ヨーロッパ
業務出張のパリ、夜のフリーの時間に楽しみました。レストランは駅から少し離れていますが日中その近辺を歩き回っていたので、タクシーではなく地下鉄利用で行けました。混み合っていて予想以上にテーブルとテーブルの間隔が狭かったので、苦手な方は息が詰まるかもしれません。私は隣のテーブルの方ともお話を楽しめましたし、最後に皆で歌うときには盛り上がれたと思います。オペラ好きにはたまりません。次回も利用しようと思います。
Aコース利用。ホテルBristol の中にあるレストラン Bristolでシャンパン、前菜とメインとデザートとチョコという豪華で美味しいディナーが付いていました。そこでチケットを受け取ると、荘厳な建物のフィルハーモニーコンサートが行われるという楽友会館に行き、まずCDチケットと交換でCDを受取り。その後、大きな荷物をクロークに預けるには1個1ユーロ取られましたが預けて、荷物交換券をもらいます。(今回私たちはこの交換券をもらうのを忘れてしまい、あやうく別の人が私達の荷物を受け取ろうとしていましたが間一髪で大丈夫でした。)
さて、会場にはチケットを見せて入ります。席は決まっています。コンサートが始まる前まではカメラも自由。コンサートは途中15分程度の休憩を挟み2時間程度。休憩ではお手洗いに行ったり、シャンパンやコーヒーを飲める場所で寛いだりして過ごします。みんなが知っているような有名な曲の時には観客の盛り上がりも少し違います。モーツァルト時代の衣裳を着た方々が時折オペラ風の歌も挟みながらで楽しかったです。ウィーンオペラ座の近くですし、お値段も夕食込みで丁度いいと思いました
教会の中はクーラーが無く、扇風機のみで暑かった。そのため、開始までの間しばらく外で涼んでいた(VIP席なので急ぐ必要がなかった)
固いコンサートと思っていたら、1曲の時間が短く、沢山の曲をやって頂き、かつユーモアなど織り込み、飽きることなく時間があっという間に過ぎ、楽しかった。
しゃれたレストランでイタリアンを食べるテーブルの近くでオペラ歌手?の男女がクラシックなカンツォーネや新作の歌も披露してくれました。昔行ったことのあるカンツォーネレストランの現代版風でとてもよかったです。料理もおいしかったです。
心配していた入場は、極めて判りやすくスムーズでした。
座席は前から4番目で理想的、完全に満席でした。
心配していたマナーは、9割以上が地元の方で落ち着いていました。
馴染みのない曲も含まれていましたが、十分に楽しみました。
会場はかなり蒸し暑かったですが、我慢できました。
ウィーン5日間滞在して最後の夜にこちらのコンサートへ行きました 今までで一番のオーケストラコンサートでした
期待はしていましたがこんなに素敵なホールで素敵な演奏を聴けるとは夢のようでした
パフォーマンスもとても良くてもちろん演奏も素晴らしくまさしく
Dreams come true!でした
音楽の都ウイーン 行かれたら必ずオーケストラ行ってくださいね
お一人でも問題なくいけます
今回大きなホールでのコンサートとこちらのカールス教会と両方行きましたがどちらもとてもオススメです さすがウィーン音楽の街ですね 小さな教会でしたが目の前で聴けるという特典があり とても素敵な教会で オーケストラの方々も素晴らしい演奏でした 私はピアノを弾きますし色々なコンサートにも行っていますがこちらのコンサートはベスト3に入ると感じました ぜひオススメです お一人の方でも良いですよ 夜の教会はとても綺麗でした
会場の雰囲気が良かったし、参加者のマナーも良かったし、曲のアレンジも
適切でした。前から4番目の座席も理想的でした。
暑い日でしたが、ほとんどの女性は着飾っていました。
会場内にはトイレが見当たらなかったので要注意です。
期待度が高かったために、ちょっと期待はずれでした。私が参加した日は、ほぼ満席だったので、前の方に座りたい場合は早めに行った方が良さそうです。
宮殿、ディナー、コンサートと盛りだくさんのツアーでした。宮殿、コンサートは満足いくものでしたが、ディナーはいまいちかも・・
あと、やはり某アジア系の方々のマナーは気になります。
そこまでのお値段ではなかったためどれほどのクオリティなのか少し不安でしたが、素晴らしかったです。
何より教会にて生演奏のテノールが聞けたのはとても貴重な体験でした。
場所もメトロ駅からすぐで大通りに面しているため夜も安全です。
夏は暑いため、飲み物や扇ぐものを持って行くと良いと思います。
おすすめします!
