ヨーロッパ
A席又はB席のキャンペーン価格で申し込みました。当日19時過ぎに劇場入って右手のチケットボックスでバウチャーを見せると、チケットが貰えます。座席は1階席のM列端でした。
2階の屋根が被りますが、ほとんど見切れもなく値段の割に良席でした。舞台の全体を見たいのであれば1階席前方、2階席前方をオススメします。
舞台は、舞台装置も演出も派手で見応え十分!キャストの歌も最高です!映画で内容を予習しておけば、ミュージカル初心者でも十分楽しめると思います。
迫力のあるショーが見れました。とても良かったです。
帰り道は暗くなってしまうので、近くのバス停からの市バスで帰ると良いでしょう。
今回はコンサートチケットのみの申し込みでした。チェンバロとヴァイオリンの古典派の曲を聴きました。一度はどこかで聞いたことのある有名な曲もたくさん含まれていてとても聴きやすいコンサートでした。礼拝堂の美しさと音楽が礼拝堂の高い天井に鳴り響きとても良かったです。しかし、礼拝堂の場所がとてもわかりづらく、レジデンツのスタッフに聞いても、たらい回しにされギリギリに着きました。場所だけ注意した方がいいと思います。
カテゴリーCを4名で予約していましたが、ベルトラはお得意様だからとAに変更してくれました。しかも一番前の中央!
あまり音楽に詳しくないですが、とても楽しめました。
ちなみに受け付けはモバイルで可
45分前に到着しましたが中に入れてくれました。
教会内にトイレはありません。
受け付けのお姉さん曰く教会を出て左のレストランで、コンサートを聴きに来たと言えば借りることが出来るとのことでしたが、とくに何も聞かれず拝借できました。
素晴らしかったの一言につきます。最前列で観ました。あまりにも感動し翌日も行ってしまいました。少しだけ、内容が変わっていました。やはり、観るなら一列目をオススメします。フラメンコ、最高でした。オレ!という掛け声もまだ耳に残っています。
トランジットでパリ泊の飛行機しか取れなかったので、その一泊を大切に過ごしたいと思って予約しました。
古き良き時代のダンスから新しいダンスまで幅広く楽しめました。
パリ に行く度に、リドに行っていますが、今回初めてこちらから予約をしました。
とてもスムーズで劇場のアテンドもスマート、当日の時間は気にせずピッタリと観ることが出来ました。
お料理も美味しく、ショーはいつもいつも素晴らしい!
またこのアプリで予約をしたいと思います!
お食事、シャンパン、皆美味しく頂きました。ショーも芸術の域。しかも美しい。
内心心配した「現地集合・解散」という事でシニア2人で大丈夫か心配でしたがホテルからはタクシー利用。終われば玄関前にタクシーがわんさか待機していてちっとも物騒ではなかったです。すぐ乗れました。ただ、乗車する前に金額を聞かないと1台目は35€というので断りました。私たちのオペラ地区ホテルからでは15~18€が関の山。結局手ごろな金額のタクシーに乗る事が出来ました。
ディナー付きで参加しました。飲み物は赤ワインを注文するとボトルごと置いていってくれました。ショーは最前列の真ん中に案内され、その迫力に時間を忘れました。お薦めです。
ハネムーンの最終日にライオンキング観に行きました。彼も私も英語はできませんが、それでもストーリーを知っていたので問題なしでした!迫力がすごく感動しっぱないしでした!やはり本場は違います!
チケットのバウチャーを持ってチケットオフィスへ。チケットオフィスは入り口向かって右側にありました!2人の申込みでしたがオフィスへ入れたのは一人でした。小さいところで込み合うからかもです。オペラグラスがなくても見えましたが、オペラグラスを持っていくと演者さんの細かい表情まで見えました!オペラグラスは忘れても席に有料で備え付けてありました!たしか£1だったかと思います。隣の方は有料を使ってたりしましたが、なくても全然見えます!表情の細かいところまで見たい方はあればなお見れます!イギリスへ行かれる方はぜひ!ミュージカルを!私も次回は違うミュージカルを観てみたいと思います。
見る前はそこまで期待していなかったのですが、見て驚き!すごい迫力と感動的でした。ホテルに帰っても頭の中でフラメンコが鳴っている状態でしたね。
また席も一番前のセンターでした。目の前で、汗が飛んでくるくらいの距離で踊っていて衣装が当たるのではないかと迫力が半端なかったです。終わった後には拍手が止まりませんでした。また、行ったときには是非見に行きたいですね。
みなさん入口が分かりにくいといっているので、私たちも下見をしました。確かに、建物に何も表示がないので分かりにくかったのですが、目印を頭に入れておけば迷うことはありません。参考までに、私たちが行ったルートを掲載します。
①Uバーンの「オデオンスプラッツ駅」でレジデンツ方面出口から地上に出る②レジデンツ通りを100mくらい進み、ワインレストラン「プファルツァー・レジデンツ・ヴァインシュトゥーベン」脇の壁門をくぐる③くぐり抜けた右手の一つ目のドアが礼拝堂の入り口④開場時間に行くと表に立て看板が出ていて、中に入ると受付があり、バウチャーを見せたらプログラムをくれた
当日はヴァイオリンとチェンバロの独奏、二重奏でしたが、演奏家の息遣いが聞こえてきそうな間近な席で、ヴィヴァルディやヘンデル、モーツァルト、クライスラーなどの馴染みの曲の演奏を堪能することができました。
一番前の席にたまたま案内されました!
