ヨーロッパ
前から2列目で出演者の表情まで見れて、歌も最高でした!オススメの演目なので、生で鑑賞して欲しいです。
本格的なフラメンコを目の前で見れます。
どれくらい近いかというと、持っていたシャンパンにダンサーの汗が
入りました。
ダンサーのレベルが高く、圧巻されます。
ぜひ、鑑賞することをおすすめします。
★立地
ランプラス通りのそばでわかりやすかったです。
★食事
悪くないです。美食の町ですので、もっと美味しいものはありますが、
おいしくいただけました。バイキング形式ですので、お好きなものを
選んで食べれば、いいです。
礼拝堂でのコンサートは、厳かな雰囲気で、かつ、音響も抜群で、素晴らしかったです。時間も小一時間程度と短く後の食事時間に余裕があることと、ビバルディの「冬」など、おなじみの曲の演奏もあって十分楽しめました。
ノヴェロー劇場は、古く趣がありました。
子供たちも、言葉はわからないながら、歌と躍りを楽しんだようです。
よい体験でした。
初めて本格的なフラメンコを堪能致しました 奏者は踊り手がアドリブで繰り出す歌や踊りに合わせて即興演奏だそうです
開演前の食事も美味しかったです
パリの滞在が2日間のみ。エッフェル塔のシャンパン・フラッシュも観たいし、ムーランルージュも観たい、ついでにフレンチのディナーも楽しみたいと、各オプショナルツアーを探し、やっと見つけた。
このツアーの口コミを見ると、「ムーランルージュが終わった後、集合場所に行けなかった。」、「日本人は自分たちだけだった。」と大丈夫かと不安になりましたが、とりあえず申し込みました。
しかも当日同時刻に、シャンゼリゼ通りでサッカー・ワールドカップ優勝パレードが行われるということで、不安が増しましたが、集合場所へ。
ガイドさんはもちろん英語・フランス語・スペイン語しか分かりません。そこで作戦。ガイドさんから離れないですぐ後ろを歩くことにしました。
バスを降りてエッフェル塔の二階へ。ガイドさんの傍なのでレストランは一番先に案内されなんと窓際の席。セーヌ川を見下ろせる特等席。
隣の席はアメリカ人のご夫婦でしたが、会話を楽しみながら楽しく食事できました。窓の外ではワールドカップの優勝を祝うトリコロールカラーの煙を出して飛ぶアクロバット飛行も同じ目線で見られました。
食事の内容は普通ですが赤ワインがボトルで付いてました。
次に下に降りてセーヌ川クルーズ。20時半を過ぎてもまだ明るいパリの夜。暑い日でしたが川面を渡る風がとても気持ちよく、ここでもワールドカップ優勝を喜ぶパリ市民がクルーズ船に手を振ってきます。
船が折り返して出発した船着場に戻ってきたところでやっと日が沈み、エッフェル塔のシャンパンフラッシュを見ることができました。
夢の中にいるくらい幸せな時間でした。
次にバスに乗りムーラン・ルージュへ。バスを降りるとき、終演時の集合場所を何度も確認したため、安心してショーを楽しめました。
ドレスコードがあるとは聞いてましたが、入り口でジャケット着用を求められませんでした。しかしながら、少なくてもTシャツやジーンズは避けた方が良いと思います。
ショーはフレンチカンカンだけでなくきらびやかなパフォーマンスがどんどん出てきます。シャンパンを楽しみながらの、あっという間の2時間でした。
先に確認した集合場所へ。すぐバスに乗り、ホテルの目の前まで送ってもらえました。午前1時40分にホテルに無事到着。とても素敵なツアーでした。
英語が不安な方は、あらかじめ英語が苦手であることを伝え、ガイドさんのすぐ隣を離れない。これで何とかなると思いました。
一生の思い出に残る最高のパリの夜でした。また是非ともVELTRAのツアーを利用してみたいです。
着いたらまずご飯、ビュッフェでスペイン料理を好きなだけ食べれます。パエリアやサングリア、デザートにチュロスやマカロンなど女子の好きなものだらけです!飲み放題でもあるので是非ビュッフェ付きをオススメします。
そしていよいよフラメンコ!最前列で見ていたら男性ダンサーの汗?が飛んでくるくらいの迫力!盛り上がりも最高です、ありきたりですが長いようで短いショーでした。サンジュゼップ市場やゴシック地区からも近くアクセスもいいので、強くオススメします!!!
