ヨーロッパ
座席は1階後方の一番端でしたが、オペラグラスを持参していましたので問題ありませんでした。
70£の価格表記がされていました。
レストランの料理があまり日本人向けでは無いと思いますが、個々の好みによるかと…
前菜、メイン、デザートの中から2つ選べます。
最初ウェイトレスからは各1で選べると言われましたが、注文時にウェイターから各1ではないと言われ、少し困りました。
しかし英語が話せなくても特に問題はありませんでした。
カンツオーネを聞きながら夕食(イタリア料理)を楽しみました。とても楽しく、おいしくいただきました。帰りは夜のローマの町をドライブしながら帰りました。途中バチカン市国博物館やコロッセオで降りて、ドライバーさんに記念写真を撮っていただきました。イタリア旅行最後の日だったので思い出のイベントとしてはとても思い出になる夜でした。
ディナー付きにして正解だと思いました。
¥10000くらいしましたが、食べ飲み放題でフラメンコ付きなのでお値打ちかと思います。
ディナー付きの人からショーの前列からの案内になるので1番前の席で観られました。
歌もフラメンコも素敵でしたがギター演奏が初めてみる指の動きが素晴らしかったです。
早めに行くつもりだったのに、場所に迷ってぎりぎりに着き、丁度、団体と一緒になってしまい、クラークでの荷物を預ける(1€)のに時間がかかってしまいました。早めに行かれることをお勧めします。
でも、カテゴリーAを予約していたのに、一番前の席に案内してもらい、それはラッキーでした。娘と一緒だったので、一声部一人の室内オーケストラでこじんまりとした、ドレスコードの無いコンサートを探していたので、これに決めて正解でした。
正統的なクラシックコンサートではないですが(演奏者の腕は確かだと思います)構成がオペラあり、バレエあり、寸劇ありでクラシックにあまり縁のない人でも楽しめるようになっています。
ただ、舞台の目の前だったので、バレエで飛び跳ねたりすると骨組みが弱いせいか舞台がきしんで揺れていたので、気が散って仕方ありませんでした。
気軽にクラッシックを聞くのならば、ペータース教会のコンサートの方がおすすめです。
教会でのコンサートの体験はまだないのでこれに決めました。バイオリンを少しかじっている娘と二人で少し早めに行きましたが、Aカテゴリーで一番前の真ん中の席で奏者の表情がよく見えるところに案内してもらいました。入口のチケットを確認するおじさんは日本語であいさつをしてくれて、「右へどうぞ」と教えてくれて驚きました。
演奏中にお互いに間合いを取り合っているところや、にこやかに微笑み合ったりという細かな所まで見ることができて娘も良い体験ができました。
3月なので寒いだろうと覚悟をして着こんで行ってはいたのですが、やはり途中から足元が冷え冷えしてきました。外に出たらそう寒くもなかったので、やはり教会内という点で寒さ対策はしておいた方がいいです。途中で寒くなり曲間にジャケットを羽織ったりする人がいたので、その間は演奏も始められずちょっと間延びした感じになりました。
4人の演奏者の方の息はぴったりで、場所がよかったせいか音響もよかったです。
ディナーはビッフェ形式ですが種類も多く、美味しかったです。飲み放題のお酒もついてたのしめました。ディナーの後、すぐ横のフラメンコ会場まで案内してもらい、最前列でフラメンコを鑑賞できました。迫力があって、すばらしかっです。
最前列特等席を用意してくださって、本当にありがとうございました
選曲が本当に素晴らしく、贅沢なコンサートでした
KAWAIのピアノの調律と、ペダルを治したら、もっと素敵だと思います☆
ありがとうございました☆
弦楽四重奏で8曲ほど、約1時間程の音楽会でした。教会での音楽会は初めてでしたが音響がよく、またとても素晴らしい演奏家達でした。席がB→Aになり一番前で聴くことができました!受付の方や案内をしてくださる方もとても親切でした。教会は小さいながらもとても素晴らしい内装で、音楽と共になんとも贅沢なひとときを味わえました。音楽にあまり興味のない夫も感動しておりウィーンでの素敵な想い出の一つとなりました。皆様にもおすすめ致します。ありがとうございました。
