ヨーロッパ
母子旅行で行きました。
19:40に到着。
感じのよいウェイターさん。
ほどなくして、1曲目。ネタバレしない程度に書きますが、某超有名デュエット曲でした。
その後、15分おきくらいに聞かせてもらいました。有名メゾソプラノオペラ曲、カルメン(お客様も一緒に歌わせるので、これは鉄板ネタっぽかった)、2曲ほど知らないものもありましたが、感動され号泣されているお客様もおられて・・・ひとり、本当に歌がじょうずな方がおられましたね。彼のうたが聞けるなら、また行きたいな!
客層はそこそこ上品です。Tシャツ着用のかたもおられましたが、どちらかというと小ぎれいにしていかれたほうがいいかもしれません。ちょっとドレッシーでも良さそうです。デート利用、シニア旅行、商談、一人で・・・いろいろな方がいました。
食事の量は多かった。とくに、デザートは大盛です。アイスは4つも乗ってた・・・ お腹がパンパンで眠くなったので、22時過ぎに退散。ごちそうさまでした。
料理もおいしく、15分おきくらいにはじまるオペラの曲も声量があって聞き応え十分です。曲名はオペラ好きの私でも1/3位しかわかりませんでしたが、十分楽しめます。アジア系の団体客がいないのも最高です。
ドレスコード有りということで、青のジャケットと黄色のネクタイで決めて行ったのですが、欧米の方はそこそこラフでした。でも、オシャレできる場所であることも魅力です。
席は既に決まっていましたので、焦らずに参加できます。
ちなみに1週間前に予約したら、一番前でした。
初めてのウイーンで、まずは本場の音楽が聴きたい!と思い予約しました。クラッシックは好きですが、特に普段から触れているわけでもない私です。大変満足しました。御馴染みのモーツァルトを、素晴らしい音楽ホールでとにかく楽しく美しく聴かせてくれます。本格的なオーケストラは、別をお選びください。私は、充分魅了されました。
オペラはシーズンオフなこともあり、こちらのコンサートを申し込みました。
気軽に聞けて、イタリアらしい気分も味わえてとてもよかったです。
イタリア語は全く分からないんですが、ふざけたやり取りや時折知っている歌もあり、楽しめました。
扇風機しかなくて暑かったです。夏場に行かれる方は飲み物、センスは用意して行かれた方が良いと思います。
集合場所からレストランまで大型バスで移動。
バチカン市国近くのお店でした。 もう半分以上の席はどこかのツアー客で埋まっており、盛り上がっていた。 最後の夜にふさわしいいい感じ。 出てきた料理は、パスタやピザに飽きていた私たちには、とても新鮮に感じられた。
ホテルまでの送りもあり、楽しめたツアーでした。
こちらの口コミで読んでいたので、良い席を予約しても中国人に囲まれたらいやだなと思い、一番お安いC席を予約しました。
やはり!というかそのまんま!というか全席完売?だったらしいですが
全体の8割中国人、1割欧米系観光客、1割日本か韓国?というくらい中国人だらけで本当にマナーが悪くてがっかりでした。
モーツァルトオケは予想に反してよい演奏だったのですが、開演前、開演直後も写真を撮る、録音しようとするなどマナー違反が多いし、係員に注意されてもいなくなればすぐ写真を撮る。
指定席は椅子が動くので自分の見やすいように椅子を動かしたり、挙句の果てに寝たり。
割り切って憧れの楽友協会の『黄金のホール』を見学さえできれば!のつもりで行ったのでまだ納得しましたが、そうでなければ本当にがっかりでしょう。
チケット引き換えの際にCDをいただきました。
この公演目当てで、ウィーンに来ました。
曲は、ほとんど知らないものでしたが、子供たちの美しい音色に癒されました。
分かりにくいです。
7・8月は、観光客むけのコンサートが多いので、教会コンサートに行きたいと思って申し込みました。カールス教会は、建物の内部を見るだけでも価値がありますが、ビバルディの四季を聞くことができ満足しています。指定席なので、時間を見計らって出かければよいのですが、教会内はトイレはないので、事前に済ませておくとよいでしょう。第一バイオリンとチェロの奏者は踊るように演奏します。
C席購入でしたがA席に招待されました。
それはよかったのですが、周りの観客のマナーが悪すぎる。
終始携帯電話触っていたり、曲に合わせてパンパン足踏みしたり
終始貧乏ゆすりしたり・・・
日本の隣の国の人もやたら多く、耳元で大きな声でぺちゃくちゃ
話されて耳が痛くなるし。
遅刻者が何人もいるし、禁止されている写真撮影を注意されても
止めない人とかもいる。
オーケストラ気分を体験したいなら、ここはやめた方がいいです。
コスパだけを考えると、お土産にCDも貰えたし、悪くないかも
しれませんが・・・。
