ヨーロッパ
夕方、旅行催行社のデスクでバウチャーを渡して受付。ツアー参加者は日本人もいますが他の欧米人やアジア人が多かったです。まずバスでエッフェル塔へ。入場列を尻目に団体客としてスムーズに展望レストランへ。既にお店は他のお客さんでほぼ一杯。お店の方とガイドさんで席を振り分けて行くので窓側の席に座れるかどうかは運次第です。ペアやグループで参加している方は同じテーブルとなりますが、今回1人での参加だった為、奇数人グループの隣席にお邪魔しました。お料理は前菜、メイン、デザートとワインの基本的なものですが、凄い期待をしなければ美味しく頂けます^ ^食事後は近くのボート乗り場に移動してセーヌ川クルーズ。20時頃でもまだ明るい為ナイトクルーズという感じではありませんが、ルーブル美術館やノートルダム寺院などの美しい建造物を夜風に当たりながら楽しむ事が出来ます。シテ島の先で折り返してまたエッフェル塔に戻って来る頃には当たりも暗くなり、エッフェル塔で歓迎のライトアップをしてくれました。バスでムーランルージュ付近へ移動して徒歩5分程の場所から店内へ。こちらでも入場列の順番で店員さんが席を決めていきます。座席はステージから離れた角の場所で、斜め前にはお母さんと来た10才の米国少年がいました。シャンパンを飲みながらショーを見ますが、思っていた以上に現代的な演出がされていて楽しめました。その場で他のお酒や料理も注文出来そうでした。ショーが終わると午前1時頃になっていますがバスでホテルへの送迎があるので安心です。バス乗り場で近い地区のホテルの客に分かれホテルには1時40分頃に到着しました。ツアーのガイドさんはスペインの女性で日本語は分かりませんでしたが英語で伝えてくれようとして迷う様な事は無かったです。エッフェル塔のディナーとセーヌ川クルーズとムーランルージュが一度に楽しめる良いツアーだと思います。
レストランは 豪華で 食事も まずまず 満足できました、
学友協会での コンサートも 2人の歌手が ともに とても上手で
熱演 最後まで 楽しめました、 参加して よかったです。
駅から近く電車でホテルまで帰れました。
日本では味わえない体験が出来ました。
メニューはフランス語と英語で、前菜、メイン、デザートを各3種類の中から選ぶスタイルです。
4列目ぐらいで、見にくいかと思ったのですが、ショウが始まると席がせりあがり特等席になりました、食事もおいしく良かったです。帰りは23時過ぎに地下鉄を乗り継いでジャーベルまで帰りましたが地下鉄は席に座れないほどでした。
地下鉄を降りてからも昼と変わらない人通りで、治安面の心配はありませんでした。あくまで私見ですが
初のミュージカルでしたが、演出も歌唱力もすごく、本当に感動しました。
英語が分からなくても、ストーリーの大筋を理解していれば、全然楽しめます。
とても良い席で観ることができて嬉しかったです。
初めてのムーラン・ルージュ、ドレスコードを少し心配していましたが、先にリッツパリに行く予定もあり、それなりにお洒落して行きましたところ大変良い席に案内していただけました。
ディナー時の歌のショーも日本語の歌を歌ってステージから私達に挨拶してくれたり、テーブルの担当者もニコニコされて感じが良く、お料理も美味しかったのでディナー付にして良かったです。
平日でしたが欧米の方々で満員、たいへん賑わっていて、ショーの終わりにはお客さん達のディスコタイムで大盛り上がりでした。
そしてフェエリーのショー!本当にステキでした!
今まで色々なショーを世界中で観てきましたが、ムーラン・ルージュ最高!
