ヨーロッパ
物凄く良かったので、ローマ再訪する事があればリピートしたい。
レベルが高くて、本当に楽しかった。
ローマに行く人がいれば、オススメしたいイベントです。
途中休憩でリモンチェッロが振舞われました。
素敵な演奏で、雰囲気もよく楽しめました。ぎりぎりに行ったのでもう暗くなっていたので、少し早めに行って明るいうちに庭園を楽しめば良かったとちょっと後悔。
とても楽しみにしていたので、チェックインと同時に記載されていた場所に行くと、今日は他の場所でやっているからと、違う場所に連れて行かれたら、すでにコンサートが始まっていて、前半の数曲を既に弾き終えていました。せっかく楽しみにしていたのに、とても残念でした。最初から最後までコンサートに参加できるという保障がないなら、知らせて欲しかったです。高い値段ではないのですが、返金してほしいと思っています。
ただ、ピアノの演奏は素晴らしかったです。
また、アルコールのサービスもあり、いろんな人と交流ができ、楽しかったです。
予約したのが遅かったため、日本出発までにチケットのバウチャーが届きませんでしたが、スマホに送っていただくことができ、ホテルでバウチャーを印刷してもらい無事参加できました。
ミサは厳かで美しい歌声が響き素晴らしい時間を過ごすことができました。
私達はB席で見えるのか心配でしたが、二階から舞台がよく見えました。
演奏中撮影禁止にもかかわらずマナーの悪い方はいらっしゃいましたが、うるさくはなかったので演奏を楽しめました。
素敵なところで音楽を聴きとてもいい思い出になりました。
20時から予約をして行きました。
チケットの発行などはないので、当日は直接お店に行き、名前を言えば大丈夫でした♩
服装は、自分は、ユニクロのパンツと襟付きのシャツにジャケット、奥さんも普段着でスニーカーでしたが、大丈夫でした。
食事も美味しくオペラも最高でした。
オペラは一度聞いて見たかったので、本当に良かったです!
プロの歌手の方たちなので、当たり前ですが、歌も上手かったです!
歌も少しだけかと思ってましたが、15分ごとに最後までやってくれてました☆
また行きたいです♩
私が期待しすぎたのかもしれない。
ピアニストにはそれぞれ個性があろうし、特にショパンについては、間のとり方、力の込め方、指の置き方、アクセントのつけ方、ピアニストの表情や身振りなど、どのように情感を表現するかが弾く人にかなり委ねられているから、それを好むかどうかは結構意見が分かれるところではあると思う。しかしながら、今回のコンサートはかつてなく退屈に感じた。これは聴衆のマナーの悪さに助長されたものもあると思う。カメラの音、どこからかわからないイヤホンの音漏れのような雑音、落ち着いてきかない幼児、足でリズムをとる人、、、。
しかしスタッフが始めから最後まできさくだったことおかげでさいごは気持ちよく帰れた。
現地に行っても当日に行けるような教会コンサートはたくさんあるし、その方が雰囲気も特別感も抜群で大満足だった。
オーケストラにあまり詳しくないので、記念にと思い、聴きに行きました。学友会、黄金のホールの二階の前から2列目でしたが、よく聴こえ最後は手拍子で会場と一体となり思い出に残りました。終わった後はカフェモーツァルトで夕ごはんを。とてもウィーンらしい一日を満喫できました。
体験談で席はランクアップの可能性あり、とあったのでA席で予約しました。予定通り早めに行ってチェックインしたので、S席にランクアップ!ボックス席の最前列だったので演奏者がよく見えました。CDももらえました。ちなみに、座席はチェックイン、チケットを発行してもらうときに決められましたが、最初はそれに気づかず早くから並んでしまいました。会場の入り口や時間が分かりにくいです。想定内でしたが、私達のときも某国の観光客は山ほどいました。観光シーズンは避けられないでしょうね。演奏は観光客向けですが、音響や雰囲気など楽しめたので全体的には満足です。
夕飯は特別美味しいということでもなかったのですがウィーンらしい夕飯が食べられました。
コンサートは、特に後半に飽きさせない工夫が凝らされていて、最後まで楽しむことができました。良かったです。
一番安い席を予約したにもかかわらず、とても見やすい良い席でした。
また、違うコンサートでも利用させて頂こうと思っています。
ありがとうございました。
日頃コンサートには行かないですが、せっかくだからと思い参加しました。そんな私でも知ってる曲があり、とても楽しかったです。
現地で参加を決めたので相応しい服装がなく心配しましたが、皆さん比較的カジュアルな服装でした。
口コミで場所がわかりにくいと書かれていたので事前に確認しました。レジデンツ博物館の正面入り口でなく、西側?(レジデンツ通り沿い)のライオン像が両脇にある入り口を入って直ぐ右側に会場の礼拝堂がありました。当日は他の参加者の方もいたので直ぐにわかりました。
母子旅行で行きました。
19:40に到着。
感じのよいウェイターさん。
ほどなくして、1曲目。ネタバレしない程度に書きますが、某超有名デュエット曲でした。
その後、15分おきくらいに聞かせてもらいました。有名メゾソプラノオペラ曲、カルメン(お客様も一緒に歌わせるので、これは鉄板ネタっぽかった)、2曲ほど知らないものもありましたが、感動され号泣されているお客様もおられて・・・ひとり、本当に歌がじょうずな方がおられましたね。彼のうたが聞けるなら、また行きたいな!
