ヨーロッパ
盛りだくさんのツアーだったので楽しみにしてた分見出しに騙された感じでした。日本語ガイド付はバドームッシュの中のインターホンでした。エッフェル塔、ムーランルージュの席は参加者と相席で、 席も決められてなくて、お料理もあまりでした。もちろんツアー言語は英語なので、英語ができない方は避けたほうよいと思いますし、現地ツアー会社はやめた方がいいです。
既に伝統芸能と言っても良いレビュー。食事中も飽きないようにシャンソンを聞かせてもらってそれも良かったです。
クアサロンは町中心部からも歩いて15分ほどの距離です。
生演奏の音楽に合わせてオペラ歌手の方が歌ってくださったりバレリーナが出てきたり大変優雅な時間を過ごすことができウイーンの良い思い出となりました。またぜひ行きたいです。
フラメンコショーですが、ホテルからも近く、良かったです
バルセロナきたら、一度は見ておくべきかと思います
食事は、いまいちかな?
ショーだけで良いかも
ムーランルージュって古臭い?とおもっていたのですが、知人の勧めもあって、ディナー付きのショーを申し込みました。第一部のディナーと歌のショーはジャズやアメリカンポップスなどいろいろとバラエティに富んだ構成でした。一緒に観ていた母親は懐かしいポップスやジャズを楽しんでいました。第2部は圧巻のショーで、1時間半くらいの内容が全く飽きないように構成されていて本当に楽しめました。女性は胸は出していますが、筋肉質で、むしろアスリートのような体つきで、いやらしい感じもなく、エンターティメントとして一見の価値はあるとおもいます。舞台、ディナー会場はバルコン席があったり、ロートレックの絵そのものの雰囲気があり、インテリアも楽しめました。来ている方もおしゃれをしてきており、その雰囲気も含めてエンターティメントだとおもいました。
簡単に予約できました。
当日はぎりぎりの到着になってしまったため、門が閉まっていて、入口が見当たらずに彷徨ってしまいました。
シェーンブルンのオランジェリーでコンサートの予定でしたが、オランジェリーは修理中か何かで入れないため、宮殿内でのコンサートだったため、余計に分かりづらかったです。
可能であれば、昼のうちにチケットを交換しておいて、その際に夜の入口も確認しておくと良いと思います。
コンサート自体は素敵な宮殿で綺麗な音色を聴いて、夢のような時間を過ごせました。
ちょっと高めではありますが、中で飲み物も売ってました。
ちょっとだけストーリーを見ていっただけだったので難しいかったです。
雰囲気だけでもと思って行きましたぁ〜 教会でオペラなんてええなぁ位で‼️
ステキな教会でした。お歌も上手いっ
シェーンブルン宮殿でオーケストラを聞くという豪華なプラン。ラインナップは聞いた事のあるものがほとんどで、オーケストラに造詣のない人でも楽しめます。私は到着した日に参加したのでところどころ心地よく眠ってしまいましたが。。。
オススメのプランです。
サイドの前から4番目の席でキャストの表情が細かく見えてとっても良かったです!最高の夜になりました。ひとりだったので、終わる時間も他より早く始まって終わるので安心でした!