ウィーンのコンサートシーズンを外れた時期で、楽友協会でのコンサートを経験したいために、(失礼ですが)内容にはあまり期待せずに行来ました。演奏も素晴らしく、来ていた人たちは観光客ばかりと見受けられましたが、マナーも悪くなく、アンコールのラデツキーマーチまでコンサートを満喫し、少しだけですがウィーンの音楽に触れることができました。
8割の入りでした。テルミニ駅から徒歩10分で分かりやすい場所にある。
夜8時に開場ですが、お昼は無料で教会に入って写真撮影できる。開演前の8時前に早く行けばすでに並んでいるがよい席に案内される。生演奏でのオペラの雰囲気は楽しめた。ドレスコードも特にないので気軽で良かった。
馴染みのある曲ばかりでとても素晴らしかった。
歌手も上手で聴き惚れました。
アンコールのラデツキー行進曲はニューイヤーコンサートと同じで指揮者に合わせての手拍子は思い出深いものとなりました。
日本では なかなかできない体験を することができました。
生オペラ鳥肌立った(灬ꈍ ꈍ灬)ポッ
マジ やばかったです!20時30分頃来店 店内は満席で 案内された席は なんとピアノの前(^O^)
最高な席でした。ピアノを弾いていた女性とても素敵でした~♪。.:*・゜♪。.:*・゜
15分おきくらいにオペラを歌ってくれて22時頃に みんなで乾杯しながらオペラ合唱(^O^)
知ってる曲も多々あり とても楽しかったし お食事も とても美味しく頂きました。量が多かったですが めっちゃ美味しかったです(*ˊᵕˋ* )
皆さん 当たり前ですが 上手で すごく感動しましたー!
この時の服装はワンピースを着て来店しました。
素敵な時間を過ごすことができました(o^^o)♪
ディナー付きのコンサートだが、レストランの名前と住所は書いてあるが、肝心の、ホテル1階とは書いてない。また日にちよりコンサート会場が変わるということが書いてあるが、日にち指定した申し込みに対するvoucherだから、コンサート会場も、そこに書くべき。何から何まで、利用者に負担を強いている。ベルトラのツアーの特徴的なダメな点。
ミサの最中、ウィーン少年合唱団の面々は後方の3階で歌っており、見ることは適いませんでした。
素晴らしい歌声のみでも十分満足していましたが、何とミサの終了後、祭壇に勢揃いして歌ってくれました。
私にとっては感激のサプライズでした。
トレビの泉などを観光後、妻と教会コンサートに出かけました。金曜の夜ということあり、30分前にはイタリア人らしい人を中心に大勢集まってました。
8時の開園には満席で、私たちはB席で後ろの方の席でした。3人の男性テノール歌手の歌声は素晴らしく、オーソレミオなど知っている曲もあり堪能しました。途中、ユーモアあふれるやりとりもあり、もう少し前の席の方がよかったかなとも思いました。帰りは、9時半すぎになり、安全を考えてタクシーでホテルまで帰りました。
パイプオルガンの重厚ある低音と澄んだ高音が教会内に響き渡り、とても感動的なコンサートでした。
教会内もライトアップされ、幻想的な雰囲気でした。
是非、オススメします。
ソプラノ、メゾソプラノ、アルト、テノール(たぶん)の4人が給仕サービスの合間のショータイムでピアノに合わせてオペラの名シーンの曲を店内に響かせて歌います。お料理も雰囲気も良くてコスパ最高のツアーだと思います。20:30で予約して行くとほぼ満席でした。オペラ椿姫の「乾杯の歌」では、お客も皆でグラスを片手にラララと大合唱で盛り上がりました。日本人も数組いましたが大体は外国人でした。給仕はフランス語と英語、ベルカントはイタリア語、日本語なしでも音楽と美味しいもので楽しい時間を過ごせました。渋々付いてきた娘と夫も大満足しておりました!パリに行く機会があったらまた出掛けたいお店です。
