ヨーロッパ
送迎がなくても電車で行けます。
少々・・・地下鉄が暗くて怖いけど、頼れるパートナーがいるなら送迎なしで、直接ムーランルージュ催行のこのツアーでもよろしいかと思います。中では写真にとれませんが、でっかい公式フォトブックをお土産にくれました。
お料理は、フォアグラのパテなどフランス料理です。
9月から劇場が変更になり、場所の不安もあったが、コベントガーデンからすぐで、分かりやすかった。バウチャーの表記に劇場変更は記載されていたが、変更後の日付の公演なのだから、旧劇場の記載は必要ない。紛らわしかった。ミュージカルの内容は過去にロンドンで2回見ていたが、その都度出演者が異なり、新鮮な気持ちで観劇できた。曲がポピュラーで、いつ聴いてもノリノリになれる。席は当日手配の方とそれほど離れてなく、料金も変わらず、これならわざわざ日本から事前予約することもなかったとは思ったが、日本で手配できるので安心料でしょう。劇場は以前に比べてコンパクトになったが、その分舞台と近く、少々後ろの席でも一体になれる。この劇場変更は終演間近のサインなのだろうか。
友人と2人で参加。日本人は私たちだけでしたが、送り迎えのドライバーは感じのいい人だったし、会場ではアメリカ、オーストラリア、オランダのツアー客と一緒で、演者に投げかけられるとみんなすごくいいリアクションで、どんどん盛り上がりました。民族音楽やダンスを心ゆくまで楽しみ、次々に注がれるワインにびっくりしながら、プラハの夜を存分にエンジョイしました。料理もおいしかった。短い時間しか滞在しない方は、日本から予約していかれるこのツアーは時間も有効に使えて大変お勧めです。
本格的なオペラ鑑賞は敷居が高そうで、こちらを選択。レストランに、女性と男性の歌手(~)がみえました。常にでなく歌ったりテーブルを回ったりされていました。有名な歌ならリクエストすれば歌ってくれるよと(チップ5ユーロ札)ガイドさんから聞き、それはそれはとリクエストしましたが、歌って頂けませんでした。オペラ座の怪人聞きたかったんですが、残念。オペラ座の怪人の映画のDVD、CDにはまって劇団四季にも通っていた私には、ちょっとものたりないものでした。残念。料理はおいしかったですよ。
マンマ.ミーアは日本で2回、ニューヨークで2回そして今回がロンドンで2回めの鑑賞です。今年の5月ニューヨークで観てきたばかりでしたが、本場ロンドンのダンスはキレが違うということでまた鑑賞することにしました。
Alan1 netで予約を撮りましたところ、舞台から2列目のど真ん中の席、しかも1列目の私の前が空席という好条件でした。今までもかなり良い席で見てきましたが今回はその中で最高の席でした。舞台間近はやはり臨場感が違います。ダンスの切れ味も堪能し存分に楽しめました。アバの曲は何度聞いても聞き飽きることがありません。とても楽しかったです。
劇場がコベントガーデンのノベルシアターに変わっていましたが立派な劇場でした。すぐ近くでライオンキングを上演していました。日本でしか見ていないので今度ロンドンでも見てみようと思っています。劇場は地下鉄の駅にも割と近くて終演後も安心してホテルに戻ることができました。
とても楽しみにしていた、マンマミーヤ!英語理解力はそれほど高くありませんが、映画等を見たことがあるので特に問題なく鑑賞できました。最後はほぼ総立ちで歌い踊り、とっても楽しかったー♪。席は「特別割引キャンペーン:座席指定なし」で7列目、やや端の方の席でした。また、観たいです。
当日は雨で大変でした。シェーンブルン宮殿に4時ごろ到着して、見て回ったいたら5時に入り口が閉められて大変でした。それかチケットをもらいに、200mぐらい先の場所まで移動でまた戻ってくるというのは、チケットをプリントアウトで対応してもらえるといいと思いました。食事は、まあ普通でした。コンサートは、コンパクトでよかったです。多くを期待せずに、気楽に参加するといいと思います。宮殿の中ですので、雰囲気はかなりいいです。コンサートだけ参加するのが、時間とか考えるといいと思います。宮殿の中でもチケット購入可能ですが、開始時間が夜ですので、時間配分が難しいです。
イギリス個人旅行で行きたい場所がたくさんあり、オペラ座の怪人を見に行ける日が1日しかなかったので、日本から手軽に予約ができたのはありがたかったです。
雰囲気の良い伝統ある劇場ですが狭いです。我が家の座席は前から7列目の端の1,2,3番だったので、身体の大きい息子の前が席なしだったので、足がのばせてラッキーでした。
舞台に近く役者さんがよく見え衣装も舞台装置も素晴らしかったです。
