ヨーロッパ
参加してみて思ったのは、こういう雰囲気の場所、ノリきれない日本人には、こういう場所は難しいかなと思いました(苦笑)
たぶんひとつのレストランのフロアに、すでに食事もワインも進み、テンションが違う状態で、後からのツアーである私達が入ったということもあるかもしれません。
ちょっとそのノリにはついていけませんでした。
しかしカンツォーネそのものはよく、食事もおいしかったです!
せっかくウィーンを訪れたなら、一度くらいは
オーケストラのクラシックを聴いてみたいと思い参加しました。
会場は期待以上に豪華。
開始時間間際になるとチケットオフィスは
かなりの混雑でバウチャーをどこで提示すれば
良いのか少し戸惑いました。
席への案内等もあやふやでしたが、何とか開始時間には間に合いました。
演奏者は全員、カツラを着用。
途中で笑いを取るような場面もあります。
選曲も誰にでも親しみやすく、聞き覚えのある曲だったので
あまりクラシックに知識がない私でも楽しみやすかったと思います。
反対を言えば、とても本格的なものを求めている方には全く向かないと思います。
良くも悪くも観光客向けです。
宿泊ホテルから近く、歩いて行きました。
ドレスコードのお陰か、ステージ前に案内され、ラッキーでした。
夢ようなひとときでした。
ツアーの自由日にどれかミュージカルを見たいと思っていたところ、キャンペーンで安かったし貯まっていたAlan1のポイントも使えるしで申し込みました。
劇場はピカデリーサーカス駅の近く、分かりやすい場所にありました。ツアー日程に含まれていた三越の裏手で、H○Sのオフィスにも近く、ツアー観光中に何度も近くを通り過ぎていたので簡単に辿り着けました。
当日のチケットのピックアップも難しくなく、早めに窓口で取り替えてからゆっくりピカデリー周辺で買い物や夕食がとれたました。アクセス的にもオペラ座でよかった!!と思っています。
ミュージカル自体はやはり素晴らしい!!の一言です。大満足です。
「オペラ座の怪人」は日本でも観ていて、25周年記念公演のDVDを持っていたので、是非ロンドンで観たくて購入しました。
席は前列一番端でよくはなかったですが、
値段からするとしかたないかなという感じです。
やはり1万円以上は出すべきでした。劇場の席が非常に狭くて前の人の座高が高くてよく見えませんでした。
まあ歴史のある古い劇場で雰囲気はとてもよかったです。
次回はぜひ良い席で観ようとおもいます。
おもしろい!
健康的なダンスで楽しいショーでしたが、東洋人を小馬鹿にしたパフォーマンスが一部あり、せっかくのショーがくすんじゃいましたね。国際的な観光スポット何ですから異文化を低く見るのは時代遅れですね。席が悪くクリアーに見えなかったのが残念
シェルブルーン宮殿でのコンサートと名づけられていますが、開催場所は宮殿の本館ではなく、外側の部屋で残念でした。また内容も演奏、歌、ダンスとバラエティーに富んでいましたが、いずれももう一つでした。ディナーの場所とコンサートとの場所が離れすぎているのが不便であった。
年始にウィーンフィルがコンサートをするあの有名な楽友協会でモーツアルトのコンサートが聴けてとても幸せでした。
プレゼントにモーツアルトのCDもいただけて、約2j時間のコンサートも聴けてこの値段はとてもお得だと思います。音楽の本場ウィーンの楽友協会でコンサートを聴けて本当に良い思い出になりました。
演奏会の題目がシュトラウスとモーツァルトの夕べだったかでそのとおりの内容だったと思うが、けっこう私の知らない曲も多くもう少しポピュラーに徹してもいいのかなという印象。ただワルツのダンスもまじえたり、美人女性歌手がコケティッシュな魅力を振りまいたりして楽しめた。しかしバッグやジャケット(背広OK?)の預け強制は前日の楽友教会のモーツァルト演奏会でも無かったことなので不愉快だった。
