ヨーロッパ
予約していた前日、サッカーでフランスが世界一になり、
ショーの予約当日パレードがあるとのことで、急遽中止になりました。
ベルトラの方が手配してくださって無事翌日に変更できました。
英語もフランス語もままならないので、すごく助かりました、感謝してます。
話は変わりますが、パリに来て驚いたのは、フランス人の女性のスムーズな割り込みです。何度も悲しい思いをしていましたが、ここリドでも同じことが。セキュリティの方が注意して先に通してくださいました。(早めに行ったので並んではいませんでしたが)素敵です。紳士です。嬉しかったです。
席は1階の中段左寄りの4人席で中国人の夫婦?と相席でした。ステージ側の席でしたので、眺めはとても良かったです。
シャンパン付きですが、ソフトドリンク(たぶんオレンジジュースのみ)2杯づついただきました。1階はディナーを召し上がっていましたが、美味しそうでした。次はディナーもいいなーとみてました。
ショーは歌やダンス、ピエロのマジック等を織り込んだものでストーリー性があり、綺麗で楽しめました。私は特にアイススケートのショーが好きでした。どうやったらあんなに回るのか?飛んでかないか?大丈夫?とドキドキしました。詳しくは観てのお楽しみです。
体をねじってみていたので2-3日腰痛がひどかったです。是非正面に座り直して観ることをおすすめします。
ロンドンに着いた夜にみました。時差ボケ【日本時間では夜中の2時?】できついかなと思っていましたが、舞台展開など驚きの連続で眠気も忘れて楽しみました。お客のノリもよく、合間合間に拍手と歓声が入ります。私は主役のファントムよりも、女性の主役の人の声が素晴らしいと思いました。そしてさすが本場ですね!出演者全員のレベルの高さと声量のすごさは日本人にはないものがありました。まだ観てない人には是非お薦めです!
教会の位置がわかりにくいというコメントがあったので、少し早めに到着し場所の確認をしました。地元の方にも当日券を販売しているのか、19時頃に着くと既に教会の扉を開けられ受付をされていたので、すぐにわかりました。
ピアニストと2人のオペラ歌手で10演目程度の歌を披露してくれました。小さい教会中に大迫力な歌声が響きます。私達はオペラ初心者ですが、聴いたことのある歌も含まれており、小物を使った演出や表情で、感情がわかりやすく楽しめました。
日本出発前日午前中にネットで申し込み「バウチャー」の受け取りを心配しましたが、その日の夕方にはネットに返信されており印刷して持参しました。
慌てて申し込んだため、「ドレスコード」があることを注意事項で知り、連れの家内に「めんどくさい」と怒られました。ただ体験談に外国人はサンダルや短パンの人も居たようなことも書いてあったので、実際に行ってみると中国人の団体には「Gパン」「Tシャツ」姿の人も居り、入り口で何か言われていましたが入場していました。また白人女性もパンツ姿やサンダル履きの人たちも多かったです。もちろん正装に近い人も居ました。6時半開場となっていましたが入り口で待たされ、席に着けたのは7時過ぎでした。ショーの内容は食事中生演奏と歌のステージから始まり、レビューでは思ったほどに大勢の出演陣とローラースケートやアクロバット的なショーなど、「ラスベガス」のステージに似ていますが、観客とステージが近いので迫力がありました。食事もおいしかったです。ワールドカップフランス優勝翌日で祝賀パレードの日であったため、治安を心配しましたが夜11時前には終了し地下鉄の駅まで歩いて行き問題ありませんでした。
セキュリティが厳重でした。テロ前はスムーズだった正面入り口、今回は横から延々と待ち続けて、トイレに入るかのような細い廊下通り入りました。階段昇ったり降りたりで足に過度の負担掛り辛かったです。
ショウは華やかで素晴らしいものでした。
ちょっと早めに、城塞へ着きました。
少し散策してから、レストランへ。
バウチャーには「パノラマレストラン」とありましたが、違うレストランでした。夕食は普通に美味しかったです。
バウチャーにあった「シャンパン」はどこで頂けるものだったのでしょうか?
