ヨーロッパ
自由席でしたが、幸運にも最前列のほぼ中央の席に座ることができました(お店のスタッフの案内でしたが、どうも入場順に最前列から席が決められるようです)。ショーは、男性ギター、男性ボーカル、男性ダンサー、女性ダンサーの4人で行なわれます。冒頭、男性ボーカルの素晴らしい歌声、声量に圧倒され、その後の男女のダンサーによるフラメンコダンスに魅了され続けました。感動のあまり、思わず涙があふれてきました。ダンスを見て、こんなにも心が動かされたことは初めてです。フラメンコショーのライブ鑑賞は初めてでしたが、本場でこんなに素晴らしいショーが観れたことに感謝です。なお、ドリンクは特に店側から案内がないので、自分でとりにいくことになります。その際は、チケット(ベルトラ予約の印刷)を提示することが求められます。
予約をしていって良かったです。飛び込みの人は断られていました。
結構時間ギリギリだったので、脇の席でした。でも、もっとギリギリの人は舞台の上の後方の席です。
ヴェネチアで「四季」が聞けて涙が出そうになりました。
教会はアカデミアの橋を渡って道なりに行ったところで、すぐ分かりました。
帰りのヴァポレットも道もたくさんの人で全く怖くありません。
夜のヴェネチアは素敵すぎました。
やっぱりウィーンに来たからには、コンサートに行きたいと思い、特に教会のコンサートには興味がありましたので、楽しみに参加しました。夜のライトアップされた教会も素敵でしたし、チケットの受け取りもスムーズでした。
楽曲はこの日は四季でした。アレンジもわかりやすく、カウンターテナーも生で聞くのははじめてでしたので、とても新鮮でした。
印象に残る、ウィーンのひと夜になりました。
まず、ディナーのレストランは最高に良かったです。
食事もワインもとても美味しく、良かったです。ただ、テーブルを決めるのに、申し込み順で私たちが一番早かったので一番良いお席にご案内といわれたのですが、ガイドさんの手違いで見晴らしが悪い場所に案内され、そちらはとても残念でした。 食後のマリオネット鑑賞は、意味を100パーセント理解するのは難しかったですが、チェコの伝統芸術の一つを見ることができ、良い体験になったと思います。
>>nora様、この度は弊社ツアーのご予約とご利用誠にありがとうございました。ガイドの手違いでいいお席について頂けなかったとのこと、大変申し訳ございませんでした。ご好評頂いております当ツアーのディナーはご堪能頂けたようでなによりでございます。マリオネットは事前に物語の内容を検索して頂けると、理解が深まり一層お楽しみ頂けます。お客様のコメントは担当ガイドにも転送させていただき、今後のサービスに役立てて参ります。この度はコメントのご投稿ありがとうございました。スタッフ一同お客様のチェコご再訪を心よりお待ち致しております。現地催行会社チェコ・トラベルランド
当日は、130周年ということで、入り口前の玄関で20:00〜約15分間ショーが開催されていました。その影響でチケット交換所にも近づくことができず、開演までにチケットが交換できるか非常に不安でした。
20:30頃、セキュリティも解除されたため、急いでチケット交換所に行き、バウチャーを見せるとすぐにチケットに交換してくれました。しかも日本語で。笑 やっと安心できました。
その後、入場すると、非常に狭い席に案内され、身体の大きな外国人に挟まれながら、ショーを鑑賞。肩が凝りました・・・
ショー自体は、面白かったです。(少し長かったですが・・・笑)踊りだけではなく、軟体ショーや大道芸などもあり観客を飽きさせないようになっていました。
横のボックス席でした。正面を向いていないし、前に人がいる席で椅子に座るとステージは全く見えません。ずっと立ってみていました。ウィーン国立歌劇場自体が綺麗だし、良かったのではないかと思います。チケットを当日引きかえますが、どこの席かわかりにくく、3階へ行ったり、4階へ行ったり、2階へ行ったり迷いました。案内係は忙しそうで、自分の席がわからない人だらけだと思いました。自分の席は2階か3階で、最上階ではありませんでした。
一番高い席を買いましたが学生割引で半額でした。当日、ウィーン国立歌劇場の建物内の一階でチケットを発券するカウンターに長蛇の列ができていて、チケットを発券する係りの人は忙しすぎてか、学生証のチェックはしませんでした。席は最前列の一番端でした。舞台から近すぎて、コンサート中に指揮者が観客に手拍子を求めるのですが、指揮者が全く見えませんでした。学生だけだと、前の方でもミュージカルだと値下がりする端の席を割り当てるのかな?(何年か前にウィーン楽友協会の方に大人と学生のコンビで行った時は、学生半額でも、とても良い席でした。)
ポピュラーな楽曲ばかりで辟易。
