ヨーロッパ
気軽に食事をしながらオペラを聴くことができてとても素敵なひと時でした。スタッフの方々はとてもフランクで、気軽に話しかけてくれてとても楽しかったです。先ほどのまでお話をしていたバーテンダーの方が突然オペラを歌い出した時には鳥肌が立ちました。スタッフの皆さんはほとんどが英語を話されますが、観客の前での挨拶などはフランス語のみでしたので、フランス語が理解できるとより楽しむことができるかもしれませ。お客さんのほとんどが欧米の方々でした。
歌劇と生演奏、更にバレエダンスもと、豪華なショーを鑑賞でき、満足でした。
場所の教会を探すのに少し時間がかかりました。
一日で一日市内観光と夜はタブラオの予定を組みました。
一日観光にオプションでついているショーの方でなく、一日観光にこちらのショーの食事付きを付け加えました。
食事ありにしようか?ほかのショーにしようか?などいろいろ迷ったのですが、午後のツアー終了からの参加のため、移動時間、食事の時間、ショーの開始時間を考え、こちらの食事付きにしました。食事はショーの前のビュフェスタイルです。内容はまあこういう場所ですし、そもそも過大な期待はしてはいけないのだろうと思って参加しています。飲み物込の料金ですのでアルコールのレベルもまあこんなものでしょう。
肝心の座席は正面最前列のちょっと右側で、フラメンコ自体は迫力もあり、十分堪能できたと思います!タブラオはやはり一度は見ておいたほうがいいと思います。
フラメンコはとても良かったです!
目の前で迫力のあるショウでとても良かったです。
お食事も良かったですが、全部しょっぱかったのと、食べかけでもすぐにお皿を下げられたりして、落ち着いて食べれなかったです。
飲み物も2杯目以降は空になっても聞きにきてくれなかったので、食事なしでもよかったのかなぁ…と思いました。
ただ、食事なしだと、いい席でフラメンコを見れないので、悩ましいですが(^^;)
フラメンコはブラボーでした!!
オーケストラ、オペラ、バレエが一度に楽しめると言えばそうなんですが、本場のオーケストラ、バレエをたくさん見た経験のあるかたには物足りなさを感じると思います。
オーケストラもバレエもオペラも中途半端です。
観客はほとんどアジア人。
中国人観光客の団体と、韓国人、日本人の卒業旅行生と思われる人たち。たまたまですが運悪く日本人の卒業旅行生と思われる人たちと席が近くてうるさかったです。
普段オーケストラやバレエやオペラを見る機会のない方にとってはいいと思います。
豪華絢爛なショーでした。
そのミュージックが今でも耳に残って歌えます笑
長身細身の美女が上半身裸で踊りますが、ショーとして美しくなりたっていました。
踊りはバラバラで後ろの方のダンサーはだるそうに踊っていたりして何かコミカルな感じさえしてきましたので、訓練されたダンスショーを期待すると違いますが、もともとキャバレーなのでその雰囲気を味わうのには楽しく過ごせると思います。
一緒のテーブルだった方とお話も出来て旅の1つの良い思い出になりました。
バルセロナの方とご結婚され現地にお住まいの女性に案内して頂きました
本当に良くしていただき、参加は彼女と夫婦だけで周りましたの気兼ねなくおしゃべりや買い物まで付き合って頂き楽しい時間でした
バルセロナ最終日だったので一日目にお会いできていればもっと美味しいところなど聞いて行けたのになぁ、って思いました
フラメンコも最前列で見せて頂き迫力に感動いいたしました
楽しい時間をありがとうございました
京急.JRの遅延で飛行機に乗り遅れ、半日ズレての初日でしたが、コルドベスのショーには間に合いました。
料理はまあまあでしたが高血圧気味の私には塩味が強かったです。
ディナー付きの人が先にショーの席に案内されるので、最前列で迫力のあるショーを堪能できました。アコギを習っているので、フラメンコギターを間近で見られて刺激になりました。
席は満席のようで、半分以上の人がショーのみだったようです。
席はすり鉢状に段差を付けているので、後列でも気にならないかもしれませんが、足元まで見れるかは分かりません。
今回のショーも最高でしたが、次回はアンダルシアでフラメンコを見たいと思ってます。
バイオリン、ビオラ、チェロの弦楽器で演奏者4名のコンサートでした。
音楽のことは素人なのでメジャーな曲名しかわかりませんが…
教会内で音響も良くて、心地よい音色で自然に心に入ってくる音楽でした。
参加者は60名~80名くらいでした。
受付の方も親切で明るく、「日本から来たプレゼントです。」とカテゴリーBの席にしてもらって…本当に素敵な時をプレゼントしてもらいました。
シュテファン寺院から近くて、教会は大きくありませんが内装は豪華でした。
3月上旬でしたので夜は気温も下がるので暖かくして出かけたほうがいいです。
演劇そのものは満足。ただ座席が1階後方であったため、ステージの上部が2階席の陰になり見えなかった。
劇場の座席設置に問題があると思う。
楽しみにしていた、シェーンブルン宮殿のコンサート。金と白の部屋で行われました。客席が5列ほどしかなかったのが、かえって演奏者との距離を縮めてくれて、とても楽しく参加できました。
ハイティーとディナー付きでしたが、ハイティーの時間とディナーの時間を近くしてしまったため、ディナーが食べきれなく、申し訳ない事をしてしまいました。オーストリアのケーキはサイズも大きく甘いので、食事との間隔に要注意!
