ヨーロッパ
非常にきれいなショーでした。料理も噂に聞いていたようなひどさはなく,普通においしかったと思います。スタッフがいたわけではないので,初めてでフランス語や英語がまったくはなせない場合はとまどうかもしれません。でも,まあ、困ることはないでしょう。前の人に習えでいけば,スムーズです。あまりラフすぎる格好は微妙ですが,それほどきちんとしていなくても最低限のみだしなみがあれば浮くことはないです。
また行きたいと思いました。
一人でロンドン旅行。オペラ座の怪人は、日本では劇団四季のを10回以上、ニューヨークでは1回、ロンドンでも17年前に1回観たのですが、どれとも比較にならないほど進化した、最高の出来でした。
前から8列目、右から6番目の席ですので、役者の表情も、音響も全く文句なしです。
この劇場は古い劇場ですので、座席がやや狭いのが難点。
開演30分前には劇場前の歩道が人でいっぱいでしたが、バウチャーをチケットに交換するチケットBOXはスムーズでした。
ロンドンに行くからには,せっかくなのでミュージカルを見てみたいと思い,参加しました.
内容は日本の劇団四季がされているものと全く同じです.
英語が分からなくても,楽しめました,
最後はスタンディングオベーションでした!
一人一人の座席は結構狭いです.
足は全く伸ばせないですし,横に人と腕が当たることもしばしば...
私が参加したときは日本人の方が多かったかと思います.
ドレスアップしている方もいましたが,概して皆さん普段着のままでした.
ジーパンにスニーカーの方もいました.
建屋内で撮影しようとしている人に対しては,「No photo please」と大声で注意されます.
これで、3回目でしたが、今回は、なんと1番前の席で、最高でした。ちょっと値段的には高めでしたが、普通のツアーで行くより、いい席が取れておすすめです。送迎もホテルまでで、安心です。
2012年6月の参加
私にとっては?度目の、ムーランルージュ。
両親、64歳、70歳にとっては、初めてのムーランルージュ。
前回の私の参加は、クルーズなどの最後にムーランルージュに行く、英語のツアーでしたが、今回は、この、チケットのみのツアーに申し込みました。
早い方の時間を選択しました。観てからの帰り、自分たちで帰ろうと思っていたので、そのような決断に。
思ったよりも早く着いたのですが、すぐに中に入れてもらえました。なので、ほかのショーもみることができて、ラッキー☆席は、2階の端っこ。東洋人だからかなとか、シャンパンのみのチケットだからかなとか、色々思惑ありましたが、後から続々と欧米人が来たので、東洋人だからかな?というのははずれかも。
私と、母は、二人で1本のシャンパンが。父には、ジュースに変えてもらいました。隣の席の外国人は、3人で、シャンパンが2本来てましたねー。父がアルコールOKだったら、私たちも、2本飲めたのにーと、母と残念がりました(笑)
2階席のはじっこでしたが、非常にステージに近くて、かぶりついてみました!2度目でしたが、興奮しました~^^
早くついたので、最初に日本語のパンフレットを買いました。あと、赤い風車のUSBメモリ、香水などなど、ムーランルージュでしか買えないお土産グッズも、ショーの前に購入。
終わった後は、ムーランルージュの外観と記念写真。
ムーランルージュ前にある、地下鉄の通気口?に乗って、マリリンモンロー気取りで写真をとったり、とても楽しい思い出ができました。
それと、中はとても寒いので、
羽織るものは、必ず持って行った方がいいです。
それと、ショーの前には、必ず、トイレにいくこと~☆
昨年ブロードウェイのチケットもこちらで取らせていただき、非常に良い席だったので、引き続きウェストエンドでのチケットも取らせていただきました。
やはり国内にいる間に予約が出来るのが安心ですし、
今回の席も確かM列あたりのセンターで、ちょうど舞台全体が視野に収まる程の距離感でした。
どのようにして席をおさえていただいているのかはわかりませんが、海外での舞台はこちらで取ると間違いない!というテッパンが出来ました。
いい旅になりました。
ありがとうございました。
はじめてキャバレーに行きました。
いやらしさが全くない、「大人向けのショーを見せる大きなレストラン」といった感じでした。
次から次へと演目が変わって、まったく飽きることなく1時間半をシャンパン付きで優雅な時間を過ごせました。
憧れのトマト祭り!1人参加で不安だったけど1人の人もたくさんいて安心しました。始まると、もみくちゃ大変だったけどすごく楽しかったです♪日本では味わえないイメージ通りのお祭りでした!!ガイドの方も優しかったです。1年に1日しかないお祭りなので日にちが会えば是非参加するべき★
日本語ペラペラの男性スタッフさんが担当だったので、言語の心配はありませんでした。
セーヌ河クルーズは可もなく不可もなく。
