ヨーロッパ
英語もフランス語も拙い私たちが行ってきました!
最初は言葉も通じないし、雰囲気だけ味わえればいいかなと思っていましたが、とても素敵なショーが見れました。
迫真の演技とオペラを間近で楽しめます。
カメラ撮影も良いみたいで、動画で撮影していたらファンサービスを頂きました!
食事は口コミで日本人の味覚に合わないと書かれていましたが、私たちは美味しく食べられました。
ただ、量が多いので(お国柄)前菜でおなかいっぱいになりました。
行く時はお腹を空かせていくことをお勧めします。
二階席の左端、柱の横あたりの席でした。
四日前というぎりぎりのタイミングにとったにもかかわらず、またお値段の割に良い席だったのではないかな?と思いました。
ただ、前の席に座られる方次第ですね。
欧米の方は色々大きい方が多いので、背があまり高くない私は隙間から見るのに苦労しました。
ホテルから歩いて行きました。
大通りに面しているのですが、危うく通り過ぎそうになるので注意です。
ビュッフェは種類たくさんで、目でも楽しめるし味もとても美味しく大満足です!
食事付きにした方が一列目や真ん中の良い席で見えると口コミでみましたが、まさにその通りのようで、食事が終わった人を優先的に席に案内し、フラメンコ鑑賞だけの人はあとから通されている感じでした。
私たちはど真ん中で鑑賞することができたのですが、初めて見るフラメンコの迫力に圧倒されました。
鑑賞の際は、シャンパン(?)を一杯始まる前にいただいたので、飲みながらみえました。
なかなか本場のフラメンコを見えないので、行ってよかったです。
体験談を参考にさせて頂き、少し早い時間に行きました。
既に数人のお客さまが並ばれていましたが、早めに行ったので
なかなか良い席をゲット出来ました。
この日の演目は、ヴィヴァルディの四季全楽章。少しの休憩を挟んだ後
2曲程の演奏で、トータル1時間半ほどの演奏会。
まとまりのある音色に包まれ、演奏技術もさることながら
弦楽器の響きの素晴らしさに泣ける程でした。
皆様、スタンディングオベーションで感動を伝えていました!
日本でイ・ムジチ合奏団のコンサートに行ったことがありますが
料金は1万円以上。それを考えると、このコンサートは間違いなく
行く価値のあるコンサートです。今回のヴェネチア旅行の中で
このコンサートに行けた事は、本当に幸運としか言いようがありません。
お時間のある方は、是非!心の底からおススメできます!
すごく素敵でした。
女だからなのか全くいやらしさを感じませんでした。
むしろ、凄く素敵で動く芸術のような感じでした。
機会があればまた行きたいです!
Parador に泊まって、夕食付だったので、21:00からの所を20:30の夕食に変えてもらい、旅行社との打ち合わせ通りにTAXIで出かけました。前日の打ち合わせにも関わらず、何のINFOもなく、TOURに参加できませんでした。
当日、マラソン大会で、通行止めや渋滞でTABURAOに辿り着くことが出来ませんでした。非常に残念というか、夕食をキャンセルして、集合場所に行くこともできたのに、情報不十分で、一生に一度の旅が散々でした。日本からメールをして、私(母)も確認してたのに、何の情報も頂けませんでした。酷すぎます。
最寄りのメトロの出口をシャンゼリゼ通り側に出れば、すぐ見える所にリドがあります。ショーの開始15分前から受付時間ですが、それよりも前から待ってる人達で人だかりができてました。このプランではシャンパンが付いていて、グラスに注いでくれた後に更に750mlの瓶を開けてテーブルに置いてくれました。宝塚とシルク・ド・ソレイユを彷彿させるショーですが、こちらの方が本場なんだろうと思いました。鍛え抜かれた肉体やショーの完成度、衣装の素晴らしさなど価格以上かと思います。4歳以上なら入場可能との記載通り小さなお子さんもたくさん来られてました。1番後ろのテーブルでしたがダンサーの表情などもはっきり見える距離です。ステージ全体をもっとよく見たい場合はそれよりも前の席の方がいいと思います。
