ヨーロッパ
ツアーの最終日がフリーだったため申し込んでおきました。
ほとんどが日本人グループでした。食事もワインも美味しく、相席になった新婚夫婦の4人で白ワインを2本空けてしまいました。カンツォーネも笑いありで大変楽しく過ごせました。結構曲は端折っていますが、食べて飲みながらなのでそれもありかなと。
ノリが良いとより楽しめます。CD販売やチップも強要ではないのですが、同じ席の方が楽しんで購入されていました。
スタッフの方の対応も丁寧で◎でした。
楽しく鑑賞させていただきました。
1等席のチケットで、当日席がわかり、ロイヤルサークルの2列目でした。舞台に向かってかなり右端の席で、見づらいのではと残念に思っていました。しかし、いざ舞台が始まると、オーケストラや隅々までよく見えて、ソロを間近で見れたりと堪能できました。あのシャンデリアの迫力も感じられる席でした。
ロングランだけあって、どの席からも観劇に耐えるよう、熟考えされているのだと思います。
ミュージカル初心者ですが、本場ロンドンで感動し、また、違う席や他のミュージカルもみてみたいと思いました。
ありがとうございました。
初めてドイツのミュンヘンに行ってきました。
バイエルン王国の歴史や音楽それに料理を、文字通り、肌で感じることができ、とても楽しかったです。
昨年はリドのショーを楽しみました。ムーランは今回が初めてでした。時計の針を正確に現地時間に合わせておかなかったために、若干遅れての入場となってしまいましたが、ほぼショーの全てを見ることができました。シャンペンを味わいながら、見目麗しいダンサーのショーを堪能しました。宿泊先のホテルが東駅に近いオールドシーズンズでしたので、帰りは夜の街をぶらぶらしながらホテルまで歩いて帰りました。
チェコの旅行で楽しみにしていたマリオネット鑑賞。値段の割にはディナーもよかったし,ドンジョバンニも芸術的でした。子どもたちも言葉はわかりませんが,食い入る様に見ていました。とても楽しかったそうです。人形劇が夜遅くに終わるので、ファミリーの場合は,車での送迎が確実なのですごく助かります。ただ3歳児と6歳児も大人と同じディナーで全部食べ切れなかったので,大人と同じ料金で割高感がありました。小さい子がいる場合は違う形での参加が良いかもしれません。全体的にはとても楽しかったし、良い思い出になったので満足しています。
アウエルスペルク宮殿を地図上で探すのに少し時間がかかりました。というのは手持ちの複数の地図には記載されていませんでした。しかし演奏はとても良かったです。子供たちが知っている曲も多く歌、踊りも優れていて十分楽しめました。ただ残念なことに団体客(アジア系の)の中には事前に注意されいたにも関わらず、演奏中に写真を撮ったり、休憩時間中とは言え舞台の上に登って写真撮影をしたり、普通は考えられない行動をとる人がいて不愉快な思いもさせられました。音楽に興味のある人ばかりではなさそうでした。
このようなマナーに欠ける人たちがいたけれど、さすが音楽の都ウイーンですね。出演者の技術は素晴らしいと思いました。
ご利用ありがとうございます。
ご旅行中の貴重なお時間にご不便をおかけし、大変申し訳ございません。
アウエルスペルク宮殿は大通り「Auerspergstrasse」に面しておりますが、ガイドブックによっては記載がなく分かりづらい場合もあるかと存じます。初めてのお客様にも探しやすいよう、「集合場所」の補足に宮殿の外観写真を掲載させていただきました。
また会場内でもご迷惑をおかけしてしまったとのこと、深くお詫び申し上げます。
すべてのお客様にコンサートをお楽しみいただけますよう、今一度マナーへの注意喚起を徹底するよう催行会社へも報告しております。
お客様よりの貴重なご指摘をいただき、誠にありがとうございます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
Alan1.net
席がかなり端の方で残念でした。
それと、日本人ツアー客だらけで少し興ざめ。
まァ日本語サイトで申し込んでいるのだから仕方ないですが。
また、中国人観光客がTシャツ、ジーンズ等のラフな格好で食事付きで結構、前方の席に大勢いてせっかくの素敵な劇場も台無しです。
アクティビティで初めてチケットを手配致しました。
事前にシートも把握していましたが、当日、会場へ入るまで不安でした。しかし、8名揃ってセンター席で観れたので大変感謝しています。
当日券で良い席があるとは限らないので、日程が決まったら早めの予約をお勧めします。
日本で何度も観たレミゼですが、やはりロンドンは素晴らしく感動します。
本当にありがとうございました。
普段クラシックは全く聴きませんが、「ウイーンらしさを体感したい」というニーズのみで参加しました。
他の方のコメントにもございましたが、クラシックをよく知らない人でも一度は聴いたことのある曲ばかりだったので、私にもついていけました。
本格的なものを聴きなれている人には、もしかしたら物足りないかもしれませんが、ウイーン観光の想い出づくり、と割り切れば、コストパフォーマンスは非常に高いと思います。
良い思い出になりました。
参加したのが6月だったため、クルーズでは期待した夜景は見ることができず残念だったです。
日が短い時期に参加したらパーフェクトなツアー内容だと思います。
ムーランルージュは、一番後ろの席だったので、食事付きだと前の席に座れるのかなって思いました。
日本では経験することができないツアーなので、またフランスに行ったら是非参加したいです!!
