ヨーロッパ
普段着で行けるから、びっくりしました!もっと正装で来て欲しかった!
それと、ちょっと寒い!
教会の響きでよかった
公演ギリギリ到着ではあったものの、席は狭く舞台から遠い。
そして殆どの人が真横からしか見れない席構成。
個人的にはあまりおすすめではありません。
正直、あまり期待していませんでしたが最高のひと時を過ごすことができました!
カタルーニャ音楽堂の中も見学する時間が30分程あり文句なしです!
ショーもとっても良くて2時間があっという間に過ぎてしまいました!
またスペインに行った時にはフラメンコショーを楽しみたいです!
フラメンコは日本人にはノリにくい8分の6拍子で奏でられます。どこか急かされる気分になるこのリズムにしゃがれた歌声、哀愁漂うギターが舞台を整えると、満を持して踊り子が現れ、魅惑の世界へ見る者を誘います。
1月1日、世界遺産でのフラメンコに感動しました、伸びのある歌声に合わせての踊りに魅了されての2時間余り最高でした。
最高の座席でした!
娘も私もビックリしてしまったほど。
パリ・オペラ座でバレエの公演を観るのが夢だったので、最高の席で夢を叶えられて大満足でした。自分で手配したのでは、あんなにいい座席は無理だったと思います。
予約の後、参加日が近くなると案内のメールもきて、集合場所の案内も分かりやすく、なんの不都合もありませんでした。
ありがとうございました。
ガイドの男性の方は日本語がペラペラの上に、日本人が英語苦手なことや内気なことをよく理解して下さっていました。
大型バスでエッフェル塔、鑑賞→登って→夕食
移動してセーヌ川クルーズ、また移動してムーランルージュに行きます。
私たちはパリ到着3日目でしたが、まだ微妙に時差ボケであったこともあり、後半は体力的にきつかったです。
体調や体力に不安があるには、欲張りすぎるプランだと思います。
楽しみにしていたリド‼︎
想像以上に素晴らしかったです。
シルクドソレイユ並みのパフォーマンスもあったり、席も良いお席で満喫できました。
ただ、受付も、ショー開始も30分以上、何の予告なしに遅れました。
終わったのが1時過ぎで、眠すぎました。
時間的には1回目のショーが、おすすめだと思います。
昼と夜とで、雰囲気が違うと思いますので夜の音楽堂を堪能するにはお手軽です。
フラメンコを堪能するには専用のタブラオが良いのでしょうが、音楽堂の雰囲気を味わうには十分です。シャンデリアが輝いていてとても素敵でした。カフェもゴージャスですよ。
席はショーを間近でみたいならA席なのでしょうが、音楽堂全体をみたいなら、後ろの方の席で十分です。
食事付きにした方が先に会場に入れてもらえますし、いい席に座れます。
今回は、幸運にも一番前の真ん中の席でした!こちらのフラメンコは、他の所より料金が高いのですが、それだけダンサーのレベルも高いと思い選びましたが、期待通りでした。
1時間があっという間で、やはり目の前で観れたのは、最高でした。
ただひとつ、惜しい点が食事については塩辛く、美味しいとは言えません。席料と思って割り切って考えた方が良いと思います。
良かった点
フレンチカンカンに感動しました!
