ヨーロッパ
セマーからの引き続きで見ました。一度、外に出て、1時間ほど時間をつぶさなければいけませんが、周りにはお店やカフェ、レストランがあるので問題ありませんでした。ショーは、最高でした。レストランなどと一体型のものとは違って、見せる要素がしっかりしているような気がしました。途中のパーカッションのソロの女性のところは、とても盛り上がりました。カッコよかったです。お土産のDVDを買いましたが、日本では見れませんでした。
楽友協会に行ってみたかったので満足です。
席はカテゴリーの中で1番いいものに。
行ってみたら、一階左バルコニー〔?〕真ん中、1番前で手摺に手がおけます。客席を見下ろす感じ。
座席は傾斜がないので、20列とか見えにくいかも。
ガイドさんが気さくで話しやすく、自分たちだけではとてもいけないような路地裏に連れて行っていただき、 初心者としては大満足のとても楽しいツアーでした。 連れて行っていただいたバルはどれもおいしく満足です。 ただ、最後のフラメンコのメインダンサーが男性で、しかもジーンズをはいて踊っていたので、イメージしていたものと少し違って残念でした。
英語がほとんど話せない私でしたが、プリントしたバウチャー券を提示するだけでスムーズに入場、鑑賞出来ました。席はお任せでお願いしていましたが1階の前から6列目と好位置。端の方の席でしたので舞台の端が見切れる部分が若干ありましたが気になる程ではありませんでした。それよりは近いだけの迫力を感じる方が勝っていました。
内容は素晴らしい舞台です。英語が解らなくても日本語字幕の映画などで予習をしていけば、楽しめます!この感動を皆さんにも伝えたい!!そう感じました。
チケットは、ロビーのカウンター(クロークの向かい)で引き替え。
A席の予約でしたが、S席(ただし前4列右端)にアップグレードされていました。
黄金ホールの1階席はほぼ満席。中国系が多いというレビューもありましたが、気になるほどではなかったです。
演目が有名どころばかりなので、眠たくなる心配も無く、小学生でも大丈夫。
特に魔笛(夜の女王のアリア)が良かったです。
クラシックのコンサートですが、全く堅苦しい感じはありません。モーツァルトの有名な楽曲を一通りやってくれます。ソリストたちの軽妙なアクションは見ていて飽きません。クラシックに詳しくなくても楽しめます。本格的なものを望む人には不向きかも。A席を取ったのですが、B席かそれ以下でも十分楽しめそうでした。
A席をお願いしました。1階の前から2列目センターで、役者さんの息使いまで聞こえてきそうな臨場感溢れる舞台を楽しめました!
それほど大きくない劇場ですので、前過ぎて舞台全体が見にくい…ということも全くなく、最高でした。
ベルトラさん、凄いですね!ありがとうございました。
家族がミュージカル好きで、私は英語力もなく ついて行っただけですが、十分楽しめました。
粗筋を読むだけでなく、映画を見てから行ったのが良かったです。
舞台の内容に関しても、予想を裏切らないものでした。
子役ちゃん達が若干 音がずれていたりしましたが、そこはご愛嬌ですね。
迫力満点でかなりおススメです。
歴史ある重厚なコンサートホール、オーケストラはみんな
白いかつらをかぶり、ロングコートに膝丈のふくらんだパンツ、
18世紀にタイムスリップしたかのようでした。
あまりクラッシックに詳しくないので、曲がわかるかなーと
不安もあったのですが、超有名曲の有名な部分を次々と演奏して
くださって、初心者でも楽しめました。
また、指揮者が観客に手拍子を促し、オーケストラと一体となって
参加している気分を味わえ、すごく盛り上がりました。
場所は楽友教会。
B席チケットで、2階の演者さんに向かって左の袖の部分の席。
真上からオーケストラを観るのは初めてで、新鮮な気分でした。
また舞台袖の部分まで見えて、楽しかったです。
パリの夜景を堪能した後は、ムーランルージュのショーで気分も最高!
フレンチカンカン発祥の老舗でシャンパン片手に楽しめた。
盛りだくさん!エッフェル塔での食事もパリの景色を楽しみながらいただきました。セーヌ川クルーズも、夕焼けが美くしかった!ムーランルージュはとにかく迫力満点でした〜!!
