ヨーロッパ
ニューイヤーコンサートが行われる学友協会でのコンサートは、楽しみにしていた通りのコンサートでした
ホテルブリストルのディナーもとても美味しくレストランの雰囲気も良かったです
建物も素晴らしいし、演奏も素晴らしいし、お食事も美味しいし、ウィーン到着初日の夜に、最高に楽しい時間を過ごす事が出来ました
良い雰囲気での演奏会でした。
場所もわかりやすく、夕食を終えてからで間に合い、落ち着いて鑑賞できました。
申し込みの際、演目についてもっと詳しく記載があればよかったかなと感じます。
日によって演奏曲が違うので、それが分かるリンクでも良いから欲しいところです。
このようなコンサートを鑑賞できるなんて、旅行前には想像できませんでした。バルセロナで暮らしているように錯覚したほどです。現地の方々と一緒にクリスマスをお祝いしたように思いました。教会は大きくはありませんし華美でもありませんが、その礼拝堂で聞くスパニッシュギターはとても素晴らしく荘厳な気持ちになりました。
服装は正装をお勧めします。私が訪れたときは、全員男性はジャケット、女性はドレスでした。会場は満員でした。演奏は2時間で、途中に20分程休憩がありました。
ディナーがとにかく美味しくないです。デザートすらもよくわからない味がします。絶対にディナー付きにはするべきではないです。
コンサート自体はバレエも見れてオペラも聴けて楽しいと思いますが普段からクラシックをよく聴く方や音楽好きの方には物足りないと思います。オペラ座や楽友協会のコンサートに行きましょう。
当日予約して行った。上から2つめのグレードで、前から5列め?くらいの席だった。この席でよかったです。後ろだと距離感がすごいありそう。
教会内は寒いです。
カジュアルに楽しめる演奏会でした。
チェリストの演奏が、日本にはない独特なパフォーマンスで見応えがありました(笑)
小さな部屋で間近でピアノを聴くことができます。ピアニストは若い女性で上手でした。軍隊ポロネーズや英雄ポロネーズなど、難曲を含めて演奏しました。場所は分かりづらく、昼に確認した時は現地ガイドさんと一緒に探しましたが、夜になると看板が出ていて目立っていました。とちゅうでドリンクタイムがあり無料でシャンパンかジュースをいただくことができます。時間は長すぎず短すぎず、料金は安く、おすすめです。
オペラが初めてで雰囲気を知りたいというのでしたら、かなりおすすめです。
言葉は分からず(苦笑)とも長時間でも無いのでちょうどいいと思います。
中は綺麗でした。
部屋も構成で区切ってあるので、入場が遅かったから全く見えないと言うのは無いかと。
もし機会があれば違う公演を見たいと思います。
昨年参加し、とても良かったので今年も予約しました。
すべての奏者の方を覚えてる訳ではありませんが、テノール歌手3名と第一バイオリンの方は昨年と同じメンバーで前回よりも親しい雰囲気で演奏されている印象でした◎演奏もやっぱり素敵でした♪
お客さんと歌手がダンスする場面が増えたりと、昨年以上にアットホームな雰囲気で盛り上がっていました☆
スタッフの方も良い方ばかりで感動しました!
素敵な演奏ありがとうございました!
良い思い出ができました!
ヴェネツィア本当、アカデミア橋の近くにある教会でした。
演奏がとても素敵で満足できます。
旅の最終日のいい思い出になりました。
VIP席でしたが、座席指定はされていません。演奏を聴くだけでなく、バレエなどの演目もありますので、早目に行った方がより前の席に座れてよく見ることができます。若干値段が高いですが、良い思い出になりますし、カジュアルに楽しめるのでお勧めします。
娘と2人旅。
私も娘も楽器経験者。娘は現役で演奏しているので、耳も慣れているため、そんなに期待していますせんでした。
しかし演奏はやはり完璧(当たり前ですが笑)!
