ヨーロッパ
体験談を読み1時間前に到着して受付開始を待ちました。
到着時は誰もおらず心配でしたが、途中玄関に向かって左に並ぶように
スタッフから指示があり、一番目でした。
雨が降っていたこともあり開場30分前に入れていただきました。
最前列ど真ん中の席に座ることができ四季の演奏を聴くことができました。
バイオリンやチェロなどの音がほんとにまじかで聞くことができ
7名くらいでの演奏でしたが迫力ある演奏を堪能できました。
アカデミアの船乗り場からも近いので安心して往復アクセスができました。
ただ、アンコールが1曲だけで一生懸命拍手をしたのに残念でした。
ウィーン学友協会の黄金のホールでのコンサートを体験したくてこのツアー(コンサート)に参加しました。
観光客向けのコンサートなので、内容は期待せずにいきましたが期待以上のソプラノの美声に感動しました。
残念だったのは後ろの席の客のマナーの悪さには呆れるほどで、コンサートを満喫までとはいきませんでした。
総体的には他では体験出来ない貴重な体験が出来て良かったです。
パイプオルガンの独奏3曲、フルートとオルガンの演奏3曲、テノールの歌唱3曲、の9曲を聴きました。非常に良かったです。カテゴリー1の席で早めに行ったので、席は中央部の良い席でした。最後はトッカータとフーガ、ニ短調でした。
とても聞き応えがある歌をたくさん聞けて楽しかったです。
行って良かったです。
ただ、ドレスコードがある事に前日に気付き、Tシャツとスニーカーしか持って来てなかった息子(学生)のために慌てて当日パリで襟付きシャツと革靴を購入することになりました。
実際には超フォーマルな服装の方から比較的カジュアルな方まで色々でしたが、さすがにTシャツスニーカーの方はいなかったので買って良かったと思いました。
バルセロナ滞在は3日間。バルセロナは日曜休みの施設やお店、特定の曜日しか開催していないショーがあるので、ショートステイには工夫が必要かな。こちらは目的の建築巡りと本場フラメンコの合体で感動もひとしお。日曜のみ開催のショーだったので、先ずはカタルーニャ音楽堂でのフラメンコショーを予約しました(ガウデイより先に)。みごとな装飾。優美なステンドグラスと天井。彫刻や柱においても圧倒されました。開演前の施設内撮影OK!皆さん、撮りまくってましたよ。
演奏会の方は厳しいドレスコードも無く、カジュアルな服装で参加されている方々も多く見られましたが、ホテル・ブリストルの方はカジュアル過ぎる服装では入るのに気後れしそうな雰囲気でした。
カバンの容量等の関係で持参する衣類を絞りたい方は、演奏会のみの参加の方が良いかもしれません。
案内図が簡単なので心配し下見しました。場所は分かりやすくアルハンブラ宮殿のあと、寄りました。15分ほど早く着いたので、一番前の席で観覧でき、目の前の迫力に圧倒され、まさに情熱の国スペインだと思った。
とにかく楽しく音楽を堪能できます。
CDもらえなかったのは残念ですが、いつのタイミングでどこでもらえるのかの説明があると助かります。
しかし、また行きたいと思える内容でした。
覚悟してたつもりだけど、某国のマナーのひどい方々が前と隣の席で、終始気になってしまいました…演奏中は写真撮るなと注意されても隠れながら撮り続けたり、演奏中延々としゃべってたり…席が悪かったかな
観光客相手のそこそこの歌を聴かせるのかとも思っていましたが,かなりしっかりとした歌い手の方々でとても良かったです.教会での開催ということもあり,まじめな雰囲気を想像していましたが,途中フランクにエンタテインメント性のある演出もあり,とても楽しめました.