観光客相手のライトなコンサートだということは念頭に置いていたつもりでしたが、それにしたってマナーがひどすぎる客が多すぎました。演奏中に平気で大人が大騒ぎする、喚く子供がいる、声をあげてアクビをする、立ったり座ったりで大きな音で椅子を鳴らす……。とてもじゃないけど演奏に集中出来ませんでした。黄金ホール見たさに申し込みましたが、非常に不愉快な夜になりました。ただ、スタッフさんはとても感じの良い方ばかりでした。たまたま一緒になった客層がハズレだったのかも……。
2日前に予約したので席はそんなに良くなかったが、ムーランルージュを満喫出来た。直ぐ近くに映画「アメリ」でアメリが働いていたカフェ デ ドゥ ムーランもあり、こちらも楽しめたので良かった。
ビクトリア駅そばでスムーズに入場でき日本で3度見ていたという娘はウィキッド満喫で大喜びでした。私は娘に中休みで解説され展開を納得しました。
日本でも見て感激したウィキッドをLondonでもぜひ!と思って予約しました。予約時には席を指定出来なかったので、正直そこまで期待してなかったのですが(笑)、当日劇場に入ってみて驚きました。なんと前から3列目!俳優さんたち一人一人の表情まですべて見ることが出来て、最高の時間を過ごすことが出来ました!
劇場自体も緑にライトアップされていたり、バーカウンターがあったりと、ショーが始まるまでの時間もワクワクしながら待てました!
8月に参加したので鑑賞の際には扇子が必須でした。教会内は扇風機のみで冷房等はもちろんないのでとにかく暑かったです。木曜日に見に行きましたので男性2名女性1名が交互にまたは一緒に出てきていろいろな歌を披露。アンコールの曲は子どもにもなじみのある曲でしたので盛り上がりました。休憩時間には(大人だけですが)赤ワインの試飲もあり、ワイン片手にちょっと外にでて涼めました。
21時くらいまではオーケストラ?の生演奏と歌を聴きながらディナーを食べて、デザートまで食べ終わったあたりでショーが始まります。食事のメニューは日本語はないので、不安な場合はベルトラのメニューが書いてあるページをメモしていくとスムーズかもしれません。食事は普通な感じでしたが、ショーは最高でした!!本当にいい思い出になました。
クラシックには疎いがウィーンに来たからにはやっぱり、
一度はクラシックのコンサートを楽しみたい!ということで行ってきました。
場所は黄金のホール。チケットを発券の際におまけのCDが貰えます。
C席を予約しましたが、
横に座っていた方は95ユーロのチケットを持っていたので、
ちょっと良い席にしてもらえたのかも?
早めに行くと良いのかもしれません。
フォーマルカジュアル程度の服装で伺いましたが、
欧米の方々はフォーマルカジュアルやフォーマルで、
ちょっとドレスアップをした方が多く、
中国の方々はキャップにTシャツ、短パンなどかなりラフな服装。
勝手に席を移動したり演奏中話し声などもありましたが、
事前に口コミをチェックしていたので、良くも悪くも口コミ通りでした。
演奏は皆が楽しめるようエンターテイメント色が強めで、
ユーモアたっぷりの観光客向けの印象でしたが、
美しい演奏でクラシックに疎い私たちでも楽しめました。
私たちと同じくお手軽に雰囲気を味わいたい人向けかな?
次回は厳粛なムードのコンサートに行ってみたいとも思いましたが、
これはこれでウィーンでのコンサートを気軽に楽しめて良いと思います。
とにかく最高の時間でした!
夜のイルミネーションはとてもきれいでした。
ムーランルージュはまるで夢のようなショーで、忘れられない体験になりました!
なによりも日本語を話せるスタッフの方が親切に気遣ってくださり、遅い時間でも安心して参加することができました。
絶対におすすめのです!!