宮殿でのハイティー、ローストビーフディナーそして最後にコンサート。
間近で見れ感激しました。
宮殿は昼間と夜のライトアップされたのと両方見れ優雅な時間を過ごす事が出来ました。
会場は観光客や地元の人でほぼ満席でした。
初めてモーツァルトのレクイエムを全て聴きましたが、その素晴らしさに圧倒されました。
臨場感に差がでると思うので、前方の席にして良かったです。
このレクイエムを聴きにまたウィーンに来たいです。
とても綺麗な教会で、知ってる曲が多くて楽しませてもらいました。反響が良くて、綺麗な教会の中で聞けて、心洗われる優雅な時間が過ごせました。早めに行ったからか、購入した席よりランクを上げてくれて座らせてもらえてラッキーでした(^o^)
普通のコンサートホールでは味わえない素敵な演奏と美しい景観は、一見の価値ありだと思います。至福のひと時でした。
ドリンクのみのツアーに参加しました。
20:30集合で、20:00にuberで到着。
向かって右手にあるチケットオフィスで入場券に交換し、入場後はさらに座席指定を受けなければなりません。
我々は3名でしたので、下から4段目の舞台向かって左端の3人テーブルに案内されました。
食事付きの方々で前方席はほぼ埋まっており
後から来られた2人客は相席だったりしました。
食事や飲み物の上げ下げが忙しない出入口横でしたが
ショーが始まると落ち着きました。
早めの会場入りをお勧めします。
大人はスパークリングワイン、子供にはソフトドリンク2本くれました。
ショーはダンスばかりでなく、ちょっとしたパフォーマンスもあります。
あっという間の2時間でした。
中学生の子供も楽しかったようです。
帰りもuberで楽ちんでした。
お疲れでない夜に是非。
ドイツに赴任して1年になりますが、チケットの取り方もわからずコンサート参加はミュンヘン旅行で初めてになります。
場所が分かりにくいとのことで、早めに場所を確認しにいきました。
でも、案山子おやじさんの記事のおかげで迷わず場所が分かりました。
開場前だったので、チケットを中で交換してもらった後、レジデンツ前の広場で休憩。
6時前に礼拝堂に行くとすでに長蛇の列。席は後ろの方になりましたが、通路寄りに座ることができました、その後もたくさんの人が来て、礼拝堂は満員状態でした。
バイオリンとビオラとチェロの演奏でした。あまりにもいい音楽で眠りそうになりましたが、1時間というのはちょうどいい時間だと思います。
雰囲気の良い礼拝堂で音楽を聴くことができて素敵な思い出になりました。
イタリア旅行の最終日の夜に参加しました。実は午前中のコロッセオ見学ツアーを、あるトラブルでキャンセルしてしまい、妻の機嫌は最悪だったのですが、美味しい料理(ツアーに付いている料理と比べて良かったです)とお二人の歌手の歌声に妻の機嫌も直りました。さらに妻のリクエストのトゥーランドットを、即興で歌ってくださり、さらに盛り上がりました。この旅行の最高の思い出となりました。おまけに旅行会社のオプショナルツアーよりかなりお安いです。
フラメンコの迫力がすごい!食事を完全に終えてから観るので、没頭できる。
ラスト10分ほど(?)撮影タイムあり。
食事付きの場合は優先して観覧席に案内される。席につくと、飲み物のサービスあり(カヴァやサングリア)。
食事はビュッフェだが、種類が豊富。
食事中にテーブルを回って写真を撮ってもらえる。メールアドレスを伝えると送信してくれるサービスあり。(無料)
レ・ミゼラブルはニューヨークでも日本でも、
はたまたシンガポールでも見ましたが、
素晴らしいミュージカルです。
なんといっても歌が最高です。
3月中旬だった為か、座席は空いていました。日本から出発する前にチケットを購入していましたが、宿泊のホテルがすぐ近くだったので、前日に添乗員の方が同じツアーの人達にクアサロンコンサートの行きましょう。と誘って団体予約なら座席指定席が取れるようで、ギリギリの時間に到着すればいいようにチケットを手配しました。
前もって予約していたのに不愉快でしたが、当日会場の近くを17時頃通った時に当日券を案内していた人がいて、今でもチケットの座席が取れると言うので結局はA席でも4列目の中央で、同じツアーの人達と同じくらいの席でしたが…
少し残念な思いがあります。
レベルの高さに驚きました。歌もダンスもキレッキレッ!本を読み直して観劇したので英語が理解できなくても筋は追えるし、音楽が素晴らしいので充分楽しめます。
早めに劇場に行きチケットを受け取ったのが良かったです。バウチャーを代えるの長い列ができていました。
高い席を申し込んだのですが、端だったのが残念。真ん中で観たかった。たまたまだと思うのですが同じ列の真ん中は空いていました。
座席は1階後方の一番端でしたが、オペラグラスを持参していましたので問題ありませんでした。
