ヨーロッパ
このお店は妻がどうしても行ってみたいということで予約してみました。
簡潔に良いところは3つ!
生の歌声が聴ける!
お店の人だけでなく、お客さんもみんなが心からその時間を楽しんでいる!
温かく楽しい雰囲気にお店全体が包まれる!
この3つです。
さすが芸術の都といった感じの圧巻の歌声と雰囲気でした。
本当にオススメです!
ただやはりフランス語がわかった方がもっと面白いんだろうな〜とは感じました。
自分たちは片言の英語(中学レベル)くらいしか話せないのでおそらく面白いことを言っているんだろうな、とはわかっても言葉までわからないので少し悲しかったです。
生演奏を聴きながらワインと美味しい食事を楽しめる。贅沢ですが、是非パリに行く際にはご検討ください!
コンサートの席は一番前でした。ミニコンサート
でしたがやはり生演奏のショパン演奏は格別です。
終了後、ドリンクサービスがありくつろげます。
ソプラノ女性歌手がすばらしかった。教会の響き渡る音響もよく、雰囲気は最高です。ただのコンサート会場では絶対経験できません。教会だけでも見る価値充分なのに、さらにこんなにすばらしいクラシックコンサートが聞けるなんて!参加するべきです。
せっかくなのでオペラを聞きたく気軽に参加できるこちらのコンサートに参加しました。金曜日・B席でした。
とても素晴らしく感動の歌声でした。B席で後ろのほうでしたが
後ろまで歩いてきてくださりオペラをきいたかいがありました。
また ぜひ次もきかいあらば参加したいです。
自由席ということで1時間前から教会前の階段に座り込んで(1番乗り!次々同じ目的の人たちがやってきた。階段に座れてラッキーだった)開場を待ちました。そして、センターの一番前の席へ。教会の中は天井が高くてひんやりした空気。そして、厳かにビバルデイの曲が始まりました。ソロの人が前に出て弾くというスタイルで、それぞれのソリストたちがそれぞれに陶酔した表情で弾く姿を間近で見ながら聴けて、一緒に陶酔の世界に連れて行ってもらえたような気がしました。終演は遅い時間になりましたが、夜のビポレットも素敵で、思わぬ夜景見学のおまけつきで堪能いたしました。
この日はフィレンツェは凄く暑く、途中で熱中症のようになり退席しました。せっかく楽しみにしていたのに残念です。
パイプオルガンはもちろん、歌やフルートとオルガンのセッションも、全て素晴らしいコンサートでした。20〜21:10があっという間に感じました。
カテゴリー1は多少後ろの席でも演奏者の様子がよく見えます。
送迎ありにしましたが、5分前にはすでに待機していてくださいました。車から降りると、別の方がチケット引き換えまで案内してくださり、迷うことはありませんでした。帰りも同じ方が車まで誘導してくださいました。手厚い送迎だと感じました。
木曜日限定のコンサートですが、とてもオススメのアクティビティです\( 'ω' )/
集合場所のレストランに私たち夫婦は時間前に到着。わかり難い路地裏のような場所でしたが、フィレンツェ市内はこんな路地ばかりなんですよね。私たちが1番かと思いきやポルトガル人の3組の老夫婦が先に店の前に待っていました。なぜか気が合い食後も一緒に教会に行きました。
料理は普通かな?ただ座った席の下はガラス張りで古代遺跡の発掘現場がそのまま保管されていたのにはビックリ。
教会でのコンサートの席は既に決められており、焦って食後あたふたと4組の
老夫婦(ポルトガル人と日本人)で良い席を取ろうと行く必要はありませんでした。案内状に書かれていた通り最前列でした。その後コンサートだけを聞きに来た人たち(アメリカ人の観光客多し)が加わり観客は60名程度かな。
歌声は教会の音響効果も加わって十分に堪能することが出来ました。
旧王宮を背にして右奥路地に入ると、赤い看板を持ったお姉さんがいます。
白い建物の入り口は黒い扉で、さながら美術館のようでした。Time for Chopin 、The only chopin concerts at the old town と入口左に書かれています。とてもパワフルな若い女性の演奏でした。最前列に案内されました。
礼拝堂でのコンサートは、厳かな雰囲気で、かつ、音響も抜群で、素晴らしかったです。時間も小一時間程度と短く後の食事時間に余裕があることと、ビバルディの「冬」など、おなじみの曲の演奏もあって十分楽しめました。
ザルツブルクの観光では中心となるミラベル宮殿でのコンサートは、5名の音楽家たちが素晴らしい演奏を聴かせてくれました。寒い時がシーズンで、夏場の音楽家たちはやや技術的に落ちる時期ですが、ザルツブルク音楽祭の演奏家と劣らない質の、良い技術を聞かせてくれました。また、会場もこじんまりとしているものの、良い響きが、耳に心地よかったです。ただ、聴衆に小さい子供がおり気になりました。
せっかくの機会なのでショパンの曲を聴こうと申し込みました。場所は旧市街でわかりやすい場所でした。入り口がわかりにくいという情報でしたが、ショパンのコンサートの表示がある入り口を入り、階段を上がると、受付の男性が出迎えてくれました。バウチャーを渡すと「さけー、さけー」と言って、ホールの脇にあるお酒を勧められました。席は自由席でした。演奏者はCDも出している男性でした。プログラムの中で一番聞きたかった「ノクターン」が変更になったのは残念でしたが、楽しめました。ホールは小さいですが、ショパンに関する絵などが飾られ、雰囲気をつくっていました。終了時刻は8時過ぎぐらいでした。