それにしても、夢のような時間を過ごせました。
自由席なので入場30分前くらいに着いたらもう20人くらい並んでいた。
土曜日の夜だったせいか1番後ろの席まで満席だった。前から2番目の席で鑑賞。
バイオリン、ビオラ、チェロの演奏してる様子が見れてとても良かった。感動した。
ワンドリンク付きプランで参加しました。
開演5分前に店の前に行き、5分ほど待ってすぐに席に通してもらいました。大通りに面していて分かりやすい場所にあります!
渡されたサングリアを飲みながらショーを観ました。タブラオはそこまで大きくないので、後ろの方でも十分迫力が伝わりました。撮影は禁止でしたが、最後5分間はカメラOKでした!
街並みとショパンの曲調がとてもよく合っていて、会場で聞くピアノの音色も良かったのですが会場に行く途中の道すがらにどこかから漏れ聞こえるピアノの音がとても心地よかった事が印象に強く残っています。
初めてのオペラを身近で聞け、食事も思っていたよりおいしく
メニューも決まっていたので 悩むこともなく
言葉は全くわからない私たちも楽しむことができました
マドリードから日帰りでどうしても観光したくてマドリード南バスターミナルを午前2時15分発6時45分グラナダ着のバスで訪れました。
グラナダ到着後はグラナダバスターミナルから33番のバスでカテドラルまで行き下車、少し歩いてアルハンブラバスに乗り換え集合場所のビジターセンター近くまで行きました。
直前だったのもあり自分でアルハンブラ宮殿のチケットを手配しようとしたら二カ月くらい先までほぼ完売。
少し高い気がしましたが、効率良く回れたので結果的にはツアーで正解でした。
ツアー開始時間は当初10時でしたが、2日前に8時半に変更になったとツアー催行会社からメールで連絡がありました。
ベルトラさんからも再度の注意喚起を含めて変更になった旨のメールを2度いただきました。
時間変更は割と普通にあると頭に入れて予約をされた方がいいかと思います。注意書きにも記載はあります。
チェックインは15分前で私は7時40分ぐらいには着いたのですが、朝は8時にならないと集合場所自体まず開いてなかったです。
オープンしてからは併設のカフェでパンとコーヒーを注文して時間を潰しました。
ツアー自体は英語ガイドだったので私の英語力では説明内容は2割程度しか理解できませんでした。
あらかじめ事前知識を入れておいたので問題はありませんでしたし、聞き取りやすい英語でストレスも感じませんでした。イヤホン使用なので聞こえづらいこともなかったです。
みっちり3時間でガイドさんも丁寧に説明してくれたので写真も割とゆったりと撮りながら観光できました。
アルカサバ見学前に10分程トイレ休憩を兼ねたコーヒータイムを設けてくれたのでトイレはその時間に行きましょう。
中は結構広いですし、周る順番とかによっては
かなり時間を要したと思います。
普段は個人で観光をする派ですが、このツアーに関しては個人観光にしなくて良かったと思いました。
ディナーは高すぎる…かな。という印象。
ムーランルージュ単体と別のクルージングを頼んだ方がコスパが良いかな...でも満足です!ムーランルージュとセーヌ川の景色は良い思い出。移動が楽でムーランルージュ付近を安心.安全な送迎つきは...値段の価値ですね。
かなり前の方の席で観覧できました。シャンパンも2人で飲むのに十分な量です(^^)
念願のムーランルージュのショーをいい席でいい雰囲気で観られて忘れられない思い出になりました!
