ヨーロッパ
5:50分チェックインとありましたが、実際は6時ギリギリにならないと入れてもらえなかったので店の前に人がごった返していた。7時からショーで食事の時間が短いのだから、少しくらい早めに店内に入れてほしかった。
料理は種類も多く、意外に美味しかったです。飲み物は飲み放題といっても、時間が無いのでそんなに飲めません。
ショーは別室で、食事付きの客が前列に案内されますが、会場はもともと狭いので、ステップを間近で見たい人以外は演者を見る分にはどこでもそんなに変わりないと思います。
演者も”観光客相手”という手抜き感覚でなく一生懸命踊ってくれて、楽しかったです。
とにかく人気のミュージカルなので、多くの人が見に来ていましたが、早めに行ったのでチケットはスムーズに交換できました。1時間前には行った方が良いと思います。とにかく歌は、うまいし踊りも最高でした。これを聞くとミュージカルにはまると思いますよ。
男性ダンサーと女性ダンサーの両方のフラメンコを楽しめます。観客にスペイン人がいると盛りあげポイントとかもわかっているようで、とても盛り上がりました。
ちなみに飲み物は選べず、皆さんサングリアです。
写真や動画撮影は、ステージの一番最後だけ行えます。
ワルシャワでショパンを聴きたくて参加。
こじんまりとしたホールで、観客は40人ほどでしょうか。ピアニストは日替わりのようですが、この日はとても上手で、ショパンのポロネーズやエチュードなど有名な曲ばかり演奏してくれるので、うっとりとした雰囲気に浸れます!
荘厳な装飾の教会でコンサート、とても贅沢な時間を過ごすことができました。
素晴らしかったです。
もともと音楽に関して素人なので1番下のC席を予約してましたが、早めに行ったからか何も言わずにB席の一番前の席に変えてくれました。
21時からの食事なしシャンパン付きコースに申込みました。少し早めに行ったほうが良いだろうと思い40分ほど前に到着、舞台からは一番遠いものの正面の4名席のステージ側に案内されました。一段内周もシャンパンのみ(団体客)、その内側から桟敷席までは食事付きのコースの席のようで、近くで見たい場合は食事付きのコースを選択する必要があるようです。
ショーが始まる21時まではバンド演奏があり、曲によっては何組ものカップルが舞台に上り踊っていました。定刻に始まったショーはひとつのストーリーとなっていて、華やかなショーを中心としながら、いくつかのアクロバティックな演目、そしてフレンチカンカンもあり1時間40分があっという間に過ぎ、たっぷり楽しむことができました。
LIDOを出たのは22:45頃でしたが、目の前にメトロの駅があり、この時間も5分程度の間隔で走っているのでメトロでホテルまで帰りました。
観劇が好きなのですが、日本ではこんなに前の席では見たことがないです。日本版上演でこんなに良い席を取るのは至難の技であることは、ミュージカルファンならよくご存知のはず。
おかげで臨場感がすごくて、歌声も迫力があり、日本で見るよりずっと感動しました。贅沢を言えば、席が舞台に近過ぎて、凝った装置の全貌が見にくいことでしょうか(なんて贅沢!)。いい体験になりました。ありがとうございました。
バルコニー席の一番端の席だったため、舞台は何も見えず、演奏も期待はずれだった。騒々しい東洋人が多く、ウィーンフィルの本拠地を見に行っただけだった。
サンニコラス広場から近く、歩いてすぐ。
当初は たいして期待してませんでしたが、演奏も 歌も ダンスも 本当に素晴らしい。
情熱的で 迫力満点!感動しました。
今回は金曜の夕方だったので、オペラとピアノ演奏でした。オペラは男性と女性の歌手が「乾杯の歌」や「私のお父さん」など有名な曲を10曲ほど歌いました。一応それらしい演技もします。ピアノはオペラ伴奏と独奏の両方していましたが、なかなか迫力ある演奏で、最後のピアソラの演奏はかなりダイナミックでした。こじんまりとしたミニコンサートですが、宮殿内のホールで歌手がすぐ近くで歌うので結構楽しめます。また機会があれば、今度は夜のオーケストラコンサートに行ってみたいと思いました。
私が見たのは二度目ですが全然飽きません。
何十年後もマンマミーアやってたら、
