ヨーロッパ
フラメンコショーは最高でした。出演者の方達が本当にフラメンコが好きなんだというのが伝わってきて、こちらまで嬉しい、楽しい気持ちになりました。
食事は残念でした。もう少し、力を入れて欲しいです。フラメンコショーに頼りすぎと思いました。
また、一人参加でも、一人分の正当な料金を支払っているので、2人参加の方と差別することなく正面席に座らせて欲しかったです。ただ、脇側の一番前だったので、ダンサーの脚の動きとかは正面席よりはちゃんと見えたと思います。ポーランドは冬寒いのでまたバルセロナに来ますので、よろしくお願いいたします。
モンマルトルのムーランルージュ、赤い風車がトレードマークでとても楽しみにして行きました!
ベクトラさんで、事前予約して、プリントアウトしたバウチャーを持ってドリンク付きの9時開演の部でした、
その時間まで食事を済ませて行ったので9時前に着いたらもう既にホールはいっぱい!!
生憎後部の6人座れるテーブル席に私達2人通されきつきつで観えないことはないが、前の方の方の頭で、彼は全然観えなかったと!
まあ、当たり前ですが座る席で随分違いますね
聞こえてくる音は同じですが。
でも、踊り手さん達の美しさ魅了されました!
とても良かったです!
ドレスコードは、華やかなすぎない程度のワンピースの方が多かったかな?軽装の方もチラホラいましたね
男性も、デニムの方も普通に…
まあ、でも普通にオシャレをして観る側も気分が踊る服装で!?
楽しませるオーケストラです。座席を選ぶことができず、残念な座席でした。おまけにかの国の人達のお喋りで台無しでした。旅行中豪華なホテルとは縁がなかったので、ホテルでのディナーはみんな満足。ワインを追加しました。
よかったです!いくつかある洞窟フラメンコの中でもっとも、家、壁の装飾など素敵でしたが、タブラオのイメージと違っていました。
家族的な暖かいショーです。
ドリンク付きプランでしたので、座席はやや後ろになってしまいました。座席が不満だったこと以外は想定どおりで良かったです。どうしても前に座りたい方はディナー付きプランにすると良いでしょう。
料理も演奏も可もなく不可もなし、楽友協会の見学のつもりでしたので、特にコメントはありませんが、それぞれも少しの工夫をと望みます。
2階の一番後ろの席でした。学校から集団で観に来ている子供たち、親に連れられて来ている子供たちなど、子供が多数観に来ていました。
途中で飽きてくる子もいて、席から立ち上がるなどする子もおり、その時はちょっと邪魔でした。賑やかなのはよいのですが、英語を聴きとって、じっくり観たいというタイプの方には向かない演目だと思います。
良くこんなに美人を集めたなと!
ショーは言わずもながで最高です。それより、間の小休止に大道芸てきなのがありまして、そちらの方がインパクトがあり場内も盛り上がりました。
ハーフシャンパンが一本ついておっぱいがいっぱいでした。
場所によるけど 狭いです。
11時集合で 11時10分についたけど
まだ準備ができてなくて
間に合いましたよ(^_^)
俺より前のひとたちが 案内のかかりのひとに席の振り分けときに 暗くなって始まりました。
だから 11時前に 30分前にいったほうがよいですね(・∀・)
1人でしたので、日本人の方とおしゃべりしながらご飯出来たので良かったですし、オペラは一例目で上のかいですかよく見えました。豪華で楽しいひとときでした。
ホテルからピックアップしてもらって、レストランに行きました。お料理は一通りのものが出て、飲み物もフリーでしたので、十分に満足できました。民俗舞踊ショーそのものはよくわかりませんが、リーダーらしい女性がとっても気を遣って、場を盛り上げようとしていたのが印象的でした。
アンコールはトルコ行進曲で盛り上がり最高に
良かった!
教会での音は響いてまた雰囲気が違いました。
妻と2名で出かけてきました。
ショー全体を見るにはできれば真ん中のちょっと離れた席というのが良いなと思っていましたが、通されたのはステージ目の前とは言え端っこの席。「ハズレかぁ…」とショーが始まる前は思っていましたが全然真逆でした。
ショーが始まると、演者が出入りする舞台袖が目の前ということもあり、躍動感が半端なく、手を伸ばしたら艶やかな演者や衣装に触れることさえできそうです。そんな圧倒的な臨場感の中でゴージャスな演目を見られるという“アタリ席”だったと思います。
上演された「Feerie」はムーランルージュ歴代の人気ショーの集大成とのこと。“フレンチカンカン”が有名ですが、大水槽を使った驚きのアトラクション、踊りの間に繰り広げられる数々のパフォーマンス、次々と変わる華やかな舞台装置など他にも見どころ満載です。煌びやかなステージとパフォーマンスに心を奪われながらの90分はあっという間で、一瞬でも席を立つのが惜しいほどでした。
今回は「ハーフボトルのシャンパン付」のプランでしたが、2名で出かけたこともありハーフボトル×2でフルボトル1本をいただきました。長丁場のショーでも充分に愉しめました。
英語が全くわからないので、とても不安でしたが、偶然なのか、日本語がわかるガイドさんで、特に気を使っていただき帰りもホテルまで送っていただき大変良かったです。
ロンドンにて初めてのミュージカルでした。公演内容は前予習していったほうが楽しめます。
入口でベルトラさんのバウチャーを提示するとすぐにチケットが貰えました。公演3日前くらいに予約しましたが他サイトにて今回の席より良席で値段が安いとこがあったので評価3にします。
演奏者は日によって違うので、好みの問題はあるかと思いますが、ワルシャワでショパンを聞ける、という時間がとても有意義でした。