当初ムーラン・ルージュのホームページから予約するつもりでしたが、以前ナポリでお世話になったVELTRAさんが同じ料金で出されていたので日本語の案内のあるこちらのディナー付のショーを予約しました。直接フランス語や英語で予約するより安心ですし、ムーラン・ルージュ日本のホームページよりもレートも良かったです。
オルガンの音が反響し、フルートの音色とも合っていて、心が洗われる様だった。荘厳な内装も素敵でした。最後はスタンディングオベーションでした。
せっかくのコンサートだからと、奮発してスーペリアの席を取りました。
当日、チケット交換開始と同時に引換を済ませましたが、
取れた席は、前のほうだけど、脇のBOX席のようなところの前から2列目。
一番前はチケットの設定にはないVIP席。そこにデカい白人の男性たちが座り、すっかり前が見えませんでした。
こんなんだったら、スーぺリアではなくA席やB席でちゃんと段差がある
中央フロア席のほうがよっぽど見やすかったと思います。
コンサート自体は楽しかったけれど、スーペリアである必要は全くなかった席配列でした・・・。
皆さんの体験談から 食事付きのコ-スを選択しました。
スペイン各地の料理がバイキング形式であり、色々と選ぶことが出来て
楽しいディナ-でした。
サ-ビスのサングリアは ワイン+αのお酒が強くて飲みなれない人だと
ショ-の最中に 寝てしまいそうな気がしました。(笑)
ショ-は最前列ではありましたが、左角。
バイラオ-ルの踊りと
全体の構図とサパティア-ドははっきりと見えたので良しとしました。
が、冷房の直下でかなり冷えました。(汗)
老舗のタブラオだけあって 見応えのあるショ-でした。
現地在住の日本人ガイドさんがおしゃれで美味しいバルを案内してくれました。バルのお料理はどれも美味しく、日本人の味覚に合うと思います。中でも、専門店でいただいた生ハムは絶品です。しっとりしていてジューシーで日本の生ハムとは全然違います。お腹も満たされ、ほろ酔い気分になったところでフラメンコのショーを観ました。会場でもドリンクが付きアルコールとソフトドリンクが選べます。情熱的なフラメンコに圧倒されました。
3階席での観劇でした。舞台絶対を見下ろす感じの席で舞台構成が良くわかりました。動物や植物を操る出演者の動きがハッキリ確認でき感心しながらミュージカルを楽しめました。
チェックインの時間より少し早めに行ったのですが、既に入場開始していました。幸運なことに前の方が開いていたので、結構前で聞けました。ビバルディもヘンデルも素晴らしかったですが。ベネチアまで来た甲斐がありました。
イタリア旅行は初めてで、初日に参加しました。
ディナーはまあまあだったかな。カンツォーネも上手でしたが期待しすぎたせいもあり感動までには至りませんでした。
イタリアらしい何か。ユーモアとかサービスとかものすごい声量とか地元らしいとか何か印象になることがあるとよかったです。
全体的には雰囲気は悪くなくよかったです。
また、イタリア旅行最終日の陽気な日本人と一緒のテーブルで、今までのイタリア旅行の情報を得られて一石二鳥でした。
席順は先着ではなく指定席の様で、チェックイン後、スタッフに席まで案内して頂きました。
全開にした窓から西日が差し込み、室内の赤い煉瓦壁がより一層赤みを帯びるなかでのショパン。なんだかとっても贅沢な気持ちになりました。
幕間のアルコールドリンクも美味しかったですよ。
日本に留学経験のある可愛い女性のガイドさんでした。バルを2箇所まわり、ガイドさんお薦めのタパスとドリンクを注文。その後、タブラオまで案内してくれます。途中、幾つかの街の見所も教えてくれます。フラメンコ鑑賞後も店の前で待っていてくれて、タクシーを拾ってくれました。バルセロナ初日、まだ不案内だと思い申し込んだツアーですが、お陰様で危険な思いもすることなく楽しめました。ただ、数日過ごしてみると、自分達で回れる場所だった事が分かり、料金的に少し高かったなと思います。安心料も含まれた値段だったと納得しています。
現地で予約とも思いましたが、せっかくワルシャワに来てお客さんがいっぱいでコンサートにいけないとかなしいので予約をさせていただきました。日本のお客様が多いのか受付のかたにこんばんはと挨拶いただきました。お手洗いにも日本語表記が。とっていただいた席は一番前のとてもよい席で、コンサートの合間には中庭へ出て、ポーランドのお酒をいただき、夕方のコンサートをとても楽しむことができました。
比較的にわかりやすい立地で、子供から老夫婦迄、様々な方が楽しまれていました。
行って良かった!
本当に素晴らしいです。
帰りも電車で帰りましたが、特に問題なく帰れました。
ムーランルージュのパフォーマンスは最高で、パリに行くならオススメスポットです。
座席が、日本でのものよりもかなり狭いです。中肉中背~スリムの人ならいいですが、肥った方は、正直言って座ってほしくありません。←これ、必須です。隣に座った韓国の人がマナーが悪く、ずっと携帯をいじっていて目に光が入ってきて最悪だった、と旦那が怒っていました。
ミュージカルはとても良く、最後はスタンディングオベーションでした。
妻との初のバルセロナ旅行で、やはりフラメンコは外せないということで、El Cordobesでのディナー付きフラメンコショーを申し込みました。ブッフェスタイルなので、好きなだけ取れるところが良かったですし、飲み放題も気楽に飲めるので良かったのですが、何よりも最前列の席に座れたことが最高でした。本場の迫力のあるフラメンコを最前列で見れるなんて、夫婦共々感激でした。力強い踊りが体に直に伝わり、歌、ギターとともに吸い込まれていくようでした。バルセロナへ行くなら、El Cordobesでフラメンコを是非見るべきと思います。ディナー付きのコースのほうが、良い席を取りやすいと思います。
ショーを鑑賞目的でパリにきました。
席も良い席でした。
とっても堪能させてもらいました。
オススメです。
日本では、キャバレーと聞くと女性はなかなか観に行かない場所だけど、リドは全然違いました!最新の光の映像や演出、水を使ったパフォーマンスがすごくて、その中でトップレスでキラキラと輝くオーラの女性がキレのあるダンスをしているのが、日本では見れない良いショーでした!