ノヴェロにまた来ます。それくらい思い出深いです。
妻も相当喜んでくれました。
来て良かったです。
パリ観光の定番ということで一度は行ってみたかったので旦那と2名で参加。
全体的にスタイル抜群の方々のダンスはやはり迫力がありました。日本人観光客が多いからか、受付スタッフの方から日本語で挨拶されたのは嬉しかったです。
内容は胸をあらわにした服装でのダンスが2時間程度。ダンスの合間には数回、ジャグリング等サーカスのような演目もありました。ただ、ストーリーなどはなく、いろいろなダンス/演目が次々と披露されていくものだったので(紅白歌合戦のようなイメージ)旅の疲れもあってか、途中で何度か眠くなってしまいました。
席は他の組と相席でした。テーブルはギチギチに詰められていて、正直リラックスはできませんでした。ストーリーがないということもあり周りの人が大声でずっとしゃべっていたことも個人的には残念でした。また、ドレスコードは短パンやスニーカーNGなどのルールがあったにも関わらず無視している人が多くこれもがっかりでした。定番の観光地であるため様々なお客さんが来ているという心積もりで行ったほうが良いです。同じ金額を払うなら、劇団四季のミュージカルを見たほうが満足感は高いと思ってしまいました。
妻と2人で参加しました。会場に空調がなく、大変、暑い中での視聴になり、少し残念でしたが、音楽の演奏等は、大変良かったです。
食事付きですが、せっかく来たからには「Cal Pep」で
食べてから行きたいと、9時の回を予約しました。
でも、前日になってこの回は中止になったので7時半に変更してくれと
電話があり、夕食はここで食べることになりました。
10分前集合になっていたのですが、時間になるまでは入れてもらえず、
小さな入口の前にはたくさんの人が待っています。
列とか順番とかはなく、
7時半になるとpor favor!のかけ声で一斉に入店します。
たまたま一番に入店したからか、
時間変更してあげたからなのかはわかりませんが、
食事の際はショー会場すぐ横の窓際の席に案内され、
良い写真(無料)を撮ってもらえました。
私たちは写真撮影の際は隣の方と席を代わってあげたので、
この辺は頼めば大丈夫だと思います。
1時間ほどそこで食事(はイマイチでした)をしたら、
ショー会場へ移動します。
この日は入場案内に気づいた順で、
正面最前列奥から順番に詰めて座ったので、
(正面最前列ど真ん中に座りたいなら5.6人目に入場すると良いでしょう)
会場すぐ横ではなく奥で食事している人は出だしが遅くなりそうです。
ショーは大迫力でした。
歌詞がわかっていたら、あのダンサー感情豊かな表情も
もっと楽しめたのではないかと思いました。
今回2回目のショーでした。他(ムーランルージュ、クレージーホース)と比べて圧倒的なショーパフォーマンスでした。
でも3つ観る事によって違いを感じるのも一考です。
金額は何故か一番安いです。(シャンパンのみ)
女性の綺麗さと日本には無いショーで行く価値はあると思います。
座席は入り口のスタッフがその場でタッチペンで決めてます。
会場の広さは3つの中で1番大きいです。恐らく800人以上収容できるのかな。3つの中で1つしか行けないならばここは外さないと思います。
場所は凱旋門の近くです。
今回初めてのショーでした。女性綺麗さと日本には無いショーで行く価値はあると思います。伝統あるフレンチカンカンシで他の(リド、クレージーホース)と比べて古典的かもしれません。食事有にする方は基本中央の席になります。シャンパンだけの場合は両サイドになります。ホールの広さは恐らく500~600人は収容キャパがあります。
座席は入り口のスタッフがその場でタッチペンで決めてます。
悪かった点
・お店の場所が分かりずらかった
良かった点
・食事がとても美味しかった
・演出が最高だった
・異国を味わえた
・とても親切だった
・WIFIが使えるので、タクシーを呼べた
・代金にお水が含まれていた
食事なしだったからか、かなり後ろの席に通されました。真ん中で全体が見れて良かったですが^ ^
終始ダンサーたちがかわるがわる踊り情景も変わっていくので見ていてとても楽しかったです!日本にはないショーだなと改めて思いました!