同様の催しは2回目の参加で今回は楽友協会の黄金ホールを見れただけでも良かったが、内容もモーツァルトのオペラや器楽曲中心で中でもクラリネツト協奏曲を2・3楽章と聞けたのは感激ものだった。2番目ランクの席を取っていたがこれ以上ない前の中央よりの席で、しかも定価より安く購入していたようで臨席の人は当日街で定価購入していたらしい。当日でも買えると思うか事前に安く購入しておくかだが後者の方が安心と当日の窓口でのスムーズさがあるので良かったと思う。
フラメンコだけでなく、ホテル→会場までの途中でアルハンブラ宮殿がきれいに見えるポイントを案内してくれました。
迎えに来てくれたガイドの方は、フラメンコ修行中の日本人の方で、いろんなことが聞けて良かったし、安心できました。
肝心の洞窟でのフラメンコも素晴らしかったです。
近くて迫力満点でした。
期待以上にすごく感動しました。日本のオペラ座の怪人のミュージカルがもともと好きだったのですが、やはり本場はレベルが違う!!話しているセリフは全て英語で、私はあまり理解できないので、日本の舞台を思い起こしながらストーリーを探っていましたが、それでも、素晴らしい演技と歌唱力に、涙が出そうになりました。
座席も早めに引き換えに行ったら、比較的前の方でした☆
観光客向けのコンサートなので、
演奏のレベルには期待しないほうがいいと思います。
私が行ったコンサートではソプラノ歌手の声が
上がりきらず、高音域にかなり無理がありました・・。
またオーケストラもちょっと・・・という感じです。
しかし、楽友協会の大ホールで音楽を聴けるというのは
本当に貴重な体験でした。
日によってホールが変わるようだったので、
楽友協会でラッキーでした。
コンサートとレジデンツ見学で手配しました。
コンサートは、本当に本当にとても素敵な時間でした!
礼拝堂に響く音がとてもキレイな音色で、コンサートは本当に良かったと思います。
コンサート参加者がすごく沢山いる訳でもなく、こじんまりとしていてそれが尚更良かったです。
レジデンツ見学も、見学者がそんなに多くなかったので、すごく良かったです。
ただ残念なのは、コンサートに参加する際の礼拝堂の入口に戸惑いました。
コンサート開催時間はレジデンツの閉館後のため、誰かに聞こうにもスタッフらしき人はどこにもいないため、探すのに本当に苦労しました。
レジデンツは広いので、google map でのレジデンツの場所の案内だけではなく、当日のコンサートの入り口(礼拝堂)を記した地図も載せていただければ、とても便利だと思います。
とても楽しいツアーでした。
パラディラタンのショーはひさしぶりに見ました。
自分は日本でパリスタイルのショーを作っているので、リドやムーランは内容が
変わる度に見に行きます。一昨年のパリで、ムーランのショーがかなりレベルダウンでがっかりしたので、プチレヴューのパラディラタンに出かけました。伝統的なキャバレースタイルのショーで満足しました。リドやムーランほど衣装にお金はかかってませんが、随所に工夫があり、何よりダンサーの真摯さに好感が持てました。ダンスのレベルも高いです。多分振り付け師はクラシックバレエ系かな、、。イマドキのHipHopとかのナンバーは少なかったし。昔ながらにMCの司会進行があり、少し猥雑で、マヌカンのスタイルも良かったです。シャンパーニュコースだとサイドの席になるようなので、真ん中でご覧になるには、ディナーコースなのかもしれません。(以前ディナーを頂いた折りは、お味はイマイチでしたが、、)リドやムーランほどの大掛かりなセット、羽飾りも少ないですし、動物も出ませんが、充分楽しめます。同行したレヴュー初体験の友人も満足してました。小さい小屋なので臨場感もありますよ。リドにはないフレンチカンカンもあります。気持ちの良いショーです。
(家族でご覧になるならリドですがね、、笑。)
劇場のある場所もさほど危なくないかと思います。レヴュー全盛期のパリを感じさせてくれます。
気軽にコンサートが楽しめ良かったです。
服装もカジュアルでOKであまり気張る必要はないと思います。