近すぎるし、目線の高さがステージなので、どうなるかと思いましたが、始まってみたら感動、衝撃の連続でめちゃくちゃ楽しめました!
目の前で大勢のダンサーが踊るので、シャンパングラスはすぐにチケットで蓋をしました 笑
私たち以外のお客さん(外国の方)は誰も気にしていないようでした。
次は引きの席でも観てみたいです。物足りなく感じてしまうかな〜?
通されたのは3F席。
チケット代値段違いますよね? プリントされたチケットを受け取るだけだったので、受け取り時間が遅すぎた訳ではありません。そもそも受け取り開始5分以内に受け取っていますけど。
ミュージカル開始30分前を切ってからチケット受け取り開始で、それでようやく席が判明するので、抗議する暇もありませんでした。
せっかくのロンドン旅行なのに酷い目にあいました。
パリの夜をすべて満喫できるプランでした。同行の方とも親しくなれましたし、料理もおいしかったです。エッフェル塔に上る前は寒いので防寒対策をされたほうがよいと思います。
満席の会場でした。私達はA席でした。男性三人のテノール歌手は情感たっぷり、時にユーモアたっぷりで笑いありの素晴らしいコンサートでした。ほかのクチコミにもありましたが冬は寒いので防寒しっかりが必須です。ロングのダウンなどを着てると良いと思います。
ローマに訪れたらまた行きたいと思ってます。是非オススメです。(席は前の方が良いと思います
セールの値段で申し込みができ、学生旅にもやさしく最高に楽しめました。豪華で華やかで、シャンパンも美味しく、ステキな夜でした。
食事代に、アルコールこみなので安心して
オーダーできました。
ビュッフェスタイルの食事は、パエリアから
一品料理まで、美味しかったです。
なんといっても、フラメンコショーが
圧巻です‼︎
汗や表情がよく見える近さで、迫力が
ありました。
バルセロナに行く友人がいたら
おすすめしたいお店です。
コンサートはとてもよかったです! ホテルから歩いて10分ぐらいだったなで、夜間でも大丈夫でした。
ただ、教会なので想像以上に足元が冷えて冷えて、もう一枚羽織るものと膝掛けをもってくればよかったと思いました。
あとバウチャーには、集合場所と時間しかなかったので、教会の前でずっと待ってました。ツアーみたいに誰かきて、チケットもってこられるのかと思ってしまって…時間すぎても誰もこないので、もしかしてこの日本からプリントアウトしてもってきた紙がチケットになるの?と思い、受付まで行ったら入れました
コンサートは気軽に聞けるものだけど、本格的でとてもよかったです!
