ヨーロッパ
家族4人で参加しました。同じテーブルの日本人の御家族とも楽しい会話をもちながら、食事も美味しく、カンツォーネの曲を聴きながら最高のひと時でした。手拍子をしながらの盛り上がる曲からしっとりとした曲まで楽しめました。最後は一緒に写真も撮ってもらいました。イルミネーションドライブも付けましたが、4人家族貸し切りでドライバーさんがコロッセオやバチカンまで車を走らせ、各所、下車して写真も撮ってくれました。カンツォーネディナーの素敵な余韻に浸りながら、日中観光した名所を夜の雰囲気でも訪れることが出来、家族全員大満足でした。
中学生の子供連れにつき、フルオーケストラは無理だけれどせっかくウィーンなので楽友協会には行きたいもこのツアーを申し込みました
参加する前は楽団員の人数などやクラシック通の方々の口コミであまり期待していなかったのですが、スーペリアのお席が一番ボックス最前列で音の響きが素晴らしく、飽きない工夫も盛りだくさんで堪能するというよりは本当に楽しめました。
クラシックに興味の無い夫もかなり楽しかったようです。
ブリストルの食事はちょっとコストパフォーマンス悪いかもしれません。
旧態依然とした古典的ウィーン料理です。でも場所代として割り切れる範囲です。食後にティーorコーヒーを別払いでつけてもらいゆっくりできました。
GWだったのでほぼ日本レストランになっていました
20時から15分おきくらいにオペラを歌ってくださって、何曲も聴くことが出来ました!
最後はみんなで歌って乾杯♪周りの方達とも乾杯♪とても楽しいひと時でした!
料理も美味しくて、満足でした!
カテゴリー1は満席だったのでカテゴリー2にしました。教会の木の硬い座席と補助的な椅子があって、補助的な椅子の方が真ん中の列に並んでいます。下手にカテゴリー1の端っこよりは、カテゴリー2の真ん中の前の方の補助椅子(こちらの方が座り心地は良さそう)の方が快適と思います。ただし、みなさん早い時間から並ばれるので、20時集合となってますが、19時半くらいにはいった方がいいです。まず、バウチャーを引き換えて並んで入場です。なお、プリントアウトしたバウチャーが必要とのことで、日本出発直前に申し込んだ私は、泊まっているホテルに頼んで出してもらいましたが、いまどき感があります。スマホの画面でOKにしてほしい。
曲目はヴィバルディの四季。演奏は普段からクラシックを聴くのが好きで、こだわりがある方にとっては好みが分かれるでしょう。葉加瀬太郎的な演奏と書いている人がおられたが、確かにそれに近い。(悪い意味ではなく)お上品なクラシックという感じではないです。リバーブがかなり効きます。
演奏が終わり外に出ると教会がライトアップされていて美しかった。建物自体美しいので、ウィーン訪問記念に教会でのコンサートの雰囲気を楽しめたらいいという方には、満足できる内容かと思います。
良い思い出になりました。トイレもありましたので安心できます。旅行先のお勧めのイベントになると思います。
フラメンコショーは最高でした。出演者の方達が本当にフラメンコが好きなんだというのが伝わってきて、こちらまで嬉しい、楽しい気持ちになりました。
食事は残念でした。もう少し、力を入れて欲しいです。フラメンコショーに頼りすぎと思いました。
また、一人参加でも、一人分の正当な料金を支払っているので、2人参加の方と差別することなく正面席に座らせて欲しかったです。ただ、脇側の一番前だったので、ダンサーの脚の動きとかは正面席よりはちゃんと見えたと思います。ポーランドは冬寒いのでまたバルセロナに来ますので、よろしくお願いいたします。
モンマルトルのムーランルージュ、赤い風車がトレードマークでとても楽しみにして行きました!
ベクトラさんで、事前予約して、プリントアウトしたバウチャーを持ってドリンク付きの9時開演の部でした、
その時間まで食事を済ませて行ったので9時前に着いたらもう既にホールはいっぱい!!
生憎後部の6人座れるテーブル席に私達2人通されきつきつで観えないことはないが、前の方の方の頭で、彼は全然観えなかったと!
