ヨーロッパ
コンサート開始(20:15)時間の約1時間前に会場のコンツエルト・ハウスに到着。会場内、入口付近のチケット交換エリアで、日本で予約したバウチャー(予約券)を持参し、係の人に見せると、名簿と照合し、すぐにチケットを手渡ししてくれました(言葉をかわす必要がないくらいスムーズでした)。日本でインターネットで座席表をコピーし持参していたので、座席も間違わず、本当に楽でした。コンサート内容はモーツアルトの有名な曲が中心で非常に聴き易く、お決まりのトルコ行進曲と美しき青きドナウで締めくくりとなる、観光用の定番ですが、それなりに楽しめます。東南アジア系の団体の客が多かったので、若干雰囲気は庶民的でした。ただ、指揮者は心得たもので、行進曲で会場を盛り上げようと、うまく手拍子のアドバイスをするなど、何度もリードを重ね、最期は会場一体となって、真夏の夜のコンサートに
相応しい和やかな演奏会になったように感じました(みんなニコニコ顔)。いわゆる楽しむコンサートとして割り切れば楽団員・指揮者の中世風のコスチュ―ムも含め、いい思い出となると思います。
ロンドンでのミュージカル鑑賞は初めてでしたが、さすがに本場だけあって感動しました。丁度真ん中辺りの前から11番目の席を用意していただき遠くも無く近くも無くでベストの席でした。夫婦共々とても感謝しております。おかげでとっても良い思いでとなりました!!事前にこちらにチケットを頼んで良かったと思いました。自分で予約したらここまで良い席はとれたかどうかわかりません。有難うございました★
すごくよかった。パリの観光地すべて行ったけどここが一番感動した。サーカスっぽい芸あり、笑いあり、美あり。あっという間に終わったショーだった。一人だったので、不安だったが、始まれば真っ暗でショーブっつずけなので、だれも飲み食いやおしゃべりする人もいないで、みんな空いた口が塞がらないくらい見入っていた。もう一回行って見たい。
レミゼは大好きで日本でも初演から観てました。
今年は新バージョンでしたが、やはり旧バージョンが好きなので、少し寂しいところに、今回旧バージョンが観れたので幸せでした。
また、それぞれ役者さんのもよかったのですが、グランテールやガブロッシュがとても良かったです。満足な観劇でした。
ウィーンに来てよかった―!!と実感したのはこの時でした。バイオリンの音色が美しく響き本当に心が洗われました。忘れられない思い出の一つです。
トニー賞受賞作でNYで大評判だったと聞いて、旅行の際に予約し、観てきました。物語の面白さ、バカバカしさ、歌とダンス、良かったです。満員の観客で、爆笑の渦。
大好きな「オペラ座の怪人」家庭で何度もDVDを見て楽しみにしていました。選んだ座席で楽しさが半減することをよくわかっていましたので、直接劇場から購入するか、シートを選べる他のサイトから迷いましたが、こちらの方がきっとよいシートを用意してくれることを期待して一番高額のチケットを購入しました。。が、あろうことか右端っこの座席で、見えないシーンがたくさんありました。座席番号を見たとき抗議しましたが、座席は選べません、と応じてはくれませんでした。ことに、仮面舞踏会のシーンで怪人がステージ右端から登場する場面は、かなり長い時間にわたって怪人が見えなくて、本当にくやしかったです。次回からは座席の金額に納得のできるサイトで購入します。
モーツァルトを中心に、有名な曲の有名なところを中心にしたコンサートなので、クラシック初心者でも大丈夫でした。
観光客を対象にしているので、敷居は高くありません。
フォーマルな服装をしている人もいましたが、多くはラフな格好で、中にはサンダル短パン、Tシャツの人もいました。自分たちもカジュアルな格好をしていきました。
このときは気温が高く、空調は扇風機だけでとても熱い思いをしましたが、例年のヨーロッパの夏では空調がなくても涼しく楽しめると思います。
