ヨーロッパ
食事付きだと舞台が良く見える席に座れるとのことで、ディナー付きに参加しました。鑑賞前にトイレを済ませようと思い、直前にトイレに行ってしまったこともあってか、舞台正面の席には座ることが出来ませんでしたが、それでもフラメンコの踊りはとても迫力のあるもので、大変興奮しました。
コンサート自体は良かったのですが、入場の列のさばき方がよくなく、皆、不満を感じていたのが気になりました。
専用劇場のため、舞台装置も素晴らしかった。席が前から2番目の中心に
近いこともあり、役者の演技をまさしく肌で感じることができた。
今回の旅行で一番印象深いイベントであった。
劇場はわかりやすい所にあり、
入口すぐのチケット売り場でバウチャーを渡すだけ、
日本で購入していて良かった。
一番高い席で申し込みました。
舞台からも近く、演者さんの表情も良く見え良かったです。
ただ私は英語が全然わからなかったので、雰囲気を楽しんだというのが正確な表現です。事前に映画を観ておいて正解でした。
よく分かっておらず、なんとなく気軽に行けるコンサートがいいと思い、評判の良かったこちらおコンサートを申し込みました。
当日8時頃行ってみると既に教会前は多くの人が並んでいて思ったより規模が大きく驚きました。当日はモーツアルトレクイエムの日でした。
教会の雰囲気がとても素敵で音も声もよく響き、とても優雅な時間でした。
何より、一番いい席のプランを選んだのですが、前から2列目で演奏している人や歌う人の表情や顔がよく見えてとても堪能できました。
おススメです!
楽友協会でのコンサートにも参加しましたが、観光客向け感がありありで、ドレスコードはないとはいえ、ハーフパンツにTシャツの人がいたり、スマホで写真や録画などをしている人がいたりで、観客側のマナーの悪さが気分を盛り下げてました。でも、こちらのペータース教会のコンサートは、弦楽四重奏だっものの、観客が少人数で、すごく演奏者と距離が近く、教会の音響の良さもあり、とても良かったです。観客が真剣に四人の演奏に聞き入っていて、その雰囲気も良かったです。別に堅苦しいということもなかったです。とても満足できました。
そういえば、カテゴリーCで予約してましたが、現地で無料でBにしてくれました。
ピカデリーサーカスの町の中心街の歴史あるシアターで
劇場の雰囲気、俳優の歌唱力最高でした
週末で会ったため、ロンドンの週末の雰囲気も体験できました。
ロンドンに入る直前に予約したので、良い席は期待せていませんでしたが、前から8列目!ニューヨークでは、二度見ていましたが、遜色ないもので、大いに盛り上がりました!
自分のミスですが、レクイエムの演奏日を選んだつもりがビバルディの演奏日でした。
多分とても上手なのだと思いますが、もともとレクイエムを期待していたこともあり、演奏も構成も非常に前衛的過ぎて、個人的には押しつけがましく感じられ、好きになれませんでした。好き嫌いがわかれると思います。
音響や演奏はよいのに、とにかく観客(≒観光客)のマナーが悪すぎて非常に残念、苦々しい経験になりました。他の方の口コミから、ある程度予想はしていたのですが、これほどとは思いませんでした。最初は立ち上がったり、禁止されている写真を取ったり、録音していたり、知っている曲に合わせて鼻歌を歌ったり、ざわざわ、バタバタ。飽きてくると携帯をいじったり、いびきをかいたり、貧乏ゆすりをしたり、おしゃべりをしたり、携帯が鳴ったり…。係員がピリピリしてあちこち注意に回っていましたが、いなくなるとまた始めるという悪循環。
演奏する側も観客のレベルをよくわかっているようで、そもそも、クラシックになじみがない人を対象とした選曲、構成にし、観客が飽きてくるころになると手拍子で参加するような趣向が凝らされていました。まるで、「夏休み子供音楽会」という感じでした。
こうゆう音楽の楽しみ方もあってよいとは思いますが、個人的には期待していたものと全く異なり、また周りの様子に気が散り、全く楽しめませんでした。
普通のクラシック演奏会を想定して結構な金額を払った自分がバカでした。
クラシックが好きな人にはお薦めしません。
せっかくイタリアまで来たのでオペラくらい聞こうかと軽い気持ちで申し込みましたが、想定以上に楽しめました。
途中に休憩を挟んで全部で1.5時間くらいで、長すぎずちょうど良い時間でした。有名な曲が多くオペラを聞いたことのない私でも飽きることなく楽しめました。開始15分前に会場に着いたので前から2列目に座れました。歌手の方の声量とテクニックに感動しました。
一人参加でしたが対応もすばらしくフレンドリー。席も一人でも違和感の無い場所でした。ショーも他のキャバレーに比べればスタンダードな内容(15年前とさほど変わらない)ですが逆にそれが良かったです。
一時間で十分に満喫出来るショーでした!
