ヨーロッパ
70代の母と50代の娘との二人旅行中に参加しました。12月は夜もかなり冷えましたので厚着に加えてホッカイロなどを持参されることをお勧めします。
10時過ぎに終わりますので、先に夕食を済ませておくといいでしょう。
演目はヴェルディのLA TRAVIATA(椿姫)で、初めての方でも楽しめます。10人の演奏、歌手も10人ほど、バレエも美しいペアが登場し、充実した内容です。
また、教会のモザイク画も一見の価値ありです。ぜひ体験してみてください!
前から2列めに座りました。すぐ目と鼻の先で、演奏と歌唱と演技を見ることができました。生の演奏と歌唱・演技を日本で体験するのは結構難しく、費用も高いので、すごく得したなと感じました。オペラの層の厚いイタリアならではの体験ができたと思いました。冬の教会の中はすごく寒いので、特に足元の暖かくする服装が必要です。
王道の観光地やレストランだけでなく、地元の人が行く居酒屋は、それぞれ個性があって楽しかったです。ガイドさんが、お店を移動していた時に、オススメのお菓子屋さんや靴屋さんなどのお店なども教えてくださったので、次の日にまた、行くことができました。参加者が私達家族だけだった事もあり、色々質問できて、ありきたりのツアーにはない経験ができてお得です。フラメンコは、小さなお店で間近で見れて迫力満点でした。
迫力満点
前から2番目の席で、めっちゃテンションあがりました!
本当に行ってよかった日本のミュージカルとはまた違った雰囲気を味合うことができたし、大満足です
指揮者なし、所々で音程を外し、寸劇のような演出があったり……。吹奏楽部出身の妻と共に、終始苦笑いでした。
音楽の都ウィーンでちゃんとしたコンサートを聴きたいという方には、楽友協会、コンツェルトハウス、各所の教会コンサートなどを探してみることをおすすめします。
オランジェリーそのものは歴史ある舞台であり、バレエや演劇のような仕草も織り込まれており、クラシックを普段聴かない方や、クラシックの生演奏を聴いたことのない方なら入門編として楽しめるかもしれないなと思いました。
何がしかの音楽コンサート的なショウあるいはエンターテインメントといった感じです。
個人的には、ペーター教会で平日15時から聴ける無料のパイプオルガンコンサートの方が遥かに感動しました。
バッチリ鑑賞できる通路側の席でした。ロンドン到着初日に観に行った為、うとうとしてしまうところがあり、ちょっと残念でした。
ショー自体は非常に素晴らしかったです!
11/24(土)夜は全仏からパリへデモ隊が集結していたようで、ホテルへお迎えの運転手さん(スペインご出身)は、車ではホテルへ近づけないとのことで、徒歩で私達を船着き場まで案内をして下さいました。ディナークルーズ後のムーランルージュへの移動は、迎えの車がきっちりと来たのでホッとしました。クルージングは船からの眺めが素晴らしく、食事(グラスワイン付)も美味しくいただきました。ムーラン・ルージュでは華やかで最高レベルのショーを楽しむことができました。ホテルへの送りも完璧で、状況の悪い中、頑張ってくださったと思います。もし、送迎付きでなかったらこの日の予定は実行が難しかったと後で思いました。
急に思い立って直前に申し込みました。入場はとてもスムーズでした。
演奏そのものは特に最高レベルではなく、曲目も普通だったため1時間はちょうど良かったです。
教会の中は本当に美しく、音響がとても良かったです。しっかり防寒していたつもりですが途中でとても寒くなってしまいました。
いい思い出になりました。
予約していたバルセロナ行きの飛行機がキャンセルとなり、夜の便に振替となった。当日に最終回への予約変更を試みたが、満席で変更は出来ないと連絡があった。ディナー付きで予約をしており、エル・コルドベスに到着した時は、ディナー開始の時間はとっくに過ぎていた。ダメ元でエル・コルドベスの店員に、「今から入れないか?」と聞いてみたところ、入れてもらえた。フラメンコショーの開演20分前だったので、ディナーは食べらなかったが、ほぼ中央一番前の席に案内をしてもらえた。ショーは迫力満点で見応えがあった。一番前の席でなければこの迫力は伝わらないと思うので、ディナー付きで良かった。あっという間に1時間のショーは終わった。
最終日の夜にスリーテナーズに参加させていただきました。A席で前から三列目でした。オペラ鑑賞は初めてで、ドレスコードがあるのかな?と不安でしたが、服装もほとんどの人がカジュアルでした。また、演目も聴いたことのある歌や歌い手の方が観客を巻き込んで笑わせてくれたりととても楽しめました!教会に響く歌声、生演奏がとても素晴らしかったです。
友人とディナー付きプランに参加しました。ディナー参加者は意外と少なく、ゆっくりブュッフェを楽しむことができました。フラメンコも一番前の席で見ることができ、最高でした!