息子と初めて観るので良いお席をと思いコメントを見てこちらにお願いしました。
チケットボックスでの引き換えもスムーズで、お席は舞台左側ブロックの中央寄り通路側の前から4列目でした。
演者の息づかいが聞こえるほど近くで、迫力ある歌やダンスに息子は圧倒され感動したようです。
私も素晴らしい歌だけでなく華やかな衣装や舞台装置までよく見ることができ、またテーマは意外と大人向けで楽しめました。
劇場はVictoria駅のすぐ前なので夜遅くなっても安心でした。ストーリーは予習していくとより楽しめると思います。1幕ラストの曲は圧巻でした!ロンドンの思い出に行って良かったです。
観光客向け。カジュアルな服装で気軽に聞くことができる。有名な曲をピックアップして演奏。
チケット交換所が混雑していて、少し時間に余裕をもって行った方がbetter
オペラ座の怪人は日本語版でなんども見ましたが、さらに感度しました。小規模劇場での公演だったためより迫力を感じました。
●シャンゼリゼ通り、凱旋門、エッフェル塔など、地下鉄などで周ったら、相当な時間と体力が必要。それを、夜のライトアップされた時間にバスに乗ったままパリの観光スポットをひと通り観れたのはよかった。
●ムーラン・ルージュのショーには圧倒されました、約1時間半のショーもあっという間でした。演技レベルが高く歓声がすごかった。
●帰りのバスまでの案内が日本人にはでわかりにくいかもしれません。満席だと約800人の人が一斉に退場するので、注意が必要です。
帰りの集合場所の地図は配布していただいた方が親切かもしれません。
今回は日本出発前日、ショーの2日前に依頼したのに拘わらず、懸命に予約活動をして頂き、その日の内に予約確定の連絡をしてくれて感激しました。本当に助かりました。ムーランルージュの劇場前には頑強な劇場スタッフが沢山いて安全。席は運ですが、隅の方でしたが最前列でした。付くのはシャンパンボトルのみでしたが、持っていったツマミとで十分。途中にマジックやパフォーマンスが入り、あっという間の1時間45分でした。有名なフレンチカンカンには感動。往復のタクシーは個人で確保しましたが、夜間でもあり料金はぼられましたが、仕方ないですね。
ご飯の席は舞台に近く、目の前でショーを見ることができました。
他の観覧者の方も紳士・淑女の方が多く、ハネムーンで行った私たちにたくさん話しかけていただき嬉しかったです。
身なりによって案内される席が変わるという口コミを見て心配していましたが、そういった事もなく、スタッフの方の対応も良かったです。
ディナー付コースに家内と娘の3人で行きました。
決して安くない料金で悩みましたが行って良かったです。
席の案内係の方には日本語で「こんばんわ」と挨拶され、また最前列の席に案内されびっくりです。服装はみんなで少しだけオシャレにしていきました。料理は悪くはありません、おいしかったです。
各テーブル同士の間隔は狭いです。ショーが始まる前の明るいうちにトイレに行っておいた方が安心です。トイレはお金かかりません。
ショーは迫力満点であっという間に時間が過ぎました。女性の方々は皆さん美しく衣装も素敵でした。ただ、最前列席だと全体が見えずらいのと常に上の方を見てるので首が痛くなります。あと、衣装の繊維やホコリがたくさん飛んできますので飲みかけのシャンパンとグラスは使えなくなりますね。
私たちの場合は往復メトロ駅を徒歩往復しましたが特に危険は感じませんでした。機会があればまた行きたいです。
皆さんカジュアルな服装で参加されているので、ドレスコードもなく安心。演奏も少々前衛的なエネルギッシュな四季で、楽しみました。演奏は超技巧という感じで、純クラシックという感じでは無いのですが、本当に良かったです。カテゴリー1のお祈りをする席でした、少し高い位置から演奏を見ることが出来ましたが、教会自体が縦長ですから、カテゴリー3だとずいぶん後ろになるのでかなり厳しいと思います。
19年前に1度訪れた事がありましたが今回、何となく再度行ってみました。クオリティの高さにびっくり!夢の世界に連れて行って貰えました。行って良かったです。
予想以上の迫力に感動しました。目の前での演技で、踊り手の汗が飛び散ってきそうな圧迫感でした。楽しみにしていたギターは期待通りでした。手拍子は、大きすぎて耳が痛くなりそうでした。
フラメンコは踊りというより、戦いを感じさせるものでした。
グラナダでは、一押しの体験です。
英語があまりわからなくても音楽で楽しい気分が味わえました。老若男女問わず楽しんでいました。席も見やすく客席の雰囲気も良かったです。
半日ロンドン市内ガイドをお願いしていたので、ガイドの方に劇場まで連れて行ってもらい、帰りのバスの乗り場も教えていただきましたが、わかりやすい場所でした。
現地集合でしたが迷わず行けました。
広すぎない空間のすてきなレストラン。ピアノの演奏も心地よく
いつの間にか歌手が現れて歌が始まり びっくりする演出もあったり
お食事もボリュームがあって美味しかったです。
2時間ほどで帰りましたが、お客さんと歌手たちがひとつになって盛り上がる
曲もあって すごく楽しいひとときでした。
お客さんにアジアの人はいなくて
パリにいるんだな~って実感がわきました。