私は中国人の観光客に囲まれ少し、雰囲気が出ませんでしたが笑、歌ありダンスありですごく楽しい時間を過ごせました。
今回、初めてのロンドン、初めての「オペラ座の怪人」をとても楽しみにしていました。
会場が広くないため、座席はロイヤルサークル(2階席)でしたが、十分に迫力を感じました。(座席の幅は狭いほうです。)
あまり詳しい内容を知らなかったので、事前に勉強をしていったこともあり、英語でも十分に理解できました。
また機会があれば見たいと思いました。
ウイーン楽友協会・大ホールを見学するだけのためにこれほど高額な金額を払う事はありません。まず、聞きに来ていらっしゃる方の「マナーなんて皆無」演奏中であろうが、何であろうが、フラッシュ撮影をするは、演奏中に鼻歌歌うは・・幕間に、指揮台で記念撮影始める・・・、もう、信じられません。
楽友協会・大ホールでの演奏だから「それなりの演奏」かと思いきや、クラリネット奏者が指揮したり、打楽器やってた人がバイオリン弾いたり・・・・その演奏も『プロ』レベルと言うより、聞いてる人を馬鹿にした演奏・態度でした。
拍手を強要するし、拍手の途中で演奏始めるし。
音楽としては、論外!
これは、楽友協会・大ホール ではなく楽芸会でした。
せっかくのご旅行にも関わらず、ご満足いただけるサービスをご提供できず大変申し訳ございません。
ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へも報告させていただきました。参加者のマナーにつきましては、注意を促すよう対策を進めているとの回答でございました。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
今後も催行会社と共に、常に御満足頂けるアクティビティの提供に努めてまいります。
またのご利用を心よりお待ちしております。
Alan1.net
送迎がなくても電車で行けます。
少々・・・地下鉄が暗くて怖いけど、頼れるパートナーがいるなら送迎なしで、直接ムーランルージュ催行のこのツアーでもよろしいかと思います。中では写真にとれませんが、でっかい公式フォトブックをお土産にくれました。
お料理は、フォアグラのパテなどフランス料理です。
9月から劇場が変更になり、場所の不安もあったが、コベントガーデンからすぐで、分かりやすかった。バウチャーの表記に劇場変更は記載されていたが、変更後の日付の公演なのだから、旧劇場の記載は必要ない。紛らわしかった。ミュージカルの内容は過去にロンドンで2回見ていたが、その都度出演者が異なり、新鮮な気持ちで観劇できた。曲がポピュラーで、いつ聴いてもノリノリになれる。席は当日手配の方とそれほど離れてなく、料金も変わらず、これならわざわざ日本から事前予約することもなかったとは思ったが、日本で手配できるので安心料でしょう。劇場は以前に比べてコンパクトになったが、その分舞台と近く、少々後ろの席でも一体になれる。この劇場変更は終演間近のサインなのだろうか。
友人と2人で参加。日本人は私たちだけでしたが、送り迎えのドライバーは感じのいい人だったし、会場ではアメリカ、オーストラリア、オランダのツアー客と一緒で、演者に投げかけられるとみんなすごくいいリアクションで、どんどん盛り上がりました。民族音楽やダンスを心ゆくまで楽しみ、次々に注がれるワインにびっくりしながら、プラハの夜を存分にエンジョイしました。料理もおいしかった。短い時間しか滞在しない方は、日本から予約していかれるこのツアーは時間も有効に使えて大変お勧めです。
本格的なオペラ鑑賞は敷居が高そうで、こちらを選択。レストランに、女性と男性の歌手(~)がみえました。常にでなく歌ったりテーブルを回ったりされていました。有名な歌ならリクエストすれば歌ってくれるよと(チップ5ユーロ札)ガイドさんから聞き、それはそれはとリクエストしましたが、歌って頂けませんでした。オペラ座の怪人聞きたかったんですが、残念。オペラ座の怪人の映画のDVD、CDにはまって劇団四季にも通っていた私には、ちょっとものたりないものでした。残念。料理はおいしかったですよ。