場内撮影禁止のため、入口までの写真を載せてます。
場所は通り沿いで分かりやすかったです、ただ思ったよりも入口は小さめでした。
飲物を頼み、基本ビュッフェ形式の食事、デザート、他に2品ほど直接ウェイターの方が配っていました。記念撮影してくれて、すぐにメールで送信してくれます。フラメンコ鑑賞は別の部屋へ通されます。最前列ど真中に座りたいなら鑑賞会場に入る際に5、6番目に入ると座れると思います。食べるときの席は会場付近の方がいいかと。目の前で見るフラメンコの迫力、タップの音、歌声に鳥肌が止まりませんでした。すごくよかったです♪
原作を読んだ際はストーカー様の犯罪者が主人公で今一つ好きになれない話でしたが、舞台は別物でした。
ストーリー展開がテンポ良く、場面展開、いろいろな仕掛けに目が奪われます。
何より、歌の力、芸の力により、怪人の慟哭が胸を打ちました。最後は世界各地から集まって来た観客皆でスタンディングオベーションとなり大盛り上がりで最高の観劇体験でした。ホテルまで地下鉄で帰る間も余韻が残っていました。
30年に渡りロングランしているだけのことはあり、ロンドンに行かれるなら必見です!
なおO列7番の座席でしたが、Oまで後ろになると、2階席により、上に上がったシャンデリアは見えなくなるので前の方の席か上階の方が、視界は良いかも知れません。
本場のミュージカルは感動です!
英語が分からなくても映画で予習していけば楽しめます。
オーケストラの生演奏もさすがという感じでした。
ツアー申込み前に体験談を読んだ限りでは料理があまり期待できないと思っていたが、期待?を裏切ってとても美味しいローマ料理でした。ワインも一杯だけと書いてあったがワイングラスには日本での2倍くらいあり、しかもとても美味しかった。また、カンツォーネも本格的ですがフニクリフニクラなどの親しみ易い歌もありとても楽しいひとときでした。レストランはコロッセオの近くにあり、他のレストランの場合もあるらしいとか・・・。ツアーに参加して良かったと思いました。
オペラ座は初めてでした。
50ユーロの席を購入したのですが、前から8列目の真ん中の席でした。
こんなにラッキーな事もあるんだと、感謝です。
内容はモーツァルトのカツラを被った方々の演奏だけでなく、オペラ?のように、歌手の方々のパフォーマンスもありとても楽しめました。
時間があれば滞在中もう一度行きたい!と思ったぐらいでした。
割引キャンペーンで1階の後ろから4番目、同じ席の通常料金よりも20ポンドほど安く購入できました。
ただ真上が2階席の床下、つまり頭上すぐに天井がある状態だったので、シャンデリアが落ちたり上がったりする迫力のシーンは天井に隠れてしまいます。
キャンペーン席は空き状況によるようなので運が良ければもっと良い席になるのかも知れません。
私は2度目の観劇だったこともあり、劇場自体も大きくはないので十分楽しめました。
とりあえず一度見てみたい方やリピーターの方には特にお勧めだと思います。
前から5列目真ん中お席でした
とても綺麗で素敵でした
素晴らしい時間でした
また行きたいと思います
珍しく雨のウィーン。仲間と食事の後ワールドカップ観戦組と別れ1人で向かいました。入口では優しいスタッフに迎えられ、生演奏で感動し、来てよかった!と心底思いました!今回でカールス教会を含め2回目でしたがとても良かったです。
Thank you so much! Best regards from Vienna.
チケット引換時間ちょうどにオペラ座の入り口が開き、右手のカウンターでチケットを引換します。
オープンと同時に引換したからか、ボックス席最前列でした! 「ラデツキー行進曲」は手拍子で会場も一体となり、大変盛り上がり楽しかったです
他の方の口コミを参考に20時に予約して、母娘2人で行ってきました。土曜日の夜ということもあり満席!
