ヨーロッパ
妻と子供二人の合計4名で参加しました。カテゴリーAで予約。最初案内された席が正面側の前から4列目だったのですが、子供には前に座っている大人の背中で視界が悪いため、サイド側の1列目への変更依頼が許可されたおかげで、オーケストラ演奏やバレイダンスを間近で見ることが出来、とても満足です。
コンサートのみの申し込み欄の写真がコンサート会場と思い、申し込みました
(沢山の赤い席が掲載されている写真です)。
実際は、写真の会場(Cuvillies-Theater)より大幅に小さい礼拝堂でした。
Cuvillies-Theaterの写真を見て、ここで音楽を聴けるなんてといったツレ。私は大変胃が痛い思いをしました。
更に場所がグーグルマップが示す場所とは異なりました。名称も、参加表ではAlten Hofkapelleとなってますが、パンフレットでは、Empore der Hofkapellaという場所でした。おかげで広大なレジデンツを20分ぐらい迷い、人に聞いてやっとたどり着けました。
次に気になったのがチケット。何やらマジックで黒く塗りつぶされてます。Frei-karte, 0.00 EUROと書かれている文字です。
黒く塗りつぶされたといっても、容易に判別がつきます。
さて、無料入場券と書かれたチケットを渡されて、ツレがどう思ったのか、私は気になって仕方がありません。
更に、別の大きな会場で行われていると思われる重厚な音楽が私がいた礼拝堂まで響いてきます。
そして、礼拝堂が会場ですので、木製の質素な椅子です。とても固いです。
この時間にコンサートを聴く人は観光地を歩き回って疲れているでしょう。
やわらかい椅子で休めると思ったらお尻が痛くなる堅い椅子です。
大変残念です。
次にレストラン。開催直前にレストランが変更。あれ?有名シェフがいるレストランと書いているから申し込んだのに。
それもレストランは2つのうちのどっちかという。ツレに何てレストランに行くの?と聞かれても答えられません。
タクシーでレストランBlauer Bockに案内してもらったのですが、帰りはタクシーなし。タクシーで知らないレストランに連れて行かれた立場としては帰りがどうやって帰るかも不安です。見知らぬ地の観光客でしたら、普通は不安に覚える対応だと思います。
さらに、水やデザートの後のコーヒーは別料金で水とコーヒーで二人で2600円程度かかりました。飲み物は別料金という点もぜひ明記してほしいものです。
行くことがないコンサート会場の写真で印象が悪くなってしまいました。
※現在のサイトでは当該写真は削除されているようです。
本当は楽友会ホールがよかったのですが、日程的にコンツェルトハウスでのコンサートでした。でも、素敵なホールでしたよ♪観客の手拍子を誘ってとっても盛り上がりました。知っている曲もたくさんあって楽しいひとときを過ごすことができました。C席の一番安い席で申し込んだのですが、チケットを受け取るとなぜか前から3列目のいい席でした。
シェーンブルン宮殿自体は規模も大きくなく、見学は時間はそんなに掛かりません。庭園を回るのは広大な敷地なので結構大変だと思います。私たちは乗り合いの馬車でぐるっと30分程で回りましたが、夏の暑い中ではそれで充分でした。
コンサートはファミリーで充分楽しめる内容で(オペラ有り、バレエ有り)子供も飽きずに聴けました。舞台は高いのですが、席がフラットなため、S席やA席の方が見やすいと思います。また各席は座席ランク内で自由なため、良い席は開場前に並ぶ必要があります。
演奏者の技術的なレベルを評価する力はありませんが、様々な旅行者向けの内容でした。会場はとても素晴らしいものでしたが、演奏者の小遣い稼ぎ程度の内容でした。本格的な演奏を希望される方にはあまりお勧めできません。
かなり混雑していましたが、大変よい席をご用意いただけて満足しています。
日本と違い劇場内飲食可なので、帰りには床中にポップコーンが散乱していて驚きました。
昨年見に行ったマンマミーアの時とは明らかに客層もルールも異なり、携帯電話が鳴ったり、上演中に撮影(もちろん係りの人が飛んできましたが)する人までいて、劇場のルールの違いに驚きました。
クラシックは詳しくはありませんが、音楽の都ウィーンで気軽にクラシックコンサートを楽しむことができました。
一週間前の予約で、座席に不安がありましたが、結構良い席でした。
ワンシーン毎に観客からの盛大な拍手に鳥肌が!
