ヨーロッパ
My wife and I enjoyed the marionette performance of Don Giovanni, even though we could not understand the details of story, regretting to notice some stain on the curtain itself of 'national theater'. We are also pleased to have been guided by a nice lady to the dinner restaurant, and sent back to our hotel by a well-mannered driver after theater. we were a bit disappointed with rather hasty service in the restaurant.
夫婦で参加しました。
英語ツアーということで緊張していましたが、なんとかなりました。
ちなみに英語はかなり不得意です。
日本人観光客は私たち含めて4人でした。
しかし夜景やクルーズなどとてもきれいでお得でした。
クルーズの集合場所が英語で説明していましたが早すぎて聞き取りにくく、多少テンパりました。書いてもらうといいかもです。
ムーランルージュでは大変込み合っており、列の後についていくという感じでした。
価格的にはリーズナブルなので英語わからなくてもなんとかなりました。
有名な話なので英語でも十分に伝わってきます。小さな劇場なので役者さんの息遣いなども感じられました。本場のミュージカルを見ることが出来てよかったです。
とりあえず見てみたくて参加。
英語のあまりできない方が時間より早めに向かえに来てくれました。
ガイドの女性は英語で会話で色々説明してくれました。
グラナダのフラメンコはセビージャやマドリードで見るようなショーとしてのクオリティはないと聞いていたので踊り手の方の姿にもあまり驚きはなかったです。
ただ席が近かったのでかなり迫力ありました。
アルハンブラ宮殿も夜景は評判通り綺麗でそれを見るだけでも参加して良かったです。
Even though it was the discounted ticket, we were so close to the stage.
My son who plays flute was excited to hear orchestra play so close.
The theater was nice and small and the all the actors were very professional. They provided cushions for my daughter, so she was really comfortable during the show.
Thank you very much!!!
We had a wonderful time!
観劇10日ほど前に申し込み、お席は二階センターブロックでした。
バウチャーを印刷して持参し、それを劇場のチケットBOXに出してチケットと引き換えるのですが、ウィキッドの劇場は二カ所出入口があり、チケットBOXは一方の出入口の右の方にあります。(私は最初違う出入口に行き、ぐるっと回って真裏(真表?)にまわりました。)
観やすいお席で楽しかったのですが、少しストーリーを予習していけば良かったなと思いました。
でもぜひオススメです。
素晴らしの一言です。本場のミュージカルを初めて体験でき、ロンドンでの一番の思い出になりました。舞台の臨場感、迫力、役者さんの熱演、全身に伝わりました。席は1階の真ん中の列の真ん中の席で、最高にいい席でした。当日はSOLD OUTで、事前予約をしていなかったら、観れなかったです。あの舞台装置、生演奏、役者さんのレベル、どれを見ても、チケット代金は決して高くないと思いました。また、機会があれば、もう一度観たいです。ありがとうございました。
It was very easy and sure to reserve/get the tichets.
we're enjoyed the concert. The concert hall was very impressive.
座席指定無しでしたが、一人分で確保しやすかったためか、1階2列目という席を取っていただき、ありがとうございました。
首が痛いという点を差し引いても、臨場感、オーケストラと歌の迫力、役者の細かな演技等、前方席は感動が大きいです。
別の演目について、当日現地で安く買い、1階21列目で観たのですが、前方席が断然いいです。
楽友協会はレストランから環状線を渡って少し歩いたところ。外観も内装も素敵。内装の写真を撮る人たちと並ぶ人たちでごったがえしてしていました。クロークもあります。日本の企業の名が連なるプレートもありました。
中で入場の際に先にCDのテーブルで引換券を見せてCD受け取り、そしてその先でチケットを見せて中へ。さらにそのすぐ先でわずかですがグッズ販売もしてました。一番安いチケットだったので自分は二階のほとんど一番後ろ。女性スタッフがそれぞれ案内ポイントに立っていて、正面奥のエレベーターに案内され二階へ。ここでも予想していましたが同じプランの同じランクの方と席が隣でした。
口コミを聞いていたので覚悟はしていましたが、他の客の服装はラフだし、席は間違えるは、演奏中にビニールをガサガサするは、立って壁に寄りかかって見るは、とても相応しい行動ではありません。そして覚悟していた通り、演奏者はほとんど見えません。指揮者も女性演奏者もみんなモーツァルトの格好です。衣装はそれぞれ違います。ちなみに街中の呼び込みの人も同じ格好でたくさんいましたが、彼らは演奏者ではないそうです。