オペラやバレエもあり、ウィーンでの生の音楽を楽しむことが出来ました。アンコールのラデッキー行進曲では、ウィーンフィルのように手拍子あり、笑いありで、最高に楽しかったです。
席はC席だったので、前方があまりよく見えなかったのが、残念でした。
1月1日夕刻に観賞しました。
ヴァイオリンがメインのコンサートは初参加。開園の30分ほど前から、サン・ヴィダル教会の前で列をなしていました。
綺麗な音色にうっとり。おそらく現地の方もこられていたのではないでしょうか。憧れのヴェネツィアで、旅の締めくくりに音楽に触れられて、充実した旅となりました。
ご検討中の方は、ぜひ旅の思い出に音楽も。
ドレスコードが不要と記載がありましたが、本当に不要で、内心ホッとしました。(ただし余りにもマナーのない服装はダメですね)
関係ないですが、1月1日ということもあり、周辺のお店(飲食店・お土産屋さん除く)はお休みで、一歩路地裏をいくと想像以上に暗く、標識もみにくいため、Googleマップが大活躍しました。
自由席だったので、前から2番目の席を確保しました。開始20分前ですでに席の8割りが埋まっていたので、良い席を確保したい人は、早めに行くことをお勧めします。
1時間程のコンサートでしたが、とても素晴らしく、聴き入ってしまうため、実際は30分くらいに感じました。
お手頃な値段で、ここまで素敵なコンサートを聴けると思っていなかったので大満足です。
おかげで良い旅の思い出ができました。
場所は、他の方の投稿を見てグーグルマップで確認してから行ったので迷わずに着きました!
触ると幸せになるライオンを目印にすると分かりやすいと思います。
演奏はクラッシックオーボエ、クラシックファゴット、チェンバロの三重奏。
クラッシックに詳しくは無いので、知らない曲でしたが、優しい音色が協会全体に響いてとても素敵な時間でした。
特にヴィバルディの曲は華やかで、聞いていてとても楽しかったです。
暖房もきいており、そこまで寒い印象もありませんでした。
荘厳な雰囲気の中で聞くオーケストラは終始鳥肌がやまず感動しっぱなしでした。
少々値は張りますが貴重な体験ができ参加してよかったと思います。
やはり、大晦日に第九というイメージからか日本人が半数以上を占めており、オーストリアにいる実感が少し薄れます。
マナーの悪い人たち(演奏中に動画撮影をしたり写真を撮ったり)がちらほらいて少し残念でした。
教会自体は町の中心地から少し離れているので行きにくいかもしれません。地図の読める方、歩くのが苦にならない方であれば心配いらないと思います。
スタートの時間が9時からと少し遅めなので、先にごはんは済ませておいた方が賢明です。コンサート終了後ですと、付近のレストランは軒並み閉店かラストオーダーの時間でした(22:30頃)
コンサートの内容ですが、フィガロの結婚など日本でも有名なオペラの名曲等10曲程度楽しめました。女性のソプラノと男性のピアノの2人でどちらの方もとても上手で大満足。特にソプラノの方の声の響きは教会に響き渡り、声量がたっぷりで聴きごたえ◎。観客への目配せや歌詞の内容は分からないながらも、心に訴えかけるものがありました。日によって演者は違うと思いますが
個人的は大当たりでした。受付のところで、5ユーロで地元名産のキアンティを購入。グラスを傾けながら鑑賞という贅沢な時間を楽しむことが出来ました。
演奏中ちょっと寒いこと、人の出入りはありましたが、内容はよかったです。今回初めて参加しましたが、次回も参加したいと思っています。
クラシックを知らなくても十分に楽しめる、カジュアルなコンサートです。オケ、歌唱、ダンスと、観客が飽きない様なバラエティを取り揃えています。演奏の質はご愛敬的な部分もありましたが、要所要所にクスッと笑えるネタも仕込まれており、楽しい気分でコンサートを聴くことが出来ました。
ダンスを観たいなら、A席までがいいでしょうか。音楽だけ楽しむならもっと後ろでも。私は開演20分ほど前に行きましたが、A席のちょうど真ん中付近に座ることが出来、ダンスの様子もよく見られました。
なお、私が参加した日はオランジェリーでの開催でしたが、シェーンブルン宮殿の大ホールで開催してくれるのであれば、また参加してみたいなと思います。
非常に興味深い経験でした。異国情緒たっぷり。予約して必ず行ける安心感はあります。場所もアクセスしやすいですが、思った以上に町中で似たようなコンサートをひらいており、ホテルの地殻にあればそれが1番かも…?
