ヨーロッパ
食事のバリエーションが豊富だったが、あまり美味しいとは思えなかった。
ショーは最前列だったが角地の為ダンサーのお尻しか見えなかったのが残念だった。
出張の合間に時間があったので、シカゴを鑑賞しました。
映画のシカゴは何度も見たことがあり、キャサリン・ゼタ=ジョーンズが大好きで
サントラを中高生のときに何度も聞いていたので、曲は口ずさめるものばかり!
シカゴのミュージカルは、歌と踊りが中心なので、衣装替えもなく舞台全体は派手感はなくとてもシンプルです。
舞台にはバンドが設置されていて、途中何度か指揮者の方もセリフがあり、演劇の一部としてバンドが加わっているのが新鮮でした。
英語はまったく困らないのですが、さすがに早口のアメリカンアクセントを舞台で聞くのはなかなか難しかったです。
ストーリーの流れや、曲を知らないとちょっと難しかなと思いました。演劇というよりは、キャバレーショーを見ているような感じで、音楽を
思う存分堪能することができました。
劇場はかなり年季がはいっていて、決して座り心地がいいとは言えませんが、
様々なショーが上演されて、多くのロンドンの方が利用された歴史のある劇場だと思うと、
味があってそれはそれでいいです。
お子様連れもいましたが、結構大人な内容なので高校生以上の方におすすめします。シカゴの映画好きな方は是非!
ロンドン最後の夜に観劇。疲れてるし、眠ってしまったらどうしよう…と心配でしたが、眠るどころか舞台に目が釘付け!本場の、劇場ならではの生の声と華やかな舞台に感動して帰ってきました。ドレスコードがないのもありがたいです。私の席の回りはみな観光客っぽく、かしこまった服装をしている人はいませんでした。
私たちのC席は2階の袖側の最後列だったので演者も舞台も何も見えませんでした。
周囲は中国人だらけで始まる前には写真撮りまくって、開演してからもその写真を加工しまくりでどうしても視界に入るので落ち着いて聴き入ることができませんでした。
演奏はもっぱら観光客向けの物です。良く見えていれば楽しかったのかなと思いました。
いずれにしてももっと良い席をおすすめします。
旅の途中にベルトラでネット予約しました。
簡単にすぐ予約もできて、分かりやすく、計画も立てやすかったので良かったです。
初めてみるフラメンコのショーは大満足。
間近でみれて迫力もありました。
行って良かったです
雰囲気に圧倒され、あっという間でした。
ダンサーの表情、息まで感じました。
イスタンブールのお勧めスポットです。
PS
私のお勧めコース
1.「国鉄 スィルケジ駅」を観光する。(オリエント特急の終着駅)
2.「シェフザーデ 」で「ジャー・ケバブ」を食べる。
3.「リズム・オブ・ダンス」を観覧する。
4. 老舗「ハームズ・ムスタファ」でお茶する。
トータルで徒歩5分の距離ですよ‼️
ディナーはボリュームがすごくて完食できませんでした。
(味はおいしかったです。)
オペラ鑑賞は小さな教会で行われるので、オペラを間近で堪能することができました。
オペラ鑑賞の席は自由席で日本人は私たちだけでした。
モニターツアーに参加しました。
パリでの最後の夜を飾るには最高のショーでした。
場所は凱旋門近く。道を挟んだ前にはルイヴィトン本店があります。
女二人で夜遅くのショーに少し不安がありましたが、シャンゼリゼ通りはとても賑わっていました。
ドレスで着飾った人が多くいたので、日本から一着は綺麗目な服を持って行った方が雰囲気も楽しめます。
私たちはシャンパンボトル一本付きの予約でしたので、二階席の最前列に案内されました。
一階は食事をしている人が多くいたので、良い席で見たい方は食事付きにされた方が良いのかなと思います。
ショーはサーカスやパリコレのような煌びやかなパリを着飾るものでした。
これは実際に見た人だけが感動すると思います。
日本の宝塚に似ていますが、3Dがあったり噴水が出てきたりと近代的です。
夜は22時を過ぎていましたが、近くのレストランでご飯を食べて、タクシーでホテルに帰りました。
正直ムーランルージュと迷いましたが、治安面と交通便、そしてリドでもフレンチカンカンがあったのが決め手でした。
もし迷われてる方がいたら、ミュージカルや映画シカゴなどか好きな方には絶対におすすめです‼︎
シアターの近くで早めの夕食を取ってから行きました。
付近のレストランにはプレシアターメニューがあるので便利です。
チケットとバウチャーの交換も、シアター内入って右手のチケットオフィスでスムーズにできました。
直前に予約したので席には期待していませんでしたが、シャンデリアも見えて歌声を楽しむには充分でした!