今回は、娘と鑑賞しました。
アバの曲は前から知っていたので、楽しめるだろうと思いチケットを購入しました。実際に鑑賞してとても面白く、時間があっという間にすぎてしまいました。帰りも駅に近くホテルまで問題なく帰ることができました。
プラハは治安が悪いと聞いていたので、夜遅くにホテルまで歩いて帰るのが不安に感じこのプランに参加しました。
待ち合わせ場所からレストランまでの道中、ガイドの方にディナーの内容を聞いたところ「国際料理です。」と言われて食べたのが、スープ、肉のメイン料理、クレープのデザート、コーヒーのコース料理。豪華さはありませんが、どれも私の口に合う味付けでおいしかったです。
お食事の後歩いて劇場へ移動、何時もより終了時間が早かったらしく迎えのドライバーさんの到着待ち、待たせたお詫びなのか、宿泊ホテルが近かったためなのか、軽く市内観光してビューポイントではカメラのシャッターも押してくれました。
でも結果的には、この価格ではもったいなかったかな~と言うのが正直な感想。
ミュンヘン、レジデンツ宮殿の礼拝堂でコンサートのあと、フランティスカーナでバイエルン郷土料理をいただいてきました。宮殿入り口にコンサートの看板が出ています。受付は極めて簡単ですがコンサートはすばらしいものでした。皆さん、正装というわけではありませんが大人しい服装をしていました。食事はさすがバイエルン料理です。見るからにお腹いっぱいになります。ビールも4杯の飲み比べで、料理もビールもおいしいのですが、ちょっと多すぎて大変でした。
非常にきれいなショーでした。料理も噂に聞いていたようなひどさはなく,普通においしかったと思います。スタッフがいたわけではないので,初めてでフランス語や英語がまったくはなせない場合はとまどうかもしれません。でも,まあ、困ることはないでしょう。前の人に習えでいけば,スムーズです。あまりラフすぎる格好は微妙ですが,それほどきちんとしていなくても最低限のみだしなみがあれば浮くことはないです。
また行きたいと思いました。
一人でロンドン旅行。オペラ座の怪人は、日本では劇団四季のを10回以上、ニューヨークでは1回、ロンドンでも17年前に1回観たのですが、どれとも比較にならないほど進化した、最高の出来でした。
前から8列目、右から6番目の席ですので、役者の表情も、音響も全く文句なしです。
この劇場は古い劇場ですので、座席がやや狭いのが難点。
開演30分前には劇場前の歩道が人でいっぱいでしたが、バウチャーをチケットに交換するチケットBOXはスムーズでした。
ロンドンに行くからには,せっかくなのでミュージカルを見てみたいと思い,参加しました.
内容は日本の劇団四季がされているものと全く同じです.
英語が分からなくても,楽しめました,
最後はスタンディングオベーションでした!
一人一人の座席は結構狭いです.
足は全く伸ばせないですし,横に人と腕が当たることもしばしば...
私が参加したときは日本人の方が多かったかと思います.
ドレスアップしている方もいましたが,概して皆さん普段着のままでした.
ジーパンにスニーカーの方もいました.
建屋内で撮影しようとしている人に対しては,「No photo please」と大声で注意されます.
これで、3回目でしたが、今回は、なんと1番前の席で、最高でした。ちょっと値段的には高めでしたが、普通のツアーで行くより、いい席が取れておすすめです。送迎もホテルまでで、安心です。
2012年6月の参加
私にとっては?度目の、ムーランルージュ。
両親、64歳、70歳にとっては、初めてのムーランルージュ。
前回の私の参加は、クルーズなどの最後にムーランルージュに行く、英語のツアーでしたが、今回は、この、チケットのみのツアーに申し込みました。
早い方の時間を選択しました。観てからの帰り、自分たちで帰ろうと思っていたので、そのような決断に。
思ったよりも早く着いたのですが、すぐに中に入れてもらえました。なので、ほかのショーもみることができて、ラッキー☆席は、2階の端っこ。東洋人だからかなとか、シャンパンのみのチケットだからかなとか、色々思惑ありましたが、後から続々と欧米人が来たので、東洋人だからかな?というのははずれかも。
私と、母は、二人で1本のシャンパンが。父には、ジュースに変えてもらいました。隣の席の外国人は、3人で、シャンパンが2本来てましたねー。父がアルコールOKだったら、私たちも、2本飲めたのにーと、母と残念がりました(笑)
2階席のはじっこでしたが、非常にステージに近くて、かぶりついてみました!2度目でしたが、興奮しました~^^