到着が少し遅れたので、もうほとんどの人は入場済みですぐに入れました。最前列だったので、どの席でもどうぞ、と言われ好きなところに座りました。教会内はコートを着ていれば寒くないくらいで皆コート着用のままでした。中には素晴らしくドレスアップされている欧米の方もいらっしゃいましたが、その方達はコートを脱がれていました。
コンサートの内容は馴染みのある曲ばかりだったので弦楽はまあ良かったのですが、テノールの方達はユーモアを交えているのでしょうが、少しふざけすぎで音楽を楽しみに行ったので、少し期待外れでした。誰もが楽しめるという面では良かったのかも知れませんが。
前5列までの席には帰りに入口のスペースで、シャンパンとチョコをいただきました。
店員さんが給仕をしながら、突然歌いだすというレストラン。ほとんどが欧米人のお客様で満員でした。皆さんの歌は上手で、十分楽しめました。3人ですのでワインは1本+ハーフボトルのはずでしたが、実際には1本しか出てきませんでした。ウエーターに伝えましたが、次の歌の事で頭がいっぱいだったのかスルーされました。本格オペラという感じではなくカジュアルに楽しみたい方にはいいかも知れません。
知ってる有名曲は美しき青きドナウだけでした。
HPだと、知っている曲ばかりだったので申し込んだのに、
期待を裏切る形で残念でした。
でも絶景の教会でとっておきの音質でコンサートが聞けたのはよかったです。
あと、相当寒いので防寒対策をした方が良いです!
会場はワルシャワの旧市街の一角。ピアニストは女性でした。始まる前に主催者のあいさつがあり、その後に前半の演奏。最初はショパンの「ノクターン」でした。中間でドリンクタイムがあり、中庭に出てシャンパンをいただきました。全部で5曲程度でしたが、最高のひと時でした。
ポーランド出身のショパンについては、市内にも博物館があり、その後のコンサートだったので良かったです。
ほぼ私の知っている歌でしたので、ちょっと口ずさみながら、楽しく聞くことができました。料理は素朴な感じでおいしかったですよ。ただ、終了後に宿泊先まで送ってくれるという話は、ホテル近くにバスが入れない!?という理由で、集合場所(ホテル近くから路線バスを使って行った!)よりも、ホテルに遠い場所に降ろされたのは「話が違う」という感じ。しょうがなかったのかもしれませんが~
教会コンサートは最高でした。
演奏は20:00~21:00の1時間でした。
教会も素晴らしいですし、演奏も良かったです。
また行く機会があったら毎日行きたいです。
シュテファン寺院からすぐです。
治安は良く、演奏会終了後も心配ありませんでした。
参加者が多くてバス2台の参加になりました。カンツォーネは初めて聞くので、分かるか心配していましたが、フニクラフニクラ等の皆さんが知っていて、楽しい曲も多く、あっという間に時間になりました。ちょうど料理の量も時間配分も良かったです。場所がコロッセオの近くだったので、ライトアップされたコロッセオも眺める事に出来て幸せな雰囲気でホテルに帰る事が出来ました。有難うございました。人気が有るのが分かる様な気がします。
開演15分前くらいに行ったらだいぶ席が埋まってて、カテゴリーAのなかでは後ろの方の席になりました。早めに行けば良かったなーと思ったこと以外は大満足です!
12月なのでクリスマスツリー飾ってあるし、教会らしい厳かな雰囲気の中、バイオリン×2、ビオラ、チェロの4重奏(?)がとても素敵でした。演奏者が4人だけなので 誰が(どの楽器が)どのメロディー弾いてるのかよくわかって、それぞれのメロディーが重なって曲になっていることに感動しながら聴き入っていたらあっという間に時間が過ぎていました。
教会なのであまり暖かくはないので、防寒対策しっかりしていくことをオススメします。