私の知る限り教会のコンサートは曲数が少ないとか・・・。今回すごいです。これでもかと合唱がありその上室内楽団との共演あり・・・。指揮者が踊りながらで面白かったです。ガラス張りの今風な会場も良かったです。早めに到着してのんびりしていたら今風?とさか金髪のお兄ちゃんが自転車で来所し彼女らしき人とおしゃべりしてから会場に入りました。その子がセーラー服を着て舞台にいました。窮屈そうに制服を着てるのも可愛かったです。
楽友協会でのコンサートでした。演奏のみならず、オペラも良かったです。一人で参加しましたが、十分楽しめます。
友人と行きました。拙い英語でしたが、注文することができ、オペラとピアノの演奏を楽しみながら食事をすることができ、貴重な経験をすることができました。
いつかは・・・と憧れていて幸せでした。ニューイヤーで見慣れていましたがやはり素晴らしいホールです。外見はウイーンにしてはシンプルですが中はゴージャス。選曲が観光客用なのか知ってる曲が多く楽しかったです。ワンピースは必須ですね。中休みの時にチョコレートとコーヒーを頂きました。アメリカーノばかり頼んでいましたがここではカプチーノにしてみました。コンサートにそれなりのお値段を出したのかCDがおまけでついてました。
ディナーは特にびっくりするほどのものではありませんでしたが、おいしく頂けました。量が多すぎるということは全くなく適量でした。コンサートの方はウィーンフィルではないとのことで、正直そんなに期待していたわけではありませんが、モーツアルトに加え、ウインナワルツを含む馴染みのある曲が多く楽しいひと時を過ごすことができました。特に、正月のテレビ中継でよく見るウィーン楽友協会で聞くアンコールのラデツキー行進曲は感慨深いものでした。
聖イシュトバーン大聖堂オルガンコンサートを申し込んでホテル前で迎えを待っていましたが迎えは来ず、現地ツアー会社に電話をかけても要領を得ないまま待ち続けていたらホテルの人が出てきて、たまたま待機していた1台のタクシーに乗らされて発車しました。しかしこのタクシーには前日のドナウ川ディナークルーズの船着き場に連れていかれ、目的地が違うことを指摘してやっと現地に着きました。しかし既にコンサートは始まっておりました。
終了後同じツアーの外国人二組と迎えの場所に連れていかれましたが、外国人の二組は車に乗りこんで満車となったので私たち四人だけが取り残されました。スタッフが迎えを呼んでいるから待てと言われスタッフとともにしばらく待っていましたが風も結構強く風邪を引きそうになったので暖かいものを飲んで帰ろうということになり、スタッフにこれ以上待たずに帰る旨を告げて別れました。お店を探して歩き行きずりのお店を見つけて暖かいもの飲んでから今度はタクシーを探して帰りました。
聖イシュトバーン大聖堂からホテルDanubius Gellertまでのタクシー代を返金してください。
【VELTRAからのコメント】
この度はVELTRAをご利用いただき誠にありがとうございます。
せっかくご利用いただきましたのに、催行会社の送迎と行き違いがありスムーズにご参加いただけなかったとのこと、催行会社に代わって深くお詫び申し上げます。
当日は催行会社もお迎え・お送りに向かっておりましたが、何らかの行き違いが発生しお会いできなかったようでございます。
風も強くて寒い中、送迎が来ずとても心細いお気持ちであったことと存じます。
別途メールでもご連絡させていただきましたが、ツアー代金及びタクシー代はご返金させていただきました。
貴重なお時間を割いてのご投稿、誠にありがとうございました。
残念ながら送迎のご案内ではご迷惑をおかけしてしまいましたが、ツアー自体はお楽しみいただけましたことを心より願っております。
夜の女王のアリアが聞けると思っていなくて感動しました!ただ、予約しなくても街中のいたるところにモーツアルトの格好をしたチケット売りの人がいたことがコンサートの価値を下げました。。日本語少し話せるあたりが日本人をカモにしてる気がしてやめて欲しいしそんなに空席あるんだとがっかりした。
事前に予約しなくても必ず入れます。笑
何も予備知識なしで、聴きに行きました。とても上手でした。演奏スタイルがバロック調でないことに異論を抱く方もいるかもしれませんが、、、。後で調べたら、日本でも秋にはコンサートがあるようですが、本拠地で聴けたのは良かったと思います。残念だったのは、座席の位置です。大きな団体が入っているとのことで、下手の袖に近い、横向きの席で演奏者の背中しか見えませんでした。できれば、前から見たかったな。
「サンタ・マリア・デル・ピ教会」に参加しました。教会があまり大きくない分、舞台の近くで聞くことが出来ました。
スパニッシュギターを聴くのは初めてでしたが、とても魅力的な音で素敵な時間を過ごせました。