海外の人は劇中に何か食べるのも普通の様で隣でポテトチップスを食べている音が気になりましたが、それも異文化体験ですね。
ニューヨークのシアターより小さいですが、ロンドンで見るオペラ座の怪人もやはりよかったです。おすすめです。
皆さんの口コミにもあったように、ホントに行って良かったです。
少し端の前の方の席で迫力満点でした。
良く訓練されている踊り子のショーを見るのは何とも優雅な時間を過ごせました。
料理も、前菜・メイン・デザートでしたが十分おいしくいただきました。
チケット購入するときは高いな、と思いましたが価格以上だと思いました。
往復とも、地下鉄で行きましたが油断しないように緊張して乗りました。
迷っている方も是非、ご覧になると事をお勧めします。
晩秋で公園コンサートのない時期でしたが、ショパンの生演奏を楽しめて良かったです。2日連続で違う演奏者、違うプログラムを堪能しました。
知らなかった曲も多数ありましたが、躍動感ある演奏で引き込まれました。よく知っていた有名曲も、メロディが装飾音の中から飛び出すように聴こえてきて、とても新鮮な印象を受けました。
事前にその日の演奏者・曲目を知りたかったので「Time for Chopin」で検索したら、主催者ホームページ(ポーランド語と英語)で予定を見ることができました。(たまたま私達が行った1日目には、予定されていた演奏者が急遽来られなくなり、別の日の演奏者がピンチヒッターに。内容が素晴らしかったので全く気になりませんでしたが。)
ウィーンの街には至る所に教会がありどれも素晴らしかったのですがここもまた然り。
私はレクイエムの日に行きましたが厳かな雰囲気の中聞くレクイエムは素晴らしかったす。是非プログラムを確認されてから予約を!
ワルシャワでショパンの調べを聴く雰囲気を味わえて、良かったです。ドリンク一杯飲めて、ちょうど良い時間で、価格的にも満足しました。
エッフェル塔ディナーは優先的に先に上がることができました。帰りは階段で下まで降りるのでハイヒールはとてもつらかったです。しかし、ムーランルージュはドレスコードがあるためハイヒール。。。とにかく頑張っておりました。セーヌ川クルーズはちょうどエッフェル塔のシャンパンフラッシュの時間帯でとても感激でした。また最後に行ったムーランルージュは歴史もあり、素敵なショーでした。大満足です。
15時30分頃ヒースロー着予定の直行便でした。悪名高きヒースローの大渋滞入国審査には、思った以上時間がかかった事に加え、搭乗機の遅れで、間に合いませんでした。
事前予約には、到着日は避けるべきでした。悔いが残ります。
初めてのフラメンコ。
ディナー付きでしたので、前列で見れて凄い迫力でした!女性は三人いて、若手、中堅、大御所。大御所は前に立つだけで迫力がありました。男性のダンサーがイケメンで見とれてしまいました♡伴奏のフラメンコギターも哀愁漂い、とても素敵でした♡
自分のようなクラシック初心者でも知っている有名な曲目が選ばれているので十分に楽しめました。特にオペラ歌手(男女)の声量は素晴らしく、席が前から3列目だったこともあり、彼らの豊かな表情もしっかり見えました。ドレスコードが緩いこともあり、くつろいで楽しめる内容になっています。ウィーンを訪問したらまた参加したいと思いました。
B席は後ろから二列+パイプ椅子でしたが、それでも三人のテノール歌手の歌声、教会の雰囲気は素晴らしかったです。近くで見たい方は前の方のいい席でもいいかもしれませんが、後ろの方でも十分に楽しめました。AとB席の座席は並んだ順番で選んで座わる形式でした。場所も比較的大きな通り沿いにあるので、わかりやすいと思います
ショウは最高、大迫力。大満足でした。が手際が悪くドリンクが来る前にショウが始まり、結果飲む事が出来ませんでした。
11/02/2018に参加しました。申込ではホテルピックアップ、市内ツアー、観劇、タパス食事と有り66€払いましたが、実際には集合場所はフラメンコシアター直接で誰も来ず、市内ツアーも食事もなく、自分で他所の団体に紛れ込んで入場しました。契約内容履行に偽りがありますので今後予約される方はお気をつけください。自分で入場券買うと38€です。フラメンコは楽しかったですがVeltraがっかりです。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご期待に沿えず心苦しく存じます。しかしながらこちらのツアーは販売ページにも記載がございますとおり、フラメンコ鑑賞のチケット手配でございます。市内観光や送迎等につきましては含まれておりませんのでご了承くださいませ。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