娘をつれて楽友教会で演奏をききに行きました。演奏自体は、知っている曲も多く楽しめました。安価な座席(C席)を選択したところ、舞台袖の席でした。後ろから聞いても、音はさほど変わらないのでしょうけど、やはり前から見るものだと思いますので、十分楽しめなかったかなと感じています。
そのため、予算に都合があるようでしたら、A席とかB席を選択されたほうがよいかなと思います。
オペラ座の怪人チケットを予約しました。1階席なのはよかったですが、少し舞台から遠かったのが残念でした。ミュージカル自体は楽しめました。
言葉の壁があっても、日本で映画を見ていましたので
とても楽しめました。
日本で観るミュージカルとは比べ物にならないくらい迫力があり
またロンドンへ足を運びたいです。
家内が一度は本場のミュージカルを観てみたいというので冷やかし半分でチケットを購入してみました。安かったので期待もせず行きましたが、最初から最後まであまりの歌唱力、演技力に圧倒されて気が付けばスタンディングオーベーションをしていました。これならもっとたくさん見るべきでした。
音楽好きな娘と二人で来訪しました。
スタッフの皆さんは親切で、食事をしながら間近でオペラが聴けるのは最高でした。
ただし、お料理も美味しいものもありましたが、感動する程の味ではありませんでした。
帰りはタクシーを呼んでいただき、スムーズに帰宅することができ、楽しい思い出となりました。皆さんも書かれているようにデザートは九時半に出てきます。そして、乾杯の歌を合唱する前に乾杯用のお酒が注がれますので、乾杯前に飲み干してしまわないように!
ケーブルのチケットは、チケット売り場でバウチャーを見せて貰います。
それで帰りのケーブルも乗れます。
食事は、皆さんの口コミどおり超ゆっくりのサービスでした。
お城を見てまわりたいなら食事無しの方が良いかも知れません。
でも、非日常のゆったりしたディナーもいいかな‥‥と私は思いました。
私達はカテゴリー2の自由席にしたので、レストランの席も窓側ではありませんでした。(窓側の席とはカテゴリーが違うと言われました。)
コンサート会場の自由席は最後列一列だけですが、前が広々空いているので指定席より足元は楽でした。
バウチャーに記載されているシャンペンは、レストランではコンサート会場で‥‥と言われ、コンサート会場ではレストランで貰わなかったの?‥‥と言われました。結局バウチャーを見せて無理矢理貰った感じでした。
コンサートは普通に良かったですが、クラシックファンでなければ、耳慣れない曲ばっかりでした。
音響効果抜群で低い音、高い音ともに最高でした。モンテカルロオーケストラもすばらしく感動しました。また機会があれば是非参加したいです。
ホーエンザルツブルク城塞中でのコンサート!!コンサート会場までの案内版もあちこちにあるので迷わず行けました!!会場の雰囲気と窓からの眺めは夕方の日没の感じと相まって素晴らしかったです。だたコンサートですが、小さい子供が多くてゆっくりと楽しむことができませんでした・・・・少し残念でした・・・・
割引ということもありあまり期待していなかったが席は1階後方、端の通路寄りであったものの見えにくい事はなく、好きな演目でもあり充分楽しめた。会場は繁華街にあり便利、大き過ぎず狭すぎず座席スペースも問題ない。狭いがBarもあり休憩時間も余裕があるのでゆっくりできた。
眺めのいいお城での食事、昼間観光していたお城でのコンサート、非常にロケーションはよかったです。ただ演奏は普通でした。途中で疲れたし、帰りのタクシーが無くなるとこまるので、途中で退席しましたが、良いコンサートはいくつか聞いていたので、軽いアトラクションということで全体的には満足でした。
スーツ、色目の合ったワイシャツにネクタイ、ポケットチーフも抜かりなく、ピカピカの靴に履きかえた。妻もワンピースにストール、ヒールでLIDOに向かった。これならドレスコードでとやかく言われることはないはず。旅支度の大きな荷物になっていたが、ようやく真価を発揮できる。