70£の価格表記がされていました。
レストランの料理があまり日本人向けでは無いと思いますが、個々の好みによるかと…
前菜、メイン、デザートの中から2つ選べます。
最初ウェイトレスからは各1で選べると言われましたが、注文時にウェイターから各1ではないと言われ、少し困りました。
しかし英語が話せなくても特に問題はありませんでした。
カンツオーネを聞きながら夕食(イタリア料理)を楽しみました。とても楽しく、おいしくいただきました。帰りは夜のローマの町をドライブしながら帰りました。途中バチカン市国博物館やコロッセオで降りて、ドライバーさんに記念写真を撮っていただきました。イタリア旅行最後の日だったので思い出のイベントとしてはとても思い出になる夜でした。
ディナー付きにして正解だと思いました。
¥10000くらいしましたが、食べ飲み放題でフラメンコ付きなのでお値打ちかと思います。
ディナー付きの人からショーの前列からの案内になるので1番前の席で観られました。
歌もフラメンコも素敵でしたがギター演奏が初めてみる指の動きが素晴らしかったです。
早めに行くつもりだったのに、場所に迷ってぎりぎりに着き、丁度、団体と一緒になってしまい、クラークでの荷物を預ける(1€)のに時間がかかってしまいました。早めに行かれることをお勧めします。
でも、カテゴリーAを予約していたのに、一番前の席に案内してもらい、それはラッキーでした。娘と一緒だったので、一声部一人の室内オーケストラでこじんまりとした、ドレスコードの無いコンサートを探していたので、これに決めて正解でした。
正統的なクラシックコンサートではないですが(演奏者の腕は確かだと思います)構成がオペラあり、バレエあり、寸劇ありでクラシックにあまり縁のない人でも楽しめるようになっています。
ただ、舞台の目の前だったので、バレエで飛び跳ねたりすると骨組みが弱いせいか舞台がきしんで揺れていたので、気が散って仕方ありませんでした。
気軽にクラッシックを聞くのならば、ペータース教会のコンサートの方がおすすめです。
教会でのコンサートの体験はまだないのでこれに決めました。バイオリンを少しかじっている娘と二人で少し早めに行きましたが、Aカテゴリーで一番前の真ん中の席で奏者の表情がよく見えるところに案内してもらいました。入口のチケットを確認するおじさんは日本語であいさつをしてくれて、「右へどうぞ」と教えてくれて驚きました。
演奏中にお互いに間合いを取り合っているところや、にこやかに微笑み合ったりという細かな所まで見ることができて娘も良い体験ができました。
3月なので寒いだろうと覚悟をして着こんで行ってはいたのですが、やはり途中から足元が冷え冷えしてきました。外に出たらそう寒くもなかったので、やはり教会内という点で寒さ対策はしておいた方がいいです。途中で寒くなり曲間にジャケットを羽織ったりする人がいたので、その間は演奏も始められずちょっと間延びした感じになりました。
4人の演奏者の方の息はぴったりで、場所がよかったせいか音響もよかったです。
ディナーはビッフェ形式ですが種類も多く、美味しかったです。飲み放題のお酒もついてたのしめました。ディナーの後、すぐ横のフラメンコ会場まで案内してもらい、最前列でフラメンコを鑑賞できました。迫力があって、すばらしかっです。
最前列特等席を用意してくださって、本当にありがとうございました
選曲が本当に素晴らしく、贅沢なコンサートでした
KAWAIのピアノの調律と、ペダルを治したら、もっと素敵だと思います☆
ありがとうございました☆
弦楽四重奏で8曲ほど、約1時間程の音楽会でした。教会での音楽会は初めてでしたが音響がよく、またとても素晴らしい演奏家達でした。席がB→Aになり一番前で聴くことができました!受付の方や案内をしてくださる方もとても親切でした。教会は小さいながらもとても素晴らしい内装で、音楽と共になんとも贅沢なひとときを味わえました。音楽にあまり興味のない夫も感動しておりウィーンでの素敵な想い出の一つとなりました。皆様にもおすすめ致します。ありがとうございました。
絶対に行きたいと思っていたので楽しめました。
やはり生で見るフラメンコは迫力満点。ディナーも美味しかったので満足しました。
楽友協会、オペラ座と行きましたが、これはこれで大いに楽しめました。ディナーは、団体客の方にはどんどんお料理が運ばれて、先に入った個人客数組には次がなかなか出て来ず、後回しという感じが残念でした。団体さんはヨーロッパ系でしたが、食事中賑やかなことこの上なしで、でも、嬉しくてたまらないんだなと思えばやさしい気持ちになります。どこそこ系がどうだということはないと思います。
コンサートの間は皆マナー良く、時に「ブラボー」なんて声も挙がったりで、和気あいあいな雰囲気でした。休憩時間には、バルコニーに出てみるのもお勧めです。