レストランに飲み物はついてないとあったので、コンサート会場かと思ったけど、なにも出ませんでした。同行者と楽しみにしていたのでがっかりでした。
コンサートは雰囲気も良く、ステキでした。
知ってる曲はほぼありませんでした。寝てる方も多かった(笑)
他で食事してもよかったかな?という気持ちもありますが、
のんびりとできたので、まあまあ、良かったかなと思います。
シャンゼリゼ通りに面していて、メトロ出口のほぼ正面にあります。
集合時間をちょっと過ぎて到着しましたが、受付はプリントアウトした紙を見せればOKで、簡単な手荷物チェックの後すぐに案内されました。
中はシャンデリアがキラキラ輝き高級感があって、ステージ付近ではバンド演奏に合わせて踊っている人もちらほらいて、雰囲気がありました。
案内された席は真ん中寄りのボックス席で、なかなか良かったです。
服装はドレスコード通りに、私はワンピース、夫はジャケットを持参しましたがラフな人も多く、服装と座席は関係なさそうでした。
シャンパン付のコースでしたが、私たちはジュースを頼みました。ドリンク確認時にノンアルコールと言ったら、コーラかオレンジジュースを選べました。
ショーは鍛え上げられた美しい体と長い脚に圧倒されました。衣装もステキです。特に噴水のダンスショーが良かったです。他のショーを見たことがないので比較できませんが、スマートでオシャレな印象を受けました。
終わってから凱旋門のライトアップを見て、メトロで帰りました。
シャンゼリゼ通りは人が多くて明るいので、夜道が心配な人にもお勧めです。
2日前に予約し簡単に行けた。場所も難しいところに無く、uffizzi gallery からも近くよかった。ディナー無しのオペラだけでシンプルにオペラを楽しめた。あまりオペラをしらないの事をしらない私だがオペラ自体はすばらしいかった、教会は小さくて逆にオペラをまじかに見えて、歌手の感情表情すべてみれて贅沢な気分になった。
ムーランルージュは、最高に良かったです。あまりみなさんの参考にならないと思いますが、当日はワールドカップでフランスが20年ぶりに優勝した日で、街中は大騒ぎする人たちで大変なことになっていました。私たちは23時からのドリンク付きに参加しました。夏の暑い中だったので、男性でジャケットを着ている人はあまり見ませんでした。私はシャツにネクタイ革靴、妻は黒のドレスにヒール、一階の中央から少し外れたかなり見やすい場所に案内して貰えました。二人ともシャンパンにしましたら、750㎖かな?モエシャンドンが2人で一本運ばれてきました。飲みきれませんでしたが。。
終了したのが1時過ぎ、ワールドカップでフランスが優勝したことで、街中が大騒ぎで、それからタクシーが全く拾えず、50分ほどさまよってなんとか流しのタクシーで、モンパルナス駅近くのホテルまで交通規制もあり遠回りしたので、チップ込みで25ユーロで帰れました。
英語もフランス語も拙い私たちが行ってきました!
最初は言葉も通じないし、雰囲気だけ味わえればいいかなと思っていましたが、とても素敵なショーが見れました。
迫真の演技とオペラを間近で楽しめます。
カメラ撮影も良いみたいで、動画で撮影していたらファンサービスを頂きました!
食事は口コミで日本人の味覚に合わないと書かれていましたが、私たちは美味しく食べられました。
ただ、量が多いので(お国柄)前菜でおなかいっぱいになりました。
行く時はお腹を空かせていくことをお勧めします。
二階席の左端、柱の横あたりの席でした。
四日前というぎりぎりのタイミングにとったにもかかわらず、またお値段の割に良い席だったのではないかな?と思いました。
ただ、前の席に座られる方次第ですね。
欧米の方は色々大きい方が多いので、背があまり高くない私は隙間から見るのに苦労しました。
ホテルから歩いて行きました。
大通りに面しているのですが、危うく通り過ぎそうになるので注意です。
ビュッフェは種類たくさんで、目でも楽しめるし味もとても美味しく大満足です!
