ヨーロッパ
観光客相手のライトなコンサートだということは念頭に置いていたつもりでしたが、それにしたってマナーがひどすぎる客が多すぎました。演奏中に平気で大人が大騒ぎする、喚く子供がいる、声をあげてアクビをする、立ったり座ったりで大きな音で椅子を鳴らす……。とてもじゃないけど演奏に集中出来ませんでした。黄金ホール見たさに申し込みましたが、非常に不愉快な夜になりました。ただ、スタッフさんはとても感じの良い方ばかりでした。たまたま一緒になった客層がハズレだったのかも……。
2日前に予約したので席はそんなに良くなかったが、ムーランルージュを満喫出来た。直ぐ近くに映画「アメリ」でアメリが働いていたカフェ デ ドゥ ムーランもあり、こちらも楽しめたので良かった。
ビクトリア駅そばでスムーズに入場でき日本で3度見ていたという娘はウィキッド満喫で大喜びでした。私は娘に中休みで解説され展開を納得しました。
日本でも見て感激したウィキッドをLondonでもぜひ!と思って予約しました。予約時には席を指定出来なかったので、正直そこまで期待してなかったのですが(笑)、当日劇場に入ってみて驚きました。なんと前から3列目!俳優さんたち一人一人の表情まですべて見ることが出来て、最高の時間を過ごすことが出来ました!
劇場自体も緑にライトアップされていたり、バーカウンターがあったりと、ショーが始まるまでの時間もワクワクしながら待てました!
8月に参加したので鑑賞の際には扇子が必須でした。教会内は扇風機のみで冷房等はもちろんないのでとにかく暑かったです。木曜日に見に行きましたので男性2名女性1名が交互にまたは一緒に出てきていろいろな歌を披露。アンコールの曲は子どもにもなじみのある曲でしたので盛り上がりました。休憩時間には(大人だけですが)赤ワインの試飲もあり、ワイン片手にちょっと外にでて涼めました。
21時くらいまではオーケストラ?の生演奏と歌を聴きながらディナーを食べて、デザートまで食べ終わったあたりでショーが始まります。食事のメニューは日本語はないので、不安な場合はベルトラのメニューが書いてあるページをメモしていくとスムーズかもしれません。食事は普通な感じでしたが、ショーは最高でした!!本当にいい思い出になました。
クラシックには疎いがウィーンに来たからにはやっぱり、
一度はクラシックのコンサートを楽しみたい!ということで行ってきました。
場所は黄金のホール。チケットを発券の際におまけのCDが貰えます。
C席を予約しましたが、
横に座っていた方は95ユーロのチケットを持っていたので、
ちょっと良い席にしてもらえたのかも?
早めに行くと良いのかもしれません。
フォーマルカジュアル程度の服装で伺いましたが、
欧米の方々はフォーマルカジュアルやフォーマルで、
ちょっとドレスアップをした方が多く、
中国の方々はキャップにTシャツ、短パンなどかなりラフな服装。
勝手に席を移動したり演奏中話し声などもありましたが、
事前に口コミをチェックしていたので、良くも悪くも口コミ通りでした。
演奏は皆が楽しめるようエンターテイメント色が強めで、
ユーモアたっぷりの観光客向けの印象でしたが、
美しい演奏でクラシックに疎い私たちでも楽しめました。
私たちと同じくお手軽に雰囲気を味わいたい人向けかな?
次回は厳粛なムードのコンサートに行ってみたいとも思いましたが、
これはこれでウィーンでのコンサートを気軽に楽しめて良いと思います。
とにかく最高の時間でした!
夜のイルミネーションはとてもきれいでした。
ムーランルージュはまるで夢のようなショーで、忘れられない体験になりました!
なによりも日本語を話せるスタッフの方が親切に気遣ってくださり、遅い時間でも安心して参加することができました。
絶対におすすめのです!!