昼のクルーズのほうが、夜よりも楽しかった気がします。
夜だから、けっこう暗いんですよね。
クルーズ後はバスでムーラン・ルージュまで移動。
外で20分ほど待たされました。
ひとり参加だったので、つらいものがありました。カップルや家族、友人同士で参加していれば、お喋りでもしていられたのでしょうが……。
席はいちばん上の、いちばん端っこ。
自分は視力が悪いので、出演者の顔が全然見えませんでした。
私のテーブルは自分を含めて三人だったのですが、シャンパンは三人で一本。
ツアーの説明には「シャンパンハーフボトル」って書いてあるのに……。
ショーはダンスの完成度が低かったです。
ミュージカルやダンスなどを見慣れている人にとっては、ムーラン・ルージュのショーはとても退屈だと思います。
ショーの終了後はバスに乗って、ホテルまで……
と思ったら、私の宿泊しているホテル&最寄り駅は狭くて入れないとのこと。(モンパルナスのホテルです)
最寄り駅のひとつ手前で下ろされてしまいました。
日本語ペラペラの感じがよい男性スタッフさんは別のバスに乗ってしまったようで……
私のバスは白人女性が担当していたのですが…
「私のホテルはどっち方面にありますか?」と尋ねたら、「メトロの駅があそこにあるからわかるでしょ。バイバイ」みたいなことを言われて、そのまま放り出されました。
夜中の2時近く、道端で……
勘弁して下さい……
っていうか、ツアーの紹介ページをよく見たら、
「よくある質問」に
『送迎エリア対象外のホテルに宿泊しているのですが。
ツアー終了時、アシスタントが常に複数のタクシーが待機しているタクシー乗り場までお連れします。』
ってありますけど、タクシー乗り場まで送ってくれませんでしたよ。
深夜2時なので、タクシーどころか普通の車もほとんど走ってないし……
運よくタクシーが通ってくれたので、どうにかホテルに帰れましたけど、なんだかなぁって感じでした。
娘と2人で参加しました。どうしても本場ミュージカルを観たかったので、あらかじめ席も選べるこのサイトは大変便利でした。持参したバウチャーをチケットセンターで引き換えるだけなので、並ぶ事もなくスムーズです。現地でミュージカルを・・・と思っていらっしゃる方にはお勧めです。
有名な曲で古典的な衣装。そしてオペラ座。
初めてのウィーン、クラシックはそんなに詳しくないけれど、とおっしゃる方にお勧めです。
観光客ばかりで気兼ねなく楽しめます。
話のネタにみておくか程度であまり期待していなかたのですが
とても素晴らしかったです!
踊りあり、手品のようなのもあり、短い芝居のようなのもあり
あっという間でした(^-^)
また、参加したいです!
シャンペーンも一杯だけだと思っていたら、なくなったら
新しいボトルを持ってきてくれて、一緒のテーブルの外国の方も
気を効かせてついでくれたりと楽しい時間を過ごせましたd(^_^o)
ガイドさんも、会場外で待っていてバスの場所を案内してくれたり
感じ良い応対でした♪
とっても楽しみにしていました。そんなに肩肘はらずに参加できました。歌声もとってもすばらしかったです。食事は、もう少し豪華なのがよかったなあと思いました。まあおいしかったのですがね。
ホテルまでの送りがついていてとっても助かりました。ゆったりとした気持ちになれました。短いローマの滞在でしたが楽しめました。
ミュンヘン旅行でした。
初めての土地でしたが変わった体験をしようとこのツアーを
見つけて参加しました。
ミュンヘン市内からはSバーンで30分くらいかかる大きな湖でのディナークルーズ。
老人二人のちょっとした冒険のつもりで。
船着き場でクルーズ船を待っているときに続々と集まってくる人達のいでたちにちょっと焦りました。気軽な衣装で参加していたのにほとんどの人がきちんとした洋服を着ておられ居心地が悪かったです。中には私たちと同じ程度の洋服の方もいたので「知らなかったもんね~」と言い訳しながら楽しんできました。船上でクラシックの生演奏を聴きながらディナーをいただく体験は大変印象深いものでした。残念だったのは同じテーブルで食事をした人たちが私たちに気を遣っていろいろ話しかけてくれたのですがドイツ語はおろか英語もままならないため
会話にならなかったことでした。
午後7時から3時間の湖上クルーズでしたが太陽が沈んで少しずつ暗くなっていく様子がとても幻想的でした。船着き場に帰ってくると湖畔の二か所からにぎやかに花火が上がりしばし佇んで鑑賞し最後までたのしむことができました。
もう一度今度はきちんとした洋服を着て英会話の力を養って参加したいものだと思っています。
気軽にオケを楽しみたい方向けです。
日本人よりも中国人や韓国人が目立ちました。
完全に観光客向けの為、演奏中にマナー違反な行動をする方多数。あまり落ち着いて観れません。
しかし、憧れのホールに入れて大満足!