ダンスだけでなくサーカスの要素もあって、1時間45分があっという間でした。
運良くとても見やすい席に案内してもらえ、楽しめました。
悪かった点
23時開演のセカンドショーに参加しました。22時半ごろに着きましたがかなり待たされ、席に着いたのは23時20分ごろでした。結局ショーの開始時刻は遅れて23時40分にスタートしました。ヒールで並んで待たされたのでかなり疲れました。
終了時刻も1時20分になりました。ホテルまでの送迎を手配していましたが、予約時刻の1時を過ぎてしまったのですこし心配になりました。
熱演でした。アバの曲かたくさん聴けて楽しかったです。
早めに着いたときの時間の使い方に困りました。
教会の前ではクリスマスマーケットが開かれています。コンサート前にここで腹ごなしができます。6時ごろに教会の入口を確認に行ったら、ちょうど係の方がいらしたのでバウチャーを見せると、カテゴリー1は指定席なので、今入場券に引き換えますと言われ、よい席をいただきました。クリスマスマーケットを堪能してゆっくり教会に行き、コンサートを楽しみました。教会の内装も素晴らしくよい雰囲気の中でのコンサートでした。よい体験ができました。余談ですが、カールス教会がこんなに大きな教会とは思ってもみませんでした。遠くからも教会の尖塔が見えていてアイコンになっています。
席も前から2列目のセンターで、内容はもちろん、カーテンコールも総立ちで楽しめました。次もまた観たいです!
1人参加でした。
クリスマスの時期もあり、会場に行くまでの道のりも雰囲気も楽しめました。隣に座ったイギリスファミリーと一緒になって観劇して、最高の旅の一幕でした!
客が日本人ばかりで驚いた。逆に日本人ばかりなのである意味安心できる。
料理の味も観光客向けになっているし、フラメンコもリアクションの薄い観光客だらけでもダンサー達は慣れっこなので、地元人でないとわからないようなルールもない。
ディープなものを求めている人には物足りないだろうが、観光用としてはとても優れている。
曲をリクエストしたら、最後に歌ってくれると言われました。しばらくしたら、歌い手さんがCDを私の所だけに売りに来たのですが購入しませんでした。結果
リクエストした曲は歌ってもらえませんでした。CDも売りたいのであれば、全部のテーブルに回るべきだし、ツアー代金も決して安くはない。食事もあまり。。日本人はノリも良くないですが、何よりなかなか訪れる事は出来ないローマ旅行、残念でした。
マリーアントワネットが住んでいたシェーンブルン宮殿でのコンサート、雰囲気最高!!コンサートの前半はモーツアルトの曲、後半はヨハン・シュトラウス。お馴染みの曲が演奏されたので、リラックスして楽しむことができました。
宮殿の庭で、クリスマスマーケットが開かれていたので、コンサートの前、ホットワインを飲み、心も体も温まる最高の夜を過ごしました。
ここでのコンサートはいつも同じメンバーでのカルテットなのでしょうか?
口コミで椅子がイマイチとか演奏も本格的ではないとか目にした気がするのですが、とても良かったですよ。カテゴリー1での参加でしたが、コンサートの為に置かれた木の椅子と、ベンチ(いわゆる常設というか、普通の教会の席)を選べました。開演20分前に行って、前から4列目でしたが、ベンチだったので少し高く、かえってその席で良かったです。
25日、クリスマスの日で教会はいつもより美しく飾られ、それはそれは良い雰囲気でした。
演奏も素晴らしかったです。特に女性。美しく情熱的な演奏に思わず引き込まれました。
CDを買った時にスタッフに演者との撮影をお願いすると快く引き受けてくれ、帰る準備をしていたメンバーを呼んできてくれ、ステージ上で記念撮影をしてもらいました。
クリスマスの良い思い出になりました。
ベルトラ さんいつもありがとうございます。
家族4人のドレスコードが心配でしたが、20代の娘たちはいいとして、71歳の夫はジャケットとズボン、還暦の私は半袖のワンピースに上はカナダグースのダウンという不思議な出で立ちで出かけました。クロークに1人€2でコートを預けて並んだところ、黒服のリーダーが中国人の男性団体と同じテーブルの最前列のかぶりつきの席を案内してくれました。踊り子さんのスカートの下から、美しい足やら腰やら見える位置でした。行きも帰りもメトロでスリにも会わずホテルに帰ってきました。ちなみに中国人らしき女の子でジャージ姿もありちょっとどうかと思いました。