クルージングは、セーヌ河からさまざまな名所が見れて楽しかったです。
セーヌ河のほとりでは、現地の人々が夜のピクニックをしていて、手を振ってくれたのもよい思い出です。
夏ならではでした。
ムーランルージュは、1度見てみるのもよいかもしれません。
ただ、クルーズ後、ムーランルージュ到着までかなり待ち、
その後席に案内されると意外とすぐに始まります。
また、いったん席に座ると、混雑しているのもあり、なかなかトイレには行きづらいので、並ぶ前などにトイレに行けると良いと思います。
席は、1番後方でした。ただ、後ろ隣の席との間がほとんど
なく、かなり狭いです。
ウィーンの有名な楽友協会ホールでの演奏会ですが、このコンサートに集まるのは、いわゆる「観光客」オンリーです。おそらく、普段はクラシック音楽などあまり聞かないのではないかと予想される方たちが集まります。
半パンで舞台席にのぼり、演奏中も写真や動画をとりまくり、私語をかわし、会場に出入りし、大きな音をたてて物を落とし、携帯のアラームをならします。
ですので、音楽自体を堪能したい方にはおすすめしません。しかし、観光気分で楽しみたい方には、プログラムもあまり長い曲は演奏されず、最後はあのホールでのニューイヤーのようにラデツキーでおわるといった工夫がされていて、十分に楽しめるのではないかと思います。
ブリストルホテル内のコルソでのディナーと楽友協会ホールでのモーツァルトコンサートがセットになっているコースだが、
コルソの食事はポークのフィレステーキがメインとするオーストリア料理でどうも口に合わなかった。
モーツァルトコンサートは演奏はよかったが、Tシャツの中国人グループが大勢で押しかけるなど、正装など全く不要の状態で
日本からわざわざ演奏会用の服を持ち込む必要がなかったのは
残念。
ハーマジェスティーズシアター…「オペラ座の怪人」専用の劇場です。ロンドンに行くからには絶対見ておきたいと、日本にいるうちにチケットを入手できることを知り早速実行…。
すると、ロンドンに留学中の娘にも褒められ、ちょっと母の株が上がった気がしました。うふふ。
夜の上演だったので、少しおめかししてでかけました。昼間にショッピングした荷物もクロークに預けられたし(係のおねえさんがかわいくて感じよかったです。)トイレもたくさんあって安心でした。
席はGの1と2。入場扉からすぐで、端っこでしたが鑑賞にさほど支障ありませんでしたよ。なにしろステージがすぐ近くだし、オーケストラボックスも目の前!生の音、とりわけヒロイン、クリスティーヌ役の方の美声に酔いしれました。
娘は大感激でカーテンコールでは「ブラボー!!」って叫んでは涙流してました。私も、本場の本物に触れられて大満足でした。ありがとうございました。
先ず、待ち合わせの時間にガイドさん‥赤いポロシャツを着た優しそうな男性でしたが‥遅れてこられました。
(待ち合わせの時間から10分以上たって来なかったら連絡するようにとのことだったので、連絡先に電話をしたら受付のおばさんの話‥こちらは語学が全くダメですが、‥必死で英語の答えを聞いていたら、ガイドのお兄さんがやって来て‥行く前から疲れました。)
そして、デイナークルーズが終わったら待っているようにと言われた場所‥最初のガイドのお兄さんが戻ってきてムーランルージュまで送ってくれるはずだったのですが‥いない。‥別のお客さんのガイドさんに送ってもらうハメに。
最後‥来なければ、こちら自力で帰らないといけないことに‥
最後に、ようやく来てくれたという疲れた半日でした。
Alan1.netからのコメント
ご利用ありがとうございます。
この度はご不便おかけしまして申し訳ございませんでした。催行会社に確認させていただきましたところ、まず待ち合わせ関しては、当日の交通事情によっては10分程度遅れることがあるとのことでございます。大幅に遅れる場合はご連絡を取らせていただいておりますので、ご理解いただけますと幸いです。
またムーラン・ルージュ終了後にガイドと会えなかったとのこと、大変ご迷惑おかけしました。こちらも催行会社に確認させていただいたところ、ガイドは集合場所で待っていたが、お客様を見つけることができなかったとのことでございます。ムーランルージュ終了後の集合場所は、ムーランルージュ到着時の解散場所とは異なる場合があるので、当日ドライバーガイドから詳細のご案内を差し上げておりますが、この度の意見を元に催行会社共々、一層の改善に努めさせていただきます。