絶対に行きたいと思っていたので楽しめました。
やはり生で見るフラメンコは迫力満点。ディナーも美味しかったので満足しました。
楽友協会、オペラ座と行きましたが、これはこれで大いに楽しめました。ディナーは、団体客の方にはどんどんお料理が運ばれて、先に入った個人客数組には次がなかなか出て来ず、後回しという感じが残念でした。団体さんはヨーロッパ系でしたが、食事中賑やかなことこの上なしで、でも、嬉しくてたまらないんだなと思えばやさしい気持ちになります。どこそこ系がどうだということはないと思います。
コンサートの間は皆マナー良く、時に「ブラボー」なんて声も挙がったりで、和気あいあいな雰囲気でした。休憩時間には、バルコニーに出てみるのもお勧めです。
マドリードからバルセロナの移動日の夜を無駄に使いたくなく、九時半開演のフラメンコショーを予約。
ショーもさることながら、カタルーニャ音楽堂の建物も見学したかったため好都合でした。
音楽会には食事をしてから行こうと思っていました。スペインは午後八時オープンのレストランが多く、食事の場所を探して食事していたら時間がなくなり、音楽堂を演奏会前にしっかり見学撮影できなかったのが残念でした。開場、開演時間を含め目的に合わせ時間配分を考えているとよいかと思います。
席は前から三列目、臨場感あり迫力でした。ただ舞台向かって右側でしたので、もう少し後ろでもよかったかな(近さが少し見上げる感じで首が疲れました)と感じました。二階サイド前方のバルコニー席もよかったかもしれません。
お料理がついたフラメンコは見ていないので比べられませんが、舞台そのものを楽しみたいならこちらはよいかと思います。
普段クラシックは聞かないけど、せっかくのウィーンだし、という気持ちで行きました。
それなのに、なんと最前列…!
教会なだけあって、演奏はもちろん声も非常に響いていました。
「ビュッフェ付き」にしていたので、食べ終わったら、一番に劇場に案内してくれたので、ステージから一番目中央のかぶりつきの席に座った。ダンサーの動きで衣装の風が吹いてきた。
シャンパンやワイン、サングリアなどを次々にウエイターが運んでくれ、リッチな気分だった。
料理も食べきれないほどあったし、出来立ての料理も各テーブルに配ってくれた。
サービスで、写真撮って、その場でメールアドレスに送ってくれた。
なんちゃってコンサートとは思って参加しましたが、楽友協会の雰囲気はテレビで見ていたニューイヤーコンサートと同じで感激しました。コンサートの内容も決してなんちゃってでもなく、定番の美しき青きドナウ、ラデッキー行進曲で盛り上がりました。音楽に造詣の浅い私たち夫婦にとっては楽しい時間を過ごすことができました。終了後は隣のラグジュアリーホテルで22時くらいまで食事をしてタクシーで帰りました。治安の良さもウィーンの良さですね。
美しい教会で大好きなビバルディの四季を聴けると期待を胸に参加しました。
四季と歌が交互に演奏され、歌は個人的には教会の雰囲気に合っていてよかったです。
四季は編曲したのかと思うほど普通の四季と違っていました。最初は編曲なのかと思っていたのですが、音程を間違えたり、音をとばしたり演奏中に何度もチューニングしたり、本当にプロなのか確認したくなるような演奏でした。
四季だけだったらこのお値段は高すぎると思います。
タイトルでA席.1階か2階と書いてあるのに実際は3階席の真ん中あたりで前の方の舞台が見えずに残念でした。ミュージカル自体は素晴らしかったのですが、言ってることと違うなという印象を持ちました。
オペラを観たことがないので
わな比べられないけど
華やかな感じで良かったです。
ただハードスケジュールのせいで
眠くて眠くて
今度はじっくり観たいです。
ディナー付きコースに一人で行きました。
アメリカ人や様々な国の人たちと
交流しながらディナーを食べれたのが
良かったです。
ディナーのクオリティーはそこそこです。
チョコレートケーキが美味しかったです。
サーバーの人々はとても陽気で語学堪能です。
肝心のショーは
舞台に近い席とあり迫力満点でした!
もちろん女性は上半身が露わになっているのですが全くいやらしくなくて芸術的です。
また行きたいです!