早くついたので、最初に日本語のパンフレットを買いました。あと、赤い風車のUSBメモリ、香水などなど、ムーランルージュでしか買えないお土産グッズも、ショーの前に購入。
終わった後は、ムーランルージュの外観と記念写真。
ムーランルージュ前にある、地下鉄の通気口?に乗って、マリリンモンロー気取りで写真をとったり、とても楽しい思い出ができました。
それと、中はとても寒いので、
羽織るものは、必ず持って行った方がいいです。
それと、ショーの前には、必ず、トイレにいくこと~☆
昨年ブロードウェイのチケットもこちらで取らせていただき、非常に良い席だったので、引き続きウェストエンドでのチケットも取らせていただきました。
やはり国内にいる間に予約が出来るのが安心ですし、
今回の席も確かM列あたりのセンターで、ちょうど舞台全体が視野に収まる程の距離感でした。
どのようにして席をおさえていただいているのかはわかりませんが、海外での舞台はこちらで取ると間違いない!というテッパンが出来ました。
いい旅になりました。
ありがとうございました。
はじめてキャバレーに行きました。
いやらしさが全くない、「大人向けのショーを見せる大きなレストラン」といった感じでした。
次から次へと演目が変わって、まったく飽きることなく1時間半をシャンパン付きで優雅な時間を過ごせました。
憧れのトマト祭り!1人参加で不安だったけど1人の人もたくさんいて安心しました。始まると、もみくちゃ大変だったけどすごく楽しかったです♪日本では味わえないイメージ通りのお祭りでした!!ガイドの方も優しかったです。1年に1日しかないお祭りなので日にちが会えば是非参加するべき★
日本語ペラペラの男性スタッフさんが担当だったので、言語の心配はありませんでした。
セーヌ河クルーズは可もなく不可もなく。
昼のクルーズのほうが、夜よりも楽しかった気がします。
夜だから、けっこう暗いんですよね。
クルーズ後はバスでムーラン・ルージュまで移動。
外で20分ほど待たされました。
ひとり参加だったので、つらいものがありました。カップルや家族、友人同士で参加していれば、お喋りでもしていられたのでしょうが……。
席はいちばん上の、いちばん端っこ。
自分は視力が悪いので、出演者の顔が全然見えませんでした。
私のテーブルは自分を含めて三人だったのですが、シャンパンは三人で一本。
ツアーの説明には「シャンパンハーフボトル」って書いてあるのに……。
ショーはダンスの完成度が低かったです。
ミュージカルやダンスなどを見慣れている人にとっては、ムーラン・ルージュのショーはとても退屈だと思います。
ショーの終了後はバスに乗って、ホテルまで……
と思ったら、私の宿泊しているホテル&最寄り駅は狭くて入れないとのこと。(モンパルナスのホテルです)
最寄り駅のひとつ手前で下ろされてしまいました。
日本語ペラペラの感じがよい男性スタッフさんは別のバスに乗ってしまったようで……
私のバスは白人女性が担当していたのですが…
「私のホテルはどっち方面にありますか?」と尋ねたら、「メトロの駅があそこにあるからわかるでしょ。バイバイ」みたいなことを言われて、そのまま放り出されました。
夜中の2時近く、道端で……
勘弁して下さい……
っていうか、ツアーの紹介ページをよく見たら、
「よくある質問」に
『送迎エリア対象外のホテルに宿泊しているのですが。
ツアー終了時、アシスタントが常に複数のタクシーが待機しているタクシー乗り場までお連れします。』
ってありますけど、タクシー乗り場まで送ってくれませんでしたよ。
深夜2時なので、タクシーどころか普通の車もほとんど走ってないし……
運よくタクシーが通ってくれたので、どうにかホテルに帰れましたけど、なんだかなぁって感じでした。
娘と2人で参加しました。どうしても本場ミュージカルを観たかったので、あらかじめ席も選べるこのサイトは大変便利でした。持参したバウチャーをチケットセンターで引き換えるだけなので、並ぶ事もなくスムーズです。現地でミュージカルを・・・と思っていらっしゃる方にはお勧めです。
有名な曲で古典的な衣装。そしてオペラ座。
初めてのウィーン、クラシックはそんなに詳しくないけれど、とおっしゃる方にお勧めです。
観光客ばかりで気兼ねなく楽しめます。
話のネタにみておくか程度であまり期待していなかたのですが
とても素晴らしかったです!
踊りあり、手品のようなのもあり、短い芝居のようなのもあり
あっという間でした(^-^)
また、参加したいです!
