ヨーロッパ
前から2列目で真ん中の席。一人一人の表情がよくわかりオ-ケストラの指揮者の様子もよくわかり心地よいひと時でした。ロングランのミュ-ジカル、本物が観られて、一生の思い出になりました。
感激しました。
コジンマリとした劇場で良かったです。
観客と舞台が近く一体感を感じることが出来ます。
しかし、2階席にすれば良かったと思いました。次回は必ずRoyal Circleに席を取ろうと思います。
色々なダンスが間近で見られて息遣いがわかるようでした。
ベリーダンスはディナーショウで見るのよりアーティスティックな感じで良かったです。ただ私の夫はもっとベリーダンスが見たかったみたいですけど。。。
男性ダンサーの赤いオーガンジーのシャツの脇が大きく破けていたのが気になりました。修繕の時間がないのかな?
お得感ありのショーでした、サーカスの要素もありました。内容はバラエティーでありました。スタッフの方はとても親切な方がいて楽しいひと時を過ごしました。オフシーズンなのか、お客は少なかった。
Dear Madam, dear Sir,
We thank you very much for your kind comments. We are very delighted that you enjoyed the evening at the Paradis Latin.
Best regards. Cathy
ロンドン赴任期間終了が7月末に迫ってきた中で、最後のレミゼとなりました。いつもながら素晴らしい座席(B13 前列2列目中央ど真ん中という最高の場所)で堪能しました。3回目となる今回はキャストも新たになっており、過去のそれとは一味違い新鮮でした。何度観ても物語・演技・歌がすっばらしく、何故かフランス好きになります。特に「民衆の歌」はずっと耳に心に残ります。今回はオケが目前だったのでキャストとのコラボがなおさら印象深かったです。何はともあれ最高に感動した一夜になりました!!
ありがとうございました!!
音楽と舞踊の一体化した感動的なステージでした。情感のこもった歌声と情熱的な身のこなし、躍動感あふれる華麗なステップに圧倒されました。演者の熱気が伝わってきます。最後は観客総立ちで、アンコール演目も披露してくれました。会場のカタルーニャ音楽堂の建築もすばらしいものでした。大満足です。
難を言うと、ベルトラさん画面の会場図面が分かりにくく、2階席が区別できません。案内されたのは、1階の後ろから3番目の席でしたが、空席から自由選択できると思っていたので、ちょっとがっかりしました。
スムーズにバウチャーからチケットに交換でき、快適な観劇でした。
席は二階席後方でしたが、十分楽しむことができました。観劇後の会場の盛り上がりもすごく、日本の観劇では味わえないような雰囲気を味わうことができました。
以前見たときは 滝シーンも有り、 象も出てきて 感激しましたが
今回は スケールダウンを 感じました。
パリに夜に到着する便だったので、夜も楽しみたい!と思い、パリ到着日に前々から行きたかったクレイジーホースへ、こちらのツアーを利用して参加しました。
出発時間の少し前にホテルの部屋の電話がなり、お迎えがきましたよ、とフロントのスタッフ。ロビーに降りて、送迎スタッフと合流。帰りも同じスタッフさんが劇場まで迎えに来てくれて安心でした。送迎だけシンプルなツアーで分かりやすく、大満足です。
クレイジーホースで案内された席は、ステージのすぐ前の真ん中!ほんとに良いショーでした。ムーランルージュのゴージャスで迫力のあるショーとはまた違い、甘美でオシャレなショーです。飛行機の疲れで少しうとうとしてしまいましたが、テイストの違う短いショーが次々に始まっては終わるかんじだったので、見やすいです。途中、男性のコメディショーもはさんであって、飽きません。
ドレスコードも、もりもりのオシャレをしている人や、さらりとしたワンピース一枚の人もいて、そんなに細かく気にしなくても良いようでした。
