ヨーロッパ
マドリードからバルセロナの移動日の夜を無駄に使いたくなく、九時半開演のフラメンコショーを予約。
ショーもさることながら、カタルーニャ音楽堂の建物も見学したかったため好都合でした。
音楽会には食事をしてから行こうと思っていました。スペインは午後八時オープンのレストランが多く、食事の場所を探して食事していたら時間がなくなり、音楽堂を演奏会前にしっかり見学撮影できなかったのが残念でした。開場、開演時間を含め目的に合わせ時間配分を考えているとよいかと思います。
席は前から三列目、臨場感あり迫力でした。ただ舞台向かって右側でしたので、もう少し後ろでもよかったかな(近さが少し見上げる感じで首が疲れました)と感じました。二階サイド前方のバルコニー席もよかったかもしれません。
お料理がついたフラメンコは見ていないので比べられませんが、舞台そのものを楽しみたいならこちらはよいかと思います。
普段クラシックは聞かないけど、せっかくのウィーンだし、という気持ちで行きました。
それなのに、なんと最前列…!
教会なだけあって、演奏はもちろん声も非常に響いていました。
「ビュッフェ付き」にしていたので、食べ終わったら、一番に劇場に案内してくれたので、ステージから一番目中央のかぶりつきの席に座った。ダンサーの動きで衣装の風が吹いてきた。
シャンパンやワイン、サングリアなどを次々にウエイターが運んでくれ、リッチな気分だった。
料理も食べきれないほどあったし、出来立ての料理も各テーブルに配ってくれた。
サービスで、写真撮って、その場でメールアドレスに送ってくれた。
なんちゃってコンサートとは思って参加しましたが、楽友協会の雰囲気はテレビで見ていたニューイヤーコンサートと同じで感激しました。コンサートの内容も決してなんちゃってでもなく、定番の美しき青きドナウ、ラデッキー行進曲で盛り上がりました。音楽に造詣の浅い私たち夫婦にとっては楽しい時間を過ごすことができました。終了後は隣のラグジュアリーホテルで22時くらいまで食事をしてタクシーで帰りました。治安の良さもウィーンの良さですね。
美しい教会で大好きなビバルディの四季を聴けると期待を胸に参加しました。
四季と歌が交互に演奏され、歌は個人的には教会の雰囲気に合っていてよかったです。
四季は編曲したのかと思うほど普通の四季と違っていました。最初は編曲なのかと思っていたのですが、音程を間違えたり、音をとばしたり演奏中に何度もチューニングしたり、本当にプロなのか確認したくなるような演奏でした。
四季だけだったらこのお値段は高すぎると思います。
タイトルでA席.1階か2階と書いてあるのに実際は3階席の真ん中あたりで前の方の舞台が見えずに残念でした。ミュージカル自体は素晴らしかったのですが、言ってることと違うなという印象を持ちました。
オペラを観たことがないので
わな比べられないけど
華やかな感じで良かったです。
ただハードスケジュールのせいで
眠くて眠くて
今度はじっくり観たいです。
ディナー付きコースに一人で行きました。
アメリカ人や様々な国の人たちと
交流しながらディナーを食べれたのが
良かったです。
ディナーのクオリティーはそこそこです。
チョコレートケーキが美味しかったです。
サーバーの人々はとても陽気で語学堪能です。
肝心のショーは
舞台に近い席とあり迫力満点でした!
もちろん女性は上半身が露わになっているのですが全くいやらしくなくて芸術的です。
また行きたいです!
