ヨーロッパ
3月に8日間、ロンドンを訪れたのですが、限られた日程であったので、ミュージカルのチケットをロンドンで取るのは面倒だと思い、こちらを利用しました。席は選べないのですが、かなり見やすい席で、最高に楽しめもした。
ヴァイオリン、ツィンバロム、クラリネット等の生演奏の中、素晴らしいダンスが続きました。特に男性達があんなに激しく手を叩いたり難しいステップの連続を見ていると、痛く無いのか?凄いなぁ!と感心しました。夜8時からでしたが外も暑く、舞台も熱くさらに会場もクーラーの効きが悪いのかとても暑かったです。衣装が変わっても同じようなダンスの連続で、熱演の中少し飽きちゃいました。
お食事内容は期待してはいけませんが、キールから始まりワインも1本付いています。
前菜と主菜とデザートで、カメラマンが回ってきていろいろな角度から写真を撮って、後から売りにきます。高いのですがとても良く撮れているので、記念に買ってしまいました。
自分たちで撮るよりずっと満足な自分が写っています。
次はセーヌ川クルーズ。イヤホンガイドは日本語もあります。途中で大雨が降りキャビンに入りましたが、移りゆく夕暮れの時間の中で見るパリ、エッフェル塔などはとても美しい。丁度22時のエッフェル塔シャンパンフラッシュを眺めて、まだまだ明るさが残るとは言え本当に美しい!感激でした。
下船してムーランルージュへ。ショーは素晴らしいの一言です! 24時を回ってアルコールも回って、少し居眠りもしちゃいましたが、楽しいです!一度は観るべきです!外の看板も何もかもちゃんとムーランルージュです。夜遅いですし無駄なく行けるのでツアーに参加することをオススメします。
英語ツアーですが、ガイドさんが少し日本語も話しますとのことで、日本人は我々だけでしたので個別に集合時間などの注意事項を確認させていただいて大丈夫でした。
楽しい時間をありがとうございました。
思ったよりこじんまりしたレストラン。分かっていても突然ウエイターさんの格好をした人が歌う、それもなかなか素晴らしいオペラ曲を、客席をぬいながら謳い出すとやはりびっくりしてしまう。総勢6人程度のキャストが5曲位を歌う2時以上ですが、歌っている間は本物のウエイターさんのお仕事もストップするのでかなり時間がかかります。21時予約で終わりは23時を回りました。お食事の内容よりもずっと時間がかかります。先ずは食前酒のキールで始まり、ワインも赤か白を2人で1本。ミネラルウォーターも1本いただけます。
途中でキャストがシャンパンを一人一人注ぎにきます。椿姫の乾杯の歌の時までとっておかないといけません。全員での乾杯の時、すでに飲んでしまった私は1人だけ赤ワインを掲げて乾杯しました。前菜も主菜もデザートも数点から選べます。デザートをチーズにすることもできます。前日にバスティーユオペラで観た椿姫より身近で感じることができて楽しかったです。オペラに趣味のない私はこっちが良い!オペラ好きの友人もかなり楽しめたそうです。
自分では予約できなかったので、とても助かりました。ヴェネチア仮装フェスティバルの時期に行けたことに加え、ヴィヴァルディを堪能できたことは本当に一生忘れられない経験になりました。本当にありがとうございました!
食事なしのショーのみのコースで参加。通されたのが舞台袖の最前列でした。ダンサーたちが出入りする度に、ドレスの裾が顔にバッサバッサと当たるほどの近さ!美しいボディーはまるで芸術作品のようで、うっとりしました。ダンスのみならず、マジック、腹話術、巨大水槽で海蛇と踊る、小さなサークルの上でローラースケートの超絶アクロバット……などなど演目は多岐にとみ、これでもかこれでもかと言わんばかり盛りだくさんでした!見ごたえはかなりあります。チケットの係やホール係の方もフレンドリーで日本人と判ると盛んに日本語を連発していました(オハヨゴザイマス、コンバンハ、アイシテル、などなど笑)他にも有名キャバレーのLIDOにもいきましたが、それぞれの特長があり、せっかくパリに来たなら2、3軒まわってキャバレーと言う名の芸術を思う存分味わうのも良いと思います。シャンパンのハーフボトルがついてきたのも嬉しかったです。
先日ロンドンに立ち寄った際に家族でミュージカルを楽しみました。息子は初めてのミュージカルでしたが、本当に感動と刺激を受けたようでした。
実は、次回のロンドン旅行とミュージカルの予約を入れました。
ロンドンのミュージカルはお勧めです!
