ヨーロッパ
幻想的な教会内でのコンサートを体験できました。ウィーンで気軽に音楽を楽しみたい方にオススメです。カテゴリーBの席を予約したのですが、Aの席にアップグレードして頂き前の方で楽しむことが出来ました。
シェーンブルン宮殿での演奏会ということで観光客ようという点でわりきって参加したのでそれなりに楽しみました。
楽友協会でのコンサートということで本格的な雰囲気で演奏をきたいしていたのですが、日本のオーケストラのほうが良かったです。
娘と2人で参加しました。
食事はボリュームもあり、美味しかったです。
コーヒーは自腹になります!
楽友協会には7時半に到着しましたが、既に混み合っていました。まず、座席表なものが見当たらないので、自分の席がどこかわからない。係員がそれぞれの入り口に立っていて、何度も並んで何度も尋ねるを繰り返したあげく、ようやくわかったのですが、なんと未成年者のチケットは、チケットオフィスでiDを見せて受け取らなくてはいけないとのこと。再び入り口に戻り、行列に並び、娘のチケットを受け取り、ようやく席に座れたのは開演ギリギリの8時10分でした。未成年者のチケット受け取りに関してなど、事前にベルトラから説明があってもよかったと思います。
音楽は素晴らしかったです。一番後ろの席でしたが、まったく問題ありませんでした。観客もうまくのせてくれました。モーツァルトって素晴らしいですね。
演奏は良かったのですが、現地での案内が少なく、入り口を見つけるのに苦労しました。私だけではないらしく、オフィシャルの宮殿の入口に入ろうとして、多くの人が職員から『ここではない。コンサートの入口は出て右側です』とアナウンスされていました。
加えて、当日は暑かった! 当然ですが、空調はありません。夕方は少し涼しくなりましたが、同伴者はくたばっていました。
ウィーンに来たはいいが、普段縁の無いクラッシックを聞く予定などなかったのです。でもせっかくだからと思い立ち、ベルとらさんで前日にネットで予約しました。。30分前に会場につくと、cカテゴリーから1つアップグレードとのこと。(さりげなく強調されました。)カテゴリーⅡの一番前の通路側にすわらせてもらいました。開演を待っている間も教会をゆったりとながめてあきません。音楽の良し悪しは評論できませんが雰囲気がとてもよかったです。開演中の写真を撮る人(アジア系の人ではなく白人)がいて気になりました。一時間強の演奏会でした。
ディナーもコンサートも最高でした。
中国人のマナーが悪いと聞いていましたが、特に問題もなく、曲を充分楽しむことができました。
席はやはりスーペリアが良いと思いました。
楽友協会に入ることができて、感激しました。
ウィーンの良い想い出になりました。
年始1発目のコンサート・満員でしたが、スムースに入場出来ました。
真冬で満員だと会場の響きの良さが半減されます(セーターやコートで吸音される)ご注意を!
19:30ごろ会場に到着し、予約票とチケットを引き替えました。チケットブースは入口からすぐのところで混雑していましたが、待ち時間もほとんどなくスムーズに終わりました。
座席の指定はこちらからはできませんでしたが、ボックス席3番のかなり良い席にしてもらえました。
服装ですが、アジア系はTシャツなどカジュアルな方が多く、欧米系はワンピースやジャケットなどの方が多かったように思います。
演奏内容もかたくるしくなく、観客に手拍子を求めたりなどよく言えば演者と一体感のある、悪く言えば観光客向けといったものでした。
座席ですがA席はボックスの前列なのでステージが良く見えましたが、B席は後方なのでステージは一切見えません。B席を買うならC席もしくは当日の立ち見のほうが良さそうです。
エレベーター完備で車椅子ユーザーを含んでいても問題ありませんでした。