オペラに加え、アペリティーボを楽しむことが出来て、本当に楽しかったです。幸せな体験が出来たこと、とても感謝しています。ありがとうございました。
悲しみを含んだ情熱が伝わるショーでした。
食事付きのプランにしました。食事は味は普通でしたが、いろんなスペイン料理を1度に食べれて良かったです。
VIP席にしたのは、いい席で見たかったからでしたが、日本のS席と勘違いしていました。席は2階で、ワインと生ハム・サラミ・チーズ・パンが4人前ほど出てきました。参加者は私一人です!VIPはその日は私一人!隣には2組のカップルが!彼らはVIPではなく普通に隣にいます。なぜ?と思いましたが、彼らにも料理を食べていただきました。おかげでとてもいい感じで過ごすことが出来ました。フラメンコも歌・踊りとても迫力があり録画した映像を何度も見ています。2階席でも十分に迫力が伝わってきました。
曜日によって内容が変わります。
宮殿の牢獄内の一室で今回はオペラを、最前列に座席、手に取るように鑑賞させていただきました。
たいへん良い思い出になりました。
ベネチアへ行かれましたら、是非お勧めします。
今回のベネチア滞在では、毎夜コンサートに出かけました。
ヴィヴァルディの四季を聴けたことは、良い思い出になりました。
教会でのコンサートは、ホールとは違った体験に感動します。
ベネチアへ行かれましたら、是非お勧めします。
一番前の席で大迫力のショーを楽しむことができました。
食事を入れると料金が高いと思う方はショーのみのツアーでも良い。
メトロの駅からもすぐで現地集合のツアーでも問題はないが
帰りのメトロは遅い時間なので注意が必要です。
2度目のムーランルージュでしたが、
やはり、期待裏切らず、素晴らしく華やかな舞台でした。
今回は、舞台の目の前の最前列のテーブルでしたので、キャストも目の前で観ることができて、ラッキーでした⭐️
お料理も美味しかったですし、
シャンパンも4人だと2本付いてくるこーすでしたので優雅な食事でした。
知っている歌を多く歌ってくれるのでとても楽しめます。教会は宿泊していたホテルから2,3分のところにあり便利なのも大満足でした。
最初から、若干不安なアクティビティでした。気に入る衣装があるのか、サイズは大丈夫なのか等々。
その場で選ぶより、できれば前もって選びたいと思いました。
そして見事に不安が的中しました。
思ったほど気に入る衣装もなく、そしてサイズも豊富ではなかったみたいです。
日本語が通じるスタッフもおらず、細かいニュアンスも伝えられず、伝わらず。
何とか選んだ衣装は、調整が必要と言われ、1時間待つように言われたので、仕方なく廊下の椅子に座って待っていましたが、お店が混んできたせいなのか、1時間半以上放ったらかしにされました。時間は無駄だし、疲れてきて、もうなんでもいいから終わらせてという気持ちでした。
もともと、衣装に合わせてマスク(仮面)も別途レンタルするつもりでいたのですが、先方が進めてきた帽子などの小物も深く考えずにレンタルしました。疲れて早く終わらせたかったためだと思います。
が、まとめて1式レンタルだと思っていた小物は、一品ごとにレンタル代がかかり、しかも高額でした。そして、その場で支払いを求められました。羽付き帽子×2、マスク(仮面)×2、短いマント×1(連れのドレスは袖が無かった為)、トータル320ユーロ支払いました。
街中で、マスク(仮面)を買った方が安かったのではないかと思います。普通に街のお店で大量に売られているマスク(仮面)。ドレスの色が決まっていなかった為、レンタルにする予定でしたが。
最初に金額は説明して欲しかったと思います。
そして、日本語のわかるスタッフを付けて欲しかったなと思いました。
時間を無駄にし、疲れ、出費も嵩み、衣装への満足感もなく、何だかガッカリしました。
2/6家族4人で観劇しました。コンパクトな劇場でしたが、臨場感あるミュージカルが堪能出来ました。また、直接自分で申し込むよりもいい席で観劇できましたし、初めての申し込みで不安な部分がありましたが、トラベルコンサルタントの方の細やかな配慮・アドバイスで安心して申し込みと実際の観劇が出来ました。
スペインでは絶対にバル巡りをして、フラメンコショーを見たかったので、今回このツアーを選びました!
バルは3件回ったのですが、どのお店も美味しく、また観光ガイドにも載っていないお店だったので、地元に溶け込めた気がして楽しかったです!
また、フラメンコですが本場はただただ凄い!!の一言でした。とにかく迫力が凄く、バルでたくさんお酒を飲んでからの見物でもあったので、陽気で楽しい時間を過ごすことができました!
またスペインに行く機会があれば、またこのツアーに参加したいと思います!
