ヨーロッパ
娘の希望のオペラを聞けるレストランということで予約しました。男女4人の方々の素晴らしい声と歌唱力・表現力、そして料理を堪能しながらの時間はとてもいい経験になりました。検討されている方、迷っている方には、是非にとお勧めします。
ディナー付きコースで申し込み。ステージ最前列真ん中でド迫力のフラメンコを体感できました。近すぎてお姉さんのスカートが当たるほどです。ドリンクプランと迷っている方にはディナー付きをお勧めします。(最前列真ん中は8人目ぐらいに並ぶとちょうど良かったです。)
普通の弦楽四重奏でした.教会なので,音の響きが良く,後ろでも問題ないと思いました.楽友協会とは違った雰囲気を楽しみたいなら,良いのではないかと思いました.
非常に良かったです。早めに行ったので、一番前の席に案内されました。
なお、小さな子供連れが居て途中で少し騒いだが、前からの音楽で気にならなかった。しかし、年齢制限はつけるべきだと思う。
知っている曲を弾いてくれるので楽しめます。
観光客向けのコンサートですが、想像していたよりは良い演奏でした。立ち見の出る大盛況の中、中ほどの良い席で楽しかったです。
ディナーのパンがとびきり塩辛くて、病気になるといけないので残しました!
席も思ったより良い席で良かったです!
ミュジカルが分からない私でもマンマミーヤ楽しかったです。1人でも楽しめました。良かった。良かった。良かった。
はじめは大したものではないかもしれないと思っていました。
しかし、超満員で会場の雰囲気もよく多少期待できムードに。
始まってみると約90分の怒涛のエンターテイメント、綺麗でキレがあり、
幕間の芸も一流で楽しませる、女性もきれいでやっぱりパリ!!
都会的で洗練されたニューヨークとは一味違う楽しい楽しい時間があっという
間に過ぎてゆきました。
8月はオペラがお休みの為、代わりにクラッシックコンサートをウイーン国立歌劇場(オペラ座)で聴きました。
演奏者がモーツァルトの格好をして指揮者が観客に手拍子の指示をするなど、ある意味参加型のコンサート。
肩肘はらずに行きたい方にはオススメ。
服装も観光客が多いせいかカジュアルが目立ちました。
チケットに書かれていた集合時間よりも早めに行きましたが、中に入ると多くの席が埋まっており遅い方の入場でした。チケット売り場にプリントアウトしておいたバウチャーを出すとスムーズに引き換えてもらえました。日本語が少し話せるスタッフの方でした。
華やかで煌びやかなフレンチカンカンだけでなくジャグリングや軟体ショーやローラースケート、水中のショーなど盛りだくさんで飽きることなく楽しめました。シャンパン飲みながら満喫しました。当日オペラ地区から徒歩で往復しましたが、危険なこともなかったです。夜のパリを楽しめて満足でした!
ロンドンで初めてミュージカル体験、とても迫力がありまわりのお客さんもノリが良い!最後はみんな立ち上がっての大合唱!最高でした。会場を出ると出演者を出待ちしている人集りが。気さくに握手をしてくれサインを求めている人もいました。とても思い出の残る日になりました。
席はあまりよくなかったけれども、舞台に近いところなので、目の前で演技が見られて素晴らしい体験でした。黒人の役者さんが多いので迫力がありました。
せっかくなので
地元の人が通うバルやレストランに行ってみたいと思い参加しました。
自分たちだと分からない事をガイドさんに
路地裏を歩きながら話を聞きバルセロナが身近に感じられました。
お店もどこも美味しくて大変楽しい時間でした。
フラメンコも目の前で見る事ができ
熱気ぐ伝わり素晴らしかったです。
ローマの思い出には最高によいです
満席で大変盛り上がってました。
イタリア語ができる人たちは一緒に歌えて
さらに楽しめますが見ているだけでも
楽しいです
ガイドさんも丁寧に説明してくれて
夜の公園やライトアップの街などを歩いて案内してもらい素敵な時間でした。
ご一緒の方たちとのお食事も美味しいく、また話も
盛りがりよい思い出ができました。
1人で参加しましたが、十分楽しめました!
早い時間に着いてしまいましたが、その分、良い席で聴くことができました。
また参加したいです。
素晴らしい教会で聞くコンサートは音響が抜群で、家族全員大感激でした。ただ、ちょっと会場が暑かったかな?