チェックイン20時45分、ショー開演は21時。少し早いかな?と思いながらも20時過ぎにLIDOへ。入口から少し入ったところに立つ大きな黒人男性。チケットの有無をチェックする役目か。それとも服装チェックか。
印刷したVELTRAのバウチャーを渡したら、それを手に劇場の奥へボクらを案内してくれる。奥にカウンターがあり、金髪の女性が席を割り振る。私と妻を見てニコッとして席表に何かを書き込む。そこからは、席まではボーイが案内してくれた。
時計で9時から3時までの半円が劇場で、その中心に舞台があるとしたら、席は10時と11時の間くらいの位置。小さなテーブルで向き合う2人席。これがいい席なのか、そこそこなのか分からない。ただ、後から来た老夫婦がボクらの目の前の6人席に相席を指定され、ぶつぶつ文句を言っていたのに比べればましなのかな。
でも、もっと後から来たスニーカー、ジーンズにポロシャツ、ノージャケットで肩掛けバックをかけたままの中国人観光客。完全にアウトだろと思ったが、ボクらより舞台正面近くのいい席に座った。添乗員が同行していたから、受付でいい席を要求したのかもしれない。服装とは無関係に左右から真ん中に向かって席を埋めるのかもしれない。
舞台に近い半円は食事をする人たち。ボクらはその次の外周。一段高くなっている。ボクらの外側にも一段高くなった外周の席があり、舞台から外周へすり鉢状に高くなっていく。
「LIDO」のラベルのあるシャンパンが1本運ばれ、前座の演奏を聞きながら乾杯。う~ん…極上の時間の始まりだ。そのうち生演奏に多くの人が踊り出す。こうして夜の時間を過ごすのが、パリの大人の楽しみなのか。
ショーは鍛えられた身体と踊り、体操のような力技も。大仕掛けや照明効果もあってきれいな舞台。何人かは胸を出しているが、猥雑さは少しもない。何しろ子どもだって入場して見ているショーなのだから。鍛えたダンサーの乳房はもはや芸術。
過大な期待をしたエロティカルさがなかったので星1つ減。
夫婦で着飾って、素敵な夜を過ごした。ただ、行き帰りの地下鉄では、ボクらの服装は浮きまくり。冷房のないパリの地下鉄の暑さの中でひたすら汗を拭きまくった。こればかりは、タクシーを利用した方がよかったね。
ブリストルでの食事は他のみなさんも口コミに書いてあるように、デザートがいまいちだったがそれ以外は美味しかった。メイン料理は牛肉かサーモンか、で選ぶことができた。トイレはレストラン入り口横と楽友協会にもあった。
私が参加した日は楽友協会でコンサートが行われた。7月下旬ということもあり、かなり施設内は暑かったのでずっと仰ぎながら聴いていた、ホテルがウエストバーン駅近くでやや離れていたので治安が良いとはいえやや不安に思ったので1時間聴いたあと早めに席をたった。
無料で写真ももらえた。
今回、初めてミュージカルを見るというのと、せっかくイギリスに滞在して居るからには、自分の手の届く範囲で一番良いチケットをと思い購入しました。当日までどこの席かは分からなかったのですが行ってみると、一階席の前から二列目というびっくりするくらい良い席で観劇できました。舞台との距離がとても近かったので、役者さんの表情の変化、声量の凄さを本当に近くで見ることが出来ました。
朝が早い集合ですが、待ち合わせホテルから現地まで貸切バスで連れて行って貰えるので安心して移動できます。座席指定と入場だけの2コースでしたが、集合場所の説明後、基地内では各自自由行動で指定席を取っていても他の場所で自由に観覧出来ます。(一部立ち入り出来ない場所もあり)
解散前に心配ごと等相談できるので、初めて航空ショーに参加される方にもとてもオススメです。
広い敷地に所狭しと地上展示があり、その反対サイドでは様々な売店もあります。フードトラックや簡易トイレもたくさんあるので困りません。
10時からフライトディスプレイが始まるとひたすら休む間もなく航空機が飛び回り、写真を撮ったり芝生で休んだりととても楽しい一日を過ごせました。(水分補給は必須です!)