当初は正規のチケットを買おうと思っていたのですが、良い席だと値段が倍近くする上(家族総出なので結構な出費になるなと…)、初海外ミュージカルということもあり、様子見でとりあえずVELTRAを経由して手配してみました。正規の半分程度の値段なので、正直あまり期待せずに現地にいざ出陣。やはり週末ということもあり、ロンドンのピカデリー周辺は非常に混雑。またレミゼを上映しているクイーンズシアターの前も人・人・人!ということもあり、この時点では「何となく雰囲気だけでも楽しめればいいか!」という程度の気持ちになっておりました。そしていよいよ、VELTRAのバウチャーをチケットに交換(特に問題もなくスムーズに交換でき、とりあえず一安心(笑))。そのチケットを持っていざ席に向かうと・・なんとビックリ!ものすごく良い席!確かに前方寄りではあるけれど、レミゼを上映しているクイーンズシアター自体、非常にこじんまりしたシアターなので、前方であっても全体感が見え、演者さんの熱気も感じることができた非常に良い席でした。もちろん、演目自体も非常によく、期待していたロンドンのミュージカルの雰囲気を大いに満喫することができました!次回もレミゼの際にはVELTRAを利用したいなと思いました。
イギリスに数度も来ているのにやっと見ることが出来ました。以前、電車のストが有りAA席が間に合わず3人分が消えました。余りにもショックでしばらくの間考えたくありませんでした。今回も心配でしたが、頼んでよかった!!席は?前から2列目真ん中で素晴らしかった。感激もひとしおです。舞台ととても近くて迫力があります。今年が30周年と言う事でまたいきたいと思っています。ありがとうございました。
すごい迫力でした。声量。シアターの格の高さ。
ロンドンにいくたびにかならず観るミュジカルです。
ベル。カント・パリは料理も美味しいし、プチオペラも楽しめました。友人夫婦とその友達と参加しました、友達夫婦も喜んでいましたよ。
パリには何度か行きました、その都度、いろんなナイトライフを楽しんできました、そのなかでキャバレーも、ムーラン・ルージュやリドのショーも見てきましたが、パラディ・ラタンはその中でもちょっとこじんまりとしたパリの古いキャバレーといった感じでした。今回は、妻と2人でパラディ・ラタンのデイナー付のショーに参加しました。予約当日は19時45分にチェックインということでしたので、宿泊していたモンパルナスのホテルからメトロでカルディナルルモワヌ駅まで行き、駅から劇場までは徒歩で5分くらいで到着しました。入口でバウチャーを見せてチケットに交換して席に案内してもらいました。案内してくれた席が柱の影で舞台が見えにくかったので、案内係の方に席のチェンジをしてもらいたいと言ったら、マネージャーが席にきてニコニコ笑顔で舞台のよく見える席に案内してもらい気分よくショーを楽しむことができました。ショーの始まる前にピエロ的男性が席を回ってきてどこから来たのとか言いながらお客を笑わせていました。料理も皆さんの書き込みのとおりとても美味しくいただきました。私たちはメニューから前菜にスモークサーモン、メインにステーキ、デザートにシャーベットを選びました。シャンパンもワインもフルボトルで妻と2人では十分でした。劇場内を見渡しても日本人のお客は私たち2人だけのように思いました。当日の客層はフランス国内からのバスツアーのお客が多く男性より女性のほうが多かったです。とても感じのいいキャバレーです、パリに行かれてナイトライフを楽しみたい方にはお勧めしたいですね。