初めてのミュージカルに感動しました!
おいしいところどりのコンサートでした。また機会があったらもう一度このコンサートにもいきたいですし、シェーンブルンのコンサートにもいってみたいです。大満足でした。
20時45分のチェックイン。後ろの客席に案内されたが、ステージ全体が見渡せて良かった。カラフルな衣装を身にまとったダンサーの踊りが何回もあり豪華でした。また、一人のコメデイアンがお客さんをシテージに上げてのやり取りが笑いを誘い、大変愉快でした。狭い丸いリング上での男女ペアによるアイススケートや天井から吊るした長い布きれによる曲芸など、ショー全体がバライテイに富んでいて楽しく過ごすことができました。
楽友教会でのコンサート、最高でした。ホールも素晴らしかったですし、演奏曲は耳にしたことがあり子供も楽しめました。
演奏を楽しむだけでなく、聴きにきている方々の盛り上がりなど、日本で聴く雰囲気とは違っていて、良い思い出になりました。
今回のシェーンブルン宮殿見学ならびにディナー、クラッシク鑑賞を利用しましたが、すべてすばらしかったです。
まずはロケーションですが、地下鉄を利用して駅の目の前が宮殿になっています。
また、Alan1さんのご案内でわかりにくいボックスオフィスもすぐに見つかりました。
ボックスオフィスの女性スタッフたちもとても親切かつ丁寧で、流ちょうに英語を話すのでとてもわかりやすかったです。
また、見学、ディナー、クラッシクとすべてパックになっているので手をわずらわすこともありませんでした。
ディナーもすでにコースが決まっており、オーダーの手間がいらない割にはしっかりとしたウィーンの伝統料理が食べられました。
そして、なんといってもVIP席であることから、一番前の席を確保することができ(オープンシート)、クラッシク、オペラ、バレエまでも目の前で見て聴くことができ圧巻です。
また、VIPはシェーンブルンフィルハーモニーのCDつきなのも帰国後の楽しみです。
最後に、16時までにお越しくださいというアナウンスは宮殿内の見学をしてディナーをしてちょうど良い時間でしたが、庭園もゆっくり見学したい場合はもっと時間に余裕をもっていきたいものです。
パリは5回目ですが、友人からあまりお勧めできないと言われていたので今まではどのキャバレーにも行ったことがなかったのですが、参加してみてとても満足できました。立地もいいですし、内容もダンスだけじゃなくサーカス的な要素もあり飽きずに見ることが出来ました。舞台内装も煌びやかで良かったと思います。今回は23時からのに参加したのですが、さすがに眠たい目をこすりながら見ていたので次回見ることがあれば21時から回にしたいと思います。
英語ツアーだったので、不安でしたが、なんとかついていけました。
帰りが深夜2時と思ったより遅くクタクタでした。
ムーランルージュの席はギュウギュウ詰めでしたが、ムーランルージュは最高でした。
席指定ではなかったですが、前の方でしたし良い席でした。
夏休みの子供が学校行事できているのか、現地の子供たちが沢山でドレスコードとか全然気にしなくて良い感じでした。落ち着いた雰囲気の内装の劇場だったですが、キャーキャーワーワーしてました(笑)
さすがに開幕後は静かに大人しく見ていましたので問題はなかったです。
地味に、周辺のご飯を食べるところが全ていっぱいでうろうろしたのに困りました。駅前で済ませておけばよかった。
二度目のウイ-ンだったので、今回は、シェ-ンブルン宮殿の庭園を散策した後
少し早めにディナー会場に…。と言っても、15分ぐらい前でしたけど。
お店の人は、始め『もう来たの⁇』と、戸惑っていたけど、炎天下に疲れて休みたい旨を告げると、快く『どうぞ〜座ってて』と言ってくれました。
名物料理をいただいた後、隣のコンサート会場へ。A席で、大満足!