メニューはフランス語と英語で記載されていましたが、見慣れない単語がたくさんでなかなか解読が難しかったです。。でも、前菜もデザートも無難そうなメニューを選んだからか、美味しく頂けました。メインの海老の料理が特に気に入りました。
みなさんおっしゃるように、デザートは私達より先に入店していた他のテーブルの方も、タイミングを合わせて21時半以降に提供されてました。22時過ぎに乾杯用のワインが配られ、乾杯の歌をみんなで歌って大盛りあがり。その後はまだまだ飲み続けてる方もいらっしゃいましたが、私達は別料金の飲み物代を精算してホテルへ帰りました。そこまでオペラに詳しくない私達でも聞いた事がある曲を歌ってくれるし、退屈せずに最後まで楽しめ、スタッフやお店の雰囲気も良かったので行ってよかったです!
とにかく音楽も舞台装置も素敵であっという間の夢のような時間でした!英語の分かる方だけでなく、分からない方でも存分に楽しめます。おすすめです!
映画よりも迫力、期待大!!初心者でも楽しく見れます。13-15歳ぐらいの男の子もはまってました!!!
毎回訪れてます。特にマチネは早くスタートするので、ミュージカル後も食事にゆったりいけます。ミュージカル初心者にもおすすめです!!
場所は、とても分かりにくいです。隣がゲームセンターなのでそこを目印にしてください。
食事付にて参加しました。時間にならないと入場できません。
食事はビュッフェスタイルです。名前がわからなくともいろいろなものが少量ずつ食べられます。飲み物も好きなものをオーダできます。
ただしレストランスペースはとても狭いです。テーブルは別なのですがまるで相席のようでした。座る場所によっては立ち上がるのも困難。
食事が終わるとステージ側の部屋に案内されます。食事つきのお客は、一足早く案内され特等席を確保できます。
フラメンコは初めて見ましたが予想外の迫力でした。本当に良かったです。
席を確保するためにも食事つきを推薦いたします。
・ランブラス通りの分かりやすいところに現地集合
・入店早々にビュッフェで男性も女性もイケます。どこもそうですがサラダ系は少ないですね。飲み放題でワインなどやりすぎると肝心のフラメンコを朦朧酩酊状態で見ることになるのでそこそこにして私はエスプレッソにしました。仲間の一人は飲みすぎて死んでました。。。
・7人で行ったのですが、入口に近いサイド最前列だったのでパファオーマーの表情を見ることが出来ませんでしたが(星一つ減)、音と迫力はビンビン伝わってきました。
・男性のタップ?みたいなのだ私にとっては衝撃的でした。おそらく体脂肪率5%前後で日々練習を重ねているプロフェッショナルだろうなと男なのにカッコいいと思いました。仲間の一人(おっさんです)は抱かれてもいいかもと酔っぱらっていました。
・他店は分かりませんが、バルセロナの夜の行程に絶対に入れるべきだと思います。
予約した時間の少し前に到着してみると、ずらっと行列。これは待たされるのかなと思っていたら、時間になるとスタッフの人が出てきて予約のある人から名前を読み上げて次々と入れてくれたのですんなり着席できました。
結構ぎゅうぎゅう詰めですが、変にゆったりしているよりそれっぽいかなと。
ワンドリンク付で、ウエイターの人が数種類のドリンクをトレーにのせて運んできてくれます。私たちの席は少し奥まった所だったので、中々持ってきてもらえず、たまたまトイレに立って戻る際にウエイターさんが居たので貰おうとしたら、後でといわれそのまま待っていたら完全に忘れ去られました。ショーは1時間くらいなので休憩もなく、自分から取りに行くことも出来ず喉が渇いたなと。ショーのほぼ終わり頃に一旦出演者がバックに引き、MCがこれからは写真を撮っていい等々の説明を始めたので、この機に幸いにも飲み物の請求が出来ましたが、奥の席になった際は要注意です。