当日はバウチャーの紙をチケットブースでチケットに交換してから入場待機列に並びます。一番安いコース料理にしましたが料金での区別があるのかないのか?かなり前列の方に割り当ててくれました。
料理とシャンパンとても美味しかったです。ショーも近くで見る分より迫力がすごく、美しい光景でした。
夫婦で参加しましたが大人のデートにピッタリだったと思います。
ムーランルージュには年齢制限がないようですが、ショーの内容が内容なので小学生以下の子どもがいるテーブルを怪訝な目で見る人もいました。家族連れの際は考慮したうえで参加を決めた方がいいかもしれません。
気軽に食事をしながらオペラを聴くことができてとても素敵なひと時でした。スタッフの方々はとてもフランクで、気軽に話しかけてくれてとても楽しかったです。先ほどのまでお話をしていたバーテンダーの方が突然オペラを歌い出した時には鳥肌が立ちました。スタッフの皆さんはほとんどが英語を話されますが、観客の前での挨拶などはフランス語のみでしたので、フランス語が理解できるとより楽しむことができるかもしれませ。お客さんのほとんどが欧米の方々でした。
歌劇と生演奏、更にバレエダンスもと、豪華なショーを鑑賞でき、満足でした。
場所の教会を探すのに少し時間がかかりました。
一日で一日市内観光と夜はタブラオの予定を組みました。
一日観光にオプションでついているショーの方でなく、一日観光にこちらのショーの食事付きを付け加えました。
食事ありにしようか?ほかのショーにしようか?などいろいろ迷ったのですが、午後のツアー終了からの参加のため、移動時間、食事の時間、ショーの開始時間を考え、こちらの食事付きにしました。食事はショーの前のビュフェスタイルです。内容はまあこういう場所ですし、そもそも過大な期待はしてはいけないのだろうと思って参加しています。飲み物込の料金ですのでアルコールのレベルもまあこんなものでしょう。
肝心の座席は正面最前列のちょっと右側で、フラメンコ自体は迫力もあり、十分堪能できたと思います!タブラオはやはり一度は見ておいたほうがいいと思います。
フラメンコはとても良かったです!
目の前で迫力のあるショウでとても良かったです。
お食事も良かったですが、全部しょっぱかったのと、食べかけでもすぐにお皿を下げられたりして、落ち着いて食べれなかったです。
飲み物も2杯目以降は空になっても聞きにきてくれなかったので、食事なしでもよかったのかなぁ…と思いました。
ただ、食事なしだと、いい席でフラメンコを見れないので、悩ましいですが(^^;)
フラメンコはブラボーでした!!
オーケストラ、オペラ、バレエが一度に楽しめると言えばそうなんですが、本場のオーケストラ、バレエをたくさん見た経験のあるかたには物足りなさを感じると思います。
オーケストラもバレエもオペラも中途半端です。
観客はほとんどアジア人。
中国人観光客の団体と、韓国人、日本人の卒業旅行生と思われる人たち。たまたまですが運悪く日本人の卒業旅行生と思われる人たちと席が近くてうるさかったです。
普段オーケストラやバレエやオペラを見る機会のない方にとってはいいと思います。
豪華絢爛なショーでした。
そのミュージックが今でも耳に残って歌えます笑
長身細身の美女が上半身裸で踊りますが、ショーとして美しくなりたっていました。
踊りはバラバラで後ろの方のダンサーはだるそうに踊っていたりして何かコミカルな感じさえしてきましたので、訓練されたダンスショーを期待すると違いますが、もともとキャバレーなのでその雰囲気を味わうのには楽しく過ごせると思います。
一緒のテーブルだった方とお話も出来て旅の1つの良い思い出になりました。
バルセロナの方とご結婚され現地にお住まいの女性に案内して頂きました
本当に良くしていただき、参加は彼女と夫婦だけで周りましたの気兼ねなくおしゃべりや買い物まで付き合って頂き楽しい時間でした
バルセロナ最終日だったので一日目にお会いできていればもっと美味しいところなど聞いて行けたのになぁ、って思いました
フラメンコも最前列で見せて頂き迫力に感動いいたしました
楽しい時間をありがとうございました
京急.JRの遅延で飛行機に乗り遅れ、半日ズレての初日でしたが、コルドベスのショーには間に合いました。
料理はまあまあでしたが高血圧気味の私には塩味が強かったです。
ディナー付きの人が先にショーの席に案内されるので、最前列で迫力のあるショーを堪能できました。アコギを習っているので、フラメンコギターを間近で見られて刺激になりました。
席は満席のようで、半分以上の人がショーのみだったようです。
席はすり鉢状に段差を付けているので、後列でも気にならないかもしれませんが、足元まで見れるかは分かりません。
今回のショーも最高でしたが、次回はアンダルシアでフラメンコを見たいと思ってます。
バイオリン、ビオラ、チェロの弦楽器で演奏者4名のコンサートでした。
音楽のことは素人なのでメジャーな曲名しかわかりませんが…
教会内で音響も良くて、心地よい音色で自然に心に入ってくる音楽でした。
参加者は60名~80名くらいでした。
受付の方も親切で明るく、「日本から来たプレゼントです。」とカテゴリーBの席にしてもらって…本当に素敵な時をプレゼントしてもらいました。
シュテファン寺院から近くて、教会は大きくありませんが内装は豪華でした。
3月上旬でしたので夜は気温も下がるので暖かくして出かけたほうがいいです。
演劇そのものは満足。ただ座席が1階後方であったため、ステージの上部が2階席の陰になり見えなかった。
劇場の座席設置に問題があると思う。