21時ごろに休憩があるので、その間に素晴らしい内装を見学したり、軽食やお酒をいただくこともできました。
ウィーンで一番の素敵な思い出になりました。機会があれば是非もう一度参加したいです。
ロ-マでのカンツォーネ&ディナーに参加致しました。
お店の場所は、コロッセオ近くのレストランで、このツア-に参加しなければ旅行者には見つけることが難しいお店です。
お店の雰囲気は、石を刳り抜いた白い壁のトンネルのような感じでライトが壁に当たり雰囲気的には非常に良かったです。
カンツォーネは、男女二人で歌い、非常に耳と心に響き、2時間があっという間に過ぎました。
ホテル送り付きでしたが、ライトアップしているコロッセオなど、良い場所で運転手さんが車を止めて、社外で写真を撮らせていただき、非常に満足のできるツア-でした。
ピアノ、クラリネットとの演奏、ソプラノの女性のピアノとの掛け合いやテノールの男性のオペラとの掛け合いやダンスを鑑賞しましたた。ソプラノやテノールの歌声に圧倒され、演奏もまた素晴らしいものでした。あっという間の2時間のクラッシク オペラ鑑賞でした。
夜9時15分から始まるけど、7時くらいに来てねと言われて、その通りに行ったら、リハーサルの邪魔だったようで、この会場にいても良いけれど、一度出て、また戻って来て下さいと言われて途方に暮れながら、夜の街をさまよったのも今となっては、いい思い出です。
ローマの小さな劇場でオペラを見た事はありましたがスカラ座のプラテア席で見るオペラは格別でした。前の席に出る字幕を英語にセットして舞台と字幕を見るのに忙しいかったものの、生演奏の迫力も感じられ、プラテア席にして本当によかったと思います。
帰りも遅いので地下鉄利用を心配していましたがドゥオモ周辺はライトアップされ、観光客も多く警察官の見回りもしっかりとしていましたので何も問題なくホテルにもどりました。
又、行きたいです。
母と2人旅のウィーン旅行でのオプションとして参加しました
レビューに中国・韓国の団体客がとてもうるさいとありましたがたしかにうるさいうるさい マナーも悪く演奏が始まってからの撮影は禁止にもかかわらず直接注意されるまで誰もやめない無法地帯ぶり…
コンサートそのものは聞いたことがある曲のオンパレードで楽しめるものなのでやはり残念といえば残念でした
カジュアルな服装でも参加できますが、ややドレスアップした方もたくさん見受けられて、特別な体験として楽しむにはワンピース着用くらいがいいかもしれません
19:00開始となってましたが、実際には19:30開始。時間をもて余しましたが、小さい頃に弾きたかった曲、目の前で聴けて良かったです。
カテゴリーCだったのですが、早く行って近くに人がいなかったこともあり、カテゴリーBのチケットをいただけました。更に、案内係りの方が1列目でも2列目でも好きなところに座っていいですよ、と言いながら案内してくれたので、最前列のセンター通路側に座りました。音響的にはもう少し後ろの方が良いかもしれませんが、演奏者を独り占めしている気分と、周りの方達のマナーが良かったので、1番前に座って良かったです。ベルトラさんのお陰です。
ここの教会は全て自由席なので、マナーの悪い人が気になる場合は、早くに行って前の席に座るのをお勧めします。演奏中に隣の人がスマホをずっといじっていたりすると、ちょっと集中が途切れます。演奏は第一バイオリンの奏者が前回と同じ人で、演奏に魂が入っている感じがとても良かったです。
veltraが親切だと感じたのは、2日続けてのカールス教会コンサートの予約に対し、同じようなアクティビティの予約を本当にするのか、というようなメッセージを出してくれたところです。プログラムが違うので、勿論分かっていての予約でしたが、もし自分が本当に間違えている場合は、このような警告メッセージは役に立ちます。本場で聞くレクイエムは、勿論とても良かったです!