オペラに加え、アペリティーボを楽しむことが出来て、本当に楽しかったです。幸せな体験が出来たこと、とても感謝しています。ありがとうございました。
悲しみを含んだ情熱が伝わるショーでした。
食事付きのプランにしました。食事は味は普通でしたが、いろんなスペイン料理を1度に食べれて良かったです。
VIP席にしたのは、いい席で見たかったからでしたが、日本のS席と勘違いしていました。席は2階で、ワインと生ハム・サラミ・チーズ・パンが4人前ほど出てきました。参加者は私一人です!VIPはその日は私一人!隣には2組のカップルが!彼らはVIPではなく普通に隣にいます。なぜ?と思いましたが、彼らにも料理を食べていただきました。おかげでとてもいい感じで過ごすことが出来ました。フラメンコも歌・踊りとても迫力があり録画した映像を何度も見ています。2階席でも十分に迫力が伝わってきました。
曜日によって内容が変わります。
宮殿の牢獄内の一室で今回はオペラを、最前列に座席、手に取るように鑑賞させていただきました。
たいへん良い思い出になりました。
ベネチアへ行かれましたら、是非お勧めします。
今回のベネチア滞在では、毎夜コンサートに出かけました。
ヴィヴァルディの四季を聴けたことは、良い思い出になりました。
教会でのコンサートは、ホールとは違った体験に感動します。
ベネチアへ行かれましたら、是非お勧めします。
一番前の席で大迫力のショーを楽しむことができました。
食事を入れると料金が高いと思う方はショーのみのツアーでも良い。
メトロの駅からもすぐで現地集合のツアーでも問題はないが
帰りのメトロは遅い時間なので注意が必要です。
2度目のムーランルージュでしたが、
やはり、期待裏切らず、素晴らしく華やかな舞台でした。
今回は、舞台の目の前の最前列のテーブルでしたので、キャストも目の前で観ることができて、ラッキーでした⭐️
お料理も美味しかったですし、
シャンパンも4人だと2本付いてくるこーすでしたので優雅な食事でした。
知っている歌を多く歌ってくれるのでとても楽しめます。教会は宿泊していたホテルから2,3分のところにあり便利なのも大満足でした。
最初から、若干不安なアクティビティでした。気に入る衣装があるのか、サイズは大丈夫なのか等々。
その場で選ぶより、できれば前もって選びたいと思いました。
そして見事に不安が的中しました。
思ったほど気に入る衣装もなく、そしてサイズも豊富ではなかったみたいです。
日本語が通じるスタッフもおらず、細かいニュアンスも伝えられず、伝わらず。
何とか選んだ衣装は、調整が必要と言われ、1時間待つように言われたので、仕方なく廊下の椅子に座って待っていましたが、お店が混んできたせいなのか、1時間半以上放ったらかしにされました。時間は無駄だし、疲れてきて、もうなんでもいいから終わらせてという気持ちでした。
もともと、衣装に合わせてマスク(仮面)も別途レンタルするつもりでいたのですが、先方が進めてきた帽子などの小物も深く考えずにレンタルしました。疲れて早く終わらせたかったためだと思います。
が、まとめて1式レンタルだと思っていた小物は、一品ごとにレンタル代がかかり、しかも高額でした。そして、その場で支払いを求められました。羽付き帽子×2、マスク(仮面)×2、短いマント×1(連れのドレスは袖が無かった為)、トータル320ユーロ支払いました。
街中で、マスク(仮面)を買った方が安かったのではないかと思います。普通に街のお店で大量に売られているマスク(仮面)。ドレスの色が決まっていなかった為、レンタルにする予定でしたが。
最初に金額は説明して欲しかったと思います。
そして、日本語のわかるスタッフを付けて欲しかったなと思いました。
時間を無駄にし、疲れ、出費も嵩み、衣装への満足感もなく、何だかガッカリしました。
2/6家族4人で観劇しました。コンパクトな劇場でしたが、臨場感あるミュージカルが堪能出来ました。また、直接自分で申し込むよりもいい席で観劇できましたし、初めての申し込みで不安な部分がありましたが、トラベルコンサルタントの方の細やかな配慮・アドバイスで安心して申し込みと実際の観劇が出来ました。
スペインでは絶対にバル巡りをして、フラメンコショーを見たかったので、今回このツアーを選びました!
バルは3件回ったのですが、どのお店も美味しく、また観光ガイドにも載っていないお店だったので、地元に溶け込めた気がして楽しかったです!
また、フラメンコですが本場はただただ凄い!!の一言でした。とにかく迫力が凄く、バルでたくさんお酒を飲んでからの見物でもあったので、陽気で楽しい時間を過ごすことができました!
またスペインに行く機会があれば、またこのツアーに参加したいと思います!
当日はバウチャーの紙をチケットブースでチケットに交換してから入場待機列に並びます。一番安いコース料理にしましたが料金での区別があるのかないのか?かなり前列の方に割り当ててくれました。
料理とシャンパンとても美味しかったです。ショーも近くで見る分より迫力がすごく、美しい光景でした。
夫婦で参加しましたが大人のデートにピッタリだったと思います。
ムーランルージュには年齢制限がないようですが、ショーの内容が内容なので小学生以下の子どもがいるテーブルを怪訝な目で見る人もいました。家族連れの際は考慮したうえで参加を決めた方がいいかもしれません。