服装も、そこまで気にしなくていいと思います。スニーカーでも、一応入れました。
観る価値のあるキャバレーです!
イムジチ合奏団よりさらに古い演奏様式で落ち着いて聞かしてくれるかと思い参加しましたが、見事に予想は外れました。
ヴィバルディ作曲、第一バイオリン奏者の編曲による現代版四季といったところ。葉加瀬太郎の「情熱大陸」のような第一バイオリン、ヨーヨーマの「リベルタンゴ」のようなチェロといえば、少しはイメージしてもらえるかと。
その前に演奏したモーツァルトはまだ許容範囲でしたが、四季は途中で退席したかったほど。
もっとも、最後に、スタンディングオベーションしていた人も10人ほどいましたので、このチャレンジは賛否両論なのですかね。
思っていたより、お店の入り口が小さくて、一度通り過ぎてしまいました。人が並んでいたので、見つけることができました。
店内はきれいで、料理もたくさんの種類があり、おいしかったです。
一番前の席から見たフラメンコは迫力があり、すっかりその世界に入り込みました。最後の数分、カメラが許されたので、思い出をもちかえることができて本当にうれしかったです。
次回スペインを訪れることができたら、今度はグラナダで洞窟の中のフラメンコに行ってみたいと思います。
ムーラン・ルージュと迷いましたが、ネット評価を見て、パラディ・ラタンに決めました。
地下鉄で行ったので、方向音痴のため違う方向に歩いて行ってしまい、場所がすぐに見つかりませんでしたが、通りすがりの人に親切に教えていただきました。方角さえ間違わなければ、分かりにくいことはないと思います。
スターメニューでしたが、期間限定で、EUR 160のところEUR 99と低価格で、下のランクのメニューよりもお得でした(これがパラディ・ラタンに決めた決定打ですが)。料理もとてもおいしかったです。ショーも、臨場感や観客との一体感があって素晴らしかったです。日本人は私たち2人だけだったようです。それも、「フランスに来ている」という実感があってよかったです。
帰りは、旅行の添乗員から「タクシーで帰った方がいい」とアドバイスをいただいていましたが、タクシーが捕まらず、地下鉄で帰りました。特に危ない感じは全くしませんでした。
パリ最終日の夜をとても楽しく過ごせました。またパリに行ったときは、必ず行きたいと思います。
Dear Madam, dear Sir
Thank you very much for your nice comments.
We are very happy that you enjoyed the Paradis Latin dinner & show. " Paradis à la Folie".
We are expecting you when you come back to Paris .
Have a very nice day. Yours sincerely. Cathy
ステージが観やすく、演者の表情まではっきり読み取れました。良い席で楽しめました。昼間の時間帯だったせいか、学校行事として観劇に大勢の生徒さんが来場しており活気がありました。
日替わりで演目は異なりますが、ソプラノの歌唱力が凄い!夜9時過ぎからというのも良いですね。おすすめです!
短いショーを観た後に食事が運ばれその後ビュッフェが始まります、飲み物は飲み放題です
食事が落ち着いた頃、お客さんを巻き込んでのショーになります
食事はデザートまであり、食べきれないくらいでした
ピカデリーから向かうと、賑やかな劇場街。気分が盛り上がります。
ワクワクしながらクイーンズ劇場の窓口へ。
窓口でバウチャーを渡すと、なんと、前から2列目のセンター寄り!日本のミュージカルでは、こんな席、まず手に入らないと思います。
中に入ると、天井やバルコニーの装飾が素敵で、
華やかな雰囲気にうっとり。
俳優さんたちの素晴らしい歌唱力。
最後まで圧倒的な迫力で、本場ミュージカルの魅力をたっぷりと味わうことができました。
オフィシャルサイトよりお安くて、日本語で申し込めるのが安心。席は、当日までわからないのでちょっと不安ですが、今回は大満足でした。
次回も、また、ベルトラさんで、申し込みたいと思います。
舞台も映画も日本で観ていたので、英語がわからなくても、大丈夫でした!
A席ですが、前から2列目中央の席で迫力満点でした!
指揮者も役者もすぐ目の前で、歌も舞台の早変わりも素晴らしかったです。また、違うミュージカルも観てみたいです!