場所は、王宮出口のすぐ近く、時間も長すぎず、短すぎず、演奏会のあと、夕飯に行く時間もありますので、余裕のある方は是非。
ロンドン到着後に、やはり観に行こうと思い立ち、ベルトラのサイトから予約しようとすると、出発日が過ぎているとのエラーが。ベルトラでの予約はできないものとあきらめて現地で買ったら、日が近いせいかディスカウント価格でした。直後、ベルトラから予約確定メール(キャンセル不可)が届き仰天しました。ちなみに現地で買った方が良い席でした。両方stall席でしたので、かなり悔いが残りました。皆さまお気をつけください。
前もってベルトラでチケットをてはいしていたので、入るときもスムーズに入れました。
フラメンコも最高でした。
これぞスペインという感じ。
ただ暗くてステージだけ明るかったので、時差ボケでウトウトしてしまいました。
ごめんなさい。
でも男性のフラメンコもセクシーで、そこはしっかりめがあきました。(笑)
ステージが大蛇の泳ぐ水槽に素早く変わったり、ハラハラドキドキする。
帰りも、タクシーがすぐつかまり、安心して出かけられます。
平日の夜、教会でオペラ。
なかなか無い体験でした。
教会という限られた空間と人数、2時間で終わるので椿姫の話がわからないとイタリア語なのでアレ?と、思うところもあるので大体の話を調べておくと良いかもです。教会なので木の椅子、ちょっとおしりが痛くなりました。
前から2列目とよい席で演目終了後に指揮者から「出演者の一人が本日、誕生日です」と、おっしゃられ全員でハッピーバースデーを歌いハッピーな夜でした。
レプブリカ広場から近いので、立地もよかったです
5:50分チェックインとありましたが、実際は6時ギリギリにならないと入れてもらえなかったので店の前に人がごった返していた。7時からショーで食事の時間が短いのだから、少しくらい早めに店内に入れてほしかった。
料理は種類も多く、意外に美味しかったです。飲み物は飲み放題といっても、時間が無いのでそんなに飲めません。
ショーは別室で、食事付きの客が前列に案内されますが、会場はもともと狭いので、ステップを間近で見たい人以外は演者を見る分にはどこでもそんなに変わりないと思います。
演者も”観光客相手”という手抜き感覚でなく一生懸命踊ってくれて、楽しかったです。
とにかく人気のミュージカルなので、多くの人が見に来ていましたが、早めに行ったのでチケットはスムーズに交換できました。1時間前には行った方が良いと思います。とにかく歌は、うまいし踊りも最高でした。これを聞くとミュージカルにはまると思いますよ。
男性ダンサーと女性ダンサーの両方のフラメンコを楽しめます。観客にスペイン人がいると盛りあげポイントとかもわかっているようで、とても盛り上がりました。
ちなみに飲み物は選べず、皆さんサングリアです。
写真や動画撮影は、ステージの一番最後だけ行えます。
ワルシャワでショパンを聴きたくて参加。
こじんまりとしたホールで、観客は40人ほどでしょうか。ピアニストは日替わりのようですが、この日はとても上手で、ショパンのポロネーズやエチュードなど有名な曲ばかり演奏してくれるので、うっとりとした雰囲気に浸れます!
荘厳な装飾の教会でコンサート、とても贅沢な時間を過ごすことができました。
素晴らしかったです。
もともと音楽に関して素人なので1番下のC席を予約してましたが、早めに行ったからか何も言わずにB席の一番前の席に変えてくれました。
21時からの食事なしシャンパン付きコースに申込みました。少し早めに行ったほうが良いだろうと思い40分ほど前に到着、舞台からは一番遠いものの正面の4名席のステージ側に案内されました。一段内周もシャンパンのみ(団体客)、その内側から桟敷席までは食事付きのコースの席のようで、近くで見たい場合は食事付きのコースを選択する必要があるようです。
ショーが始まる21時まではバンド演奏があり、曲によっては何組ものカップルが舞台に上り踊っていました。定刻に始まったショーはひとつのストーリーとなっていて、華やかなショーを中心としながら、いくつかのアクロバティックな演目、そしてフレンチカンカンもあり1時間40分があっという間に過ぎ、たっぷり楽しむことができました。
LIDOを出たのは22:45頃でしたが、目の前にメトロの駅があり、この時間も5分程度の間隔で走っているのでメトロでホテルまで帰りました。
観劇が好きなのですが、日本ではこんなに前の席では見たことがないです。日本版上演でこんなに良い席を取るのは至難の技であることは、ミュージカルファンならよくご存知のはず。
おかげで臨場感がすごくて、歌声も迫力があり、日本で見るよりずっと感動しました。贅沢を言えば、席が舞台に近過ぎて、凝った装置の全貌が見にくいことでしょうか(なんて贅沢!)。いい体験になりました。ありがとうございました。
バルコニー席の一番端の席だったため、舞台は何も見えず、演奏も期待はずれだった。騒々しい東洋人が多く、ウィーンフィルの本拠地を見に行っただけだった。
サンニコラス広場から近く、歩いてすぐ。
当初は たいして期待してませんでしたが、演奏も 歌も ダンスも 本当に素晴らしい。
情熱的で 迫力満点!感動しました。
今回は金曜の夕方だったので、オペラとピアノ演奏でした。オペラは男性と女性の歌手が「乾杯の歌」や「私のお父さん」など有名な曲を10曲ほど歌いました。一応それらしい演技もします。ピアノはオペラ伴奏と独奏の両方していましたが、なかなか迫力ある演奏で、最後のピアソラの演奏はかなりダイナミックでした。こじんまりとしたミニコンサートですが、宮殿内のホールで歌手がすぐ近くで歌うので結構楽しめます。また機会があれば、今度は夜のオーケストラコンサートに行ってみたいと思いました。