バスでいって、行きも帰りも着替えの時間があります。荷物も安心して預けられるのでおすすめです。ゴーグル、防水ケースは忘れずに!
この度は、みゅうをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
一年に一度の「トマティーナ」お楽しみいただけましたでしょうか。
バレンシア発着ツアーが、開催地のブニョールにも近く移動の負担も少ないかと思います。
おっしゃる通り、ゴーグル、携帯電話などを入れる防水ケースは必須です。
トマティーナは、病みつきになって繰り返しお祭りに参加する方もいらっしゃいます。
また機会があればスペインへお越しください。
みゅうマドリッドスタッフ
日中にツアーに参加した日の夜、せっかくウィーンを訪ねた記念として教会でのコンサートに参加しました。天井が高いために楽器の音色が響きやすく、日本でクラシックコンサートが開催される会場とは異なる風情でバイオリンやチェロの演奏を満喫しました。
今回は家族3名の参加で中3の息子が知らない曲もありましたが、約1時間なので大きな負担にはならず、むしろ知っている曲を生演奏で身近に聞けたことを大変喜んでいました。
19:30から入場できたのですが、19:20過ぎから入場が開始されており、早めに行けば中央の通路寄りに着席することが可能です。
席は1階の真ん中よりちょい後ろ。
2階席が被りもう少し前ならと思いましたが、観劇には十分な席でした。
シアターの場所も分かりやすく、バウチャー定時もスムーズ。
ミュージカルの内容は、日本でも数回見ている演目なので、英語でも十分楽しめました。
今までニューヨークやロンドンでのミュージカルでもお世話になりましたが、常に良い席を手配していただいています。今回も、2階席の最前列を手配していただき、ゆったりと演奏を聴くことができました。1階席は結構座席周りがタイトで、観光旅行での演奏会であれば2階席の方がラクで落ちつけるように感じました。残念だったのは、ホテルブリストルでの食事が今一だったことで
、メインディッシュのステーキの固いこと…参りました。
楽しく、ステキな時間でした。
また、参加したいです。
裏路地は、現地の人がいなければ行けないところです。
フラメンコも最高でした。
途中寄った教会のスタンドグラス本当に綺麗でした。写真以上!!
キラキラ光る通路の奥にフロントがあり、コートを預けると広い劇場に案内されます。
見ごたえのある、いろんなシーンがどんどん展開していき、パリジェンヌの体とショーの美しさに溜息がでます。
アクロバット的な部分や幻想的なテーマなどなど本当に妖艶な世界が広がり、堪能できました。
一点、鑑賞後のアドバイスとして私が座った場所が入場して一番右隅の座席で舞台を見下ろすようになっていたのですが、下の舞台の袖にある対角の照明がまともに正面から顔に当って眩しくショーが見にくいため、もしテーブル担当のサービスマンに少し真ん中よりに移動させてもらえるなら相談してみるほうが良いと思います。
お店の混み具合や言葉の壁もあるかもしれませんが、一番隅の席に案内された場合は相談するか、眩しい時はサングラスがあると便利だと思います。
座席はかなり重要ですよ~!ということで、せっかくなのでこれから行く人に楽しくショーを見てほしいと思います。
個人で回ろうかと検討していたが、公式サイトでチケットが入手できず半ばあきらめていた時にツアーの予約が取れた。
参加数日前に申し込めたのは非常にラッキーだった。宮殿入場口付近に当日の入場券を入手できず途方に暮れる観光客も多数いた。
イスラム王朝の宮殿は非常に美しく訪れる人が1日約8000人というのも頷ける。庭園も綺麗でぜひ訪れてほしい。
ツアーガイドは現地の方でスペイン訛りの英語なので、私の英語力では半分理解できたかどうかだったが、質問すると丁寧に説明してくれたのでホスピタリティを感じた。
ただ、問題点を2つ感じている。
・アップダウンのある宮殿内を数キロ立ちっぱなしで歩く脚力が必要。途中で棄権する参加者もいた。(棄権するのは自由だが、その後はノーケアになる)
・開始時間が大幅に変更することがある。予約当初1330スタートだったのが1615集合1630スタートに24時間前に変更のお知らせが来た。私たちは余裕あるスケジュールを組んでいたので問題なかったが、当日の夜の飛行機を予約している人は途中で帰っていった。宮殿の都合で変更することがあるのでグラナダを訪問する際は余裕あるスケジュールを組んだ方がいいと思う。
ともあれ、このツアーにチケット入手に救われ、宮殿全部を丁寧に見させてもらい感謝している。
最高の時間、空間を楽しめました。
「フレンチ・カンカン」をはじめとした女性ダンサーによるラインダンス、サーカスのような大道芸、ローラースケートを使った曲芸、軟体動物のように肢体が柔らかい女性の踊り、水中で大蛇と戯れる美女のショーなど、どれもとても素晴らしかったです。
シャンパンのハーフボトルもペロリと入りました。
ムーランルージュはメトロ2号線ブランシェ駅の目の前。私はオペラ地区に泊まりましたが、アクセスも良く、安全に帰れました。
パリに行ったら、一度は訪れることをお勧めします!