歌を聴けるとのことで楽しみにしていきました☆
6艘くらいでまとまって行動しました。
初めの方は良かったのですが、漕いでる方の私語がうるさすぎて途中から歌がほぼ聞こえませんでした。。そこは相当不満ですが、ゴンドラはすごくよかったです。
有名どころは体験済だが カルチェラタン!とロケーションを聞いて びっくり!あの大興奮をもう一度というわけで場所柄 少々ドレスダウン気味くらいのコスチュームと気楽な気分で出かけました。ここは 神田?御茶ノ水?といった風な古書店や文具店も散見できる なんとも目立~つ立地に 今宵のパラダイスが出現いたしました。予想以上に素晴らしい料理(ちなみに私は前菜:フォアグラのテリーヌ。メイン:ビーフステーキ。デザート:シャーベットをチョイス。噂のフランス牛は 想像以上だった。)を楽しんだのはともかく、シャンパン ワイン アクアそのどれも栓が抜かれ テーブルに置かれている。バウチャーでは 確か ワインとシャンパンはどちらか1方のみの提供と読んだつもりだったのに これでは法外なビルが来そうとドキドキしながらもついつい楽しさで勧み 気づくと残りも心もとないくらいとあいなりました。ステージでは なんとも美しい女性たちが惜しげもなくその笑顔とフィギュアを振りまき 輝かせ、男性ならずとも 魅了されました。客とのからみも用意され 満席のお客様 大盛り上がりでした。時を忘れ ただただ美しく 見事で 立派な~~~~ いや 完璧なエンターテイナーを堪能いたしました。カルチェラタンで これは立派!!おおいに宣伝すべきと思った次第です。大満足のそのあとには 心配していたお勘定書も来ず おいしい!飲み物たっぷり!ステージ完璧!万歳 パラデイ ラタン!!
老婆心ながら 飲み物は すべて込みとのただし書きをお願いいたします。
日本人のスタッフさんがとても感じが良く、6ユーロでプログラムを購入したら、おまけに二人分CDをくれました。その上、C席で申し込みましたが、もらった座席は、なんと前から2列目でした。思いがけず嬉しく、気持ちが最高に盛り上がりました。
ただ、他の観光客のマナーが悪く、演奏中の写真撮影や動画撮影など、何の迷惑感もなく堂々としていたので、他の人にもうつり上品なコンサートが観光客のイベント的になってしまったのが一番残念でした。
スタッフさんには感謝します。
ロンドンへ行ったなら、ぜひミュージカルを!と勧められ、演目選択に迷いましたが、こちらで大正解だったと思います。1階席2列目は、さすがに前すぎかなと懸念しましたが、出演者とアイコンタクトできそうなくらいの近さにテンションは上げ上げ(笑) 最後はライブのノリでエンディング。ストーリーを知っているステージであれば、言葉の壁もなんのそのです。しかもちょっと笑いの入ったものであればなおさらですね。訪英直前、日本で予約をしましたが、希望日、希望演目が良い席で観ることができて満足でした。
レストランの食事が美味しくて大満足のプランでした!
レストラン自体がとても立派できちんとした格好のがいいかなーと思いました。
コンサートも音楽にそんなに詳しくない人でも知っているような曲だったので誰でも楽しめる内容です!