初めてのイギリス、ロンドンへの旅行でした。ロンドンで行われた25周年記念コンサートをDVDで観ていたので、ロンドンに行く事があれば是非観たい!との願いが叶いました。もう問題なく素晴らしかったです。またロンドンへ行く事があれば必ず観に行きたいです。何度観ても感動すると思います。席は前から2列目で迫力満点でしたが、どの席からも問題なく鑑賞できる劇場だと思いました。シアターも地下鉄の駅から直ぐにみつけるとこが出来ました。レミゼの大きな看板がありました。シアター窓口担当の方の無愛想な対応がちょっと残念でした。
前から2列目。舞台がすごく近くて迫力がありました。たぶんある程度は英語わからなくても楽しめると思います。でも、できれば映画か何かで予習していったほうが楽しめるかも。
食事はあらかじめして行くほうがいいかと思います。近くで軽食でも買おうかと思っていましたが、みんな同じこと考えてるので、手軽に買えるお店は人がいっぱいでした。幕間は20分くらいだったのかな。2幕は予告なく始まるので、とっとと席に戻っておかないといつの間にか始まってるって事になります。終了が10時半すぎるので、帰る方法を予め調べておくのをお勧めします。歩いてるとけっこう声かけられますよ。危ない場所ではないですが・・・
30分ほど前に到着しましたが、チケット交換所は混雑も無く、簡単にチケットの引換をすることができました。入場から食事、開演まで待たされることも無く、スムーズでした。内容は期待以上に素晴らしいショーで満足の内容でした。
せっかくフィレンツェを訪ねたのでオペラシーズンオフ期間中ではありましたが、何かないかと思い、探しあてたのがこの企画。アルノ川が渡ったほど近くのこじんまりとした古い教会の中で、100人位の聴衆の中、しかし、素晴らしいソプラノとテノールを聴くことが出来ました。教会なので反響がすごく、なかなかの迫力でした。
コンサートに行かなくてもオペラが楽しめます。オペラを間近で楽しむことができ、堅苦しくないのでゆったりできました。予約してよかったです。ご飯はボリューム満点でおいしく、場所も最寄りのメトロから近く、行きやすかったです。
二回目のローマで、また同じガイドさんと行きました。楽しい歌と美味しい料理を堪能できて、最後の夜だったので良い思い出になりました。帰りはホテルまで送って貰えるので安心して楽しめました。
この度はマイバスイタリ-社をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
2回目の御参加との事、また楽しんでいただけてなりよりでございます。
スタッフ一同、大変嬉しく思いました。
またイタリアへお越しの際には、ご利用いただけますよう、お待ち申し上げております。
マイバスイタリ-/田平
食事なしのコースなので、うしろのほうの席だったが十分にショーはよくみえる。むしろ、あまり近くだと恥ずかしいかもしれない。なにせ大量のトップレスダンサーが出てくるので。
ショーは楽しく、レヴューとか雑技団とかが好きなひとにはたまらない。客を舞台にあげる腹話術も愉快。
近隣には大人のおもちゃの店などがあって、帰りは長居をしたいところではないが、さほど危なっかしい雰囲気もなく、地下鉄の入り口も近いので、楽に往復できる。
24日間のヨーロッパ旅行最後の夜、ムーランルージュへ行きました。ひとり参加でしたが、受付もウエイターもとても親切に対応してくれました。舞台に近い長いテーブル席の後ろでしたがよくみえました。前の席には、外国人のひとり参加の方が座りました。途中トイレに立ったら座席がわからなくなりました。立って観てたら中央で踊っていた男性のダンサーが横に来てびっくり。得しました。
コンサートのシーズンオフだったため、楽友協会の黄金ホールでのコンサートとして開催していたこのアクティビティに申し込みました。ブリストルでのディナーは予想ほどではありませんでしたが落ち着いて華やかな雰囲気です。コンサートの座席はまずまずの位置でした。オーケストラは、手慣れた段取りで進行し、観客を楽しませるため誰もが知っているモーツァルトの代表作が演奏され、歌もあり、観客も一体となって参加する構成で、オペラやウィーンフィル のコンサートをシーズンに楽しみたいと思わせるように工夫されていると感じました。楽しいひと時でした!