オペラはあくまで歌い手も声という楽器。
ここはその概念がない。
しかも、食事が最低すぎ・・
非常にステキな演奏会でした。
バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、ピアノ、ピッコロ(一部)での演奏でした。
旅先であんなにステキな時間を過ごせたのはいい思い出になりました。
ただ、並んだ後入り口で別の列に分けられてもう一度並んでバウチャーと名前の確認作業などがあるためその間に席が埋まっていってしまいます。
もし見やすい席や前方の席を希望する場合は集合時間より早めに行って並んだ方がいいかと思います。
午前2時という集合時間に不安を抱きながらも、スペイン広場に着くと既に沢山の人達がいて、すぐにわかりました。ホテルからはタクシーで行きました。近かったので、1000円しないくらいでした。
そもそもトマト祭りをやっている時期を知らず、何かイベントとでもやっていないか探していたところ、トマティーナというキーワードが出てきて、これはテレビで、みたことのある例の!ということで、思い切って参加しました。初めは個人で参加しようといろいろみていたのですが、バルセロナから距離があること、前日には予定を入れてしまっていたこともあり、こちらのツアーがお得と思い、申し込みさせていただきました。
ガイドの方もとても親切で、安心して参加できました。
肝心のトマティーナですが、これは一生の思い出になるくらい、とても楽しかったです。激しさは想定内でしたが、女性にも容赦なく攻撃(それも笑いながら)してくるので、発狂してトマトを投げまくりました。会場の通りは一方通行でトマトを積んだバスが入ってくる方にスタンバイしていた方が、激しくトマトを投げれます。通りの終わりの方に行けば行くほどお祭り騒ぎが激しく、水やらお酒も混じっていたような。私達は最初フレッシュなトマトを投げ合い、徐々に移動していきました。最後は頭にすりこまれたり、背中からトマトを入れられたりトマトまみれになりました。
終わった後の惨劇はそれはひどくて。シャワーは2ユーロで浴びれますが、長蛇の列で、ギリギリまで会場にいた私達は帰りのバスの時間に間に合わないため、地元の方が好意で水を撒いてくださっているのですが、バスの駐車場まで、帰り道、その水を浴びながら、トマトを落としました。バスに乗せてもらえる最低限のところまで落とし、あとはバスで着替えました。ツアーの案内にもあるように、女性は大きめのバスタオル、もしくは小学生の時に使っていたようなバスタオルにゴムを入れてワンピースになるようにしておくと着替えやすいと思います。頭もベタベタの状態で辛い状況で帰らなければいけませんでしたが、それには代え難いとても貴重な体験できたと思います。
肌の弱い方は、トマトにかぶれるかと思いますので、注意してください。私はぶつぶつが出ました。それと大量の目ヤニ(笑)これは目薬のようなものをいただけるので、それで解消できました。スッキリして帰りたい方は、終了前には会場から出て、シャワーを浴びられるといいと思います。現に、同じバスの方にはスッキリされて、しかもパエリアまで食べてる方がおられました。お店が出ているので、お昼は現地で食べれます。私達にはそんな時間はありませんでしたが。
とにもかくにも、8月後半にスペインに行かれることがあれば、参加されることをオススメします!効率的ですし、自力では、めんどくさいことも多いので、ツアーで行かれることをオススメします。バレンシアから来られる、もしくは、トマティーナメインなら、地元ホテルを予約して前の日からブニョールに入り、前夜祭を楽しむこともできるので、もし、つぎ行くことがあれば、それもいいかなと思っています。
ハワイ大好き 様 この度はみゅうバルセロナ、トマティーナツアーにご参加いただきまして、誠にありがとうございます。お客様に1年に1度のお祭り、トマティーナをお楽しみいただけまして、何よりです。日本のテレビ番組でも紹介されましたこちらのお祭りでございますが、やはり画面上で見るのと、実際に参加して体験するのとは大観されましたように違いますし、会場の雰囲気、人々の盛り上がりなども、やはり参加しないとわからないことがいっぱいだと思います。お客様は一度ご体験されましたので、またご参加される際は、違った楽しみ方をしていただけるかと思います。 みゅうバルセロナ
3階席からの眺めはとても良かったです。
劇場内の内装もアンティークで素敵でしたが、何より舞台装飾や舞台衣装など遠くから見ることでよりそれっぽく見える気がしたので、それが良かったです。(ストーリーはアニメでも何度も見て知っていましたから、今回は、どのように狭い舞台空間で広大な大自然で生きる動物たちを表現するのかに興味があったので!)全てクオリティが高くて感動しました!!