まあ、当たり前ですが座る席で随分違いますね
聞こえてくる音は同じですが。
でも、踊り手さん達の美しさ魅了されました!
とても良かったです!
ドレスコードは、華やかなすぎない程度のワンピースの方が多かったかな?軽装の方もチラホラいましたね
男性も、デニムの方も普通に…
まあ、でも普通にオシャレをして観る側も気分が踊る服装で!?
楽しませるオーケストラです。座席を選ぶことができず、残念な座席でした。おまけにかの国の人達のお喋りで台無しでした。旅行中豪華なホテルとは縁がなかったので、ホテルでのディナーはみんな満足。ワインを追加しました。
よかったです!いくつかある洞窟フラメンコの中でもっとも、家、壁の装飾など素敵でしたが、タブラオのイメージと違っていました。
家族的な暖かいショーです。
ドリンク付きプランでしたので、座席はやや後ろになってしまいました。座席が不満だったこと以外は想定どおりで良かったです。どうしても前に座りたい方はディナー付きプランにすると良いでしょう。
料理も演奏も可もなく不可もなし、楽友協会の見学のつもりでしたので、特にコメントはありませんが、それぞれも少しの工夫をと望みます。
2階の一番後ろの席でした。学校から集団で観に来ている子供たち、親に連れられて来ている子供たちなど、子供が多数観に来ていました。
途中で飽きてくる子もいて、席から立ち上がるなどする子もおり、その時はちょっと邪魔でした。賑やかなのはよいのですが、英語を聴きとって、じっくり観たいというタイプの方には向かない演目だと思います。
良くこんなに美人を集めたなと!
ショーは言わずもながで最高です。それより、間の小休止に大道芸てきなのがありまして、そちらの方がインパクトがあり場内も盛り上がりました。
ハーフシャンパンが一本ついておっぱいがいっぱいでした。
場所によるけど 狭いです。
11時集合で 11時10分についたけど
まだ準備ができてなくて
間に合いましたよ(^_^)
俺より前のひとたちが 案内のかかりのひとに席の振り分けときに 暗くなって始まりました。
だから 11時前に 30分前にいったほうがよいですね(・∀・)
1人でしたので、日本人の方とおしゃべりしながらご飯出来たので良かったですし、オペラは一例目で上のかいですかよく見えました。豪華で楽しいひとときでした。
ホテルからピックアップしてもらって、レストランに行きました。お料理は一通りのものが出て、飲み物もフリーでしたので、十分に満足できました。民俗舞踊ショーそのものはよくわかりませんが、リーダーらしい女性がとっても気を遣って、場を盛り上げようとしていたのが印象的でした。
アンコールはトルコ行進曲で盛り上がり最高に
良かった!
教会での音は響いてまた雰囲気が違いました。
妻と2名で出かけてきました。
ショー全体を見るにはできれば真ん中のちょっと離れた席というのが良いなと思っていましたが、通されたのはステージ目の前とは言え端っこの席。「ハズレかぁ…」とショーが始まる前は思っていましたが全然真逆でした。
ショーが始まると、演者が出入りする舞台袖が目の前ということもあり、躍動感が半端なく、手を伸ばしたら艶やかな演者や衣装に触れることさえできそうです。そんな圧倒的な臨場感の中でゴージャスな演目を見られるという“アタリ席”だったと思います。
上演された「Feerie」はムーランルージュ歴代の人気ショーの集大成とのこと。“フレンチカンカン”が有名ですが、大水槽を使った驚きのアトラクション、踊りの間に繰り広げられる数々のパフォーマンス、次々と変わる華やかな舞台装置など他にも見どころ満載です。煌びやかなステージとパフォーマンスに心を奪われながらの90分はあっという間で、一瞬でも席を立つのが惜しいほどでした。
今回は「ハーフボトルのシャンパン付」のプランでしたが、2名で出かけたこともありハーフボトル×2でフルボトル1本をいただきました。長丁場のショーでも充分に愉しめました。