指揮者のパフォーマンスが楽しく、また、オーケストラ(少人数ですが)中心ですが、オペラやバレエも組み込まれ、飽きることのないあっという間の2時間でした。
特にソプラノのオペラ歌手の声がすばらしく、圧倒されました。
観光客、クラシック初心者にはお勧めのプログラムです。
前から2列目の席でした。俳優の息づかいも聞こえるくらい近かったです。
劇場の座席はほとんどすべて埋まっていました。
レジデンツ内の礼拝堂ということだが、あらかじめレジデンツを見学して場所確認するか、事前にせめてチェックイン場所を調べて参加した方が良い。レジデンツ通りに面しているが、何せ広いレジデンツ。自分はレジデンツ見学していたので、すぐ分かり、楽だった。ちなみに、レジデンツ見学も大変な価値がある。それで見ていたからこそ、実際に礼拝堂の中に入った時は嬉しかった。
演奏は約1時間、曲目もそれぞれが短めで、クラシック初心者も気分を入れ替えて聴きやすいはず。問題は、礼拝堂の暑さ!8月上旬だが、礼拝堂の湿度は高かった。一応持参した扇子が役立った。演奏に差し障りない程度の仰ぎなので、ささやかな風だが、無いよりはまし。とはいえ、あまりに美しい礼拝堂の天井と音楽で、幸せ感満喫。とにかく、扇げるものを持っていこう!
妻と子供二人の合計4名で参加しました。カテゴリーAで予約。最初案内された席が正面側の前から4列目だったのですが、子供には前に座っている大人の背中で視界が悪いため、サイド側の1列目への変更依頼が許可されたおかげで、オーケストラ演奏やバレイダンスを間近で見ることが出来、とても満足です。
コンサートのみの申し込み欄の写真がコンサート会場と思い、申し込みました
(沢山の赤い席が掲載されている写真です)。
実際は、写真の会場(Cuvillies-Theater)より大幅に小さい礼拝堂でした。
Cuvillies-Theaterの写真を見て、ここで音楽を聴けるなんてといったツレ。私は大変胃が痛い思いをしました。
更に場所がグーグルマップが示す場所とは異なりました。名称も、参加表ではAlten Hofkapelleとなってますが、パンフレットでは、Empore der Hofkapellaという場所でした。おかげで広大なレジデンツを20分ぐらい迷い、人に聞いてやっとたどり着けました。
次に気になったのがチケット。何やらマジックで黒く塗りつぶされてます。Frei-karte, 0.00 EUROと書かれている文字です。
黒く塗りつぶされたといっても、容易に判別がつきます。
さて、無料入場券と書かれたチケットを渡されて、ツレがどう思ったのか、私は気になって仕方がありません。
更に、別の大きな会場で行われていると思われる重厚な音楽が私がいた礼拝堂まで響いてきます。
そして、礼拝堂が会場ですので、木製の質素な椅子です。とても固いです。
この時間にコンサートを聴く人は観光地を歩き回って疲れているでしょう。
やわらかい椅子で休めると思ったらお尻が痛くなる堅い椅子です。
大変残念です。
次にレストラン。開催直前にレストランが変更。あれ?有名シェフがいるレストランと書いているから申し込んだのに。
それもレストランは2つのうちのどっちかという。ツレに何てレストランに行くの?と聞かれても答えられません。
タクシーでレストランBlauer Bockに案内してもらったのですが、帰りはタクシーなし。タクシーで知らないレストランに連れて行かれた立場としては帰りがどうやって帰るかも不安です。見知らぬ地の観光客でしたら、普通は不安に覚える対応だと思います。
さらに、水やデザートの後のコーヒーは別料金で水とコーヒーで二人で2600円程度かかりました。飲み物は別料金という点もぜひ明記してほしいものです。
行くことがないコンサート会場の写真で印象が悪くなってしまいました。
※現在のサイトでは当該写真は削除されているようです。
