ヨーロッパ
21:15になって歌が始まりました。
途中休憩にワインやドリンクのサービスがあっても宜しいかと思います。
終わりの挨拶もなく勝手に帰るといった感じで何か物足りなかったです。
現地サイトで三人分のチケット購入ができなかったので
こちらで予約しました。
席も真ん中で三人横並びで座ることができ
希望日、希望時間通り、値段も数パーセント割引があり
いうことありません。
大変楽しいミュージカルでした。
しっかりしたレストランのようで、観光客は少なく、地元の人が多い感じのお店だったので、お料理の味を期待したのですが。。。
メインはビーフを選んだのですが、半分しか食べることができなかったです。がっつきの私がまずくて料理を残したことは記憶にないくらいです。
リドやムーランルージュのディナーも食べましたが、あちらはショーのおまけに料理があるようなレベルのものですが、それにも完敗レベルです。
ちなみに妻はエビの料理をたのみましたが、こちらもダメだったようです。
ご利用ありがとうございます。
今回、お食事がお客様のお口にあわなかったとのこと、残念に思います。
オペラはお楽しみいただけておりましたら幸いと存じます。
貴重なお時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
VELTRA カスタマーサポートチーム
初めて、外国のミュージカルに行きました。
セットが大掛かりで、怪人と主人公を乗せて小船が進むところは、本当のような感じでドキドキしました。
オペラ座の怪人は、映画化もされているので、聞きなれた曲ばかりでよかったです。
テンポもよく、ぜんぜん退屈しませんでした。
イギリスのミュージカル万歳!
観光っぽいことをしたいなと思い、クルーズとムーランルージュがセットになったこのツアーを申し込みました。クルーズは、夜8時半出発の船に乗りました。9月の頭だだったので、行きはまだ薄っすら暗いくらいでしたが、帰りの30分はパリの夜景を満喫することができました。船を降りたら30分ほど自由時間があり、そこからバスでムーランルージュに向かいます。帰りの待ち合わせ場所まで、バスに乗り合わせた人たちと歩くので、言葉にもし不安があったとしてもそれは大丈夫です。ムーランルージュを満喫した後はバスでホテルそばまで送ってくれるので、安心して楽しめます。女性だけで夜のメトロに乗るのが怖い、不安と思う方や日曜の夜はこれといったすることがないときにもオススメのツアーです。
午後7時半に開演ですが、日本時間では午前3時に相当します(9月です)。内容は素晴らしいと思いますが、残念ながら眠気に耐えきれず、ところどころ寝てしまいました。飲酒していなくてもそうでしたので、お酒は控えられた方がよいかもしれません。
オーケストラの奏者の斜め後ろで聞きました。
モーツアルトの時代の衣装に身を包んだ奏者が汗をたらしたり、息遣いも聞こえてきそうな迫力がありました。座席は真ん中ぐらいの価格でしたが、前の席の人が大柄な人だったので、視界が遮られたのは少し残念でした。モーツアルトの定番は網羅してるし、アンコールに何度もこたえてくれて満足して帰りました。
ロンドンでも人気のチケットでなかなか取れないとか聞いてたので日本から予約。
本場のオペラ座の怪人!感動です。映画の元はこれか~~~って演出。
あとから調べたらマニアの人から見ても神キャストの日だったみたいです。
当たり前だけど、ほんっとにファントム歌うまかった…。。。
席は2階席の下でシャンデリアが見えなかったので★4つで。
ドイツを観光で訪れ、クラシック音楽を聴きたくツアーに参加。まず、場所が大変わかりづらかった。おそらく難なくたどり着ける人は少ないと思われるので、時間には余裕を持って参加した方が良い。そして、私の勝手な判断でしたがピアノやヴァイオリン等いくつかの楽器による演奏を想像していましたが実際はチェンバロのみで演奏家も一人でした。これが本当に残念でした。曲が終わって舞台から一旦離れ演奏家が変わると思ったら、また戻って続けられたときには正直、またかとがっかり。演奏自体は素晴らしく、チェンバロも好きなのですが、私と同じように色々な楽器による演奏を期待される方は注意してほしい。
思っていたよりかなり激しめでした(笑)。貴重な経験でした。
終わった後、もっと浴びたトマトを洗い流す場所が欲しかったです。
この度は、[みゅう]ツアーにご参加頂きまして誠に有難うございました。
トマティーナは、祭りの中に入るとかなり激しいお祭りです。世界中の方が集まるトマトのお祭りお楽しみいただけたようで何よりでした。
トマトを洗い流す公共シャワーの場所も限られますので、お祭りに参加されたたくさんの方が多いため、十分に場所がなかったのが残念でした。
[みゅう]では、トマティーナ以外のお祭りツアーも開催しております。
また機会がございましたら、ご利用下さい。
みゅうマドリッドスタッフ
人数もちょうどよく、近くでダイナミックな演技を見れて迫力満天でした。進行の方も盛り上げ上手で楽しかったです。
動き、声、衣装、舞台、どれも素晴らしいものでした。舞台と観客との一体感、ゾクゾクしました。いい体験をさせていただきました。ありがとうございました。
