ヨーロッパ
楽しかったですー。歌うまかったー。場所も凱旋門で雰囲気ありました。でも、ムーランルージュと比較するとムーランルージュかな。さらに雰囲気あると思います。
1階席F35という良い席で観られました。
迫力ある歌や軍部に圧倒されました。
日本で劇団四季バージョンを観てから時間が経っていたので、新しい感覚で観られました。
チケット引き換えは、30分前だとちょっと不安だったので、1時間前に行きました。Izuchan
教会でのオペラは、最高に良かったです!
オペラ歌手の方は、日本の方でした。
唄はお上手なのはもちろんのこと、観客の方々を盛り上げる演出をされたりしてオペラを楽しく見れました。
しかし、この日は暑くて!
扇風機の風だけで演者の方々も大変だなぁと思いました。
ウイーンの音楽を気軽に体験できる素敵なツアーだと思います。
鑑賞前の食事も、豪華なホテルで食事をすることができ、気分も盛り上がります。
「手荷物預けは有料」の情報も欲しかったです。
せっかくウィーンに来たのだから、なにかコンサートにと思い、価格も手ごろなこちらのコンサートに参加することにした。あまり音楽に詳しくない、でもコンサートには行っておきたい、なんて私のような人にはぴったりのコンサート。聞き覚えのある曲も演奏され、雰囲気のある教会で、ゆっくり、ゆったり音楽に浸っている、とても良い時間だった。観光客と地元の人が半々くらいの感じで、用意された席はほぼ満席だった。手軽に楽しめるクラシックなので、ウィーンに行かれた時はお勧めですね。
まず食事でした。最初にワインのようなアルコールが有無も言わさず勝手に出されました。飲み物の選択をさせていただければと思います。禁酒の私たちは全く飲みませんでした。後はビッフェスタイルで好きなものを選んで食事する感じでした。まずまずです。ショーは食事した人が優先で前の席に案内されるようでした。私たちは2列目中央の席でした。ショーは人それぞれ好みの問題です。私は雰囲気を楽しんだというだけで、初めて見ることもあり、フラメンコの案内文にも目を通しましたが、フラメンコの良さはわからないといった印象しょうか。スペインに行ったのだから見なくてはということだけです。
ドイツのコンサートでは、たまに「この程度のレベル?」とガッカリする事があるのですが、今回はさすがレジデンスソリスト達の演奏(第1&2バイオリン&チェロ)、とても満足が行く素晴らしい演奏でした。選曲もビバルディ、シューマン&クライスラーと現代曲までありました。
おまけにプログラムに無いモーツアルトを演奏。素晴らしい演奏に拍手が鳴り止まず、2曲のアンコール。重厚なレジデンス教会で、ひと時の優雅な時間を過ごす事が出来ました。
暑い夏ですがジャケット着てそれなりの格好で出かけたら90%は中国人。
彼らときたら、丸首Tシャツ、半ズボン、サンダルで泣けそうな格好。オーケストラの両脇にも席があり我々客席側を向いて座ってる。丸首Tシャツ半ズボンサンダルの中国人が三人その最前列に鎮座し僕ら観客席に向いてるが、彼らの直ぐ後ろにネクタイ、ドレスで正装した白人カップルが居る…。見たことないようなシュールなシチュエーションの中でポピュラーな楽曲の演奏が始まります。場を弁えない中国人が静かにしてるはずも無く、口ずさむ馬鹿、注意しても気にせず続けるし、前の方には指揮者のように両腕を振る馬鹿。例の壇上で我々に向いて座ってた丸首Tシャツの一人は演奏中に出てくし…音楽はまともだと思うが、雰囲気を楽しむために来てるのに、此奴らのお陰で地獄絵。
幕間で逃げ出しました。彼らが来るなら二度と行きません。てか、来るだろうから二度と行かないな。行くなら奴等が来ない本格的なコンサートにします。興行主は服装規定、マナー規定を厳しくすべきです。
コンサートの中味よりも、楽友協会の雰囲気を味わうには最適です。
開始前に楽友協会のロビーに観客がたくさん集まっていましたが、ごった返してどこが自分の席の入口かわかりにくかったです。会場へは早めにいくことをお勧めします。
ブリストルのDinnerと雰囲気は期待通りでした。
ワルシャワの王宮近くで場所もわかりやすく、参加しやすかったです。時間も18時から19時とスケジュールに組みやすく、短期の滞在でも時間を有効に使えました。生演奏でショパンの名曲に浸ることができ、素敵な夜になりました。途中、ドリンクサービスがあり、リラックスした雰囲気で参加することができました。
夜の教会で、優雅にクラッシックを聴きながら過ごす。素晴らしい夜になりました!ヴェネチアの風景に感激し、楽団の方達の素晴らしい演奏に酔いしれました。お子さん連れの方もいました。分かりやすい選曲でもあり、ロマンチックでドラマチックでしたよ。
19:20集合の回に参加しました!店の外まで行列が出来ているので、わかりやすかったです…
まずは、フリードリンク&バイキングでした。種類も豊富で美味しいものばかり。パエリアなども数種類あったので、スペインらしい食事だったと思います。一時間くらいすると、フラメンコのショー会場へ。早く行かないと前に座れません…飲み物持っていってもよいですが、会場内でも配っているものもらえます。
いよいよショーの開始!男性女性のダンサーたちの迫力がすごかったです!!一時間のショーはあっとゆーまでした!!