ツアーのお値段もリーズナブルでしたので、それも考慮すると、
とても充実していたのではないかと思います
最初、現地のガイドさんは、日本人なのかな?と思っていたのですが、
ピックアップの時間に、自分達のホテルのロビーで待っていると、
現れたのは、現地のキュートなスペイン人の若い女性ガイドさんで、
ちょっと、びっくりしましたが、
とても、気さくで明るいしっかり者で、安心してついていくことができました
でも、最低限の英会話力は、必要かなと思いました
オラの挨拶も、バスの運転手さんともしました
ツアーの説明では、アルバイシンの丘のタブラオへ行く途中で、
サンクリストバル展望台に寄りアルハンブラ宮殿を見たり、
記念撮影をするとありましたが、それが省かれてしまったので、
☆ひとつ減ってしまいました
帰りも、ちょっとグダグダでしたが、店を出た所で待っていたら、
行きとは違う男性ガイドさんが、ちゃんと名前を呼びに来てくれて、バスに乗れました
フラメンコのダンサーさん達4人も、ベテランさんもいて、
迫力に満足しました
おいしいお酒も、好きなものを聞きにきてくれて、
必ず一杯頂け、私達は、サングリアとシェリー酒をオーダーしました
時間も割と長かったと思います
私達とは別に日本人の団体客もいました
初めてで、丘まで上るのは大変だと思うし、
おかげで、とても素敵な夜のひと時を過ごせました
カジュアルな雰囲気で、演奏家、お客さんたちみんなと楽しく騒いで盛り上がる!といった意味ではよかったです。ドレスアップしていくと浮きます。マナーが悪いお客さんが大変多いですが。
ひとり参加で、他の二家族と計6人のグループとなり、ミニバンでお店に向かいました。案内してくれたMybus社の女性職員の方があまりにも事務的な方だったので、バチカン近くのお店に着くまで、正直、これは期待できないなあと感じていました。お店に着くと既にショーは始まっており、お店の入口近くのテーブルに他の日本人ツアーのグループが30人ほど、奥のテーブルにニュージーランドから来たというグループが座っていて、我々は、6人一組でお店中央のテーブルに座りました。ワインは一杯だけ無料です。料理はまあまあ。歌声もうまいと思うほどではありませんでしたが、一緒のグループになった6人ともワイン好きで、赤ワインを次々と3本ほど注文して飲みました。1本10ユーロほどだったのでワインの値段は良心的だと思いました。入口近くの日本人グループはなぜか途中で帰って行きました。カンツォーネはイタリア人の男女2人の歌手と日本人女性の歌手が出演しました。正直、ローマで日本人の歌を聴いてもなあ~という感じは持ちました。イタリア人の男女二人の歌手はテーブルまで来てくれて何曲か歌ってくれました。とにかくワインが美味しく、6人でカンツォーネをバックにいろいろ話をすることができて楽しい一時でした。最後に歌手の方がCDを売りに来ました。帰りは宿泊先のテルミニ駅近くまで送ってくれたので楽でした。
3年前にこちらでチケットを手配していただき、良い席で見ることができたので改めてお願いしました。前回とは仕組みが違っていたようですが、今回も前方の席(一人だからかもしれませんが)を用意していただき、大満足です。
バウチャーを出すだけで、チケット交換もスムーズなので英語ができなくても問題ありません。
売り切れのこともあるようなので、絶対見たい方は事前に手配されることをおすすめします。
開場前に行きましたが(6時50分頃)バウチャーを見せると手荷物チェックして入れてくれました、チケット窓口は中でした。ニューヨークの劇場より小さいけれど、その分舞台が近く
感じられました。出演者は歌、踊り達者な人ばかりで楽しめました。最後3曲は観客総立ちで
盛り上がりました。
去年の10月にA席予約しました。席によっては端の方になってしまうかもしれないと心配しましたが、ど真ん中の前から4列目に座ることができました!ありがとうございます。
とても豪華だけど、小さな劇場なので迫力がすごくとても感動しました。帰って来てからDVDも観て思い出しています♪お勧めします!!