シャンペーンも一杯だけだと思っていたら、なくなったら
新しいボトルを持ってきてくれて、一緒のテーブルの外国の方も
気を効かせてついでくれたりと楽しい時間を過ごせましたd(^_^o)
ガイドさんも、会場外で待っていてバスの場所を案内してくれたり
感じ良い応対でした♪
とっても楽しみにしていました。そんなに肩肘はらずに参加できました。歌声もとってもすばらしかったです。食事は、もう少し豪華なのがよかったなあと思いました。まあおいしかったのですがね。
ホテルまでの送りがついていてとっても助かりました。ゆったりとした気持ちになれました。短いローマの滞在でしたが楽しめました。
ミュンヘン旅行でした。
初めての土地でしたが変わった体験をしようとこのツアーを
見つけて参加しました。
ミュンヘン市内からはSバーンで30分くらいかかる大きな湖でのディナークルーズ。
老人二人のちょっとした冒険のつもりで。
船着き場でクルーズ船を待っているときに続々と集まってくる人達のいでたちにちょっと焦りました。気軽な衣装で参加していたのにほとんどの人がきちんとした洋服を着ておられ居心地が悪かったです。中には私たちと同じ程度の洋服の方もいたので「知らなかったもんね~」と言い訳しながら楽しんできました。船上でクラシックの生演奏を聴きながらディナーをいただく体験は大変印象深いものでした。残念だったのは同じテーブルで食事をした人たちが私たちに気を遣っていろいろ話しかけてくれたのですがドイツ語はおろか英語もままならないため
会話にならなかったことでした。
午後7時から3時間の湖上クルーズでしたが太陽が沈んで少しずつ暗くなっていく様子がとても幻想的でした。船着き場に帰ってくると湖畔の二か所からにぎやかに花火が上がりしばし佇んで鑑賞し最後までたのしむことができました。
もう一度今度はきちんとした洋服を着て英会話の力を養って参加したいものだと思っています。
気軽にオケを楽しみたい方向けです。
日本人よりも中国人や韓国人が目立ちました。
完全に観光客向けの為、演奏中にマナー違反な行動をする方多数。あまり落ち着いて観れません。
しかし、憧れのホールに入れて大満足!
レ・ミゼラブルははずせません。
時間がなかったので、手配をお願いしました。
1階の席で端っこでしたが、前方でしたのでよくみえました。
ドライアイスもながれてきて、まわりのみなさんプログラムで
仰いでいました(笑)
でも、満員でしたから現地で手配しようとしたら難しかったですね、きっと。
今回は絶対にみたかったので、手配していただいてよかったです。
黄金の間のコンサートとモーツアルトの曲、昔のなような衣装というこのコンサートに期待感を持って参加しました。チケットはどの席を予約するかで悩みましたがC席をとり正解でした。D席は舞台の一部しか見えないような席がありました。もちろんA席、B席のほうが舞台近くで見れたでしょうがそこまでの金額を出すほどのコンサートには感じませんでした。、C席は音楽を聴くには十分な席でした。
観光客がほとんどで、皆軽装、Tシャツやジーンズの人も、ドレスアップまでした人は見かけませんでしたが、ワンピースや男性はワイシャツにスラックスといった感じの人も多かったです。小さな子供もいたり、咳をする人がいたり、遅れてくる人が入ってきたり、最初はちょっと落ち着かない雰囲気でした。たまたま隣に日本人のカップルがいましたが、気に入らなかったのか、時間がなかったのか、途中の休憩時間に帰ってしまいました。後半は、和やかな中で終わりました。
静粛なコンサートを期待するのではなく、旅先の思い出にという気持ちで参加するのがいいと思います。
モーツァルトの演奏を子ども連れで聴くには,とてもよいと思います。観光客ばかりなので静かな雰囲気で聞くという感じではありませんが有名な曲を何曲も演奏してくださるのでクラシック初心者の私でも楽しめました。
開演のチケットは,早めに取りに行くことをおすすめします。とても混雑しており大変でした。
ガタガタ道を通って人気のない郊外のレストランにつれていかれた時は、選択を間違えたかと思いましたが、あっという間に席がいっぱいになり、明るい雰囲気で安心しました。ワインだけかと思っていたらビールもただサービスしてくれ、食事もゴージャスとはいわないまでも美味しく満足で、グラスが半分になるとすぐに継ぎ足しにやってきます。
かわった楽器を色々使って、次々と民俗音楽が演奏されダンスあり、歌ありの充実した内容でした。途中から、客席参加型になり、皆で輪になって踊ったり、踊りの上手なイタリア人達がでてきてリクエストがとまらなかったり、全ての人が楽しんでいたと思います。気配り上手の団長が、その時々に合わせてクラシックや誰もがわかる曲も演奏してくれました。フィナーレにこちらを向いて、荒城の月を演奏してくれたのも嬉しかったです。向かいの人に、現地で予約した場合の価格を教えられてしまったので、その分コストパフォーマンスの☆を減らしておきますが、はっきり言って大満足です。