ディナー付きのコースを選びました。
料理は、種類が多く、常に新しい料理が追加されていました。パエリアや、ピンチョスなど、旅行者が食べたいものが並んでいました。
会場は、本当に狭くて、前の席と足がぶつかってしまうほどです。私の席は、中央の1番前でした。踊り手の汗や、臭いが飛んでくるほどの距離でした。ダンサーと、ギター、歌手が目配せをしながら、ショーを成立させていく様は、本当に素晴らしいものでした。歌い手が、踊り手を挑発し、それに応じる踊り手。フラメンコは、ダンスのジャンルだと思っていたのですが、音と歌と舞の共演がフラメンコなんだということがわかりました。
他の方の口コミを読んで、早めに行って席を確保しようと思っていましたが、結局10分前くらいの到着になってしまいました。幸い横並びで席がありましたが、教会の壁伝いの椅子に座っている方も居ました。良い席に座りたい方は早めに行かれた方が良いと思います。
ラフな雰囲気でしたが、演奏はしっかりしたもので、良かったです。曲ごとにメインプレイヤーが変わり、それぞれの曲に個性がありました。
他の方も書いていましたが、8月ということもあり会場は少し蒸し暑かったです。扇子などがあると良いかも知れません。椅子は生地が繋がっていて孤立しておらず、隣の人が動くと気になってしまい少し残念でした。
全体としては素敵な体験が出来ました。
映画を観ていたので、英語でも理解できました。歌が素晴らしくて、とても楽しかったです。最後はみんなで大合唱でした。飲みながら見られるのもとても良かったです。
オーストリアの旅最後の夜のお楽しみとしてこのコンサートを予約しました。現地では、朝からオペラ座の周辺で多くのモーツァルトたちがコンサートへのお誘いをしているのには驚きましたが、チケットを日本で購入済みのため、引換時間ぎりぎりまで近くのレストランで時間を過ごせました。
当日、席が決まるのですが2か3階のボックス席だといいなと思っていましたが、1階の6列目中央あたりで、とてもBとは思われませんでした。
コンサートは、とても楽しく、ほとんど知られた曲であり、さらにオペラの役者が二人出演し、それぞれ何曲も有名な歌も披露されこの値段にして満足できました。オペラ座ということで気取ったおしゃれな少しかしこまった雰囲気を半分期待しましたが、とてもラフな感じでコンサートを楽しめるものでした。
ほとんど関心がなく、オペラ座でのコンサートということのみで参加した娘も有名な曲ばかりだったのでとても満足でした。
カタルーニャ広場から歩いていける距離にあり、スムーズにたどり着くことができました。有名な音楽堂らしくお客さんもたくさんいました。フラメンコも男女で踊るフラメンコや女性、男性それぞれで踊るフラメンコなど迫力のある踊りでした。欧米の方も多く、体格の良い欧米人が目の前に座っていたために隙間から除く姿勢での鑑賞となったので、席を取られるときにはちょっとお金を出してでもいい席を取られる方がいいと思います。一度は見る価値があると思います。
全10曲、1時間弱のコンサートですが、古い街並みを歩き落ち着いた会場に入りピアノと窓からの風景のおかげで、1曲目からショパンの世界に入れる雰囲気です。
途中で供される酒はシェリー酒のようなポーランドの酒でした。子どもたちには林檎ジュースです。
女性のピアニストで、最後に英雄ポロネーズを弾いてくれ、すごく盛り上がりました。
ちなみにピアノはKAWAIでした。