ヨーロッパ
オーストリアの最後の夜、ディナー付きで楽しく過ごしたいと思っていました。しかし、レストランでのアジア人(英語がつたないから?それとも...)に対するバカにするような扱いは、最後にオーストリアの印象を悪くするものであった。コンサートが楽しいものだっただけに残念だ!このコンサートには、ディナー付きは勧められない!
楽しみにしていた怪人。
素晴らしい歌声で本当に感動しました。
ぎりぎりに行ったので席は中央の右端でした。
劇場はわかりにくい内部構造でしたが、きっとかなり古い劇場なんだなあと納得しました。
クリステイーヌや怪人の素晴らしい声に感動です。
やはりレベルが高いですね。
ラウルが少しイメージと違って残念でした。
日本と違って本当にラフな観客の様子に、楽しく過ごすことが出来ました。
個人でシャンゼリゼ通りに面したリドに入ろうとしましたが、躊躇してしまい、エントリーすることができませんでした。
そこでオプショナルツアーでの申し込みからショーを見ることができました。
指定時刻前に出向くと、リド入り口からシャンゼリゼ通りの歩道にまで入場を待つ人でいっぱいでした。こんなにたくさんの人が鑑賞を楽しみにしているんだと感じました。
ショーでの圧巻はスケート、噴水の中でのダンスでした。
ダンサーはさすがパリと思うくらいしっかりシェイプされしなやかな肉体美はなんとも言えないくらい素敵なものでした。
席によって見え方が全然違います
食事付きにした方が前方からしっかりみることができるなとおもいました
開始から解散までスムーズにご案内いただき、とっても気持ちよくツアーを終えました。食事もおいしく、また間近で見る歌のパフォーマンスもとっても素敵でした。同席させて頂いた別でご参加のご夫婦との会話もとっても楽しく、大満足の経験となりました。ありがとうございました。
ファントムが「シング」と歌わせるあの前半の見せ所。今回も感動だな。ヒロインのソプラノの独唱が少なかった感じ。この辺のつかみの持っていき方が、演出なんだな。
今回スーペリア席をお願いしましたので、演奏者と同じ高さ、1列目ととても良い席でした。演奏者の服装などタイムスリップしたかのように、モーツァルトの時代の雰囲気で、楽しめました。
残念ながら私たち二人の周りは、中国の方ばかりで、マナーの悪さに苛立ちました。 演奏時間も短くて、内容も観光用でした。雰囲気だけ味わうなら、もっとリーズナブルな席でも良かったなと思いました。
コンセルトヘボウのバックステージツアーでもいいから必ず行こうと計画していましたが、公演プログラムを確認したら有名なピアニストの公演があったので、VELTRAでチケットをお願いしました。事前のプログラムの確認は必ず必要だと思います。引き替え場所は、正面左手なので少しわかりにくいですが、チケットの係の方にはきちんと対応していただけたので安心しました。
割引があったのとレビューを見てこちらから参加を決めました!
申し込んだのはA席だったので、大丈夫かなぁ~とちょっと不安でしたが........
2列目のまん中でしたー\(^o^)/
ミュージカルを見るの初めてでしたが、とても迫力があり、感激しました!!
次回別のミュージカルを観る時もぜひまたこちらを利用させて頂きます(*^^*)
* ベルトラさんのせいではありませんが、
隣はイギリス人?のバカップルでした(笑)
それほど混んでおらず良かったです。
食事はまあまあ、食事はヨーロッパの方が多かったけど、コンサート会場は中国語がとびかってました
やはりすごいです。
期待しすぎて見ると、見る目が厳しくなると言いますが、それでも良かったです。日本ではなかなか見れない舞台だと思います。
でも、俳優の方々は毎日、同じ舞台を演じるのかと思うと、尋常ではないなと思いました。
バウチャーを持参すればストレスフリーで劇場に入場できました。一番高い席を予約したのですが、空席があり、もう少し安価な席でもよかったかな。と思いました。でも、ミュージカルは最高でした。ありがとうございました。
バウチャーを持参すればストレスフリーで劇場に入場。席は少し見にくい席でしたが、圧巻。感激です。次はワンランク上の席を予約したいです。ありがとうございました。
日本で何度も見ているけれど、
観客の反応や盛り上がりは、日本と全く違いました。
拍手や歓声が自然に湧き上がっていました。
ご夫婦で、友達と等々、
明るい夜の時間を豊かに過ごす文化なのだと感じます。
客席で食べたり飲んだりしてよいのも、びっくり。
客席まで注文を取りに来てくれて、
今すぐほしいか幕間がいいか尋ねてくれて、客席まで届けてくれます。
アルコールもポップコーンもあり、日本だと映画館のようでした。
前から3列目の良い席を取ってもらいました
感激です!
