際のチケットを持っている人がどんどん中に入って行きます。やっとチケットに交換してもらってから教会内に入ると、既に一番良いカテゴリーの席の一番後ろの1列しか空いていませんでした。
特に夏のバカンスシーズンは、早目に行くことをおすすめします。
とても楽しみにしていたオペラ座でのコンサート。
当日、アップグレードしていただき、なんと前から6番目の席でした。
音楽も雰囲気も堪能でき、大満足。
お土産に、CDをいただきました。とても良い思い出になりました。
学友協会でした。もろ観光用の演奏でしたし、席もC席だったのですが、ここでウィーンフィルが・・・と想像すると鳥肌がたちました。有名な曲ばかりでしたし、観客も手拍子で演奏に参加したり、とても楽しかったです。内装も音響も見事でした。大晦日に行ってみたいです!!
教会がライトアップされていてとてもキレイでした。教会の前にある池には涼みに来ている方が沢山いて、カールスプラッツ駅も近く、公園の中なこともあり、夜一人でも安心でした。
演奏はもちろん、歌が素晴らしかったです。時間があればもう一度聴きたいと思いました。
厳密に席が決まっているわけではなく、来た順に受付が大体このあたり、とチケットに何かの数字を書き込み、教会内の案内役にそれを見せると、じゃあここに座ってください、といった感じで座らされる。なのでVIP席だろうが早めに行った方がいいようだった。後から来た人は、席がなくなったのか、無理やり席を持ってきて、オーケストラ左の真後ろに座らされていた。私はB席だったので、オーケストラ指揮者で見にくい。それは値段相応なので仕方なし。
演目は椿姫だったが、前半と後半の幕間で帰る人もちらほらいるので、勝手に前方に移動できるようだった。実際、椿姫の有名な曲は前半で流れてしまうので、後半までいなくてもいいかも。
教会内は冷房はなく、扇風機が回るのみ。8月は本気で暑いので、変におめかしして行くよりは、薄着で行くのがいいと思う。
教会内でのオペラということで、雰囲気を期待して行ったが、普通に舞台セットが組まれており、それがやや安っぽかった。
小さな劇場での小規模な民族舞踊と音楽でした。席は5列目中央で、快適に鑑賞できました。例えばスペインで地元のフラメンコを鑑賞するように、韓国でパンソリを聞き踊りを見るように、その国の伝統的な香りを感じることができる良い舞台でした。食事や踊りのお誘いなどが付いていない、シンプルでゆっくり味わえる舞台でした。少し踊りのタイプが偏っていたのと、音楽がロマ調なのはいいのですがいささか雑だったことから星4つにしました。
さすが、本場ロンドンでロングラン公演しているだけのことはあります。
歌もお芝居も、観客を楽しませるホスピタリティもとにかくクオリティが高いです。
映画を見て感激し、この度の旅行の一番の目的にしました。
プロ意識には脱帽です。
ただ残念だったのは、土曜日にも関わらず空席が目立ったことですね。
そろそろ終了間近なのかもしれません。
さすが、本場ロンドンでロングラン公演しているだけのことはあります。
歌もお芝居も、観客を楽しませるホスピタリティもとにかくクオリティが高いです。
一人でも多くの人に見ていただきたいと思います。
見れば間違いなく楽しめて、更に元気をくれるお芝居でした。
もう一度見たいと思ってます!!