ドレスコードはきちんとめの格好で十分です。
人間の自由を求める雄々しさ、勇気、友情に感動!劇場も素晴らしく、席も良い場所で満足でした。何度も見たいですね
Her Majesty のファントム。感動的でした。
劇場を出たところ、足元でファントムが見上げていました。
パラディ・ラタンのディナーコース付きのショーに、母娘の二人で参加してきました。
初めは少し高いかな?同じ金額でフレンチを食べた方がいいかな?と思っていましたが、結果的にはとても満足のいくショーで、思い出にのこるパリの夜になりました。母が、「いつかフレンチカンカンを見てみたい」と言っていたので、念願かなって本物を見ることができました。
【チェックイン】
チェックイン時間の19時45分よりも早く会場に着いたら、劇場のスタッフみたいな人が3人くらい劇場前に立っていて、少し怖い雰囲気だったのですが、19時45分を過ぎたあたりから、他のお客さんも集まってきて、和やかな雰囲気になりました。入口でバウチャーを見せたら座席は決まっているようだったので、あまり早く行きすぎない方がよいかもしれません。19時45分から20時15分くらいまでお客さんが徐々に着席して、テーブルに着いた人からディナーが開始されました。ショーの始まりの21時半まで、めいめいにディナーを楽しむ、という感じだったので、もう少し遅くに会場についても良かったかなと思いました。
【客層】
フランス7割・欧米3割でアジア人は私たちだけだったので、会場全体の雰囲気もノリがよかったです。フランス人はバスツアーの団体客が多いような印象で、地方からパリに皆で旅行にきている団体が多かったです。また、夫婦・カップルをはじめ二人組のお客さんも多く、女性同士のグループで来ている少人数のグループ、一人のお客さんもいました。少人数で来ているお客さんも浮かないようなテーブル配置になっているので、安心です。
【ディナー】
フレンチの定番コースに、シャンパン・赤ワイン・水も十分な量ついています。エスカルゴ・フォアグラ等も選べます。飲み物は追加オーダー可能ですが、ワインはショーの間も飲んでいたのですが、余ってしまったほどです。料理の味も美味しかったです。
【ショー】
劇場自体が小さいので、舞台との距離も近く、一体感がありました。大がかりなセットを使うショーもあり、セットを準備している間には、マジシャン・曲芸師が出て、会場を楽しませてくれます。最後のフレンチカンカンからのフィナーレが圧巻でした。ダンサーの方は体の動きも綺麗で、とても訓練されている印象を受けました。
【交通】
帰りは11時を少し過ぎたので、タクシーで帰りました。団体のお客さんのバスが何台も入口の前に停まっていたので、劇場前ではタクシーは拾いにくいので、10-20メートルくらい歩いて別の通りからタクシーを拾いました。Uberでマレにあるホテルまで5ユーロでした。
オペラに詳しくはないですが、よく聞くメジャーな歌をすぐそこで歌っているのでとても迫力があり楽しめました。
欲を言えば席が柱の後ろで見えにくかったのでちょっと残念だったので、★4つで。
出発の前日に、ストで公演が中止になるかも知れないと連絡が入って、とても残念に思ったのですが、当日、それでもと思って、チケットを持って出かけると、すんなり入れてバレイも時間通り開演しました。
オペラ座の建物自体、もう豪華絢爛、大階段、シャガールの天井絵、、、、夢のようでした。
席も、真ん中とはいえませんでしたが、前から7列目で、舞台に近くてうれしかったです。
バレイの質は世界一といわれるほどですから、申し分ないですが、オペラ座で公演するということ自体が、付加価値があると思います。
一生の思い出となりました。
方向音痴の私には場所がわかりづらく、事前に場所の確認をしました。
早く行っても時間までは受付してもらえないので、10分前くらいでよいかもしれません。
私はVIP席でしたが、同じ列に中国人の団体がいて、写真を撮りまくっていてちょっとだけ不快な思いをしましたが、コンサート自体はとても楽しめました。舞台との距離がものすごく近いので、B席くらいのほうが全体を見渡せるような気がしました。最後に観客を巻き込んで楽しませてくれる演出があり、クラシックを気軽に楽しめてよかったです。一人でも十分楽しめました。
お店に入ると美人なお姉さん達と普通な見た目の男性達が立っていて笑顔で席に連れて行ってくれました。
そしたらその人達がウエイター、ウエイトレス兼オペラ歌手で、食事の途中途中で歌っていました。ピアニストの生演奏でしたし、食事も今回の旅の中で一番美味しくて幸せな気分で帰りました。
夕方は渋滞が激しいので余裕を持って行ったほうがいいです。