妻の友人とのリド鑑賞に予約しました。
私は見ていませんが、内容はとてもよかったようです。
食事はそれほど特別でないのでつけるかどうかは、どちらでも良いと思います。食事つきだと、リドに到着するスケジュールがタイトにならないのでそれがメリットかなと思います。
1階の後方でしたが良く見えました。当日地下鉄もバスもタクシーにも乗れず歩きで劇場まで行ったので焦りました。劇場前でカバンの中をチェックされてからチケット交換の場所に入れます。
個人だと中々体験できないので、
申し込んでよかったです。
国内で何回か観ていましたので、
英語はあまりわかりませんが流れも理解できて良かった!
体験談の中には、弾き手が学生だったりで残念だったとかありましたが、
私達の回は、学校の教授が演奏してくれて、最高でした!
めちゃくちゃ上手でしたし、座席も一番前で、鍵盤を叩く指をしっかりみることができて、
大満足でした!
オーナーさんも優しい方でしたし、
ワルシャワに行かれて、ショパンがお好きであれば、ぜひ行ってみて欲しいところです!
このエル・コルドベスでのフラメンコショーは低い天井と熱気溢れるステージがとても印象に残ります。行くなら食事込みのツアーが絶対的にお勧めです。座席によってはステージが見える角度に制限があり、食事込みのお客さんから先に誘導されるため、可能な限り食事込みの予約が良いと思います。その分、予算は上がりますが、食事も美味しく接客もしっかりしているので満足度が増します。集合時間前から並んでも、直前に行っても食事テーブル位置に大差はないので、そこはあまり日本人的に前乗りする必要はないと思いました。
店の入り口に案内人がいるため地図を見ながら探せばほとんど迷うことはなさそうです。
18:45の入店後、20:00ほどまでディナービュッフェということで、品数もたくさんあり十分堪能できました。欲を言えば、温かい料理がもう少しあると良かったです。アルコールは飲み放題ということでビールもありました。
20:15ほどからステージの方へ移動し、圧巻のパフォーマンスが始まります。ステップが激しくステージの床が抜けるのではと思ってしまいました。ショーは1時間ほど続き、基本撮影不可とのことですが、最後の5分だけ撮影可のようです。
近くのお客さんを見る限り、日本人の方もそれなりに多いように思いました。夏場だとビュッフェやショーの内容が変わる可能性もあるので、今度は夏場に行ってみたいです。
エッフェル塔レストラン,ムーランルージュ は一人では予約できないのでツアーで参加させて頂きました。
英語でのガイドでしたが、理解していることを個別に確認してくださり安心できました。
いろいろな国の方々の参加で国際的なツアーでしたが、その経験もよかったです。
案内に開場20:30とありましたが、21:00過ぎても中に入れず、ロビーは座るところもなく、係員が近くで談笑((>_<)
でも、「これがスペインか!」と、ある意味いい体験でした。
やっと入場すると、中は絢爛豪華、歴史的なカタルーニャ音楽堂の雰囲気に圧倒されました。
フラメンコはイメージしていたのと違いましたが、迫力は十分。演出も面白くて引き込まれました。
20歳の娘と二人で参加しました。コンサートはとても良かったです。自由席ですが始まる前には満席になったので、早めに行って開場まで待って正解でした。
現地ツアーの方もとても親切でフレンドリーです。コンサートの後は、歩いてレストランまで移動でした。ツアー参加者は私達以外バイエルン料理にしていたようです。先にそちらのお店まで一緒に歩いて行って、その後ホテル1階にあるレストランまで歩きました。10分もかからない距離です。お店に着いたらツアーの方がレストランの方と話をしてくれたのでクーポンを見せなくてもそのまま席に通されました。
コース料理でしたがお料理は3品とも美味しかったです。パンも美味しいです。飲み物を勧められたので別途グラスワインとミネラルウォーターを頼みました。メニューはドイツ語でしたがウェイターの方が英語で説明してくれ、テイスティングもさせてくれました。伝統あるホテルの中のレストランでしたがお店の方はみな丁寧ですが気さくな感じです。ただそんなに混んでないようでしたが、忙しそうでバタバタされてました。
食後のコーヒー二人分も頼んだので、支払いはチップ含めて42ユーロくらいです。
ホテル前はタクシーが沢山待っているのですぐ乗れて便利でした。
食事はバイエルン料理でも良かったかなとは思いますが全体的に満足です。
お食事付きでの参加でした。記載のチェックイン時間に行くと、チェックインはほかの部分に小さく書かれているものだと言われ、不親切に感じました。オンタイムにしかチェックイン出来ないので、早く行く必要はありませんでした。色々含め少し時間を潰すことにはなりましたが、お食事は種類も十分で、美味しかったです。即お酒も出して下さり勧めて下さいましたが、眠くなりそうで一杯目もそこそこで止めました。お食事の後移動して、お店の方の指示でお席に座りますが、私共は一番前のセンターだったので、その迫力に圧倒されっぱなしでした。熱い音楽と踊りは想像以上で、あのお衣装の裾のフリフリの意味も感じました。見てみないないと伝わらないものだと、つくづく痛感しました!