本当は楽友会ホールがよかったのですが、日程的にコンツェルトハウスでのコンサートでした。でも、素敵なホールでしたよ♪観客の手拍子を誘ってとっても盛り上がりました。知っている曲もたくさんあって楽しいひとときを過ごすことができました。C席の一番安い席で申し込んだのですが、チケットを受け取るとなぜか前から3列目のいい席でした。
シェーンブルン宮殿自体は規模も大きくなく、見学は時間はそんなに掛かりません。庭園を回るのは広大な敷地なので結構大変だと思います。私たちは乗り合いの馬車でぐるっと30分程で回りましたが、夏の暑い中ではそれで充分でした。
コンサートはファミリーで充分楽しめる内容で(オペラ有り、バレエ有り)子供も飽きずに聴けました。舞台は高いのですが、席がフラットなため、S席やA席の方が見やすいと思います。また各席は座席ランク内で自由なため、良い席は開場前に並ぶ必要があります。
演奏者の技術的なレベルを評価する力はありませんが、様々な旅行者向けの内容でした。会場はとても素晴らしいものでしたが、演奏者の小遣い稼ぎ程度の内容でした。本格的な演奏を希望される方にはあまりお勧めできません。
かなり混雑していましたが、大変よい席をご用意いただけて満足しています。
日本と違い劇場内飲食可なので、帰りには床中にポップコーンが散乱していて驚きました。
昨年見に行ったマンマミーアの時とは明らかに客層もルールも異なり、携帯電話が鳴ったり、上演中に撮影(もちろん係りの人が飛んできましたが)する人までいて、劇場のルールの違いに驚きました。
クラシックは詳しくはありませんが、音楽の都ウィーンで気軽にクラシックコンサートを楽しむことができました。
一週間前の予約で、座席に不安がありましたが、結構良い席でした。
ワンシーン毎に観客からの盛大な拍手に鳥肌が!
初めてのミュージカルに感動しました!
おいしいところどりのコンサートでした。また機会があったらもう一度このコンサートにもいきたいですし、シェーンブルンのコンサートにもいってみたいです。大満足でした。
20時45分のチェックイン。後ろの客席に案内されたが、ステージ全体が見渡せて良かった。カラフルな衣装を身にまとったダンサーの踊りが何回もあり豪華でした。また、一人のコメデイアンがお客さんをシテージに上げてのやり取りが笑いを誘い、大変愉快でした。狭い丸いリング上での男女ペアによるアイススケートや天井から吊るした長い布きれによる曲芸など、ショー全体がバライテイに富んでいて楽しく過ごすことができました。
楽友教会でのコンサート、最高でした。ホールも素晴らしかったですし、演奏曲は耳にしたことがあり子供も楽しめました。
演奏を楽しむだけでなく、聴きにきている方々の盛り上がりなど、日本で聴く雰囲気とは違っていて、良い思い出になりました。
今回のシェーンブルン宮殿見学ならびにディナー、クラッシク鑑賞を利用しましたが、すべてすばらしかったです。
まずはロケーションですが、地下鉄を利用して駅の目の前が宮殿になっています。
また、Alan1さんのご案内でわかりにくいボックスオフィスもすぐに見つかりました。
ボックスオフィスの女性スタッフたちもとても親切かつ丁寧で、流ちょうに英語を話すのでとてもわかりやすかったです。
また、見学、ディナー、クラッシクとすべてパックになっているので手をわずらわすこともありませんでした。
ディナーもすでにコースが決まっており、オーダーの手間がいらない割にはしっかりとしたウィーンの伝統料理が食べられました。
そして、なんといってもVIP席であることから、一番前の席を確保することができ(オープンシート)、クラッシク、オペラ、バレエまでも目の前で見て聴くことができ圧巻です。
また、VIPはシェーンブルンフィルハーモニーのCDつきなのも帰国後の楽しみです。
最後に、16時までにお越しくださいというアナウンスは宮殿内の見学をしてディナーをしてちょうど良い時間でしたが、庭園もゆっくり見学したい場合はもっと時間に余裕をもっていきたいものです。