娘をつれて楽友教会で演奏をききに行きました。演奏自体は、知っている曲も多く楽しめました。安価な座席(C席)を選択したところ、舞台袖の席でした。後ろから聞いても、音はさほど変わらないのでしょうけど、やはり前から見るものだと思いますので、十分楽しめなかったかなと感じています。
そのため、予算に都合があるようでしたら、A席とかB席を選択されたほうがよいかなと思います。
音楽好きな娘と二人で来訪しました。
スタッフの皆さんは親切で、食事をしながら間近でオペラが聴けるのは最高でした。
ただし、お料理も美味しいものもありましたが、感動する程の味ではありませんでした。
帰りはタクシーを呼んでいただき、スムーズに帰宅することができ、楽しい思い出となりました。皆さんも書かれているようにデザートは九時半に出てきます。そして、乾杯の歌を合唱する前に乾杯用のお酒が注がれますので、乾杯前に飲み干してしまわないように!
ケーブルのチケットは、チケット売り場でバウチャーを見せて貰います。
それで帰りのケーブルも乗れます。
食事は、皆さんの口コミどおり超ゆっくりのサービスでした。
お城を見てまわりたいなら食事無しの方が良いかも知れません。
でも、非日常のゆったりしたディナーもいいかな‥‥と私は思いました。
私達はカテゴリー2の自由席にしたので、レストランの席も窓側ではありませんでした。(窓側の席とはカテゴリーが違うと言われました。)
コンサート会場の自由席は最後列一列だけですが、前が広々空いているので指定席より足元は楽でした。
バウチャーに記載されているシャンペンは、レストランではコンサート会場で‥‥と言われ、コンサート会場ではレストランで貰わなかったの?‥‥と言われました。結局バウチャーを見せて無理矢理貰った感じでした。
コンサートは普通に良かったですが、クラシックファンでなければ、耳慣れない曲ばっかりでした。
音響効果抜群で低い音、高い音ともに最高でした。モンテカルロオーケストラもすばらしく感動しました。また機会があれば是非参加したいです。
ホーエンザルツブルク城塞中でのコンサート!!コンサート会場までの案内版もあちこちにあるので迷わず行けました!!会場の雰囲気と窓からの眺めは夕方の日没の感じと相まって素晴らしかったです。だたコンサートですが、小さい子供が多くてゆっくりと楽しむことができませんでした・・・・少し残念でした・・・・
入口等の場所も明示されていて迷うことなく会場に入ることができました。僕が参加した際は、ほぼ満席でしたが一番前の席に座ることができて幸運でした。音楽もなかなか素晴らしくお値段もお手ごろなのでまた参加したいと思います。
ホイリゲにぜひ行きたいと思っていたのですが、何件かあるので自分たちではえらべないので、連れて行ってもらえてよかったです。中庭での食事、アコーディオンの演奏は楽しかった。料理はたっぷりあって、食べきれなかったので持ち帰りにしてもらいました。ドライバーさんもフレンドリーでとても丁寧な方でした。シェーンブルン宮殿での演奏は夏の夜を楽しめる親しみやすいプログラムでした。演奏のレベルも高かったです。
眺めのいいお城での食事、昼間観光していたお城でのコンサート、非常にロケーションはよかったです。ただ演奏は普通でした。途中で疲れたし、帰りのタクシーが無くなるとこまるので、途中で退席しましたが、良いコンサートはいくつか聞いていたので、軽いアトラクションということで全体的には満足でした。
ブリストルでの食事は他のみなさんも口コミに書いてあるように、デザートがいまいちだったがそれ以外は美味しかった。メイン料理は牛肉かサーモンか、で選ぶことができた。トイレはレストラン入り口横と楽友協会にもあった。
私が参加した日は楽友協会でコンサートが行われた。7月下旬ということもあり、かなり施設内は暑かったのでずっと仰ぎながら聴いていた、ホテルがウエストバーン駅近くでやや離れていたので治安が良いとはいえやや不安に思ったので1時間聴いたあと早めに席をたった。
無料で写真ももらえた。
教会の位置がわかりにくいというコメントがあったので、少し早めに到着し場所の確認をしました。地元の方にも当日券を販売しているのか、19時頃に着くと既に教会の扉を開けられ受付をされていたので、すぐにわかりました。
ピアニストと2人のオペラ歌手で10演目程度の歌を披露してくれました。小さい教会中に大迫力な歌声が響きます。私達はオペラ初心者ですが、聴いたことのある歌も含まれており、小物を使った演出や表情で、感情がわかりやすく楽しめました。
ちょっと早めに、城塞へ着きました。
少し散策してから、レストランへ。
バウチャーには「パノラマレストラン」とありましたが、違うレストランでした。夕食は普通に美味しかったです。
バウチャーにあった「シャンパン」はどこで頂けるものだったのでしょうか?