貴重なご意見いただき感謝申し上げます。またのご利用をお待ちしております。
7月下旬に参加しました。二列目の席に座ることができ臨場感がありました。音楽の知識があってもなくても楽しめるように構成され、老若男女誰でも飽きることはありません。高齢の方が多い気はしましたが、みなさん一体となって音楽に国境はないといった感じでした。服装は夏だったせいか、ラフな方が多かったです。また、帰りも地下鉄の駅から近いので、タクシーに乗らなくてもウイーンカードで十分です。
エッフェル塔でのデイナーは正直あまりおいしくありませんでしたが、参加したおかげで,待ち時間なく上に登れたので、それは良かったです。かなり行列ができていたので。。。
オーケストラメンバーは昔の宮廷楽団員の服装で曲目は聞き覚えのあるポピュラーな曲目主体、指揮者も観客サービスに熱心でそれなりの音楽会でした。
ただし問題は観客側、いかに観光用とはいえ演奏中の距離的にみてまったく意味のないと思われるストロボ発光による写真撮影やビデオ用の照明光を点けたままの撮影、前方座席での画面を点灯したままのモバイルパソコンやスマートフォンでの撮影などまったくマナーが悪く、せっかくの国立オペラ劇場での演奏がちょっと残念な気がしました。
真夏のウィーンはとても暑いのですが、さらに狭いコンサート会場に多くの人が密集するため、さらに蒸し暑いかなり暑くなりました。冷えピタシートなどで暑さ対策をするとよいかもしれません。
中央ヨーロッパのツアーで、プラハ滞在中半日が自由行動でした。木曜日にマリオネットツアーがあったのでラッキーでした。待ち合わせの時間に天文時計の下に立っていたら「マイバス」と書かれたボードを持った日本語ガイドさんが(感じのよいインドネシアの方でした)声をかけて来られました。日本の方があと2組おられました。歩いてレストランに案内してもらい、スープ、ビーフとポテトのメインデイッシュ、デザートのディナーを頂きました。ツアー中の食事はあまり口に合わなかったのですが、ここの食事はとてもおいしかったです。ガイドさんが迎えに来られ、マリオネット劇場に向かいました。15分くらい前に着いたでしょうか・・・すでにいっぱいのお客さんで後ろの方の席しか開いていませんでした。もう少し早く行っても良かったかも・・
マリオネットの「ドン・ジョバンニ」は言葉がわからないのが残念でしたが、曲はなじみがあり、大体のストーリーがわかっていれば、楽しめると思います。ユーモラスな演出で客席も盛り上がっていました。終演後に劇場の前にやはり「マイバス」のボードを持ったドライバーが迎えに来られていて宿泊していたのが少し郊外のホテルでしたが、夜に地下鉄やバスを利用しないで安心して帰れました。マリオネットを観賞し、夜景を見ながらプラハの夜を満喫しました。
国立オペラ座でのコンサートでした。
当日はあいにくの雨で、開場までの時間を外で待つことができないため、開場を待つ人、チケットを求める人、プログラムを売る人と、ロビーはまるで満員電車のようでチケット引き換え場所がどこなのか全く分からず探すのに困った。
しかしコンサートは初心者でも楽しめる内容で、由緒あるホールで音楽の都ウイーンを体感でき大変良かった。コンダクターも観客の心を掴むパフォーマンスで会場を沸かせていました。
スーペリア席で前から5列目でしたので舞台は良く見えましたが、音響的には良い場所ではないなと感じました。
また夏場の観光シーズンということもありラフな格好の人が多かったが、せめてハイクラスのシートに着く人は、服装にはそれなりの配慮をするべきだと感じました。
日本のツアー会社ではないのでしっかりしているか、また言葉の面でも少し心配でしたが、ガイドの方は2名いて丁寧で日本人の私達に気を配って下さり何度も確認してくださったのでスムーズにまわれました。
価格だけ見ると結構しますが、エッフェル塔内のレストランでコースの食事ができて珈琲とワインが付き美味しかったし、出発時は明るいけど戻る時は夜景でライトアップされた町並みやエッフェル塔が見れたナイトクルージング、シャンパン付きにムーランルージュと3つもセットになったお得なプランだと思います。
時余裕がありすぎなくて慌ただしくもない時間配分で良いツアーでした。
ありがとうございました。
この舞台は、ロンドン以外で何度も何度も観た大好きなミュージカル。
このキャスティングは初めて。
さすが、本物の怪人は違いました!