レ・ミゼラブルははずせません。
時間がなかったので、手配をお願いしました。
1階の席で端っこでしたが、前方でしたのでよくみえました。
ドライアイスもながれてきて、まわりのみなさんプログラムで
仰いでいました(笑)
でも、満員でしたから現地で手配しようとしたら難しかったですね、きっと。
今回は絶対にみたかったので、手配していただいてよかったです。
黄金の間のコンサートとモーツアルトの曲、昔のなような衣装というこのコンサートに期待感を持って参加しました。チケットはどの席を予約するかで悩みましたがC席をとり正解でした。D席は舞台の一部しか見えないような席がありました。もちろんA席、B席のほうが舞台近くで見れたでしょうがそこまでの金額を出すほどのコンサートには感じませんでした。、C席は音楽を聴くには十分な席でした。
観光客がほとんどで、皆軽装、Tシャツやジーンズの人も、ドレスアップまでした人は見かけませんでしたが、ワンピースや男性はワイシャツにスラックスといった感じの人も多かったです。小さな子供もいたり、咳をする人がいたり、遅れてくる人が入ってきたり、最初はちょっと落ち着かない雰囲気でした。たまたま隣に日本人のカップルがいましたが、気に入らなかったのか、時間がなかったのか、途中の休憩時間に帰ってしまいました。後半は、和やかな中で終わりました。
静粛なコンサートを期待するのではなく、旅先の思い出にという気持ちで参加するのがいいと思います。
モーツァルトの演奏を子ども連れで聴くには,とてもよいと思います。観光客ばかりなので静かな雰囲気で聞くという感じではありませんが有名な曲を何曲も演奏してくださるのでクラシック初心者の私でも楽しめました。
開演のチケットは,早めに取りに行くことをおすすめします。とても混雑しており大変でした。
ガタガタ道を通って人気のない郊外のレストランにつれていかれた時は、選択を間違えたかと思いましたが、あっという間に席がいっぱいになり、明るい雰囲気で安心しました。ワインだけかと思っていたらビールもただサービスしてくれ、食事もゴージャスとはいわないまでも美味しく満足で、グラスが半分になるとすぐに継ぎ足しにやってきます。
かわった楽器を色々使って、次々と民俗音楽が演奏されダンスあり、歌ありの充実した内容でした。途中から、客席参加型になり、皆で輪になって踊ったり、踊りの上手なイタリア人達がでてきてリクエストがとまらなかったり、全ての人が楽しんでいたと思います。気配り上手の団長が、その時々に合わせてクラシックや誰もがわかる曲も演奏してくれました。フィナーレにこちらを向いて、荒城の月を演奏してくれたのも嬉しかったです。向かいの人に、現地で予約した場合の価格を教えられてしまったので、その分コストパフォーマンスの☆を減らしておきますが、はっきり言って大満足です。
ツアーの最終日がフリーだったため申し込んでおきました。
ほとんどが日本人グループでした。食事もワインも美味しく、相席になった新婚夫婦の4人で白ワインを2本空けてしまいました。カンツォーネも笑いありで大変楽しく過ごせました。結構曲は端折っていますが、食べて飲みながらなのでそれもありかなと。
ノリが良いとより楽しめます。CD販売やチップも強要ではないのですが、同じ席の方が楽しんで購入されていました。
スタッフの方の対応も丁寧で◎でした。
楽しく鑑賞させていただきました。
1等席のチケットで、当日席がわかり、ロイヤルサークルの2列目でした。舞台に向かってかなり右端の席で、見づらいのではと残念に思っていました。しかし、いざ舞台が始まると、オーケストラや隅々までよく見えて、ソロを間近で見れたりと堪能できました。あのシャンデリアの迫力も感じられる席でした。
ロングランだけあって、どの席からも観劇に耐えるよう、熟考えされているのだと思います。
ミュージカル初心者ですが、本場ロンドンで感動し、また、違う席や他のミュージカルもみてみたいと思いました。
ありがとうございました。
初めてドイツのミュンヘンに行ってきました。
バイエルン王国の歴史や音楽それに料理を、文字通り、肌で感じることができ、とても楽しかったです。