パリは5回目ですが、友人からあまりお勧めできないと言われていたので今まではどのキャバレーにも行ったことがなかったのですが、参加してみてとても満足できました。立地もいいですし、内容もダンスだけじゃなくサーカス的な要素もあり飽きずに見ることが出来ました。舞台内装も煌びやかで良かったと思います。今回は23時からのに参加したのですが、さすがに眠たい目をこすりながら見ていたので次回見ることがあれば21時から回にしたいと思います。
英語ツアーだったので、不安でしたが、なんとかついていけました。
帰りが深夜2時と思ったより遅くクタクタでした。
ムーランルージュの席はギュウギュウ詰めでしたが、ムーランルージュは最高でした。
席指定ではなかったですが、前の方でしたし良い席でした。
夏休みの子供が学校行事できているのか、現地の子供たちが沢山でドレスコードとか全然気にしなくて良い感じでした。落ち着いた雰囲気の内装の劇場だったですが、キャーキャーワーワーしてました(笑)
さすがに開幕後は静かに大人しく見ていましたので問題はなかったです。
地味に、周辺のご飯を食べるところが全ていっぱいでうろうろしたのに困りました。駅前で済ませておけばよかった。
二度目のウイ-ンだったので、今回は、シェ-ンブルン宮殿の庭園を散策した後
少し早めにディナー会場に…。と言っても、15分ぐらい前でしたけど。
お店の人は、始め『もう来たの⁇』と、戸惑っていたけど、炎天下に疲れて休みたい旨を告げると、快く『どうぞ〜座ってて』と言ってくれました。
名物料理をいただいた後、隣のコンサート会場へ。A席で、大満足!
正直、コンサートは、さほど期待していなかったのですが、最後までお客を
飽きさせないよう、色々工夫もされていて、演奏もバレエも、オペラも素晴らしかったです。
予約していただいた座席は、1階席7列目でとても見やすかったです。映画で予習していったので、英語が全部わからなくても楽しめました。迫力があり、素晴らしかったです!帰国してからロンドン公演のDVD購入しました。
ディナーショウ的なツアーには多く参加していますが、このツアーは本当に楽しかったです。
英語ツアーで、多少不安はありましたが、言葉はまったく関係のないツアーです。送迎は私たち夫婦のみでしたが、ドライバーとあいさつ程度の会話ができれば問題ないです。
現地では、料理は大変おいしく、ワイン飲み放題で、ワインのサーブをするお兄さんの技が見ものです。
日本人は私と家内の二人でしたが、荒城の月、ふるさとなど演奏していただきました。また、郷土楽器での演奏での参加、ダンスへの参加、思い切り楽しめました。
私的には、ウイーンやザルツブルグのコンサートディナーにも参加しましたが、こちらの方が楽しめました。お勧めのツアーです。
7月に彼と参加しました。バスガイドの方は、英語がとても上手な方でした。しっかりとした指示と、丁寧な説明をしていただけたので、不安なくツアーに参加することができました。
フラメンコショーは、「魂が震える」という言葉に匹敵する素晴らしいショーでした。
若手の踊り子さんたち3名は、それぞれに華があって見ていて魅了されましたし、その指導者らしきおばあさんは、会場の雰囲気や観客の温度をしっかりと見定めて、迫力あるショーをされていました。カンテなどの男性陣の織りなす音楽も、非常に心に響くものがあり、ただただ圧倒されるばかりでした。
ショーの後に、サン・ニコラス広場に連れて行っていただき、荘厳なアルハンブラ宮殿の夜景を見ることができました。夜は、個人ではなかなか行きづらい場所でしたので、本当に助かりました。時間を効率的に使える良いツアーだと思います。
当日劇場の場所が不安だったので下見をしておきました。
劇場自体はこじんまりとしていてとても見やすかったです。
初めてのミュージカル鑑賞だったのですが、英語自体はほとんど意味が分かりませんでしたが
見ているだけでも(事前に内容を予習しなくても)楽しめました。
また機会があれば、ほかのミュージカルもみてみたいと思いました。