館内の席に案内されると、シャンパンが提供されます。家族3人で出かけたので、フルサイズ、ハーフサイズ各1本がクーラーに提供されました。
館内は、店名にちなみルージュに色付けられ、ショーの始まるまでつなぎの歌が披露されていました。ちょうど、愛と青春の旅立ちが流れていました。
ライトダウンされ、いよいよメインショーの始まりです。最初は胸を覆った衣装でした。次の場面から綺麗な上半身を惜しげもなく露出したステージ衣装でのダンスパフォーマンス。ダンサーのステキな引き締まった肢体が織りなすダンスは魅了されるモノでした。シャンパンの作用も相まって、ウットリしながらショーの進行を楽しみました。
そのうちに、マジック、直径3m位の円形ステージでのローラースケート、大きなリングのパフォーマンスなどを織り交ぜ、観客を飽きさせない構成でした。
またダンサーとロバの行進ではキュートなイメージで、水中ショーではヘビ3匹との絡まりなど息をのむ場面もありました。
ラストでのフレンチカンカンはダンサーのみなさんの日頃の鍛錬を想像させられるものでした。
夕食後の時間是非鑑賞されることをお勧めします。
食事付きのフラメンコプランもありますがカタルーニャ音楽堂のステージは最高だったと思います。
2時間以上にわたる迫力あるステージは想像以上の力強さを感じました。
席もステージに近く、いい席を確保していただけたと思いました。
最高でした。
予約した席は、前から2列目、ほぼ中央。
前に座高の高い人が座ったら見えずらいかもと
思いましたが、席列?が交互になっていたこと、
更にかなり小柄な女性(欧米人?)だったので
全く問題無し。
劇場は古いものでしたが、中は豪華です。
マンマ・ミーアの出演者、ステージ、展開の速さ
等、最高です。ABBAの名曲ばかりなので
本当に楽しいひと時を過ごせました。
最後は、観客も立ち上がり合唱、中には泣いている
人もいました。私たち夫婦が座っていたのが恥ずかしい。
英語が判らない人でも、ストーリーを理解していれば
全く問題ない作品だと思います。
花嫁になる娘の役者さんがオリジナルキャストで
なかったのが残念でした。(後で公式パンフェット、
H/Pで確認の結果。少しイメージが違うよう)
次回来年3月にもロンドンに行きますが、今度は
どんな演目を鑑賞しようかと、わくわくしています。
映画で見てからハマりサントラを聴きまくり劇団四季にも観に行ったのでせっかくロンドンに来たなら観ようと予約しました。
日程を決めるのが数日前になったせいかSTALLSの端の席(K1)でした。直接自分で買おうかなーと調べていたのですが、もし£120ほどの席を取ってもらえたらラッキーと思いベルトラ経由にしましたがそうは甘くないようです笑
でも催行会社のサイトで見ると£90で売っている席だったようなので場合によってはお得かもしれません。公式では£78.5でしたが私は貯まったベルトラポイントを使ったのでそれより割安に買えたと思います。
19:15頃に行ったところ入口は荷物チェックとチケット引き換えの列でごちゃごちゃでした。フォーク式のキューで並んでいるので引き換えの際は違う列に並ばないようご注意を。
肝心の舞台ですが、想像より小さいシアターでしたが、奥行きと天井を使ったセットの工夫で臨場感がありました。例のシャンデリアが見れて興奮しました。
生演奏も俳優さんたちの歌唱力もすごかったです。たまたまファントム役の方が新しく変わった初日だったようなのですがセクシーかつ切なさが伝わるものでした。やっぱり複数人が別メロディーで歌うアンサンブルは圧巻です。英語が堪能でない方は特に、歌唱表現のためウィスパーボイスにもなったりしますし、事前に映画や本などでストーリーを予習しておいた方が楽しめると思います。
私は帰り道から映画のサントラを2周も聞いて余韻に浸りました。観に行って本当によかったです!
ちなみに正面出入口を出て左に折れたところのバス停付近が関係者出入り口になっていたようで出待ちの方や俳優さんの知人?の方がいました。カルロッタ役の方が出てきてサインなどされてましたのでファンの方はチェックしておくのもいいかなと思います。
ラスベガスのショーより劣る様な書き込みがありましたが
そんなことはありません
パリの良い思い出になりました
8月にエル・コルドベスのディナー付きフラメンコショーを鑑賞してきました。お食事は、バイキング形式でメニューも豊富です。レストランで注文する時は言葉の壁があって毎回緊張するのですが、バイキングだとそのストレスがないのでその点は良かったです。お味の方は、それなりにという感じでした。1時間くらい経過したころ(これくらいでお腹はいっぱいになります)に、ステージのある部屋に案内されます。座席は、自分で選ぶのではなく、その部屋に入った順に座る場所を指示されました。私達家族4人は丁度ステージ正面前から2列目に並んで座ることができました。多くの方が指摘なさっている通り、移動の指示があってから、少しゆっくりめにステージのある部屋に行った方が正面に座れる可能性が高いと思いました。フラメンコショーは、力強いステップと歌声にただただ圧倒され、感動しました。ステージが本当に近いのでダンサーたちの表情や指先の動きほとばしる汗、そして情熱をヒシヒシと感じることができます。フラメンコを見るのなら、絶対におススメです!