スタッフに尋ねると、写真は演奏中は駄目だそうです。逆に、開いている席に移動可能と聞いて、同じ二階のステージ真上の席に休憩中に移動しました。全く見えませんが音は近いし演奏前後でステージを覗き込めます。本当は黄金の間が良かったのですがこの日はブラームスホール。それでも美しい内装の写真をたくさん撮りました。休憩時間はシャンパンなど飲めるようです。
英語のCD解説にはそれなりの演奏者とオペラ歌手と書いてあり、ソロ演奏と歌は納得しました。すべて知っている曲ではなかったのですが、有名な曲は客のリアクションも大きかったです。お決まりのアンコールではモーツァルト関係なく、ウィーンならではの曲で手拍子とともに盛り上がりました。歌手の衣装、鳥かごの演出も良かったです。
そのまま帰るのがもったいなくて、オペラ座裏、ザッハーを回り込んだところにあるカフェ・モーツァルトに寄って帰りました。CDはその直前に滞在したチェコでドン・ジョバンニの人形劇を見ていたので、わかる曲も多く入っていて、無料でいただけて良かったです。
コストパフォーマンスですが、客のマナーと、ステージがちゃんと見えていれば言うことはないですね。
せっかくウィーンに来たし音楽体験をしなくては! 高いのは気が引けるけど、それなりの雰囲気も味わいたい という希望を満たすのにちょうどいいかなと思い申し込みました。
まず、オペラ座隣のブリストル。さすがガイドブックに高級レストランとして一番最初に載っているだけあって、とっても素敵なお店でした。少し遅れて行ったのですが全く問題なし。お店自体は広くないように感じました。実は選んだポイントは、仕切りがあって周りのテーブルを気にしなくてもよいという点でした。とはいえ、仕切ってはありますが、予想どおり明らかに同じプランで来たとわかる日本人ゲストが近くのテーブルにいらっしゃいました。薄暗い落ち着いた雰囲気のお店でスタッフもテキパキとプロっぽく働いて感じが良かったです。お店が素敵で店員さんもそんな感じなので、あまりラフな格好で行くと後悔するでしょうね。
入口でバウチャーを見せると店内へ案内されました。テーブルにはコンサートのチケットが入った封筒とメニューが置いてありました。英語で書かれた会場でのCD引換券も同封されていたので、受け取りはここでないことが初めてわかりました。下手に先にスタッフに聞かなくてよかった。
席はここで判明します。事前に自分で用意していた座席表と席順を確認していると、肉か魚か聞かれ、旬のアスパラガスのソースが使われている魚コースにしました。希望すればお品書きは持って帰らせてもらえます。ドイツ語、英語表記です。ドリンクは水も料金がかかります。
お料理はどれも繊細な味で盛り付けも上品で美しく、なにより自分の口に合いました。デザートもなめらかな口当たりで感動しました。ルバーブが食べられるなんて嬉しかったです。しかもそれと別にお茶菓子のトリュフが出ました。
レ・ミゼラブルは映画でも観ていましたが、さすが本場のミュージカルでその演出や歌の迫力は圧倒されました。機会があればもう一度観劇してみたいミュージカルです。
迎えのバスがなかなか来なかった。イマイチ行程の内容がわからなかった。フラメンコは見ごたえありました。
ロンドンに行ったら必ず、ミュージカルを見たいと思っていたので、オペラ座の怪人が日本で見るより随分安く、今回チケットを購入した。席は3階だったが、会場と客席が近いホールなので、楽しめた。
せっかくロンドンに行くのだから普段は絶対見ないミュージカルを見ようと思い申込みました。
当然ながら前編英語ですが、日本で映画を見て予習して行ったので内容も理解できたし楽しめました。
劇場の場所もピカデリーに近くわかりやすい場所でした。
開場の2時間程前に劇場に行き、バウチャーを見せチケットと交換してもらいました。
席は前から8番目のほぼ真ん中近くで、臨場感が伝わってきて見ていて楽しかったです。
また機会があったら今度は違うミュージカルを見に行きたいと思います。
予約が取れる日にちに申込みをしました。それでかどうかわかりませんが、前から2番目、しかも真ん中の席でした。感謝、感謝です。もう、レ・ミセラブルは感動ものでした。マリウスが友達とかひとりになったことを思い歌う歌のシーンは涙が出てとまりませんでした。
良い席をありがとうございました。
一番良い席以外はどの席も変わらない気がしました。しかし、中国人の団体や中南米系やらインド系やらマナーは酷いのでコンサートの雰囲気を味わうなら別のコンサートをお勧めします。
開場前からチケット引換の列が出来るので、なるべく前から会場で待っているに越したことありません。アンコールではモーツァルト以外の、美しく青きドナウもやってくれて盛り上がりました。しかしながら、到着初日は避けた方が良いか?会場であくびや寝てたのはアジア人だけ。あまりドレスコードは厳しくないものの、この辺も全体の雰囲気を壊さないようにジャケットなど着て行きましょう。
ムーランルージュのショーは、華やかで大変楽しかったです。但し、開場前の待ち時間が長く、tourに申し込んだメリットが少ないように感じました。席は、比較的前の方で、割安感があり、満足しました。
ロンドンに行ったら、やっぱりミュージカルでしょっって事で、マンマミーアを観覧しました!
英語が完璧にはわからないので、物語もある程度知っているマンマミーアを選択。
音楽に載せて進むストーリーが映画とは違って、新鮮でした!!