劇場のスタッフさんもとても親切でしたし!この劇場はとても良かったです!
たった1つだけ不満があるとすれば、土曜夜にいったせいか、両隣と真後ろが
非常に下品でマナーの悪い客(観光客ではないことは確か)で途中退席したくなるほど不快だったこと。。
結局我慢して最後まで観劇しましたが、スタッフに申し出れば、空いている他の席に替えてもらえたものなのでしょうか??
乗り継ぎで立ち寄ったワルシャワ。
初めての土地で自信がなかったのでホテルからタクシーで早めに指定の場所へ行き、ベルトラのアプリを見せるとその日のチケットに交換してくれました。多分、この時間が開始より数時間早かったおかげか、最前列の真ん中で最高でした。受付の女の子はとても親切、当日演奏の女の子もとてもかわいらしく、幕間にはドリンクサービスがありお庭も素敵で素晴らしい時間を過ごすことができました。
チケットを持って受付に提示後、時間まで人形や衣装が展示してある待合室で待ちます。
会場はこじんまりとした空間で3列の椅子が用意されてます。早めに予約したからか最前列の席になりました。近くからダンスが見られるのはよかったです。
ベリーダンスの時間は短めでだいたい大人数でのダンスですが面白く観れました。男性ダンサーは迫力がありました。
夜の公演なので観光後に観てその後近くで晩御飯を食べられる便利な立地というのも魅力です。
アーティストの方が少々セミプロの様な若干迫力に欠けました。食事は満足でした。コロッセオの近くで夜景が綺麗でした。
ディナーは大満足でした。
ステージに案内された席が、ステージに対して真横の端っこでした。演奏と歌、フラメンコは迫力満点で素晴らしかっただけに、ダンサーを横からしか観られずに、その点だけが大変残念でした。
かわいらしい邸宅でカジュアルにピアノ演奏を楽しむことができ、素敵な夜の時間を過ごすことができました。誰もが知っている曲を多く演奏してくださるのが良かったです。休憩時間にふるまわれる蜂蜜酒とリンゴジュースもおいしかったです。みなさんテラスに出て夜風にあたりながらドリンクを楽しんでおられました。お値段もお手頃でおすすめです。
あまり期待しないでいきましたが 家族3人
とても楽しみました
コンサートマスターが高齢でしたが ユーモアもあり、明るい曲をばかり 飽きずに聴く事が出来ました
早めに行ったので、席は前から2番のど真ん中
最高に良い席で聴けて、よい思い出になりました
ムーランルージュか、リドか、どちらかは絶対行きたいと思っていました。選択の基準は送迎の有無。今回はツアーで訪れましたが、旅行最終日の自由行動の日にショーの予約をすることもあり、きっと疲れているだろうし、終演後にホテルまでの帰宅を考えて送迎有のプランにしました。私達にとっては、ベストな選択でした。(ドライバーさんは英語でしたが、特に困ることはありませんでした)
ショー自体は、華やかで、洗練されたステージでとても素晴らしかったです。全くいやらしさはありませんでした。
食事も、思った以上のディナーだったし、シャンパンも飲めて十分満足できました。
やはり食事付きの方が、前の方に座れるようです。
ただ、入場の際、予約をしているにも関わらず、受付でなかなか確認ができず(ちゃんと対応してくれたので嫌な思いはしませんでしたが)、少し不安な場面がありました。
それを除けば、パリの夜の大人な気分を満喫できたし、観光だけでは味わえない高揚感を味わえました。
ドレスコードは厳しくないけれど、私の周りの方々は結構ちゃんとオシャレしてました。私も自分なりにオシャレにして行きましたが、それなりの格好をした方がより雰囲気を楽しめると思います。