食事もまあ比較的美味しくいただき、注文したワインも美味しかったです。
コンサートも、間近で聴けました。小さなお部屋だったのが残念です。
楽しみにしていましたが、魚料理を食べた頃に友人が軽い貧血を起こしてしましました・・(疲れもでたのでしょうね) お店の方は、すぐにタクシーを呼んで下さり、ワイン代もいいよ!と言って下さり親切でした。
最後まで堪能出来なかったけど、本当に助かりました。
行きは地下鉄でいきました。駅の目の前で迷うことはありませんでした。
帰りはタクシーを拾ってホテルに帰りました。結構タクシーは走っていましたが、動いているタクシーを呼び止めるので、ちょっとドキドキしたけど、つかまえれてよかったです。
主役の歌唱力はあっぱれで爽快でした。ただ、総合的な感動はニューヨークのブロードウェイのほうがあったと思います。日本のよりは迫力があり、1幕目の終わりは圧巻でした。
席は一階の中間くらいでちゃんと見えるのか不安でしたが、とても見応えがありました。また音がすごく良かったのと、さすが本場!という感じでした。今回の旅の大きな目的でしたが、本当にこんな素晴らしいものを見れてよかったです。ロンドンにきたらぜひ見たほうがいいです。ただ、内容と英語は難しいので事前に日本でググるか、映画を見ることをおすすめします。
参加前日の夜メール開いたら、ショーの都合でピックアップ時間が1時間早くなるけどとの問い合わせがあり、翌日グラナダに着く時間考え大丈夫と返事はしたけれど、もしメール開かなかったら、とドキドキの始まりでした。
観光客向けとは大好きなギターの音色とともにフラメンコ楽しみましたショーが終わった後で少し坂を登ってみたライトアップされたアルハンブラ宮殿がきれいでした。
バスで往復送迎なので安心でした。
このコンサートはもおどの位になりますか?歴史があるのですよね。以前私一人でローマを訪れたことがあり その時は火曜日の椿姫と今回と同じ金曜日の三テノール・コンサートを鑑賞し 一人で感激して興奮していましたが今回は妻をエスコートしなければなりません。 先輩気取りで勇んで 街の灯が照り映える石畳の寒い夜道をリードして教会に着くことが出来ました。教会自体はあまり大きくはなく庭園も小さ目でしたが立派な大木が聳えていました。まだ30分以上時間が有りましたので 教会の入り口で写真を撮ってもらったり 周りのお店をウインドゥショッピングしました。A席の列に並んでいると若い女性が テキパキと前から4列目の席に案内してくれました。正面に宗教画が半ドーム状に上方にのびていました。ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ピアノの音が程よく教会に響きウットリと聞き惚れていました。3人のテノール歌手はそれぞれに特徴的な個性が有り 異なった声色と共に楽しませていただきました。演奏と歌が終わる毎にブラボー ブラボーでした。休憩にイタリアのリキュールが振る舞われました。増々冷え込んだ夜道も大満足の余韻と共にあっという間にホテルに到着。楽しかった。有難う。
スペインに行ったらフラメンコは外せないでしょ!・・・という軽いノリで参加しましたが、私も子供達もその迫力に感動しました。
ステップが地響きのように、座っているイスに伝わってきます。
ちょっとぽっちゃりのおばちゃんが良かったね!と、興奮しながら夜道を歩いて帰りました。
フラメンコの前の食事ですが、料理はまあまあですが、スタッフの方はフレンドリーで色んな種類を食べられて良かったです。
カールス教会は思っていた以上に大きくて立派でした。ヴィヴァルディの四季を聞きましたがそれ以外にもシンガーの演奏などがあり飽きませんでした。ただ結構寒かったので服装は気をつけて欲しいです。
ウィーンの宮殿でのコンサート。音楽にはあまり縁のない私ですが最後まで楽しめました。ダンサーやシンガーがいたのもプラスポイントです。