一度行ってみたかった楽友協会黄金の間でのコンサート。以前プラハ市民会館の最前列でオーケストラを聴いたときに雰囲気は素晴らしかったのですが、演奏者の呼吸の音や足踏みをする音などが気になったので後ろのC席にしました。しかしなぜかアップグレードしてくれてA席に座らせてもらいました。席には開演30分前から座れるようになります。
木の椅子の座り心地が悪かったのが気になりましたが、音楽は大変素晴らしかったです。このような美しい音を奏でることのできる演奏者や歌手に感動しました。オーケストラの人は全員モーツァルトの格好をしていて雰囲気がUP。男性歌手、女性歌手も当時の格好をして登場します。コーラスの人達も出てくると迫力満点でした。
観光向けのコンサートなのでアジア圏の団体客がたくさんいました。時差ぼけの上に気持ちの良い音楽で居眠りしている人がチラホラいました。
夏の間は有名なオーケストラやオペラはお休みですし、観光客向けだけど黄金のホールでやるのでそれが魅力で申し込みました。
座席表をみると、B席でもかえっていい席がありそうで、、、どこになるか楽しみでB席にしました。が、当日チケットを交換するとA席になっていました。(舞台から遠いA席だったので、こんなアップグレードならB席の舞台に近い席の方がよかったかも)
コンサート自体は音楽に詳しい方には満足できる内容ではないかもしれませんが、誰しも知っている曲を中心に演奏され、十分楽しめました。
それにしてもひどかったのは観客のマナー。 1階席ならおそらくこういうことはないのでしょうが、私達は2階席の演奏者からは遠い席だったということもあり、後ろの中国人の方たちがスタッフに何度注意されても演奏中に写真を撮りまくっていたりおしゃべりしたり椅子はガタガタ動かすしで本当にひどかったです。幕間に近くのヨーロッパの人達がこちらをちらちら見ながらあたかも聞こえるように批判をしはじめて、東洋人として一緒に見られてるようでなんとも居心地悪かったです。
室内合奏団ということで、前方の座席で聴きたいと思い、1時間前から並びました。その甲斐あって最前列で聴くことが出来ました。演奏者の息遣いまで聞こえて来るほど近く、演奏者の情熱が伝わってきました。時間が許す様であれば、少し早めに行き、並んで前方の席で聴くと良いと思います。
行く前は色々と不安でしたが…いざ到着するとテンションMAX!!!今までにはないとても楽しく、良い経験になりました。
HoPe様 この度は【みゅう】にご参加いただき誠にありがとうございました。世界中の人が集まるスペインの有名なお祭りをお楽しみいただけたようで何よりです。一生の思い出として残りますように。また機会がございましたら、みゅうをご利用くださいませ。みゅうバルセロナ
行く前は色々と不安でしたが…いざ到着するとテンションMAX!!!今までにはないとても楽しく、良い経験になりました。
HoPe様 この度は【みゅう】にご参加いただき誠にありがとうございました。世界中の人が集まるスペインの有名なお祭りをお楽しみいただけたようで何よりです。一生の思い出として残りますように。会場ぼ写真もアップしていただき、ありがとうございました!また機会がございましたら、みゅうをご利用くださいませ。みゅうバルセロナ
お値打ちで、カジュアルな感じで、
教会は雰囲気があり、それ自体はとてもよかったです。
ただ、へたくそでした。
いろんなところでストリートパフォーマンスしてた人がいましたが、
その人たちのほうが上手やったんちゃうかなーと思います。
2016/8/26に国立オペラ座での開催に参加しました。8/17にスーペリア席3席を予約しましたが、当日行くと席は決められていて一番前の席(VIP席のすぐ横の3つ)でした。当日も街中のあちこちでこのコンサートの勧誘がされていました。服装はそこそこちゃんとしていったのですが、結論としては短パン・Tシャツでも行けるかなという感じでした。演奏や会場の雰囲気、盛り上げ方も観光客向けのくだけた感じの印象でした。会場はさほど大きくはないので、スーペリアの席でなくともよかったかと思いましたが、たまたま一番前で座ったまま手を伸ばすと舞台に手が届く(膝の10cm向こう胸の高さあたりが舞台)ほどでしたので、目の前のチェロは弦の1本1本が見え、楽譜に注意書きしているようなところまで見えていました。
日中は炎天下の中、観光や買い物に明け暮れてましたが、涼しくなった夜に小さな教会で響くオペラは、日中とは違って非常に贅沢な時間でした。
教会コンサートなので楽団が客席前左側に陣取ります。指揮者が立っているので、左側の席からは邪魔になりますが、歌手が指揮者を見るので、見つめられている気分になります。最前列の方はダンスに誘われ参加できます。あらかじめストーリーは印刷し持って行き参考にしました。夏の教会は熱くなり、扇子を配ってくれました。たまたま東洋人のソプラノでしたがお名前はわかりませんでした。終了後、共和国広場のイータリーで買い物をしてホテルへ帰りました。
VIP席は並ばなくても良いですが、先着順に案内してくれるので遅くなると両サイドの席になるようでした。ローマの夜の思い出になりました。
オルガンコンサートはとても素晴らしかったです。
オルガンの音がなんとも良く響き渡り、教会内の神秘的な雰囲気も加わって、大変美しい音色でした。
オルガンだけでなく、フルート奏者や歌手とのコラボもあり、時間はたっぷり1時間半あります。(以前、パリでも教会コンサートへ行きましたが、倍近い値段で時間は半分ほどでした。)
みなさんお馴染の曲も演奏されますので、行かれる方はお楽しみに!