帰りのタクシー送迎を申し込む事も考えていましたが、写真を撮ったりするのに忙しなくなる事も考えチケットのみの申し込みをしました。結果的にタクシー乗り場で乗ることができたのでホッとしました。
お安い価格で本当ならもっと高いはずの前の席を取っていただけたのがとてもありがたいです。
劇場や見え方がわかりましたので、次からは自分で席を選んで予約しようとは思います。
シェーンブルン宮殿の中に入れて、そこでのコンサートをとても期待していましたが、思ったよりこじんまりとしていて、想像していたものとは違いました。どちらかというと、観光客向けですね。おしゃれして行きましたが、結構デニムの方もいました、、、。やはり、本場を楽しむなら、ウィーン国立歌劇場で観るのが一番だと思います!
そして、少し値段の高いA席にしましたが、あの規模ならどこの席でも変わりません。笑
参加日当日は、マイバスイタリアに集合でした。ローマMITSUKOSHI店のすぐそばでわかりやすい場所です。ただ、マイバス社はすでに営業時間外で、シャッターも半分閉まっていたので、他参加者の方々と外で待っていたのですが、時間になってもスタッフさんがいらっしゃらないので、店の前をウロウロしていたら、担当のスタッフさんが現れ、「中で受付ですよ」と言われました。店の中で受付だったら、その旨予約の際に記載いただければ、ありがたかったです。
全員集合後、ワゴン車で移動しました。車の中でディナーのメニューや、食事をするレストランの名前を教えてくれます。また、ローマ市内を走行中に観光スポットがあったら、軽く説明もしてくれるので楽しかったです。
レストランに着いたら、私たち6人1グループ以外誰もお客さんがいませんでした。
なんと、今日は私たち以外予約者がおらず、貸切とのことでした!!
席に着いたら、受付のときに事前に予約していたワンドリンクが出てきます。2杯目からは有料なので、飲みたかったら、現地で別清算です。お水は無料です。
1品目に前菜がでました。2品目はパスタ系。
結構ガッツリなので、2品目でお腹いっぱいになります。3品目は肉料理。日本で言うミートボールをトマト系のソースで味付けしたものみたいでした。美味しいです。
最後はデザートのティラミスをいただきました。
食事中はテノール歌手が席の目の前で歌ってくれます。曲のリクエストがあれば応じてくれます。ただ、私たち以外お客さんがいないため、目の前を歌ってらっしゃるときに食事をするのは少し食べづらかったです。
日本人の係員さんが一緒だったので、要望や不明点があったら、係員さんを通して聞いてもらえるので安心でした。
カンツォーネを聴くのは初めてでしたが、本場を味わうことができ楽しい時間でした。
帰りはホテルに送ってもらえるので、安心でした。
8時頃に行くと、ステージでは歌手が歌っていて、食事中の方がたくさんいらっしゃいましたが、まだ半分程度の入りでした。
真ん中のベスト席では食事の方、左奥(見えにくそう)は、カジュアルな感じの方がたくさん座ってました。
私たちは、ステージ中央から少し斜めで、一段高くなったところでした。
ショーが近くなると、ほぼ席は埋まっていましたが、
端から入れていき、混んでくると隙間を埋める感じで案内されていましたので、真ん中に当たるかどうかは、運しだい?
とはいえ、カジュアルな服装の方は端、見栄えの良い方は、中央あたりに案内されることが多かったような気がします。
私たちの席は、いいとは言えませんが、とてもよく見えたほか、
苦手な動物が出てくるシーンがあり、まじかでは見たくなかったので、満足です。ショーそのものは、一度は見たほうがいいかな。
パリでは行きたい所が多過ぎて、ムーランルージュは諦めようか迷いました。経験者から良かったと聞き、ショーのみを予約しました。シャンパン付きでしたが、お酒は飲めないと言うと、ジュースを2本ずつ運んで来てくれました。とてもカジュアルな服装の人も多かったです。我家は、男性はスーツ、女性はワンピースでした。背中の開いた素敵なドレスと金髪女性もいましたが、目立っていました。ショー自体は、とても綺麗で、飽きさせない構成で見応えがありました。昼間の観光で疲れていましたが、思い切って行って良かったです。
とにかく最高でした。
ショーを見る前は、ドリンクとパフォーマンスだけでこんなに値がはるのかとネガティブに思っていました。でも、観た後はまた見たい!むしろ安いと思ってしまうほど素敵でした。
大学の卒業旅行で友人と4人で行ったのですが、ステージから近い左側の席にしてもらい、いい位置で楽しむことが出来ました。パリに行くなら絶対に行くべきです!