クルーズにて、ウェルカムドリンク以外に2ドリンクと記載されておりましたが、1ドリンクしか頂けませんでした。英語で記載された今回のツアーの予約票を船内のスタッフに見せたものの、「なぜそうなっているのかわからない、1ドリンクしか応じられない」という回答でした。
その1ドリンクに関しても、こちらからチケットにドリンク代が含まれている旨を言わなければ支払いをしなければならないような様子でした。
大した額ではありませんが、あまりいい気分ではないので少し気をつけるべきかもしれません。
事前予約すると、前から二列目のすごくいい席を頂きました。こじんまりとした会場がすごく良かったです。
窓が少しだけ開けてあって、演奏中、夕方の涼やかな風が気分をリラックスさせてくれました。また、途中で供されるりんごジュースが美味しく、肩の力が抜けました。(ポーランドはりんごの生産世界第一位だそうです。)
私は音楽には詳しくありませんが、本当に素晴らしい空間、ショーでした。
演奏がまた素晴らしかったです。ただ技術がすごいだけでなくて、心に伝わってきました。空間、演出の効果も多分にあったかと思います。
アンコールの拍手のときはお隣のフランス人?と思われる方と思わず何度も笑顔でアイコンタクトしました。
本当に良いものは、言語も、細かなピアノのことも、なぁんにも難しくないんだなぁと思いました。
私みたいな普通の人でもここには是非もう一度来たいと思える何かがありました。ぜひおすすめしたいです。
このコンサート関係者の方々すべてに感謝。素敵な時間をありがとう!
パリ3大キャバレーで悩んだらLIDOにしておけば間違いありません。
トラディショナルなフレンチカンカンはもちろん、ダンスや、シルクドソレイユ顔負けの出し物など、あらゆる人が楽しめる構成になっています。
服装で席が決まるのでお洒落は忘れずに。
本場のフレンチカンカンを楽しむにはムーランルージュ以外ありえません。
シャンパン片手にパリが誇る伝統芸能から女性が持つ力強さを感じることができます。
一方でモデル体験の美人ダンサーたちがトップレスになるシーンがそこそこあるので、女性同伴で行く際はそういった演出が問題ないか相手に確認しておくことをオススメします。
せっかくのウイーンだったのでコンサートにはぜひ行きたいと思っていましたが、ホールとかではなくこの教会で大正解でした。外見もすごく素敵で日が暮れるとライトアップされてまた更に素敵でした。コンサート自体も耳慣れたヴィバルディの四季で聞きやすく、ボーカルのレベルも高く最後まで楽しめました。
口コミで、ディナーつきが前の席優先と書かれていたので迷いましたが、1ドリンクつきの方にしました。
結果としてはやはりディナーつきの方が先に席についており、私たちはサイドの3列目でしたが、充分よく見えました。
ドリンクはサングリアかシャンパンしか選べませんでした。
日本のコンサートホールでインターバルにシャンパンを飲むのと雰囲気が違う、景色が違う、人が違う
パーティドレスの人がいればジーンズショートパンツの人もいる
たしかに違和感はあるが、服装ではなく、バッチリ慣れて決めている人もいれば、如何にも不慣れでぎこちない人もいる
パリも日本も同じなのだ