夕方、旅行催行社のデスクでバウチャーを渡して受付。ツアー参加者は日本人もいますが他の欧米人やアジア人が多かったです。まずバスでエッフェル塔へ。入場列を尻目に団体客としてスムーズに展望レストランへ。既にお店は他のお客さんでほぼ一杯。お店の方とガイドさんで席を振り分けて行くので窓側の席に座れるかどうかは運次第です。ペアやグループで参加している方は同じテーブルとなりますが、今回1人での参加だった為、奇数人グループの隣席にお邪魔しました。お料理は前菜、メイン、デザートとワインの基本的なものですが、凄い期待をしなければ美味しく頂けます^ ^食事後は近くのボート乗り場に移動してセーヌ川クルーズ。20時頃でもまだ明るい為ナイトクルーズという感じではありませんが、ルーブル美術館やノートルダム寺院などの美しい建造物を夜風に当たりながら楽しむ事が出来ます。シテ島の先で折り返してまたエッフェル塔に戻って来る頃には当たりも暗くなり、エッフェル塔で歓迎のライトアップをしてくれました。バスでムーランルージュ付近へ移動して徒歩5分程の場所から店内へ。こちらでも入場列の順番で店員さんが席を決めていきます。座席はステージから離れた角の場所で、斜め前にはお母さんと来た10才の米国少年がいました。シャンパンを飲みながらショーを見ますが、思っていた以上に現代的な演出がされていて楽しめました。その場で他のお酒や料理も注文出来そうでした。ショーが終わると午前1時頃になっていますがバスでホテルへの送迎があるので安心です。バス乗り場で近い地区のホテルの客に分かれホテルには1時40分頃に到着しました。ツアーのガイドさんはスペインの女性で日本語は分かりませんでしたが英語で伝えてくれようとして迷う様な事は無かったです。エッフェル塔のディナーとセーヌ川クルーズとムーランルージュが一度に楽しめる良いツアーだと思います。
レストランは 豪華で 食事も まずまず 満足できました、
学友協会での コンサートも 2人の歌手が ともに とても上手で
熱演 最後まで 楽しめました、 参加して よかったです。
駅から近く電車でホテルまで帰れました。
日本では味わえない体験が出来ました。
メニューはフランス語と英語で、前菜、メイン、デザートを各3種類の中から選ぶスタイルです。
4列目ぐらいで、見にくいかと思ったのですが、ショウが始まると席がせりあがり特等席になりました、食事もおいしく良かったです。帰りは23時過ぎに地下鉄を乗り継いでジャーベルまで帰りましたが地下鉄は席に座れないほどでした。
地下鉄を降りてからも昼と変わらない人通りで、治安面の心配はありませんでした。あくまで私見ですが
初のミュージカルでしたが、演出も歌唱力もすごく、本当に感動しました。
英語が分からなくても、ストーリーの大筋を理解していれば、全然楽しめます。
とても良い席で観ることができて嬉しかったです。
初めてのムーラン・ルージュ、ドレスコードを少し心配していましたが、先にリッツパリに行く予定もあり、それなりにお洒落して行きましたところ大変良い席に案内していただけました。
ディナー時の歌のショーも日本語の歌を歌ってステージから私達に挨拶してくれたり、テーブルの担当者もニコニコされて感じが良く、お料理も美味しかったのでディナー付にして良かったです。
平日でしたが欧米の方々で満員、たいへん賑わっていて、ショーの終わりにはお客さん達のディスコタイムで大盛り上がりでした。
そしてフェエリーのショー!本当にステキでした!
今まで色々なショーを世界中で観てきましたが、ムーラン・ルージュ最高!
当初ムーラン・ルージュのホームページから予約するつもりでしたが、以前ナポリでお世話になったVELTRAさんが同じ料金で出されていたので日本語の案内のあるこちらのディナー付のショーを予約しました。直接フランス語や英語で予約するより安心ですし、ムーラン・ルージュ日本のホームページよりもレートも良かったです。
オルガンの音が反響し、フルートの音色とも合っていて、心が洗われる様だった。荘厳な内装も素敵でした。最後はスタンディングオベーションでした。
せっかくのコンサートだからと、奮発してスーペリアの席を取りました。
当日、チケット交換開始と同時に引換を済ませましたが、
取れた席は、前のほうだけど、脇のBOX席のようなところの前から2列目。
一番前はチケットの設定にはないVIP席。そこにデカい白人の男性たちが座り、すっかり前が見えませんでした。
こんなんだったら、スーぺリアではなくA席やB席でちゃんと段差がある
中央フロア席のほうがよっぽど見やすかったと思います。
コンサート自体は楽しかったけれど、スーペリアである必要は全くなかった席配列でした・・・。
皆さんの体験談から 食事付きのコ-スを選択しました。
スペイン各地の料理がバイキング形式であり、色々と選ぶことが出来て
楽しいディナ-でした。
サ-ビスのサングリアは ワイン+αのお酒が強くて飲みなれない人だと
ショ-の最中に 寝てしまいそうな気がしました。(笑)