レストランに飲み物はついてないとあったので、コンサート会場かと思ったけど、なにも出ませんでした。同行者と楽しみにしていたのでがっかりでした。
コンサートは雰囲気も良く、ステキでした。
知ってる曲はほぼありませんでした。寝てる方も多かった(笑)
他で食事してもよかったかな?という気持ちもありますが、
のんびりとできたので、まあまあ、良かったかなと思います。
2日前に予約し簡単に行けた。場所も難しいところに無く、uffizzi gallery からも近くよかった。ディナー無しのオペラだけでシンプルにオペラを楽しめた。あまりオペラをしらないの事をしらない私だがオペラ自体はすばらしいかった、教会は小さくて逆にオペラをまじかに見えて、歌手の感情表情すべてみれて贅沢な気分になった。
英語もフランス語も拙い私たちが行ってきました!
最初は言葉も通じないし、雰囲気だけ味わえればいいかなと思っていましたが、とても素敵なショーが見れました。
迫真の演技とオペラを間近で楽しめます。
カメラ撮影も良いみたいで、動画で撮影していたらファンサービスを頂きました!
食事は口コミで日本人の味覚に合わないと書かれていましたが、私たちは美味しく食べられました。
ただ、量が多いので(お国柄)前菜でおなかいっぱいになりました。
行く時はお腹を空かせていくことをお勧めします。
体験談を参考にさせて頂き、少し早い時間に行きました。
既に数人のお客さまが並ばれていましたが、早めに行ったので
なかなか良い席をゲット出来ました。
この日の演目は、ヴィヴァルディの四季全楽章。少しの休憩を挟んだ後
2曲程の演奏で、トータル1時間半ほどの演奏会。
まとまりのある音色に包まれ、演奏技術もさることながら
弦楽器の響きの素晴らしさに泣ける程でした。
皆様、スタンディングオベーションで感動を伝えていました!
日本でイ・ムジチ合奏団のコンサートに行ったことがありますが
料金は1万円以上。それを考えると、このコンサートは間違いなく
行く価値のあるコンサートです。今回のヴェネチア旅行の中で
このコンサートに行けた事は、本当に幸運としか言いようがありません。
お時間のある方は、是非!心の底からおススメできます!
ツアー申込み前に体験談を読んだ限りでは料理があまり期待できないと思っていたが、期待?を裏切ってとても美味しいローマ料理でした。ワインも一杯だけと書いてあったがワイングラスには日本での2倍くらいあり、しかもとても美味しかった。また、カンツォーネも本格的ですがフニクリフニクラなどの親しみ易い歌もありとても楽しいひとときでした。レストランはコロッセオの近くにあり、他のレストランの場合もあるらしいとか・・・。ツアーに参加して良かったと思いました。
オペラ座は初めてでした。
50ユーロの席を購入したのですが、前から8列目の真ん中の席でした。
こんなにラッキーな事もあるんだと、感謝です。
内容はモーツァルトのカツラを被った方々の演奏だけでなく、オペラ?のように、歌手の方々のパフォーマンスもありとても楽しめました。
時間があれば滞在中もう一度行きたい!と思ったぐらいでした。
珍しく雨のウィーン。仲間と食事の後ワールドカップ観戦組と別れ1人で向かいました。入口では優しいスタッフに迎えられ、生演奏で感動し、来てよかった!と心底思いました!今回でカールス教会を含め2回目でしたがとても良かったです。
Thank you so much! Best regards from Vienna.
チケット引換時間ちょうどにオペラ座の入り口が開き、右手のカウンターでチケットを引換します。
オープンと同時に引換したからか、ボックス席最前列でした! 「ラデツキー行進曲」は手拍子で会場も一体となり、大変盛り上がり楽しかったです