スペインで、フラメンコを見るのは、2回目になります。バルセロナでは、始めてで、数あるフラメンコショーのなかから、選らんだのですが、大正解のショーでした。今回お食事付のプランにしましたが、出来立ての本格的なシーフードパェリャや数々のお料理、どれも美味しかったですし、ドリンクも、サングリア、カバ、すべて、フリードリンクで、良かったです。ショーは、歌手、ギタリスト、踊り手のかた、どなたも素晴らしく熟練された方たちで、会場もさほど広くなく、ダンサーのパッションを間近に感じることができ、今まで見た中でも一番素晴らしいショーでした。
本格的な情熱的なフラメンコを見たいかたに、是非お薦めの感動できるショーです。
ホテルから近かったので歩いてムーランルージュを見に行きました。
今回で2回目になりますが何時見ても
感動します。
ちょうど日が暮れたころにライトアップのバスツアーが始まりました。小雨に濡れた道路に車のライトが反射し、夜景も幻想的に感じられました。
ムーランルージュに着いたのは開演20分前ほど。席はかなり上段の端のほう。同じツアーの方で6人テーブル3つでの相席です。席に着いた時は、少々がっかりしましたが、良く観えました。ショーはダンス歌だけではなく、なかなかお目にかかれないものもあり、たっぷり楽しめました。
帰りはホテル近くの大きい道まで送迎で安心です。翌日、夜に地下鉄に乗りましたが、物乞いをする人や、酔っ払いがいて、大変怖かったです。
お値段もそれなりですが、楽しめるツアーでした。
一つ残念なことは、バスの中で、夜景も見ずに大騒ぎする団体がいて、音声ガイドも聞き取り辛かったことです。
初めての本場フラメンコ鑑賞でした。
フラメンコ鑑賞前にお食事もしたのですが、ウエイターさんも感じの良い方でしたし、料理もたくさんあり、良かったです。
こちらのベルトラ さんで申し込んだからなのか、優先的に一場面前の席にフラメンコショーは案内され、間近で見ることができました。
迫力満点で凄かったです。フラメンコってあんなに情熱的なんだな、と感動しました。
時間の都合でオペラを観に行けないなぁと思っていたところ、
こちらのイベントを知り、申し込みました。
近くにあるレストランで軽く食事をして早めに教会へ到着。
こじんまりした教会ですが、「椿姫」を清々しい気持ちで聴くことができました。
軽装の方もいらっしゃいましたが、前の方の席ならばある程度フォーマルな服装がよろしいかと思います。
帰りは知り合いのタクシー運転手さんに来て頂きました。帰りの交通手段はおさえておくべきだと思います。
セマー鑑賞後、いったん待合室まで出て、再度予約票を見せてチケットを交換。(前もって同日での予約済)
ドリンクを頂いて、お手洗いに行ったらすぐに再入場です。
この日は観客は半数ほど。
ありがちな「いつまでクネクネしてるの?」と思わせるようなショーではなく、次々とテンポよくダンスが切り替わっていきます。
美女たちのセクシーダンスや男女取り混ぜての賑やかなダンス、地方の衣装でのダンス、男ばかりの力強いダンス、呪術のような妖しげなダンス、と思い出しきれないくらい短い時間のなかで様々なダンスを楽しませてくれます。もちろん男性のベリーダンスも見ごたえ抜群でした。
なかでもドラム(手でたたく太鼓のようなドラム楽器)とベリーダンスの共演は見もので、自然と手拍子もノッてきます。
日本人は手拍子とかあまりせず大人しく見ると思われているようですので、頑張ってバシバシ叩いてみました。
ドラム奏者が観客にリズムを挑ませるくだりは、リズムが難しくなるほど観客が一体となってとても楽しかったです。
音楽授業をきっちり受けているリズム感の良い日本の皆様には、ぜひ恥ずかしがらずにバシバシみんなで手拍子して楽しんで欲しいです。
終了時間が遅いので帰りが不安でしたが、実際はトラムの駅がすぐ近くなので夜道に不安になることもなく帰ることができました。(トラムの本数は少なくなります)