ビュッフェが思っていた以上に美味しかったです!飲み放題というのがよく分かりませんでしたが、はじめにサングリアのサービスがありました!あとは飲み物メニューにincとあったワインが飲み放題だと思います。私はお酒が飲めないのでソフトドリンクが有ると良かったです^_^写真を撮ってもらったり迫力満点のフラメンコショーでした!お店も思っていたより綺麗で素敵でした♪
バウチャーをレセプションで渡して、ドリンククーポンは無料で発行されましたが、CDは貰えずスルーされた。
他のVIP席の方々が貰えていたのかも不明。もうそういうチケットでないなら、商品詳細を手直しされた方がいいと思います。こちらとしては料金にドリンクとCD代金が含まれてこのお値段だと認識していますので。残念でした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はCDのお渡しがなかったとの事大変申し訳ございません。催行会社に確認したところ通常はスタッフよりお渡しがあるのですが、渡し損じてしまったとの事でございます。またご返金はできかねますが、ご自宅への発送は可能でございます。催行会社には今後のサービス改善を強く申し入れました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
本番のミュージカルを体験でき 、劇場の雰囲気も日本とは違い たのしみました。
ワインやアイスクリームを劇場内で飲食できるのにビックリ 休憩時には 座席の間を販売してあるいてました。人気のミュージカルとのことで 日本から事前予約していって正解でした。
アシスタントガイドさんに劇場まで送っていただき 帰りの地下鉄利用の道のりまで教えていただき 至れり尽くせりでした。ありがとうございます。
教会の厳粛な雰囲気の中でのコンサートでしたが、
ビバルディの四季を弾くバイオリン奏者の方がとても上手く、
オペラでしょうか?歌を聞いていて、とても心が癒されました。
素晴らしかったです。良い思いでになりました。
日程ギリギリでしたが、VIP席が取れ一番前で見れて、生演奏が素晴らしくバレエやオペラも楽しめました。
休憩中にスパークリングワインとCDが付いていて、良い思い出になりました。
ショパンの有名な曲、みな聞いた事のある曲だったのでとても楽しめました!リーズナブル、ドレスコードもなしで良いのですが、聞く側がのマナーがなってなく、演奏中も音を立てたり立ち上がったり喋ったりと・・・残念でした。ただ演奏は本当にすばらしかったです!
せっかくドイツに来たので、何かコンサートでもという気がして参加を決めました。マリエンプラッツから徒歩で行ったのもあり、入り口は分かりづらかったです。地下鉄を使えばもう少し分かりやすいかも。カテゴリが低い席で申し込んだため、実は全くステージが見えませんでした。途中周りを気にしながら立ちながら演奏を聞くことになりました。参加される方は、良いカテゴリで申し込みをお奨めします。演奏は、交響曲ベト七と新世界とピアノ曲の3つだったので申し込んだのですが、小編成のゾリスデンだったこともあり少し期待外れでした。演奏自体はそれなりと思います。次の日に自力で申し込んだオペラは素晴らしかった。とはいえ、劇場そのものはレジデンツの見学の別売りチケットに含まれるほどの豪華絢爛なもので、当時の優雅な生活が思い起こされます。帰りには劇場の来年のカレンダーを配っていました。これは使えそう!!雰囲気は、十分味わえました。
日本人は私たちの他に1組。
私は主人と娘と3人で行きました。
ピアノのすぐ近くで生演奏を聴きながら美味しいワインと食事、あっという間に時間が過ぎ噂通りお腹いっぱいで帰宅。
知ってる曲は一曲しかなかったですが、お客さんも歌ったりしてとても盛り上がり最高の時間でした、
またパリに行く事があったら行きたいです、
今回参加ツアーの感想は、スタッフは日本語対応、ホテル付近までの送りがあり安心して参加出来ました。ツアー内容はクルージングは別日に変更になり自力で現地まで行きました。エッフェル塔ディナーは普通かな?ムーランルージュはとても素晴らしいショーでしたがオーダーの飲み物が最後まで来なかったのが残念でした。
ムーランルージュはおススメです!