次回、また機会があれば参加したいと思います。
できれば、2日間とか複数日コースもできるといいなと思います。
この度のご参加有難うございました。
航空ショーを存分に楽しまれて良かったです。
二次大戦のrランカスターから最新鋭の戦闘機もしっかりご覧いただけた様で何よりです。
沢山のお写真有難うございました。
またのご利用お待ち致しております。
予約していた前日、サッカーでフランスが世界一になり、
ショーの予約当日パレードがあるとのことで、急遽中止になりました。
ベルトラの方が手配してくださって無事翌日に変更できました。
英語もフランス語もままならないので、すごく助かりました、感謝してます。
話は変わりますが、パリに来て驚いたのは、フランス人の女性のスムーズな割り込みです。何度も悲しい思いをしていましたが、ここリドでも同じことが。セキュリティの方が注意して先に通してくださいました。(早めに行ったので並んではいませんでしたが)素敵です。紳士です。嬉しかったです。
席は1階の中段左寄りの4人席で中国人の夫婦?と相席でした。ステージ側の席でしたので、眺めはとても良かったです。
シャンパン付きですが、ソフトドリンク(たぶんオレンジジュースのみ)2杯づついただきました。1階はディナーを召し上がっていましたが、美味しそうでした。次はディナーもいいなーとみてました。
ショーは歌やダンス、ピエロのマジック等を織り込んだものでストーリー性があり、綺麗で楽しめました。私は特にアイススケートのショーが好きでした。どうやったらあんなに回るのか?飛んでかないか?大丈夫?とドキドキしました。詳しくは観てのお楽しみです。
体をねじってみていたので2-3日腰痛がひどかったです。是非正面に座り直して観ることをおすすめします。
ロンドンに着いた夜にみました。時差ボケ【日本時間では夜中の2時?】できついかなと思っていましたが、舞台展開など驚きの連続で眠気も忘れて楽しみました。お客のノリもよく、合間合間に拍手と歓声が入ります。私は主役のファントムよりも、女性の主役の人の声が素晴らしいと思いました。そしてさすが本場ですね!出演者全員のレベルの高さと声量のすごさは日本人にはないものがありました。まだ観てない人には是非お薦めです!
教会の位置がわかりにくいというコメントがあったので、少し早めに到着し場所の確認をしました。地元の方にも当日券を販売しているのか、19時頃に着くと既に教会の扉を開けられ受付をされていたので、すぐにわかりました。
ピアニストと2人のオペラ歌手で10演目程度の歌を披露してくれました。小さい教会中に大迫力な歌声が響きます。私達はオペラ初心者ですが、聴いたことのある歌も含まれており、小物を使った演出や表情で、感情がわかりやすく楽しめました。
日本出発前日午前中にネットで申し込み「バウチャー」の受け取りを心配しましたが、その日の夕方にはネットに返信されており印刷して持参しました。
慌てて申し込んだため、「ドレスコード」があることを注意事項で知り、連れの家内に「めんどくさい」と怒られました。ただ体験談に外国人はサンダルや短パンの人も居たようなことも書いてあったので、実際に行ってみると中国人の団体には「Gパン」「Tシャツ」姿の人も居り、入り口で何か言われていましたが入場していました。また白人女性もパンツ姿やサンダル履きの人たちも多かったです。もちろん正装に近い人も居ました。6時半開場となっていましたが入り口で待たされ、席に着けたのは7時過ぎでした。ショーの内容は食事中生演奏と歌のステージから始まり、レビューでは思ったほどに大勢の出演陣とローラースケートやアクロバット的なショーなど、「ラスベガス」のステージに似ていますが、観客とステージが近いので迫力がありました。食事もおいしかったです。ワールドカップフランス優勝翌日で祝賀パレードの日であったため、治安を心配しましたが夜11時前には終了し地下鉄の駅まで歩いて行き問題ありませんでした。
セキュリティが厳重でした。テロ前はスムーズだった正面入り口、今回は横から延々と待ち続けて、トイレに入るかのような細い廊下通り入りました。階段昇ったり降りたりで足に過度の負担掛り辛かったです。
ショウは華やかで素晴らしいものでした。
ちょっと早めに、城塞へ着きました。
少し散策してから、レストランへ。
バウチャーには「パノラマレストラン」とありましたが、違うレストランでした。夕食は普通に美味しかったです。
バウチャーにあった「シャンパン」はどこで頂けるものだったのでしょうか?