チケット確認を済ませた順に入場となりますので、集合時間通りに行くと前方の席に座れます。
オペラを観てみたいという70代の母と火曜日の椿姫のコンサートに(VIP席)参加しました。
私達が行った夏の時期はローマ観劇場でのオペラは休みだと聞いてこちらにしました。VIP席は並ばなくてもいいとあったので遅く到着したところ、サイドから斜めに観る席になりました。2列目で間近ではありましたが、早めに行って正面の席での観劇をおすすめします。
教会での迫力の歌声に生演奏そしてバレ
エ、贅沢な時間でした。
この価格帯でこの雰囲気を味わうことが
できるのは素晴らしいと思います。
ハネムーンでしたので、思い出に残る体験をしたいと思いこちらのコンサートに行ってみました。本場ウィーンでのコンサートとなると敷居が高いように思われますが、気軽に参加できてよかったです。カジュアルなコンサートなのかな…とは思いましたが、ドレスアップして、夫婦二人して思い切り雰囲気も楽しみました。
公園でのフリーショパンコンサートに参加し、それでも十分満足だったのでこちらのコンサートはわざわざ行かなくも良かったかもと思いながら参加しました。
ですが、行ってみてほんとん良かったです。
息をするのも忘れるくらい感激しました。奏者の方との距離、素敵な空間、とても素晴らしい時間を過ごせました。
また、司会に方も気さくな方で良かったです。
コンサートは質より楽しさ重視の余興的なものですが、音楽の都ウィーンで楽しめたことで大変印象深いものとなりました。
またブリストルは料理も給仕もとても満足で、老舗ホテルを充分満喫できました。
火曜日の会、夫婦と中1の息子の三人で、「ちょっと体験してみようか」という軽い気持ちで参加しました。
まず、会場となる教会の雰囲気に圧倒されます。席はB席でしたが、幸い、A席の観客が少なく、後ろの方でしたが、そこそこ見える席に着席できました。
いよいよ開演。歌手の方の声が、天井が高い石造りの教会に響きます。
合唱するシーンでは、楽器の演奏と共に、歌声が結構な迫力で迫ってきて、感動しました。
はじめてのローマ旅行でしたが、遺跡や美術館巡りで、少し単調になっていた観光に、良いアクセントが付いたと思います。
「教会で」というのがミソで、雰囲気を味わうのには最適でした。私達同様、初めての生オペラ体験には、オススメです。
旅の中盤、楽しみにしていた初のオペラ。
始まるギリギリに行ったら、最後尾の席でした。
生演奏に教会に響きわたる声の素晴らしさに感動しました。
最後尾でも初めてのオペラ体験は、申し分なかったです。
が、この日も暑い日だったので、教会内も少々暑く体調を崩しそうだったので、1幕で後髪引かれながらホテルに戻りました。
1幕しか見れなかったけど、少しでもオペラを体験出来て良かったです。
今度は、劇場で観てみたいです。
最終日の夜に行きました。
とても良い席でありがたかったです。
9名からなる構成で、厚みのある弦楽器の音色に聴き惚れました。
チェンバロの音色も美しかったです。
あえてヴィヴァルディの日を選択し、四季をすべて聴けたのは最高でした。
アンコールもあり、曲は私の好きな夏第3楽章でした。
教会でのコンサートはまた来た際は必ず行こうと思います。
歴史あるオペラ座のボックス席1列目でとても優雅な気持ちで鑑賞させて頂きました。
アイネクライネナハトムジークに加え、シメのラディツキー行進曲は何度でも聴きたくなる曲です。特にラディツキー行進曲は毎度恒例観客も手拍子で参加するので楽しいです。
今回ベルトラさんでは予約しておりませんが、ホーフブルクオーケストラのラディツキー行進曲も最高でした。
神聖な教会で響き渡る弦楽器の音色はとても美しく、贅沢な時間を過ごさせていただきました。
中でもヴィヴァルディ四季の夏、第3楽章は自身の好きな曲でもあっただけに、生で聴くのが嬉しかったのと奏者の早弾きに聴き惚れました。
またウィーンに行く機会があったらぜひまた行きたいです。
何度もイタリアに行っているのに、オペラは、遠い世界で無縁のもの、興味無しと思っていましたが、今回はホテルも近いし、お値段もお手頃。日程も丁度合ったので、同行者に提案したところ、即決申し込み。
本物のオペラだったら、舞台設定も色々変わったりするのでしょうが、教会の雰囲気はどの場面にもマッチしていたように思えます。
同行者は、旅の疲れ、教会内の熱気(?)で、残念ながら1幕でリタイア。
私は、事前勉強もしないまま観に行った割に最後まで楽しみました‼️
ウィーンでベートーベンの第九を生で聴く。そんな体験をしたくてベルトラで予約しました。現地のホテルでチケットをいただき、憧れのコンサートホールへ到着。着飾った紳士淑女とともに、ウィーン交響楽団の第九を堪能!すばらしい一夜になりました。絶対お勧めです。