ウィーン1日目に参加。午前中は、美術史美術館見学。HOP ON HOP OFFバスで移動し、コンサートチケットをまず入手。受付で聞いた宮殿東外れのRestaurant Schönbrunner Stöcklで昼食。腹ごしらえが整い、入場、庭の一番上にあるクロリエッテまで歩きました。ハイキング気分ですが、かなり登ったので疲れてしまい、下りはトレーンです。降車後ようやく、宮殿内の見学です。2時間ゆっくりと見学しました。温室、動物園も見学したかったのですが、時間切れで、入園できず、残念。午前中から来るべきでした。
ディナー&コンサートは満足しました。ディナー&コンサートだけなら夕方からでもOKです。
ウィーンパスの宣伝(オマケ)
ウィーンは見学場所がたくさん。3日用のパスを入手したので、HOP ON HOP OFFバスで美術館、宮殿、ドナウタワー、ドナウ運河クルーズとたくさん見学できました。2泊以上ウィーンに滞在するならウィーンパスで移動、見学はバッチリですよ。オペラ座の館内見学(日本語あり)も良かったです。
VERTRAで予約して今年の1月24日に行ってきました。
お料理はちょっとひねりすぎ?なものもあり味付けは悪くはないが特筆すべき料理でもないと言ったところ。半生のサーモンや生の帆立貝などはまあまあで・・・フォアグラのテリーヌは美味しかったです。メインの小鴨、子牛、帆立貝のローストも美味しいですが「美味い!」というほどではありませんでした。デザートのショコラムースと洋梨のキャラメルソースは美味しかったです。ミルフィーユは薄く焼いてキャラメリゼしてあるからフランスで食べるミルフィーユにしてはひねりすぎでした。バニラは効いていました。
ここは料理より歌を楽しむレストランと思って出かけた方が良いと思います。
支払時に何故か2人分の食事代を請求され(既にこちらVERTRAで4人分支払い済み)私も酔っていましたので払ってから気づき、向こうもその前に気づいてかなり悪かった悪かったと謝ってくれましたが、余計に請求した2人分を戻す処理に時間がかかり・・・結局かなりのタイムロスで疲れてしまいました。高齢の両親を連れていったので早くホテルに戻りたいのに・・・
フランス語は出来ますが、これでは色んなやりとりで疲れてしまいますね。せっかく日本で予約してバウチャー見せればOKだと思っていたので少し残念な夜となりました。
全てよしでしたが、座席は、O列目と2階の席が被っており、
少し残念ではありました。
雰囲気も味わえて楽しめました。
初フラメンコ鑑賞。目の前でみて、迫力満点でした。料理もスペイン料理がビュッフェ形式で美味しかった。料理付きの人たちから先に入場できる制度みたいで良い席だった。
一人どきどきの鑑賞。シャンパーニュを傾けながら最高でした。コンパクトな劇場ですが臨場感が半端ないです。次はレ・ミゼラブル観たいです。
前の方の席、良席を取って頂けて感激しました。これからもオプショナルツアーはこちらでお願いしようと思っています。
夕方ピカデリーサーカスに着いた時から、ライトアップされた街並みと楽しそうな観光客に気分が高揚してきます。チケット交換後は夕食を兼ねて劇場近くのカフェに行きました。徐々に舞台を見るだろうお客さんで埋まってきて通り全体がソワソワ、ワクワクしているのが伝わりすでに楽しい気持ちになりました。
舞台や演出は本当に素晴らしかったです。オペラ座の怪人の映画にかなり忠実だったので、事前にご覧になると良いでしょう。あの場面が小さな舞台でこう表現されるのか、と思うと別の感動がありました。
劇場前のポスターで写真を撮るのは鑑賞前に。鑑賞後はかなり並びます。
「少しがっかり」評価なのは席が前から7番目、右端から4番目でギリギリ「よく見えた」と言えるところだったからです。料金を考えると、少しがっかりでした。席は予約時点で決まっているようで、早くチケット交換に行ったからいい席になるわけではないようです。日本からも公式サイトで予約できますが(席も指定できます)、若干お安かったのでこちらで予約しました。
2週間前くらいになってさらに割引されたので悔しかったです。(割引料金であの席だったら満足でした。)
席は非常に狭く、劇場内は暖房が効いているのでコートはクロークに預けました。それでもまだ暑く、セーターを脱いで鑑賞しましたが頭がボーとして最後は子守歌になってしまいました。(ものすごく気持ちよかったですが笑)
行ってよかったです。
本当に素晴らしい一夜を過ごしました。彼女はCDとDVDでしか知りませんでしたので、素晴らしいホールで聴けて最高でした。
この街の聴衆はウィーンともブダペストともパリとも違って、かなりフランクにコンサートを楽しむ感じで面白かったです。
時差ボケのまま見に行ってしまったので途中寝てしまいました。
シャンデリアが落ちるところで目が覚めました、、、日程をもう少し考えれば良かったと反省しています。
また、英語が理解できないと思ったので話はサイトを色々読み予習して行きました。
旅行日数が限られている中で、ディナークルーズとムーランルージュが一気に体験でき、とても時間を有効に使うことができました。
また、ムーランルージュは大人向けな内容なのかと思いきや、サーカスのような一面もあり、とても楽しむことができました。
帝国劇場のレミゼは10回程観ておりますが、NYでは公演なしの時に旅行してしまい、今回のロンドン旅行は本家のレミゼを観るためといって過言ではないものでした。
様々なサイトでチケットを探したものの、こちらでのレビューが大変良かったので、会場のキャパを考えて、たとえ1階席の後方でも大丈夫と事前購入をしました。
当日、チケットを引き換えると「1階の2列目センターよりやや右手」の2席でした。
CASTの息遣いも感じ取れるくらいの近さで大迫力でした。
オーケストラの指揮棒も真近で見られるほどで、サウンドもダイレクトに伝わって来て素晴らしいパフォーマンスを良い席で体感でき、大変嬉しい時間を持てました。
ありがとうございました。