1点残念だったことは、バウチャー持参者は一旦、窓口で実際のチケットに交換しなければならないのですが、その行列に並んでいる間に、実際のチケットを持っている人がどんどん中に入って行きます。やっとチケットに交換してもらってから教会内に入ると、既に一番良いカテゴリーの席の一番後ろの1列しか空いていませんでした。
特に夏のバカンスシーズンは、早目に行くことをおすすめします。
とても楽しみにしていたオペラ座でのコンサート。
当日、アップグレードしていただき、なんと前から6番目の席でした。
音楽も雰囲気も堪能でき、大満足。
お土産に、CDをいただきました。とても良い思い出になりました。
学友協会でした。もろ観光用の演奏でしたし、席もC席だったのですが、ここでウィーンフィルが・・・と想像すると鳥肌がたちました。有名な曲ばかりでしたし、観客も手拍子で演奏に参加したり、とても楽しかったです。内装も音響も見事でした。大晦日に行ってみたいです!!
教会がライトアップされていてとてもキレイでした。教会の前にある池には涼みに来ている方が沢山いて、カールスプラッツ駅も近く、公園の中なこともあり、夜一人でも安心でした。
演奏はもちろん、歌が素晴らしかったです。時間があればもう一度聴きたいと思いました。
厳密に席が決まっているわけではなく、来た順に受付が大体このあたり、とチケットに何かの数字を書き込み、教会内の案内役にそれを見せると、じゃあここに座ってください、といった感じで座らされる。なのでVIP席だろうが早めに行った方がいいようだった。後から来た人は、席がなくなったのか、無理やり席を持ってきて、オーケストラ左の真後ろに座らされていた。私はB席だったので、オーケストラ指揮者で見にくい。それは値段相応なので仕方なし。
演目は椿姫だったが、前半と後半の幕間で帰る人もちらほらいるので、勝手に前方に移動できるようだった。実際、椿姫の有名な曲は前半で流れてしまうので、後半までいなくてもいいかも。
教会内は冷房はなく、扇風機が回るのみ。8月は本気で暑いので、変におめかしして行くよりは、薄着で行くのがいいと思う。
教会内でのオペラということで、雰囲気を期待して行ったが、普通に舞台セットが組まれており、それがやや安っぽかった。
小さな劇場での小規模な民族舞踊と音楽でした。席は5列目中央で、快適に鑑賞できました。例えばスペインで地元のフラメンコを鑑賞するように、韓国でパンソリを聞き踊りを見るように、その国の伝統的な香りを感じることができる良い舞台でした。食事や踊りのお誘いなどが付いていない、シンプルでゆっくり味わえる舞台でした。少し踊りのタイプが偏っていたのと、音楽がロマ調なのはいいのですがいささか雑だったことから星4つにしました。
さすが、本場ロンドンでロングラン公演しているだけのことはあります。
歌もお芝居も、観客を楽しませるホスピタリティもとにかくクオリティが高いです。
映画を見て感激し、この度の旅行の一番の目的にしました。
プロ意識には脱帽です。
ただ残念だったのは、土曜日にも関わらず空席が目立ったことですね。
そろそろ終了間近なのかもしれません。
さすが、本場ロンドンでロングラン公演しているだけのことはあります。
歌もお芝居も、観客を楽しませるホスピタリティもとにかくクオリティが高いです。
一人でも多くの人に見ていただきたいと思います。
見れば間違いなく楽しめて、更に元気をくれるお芝居でした。
もう一度見たいと思ってます!!
ちなみに私はNYブロードウェイでもミュージカルは見ています。
パリに着いた当日の夜に参加しました。
シャンゼリゼに繰り出して、凱旋門に上り、夕食を済ませて予定の時間の少し前に行きましたが、ずいぶん長い間待たされました。
1部のショーが長引いたからだと思いますが、入場するのを立って待っている時間が長く待ちくたびれてショーが始まるころには疲れていました。
ショー自体は可もなく不可もなしといったところでした。