しかも、俳優さんの表情が豊かで、しっかり感情が伝わってきます。
言語を超えた感動で、最後は泣いてしまいました。
会場も、ヨーロッパらしく歴史を感じ、本当に行ってよかったです。
妻と一緒にパリ観光の一晩をリドのシャンパンショーで楽しみました。
リドは舞台装置が有名とガイドブックにあった通り大道具と早変わりや本物の馬が登場するなど楽しみました。
送迎なしのシャンパンショーで行きましたが、9時半に入り口集合とありましたので10分前に到着しましたが入り口には小さな台とロープがあるだけで誰もいませんでした。
最初隣のメルセデスのショールームを見たりして少し時間をつぶしましたが変化はありません。
そこでロープに沿って中に入っていったところが本当のカウンターで親切に迎えてくれました。時間は9時半でしたのでメインのショーには間に合いました。
入り口は中ですのでもし参加される方は遠慮せずに入るべし。
シェーンブルン宮殿でのコンサートといっても、オランジェリーのコンサートなので、少し残念に思っていたら、私が行ったときは運がよく、シェーンブルン宮殿の大ギャラリーでした。
会場が変更になったことが連絡なく、ぎりぎりの時間に行ったので焦りましたが良い誤算でした。
小規模なオーケストラでしたが、知らない人でも楽しめる構成になっていて良かったです。
特に、「ラデツキー行進曲」はウィーンフィルのニューイヤーコンサートで知って大好きな曲だったので、一緒に拍手して参加できて嬉しかったです。
観光客の人が多く、服装もおしゃれする人、ジーパンの人もいたし、色々でした。
ムーランルージュとの比較をしますと、リドは、シャンゼリゼ通りにあることもあってか、以下の特徴があるように思いました。
・容姿は男女ともリドの方がよい
・英語でみんなが知っている曲を多く使っている
・歌はそれほどうまいとも思わなかった
・伝統的なレビューの感じは、ムーランルージュの方があったように思う
華やかな舞台だったため英語があまりわからなくても楽しめました。ただ、一等席指定で確かに一等席エリアでしたがその中で一番最後の列でした。
妻と行ってきましたが、食事はまあまあ。観劇後はタクシーでホテルまで送ってくれます。人形劇そのものは、予めあらすじを知っていればそこそこ楽しめます(ドンジョバンニしかやっていませんから、用意は簡単)。ただし、坐高の高い人が前にいると、見えません!食事を早めに設定して、前の座席を取るようにしてもらいたかったような気もします。フラッシュ無しの写真撮影はOKだったはずですが、隣のご婦人に止められてしまいました。
集合の19時に受付に行くと既に人だかりが出来ており、中に入ってチケットと交換するまでに少々時間がかかりました。
不安な方は早めに行くといいかもしれません。
劇場は想像以上に小さく席も狭いのですが、雰囲気がとても良いのです。
今回予約を早い時期にしたわけではなかったのですが、
1階8列目の中央右寄りと出演者の表情がよくわかる良い席にして頂けました。
肝心のミュージカルの内容は、さすが25年のロングラン!素晴らしかったです。
歌唱力、演技、演出、舞台装置どれも迫力がありました。
そして何より、クリスティーンが可愛かった!歌声もイメージそのままでした。
ちなみに皆さんも書かれてますが、イギリス英語、本当に何言ってるんだかわかりません。笑
幸いお話をしっていましたので楽しめましたが、事前予習が必要かもしれません。
内容は大変良かったのですが、今回は一人で観劇したため割引がなく残念でしたので☆は4つで。
貴重な体験が出来、ほんとうに行ってよかったと思います。
2階G列でした。2週間前の申し込みで当日はチケットソールドアウトという状況を考えればこんなものかと。レ・ミゼラブルは映画を見て予習していったこともあり、内容もよくわかり楽しかったです。
そんなに早い予約でもなく、座席指定なしでしたが、良い席を用意していただいて、大変感謝しております。平日、舞台に向かって左端の前から2番目でした(幕間にはすぐ横にアイスクリーム売りが来ます)一緒に行った母は、スモークのすごさにびっくりしていました(笑)舞台がコンパクトなので、前の方はもろにかぶりますね。ロンドンでの観覧は3度目なのでプログラムは要らないか、、と思っていましたが、今回のキャストさんたちの熱演っぷりに圧倒され、キャストプログラムもピクチャープログラムも両方とも買ってしまいました。去年の舞台内容がちょっと気に入らなかったので、「マンマ・ミーア」か「マチルダ」にしようかとも思ったのですが「レ・ミゼ」で大正解。観るなら今です。
季節のいいときで大人気のキャバレー、リドのオプションツアーでした。世界中のさまざまな人種の人が素晴らしい舞台に釘付けでした。!!!!
さすがロングランのミュージカル。舞台の仕掛け、迫力、演出、内容全てにおいて満足いく物でした。また多く方が書かれていますが席が非常に見やすいいい席で感謝しています。ロンドンに行って本場のミュージカルを見たいと思われる方、またはミュージカルに興味がある方の全てにお奨めします。また既に見ようとしている方で初めての方は事前にあらすじを把握しておくとより感動すると思います。少し時代背景や人物の心理的な描写が難しいため。でもそんな事関係ない位歌が素晴らしい!