服装の細かな刺繍やそれこそ汗まで良く見えました。
オズの魔法使いを復習してから臨むことをオススメします
ホテルの高級レストランの食事は、メインの肉料理からデザートまで全て非常に甘かったです。
ウィーン楽友協会のC席はバルコニーの2列目で指揮者はもちろん楽団も5分の1位しか見えません。
観光客向けに一体感を高めるため、指揮者が手拍子の参加を求めていたようですが、合図が見えないので参加できませんでした。
同じ100ユーロならレストランなしでスーペリア席の方を選んだ方がいいでしょう。
ただし、観光客向けなのでリピートはしません。
ウィーン楽友協会の中は写真撮影禁止のようで、特に楽団員が登場してからはスタッフが注意をしておりました。その注意もなんのそのと写真を撮りまくる中国人はある意味あっぱれです。
楽友教会の黄金のホールに一度は入ってみたかったので、申し込みました。
チケット交換の列に並ぶのに、『ホントにこの列でいいのかしら?』と不安になりながらも無事、チケットを入手、CDも頂いて自席へ。B席で申し込んでいましたが、一階の中央よりやや後ろの席でした。
ホールの中は金色に輝き、きちんとドレスアップした人も少なからずいて
本場のコンサート会場の雰囲気が味わえました。
コンサートは耳なじみのある楽曲が多く、オペラ歌手も登場したり、と
素人でも楽しめるように構成されていました。
曜日によって、黄金のホールではなく、小ホールのブラームスホールになる場合もあるので申し込む時は注意が必要かと思います。
昨年の8月、参加しました。
ドレスコードもなく、気軽に参加できます。最後に演奏された「ラディツキ―行進曲」ではニューイヤーズ・コンサートの気分に浸れます。
そして、何よりもオペラ座の重厚な雰囲気を堪能できます。
あの雰囲気をもう一度楽しみたく…
今年の8月、ウィーン楽友協会でのコンサートを予約しました!
ひとりでの参加でした。なかなかシャンパンが出てこないので催促しました。なぜ、遅くなったのかシャンパンが届いてわかりました。ひとり用は小瓶なのですが、ひとり参加滅多にいないので用意していないのでしょう。ドレスチェクが厳しいとのことでスーツと革靴を持参しましたが、ポロシャツにジーンズの人はたくさんいました。
ショーは素敵でした。女性たちの足の長さに圧巻です。
終わったあともシャンゼリゼ通りなので、治安も悪くありません。
A席購入で1階の後ろの方の席でした。Her Majesty's Theatreは小さい劇場でしたが、やはりケチらずプレミアム席を購入すべきですね。購入時に席を指定できればいいですが。
A席購入で2階席のG27でした。2階の後ろの方です。QueesTheatreは小さい劇場でしたが、やはりケチらずプレミアム席を購入すべきですね。購入時に席を指定できればいいですが。
前から2列目で真ん中の席。一人一人の表情がよくわかりオ-ケストラの指揮者の様子もよくわかり心地よいひと時でした。ロングランのミュ-ジカル、本物が観られて、一生の思い出になりました。
感激しました。
コジンマリとした劇場で良かったです。
観客と舞台が近く一体感を感じることが出来ます。
しかし、2階席にすれば良かったと思いました。次回は必ずRoyal Circleに席を取ろうと思います。
色々なダンスが間近で見られて息遣いがわかるようでした。
ベリーダンスはディナーショウで見るのよりアーティスティックな感じで良かったです。ただ私の夫はもっとベリーダンスが見たかったみたいですけど。。。
男性ダンサーの赤いオーガンジーのシャツの脇が大きく破けていたのが気になりました。修繕の時間がないのかな?
お得感ありのショーでした、サーカスの要素もありました。内容はバラエティーでありました。スタッフの方はとても親切な方がいて楽しいひと時を過ごしました。オフシーズンなのか、お客は少なかった。
Dear Madam, dear Sir,
We thank you very much for your kind comments. We are very delighted that you enjoyed the evening at the Paradis Latin.
Best regards. Cathy
ロンドン赴任期間終了が7月末に迫ってきた中で、最後のレミゼとなりました。いつもながら素晴らしい座席(B13 前列2列目中央ど真ん中という最高の場所)で堪能しました。3回目となる今回はキャストも新たになっており、過去のそれとは一味違い新鮮でした。何度観ても物語・演技・歌がすっばらしく、何故かフランス好きになります。特に「民衆の歌」はずっと耳に心に残ります。今回はオケが目前だったのでキャストとのコラボがなおさら印象深かったです。何はともあれ最高に感動した一夜になりました!!
ありがとうございました!!
音楽と舞踊の一体化した感動的なステージでした。情感のこもった歌声と情熱的な身のこなし、躍動感あふれる華麗なステップに圧倒されました。演者の熱気が伝わってきます。最後は観客総立ちで、アンコール演目も披露してくれました。会場のカタルーニャ音楽堂の建築もすばらしいものでした。大満足です。
難を言うと、ベルトラさん画面の会場図面が分かりにくく、2階席が区別できません。案内されたのは、1階の後ろから3番目の席でしたが、空席から自由選択できると思っていたので、ちょっとがっかりしました。
スムーズにバウチャーからチケットに交換でき、快適な観劇でした。
席は二階席後方でしたが、十分楽しむことができました。観劇後の会場の盛り上がりもすごく、日本の観劇では味わえないような雰囲気を味わうことができました。
以前見たときは 滝シーンも有り、 象も出てきて 感激しましたが
今回は スケールダウンを 感じました。
パリに夜に到着する便だったので、夜も楽しみたい!と思い、パリ到着日に前々から行きたかったクレイジーホースへ、こちらのツアーを利用して参加しました。
出発時間の少し前にホテルの部屋の電話がなり、お迎えがきましたよ、とフロントのスタッフ。ロビーに降りて、送迎スタッフと合流。帰りも同じスタッフさんが劇場まで迎えに来てくれて安心でした。送迎だけシンプルなツアーで分かりやすく、大満足です。
クレイジーホースで案内された席は、ステージのすぐ前の真ん中!ほんとに良いショーでした。ムーランルージュのゴージャスで迫力のあるショーとはまた違い、甘美でオシャレなショーです。飛行機の疲れで少しうとうとしてしまいましたが、テイストの違う短いショーが次々に始まっては終わるかんじだったので、見やすいです。途中、男性のコメディショーもはさんであって、飽きません。
ドレスコードも、もりもりのオシャレをしている人や、さらりとしたワンピース一枚の人もいて、そんなに細かく気にしなくても良いようでした。