ペータース教会は中心地のStephansplatz駅からすぐのところにあり、行きやすかったです。また、土曜日の夜のコンサートを予約したので、お店が早めに閉まってしまう土曜日の夜も満喫できました。19:30から入場可能とのことでしたが、早めに着いたので入口に行ってみると、スマホの予約画面を見せるだけでチケットを受け取ることができ、教会の中に入ることができました。教会は360°どこを見ても装飾が素晴らしく、とてもきれいでした。カテゴリーCの席でしたが、早くに行ったのでカテゴリーCの最前列でコンサートを見ることができました。クラシックはあまり詳しくないのですが、美しい音楽は聞いていて心地良く、音楽の都ウィーンの素敵な教会でクラシックを楽しむことができてよかったです。最初の挨拶はドイツ語と英語でしてくださいましたが、声が響いてなかなか聞き取れなかったのが少し残念です。アンコールにも応えてくださり、指で弦を弾いて演奏してくださいました。貴重な経験ができ、とてもよかったです。9月中旬でしたが、コンサート中の教会は少し暑かったので、暑がりの方は着脱できる服装だといいと思います。
ローマ最終日に特別なことがしたいと思い、折角ならローマの歌を聴きたいとツアーに参加しました。
感想は最高の一言に尽きます。
まずは時間になれば指定された現地の旅行会社の事務所へ。
日本語の話せる現地ガイドが集まった人達を連れてレストランへ連れて行ってくれます。(私のときは10数人で地下鉄に乗ってコロッセオ近くのレストランへ行きました。)
レストランの中では予約していた席に座り、ウェイターがコース料理を順番に持ってきてくれます。
あとはただ歌を聴きながら極上の料理を食べるだけ!
歌は約10分ごとに一曲、数人の歌手がテーブルの間を移動しながら歌ってくれます。
すぐ近くに来てくれるのでシャッターチャンスはバッチリです。
歌もとても上手く、よくあんな声量が出るものだと驚かされました。
料理は前菜の盛り合わせ、2種類のパスタ、ミートボールのトマト煮、デザート、食後の一杯に飲み物一杯と水飲み放題がついていました。
味もとても美味しく、量もなかなかあります。(周りの年配の方の中にはお腹一杯と言って少し残してる方もいらっしゃいました)
レストランは満員で、予約しないと入れなかっただろうなと思います。
もしローマの夜に一日でも特別な夜が欲しいという方はぜひぜひこのコースを体験されることをお勧めします!
ショパン好きの人には聞き応えのあるコンサートでした。
知っている曲が何曲もあり、楽しく聴くことができました。
ただ、わたしたちの座った客席の場所に疑問があります。
弾いている人の2メートル後ろに席がありました。
舞台の上なんです。これってありですか。
日本では舞台の上で聴くなんて考えられなくて。私自身音大を出ているので
手の動きが見たいため40分前に会場入りしたのですが 残念でした。
フラメンコは迫力満点で本当に素敵で1時間あっという間でした。洞窟のようなタブラオは雰囲気があって店員さんもいい感じでした。飲み物はビール、ワイン、サングリア、ソフトドリンクから選べました。オリーブのおつまみも付いてきて飲み物やタパスは足りなければ別途注文もできます。
送迎なしにしたのですが場所がわかりづらく、歩いて行ったら行き方が悪かったのかすごい登り階段があり結構大変でした…帰りも近くで流しのタクシーを拾うのは大変かも?
それから30分前集合でしたがもっと遅く集合できないかな?と思いました。団体客が後から来るのをひたすら待たされます。しかも後ろから2番目の席で舞台は結構遠く、後から来た団体のツアー客がどんどん前の席に座り見づらかったです。
エクスクルーシブ席おすすめです!一番前ならではの臨場感が味わえます。
現地には早めに着いたので、徒歩5分ぐらいのバーで軽食を頂いてから、教会に入りました。きちんと受付されていたので、すぐに着席できました。
しっかりした演出で、詳しくはないですが音響が非常に良かった印象です。
帰りが遅い時間なので、念のため知人に送迎をお願いしましたが、タクシーアプリでも良かったかなと思います。次回は違う演目を鑑賞したいと思います。