ショ-は最前列ではありましたが、左角。
バイラオ-ルの踊りと
全体の構図とサパティア-ドははっきりと見えたので良しとしました。
が、冷房の直下でかなり冷えました。(汗)
老舗のタブラオだけあって 見応えのあるショ-でした。
現地在住の日本人ガイドさんがおしゃれで美味しいバルを案内してくれました。バルのお料理はどれも美味しく、日本人の味覚に合うと思います。中でも、専門店でいただいた生ハムは絶品です。しっとりしていてジューシーで日本の生ハムとは全然違います。お腹も満たされ、ほろ酔い気分になったところでフラメンコのショーを観ました。会場でもドリンクが付きアルコールとソフトドリンクが選べます。情熱的なフラメンコに圧倒されました。
3階席での観劇でした。舞台絶対を見下ろす感じの席で舞台構成が良くわかりました。動物や植物を操る出演者の動きがハッキリ確認でき感心しながらミュージカルを楽しめました。
チェックインの時間より少し早めに行ったのですが、既に入場開始していました。幸運なことに前の方が開いていたので、結構前で聞けました。ビバルディもヘンデルも素晴らしかったですが。ベネチアまで来た甲斐がありました。
イタリア旅行は初めてで、初日に参加しました。
ディナーはまあまあだったかな。カンツォーネも上手でしたが期待しすぎたせいもあり感動までには至りませんでした。
イタリアらしい何か。ユーモアとかサービスとかものすごい声量とか地元らしいとか何か印象になることがあるとよかったです。
全体的には雰囲気は悪くなくよかったです。
また、イタリア旅行最終日の陽気な日本人と一緒のテーブルで、今までのイタリア旅行の情報を得られて一石二鳥でした。
席順は先着ではなく指定席の様で、チェックイン後、スタッフに席まで案内して頂きました。
全開にした窓から西日が差し込み、室内の赤い煉瓦壁がより一層赤みを帯びるなかでのショパン。なんだかとっても贅沢な気持ちになりました。
幕間のアルコールドリンクも美味しかったですよ。
日本に留学経験のある可愛い女性のガイドさんでした。バルを2箇所まわり、ガイドさんお薦めのタパスとドリンクを注文。その後、タブラオまで案内してくれます。途中、幾つかの街の見所も教えてくれます。フラメンコ鑑賞後も店の前で待っていてくれて、タクシーを拾ってくれました。バルセロナ初日、まだ不案内だと思い申し込んだツアーですが、お陰様で危険な思いもすることなく楽しめました。ただ、数日過ごしてみると、自分達で回れる場所だった事が分かり、料金的に少し高かったなと思います。安心料も含まれた値段だったと納得しています。
現地で予約とも思いましたが、せっかくワルシャワに来てお客さんがいっぱいでコンサートにいけないとかなしいので予約をさせていただきました。日本のお客様が多いのか受付のかたにこんばんはと挨拶いただきました。お手洗いにも日本語表記が。とっていただいた席は一番前のとてもよい席で、コンサートの合間には中庭へ出て、ポーランドのお酒をいただき、夕方のコンサートをとても楽しむことができました。
比較的にわかりやすい立地で、子供から老夫婦迄、様々な方が楽しまれていました。
行って良かった!
本当に素晴らしいです。
帰りも電車で帰りましたが、特に問題なく帰れました。
ムーランルージュのパフォーマンスは最高で、パリに行くならオススメスポットです。
座席が、日本でのものよりもかなり狭いです。中肉中背~スリムの人ならいいですが、肥った方は、正直言って座ってほしくありません。←これ、必須です。隣に座った韓国の人がマナーが悪く、ずっと携帯をいじっていて目に光が入ってきて最悪だった、と旦那が怒っていました。
ミュージカルはとても良く、最後はスタンディングオベーションでした。
妻との初のバルセロナ旅行で、やはりフラメンコは外せないということで、El Cordobesでのディナー付きフラメンコショーを申し込みました。ブッフェスタイルなので、好きなだけ取れるところが良かったですし、飲み放題も気楽に飲めるので良かったのですが、何よりも最前列の席に座れたことが最高でした。本場の迫力のあるフラメンコを最前列で見れるなんて、夫婦共々感激でした。力強い踊りが体に直に伝わり、歌、ギターとともに吸い込まれていくようでした。バルセロナへ行くなら、El Cordobesでフラメンコを是非見るべきと思います。ディナー付きのコースのほうが、良い席を取りやすいと思います。
ショーを鑑賞目的でパリにきました。
席も良い席でした。
とっても堪能させてもらいました。
オススメです。