食事付きにした方が一列目や真ん中の良い席で見えると口コミでみましたが、まさにその通りのようで、食事が終わった人を優先的に席に案内し、フラメンコ鑑賞だけの人はあとから通されている感じでした。
私たちはど真ん中で鑑賞することができたのですが、初めて見るフラメンコの迫力に圧倒されました。
鑑賞の際は、シャンパン(?)を一杯始まる前にいただいたので、飲みながらみえました。
なかなか本場のフラメンコを見えないので、行ってよかったです。
体験談を参考にさせて頂き、少し早い時間に行きました。
既に数人のお客さまが並ばれていましたが、早めに行ったので
なかなか良い席をゲット出来ました。
この日の演目は、ヴィヴァルディの四季全楽章。少しの休憩を挟んだ後
2曲程の演奏で、トータル1時間半ほどの演奏会。
まとまりのある音色に包まれ、演奏技術もさることながら
弦楽器の響きの素晴らしさに泣ける程でした。
皆様、スタンディングオベーションで感動を伝えていました!
日本でイ・ムジチ合奏団のコンサートに行ったことがありますが
料金は1万円以上。それを考えると、このコンサートは間違いなく
行く価値のあるコンサートです。今回のヴェネチア旅行の中で
このコンサートに行けた事は、本当に幸運としか言いようがありません。
お時間のある方は、是非!心の底からおススメできます!
すごく素敵でした。
女だからなのか全くいやらしさを感じませんでした。
むしろ、凄く素敵で動く芸術のような感じでした。
機会があればまた行きたいです!
Parador に泊まって、夕食付だったので、21:00からの所を20:30の夕食に変えてもらい、旅行社との打ち合わせ通りにTAXIで出かけました。前日の打ち合わせにも関わらず、何のINFOもなく、TOURに参加できませんでした。
当日、マラソン大会で、通行止めや渋滞でTABURAOに辿り着くことが出来ませんでした。非常に残念というか、夕食をキャンセルして、集合場所に行くこともできたのに、情報不十分で、一生に一度の旅が散々でした。日本からメールをして、私(母)も確認してたのに、何の情報も頂けませんでした。酷すぎます。
最寄りのメトロの出口をシャンゼリゼ通り側に出れば、すぐ見える所にリドがあります。ショーの開始15分前から受付時間ですが、それよりも前から待ってる人達で人だかりができてました。このプランではシャンパンが付いていて、グラスに注いでくれた後に更に750mlの瓶を開けてテーブルに置いてくれました。宝塚とシルク・ド・ソレイユを彷彿させるショーですが、こちらの方が本場なんだろうと思いました。鍛え抜かれた肉体やショーの完成度、衣装の素晴らしさなど価格以上かと思います。4歳以上なら入場可能との記載通り小さなお子さんもたくさん来られてました。1番後ろのテーブルでしたがダンサーの表情などもはっきり見える距離です。ステージ全体をもっとよく見たい場合はそれよりも前の席の方がいいと思います。
場内撮影禁止のため、入口までの写真を載せてます。
場所は通り沿いで分かりやすかったです、ただ思ったよりも入口は小さめでした。
飲物を頼み、基本ビュッフェ形式の食事、デザート、他に2品ほど直接ウェイターの方が配っていました。記念撮影してくれて、すぐにメールで送信してくれます。フラメンコ鑑賞は別の部屋へ通されます。最前列ど真中に座りたいなら鑑賞会場に入る際に5、6番目に入ると座れると思います。食べるときの席は会場付近の方がいいかと。目の前で見るフラメンコの迫力、タップの音、歌声に鳥肌が止まりませんでした。すごくよかったです♪
原作を読んだ際はストーカー様の犯罪者が主人公で今一つ好きになれない話でしたが、舞台は別物でした。
ストーリー展開がテンポ良く、場面展開、いろいろな仕掛けに目が奪われます。
何より、歌の力、芸の力により、怪人の慟哭が胸を打ちました。最後は世界各地から集まって来た観客皆でスタンディングオベーションとなり大盛り上がりで最高の観劇体験でした。ホテルまで地下鉄で帰る間も余韻が残っていました。
30年に渡りロングランしているだけのことはあり、ロンドンに行かれるなら必見です!
なおO列7番の座席でしたが、Oまで後ろになると、2階席により、上に上がったシャンデリアは見えなくなるので前の方の席か上階の方が、視界は良いかも知れません。
本場のミュージカルは感動です!