客層はそこそこ上品です。Tシャツ着用のかたもおられましたが、どちらかというと小ぎれいにしていかれたほうがいいかもしれません。ちょっとドレッシーでも良さそうです。デート利用、シニア旅行、商談、一人で・・・いろいろな方がいました。
食事の量は多かった。とくに、デザートは大盛です。アイスは4つも乗ってた・・・ お腹がパンパンで眠くなったので、22時過ぎに退散。ごちそうさまでした。
料理もおいしく、15分おきくらいにはじまるオペラの曲も声量があって聞き応え十分です。曲名はオペラ好きの私でも1/3位しかわかりませんでしたが、十分楽しめます。アジア系の団体客がいないのも最高です。
ドレスコード有りということで、青のジャケットと黄色のネクタイで決めて行ったのですが、欧米の方はそこそこラフでした。でも、オシャレできる場所であることも魅力です。
席は既に決まっていましたので、焦らずに参加できます。
ちなみに1週間前に予約したら、一番前でした。
初めてのウイーンで、まずは本場の音楽が聴きたい!と思い予約しました。クラッシックは好きですが、特に普段から触れているわけでもない私です。大変満足しました。御馴染みのモーツァルトを、素晴らしい音楽ホールでとにかく楽しく美しく聴かせてくれます。本格的なオーケストラは、別をお選びください。私は、充分魅了されました。
オペラはシーズンオフなこともあり、こちらのコンサートを申し込みました。
気軽に聞けて、イタリアらしい気分も味わえてとてもよかったです。
イタリア語は全く分からないんですが、ふざけたやり取りや時折知っている歌もあり、楽しめました。
扇風機しかなくて暑かったです。夏場に行かれる方は飲み物、センスは用意して行かれた方が良いと思います。
集合場所からレストランまで大型バスで移動。
バチカン市国近くのお店でした。 もう半分以上の席はどこかのツアー客で埋まっており、盛り上がっていた。 最後の夜にふさわしいいい感じ。 出てきた料理は、パスタやピザに飽きていた私たちには、とても新鮮に感じられた。
ホテルまでの送りもあり、楽しめたツアーでした。
こちらの口コミで読んでいたので、良い席を予約しても中国人に囲まれたらいやだなと思い、一番お安いC席を予約しました。
やはり!というかそのまんま!というか全席完売?だったらしいですが
全体の8割中国人、1割欧米系観光客、1割日本か韓国?というくらい中国人だらけで本当にマナーが悪くてがっかりでした。
モーツァルトオケは予想に反してよい演奏だったのですが、開演前、開演直後も写真を撮る、録音しようとするなどマナー違反が多いし、係員に注意されてもいなくなればすぐ写真を撮る。
指定席は椅子が動くので自分の見やすいように椅子を動かしたり、挙句の果てに寝たり。
割り切って憧れの楽友協会の『黄金のホール』を見学さえできれば!のつもりで行ったのでまだ納得しましたが、そうでなければ本当にがっかりでしょう。
チケット引き換えの際にCDをいただきました。
この公演目当てで、ウィーンに来ました。
曲は、ほとんど知らないものでしたが、子供たちの美しい音色に癒されました。
分かりにくいです。
7・8月は、観光客むけのコンサートが多いので、教会コンサートに行きたいと思って申し込みました。カールス教会は、建物の内部を見るだけでも価値がありますが、ビバルディの四季を聞くことができ満足しています。指定席なので、時間を見計らって出かければよいのですが、教会内はトイレはないので、事前に済ませておくとよいでしょう。第一バイオリンとチェロの奏者は踊るように演奏します。
C席購入でしたがA席に招待されました。
それはよかったのですが、周りの観客のマナーが悪すぎる。
終始携帯電話触っていたり、曲に合わせてパンパン足踏みしたり
終始貧乏ゆすりしたり・・・
日本の隣の国の人もやたら多く、耳元で大きな声でぺちゃくちゃ
話されて耳が痛くなるし。
遅刻者が何人もいるし、禁止されている写真撮影を注意されても
止めない人とかもいる。
オーケストラ気分を体験したいなら、ここはやめた方がいいです。
コスパだけを考えると、お土産にCDも貰えたし、悪くないかも
しれませんが・・・。