モニタープランで参加させていただきました。シャンパンショーだったのですが、前の席に案内していただき、間近でショーを鑑賞することができ、大満足です。途中でチーズ盛り合わせとフライドポテトをオーダーしたのですが、ボリュームがあり、こちらも大満足です。ショーはとても良かったです。とても綺麗で、次から次へとプログラムが変化していき、ついつい飲食を忘れて見入ってしまいました。純粋に美しさと華やかさを楽しめるショーだと思いました。男性ダンサーもとても美しいので、見所をもう少し増やして欲しいですね。
イケメンが時間通りお迎えが来ました。100人位入れるレストラン会場 アットホームな雰囲気で演奏が始まります。伝統的なダンスの方と司会の女性が、歌を教えてくれ 参加型でみんなで楽しむステージでした。伝統的なワインの注ぎ方も見る価値あり。ワイワイ楽しみたい方は是非オススメです
初のヨーロッパ旅行で、旅行会社のツアー最終日の自由行動の時間にこちらのリドにいきました。
旅行会社のツアーでは、古代の遺跡群や中世の教会、美術館・博物館が中心でしたので、最終日にリドのショーを見ると、古代や中世から息づくヨーロッパの美術芸術がそのままショーになったようで、とても素晴らしいヨーロッパ旅行の締めくくりとなりました。
現在のプログラムは2015年頃から続くプログラムのようですが、花の都パリに来たんだと実感させる演目の構成となっています。各演目についても、パントマイム・スケート・マジック・ダンス・コーラスと盛りだくさんで、あっと言う間に1時間30分が過ぎてしまいました。
また、トップレスショーですが、当然ですがいやらしく感じさせない芸術的な衣装となっています。おそらく現地の方々ですが、小さなお子様を連れていらっしゃる方も多く、こういったショーをお子様が小さな頃から見ることで芸術が育まれてきたのだと感じました。
基本的に写真は禁止ですが、ショーの前に演奏タイムがあり、その時間はステージの写真を撮ることができます。
また、プロのカメラマンが各テーブルを回って写真を撮っており、購入することができます。
私たちはショー中に撮影禁止なので、各演目の写真が一枚づつ掲載されたパンフレットを購入し、カメラマンの写真も購入しました。それぞれ20€でしたが、素晴らしい記念となりました。
次回ヨーロッパに行くことがあれば、またフレンチキャバレーに行きたいと思います。
リドであれば新しいプログラムが待ちどおしいですが、現在のプログラムもとても素晴らしいのでおススメです。
是非パリの夜の思い出にいかがでしょうか。
思っていたよりラフなコンサート。
着飾ら無くても大丈夫です。
知っている曲が流れれば楽しめます。
観客のスマホいじりの明かりがうざい。
マナーを守ってね。
ムーランルージュの日本公式サイトよりベルトラさんのほうが安かったので出発する1か月前にベルエポックメニューで予約しました。当日の服装私は黒のワンピースに大ぶりのネックレス、ピアス。夫はジャケット、ワイシャツ、ネクタイで18時すぎに並びました。先頭から10人目ぐらいでした。(バウチャーは17時頃に隣のチケットショップで交換しました。開場まで時間があったので写真を撮ったり近くを散策しました。)
会場入り口付近にはロートレックの絵がたくさん飾られていて雰囲気を盛り上げてくれます。入場するとスタッフが日本語で書かれたパンフレットの購入を勧めてきます。10€で購入。
会場内は舞台を扇状に囲んだテーブルでぎっしりでした。最前列の長テーブルは各国の団体客のようでした。日本人の団体は一番前のど真ん中の長テーブルに座っていました。その横の斜め右は中国か韓国の人たち、舞台右横最前は南米系の方のようでした。私たちが案内された席はその団体客を取り囲む2列目のテーブルで舞台の中心よりです。私たちはそのテーブルに一番最初に着きました。テーブル内では舞台に一番近い席でした。続いてアイルランドからのシニアカップルが隣に座り、ひとつ席を飛ばして日本人の女性1人がテーブルの端(このテーブルでは一番舞台から遠い席)に座りました。その後にイタリア系のカップルが空いていた席に座りました。一人で来た日本人女性以外は皆ベルエポックメニューでした。日本人女性のメニュー何なのかは不明でした。日本語メニューはないのでベルトラさんで事前に印刷していったものが役立ちました。料理の内容は普通でした。前日にリドに行って同じランクの料理を食べそちらがとてもおいしかったので期待していたのですが、それほどでもなかったです。飲み物は赤ワイン二人で1本にしてもらいました。このワインはとても美味しかったです。