夜だったので、ライトアップされ教会も趣があり荘厳な雰囲気でした。アリアは澄んで素晴らしくあっという間の時間でした。早めに着いたので寒い外で待つ覚悟をしたのですが、係の人が待合室に入れてくれました。また是非行きたいです。
チケットの交換カウンターが中だったので、外で待つのが寒かったです。でも待っただけのことはあり、憧れのウィーンでモーツァルトを聞くことが出来ました。ただ、一部の観客のマナーが悪く、うるさかったです。テレビでは見たことのある黄金の間に座り、モーツァルトに浸ることが出来たのは幸せな時間でした。
宿泊しているホテルから近く、場所はすぐにわかりました。
金曜日のカンツォーネに参加しましたが、教会内とても暑くて
センスが必須でした。
夏でも教会内は涼しいというのは過去の話でしょうか
耳にしたことがある歌が多く、楽しめました。
席は後ろで十分かと思います。
リドは二回目です。
初回は10年以上前でしたが、アイススケートショーなど
「ああ、これ、前も見た」というものもありました。
こうしたキャバレーは、必ずや一定の満足がありますので
対価に見合っているとは思います。
劇場が改装中で工事の足場などで覆われていたので建物もみたかったです
ファントムの歌声も素敵で本当に楽しめました
Cross charing駅やトラファルガー広場から徒歩5分くらいの便利な場所。開場前に劇場内のバーでシャンパンやワインなどを飲んでくつろげました。席は前から6~7列目のやや左側で、役者の表情までよく見ることが出来ました。私の他にも日本人の姿がちらほら見えました。ミュージカルは以前ニューヨークでも数回見ましたが、こんなにコンパクトな劇場は初めてで迫力があり大満足です。
時間より早めにいくと、席はエリアで指定されているところで好きな場所に座れます。逆に遅い場合は、変な席になってしまいますので、注意が必要です。
オルガンの演奏と、フルート及び歌とのコラボがあり良かったです。
礼拝堂はとっても雰囲気がよく綺麗でした。チェンバロの演奏でしたが、楽器の特質上仕方ないのですが、知らない曲だととっても単調に聞こえ睡魔に襲われること数回。事前にどんなコンサート内容がわかればよかったです。あとは、日本人の子供を連れてきている家族がいて、子供がコンサートに飽きてしまって落ちつかず、周りも気にするくらいお行儀が、悪かったです。子供の参加はいかがなものか?
もう2年近く前の参加です。
洞窟の中という特別な場所での初めてのフラメンコ、、、
ダンサーの汗が飛んでくるくらいの近さで見られとても感動しました。
ここグラナダで見てとても良かったので 移動したセビーリャ、バルセロナでも観に行きました。
舞台の上での踊りももちろん良かったですが、ダンサーの周りを囲んで観るこのグラナダ洞窟フラメンコショーは一度体験されるといいかと思います。
日本で3回も見た内容ですが、
不覚にも泣いてしまいました。
とても素晴らしく他の作品も時間をかけて回りたいと思えました。
残念ながらこの作品だけの鑑賞となってしまいましたが、
次回も見たいと思える作品でした。
なぜジーンズでもいいコンサートなのか、次の日に別ツアーのガイドさんに聞いて初めてわかりましたが、そういうコンサートだったのが、子連れにとってはよかったです。指揮者も観客を盛り上げる工夫をたくさんしてくれ、かつ演奏曲も有名どころがたくさんあったので、子供たちにとっても飽きることなく聞けました。
写真も自由だったので、本格的なコンサートを期待する人にはお勧めできませんが、子連れで、楽友協会の雰囲気をモーツァルトの曲で味わいたい人には、とてもいいツアーだと思います。
世界的に有名なコンサートホールで聞いたのはビーチボーイズのコピーバンドでした。コンセルトヘボウのサイトは確かにそうなっていましたがなぜかクラシックも何らかの形で演奏されるというか別の小会場でエレキやるのかとおもってました。どこかに注意事項があったのでしょう。当方の思い込みかもしれません。でも目立つようにクラシック演奏でないことがありますとかいてほしかった!ちなみに拍手の音響は良かったです。そして途中の休憩時間に帰りました!
行ってよかったです。さすがイタリア人。自由に情熱的でした。私たちの宿泊ホテルから遠かったため、徒歩で行った私たちはヘロヘロになりましたが、それでもいってよかったです。