サングリアのワンドリンクサービス付きで
最高でした!撮影タイムも設けて頂きました。
食事付きではない方でしたので席は後ろの方でした。もう少し近かったら迫力がぜんぜん違うのかもと思います。
冷房かなり効いているので防寒対策はした方が良いです。
いちばん安い席にしたら舞台袖の席でした。ホルンのベルがダイレクトに向いている場所なので、その音ばかりが聞こえてきて、あまり面白いものではありませんでした。「行くんじゃなかった、お金も時間も無駄にした」までは思わないけど、「もう一度行きたいか」と聞かれたらNOです。それなりの演奏を求めて行くと期待外れに感じてしまうと思います。しかし、演奏者のみなさんがモーツァルト風の衣装で出てくるので、雰囲気を楽しめたらいいかな、という人には良いと思います。また、50ユーロで楽友協会に足を入れさせていただけたので、そこはありがたかったと思っています。いろいろ考えて星2つです。
小さな劇場のため迫力がありました。
特に男性のダンサーが迫力があり、
感動しました。
食事も美味しく食べきれないくらい種類がありました。お腹を空かせて行った方が良いです。
パリ滞在最終日、せっかくだからキャバレーを観たい!と思い立ち、一人でしたが参加しました。結果として、日本にはない素晴らしいショーを観ることができました!
現地に行く前の注意点と、より楽しむためのコツが二つあります。
一つ目は、必ず印刷されたバウチャーを持って行くこと。
バウチャーを持って切符売り場へ行くと、本物と引き換えてくれます。
印刷されたもののみ可、スマホ画面の提示は不可とのことでしたので、日本で印刷して置くようご注意を。
二つ目は、さりげなくオシャレをしていくこと。
私は、タンスの隅に眠っていたシックなパーティドレスを引っ張り出し、パンプスを履いて行きました。
過去のクチコミには、服装によって案内される席が異なるとのこと。
おかげさまで?かなりダンサーから近い席に案内されました!
何より、オシャレをしていたら気分が良いですし、非日常感があって2倍楽しめます。
ショー自体は、素晴らしいの一言。スケールが大きく圧倒されます。バリエーションも豊かで、見る者を飽きさせないよう工夫されています。
モンマルトル近くのホテルにお泊りの際は、一度ぜひ体験してみてはいかがでしょうか。ここでしか味わえない感動がありますよ!
コンサートに行きたかったが、曜日の関係でこのツアーに参加。結構すいていて、前の席で聞けた。街の中心であるシュテファン寺院からすぐの場所にある。
食事は「まあまあ」なレベルでした。おいしくもないし、不味くもない。日本のデパートの最上階か、ファミリーレストランの印象でした。
フラメンコショーは非常によかったです。とても楽しめました。
地下鉄駅からは2分くらいでしょうか。
ショーの終わる頃の時間帯でも治安の悪さは感じなく、銀座や表参道と感覚はかわりませんね。
リドには20:54くらいに到着。入口でバウチャーを見せるだけで入場できます。
今回、3人で参加しましたが、3名かけらる席は既になく、5人掛けのソファー席へ案内されてました。
この列のみがソファー席で、しかもドセンター!
周りはパリのドレスアップな人達ばかりでした。ドレスアップして来ていたのでショーを満喫できました。
ムーランルージュより洗練された感じで、面白く・アクロバティック・華麗なダンスショーと色々なシーンで楽しませてもらえます。
服装は色々な方が居ます。
少数ですがカジュアルな方も居ます。
自分が持っている服の中で一番のお気に入りでも良いと思います。そして、ちょっと多めにアクセサリー付ければなお良いですね。
日本でもよく観劇に行ってますが、気分をあげるためのドレスアップもオススメです。
楽しかったですー。歌うまかったー。場所も凱旋門で雰囲気ありました。でも、ムーランルージュと比較するとムーランルージュかな。さらに雰囲気あると思います。
1階席F35という良い席で観られました。
迫力ある歌や軍部に圧倒されました。
日本で劇団四季バージョンを観てから時間が経っていたので、新しい感覚で観られました。
チケット引き換えは、30分前だとちょっと不安だったので、1時間前に行きました。Izuchan
教会でのオペラは、最高に良かったです!