最前列、センターの席を確保していただきました。ステージの高さが、低めだったので、首を上げることなく、最後列の歌手の表情もハッキリみることができました。教会演奏でありがちな、響きすぎによる極度の音のぼやけ感もなく、厳かな演奏を満喫することができました。
今までいろいろな教会を見学してパイプオルガンを見ました。
が、じっさいに演奏を聴いたのは初めてです。
ガイドさんから座る位置による聞こえ方の違いも教えていただきました。
とても荘厳な音色に感激しました。
実施日が限られているので日程が合う方はぜひ!
目の前で3名の奏者のそれぞれの演奏が見られ、聴くことができ、とても贅沢な鑑賞ができて、充分に満足させられました。
音楽にはあまり詳しくないのですが、この度初めてのウィーンだったのでモーツァルトオーケストラに申し込んで、良かったです!どうせならと奮発して良い席にしてそれも正解でした。
知ってる曲ばかり!良い経験になりました。
娘の希望のオペラを聞けるレストランということで予約しました。男女4人の方々の素晴らしい声と歌唱力・表現力、そして料理を堪能しながらの時間はとてもいい経験になりました。検討されている方、迷っている方には、是非にとお勧めします。
ディナー付きコースで申し込み。ステージ最前列真ん中でド迫力のフラメンコを体感できました。近すぎてお姉さんのスカートが当たるほどです。ドリンクプランと迷っている方にはディナー付きをお勧めします。(最前列真ん中は8人目ぐらいに並ぶとちょうど良かったです。)
普通の弦楽四重奏でした.教会なので,音の響きが良く,後ろでも問題ないと思いました.楽友協会とは違った雰囲気を楽しみたいなら,良いのではないかと思いました.
非常に良かったです。早めに行ったので、一番前の席に案内されました。
なお、小さな子供連れが居て途中で少し騒いだが、前からの音楽で気にならなかった。しかし、年齢制限はつけるべきだと思う。
知っている曲を弾いてくれるので楽しめます。
観光客向けのコンサートですが、想像していたよりは良い演奏でした。立ち見の出る大盛況の中、中ほどの良い席で楽しかったです。
ディナーのパンがとびきり塩辛くて、病気になるといけないので残しました!
席も思ったより良い席で良かったです!
ミュジカルが分からない私でもマンマミーヤ楽しかったです。1人でも楽しめました。良かった。良かった。良かった。
はじめは大したものではないかもしれないと思っていました。
しかし、超満員で会場の雰囲気もよく多少期待できムードに。
始まってみると約90分の怒涛のエンターテイメント、綺麗でキレがあり、
幕間の芸も一流で楽しませる、女性もきれいでやっぱりパリ!!
都会的で洗練されたニューヨークとは一味違う楽しい楽しい時間があっという
間に過ぎてゆきました。
8月はオペラがお休みの為、代わりにクラッシックコンサートをウイーン国立歌劇場(オペラ座)で聴きました。
演奏者がモーツァルトの格好をして指揮者が観客に手拍子の指示をするなど、ある意味参加型のコンサート。
肩肘はらずに行きたい方にはオススメ。
服装も観光客が多いせいかカジュアルが目立ちました。
チケットに書かれていた集合時間よりも早めに行きましたが、中に入ると多くの席が埋まっており遅い方の入場でした。チケット売り場にプリントアウトしておいたバウチャーを出すとスムーズに引き換えてもらえました。日本語が少し話せるスタッフの方でした。
華やかで煌びやかなフレンチカンカンだけでなくジャグリングや軟体ショーやローラースケート、水中のショーなど盛りだくさんで飽きることなく楽しめました。シャンパン飲みながら満喫しました。当日オペラ地区から徒歩で往復しましたが、危険なこともなかったです。夜のパリを楽しめて満足でした!