レストランに飲み物はついてないとあったので、コンサート会場かと思ったけど、なにも出ませんでした。同行者と楽しみにしていたのでがっかりでした。
コンサートは雰囲気も良く、ステキでした。
知ってる曲はほぼありませんでした。寝てる方も多かった(笑)
他で食事してもよかったかな?という気持ちもありますが、
のんびりとできたので、まあまあ、良かったかなと思います。
シャンゼリゼ通りに面していて、メトロ出口のほぼ正面にあります。
集合時間をちょっと過ぎて到着しましたが、受付はプリントアウトした紙を見せればOKで、簡単な手荷物チェックの後すぐに案内されました。
中はシャンデリアがキラキラ輝き高級感があって、ステージ付近ではバンド演奏に合わせて踊っている人もちらほらいて、雰囲気がありました。
案内された席は真ん中寄りのボックス席で、なかなか良かったです。
服装はドレスコード通りに、私はワンピース、夫はジャケットを持参しましたがラフな人も多く、服装と座席は関係なさそうでした。
シャンパン付のコースでしたが、私たちはジュースを頼みました。ドリンク確認時にノンアルコールと言ったら、コーラかオレンジジュースを選べました。
ショーは鍛え上げられた美しい体と長い脚に圧倒されました。衣装もステキです。特に噴水のダンスショーが良かったです。他のショーを見たことがないので比較できませんが、スマートでオシャレな印象を受けました。
終わってから凱旋門のライトアップを見て、メトロで帰りました。
シャンゼリゼ通りは人が多くて明るいので、夜道が心配な人にもお勧めです。
2日前に予約し簡単に行けた。場所も難しいところに無く、uffizzi gallery からも近くよかった。ディナー無しのオペラだけでシンプルにオペラを楽しめた。あまりオペラをしらないの事をしらない私だがオペラ自体はすばらしいかった、教会は小さくて逆にオペラをまじかに見えて、歌手の感情表情すべてみれて贅沢な気分になった。
ムーランルージュは、最高に良かったです。あまりみなさんの参考にならないと思いますが、当日はワールドカップでフランスが20年ぶりに優勝した日で、街中は大騒ぎする人たちで大変なことになっていました。私たちは23時からのドリンク付きに参加しました。夏の暑い中だったので、男性でジャケットを着ている人はあまり見ませんでした。私はシャツにネクタイ革靴、妻は黒のドレスにヒール、一階の中央から少し外れたかなり見やすい場所に案内して貰えました。二人ともシャンパンにしましたら、750㎖かな?モエシャンドンが2人で一本運ばれてきました。飲みきれませんでしたが。。
終了したのが1時過ぎ、ワールドカップでフランスが優勝したことで、街中が大騒ぎで、それからタクシーが全く拾えず、50分ほどさまよってなんとか流しのタクシーで、モンパルナス駅近くのホテルまで交通規制もあり遠回りしたので、チップ込みで25ユーロで帰れました。