英語が分からなくても映画で予習していけば楽しめます。
オーケストラの生演奏もさすがという感じでした。
ツアー申込み前に体験談を読んだ限りでは料理があまり期待できないと思っていたが、期待?を裏切ってとても美味しいローマ料理でした。ワインも一杯だけと書いてあったがワイングラスには日本での2倍くらいあり、しかもとても美味しかった。また、カンツォーネも本格的ですがフニクリフニクラなどの親しみ易い歌もありとても楽しいひとときでした。レストランはコロッセオの近くにあり、他のレストランの場合もあるらしいとか・・・。ツアーに参加して良かったと思いました。
オペラ座は初めてでした。
50ユーロの席を購入したのですが、前から8列目の真ん中の席でした。
こんなにラッキーな事もあるんだと、感謝です。
内容はモーツァルトのカツラを被った方々の演奏だけでなく、オペラ?のように、歌手の方々のパフォーマンスもありとても楽しめました。
時間があれば滞在中もう一度行きたい!と思ったぐらいでした。
割引キャンペーンで1階の後ろから4番目、同じ席の通常料金よりも20ポンドほど安く購入できました。
ただ真上が2階席の床下、つまり頭上すぐに天井がある状態だったので、シャンデリアが落ちたり上がったりする迫力のシーンは天井に隠れてしまいます。
キャンペーン席は空き状況によるようなので運が良ければもっと良い席になるのかも知れません。
私は2度目の観劇だったこともあり、劇場自体も大きくはないので十分楽しめました。
とりあえず一度見てみたい方やリピーターの方には特にお勧めだと思います。
前から5列目真ん中お席でした
とても綺麗で素敵でした
素晴らしい時間でした
また行きたいと思います
珍しく雨のウィーン。仲間と食事の後ワールドカップ観戦組と別れ1人で向かいました。入口では優しいスタッフに迎えられ、生演奏で感動し、来てよかった!と心底思いました!今回でカールス教会を含め2回目でしたがとても良かったです。
Thank you so much! Best regards from Vienna.
チケット引換時間ちょうどにオペラ座の入り口が開き、右手のカウンターでチケットを引換します。
オープンと同時に引換したからか、ボックス席最前列でした! 「ラデツキー行進曲」は手拍子で会場も一体となり、大変盛り上がり楽しかったです
他の方の口コミを参考に20時に予約して、母娘2人で行ってきました。土曜日の夜ということもあり満席!
メニューはフランス語と英語で記載されていましたが、見慣れない単語がたくさんでなかなか解読が難しかったです。。でも、前菜もデザートも無難そうなメニューを選んだからか、美味しく頂けました。メインの海老の料理が特に気に入りました。
みなさんおっしゃるように、デザートは私達より先に入店していた他のテーブルの方も、タイミングを合わせて21時半以降に提供されてました。22時過ぎに乾杯用のワインが配られ、乾杯の歌をみんなで歌って大盛りあがり。その後はまだまだ飲み続けてる方もいらっしゃいましたが、私達は別料金の飲み物代を精算してホテルへ帰りました。そこまでオペラに詳しくない私達でも聞いた事がある曲を歌ってくれるし、退屈せずに最後まで楽しめ、スタッフやお店の雰囲気も良かったので行ってよかったです!
とにかく音楽も舞台装置も素敵であっという間の夢のような時間でした!英語の分かる方だけでなく、分からない方でも存分に楽しめます。おすすめです!
映画よりも迫力、期待大!!初心者でも楽しく見れます。13-15歳ぐらいの男の子もはまってました!!!
毎回訪れてます。特にマチネは早くスタートするので、ミュージカル後も食事にゆったりいけます。ミュージカル初心者にもおすすめです!!
場所は、とても分かりにくいです。隣がゲームセンターなのでそこを目印にしてください。
食事付にて参加しました。時間にならないと入場できません。
食事はビュッフェスタイルです。名前がわからなくともいろいろなものが少量ずつ食べられます。飲み物も好きなものをオーダできます。
ただしレストランスペースはとても狭いです。テーブルは別なのですがまるで相席のようでした。座る場所によっては立ち上がるのも困難。
食事が終わるとステージ側の部屋に案内されます。食事つきのお客は、一足早く案内され特等席を確保できます。
フラメンコは初めて見ましたが予想外の迫力でした。本当に良かったです。
席を確保するためにも食事つきを推薦いたします。