場所もわかりやすいし、店員さんも親切だからか、日本人ばかりでした…
ダンスのレベルが素晴らしい!
もちろん歌もギターも良いのですが、とにかくフラメンコが想像以上の大迫力です。
これぞスペインに来たー!と実感できる瞬間でした。
お料理もバルセロナ名物を全て食べられる感じなので、お得感もあります。
ドリンクだけでも雰囲気は味わえるかもしれませんが、やはりディナー付きは真正面からダンサーの表情までよく見えるので絶対おすすめします!
真夏の暑い日でしたが、そんな中でも最高の演奏をしてくれました。暑さも忘れるほどの素晴らしい演奏。平日の夜だったせいか前から2列目に座れました。
演奏プログラムは偶数日と奇数日に別れており、私達が行った日はビバルディの四季ではない日でした。ビバルディの四季が聴きたかったので残念でしたが、それでも素晴らしい演奏に聴きいってしまいました。最後のアンコールでビバルディの四季の『夏』を演奏してくれました。最高でした。最後はオールスタンディングで拍手の嵐。会場が一体感に溢れました。
またベネチアにいくならもう一度行きたいです。クラシック、または音楽好きな方なら楽しめます。チケットはモバイルチケットで印刷しなくても良かったので助かりました。当日券もあるようですが、確実に行きたい方はこちらで予約購入がいいです。
A席またはB席での予約で、1階10列目前後の右端の席でしたが、チケットの値段を考えると十分良い席でした。日本と違って座席の間隔が狭いので、10列目でも舞台から近く、役者さんの表情までよく観ることができます。
私は英語がわかりませんが、劇団四季の「オペラ座の怪人」を観劇したことがあり、ストーリーを理解できていたので、とても楽しむことができました。
次回ロンドンに行くときもミュージカルを鑑賞しようと思います。
夜のパリを満喫しました!
エッフェル塔ディナーでは混んでいたため窓側には座れませんでしたが、ディナーも美味しく赤ワインとミネラルウォーターもボトル(テーブルでシェア)であり。
セーヌ川クルーズでは、少しずつ暗くなってきたセーヌ川沿いの夜景を満喫。
タイミングが良かったのかエッフェル塔のシャンパンフラッシュも。
ムーランルージュでは華やかな踊りをほどほど良い席で堪能。(ツアーでしたので、なんとなく後方席に固まったまま通されました)
一番心配していたディナーとムーランルージュ後の再集合もガイドに尋ねると英語(日本語も有)で丁寧に教えてくれました。
ツアー、ガイドさんとも大変満足な内容でお勧めです!