グイグイと観客が引き込まれていきます。
ただ、ホリディのためか、マナーを知らない海外からの人たちが観劇中に携帯を鳴らしたりメールをしたり、劇場に人もたびたび注意していましたが。。。
夜の部だったので、おしゃれをした現地のカップルやご夫婦も多かったのに対し、他国の団体のジャージや普段着?作業着?ぽい服装に、オペラ座との落差を感じてしまいましたが、このヴァウチャー自体、何の問題もありません。
チケットofficeの取り置きカウンターで、名前を告げるとすぐにチケットが渡されます。
Theaterは、風格のあるビクトリア朝の建物。とても優雅な夜となりました。
レジデンツの見学の際、上から見ることができる
礼拝堂でのコンサートになります。
コンサートのみで参加しました。
集合時間は、開場時間になります。
席も自由席ですので、
礼拝堂内も間近でゆっくりみることができ、
よい席で聞くことができました。
私の参加した回は日本人には会いませんでしたが、
会場は満員のように見えました。
弦楽3重奏で聞きました。
バッハ、ヴィヴァルディ、
シューベルト、モーツァルトの曲が演奏されており、
礼拝堂内は、かなり音が響いていて、感動しました。
忘れられない思い出です。
コストパフォーマンスもよいですし、
なかなか体験できないことですので、
旅の思い出におすすめです。
会場はコンツェルトハウスで、私の場合B席で予約したら7列目でした。会場自体はそこまで広く感じませんでしたが、この席でも前の人でステージが見え辛いことが時々あったので、よく見える席がいい方は参考にして下さい。
演奏自体は普通に良かったです。オペラ歌ってた方々がとっても上手でした。
3時間たっぷりの演奏と民俗舞踊
ホテルピックアップサービスが付いていますので
ホテルのレストランで食事をする感覚で
ショーと食事が楽しめます。
たまたまかも知れませんが私たちのツアーは
舞台横の席が割り当てられていて食事をしながら真横で
演奏をしてもらえました。
一緒になったオーストラリアの老夫婦3組との会話も
盛り上がりました!
ワインの酔いも手伝い最後に演奏される「蛍の光」では
皆さんそれぞれの国の言葉で歌いながら帰路につきました。
食事や飲み物のついたショーとしてコストパフォーマンスは
良いと思います。当然ですが子供は置いて行きましょう。
日本人専用のツアーだったので、気楽で良かった。
料理は海鮮だと苦手だなと思っていたら、肉がメインでとても美味しかった。
ワインも上々で、水はガス入りをお願いしたら、すぐ取り替えてくれて感じが良かった。
カンツォーネは、日本人好みの曲が多く聞きやすかった。テノール歌手の男性は、先般亡くなったパバロッティーの教え子とのこと。確かに何となく歌い方が似ていた。
それと、何といっても、ツアーの受付から同伴、送迎までしてくれたガイドのアンジェラさん(だったと思う)が、美人で日本語ペラペラで、とても感じが良かった。有難うございました。来京の際はご一報下さい。
オーケストラ鑑賞は全く初めて。ガイドブックには「正装で」とあったので、その用意もして旅行に出かけました。
昼間のうちに下見がてら会場チケット売り場に行って「ネクタイも必要?」と聞いてみましたが、「要りませんよ。今の服装(ジーンズ・ポロシャツ)でもOKですから」とにこやかな返答。
夜、いちおうジャケットを着て会場入りしてみると、本当でした。皆さん、気軽な着こなし。もちろんネクタイ・スーツ・ドレスの正統派紳士・淑女の方々も大勢いらっしゃいましたが。
鑑賞する人々が、思い思いの気分で楽しめる雰囲気です。もちろん、演奏も素晴らしかった。
2012年6月参加
会場の雰囲気、内容共に期待以上の素晴らしいものでした。
特に会場はそれほど広くないので臨場感が味わえます。
司会、演出もさすがプロ。出し物も現代的にアレンジされた
ダンス、サーカスチックな物までバライティー豊かであっという間に時間が過ぎてしまいました。会場は大変混雑していましたが、ちゃんと約束のシャンパンも冷やされ出てきて
飲みながら観れて満足しました。メトロの駅からも近く安全でご家族連れでも問題ないと思います。