ちなみに私はNYブロードウェイでもミュージカルは見ています。
パリに着いた当日の夜に参加しました。
シャンゼリゼに繰り出して、凱旋門に上り、夕食を済ませて予定の時間の少し前に行きましたが、ずいぶん長い間待たされました。
1部のショーが長引いたからだと思いますが、入場するのを立って待っている時間が長く待ちくたびれてショーが始まるころには疲れていました。
ショー自体は可もなく不可もなしといったところでした。
パリでの最終日の午後にとこのツアーを選びました。
まず、エッフェル等でのディナー。
普段なら行列必至のエッフェル等展望台へはレストランを予約してあるので、すんなり待つことなく第一展望台まで登れました。レストランも丁度いい量で楽しいひと時を妻と過ごせました。
サーモンの前菜、メインディッシュはチキン、デザートはチョコレートケッキだったかな。
そのエッフェル塔前の船乗り場から丁度いいタイミングでナイトクルーズに案内され、1時間ちょっとのパリの夜景を堪能しました。
最後はムーランルージュ。
大型バスで送迎をしっかりしてくれたので安心。
スタッフの皆さんも親切でした。
ショーは初めてでしたが最高の芸術でした。
お値段は少々張るかもしれませんが、3つまとめて楽しめるのでお薦めです。
次回もまた参加したいと思います。
ウィーンで夜コンサートに行きたいと思い、どのコンサートに行くか口コミを見てこちらに決めました。せっかく行くのでカテゴリー1を選びましたが、カテゴリーごとに分かれている以外は自由席なので、早く行けばどちらでもよいと思います。予定の10分前ぐらいに入口にいきましたが、当日券を買う人が数人いただけで、最前列で聞くことができました。コンサート内容はいろいろ志向を凝らしてあって大変面白かったです
ヨハンシュトラウスとモーツァルトがメインです。ワルツ曲が多いので、中学生の息子は時々居眠りをしていましたf^_^;
シェーンブルン宮殿も行ったのですが、こちらの方が足の便が良く、価格もお手頃なのでお勧めです。
演奏は観客と一体感があり、十分楽しめました。19:00ちょうどに行った時はドアが開いてなくて、19:20分に行った時は30人ほどの行列が出来ていました。しまったと思いましたが預けるような手荷物は無かったので、一人が並んでもう一人が入って右手のデスクでバウチャーからチケットに交換してもらい、スムーズに会場に入れました。
会場に入ると左手中央よりは5列目位まで埋まってましたが、右側だと最前列に座れました。しかしここは指揮者や奏者とバッチリ目が合うので居眠り注意です。
よくネットで話題にあるチャイナのマナーの悪い観光客はカテゴリー1の前方には居ませんでした。三列後方の中国の方は個人客で演奏の邪魔をする事なく静かに観て居ました。団体観光客に当たるか運しだいですね。
服装ですが、日本の方なら特に気をつけなくてもデパートにお買い物に行くレベルで良いと思います。ヨーロッパ系の人は差が激しく、バックパッカー風の人からドレスの方まで居ました。前者でなければOKだと思います。
ムーランルージュは10数年振り2回目の訪問でした。ショーの構成は似たようなものでしたが、華やかで趣向が凝らされており、見応えのあるエンターテーメントショーであり、堪能しました。料理も美味しく、1人でしたが席の位置も悪くなく、サービスもそこそこで、楽しいパリの夜を過ごせました。他のエンターテーメントにも行ったことがありますが、総合的にはムーランル-ジュが1番だと思います。
ツアーに入っているレストランは期待はずれなことも多いのですが、このツアーで行ったベルビューは、ロケーションもお料理もとても美味しく、お店の方々も親切で感じが良かったです。
また、室内のプラハ城が見える席を予約してくれていましたが、希望があれば、外のテラス席もOK。季節によってはこちらもおすすめです。
そしてマリオネットは、プラハでの目的の一つであり、期待していたので童心に帰ってワクワクしながら観ました。
童心と言いましたが、演目がドン・ジョバンニなので大人も十分楽しめるおとぎの世界です。
大変満足なツアーでした。
また、このツアーはホテルまで送ってくれるのですが、私たちは夜のカレル橋を見たかったので、歩いて帰りました。夜のカレル橋は、是非行ってみて下さい!