初めてのロンドンでミュージカルを是非見たいと思い、口コミでも良い席が多いとのことでベルトラさんを通じて予約しました。
席は舞台に向かって右寄り前方の席でした。役者さんの表情も、落下するシャンデリアもとても良く見える席で、迫力のあるステージを楽しむことができました。ファントムの演技は真に迫りすぎていて怖いと感じるほどで、クリスティーヌは予想外に力強く、二人の掛け合いはとても迫力がありました。舞台装置も絢爛豪華という感じでしたが、役者さんのパワーがすごく、本当に見て良かったです。
今回スペイン旅行の目的はフラメンコとギターの演奏を鑑賞する事でした。既にバルセロナ旅行を体験している友人から是が非でもカタルーニャ音楽堂でのフラメンコを推薦されたので私たちも鑑賞いたしましたが素晴らしすぎて片道18時間かけてスペインへ行った甲斐がありました。ベルトラで予約する前にカタルーニャ音楽堂HPで予約を考えましたが英語でしたので自信がなく出発2-3週間前にベルトラで予約いたしました。3枚予約いたしましたが前から2番目の神席で驚愕!!!!!!ダンサーの足元の動き、演奏者の表情から全て把握できて良い席を提供してもらい感謝感激です。(なお、演奏中は写真、動画×ですので昼に内部見学した際のホールの写真を1枚アップいたします)
●場所
凱旋門のあるシャンゼリゼ通りにあります。
夜も人通りが多く大変賑やかなため(日本でいうと銀座)、女性2人でも安心して行けます。
●所要時間
全部で1.5時間くらい
●服装
ドレスアップしてる人もいましたが、意外とTシャツ姿のカジュアルな人も多かったです。世界各国から集まってきていました。
●室内
劇団四季くらいの広さかな、、と思いきや、それよりもこじんまり。そのため、舞台と客席の距離が近くて一人一人の顔が見えました。
●観客
世界各国から集まってきていました。
お子さまも多くいました。
●ショーについて
もう、本当に最高すぎて見惚れてしまいました。パリ大好きになりました。何が凄いって、美男美女のダンスも演出のレベルも全て(笑)不完全さが一切感じられない完璧なショーで、終始飽きませんでした。
少々お値段張りますが、それ以上の価値あります。舞台等あまり興味ない人でも絶対楽しいとおもいます。
観ないとわからないと思うので、ぜひ観てみてください!!
1階後ろから2番目のstalls でした。会場がさほど大きくないので、Wの席でしたが十分楽しめました。ABBAの曲だらけですので、最後は観客総立ちで数曲歌ってもらって大盛り上がりでした。
あまり期待はしてなかったのですが、良かったです!
選曲もよく楽しい一夜でした。最後に一つ残念だけなことがありました。シンガー3人のCDの購入を求められ、お断りすると、それまでクラウン役に徹していた男性が突然、明らかに不機嫌になり、私たちのところへは来なくなりました。もう一人の男性は写真を撮ろうとすると自分から入ってきて最後までおもてなしをしました。せっかくの楽しい夜の残念な一面でした。
最初出てきた時ビックリ(+_+)しましたが、健康的でアクロバティックで衣装も豪華で単純に楽しい。
二人で行くとシャンパン1本ついてくるので、事前の食事で飲みすぎないように。
あと、短パンの外国人男性は注意されて入れてなかったので注意した方がよいです。
歌ばかりを想像してましたが意外とセリフも多い。
ストーリーがわかりづらかったです。
英語に自信のない方はあらすじを把握してから鑑賞されることをおすすめします。
映画でも見たし、好きな曲ばかりで、楽しく観られました。英語力がないので、ちょっとしたセリフのジョークがわかるともっと楽しかっただろうな。
このお店は妻がどうしても行ってみたいということで予約してみました。
簡潔に良いところは3つ!
生の歌声が聴ける!
お店の人だけでなく、お客さんもみんなが心からその時間を楽しんでいる!
温かく楽しい雰囲気にお店全体が包まれる!
この3つです。
さすが芸術の都といった感じの圧巻の歌声と雰囲気でした。
本当にオススメです!
ただやはりフランス語がわかった方がもっと面白いんだろうな〜とは感じました。
自分たちは片言の英語(中学レベル)くらいしか話せないのでおそらく面白いことを言っているんだろうな、とはわかっても言葉までわからないので少し悲しかったです。
生演奏を聴きながらワインと美味しい食事を楽しめる。贅沢ですが、是非パリに行く際にはご検討ください!
タイルモザイクやステンドグラスの美しさに魅せられました。フラメンコも素晴らしかったです。ただ、料金をケチってしまい、一番安いチケットにしたことをちょっと後悔しました。やはり、もっと間近で見るべきでした。でも、天井に近くて、それも良かったかなあ。
コンサートの席は一番前でした。ミニコンサート
でしたがやはり生演奏のショパン演奏は格別です。
終了後、ドリンクサービスがありくつろげます。
ソプラノ女性歌手がすばらしかった。教会の響き渡る音響もよく、雰囲気は最高です。ただのコンサート会場では絶対経験できません。教会だけでも見る価値充分なのに、さらにこんなにすばらしいクラシックコンサートが聞けるなんて!参加するべきです。
私は二回目でしたが、友人は初めてでした。ショーの後は、すっごく面白かった、楽しかったの連発でした。フランスの方、とても綺麗でした。
英語の分からない私でもキャストの方々の歌やダンス、演技に魅了されました。最後は会場総立ちで歌って踊って一体感のある素晴らしいミュージカルでした。お子さんにはお勧めしませんが、ABBA世代の方は絶対楽しめます。会場も雰囲気が素敵でした。