初めてのイギリス、ロンドンへの旅行でした。ロンドンで行われた25周年記念コンサートをDVDで観ていたので、ロンドンに行く事があれば是非観たい!との願いが叶いました。もう問題なく素晴らしかったです。またロンドンへ行く事があれば必ず観に行きたいです。何度観ても感動すると思います。席は前から2列目で迫力満点でしたが、どの席からも問題なく鑑賞できる劇場だと思いました。シアターも地下鉄の駅から直ぐにみつけるとこが出来ました。レミゼの大きな看板がありました。シアター窓口担当の方の無愛想な対応がちょっと残念でした。
前から2列目。舞台がすごく近くて迫力がありました。たぶんある程度は英語わからなくても楽しめると思います。でも、できれば映画か何かで予習していったほうが楽しめるかも。
食事はあらかじめして行くほうがいいかと思います。近くで軽食でも買おうかと思っていましたが、みんな同じこと考えてるので、手軽に買えるお店は人がいっぱいでした。幕間は20分くらいだったのかな。2幕は予告なく始まるので、とっとと席に戻っておかないといつの間にか始まってるって事になります。終了が10時半すぎるので、帰る方法を予め調べておくのをお勧めします。歩いてるとけっこう声かけられますよ。危ない場所ではないですが・・・
30分ほど前に到着しましたが、チケット交換所は混雑も無く、簡単にチケットの引換をすることができました。入場から食事、開演まで待たされることも無く、スムーズでした。内容は期待以上に素晴らしいショーで満足の内容でした。
せっかくフィレンツェを訪ねたのでオペラシーズンオフ期間中ではありましたが、何かないかと思い、探しあてたのがこの企画。アルノ川が渡ったほど近くのこじんまりとした古い教会の中で、100人位の聴衆の中、しかし、素晴らしいソプラノとテノールを聴くことが出来ました。教会なので反響がすごく、なかなかの迫力でした。
コンサートに行かなくてもオペラが楽しめます。オペラを間近で楽しむことができ、堅苦しくないのでゆったりできました。予約してよかったです。ご飯はボリューム満点でおいしく、場所も最寄りのメトロから近く、行きやすかったです。
二回目のローマで、また同じガイドさんと行きました。楽しい歌と美味しい料理を堪能できて、最後の夜だったので良い思い出になりました。帰りはホテルまで送って貰えるので安心して楽しめました。
この度はマイバスイタリ-社をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
2回目の御参加との事、また楽しんでいただけてなりよりでございます。
スタッフ一同、大変嬉しく思いました。
またイタリアへお越しの際には、ご利用いただけますよう、お待ち申し上げております。
マイバスイタリ-/田平
食事なしのコースなので、うしろのほうの席だったが十分にショーはよくみえる。むしろ、あまり近くだと恥ずかしいかもしれない。なにせ大量のトップレスダンサーが出てくるので。
ショーは楽しく、レヴューとか雑技団とかが好きなひとにはたまらない。客を舞台にあげる腹話術も愉快。
近隣には大人のおもちゃの店などがあって、帰りは長居をしたいところではないが、さほど危なっかしい雰囲気もなく、地下鉄の入り口も近いので、楽に往復できる。
24日間のヨーロッパ旅行最後の夜、ムーランルージュへ行きました。ひとり参加でしたが、受付もウエイターもとても親切に対応してくれました。舞台に近い長いテーブル席の後ろでしたがよくみえました。前の席には、外国人のひとり参加の方が座りました。途中トイレに立ったら座席がわからなくなりました。立って観てたら中央で踊っていた男性のダンサーが横に来てびっくり。得しました。
コンサートのシーズンオフだったため、楽友協会の黄金ホールでのコンサートとして開催していたこのアクティビティに申し込みました。ブリストルでのディナーは予想ほどではありませんでしたが落ち着いて華やかな雰囲気です。コンサートの座席はまずまずの位置でした。オーケストラは、手慣れた段取りで進行し、観客を楽しませるため誰もが知っているモーツァルトの代表作が演奏され、歌もあり、観客も一体となって参加する構成で、オペラやウィーンフィル のコンサートをシーズンに楽しみたいと思わせるように工夫されていると感じました。楽しいひと時でした!
夜だったので、ライトアップされ教会も趣があり荘厳な雰囲気でした。アリアは澄んで素晴らしくあっという間の時間でした。早めに着いたので寒い外で待つ覚悟をしたのですが、係の人が待合室に入れてくれました。また是非行きたいです。
チケットの交換カウンターが中だったので、外で待つのが寒かったです。でも待っただけのことはあり、憧れのウィーンでモーツァルトを聞くことが出来ました。ただ、一部の観客のマナーが悪く、うるさかったです。テレビでは見たことのある黄金の間に座り、モーツァルトに浸ることが出来たのは幸せな時間でした。
宿泊しているホテルから近く、場所はすぐにわかりました。
金曜日のカンツォーネに参加しましたが、教会内とても暑くて
センスが必須でした。
夏でも教会内は涼しいというのは過去の話でしょうか
耳にしたことがある歌が多く、楽しめました。
席は後ろで十分かと思います。