現地でその土地の音楽を聴くのを楽しみにしているのですが、こちらの教会でのギター音楽鑑賞も大変素晴らしいものでした。アダージョ始め馴染みのある音楽を雰囲気の良い教会の中で堪能出来ます。近場には美味しいピンチョスを食べられるお店などもあり、コンサートの前後にワインと軽い食事を楽しめます。
とにかく楽しかったです!色々なオペラのいいとこどりで、時間があっという間に過ぎ、あまり詳しくない主人も大満足だったようです。
カルメンなどの名曲から最後はおなじみのナポリ民謡オーソレミオまで、男女の歌手が表情豊かに歌い上げ、ピアノ伴奏も良かったです。
正直、料金も安いのであまり期待していませんでしたが、想像以上でした。
川を渡った少々はずれにあるので、早めに出てジェラートを食べながら向かいました。
小さな教会ですが、マイク無しで声が響きわたるのがまた良かったです。会場で、グラスワインとお水を販売していて飲みながら鑑賞できます。
扇風機がありましたが、ちょっと暑いかな。主人は扇子をパタパタしてました。
ちょっと残念だったのは、後半、下水の匂いがだいぶ気になりました。まあ、これは設営側に望むことですが、せっかく美声に酔いしれたいのに匂いが漂うと集中できず気分が下がります。
ベルトラさん、ぜひ要望を届けて下さい!
こじんまりしたホールでのコンサートは舞台が近く臨場感たっぷりで本当に昔の貴族たちが楽しんだかのようなショー鑑賞の気分が味わえました。
残念なのは早めに着いたのに待合室みたいなところでの対応が雑過ぎて少々ぞんざいに扱われた気分でした。入り口も大切ですよね。
期待以上との口コミを読んでいましたが、本当に期待以上で良かったです!
現地でなければ味わえない空間で素晴らしい音楽でした。
王宮近くの会場でコンサート。一番前の列でした。途中の休憩時間では、飲み物をもらい、中庭で飲めます。会場のすぐ近くに、6時30分から始まる別のショパンコンサートもあるので、どうしても時間が合わない場合はそちらのチケットを現地で購入しても良いと思います。
ソリストのバイオンリンの音、凄いですね。すごく繊細なところもあるし、ダイナミックなところがあり。名前はよく知りませんでしたが、昔のイツアーク・パールマンの次を行く人なのかなあと思いました。もちろん、コンセルトヘボウの皆さんも素晴らしかったです。ただ、少しホテルが離れていたので、もう少し早めに初めてもらえれば良かったかなと思ったりもして。
ウィーンでは毎日のようにコンサートがあるものの、ウィーンフィルの本拠地ということで、こちら学友協会のコンサートをチョイスしました。クラシック初心者なのですが、半分以上は知ってる曲で充分楽しめました。最後は手拍子で観客も巻き込んでの演奏で締めくくられ、満足して帰ることができました。今回参加したコンサートはブラームスホールでしたが、大ホールの方でも見てみたいです。
会場は小さい。座席は7〜8列ほどでしょうか。オーケストラ演奏を近くで見たいなら非常に良いと思います。VIP席なら、本当に目の前という感じだと思います。私はB席での予約でしたが、B席でも近いです。演奏を聴くことが目的なら、座席にこだわる必要ないかと思います。場所はどこでも十分近いです。
日程の都合上、学友協会のブラームスホールだった。大きな会場の、豪華なホールでオーケストラ鑑賞という想像だったが、こじんまりとしてて、予想と違った。他2つの場所ならば、想像通りだったと思います。座席は受付順のようなので、当日は早めに受付した方が良いかと思います。カテゴリ内での良い席から埋まっていくようです。
ドレスコードがないので気軽に参加できます。
前から二列目の席でしたので とてもよく見れました。
とても優雅な時間が過ごせました。