英語が全くわからないので、とても不安でしたが、偶然なのか、日本語がわかるガイドさんで、特に気を使っていただき帰りもホテルまで送っていただき大変良かったです。
ロンドンにて初めてのミュージカルでした。公演内容は前予習していったほうが楽しめます。
入口でベルトラさんのバウチャーを提示するとすぐにチケットが貰えました。公演3日前くらいに予約しましたが他サイトにて今回の席より良席で値段が安いとこがあったので評価3にします。
演奏者は日によって違うので、好みの問題はあるかと思いますが、ワルシャワでショパンを聞ける、という時間がとても有意義でした。
場所は、王宮出口のすぐ近く、時間も長すぎず、短すぎず、演奏会のあと、夕飯に行く時間もありますので、余裕のある方は是非。
ロンドン到着後に、やはり観に行こうと思い立ち、ベルトラのサイトから予約しようとすると、出発日が過ぎているとのエラーが。ベルトラでの予約はできないものとあきらめて現地で買ったら、日が近いせいかディスカウント価格でした。直後、ベルトラから予約確定メール(キャンセル不可)が届き仰天しました。ちなみに現地で買った方が良い席でした。両方stall席でしたので、かなり悔いが残りました。皆さまお気をつけください。
前もってベルトラでチケットをてはいしていたので、入るときもスムーズに入れました。
フラメンコも最高でした。
これぞスペインという感じ。
ただ暗くてステージだけ明るかったので、時差ボケでウトウトしてしまいました。
ごめんなさい。
でも男性のフラメンコもセクシーで、そこはしっかりめがあきました。(笑)
ステージが大蛇の泳ぐ水槽に素早く変わったり、ハラハラドキドキする。
帰りも、タクシーがすぐつかまり、安心して出かけられます。
平日の夜、教会でオペラ。
なかなか無い体験でした。
教会という限られた空間と人数、2時間で終わるので椿姫の話がわからないとイタリア語なのでアレ?と、思うところもあるので大体の話を調べておくと良いかもです。教会なので木の椅子、ちょっとおしりが痛くなりました。
前から2列目とよい席で演目終了後に指揮者から「出演者の一人が本日、誕生日です」と、おっしゃられ全員でハッピーバースデーを歌いハッピーな夜でした。
レプブリカ広場から近いので、立地もよかったです
5:50分チェックインとありましたが、実際は6時ギリギリにならないと入れてもらえなかったので店の前に人がごった返していた。7時からショーで食事の時間が短いのだから、少しくらい早めに店内に入れてほしかった。
料理は種類も多く、意外に美味しかったです。飲み物は飲み放題といっても、時間が無いのでそんなに飲めません。
ショーは別室で、食事付きの客が前列に案内されますが、会場はもともと狭いので、ステップを間近で見たい人以外は演者を見る分にはどこでもそんなに変わりないと思います。
演者も”観光客相手”という手抜き感覚でなく一生懸命踊ってくれて、楽しかったです。
とにかく人気のミュージカルなので、多くの人が見に来ていましたが、早めに行ったのでチケットはスムーズに交換できました。1時間前には行った方が良いと思います。とにかく歌は、うまいし踊りも最高でした。これを聞くとミュージカルにはまると思いますよ。
男性ダンサーと女性ダンサーの両方のフラメンコを楽しめます。観客にスペイン人がいると盛りあげポイントとかもわかっているようで、とても盛り上がりました。
ちなみに飲み物は選べず、皆さんサングリアです。
写真や動画撮影は、ステージの一番最後だけ行えます。
ワルシャワでショパンを聴きたくて参加。
こじんまりとしたホールで、観客は40人ほどでしょうか。ピアニストは日替わりのようですが、この日はとても上手で、ショパンのポロネーズやエチュードなど有名な曲ばかり演奏してくれるので、うっとりとした雰囲気に浸れます!
荘厳な装飾の教会でコンサート、とても贅沢な時間を過ごすことができました。
素晴らしかったです。
もともと音楽に関して素人なので1番下のC席を予約してましたが、早めに行ったからか何も言わずにB席の一番前の席に変えてくれました。