テーブルは舞台から2列目でしたが団体の方の席に比べて後ろ側が通路になっていて余裕がありました。トイレにも気軽に立つことができました。トイレは無料で綺麗でした。
ショーが始まるまで隣の席のアイルランドからシニアカップルとポケトークを使って会話を楽しむことができました(ポケトークは2代目のWです、wifiルーター持参。)ちなみに前日行ったリドではポケトークは繋がりませんでした。
食事付きで予約した人でもだいぶ後ろの席や舞台の端っこに座らせられている人たちがいました。シャンパンだけの人でも最前列の団体方々の空いている席に案内されていた方もいました。
料理の写真を撮ろうとしたら撮影禁止ですぐにスタッフが飛んできて注意をします。記念写真を残すためにショーの前に専属カメラマンに舞台の前で撮ってもらいました。1枚21€。出来上がりを見て購入することができます。ショーが始まってからスタッフが小さな懐中電灯をもって席に回ってきてお金を払うシステムです。
スタッフの方々もテキパキと動いていて人種差別などは感じませんでした。片言の日本語で挨拶などされました。
ショーの内容はとてもすばらしく特に男性2人のパフォーマンスがよかったです。客席との一体感が全体にありとても盛り上がるショーでした。
帰りは目の前にある地下鉄でホテルまで帰りました。危険な感じはしなかったです。
私たちは1時間も前についたので列の1番前に並んでいました、通された席は
真ん中の後ろのほうで、服装もきっちりした服装をしていき、一番最初に並んだのにとてもがっかりでした。私たちは一番下のランクのお料理を注文していました。味についてはあまり期待していかなかったのですが、以外にもおいしいお料理でした。私たちのテーブルは他の方がシャンパンだけの方たちでした。ショーはとてもよかったのですが、席がいまひとつでした。私たちは2人でしたが、前方の席はグループの方が多いような気がしました。
帰りはホテルまでタクシーで帰りましたが、タクシーは結構走っていましたが、タクシー乗り場で待っていても、割り込む方や、タクシー乗り場以外で手をあげて乗る人が多く、タクシー乗り場には人はあまりいないのに結構待ちました。でもとても楽しいパリの思い出になりました。
音楽にうとい私は寝てしまわないか心配でしたが、とてもあっという間な2時間で楽しい音楽祭でした!!
席はB席でしたがしっかり見れました。
コンサートは若い女性2人による本格的なもので、コンサート自体は素晴らしい。ただ教会の場所案内の地図が分かり難い上に、小さな地味な教会で遅い時間設定なので、なかなかたどり着けなかったです。ローマに比べ治安は良いので夜の町も安心して歩けますが…
楽友協会のブラームスホールでのコンサートに参加しました。小ホールでのコンサートということだったのであまり期待していませんでしたが、、流石に本場の地です。演奏の素晴らしさに感動しました。
フランスパリで、有名なリドのナイトショーを見てきました!
はっきり言って最高でした。始まりから終わりまで全く飽きることなく感動の連続で、歌やダンスにうっとりすることもあれば会場の仕掛けに驚く場面もあり、とても楽しめました。値段は高いかもしれませんが、パリに行くなら絶対に見るべきだと思います。ただ歌とダンスがあるだけではないので、普段ショーを見ない人も、逆に見慣れている人も新しい感動を得られると思います。
以下注意事項ですが、ショーが始まると撮影禁止なので、ぜひ目に焼き付けて帰って下さい。ジャケットや上着は番号札と引き換えにカウンターに預けることになります。入場前に軽い荷物検査もありました。
私はシャンパンのみのプランだったので、ディナー付きの方が先に入って食べ終わった頃ぐらいに入場となり、そのため席は後ろの方でした。ただ、会場自体そこまで広くないので、むしろ丁度よいぐらいの距離でした。現地集合・現地解散で夜遅いのが心配でしたが、シャンゼリゼ通りに面しているので終わった後の夜遅くでも人が大勢いて安心できます。私は行きも帰りもタクシーを利用しました。リドを迷われている方がいるなら、ぜひ見ることをお勧めします!