マンマ.ミーアは日本で2回、ニューヨークで2回そして今回がロンドンで2回めの鑑賞です。今年の5月ニューヨークで観てきたばかりでしたが、本場ロンドンのダンスはキレが違うということでまた鑑賞することにしました。
Alan1 netで予約を撮りましたところ、舞台から2列目のど真ん中の席、しかも1列目の私の前が空席という好条件でした。今までもかなり良い席で見てきましたが今回はその中で最高の席でした。舞台間近はやはり臨場感が違います。ダンスの切れ味も堪能し存分に楽しめました。アバの曲は何度聞いても聞き飽きることがありません。とても楽しかったです。
劇場がコベントガーデンのノベルシアターに変わっていましたが立派な劇場でした。すぐ近くでライオンキングを上演していました。日本でしか見ていないので今度ロンドンでも見てみようと思っています。劇場は地下鉄の駅にも割と近くて終演後も安心してホテルに戻ることができました。
とても楽しみにしていた、マンマミーヤ!英語理解力はそれほど高くありませんが、映画等を見たことがあるので特に問題なく鑑賞できました。最後はほぼ総立ちで歌い踊り、とっても楽しかったー♪。席は「特別割引キャンペーン:座席指定なし」で7列目、やや端の方の席でした。また、観たいです。
当日は雨で大変でした。シェーンブルン宮殿に4時ごろ到着して、見て回ったいたら5時に入り口が閉められて大変でした。それかチケットをもらいに、200mぐらい先の場所まで移動でまた戻ってくるというのは、チケットをプリントアウトで対応してもらえるといいと思いました。食事は、まあ普通でした。コンサートは、コンパクトでよかったです。多くを期待せずに、気楽に参加するといいと思います。宮殿の中ですので、雰囲気はかなりいいです。コンサートだけ参加するのが、時間とか考えるといいと思います。宮殿の中でもチケット購入可能ですが、開始時間が夜ですので、時間配分が難しいです。
イギリス個人旅行で行きたい場所がたくさんあり、オペラ座の怪人を見に行ける日が1日しかなかったので、日本から手軽に予約ができたのはありがたかったです。
雰囲気の良い伝統ある劇場ですが狭いです。我が家の座席は前から7列目の端の1,2,3番だったので、身体の大きい息子の前が席なしだったので、足がのばせてラッキーでした。
舞台に近く役者さんがよく見え衣装も舞台装置も素晴らしかったです。
今回は、娘と鑑賞しました。
アバの曲は前から知っていたので、楽しめるだろうと思いチケットを購入しました。実際に鑑賞してとても面白く、時間があっという間にすぎてしまいました。帰りも駅に近くホテルまで問題なく帰ることができました。
プラハは治安が悪いと聞いていたので、夜遅くにホテルまで歩いて帰るのが不安に感じこのプランに参加しました。
待ち合わせ場所からレストランまでの道中、ガイドの方にディナーの内容を聞いたところ「国際料理です。」と言われて食べたのが、スープ、肉のメイン料理、クレープのデザート、コーヒーのコース料理。豪華さはありませんが、どれも私の口に合う味付けでおいしかったです。
お食事の後歩いて劇場へ移動、何時もより終了時間が早かったらしく迎えのドライバーさんの到着待ち、待たせたお詫びなのか、宿泊ホテルが近かったためなのか、軽く市内観光してビューポイントではカメラのシャッターも押してくれました。
でも結果的には、この価格ではもったいなかったかな~と言うのが正直な感想。
ミュンヘン、レジデンツ宮殿の礼拝堂でコンサートのあと、フランティスカーナでバイエルン郷土料理をいただいてきました。宮殿入り口にコンサートの看板が出ています。受付は極めて簡単ですがコンサートはすばらしいものでした。皆さん、正装というわけではありませんが大人しい服装をしていました。食事はさすがバイエルン料理です。見るからにお腹いっぱいになります。ビールも4杯の飲み比べで、料理もビールもおいしいのですが、ちょっと多すぎて大変でした。