>>reirei様、この度は弊社ツアーのご予約とご利用誠に有難うございます。プラハでの夜をご満喫いただけまして大変嬉しく思っております。Bellevueレストランはプラハでの一押しレストランの一つです。プラハの夜を最高な思い出にされたい方には是非お勧めの場所でございます。あたたかいメッセージをいただき有難うございました。またのご機会がございましたら是非チェコへお越しください。有難うございました。現地催行会社チェコトラベルランド
始まりが23時半と遅かったのですが、その前に、パリの観光が入っていて、自分では行く予定のなかった、エッフェル塔のライトアップなども見れてよかったです。ショーの終わりの時刻は1時半過ぎになります。
ただ、夜遅いのでホテルに送ってもらえるプランで選んだのに、ホテルが近かったせいもあったと思うのですが、「ここなら自分で歩いて帰れ」と言われたことには、ちょっと驚きました。事前に、ホテルの住所など送っているので、もし歩いて帰ることを言われるなら、事前に説明してほしかったです。現地で再度一からホテルの住所確認をされたり(←これが長い)、歩いて帰らされたり…。この点はベルトラさんのほうから現地のツアー会社に確認していただいて、契約と違うことになったことについての説明をしていただけると嬉しいです。
今までずっと行きたかった学友会協会へ行ってきました。
由緒あるホールで格式高い建物でした。
コンサートは観光客向けのもので、ザルツブルグ音楽祭に比べると有名な曲のオンパレードで、
わかりやすいものでした。
ウィーンに行った際には必ず中に入って、観光すべきところだと思います。
カンツォーネの迫力がなさ過ぎてガッカリ。以前ローマで聞いた本格的カンツォーネとは比べ物にならない。食事もおいしくなかった。男性歌手も女性歌手もピークを過ぎた声量で余裕がなく、ミスしないように歌手の顔の表情が強張り、笑っても目が笑ってない。音も外すわ、こちらが緊張しリラックスできませんでした。店内内装、歌手、食事どれも三流でした。本当に時間とお金を無駄使いしました。
皆さんのコメント見ると人がいいのか、本物のカンツォーネをご存じないのか....もっとまともなお店を選んでください。お客様に失礼ですよ。私たちだけでなく、他の方も白けてなかなか乗れない様子でした。せっかくなので旅を楽しもうと歌手の盛り上げにどうにか付き合って、だんだん乗ってましたが、お客様に甘えないで頂きたい。日本の旅行者に本格的なカンツォーネの夕べを聞かせて上げてください。誰もアンコールは言いませんでした。男性歌手は実力なさすぎの割にはチップをせがみ過ぎ。上手ければ弾みもしますが、とてもそんな気持ちになれませんでした。
劇場が大きくないので、一階席後方でも舞台の役者の表情もわかり、迫力あり。映画のDVDを観てから行ったのも良かったです。ただ、座席が端の方だったのが残念
8月に夫婦で旅行した際に体験しました。
7月、8月はオペラがオフシーズンで本格的なものはやってないのですが、
楽友協会の黄金のホールを一目見たくて事前予約して行きました。
当日、チケットを引き換えに行くとA席からS席へアップグレードされただけでなく
演奏者と同じ目線でコンサートが聞けるボックス席に案内されてびっくり!
隣の席にいた英国人のお姉さんも同じだったようで「Amazing!」と言ってました。
日中、オペラ座界隈でモーツァルトのコスプレをした人たちがチケットを売っていたので
わざわざ日本から予約することなかったかな?と思ったりしましたが、事前にネット予約していた人からアップグレードされたのかもしれません(そのお姉さんもネット予約したと言ってたので)本当のところはよくわかりませんが、とても嬉しかったです。
3階まである客先は(後ろのほうは大半ツアーのお客さんみたいですが)ほとんど埋まっており、話に聞いていた通りのゴージャスなホールでなじみのあるモーツァルトの楽曲とオペラの歌を10曲、おいしいところを聴かせていただいた感じです。
以前の体験談で行儀の悪い某国の団体客のマナーの悪さを指摘されていましたが、それほど気になるような無作法な方はおらず、観光客相手のイベントではありますが十分楽しめました。
気軽に音楽を楽しみたい方にお勧めしたいです。