肝心のショーですが、素晴らしかったです。迫力があり、踊りのキレも素晴らしく、一体どうしたらあんなにも早く手足が動かせるものなのかと感動でした。ギターデュオも掛け合いが絶妙で、フラメンコギターって本当に哀愁があって胸に響きました。勿論歌も最高で、踊り、ギター、歌全てがバランスよく充分に満足できました。一緒にいった友人は初めてのフラメンコに興奮しきりでした。
口コミを参考にして、行ってきました。午後8時に予約していたが、到着した頃にはもう席は8割〜9割いっぱいでした。7月初旬だったので、まだ周りは十分明るさが残っていたので、メトロHôtel de Ville駅から5分ほど歩きましたが危ない雰囲気は無し。席に通されてから、メニューや注文を取りに来るまで少し時間が掛かります。そのうち、歌手の方々のパフォーマンスが始まります。素晴らしい声量と、歌声にうっとり。英語圏の方も居ましたが、ほとんどがフランス語を話す方々…と言うことは、地元のお客さんが通ってる感じでしょうか。お料理は…まーまー。けれども、前菜、メイン、デザートまでいただけるので、あのパフォーマンスと雰囲気、お料理をいただけるならコスパは非常に高いと思います。ベルトラから、予約したので現地での支払いは飲み物代のみ(クレジットカード可能)。帰りも街頭があるので、メトロまでは安心して帰れました。約3時間楽しませてもらいました。ただ、次もパリに行った時に訪れるかというとそれは無いかも…一度で満喫できたなという感じでした。
食事付きのショーにしました。食事はスペイン料理のブュッフェで味はまずまず。食後に別会場に案内され、フラメンコショーを見ます。食事なしだと舞台から離れた席に座らされるので、良い席で見るためだけでも食事付きにする価値はあります。ダンサーのレベルが高く、迫力に観劇しました。
ベルトラさんでチケットを申し込んだところ、前から2列目の大迫力で観劇できました。近すぎるかと心配もありましたが、全く問題なく、役者さんの表情やオケピットも見え、一緒に行った友人達も大喜びでした。座席については、購入後に問い合わせで、位置を教えてくださいます。こちらで申し込みをして、本当に良かったです。
50ユーロの一番お安い席を予約しました!!
19時15分から20時の間に行くみたいなのですが、着いたのは20時ギリギリで、、、
そこからバウチャーをチケットに引き換えました(^ω^)
なんと、前から二列目のお席!!
楽友協会の煌びやかな世界で素人ながら楽しませていただきました!!
是非オススメのツアーです、ありがとうございました。
事前に予約していたからか、一番前のそれもど真ん中の席でした。とても混んでいて、満員でした。事前に予約していてよかったと思いました。演奏はもちろんよかったですが、司会のおじさんも面白かったです。お値段もお手頃でコンサートが楽しめ、おすすめです。
ロンドン初日のマチネー。本場のミュージカル、一番の楽しみでした。
ここの口コミで期待していた、2列目なんとほぼ真ん中!
ジャンバルジャンの、最高のアリア、ブリングヒムホームが、なんと私の目の前で、最高レベルの歌声で堪能することが出来ました。
実は行く直前に、キャストの入れ替えが発表され、あまり有名でない方が主役に配役されたので、どんな歌声なんだろうとかなり心配だったんです。
でもさすが本場、マッキントッシュは実力のある方をちゃんと配役されますね。近くで観る迫力、最後はスタンデイングで大盛り上がり、楽しいひと時をありがとうございました。
低学年の子を二人連れての参加でしたが、子供たちも魅入られて最後まで集中して楽しめていました。
お昼にしっかり重ための物を食べておいたので、セットのドリンクとハムやチーズで夕食代わりに。
遅い方の時間だったため終演後の治安が気になっていましたが、まだまだ人通りも多く子連れでも全く不安なく歩いてホテルに戻れました。
情熱的という言葉がまさにぴったりのショーで、これは生で見てこそ感じられる迫力だと思いました。
アルハンブラ宮殿から歩いて行ける近さで、アルハンブラ帰りに寄る感じで行けたのも良かったです。