オペラ歌手の方は、日本の方でした。
唄はお上手なのはもちろんのこと、観客の方々を盛り上げる演出をされたりしてオペラを楽しく見れました。
しかし、この日は暑くて!
扇風機の風だけで演者の方々も大変だなぁと思いました。
ウイーンの音楽を気軽に体験できる素敵なツアーだと思います。
鑑賞前の食事も、豪華なホテルで食事をすることができ、気分も盛り上がります。
「手荷物預けは有料」の情報も欲しかったです。
せっかくウィーンに来たのだから、なにかコンサートにと思い、価格も手ごろなこちらのコンサートに参加することにした。あまり音楽に詳しくない、でもコンサートには行っておきたい、なんて私のような人にはぴったりのコンサート。聞き覚えのある曲も演奏され、雰囲気のある教会で、ゆっくり、ゆったり音楽に浸っている、とても良い時間だった。観光客と地元の人が半々くらいの感じで、用意された席はほぼ満席だった。手軽に楽しめるクラシックなので、ウィーンに行かれた時はお勧めですね。
まず食事でした。最初にワインのようなアルコールが有無も言わさず勝手に出されました。飲み物の選択をさせていただければと思います。禁酒の私たちは全く飲みませんでした。後はビッフェスタイルで好きなものを選んで食事する感じでした。まずまずです。ショーは食事した人が優先で前の席に案内されるようでした。私たちは2列目中央の席でした。ショーは人それぞれ好みの問題です。私は雰囲気を楽しんだというだけで、初めて見ることもあり、フラメンコの案内文にも目を通しましたが、フラメンコの良さはわからないといった印象しょうか。スペインに行ったのだから見なくてはということだけです。
ドイツのコンサートでは、たまに「この程度のレベル?」とガッカリする事があるのですが、今回はさすがレジデンスソリスト達の演奏(第1&2バイオリン&チェロ)、とても満足が行く素晴らしい演奏でした。選曲もビバルディ、シューマン&クライスラーと現代曲までありました。
おまけにプログラムに無いモーツアルトを演奏。素晴らしい演奏に拍手が鳴り止まず、2曲のアンコール。重厚なレジデンス教会で、ひと時の優雅な時間を過ごす事が出来ました。
暑い夏ですがジャケット着てそれなりの格好で出かけたら90%は中国人。
彼らときたら、丸首Tシャツ、半ズボン、サンダルで泣けそうな格好。オーケストラの両脇にも席があり我々客席側を向いて座ってる。丸首Tシャツ半ズボンサンダルの中国人が三人その最前列に鎮座し僕ら観客席に向いてるが、彼らの直ぐ後ろにネクタイ、ドレスで正装した白人カップルが居る…。見たことないようなシュールなシチュエーションの中でポピュラーな楽曲の演奏が始まります。場を弁えない中国人が静かにしてるはずも無く、口ずさむ馬鹿、注意しても気にせず続けるし、前の方には指揮者のように両腕を振る馬鹿。例の壇上で我々に向いて座ってた丸首Tシャツの一人は演奏中に出てくし…音楽はまともだと思うが、雰囲気を楽しむために来てるのに、此奴らのお陰で地獄絵。
幕間で逃げ出しました。彼らが来るなら二度と行きません。てか、来るだろうから二度と行かないな。行くなら奴等が来ない本格的なコンサートにします。興行主は服装規定、マナー規定を厳しくすべきです。
コンサートの中味よりも、楽友協会の雰囲気を味わうには最適です。
開始前に楽友協会のロビーに観客がたくさん集まっていましたが、ごった返してどこが自分の席の入口かわかりにくかったです。会場へは早めにいくことをお勧めします。
ブリストルのDinnerと雰囲気は期待通りでした。
ワルシャワの王宮近くで場所もわかりやすく、参加しやすかったです。時間も18時から19時とスケジュールに組みやすく、短期の滞在でも時間を有効に使えました。生演奏でショパンの名曲に浸ることができ、素敵な夜になりました。途中、ドリンクサービスがあり、リラックスした雰囲気で参加することができました。