正直、コンサートは、さほど期待していなかったのですが、最後までお客を
飽きさせないよう、色々工夫もされていて、演奏もバレエも、オペラも素晴らしかったです。
予約していただいた座席は、1階席7列目でとても見やすかったです。映画で予習していったので、英語が全部わからなくても楽しめました。迫力があり、素晴らしかったです!帰国してからロンドン公演のDVD購入しました。
ディナーショウ的なツアーには多く参加していますが、このツアーは本当に楽しかったです。
英語ツアーで、多少不安はありましたが、言葉はまったく関係のないツアーです。送迎は私たち夫婦のみでしたが、ドライバーとあいさつ程度の会話ができれば問題ないです。
現地では、料理は大変おいしく、ワイン飲み放題で、ワインのサーブをするお兄さんの技が見ものです。
日本人は私と家内の二人でしたが、荒城の月、ふるさとなど演奏していただきました。また、郷土楽器での演奏での参加、ダンスへの参加、思い切り楽しめました。
私的には、ウイーンやザルツブルグのコンサートディナーにも参加しましたが、こちらの方が楽しめました。お勧めのツアーです。
7月に彼と参加しました。バスガイドの方は、英語がとても上手な方でした。しっかりとした指示と、丁寧な説明をしていただけたので、不安なくツアーに参加することができました。
フラメンコショーは、「魂が震える」という言葉に匹敵する素晴らしいショーでした。
若手の踊り子さんたち3名は、それぞれに華があって見ていて魅了されましたし、その指導者らしきおばあさんは、会場の雰囲気や観客の温度をしっかりと見定めて、迫力あるショーをされていました。カンテなどの男性陣の織りなす音楽も、非常に心に響くものがあり、ただただ圧倒されるばかりでした。
ショーの後に、サン・ニコラス広場に連れて行っていただき、荘厳なアルハンブラ宮殿の夜景を見ることができました。夜は、個人ではなかなか行きづらい場所でしたので、本当に助かりました。時間を効率的に使える良いツアーだと思います。
当日劇場の場所が不安だったので下見をしておきました。
劇場自体はこじんまりとしていてとても見やすかったです。
初めてのミュージカル鑑賞だったのですが、英語自体はほとんど意味が分かりませんでしたが
見ているだけでも(事前に内容を予習しなくても)楽しめました。
また機会があれば、ほかのミュージカルもみてみたいと思いました。
show is very good,but ticket is not ready at ticket office.We were waiting for a while.and then seat is not good.
ドイツに行ったからには、何かコンサートを聞きたくて、このプランを選びました。場所はアルテホーフ礼拝堂で小一時間をビバルディやモーツアルトの楽曲でたのしみました。礼拝堂だったので椅子が硬く座布団があれば良かったですが、まあ何とか我慢の範囲内という事に。その後、手配されたワゴン車でホテルブラウアーボックでディナーをとることに。肉料理の苦手な我々夫婦は事前にこのプランを申し込む際、魚料理かライトミールでお願いしたところ、しっかりオーナーに伝わっていて、ディナー会場に着いた時には、オーナーから直接、魚料理を数種類の魚で用意させてもらっているので心配なく、楽しんでいってほしい旨の話がありました。お陰で美味しい料理をゆたっり楽しむ事ができ、忘れられない旅の思い出になりました。
迎えにきてくれた方の英語もゆっくり話してくださったのでわかりやすく、
非常にフレンドリーで感じが良かったです。
フラメンコの後に連れて行ってくれる、アルハンブラ宮殿のライトアップとても素敵でした。
個人でフラメンコを見に行ってたら絶対いけないと思うので、よかったです。
ちゃんと夜もホテルまで送ってくれるので安全です。
バックパッカー仲間4人で参加しました。ラフな格好だったためか、舞台から遠い席に案内され折角のショーも間近で見られず少し残念。しかしショーは素晴らしく、やはり噂だけのものはありました。一度は見ておくべきでしょう。ただ食事は期待できるような内容ではありません。