本来であれば、ウィーンフィル・少年合唱団・オペラと言った本格的なコンサート等に行きたかったのですが、この時期はオフなので、このツアーに申し込みました。観光客向けのコンサートと分かっていたのですがその通りでした。本格的なクラシックコンサートを期待すると残念な気持ちになりますが。その分カジュアルに気軽に楽しめるのが利点だと思います。日中、シェーンブルン宮殿を観光していて見学もした庭園のすぐ横にあり、外の眺めが日中いた所だと思うと不思議な気分を味わえました。同じような内容で会場別にツアーが毎日開催されているので、スケジュールに合わせて選択すると良いと思います。街中の会場だと、観光や食事のついでに行けると思います。
猛暑のクラクフで、会場が狭く蒸し暑かった。演奏は素晴らしかったです。ただ会場がベルトラの説明ではよくわからず、もっとわかりやすい目印を書いたほうがよい。
国立オペラ座での公演でしたが、他のコメントにあるような意識の低い観光客もほとんどいなく(もちろん多少はいましたが、事前のコメントである程度ハードルを下げていたので気になりませんでした)、それよりもしっかりドレスアップした紳士淑女も多数いて目立っていて華やかな雰囲気でした。
食事もおいしく、タキシードの給仕のサービスも非日常的でよかったです。
ディナーなしのプランで予約。観光の中心地からは少し外れたエリアでしたが、ドゥオーモ周辺からも徒歩で行ける範囲でした。会場となる教会は周囲の建物に溶け込んでいて少し分かりにくいかもしれませんが、地図を見ていけばたどり着けると思います。開始時刻30分前ぐらいに着きましたが、その時には扉が開いていて中に入れました。教会でのコンサートなので一応羽織物を持っていきましたが、地元のお客さんも混じっているラフな雰囲気で、半袖やハーフパンツの方も多かったです。コンサートの演者はバリトン1人、ソプラノ1人、ピアノ1人。1時間ほどの短めなプログラムでしたが、演者の方が声量もあり素晴らしく、最後は会場全体でスタンディングオベーションでした。「椿姫」「セビリアの理髪師」など有名な作品の曲ばかりなので、手軽にオペラを楽しみたい方におすすめです。素敵な思い出になりました(^^)
チェロの演奏者の表現が面白かった。
良い経験になった。途中雷豪雨があり、それも含めての演奏で面白かった
ディナーはブリストル、最高でした。美味しいし、素敵なレストランでした。
コンサート席の場所があまりにも分かりづらいので、席の場所の案内説明書が必要だと思います。
マナーの悪い客がいたので、どうにかならないものでしょうか。演奏中に写真をとる、席を蹴る、落ち着いて座ってない、立ちながら見る、休憩時間とはいえ色々な場所で写真を取りまくる オペラ座の品格が落ちます。次回はこのオプショナルは頼みません。
食事はレストランブリストールでゆっくりディナーを楽しむことができました。
しかし、国立オペラ座でのコンサートは回りに中国人がたくさんいて、大きな声で話したり
、禁止されている写真を撮ったりしていました。その上に私の席は後ろから蹴飛ばされて音楽に集中できなかった。
席は前から5列目のセンター通路側の席で良かったです。ただ、前の女性の背(座高)が高く、視界がちょっと遮られていたのが残念でした。カールス教会、教会内部も帰り際に見たライトアップされた姿も荘厳でした。四季は現代風にアレンジされていて、少しアクが強くて評価は分かれると思いますが、そういうアレンジだと割り切って聞けば楽しめます。私の周りはみんな静かに聴いていました。
初めてのウィーン、初めての教会コンサート、期待通りに音響が良くて教会の雰囲気を味わいながら音に吸い込まれました。到着した日の夜だったのであまりの心地良さに睡魔との戦いでした。出発3日前に予約したのでコンファーム出来たのが出発の日の午前中、ちょっとドキドキしました。もっと早くに予約入れればよかったと、後悔しました。
こじんまりした教会でしたが、その分オペラを間近で見ることができ、雰囲気も良く、想像以上に楽しかったです。
クラシック初心者なのですが、知っている曲が多く非常に楽しめました。また最後の盛り上がりも素晴らしいものがあります。スマートカジュアル(服装)で気軽になので、形式ばらない方にはおすすめかも。
チケット交換所が混雑しているので、時間に余裕をもって行った方がよいかと思います。
会場入口を事前に下見しておいたので 当日はスムーズに会場にたどり着きましたが、初めてでギリギリに行くと ちょっととまどうかも。
コンサートは 歌あり踊りあり笑いありで最後はスタンディングオベーションでした。
カテゴリー1や通路側の方が バレエや踊りは見易いと思います。
西洋系の団体の方が多く、マナーも良好にて気持ちよく聞けました。食事無しでしたが、早い時間帯だったので、最前列のピップ席で聴けました。