昨年はリドのショーを楽しみました。ムーランは今回が初めてでした。時計の針を正確に現地時間に合わせておかなかったために、若干遅れての入場となってしまいましたが、ほぼショーの全てを見ることができました。シャンペンを味わいながら、見目麗しいダンサーのショーを堪能しました。宿泊先のホテルが東駅に近いオールドシーズンズでしたので、帰りは夜の街をぶらぶらしながらホテルまで歩いて帰りました。
チェコの旅行で楽しみにしていたマリオネット鑑賞。値段の割にはディナーもよかったし,ドンジョバンニも芸術的でした。子どもたちも言葉はわかりませんが,食い入る様に見ていました。とても楽しかったそうです。人形劇が夜遅くに終わるので、ファミリーの場合は,車での送迎が確実なのですごく助かります。ただ3歳児と6歳児も大人と同じディナーで全部食べ切れなかったので,大人と同じ料金で割高感がありました。小さい子がいる場合は違う形での参加が良いかもしれません。全体的にはとても楽しかったし、良い思い出になったので満足しています。
アウエルスペルク宮殿を地図上で探すのに少し時間がかかりました。というのは手持ちの複数の地図には記載されていませんでした。しかし演奏はとても良かったです。子供たちが知っている曲も多く歌、踊りも優れていて十分楽しめました。ただ残念なことに団体客(アジア系の)の中には事前に注意されいたにも関わらず、演奏中に写真を撮ったり、休憩時間中とは言え舞台の上に登って写真撮影をしたり、普通は考えられない行動をとる人がいて不愉快な思いもさせられました。音楽に興味のある人ばかりではなさそうでした。
このようなマナーに欠ける人たちがいたけれど、さすが音楽の都ウイーンですね。出演者の技術は素晴らしいと思いました。
ご利用ありがとうございます。
ご旅行中の貴重なお時間にご不便をおかけし、大変申し訳ございません。
アウエルスペルク宮殿は大通り「Auerspergstrasse」に面しておりますが、ガイドブックによっては記載がなく分かりづらい場合もあるかと存じます。初めてのお客様にも探しやすいよう、「集合場所」の補足に宮殿の外観写真を掲載させていただきました。
また会場内でもご迷惑をおかけしてしまったとのこと、深くお詫び申し上げます。
すべてのお客様にコンサートをお楽しみいただけますよう、今一度マナーへの注意喚起を徹底するよう催行会社へも報告しております。
お客様よりの貴重なご指摘をいただき、誠にありがとうございます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
Alan1.net
席がかなり端の方で残念でした。
それと、日本人ツアー客だらけで少し興ざめ。
まァ日本語サイトで申し込んでいるのだから仕方ないですが。
また、中国人観光客がTシャツ、ジーンズ等のラフな格好で食事付きで結構、前方の席に大勢いてせっかくの素敵な劇場も台無しです。
アクティビティで初めてチケットを手配致しました。
事前にシートも把握していましたが、当日、会場へ入るまで不安でした。しかし、8名揃ってセンター席で観れたので大変感謝しています。
当日券で良い席があるとは限らないので、日程が決まったら早めの予約をお勧めします。
日本で何度も観たレミゼですが、やはりロンドンは素晴らしく感動します。
本当にありがとうございました。
普段クラシックは全く聴きませんが、「ウイーンらしさを体感したい」というニーズのみで参加しました。
他の方のコメントにもございましたが、クラシックをよく知らない人でも一度は聴いたことのある曲ばかりだったので、私にもついていけました。
本格的なものを聴きなれている人には、もしかしたら物足りないかもしれませんが、ウイーン観光の想い出づくり、と割り切れば、コストパフォーマンスは非常に高いと思います。
良い思い出になりました。
参加したのが6月だったため、クルーズでは期待した夜景は見ることができず残念だったです。
日が短い時期に参加したらパーフェクトなツアー内容だと思います。
ムーランルージュは、一番後ろの席だったので、食事付きだと前の席に座れるのかなって思いました。
日本では経験することができないツアーなので、またフランスに行ったら是非参加したいです!!