マリオネットは、あまり日本では見る機会がなかったのでとても貴重な体験で、事前の日本語説明書をガイドさんから頂いていたので言葉がわからなくても楽しめます。劇場のお席は、前の方の真ん中のお席に座られることをお勧めします。最前列は操る方の手の動きまで見えておもしろいです。ただし、最前列でも端の席だと(特に右端は不可、右で演技することが多いため)自分の眼前は幕で全く見えないです。また、写真撮影はフラッシュ無しならOKとガイドさんから言われてましたが、後列の西洋のご年配の女性からクレームをいわれましたので、劇場スタッフが開演前に言って下さるとありがたかったです。(どこかのアジアの方がフラッシュ撮影していたので、スタッフが幕間で「フラッシュ不可」とのみ叫んでました。)
お食事は、小泉元首相も会食されたことがある鴨料理が有名なレストランでしたが、事前にレストラン(料理内容)を聞かされていなかったため、鴨肉が苦手な私と姉はメインに全く手をつけられませんでした。他のお肉料理も扱ってらしたようですので、チョイスができるとありがたかったです。デザートのクレープは、ベリー類がたくさん入っていておいしかったです。レストランの建物は素晴らしくお店の方はとても丁寧でした。
帰りの車でのホテルまでのお送りは、ほぼ夜の10時近くとなるため、安全で楽に戻ることができて良かったです。
7月5日(金)家内と二人で参加しました。まずホテル ブリストル内のレストラン「コルソ」でディナー、申し分なし。食事が終わって馬車で楽友協会まで、通常、馬車が通る道ではないので、歩行者から見られ少し恥ずかしかったが、何とも言えない良い気分でした。楽友協会の黄金のホールはオペレ座よりも素晴らしく感激しました。席がスーペリアのPARTERREに面し、且つ真ん真ん中で大変良い場所でした。休憩時間中に指揮者、演奏者、歌手の方と歓談する機会があり、後半の演奏中は何か親しみを感じながら楽しむことが出来ました。ニューイヤーコンサートに来ている様な気持ちになり鳥肌が立ちました。ウィーンにまた行ったら、このコンサートに行きたいと思っています。
ポピュラーなクラシックのさわりばかりのカタログ的演奏を聴くならば楽しめます。
演奏は楽器の出来ない素人の私なりにはレベルは高いと思いました。
それから、ジャケットにネクタイ、家内もそれなりの服装で伺いましたが
Tシャツ+ジーンズの方も多くて、拍子抜けでした。
フラメンコ鑑賞だけでなく、帰りはサービスでアルハンブラの夜景にも連れて行ってくれました。気さくな女性でフランス語、英語、スペイン語と多才な説明をしてくれました。フラメンコは男性の背の高い方のダンスが火花が散るほど激しく感情がこもっていて、すべての人が圧感されたと思います。女性のおばさんがダンスしている時に写真を撮って叱られたのが、嫌な気分なりました。ルールで動画、写真NGの場合は始めに説明した方がいいと思います。結局他のダンサーは撮っていい感じでしたが…
座席指定なしで予約しましたが、1階中央の席で前から何列目かは忘れましたが、俳優の顔もよく見えました。とてもよい席で、ミュージカルにも大感激でした!
内容は熟知している本作の舞台装置も素晴らしく、流石にロングランの演目だけあり、役者の歌唱力も、演奏も良かったです。(ちなみにNYで鑑賞したことはありますが、本場ロンドンで観たいと思っておりました。) ただ舞台の素晴らしさは(辛口で申し上げるなら)Alan1.net さんの力ではありませんで、あくまでも「一等席指定・三枚予約」の座席の評価をしないとなりません。
人気ミュージカルでもあるので、三席確保するのはやはり難しいのでしょうかしらね。二階C列下手側の端三席でしたので、下手側舞台が見切れてしまい、役者が下手側で演じる瞬間も見えませ。
@12,776円出して、舞台が見切れてしまうのは、非常に残念で、お連れした人に申し訳なかったです。7月3日(水)のチケットを、5月29日に予約したのですが、人気演目だけに、これでも予約は遅すぎるということでしょうかしら。 敢えて週末を避けたのに、残念でした・・・涙
その点を踏まえた値段設定やフォローがないと、今後友人にオススメ出来ません。あまりにも「一か八かの席」で、ということでお客様に甘えてはいけないと思います。もちろんお一人で申し込んで、良い席に当たった方は、それはそれでラッキーだったことでしょう。
ちなみにNYで他の演目人気ミュージカルを割と間際に申し込んだことがありますが(エージェントは違いますが)、値段に見合った良い席だったので「それだけのことはあった!」と満足したものです。
難しいな~と思いますが、売り方に改善の余地ありだと思います。 どれだけ高くても、それに見合った満足が得られれば、芸術鑑賞好きの人間は文句を言わないということを肝に銘じて下さい。
ありがとうございました。