私の知る限り教会のコンサートは曲数が少ないとか・・・。今回すごいです。これでもかと合唱がありその上室内楽団との共演あり・・・。指揮者が踊りながらで面白かったです。ガラス張りの今風な会場も良かったです。早めに到着してのんびりしていたら今風?とさか金髪のお兄ちゃんが自転車で来所し彼女らしき人とおしゃべりしてから会場に入りました。その子がセーラー服を着て舞台にいました。窮屈そうに制服を着てるのも可愛かったです。
楽友協会でのコンサートでした。演奏のみならず、オペラも良かったです。一人で参加しましたが、十分楽しめます。
友人と行きました。拙い英語でしたが、注文することができ、オペラとピアノの演奏を楽しみながら食事をすることができ、貴重な経験をすることができました。
いつかは・・・と憧れていて幸せでした。ニューイヤーで見慣れていましたがやはり素晴らしいホールです。外見はウイーンにしてはシンプルですが中はゴージャス。選曲が観光客用なのか知ってる曲が多く楽しかったです。ワンピースは必須ですね。中休みの時にチョコレートとコーヒーを頂きました。アメリカーノばかり頼んでいましたがここではカプチーノにしてみました。コンサートにそれなりのお値段を出したのかCDがおまけでついてました。
ディナーは特にびっくりするほどのものではありませんでしたが、おいしく頂けました。量が多すぎるということは全くなく適量でした。コンサートの方はウィーンフィルではないとのことで、正直そんなに期待していたわけではありませんが、モーツアルトに加え、ウインナワルツを含む馴染みのある曲が多く楽しいひと時を過ごすことができました。特に、正月のテレビ中継でよく見るウィーン楽友協会で聞くアンコールのラデツキー行進曲は感慨深いものでした。
聖イシュトバーン大聖堂オルガンコンサートを申し込んでホテル前で迎えを待っていましたが迎えは来ず、現地ツアー会社に電話をかけても要領を得ないまま待ち続けていたらホテルの人が出てきて、たまたま待機していた1台のタクシーに乗らされて発車しました。しかしこのタクシーには前日のドナウ川ディナークルーズの船着き場に連れていかれ、目的地が違うことを指摘してやっと現地に着きました。しかし既にコンサートは始まっておりました。
終了後同じツアーの外国人二組と迎えの場所に連れていかれましたが、外国人の二組は車に乗りこんで満車となったので私たち四人だけが取り残されました。スタッフが迎えを呼んでいるから待てと言われスタッフとともにしばらく待っていましたが風も結構強く風邪を引きそうになったので暖かいものを飲んで帰ろうということになり、スタッフにこれ以上待たずに帰る旨を告げて別れました。お店を探して歩き行きずりのお店を見つけて暖かいもの飲んでから今度はタクシーを探して帰りました。
聖イシュトバーン大聖堂からホテルDanubius Gellertまでのタクシー代を返金してください。
【VELTRAからのコメント】
この度はVELTRAをご利用いただき誠にありがとうございます。
せっかくご利用いただきましたのに、催行会社の送迎と行き違いがありスムーズにご参加いただけなかったとのこと、催行会社に代わって深くお詫び申し上げます。
当日は催行会社もお迎え・お送りに向かっておりましたが、何らかの行き違いが発生しお会いできなかったようでございます。
風も強くて寒い中、送迎が来ずとても心細いお気持ちであったことと存じます。
別途メールでもご連絡させていただきましたが、ツアー代金及びタクシー代はご返金させていただきました。
貴重なお時間を割いてのご投稿、誠にありがとうございました。
残念ながら送迎のご案内ではご迷惑をおかけしてしまいましたが、ツアー自体はお楽しみいただけましたことを心より願っております。
夜の女王のアリアが聞けると思っていなくて感動しました!ただ、予約しなくても街中のいたるところにモーツアルトの格好をしたチケット売りの人がいたことがコンサートの価値を下げました。。日本語少し話せるあたりが日本人をカモにしてる気がしてやめて欲しいしそんなに空席あるんだとがっかりした。
事前に予約しなくても必ず入れます。笑
何も予備知識なしで、聴きに行きました。とても上手でした。演奏スタイルがバロック調でないことに異論を抱く方もいるかもしれませんが、、、。後で調べたら、日本でも秋にはコンサートがあるようですが、本拠地で聴けたのは良かったと思います。残念だったのは、座席の位置です。大きな団体が入っているとのことで、下手の袖に近い、横向きの席で演奏者の背中しか見えませんでした。できれば、前から見たかったな。