ヨーロッパ
VELTRAの1列目として、エクスクルーシブ席に50ユーロ払ったのに、2列目でした。
前の人がいないことにお金を払ったのに。
大変がっかりしました。
返金等、対応してほしい。
ツアーとして、出すなら、うそは、いけません。
【VELTRAからのコメント】
ご利用ありがとうございます。 この度はご期待に添えるサービスをご提供できず、大変申し訳ございません。現地にて予約内容と異なる座席へのご案内となり、大変困惑されたことと存じます。現地催行会社に確認しましたところ、スタッフ間の伝達ミスにより当日はVIP席でのお手配、ご案内となってしまったようです。つきまして、エクスクルーシブ席との差額分を返金させていただきました。
今後このような単純な手配ミス等が起こらぬよう、弊社より催行会社へ、社内でのコミュニケーションの改善ならびにご予約内容の確認強化を厳しく申し入れました。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。
劇場オペラが行われてない日だったので、邸宅で気楽に観劇できるかと予約しました。本当にわかりにくい入口でしたが、明るいうちの早い時間に行くと次々と演者が入っていき、中のベンチで待たせてもらえました。観客が集まり始め開場されると先着順ではなく入口付近の人が我先に入っていき…まごまごしてると後ろの方に。階段を上がってなぜか名前や住所を書かされそれから座席へ。オペラは幕ごとに部屋を移動、幕間にはドリンクサービスもありました。ただ、ここでまたゆっくりしてしまい次の部屋の座席が見難い場所に。ことごとく要領の悪い私たちでした。オペラ自体は間近に演奏と歌声、短縮版ですが、とても楽しめました。
カテゴリ1で席は前から4番目でした。他のコンサートで「中国人団体客のマナーが…」という口コミを目にしたのでこちらを選びましたが、客層はヨーロッパ人中心で、団体客はいなかったように思います。
雰囲気のよい教会のカジュアルなコンサートでしたが、演奏の質がちょっと…という感じですね。何度もチューニングしていたわりには音がいまひとつ合っていなくて、たまに不協和音になっていたのが残念です。プロのミュージシャンなんですよね…?
ウィーンで気軽にコンサートに行く、という経験としては良かったと思います。もっと演奏が上手ければ満足度が高いのですが。
コンサート前に、教会の目の前の広場(カールスプラッツ)で野外コンサートのようなイベントをしていて、たくさんの人が集まっていました。が、設置されていた簡易トイレがあまりにも汚かったので、前もってトイレに行くならどこか別の場所をオススメします。
開催日の都合でウィーン到着日に参加しました。コンサートは予想以上に良かったです。食事もまあまあ。クーポンの受け取り場所がわかりにくかったので注意が必要です。地下鉄で行く場合は、横断歩道を渡ってすぐ近くにオランジェリのオフィスがあります。コンサートは30人ほどの小編成でモーツァルト中心の構成。声楽やダンスもあってとても楽しめました。途中30分ほどの休憩を挟んでアンコールを含み全部で2時間弱でした。食事は別の場所のレストランでコンサート前にいただきます。メニューは決められていて選べませんでしたがまあまあ美味しかったです。飲み物は別料金。
少し早めについて、シェーンブルン宮殿(別料金)を見学後参加すれば充足した訪問になると思います。
ウィーンに五泊の最終日にカールス協会でヴィバルデーの四季を聞きました。
ヴァイオリンの音色の素晴らしさに感動でした。
レジデンツ入館料は別に購入する方が良いと思います。レジデンツとは入り口が全く違いますので続いていません。
また VELTRAの赤くて豪華な劇場の紹介写真は礼拝堂ではなく レジデンツ内のナショナルシアターなので 訂正していただきたいです。礼拝堂はこじんまりとして質素な雰囲気です。
バイオリン、ビオラ、チェロの三重奏はベテランの方々の演奏で 大変聴きごたえがあり満足しました。
他の方の投稿にもある通り、チケット受渡しはわかりにくかったです。コンサートは雰囲気もよく、大ホールへの変更も嬉しいハプニングでした。
時間も2時間程でイタリアの伝統的な音楽を聴くことができるのでとても満足できました。
日本人はあまりいませんでしたが
参加されている方も皆さまと一緒に楽しめる
雰囲気になっているので音楽を気軽に楽しめると思います。
夜は遅い時間になりますが帰り道も街灯が多いのでフィレンツェの夜景を眺めて安心して帰れました。
席はカテゴリー2で予約しました。2階席かと思っていたら1階席の後ろの方でした。隣との間隔もぴったりくっついているので、かなり狭いです。
皆さんの口コミの通り、ミサ中合唱団は上の方の階で歌っているので、まったく見えず声だけ聞こえてきます。
ミサ中は撮影は遠慮しましたが、ミサ終了後合唱団が下に降りてきて、1階の壇上で歌ってくれました。1曲だけだったので、あっという間に終わってしまいましたが、雰囲気を味わえたのは良かったです。
他の方の体験談から、某国の方々のマナーがよろしくないのは想定内で、割りきって参加しました。
結果、とても良かったです!
ディナー付きのスーぺリア席でしたが、舞台にとても近く、楽しみながら観賞することができました。
曲や衣装、流れなどは観光客向けですが、それでも十分楽しめました。
ディナーもとてもおいしく、スタッフもとても親切です。
ワンドリンク付きと思っていなかったので、シャンパンが出てきてびっくりしました(笑)
ごはんもとてもおいしく、雰囲気もさすがBristol。
おなかいっぱいになってしまい、最後のチョコレートが食べきれなかったのですが、持って帰ってもいいか確認したら丁寧に包んでくれました。
お肉ならまだしも、失礼だったかなぁと思いつつ申し訳ないですとお伝えしたら、とんでもない!と本当に丁寧で親切な対応で、気持ちよく食事を終えることができました。
レストランの場所を間違えた方もいるようですが、住所で調べれば一ヶ所しか出てこない上、トラムのoperaの目の前なのでとてもわかりやすいです。
学友協会の場所も、地図と一緒に説明してくれました。
ひとつ注意点があるとすれば、オペラ会場の椅子です。
スーぺリアもその他の席も、簡易的な木製の椅子です。
パイプ椅子とまではいきませんが、狭くて固く、ずっと座ってるのが少し辛かったです。
座席がバルコニー席だったのがちょっと残念でしたが、とても楽しいコンサートでした。ただ、アジア系と思われる人たちが、コンサート中にスナックの袋をガサガサさせていたのが気になりました。
会場のウィーン楽友協会とホテルが思いのほか近くだったので歩いて行けました。ウィーンは治安もよく、夜間でも安心して歩けます。
母と娘の2人旅でした。以前この夕食付のコンサートに行った方からとてもよかったとの話で、一番いい席での鑑賞を申し込みました。コンサートは楽しかったですが、食事が美味しくありませんでした。特にメインの肉が美味しくなかったのが残念でした。
今回の旅行のメインでした。妻の小学校からの夢だった少年合唱団のミサを一番良い席(早くから申し込んでおいた結果、一番前の席の真ん中通路横の席)で聞けたことで、最高の思い出となりました。もちろん妻も大満足。ミサ後に広場で少年団員との写真も撮ることができました。1曲だけでしたがミサ終了後に目の前で少年合唱団の歌も聞けました。出来ればもう一曲聞きたかったかな。
時間も価格も気軽に参加でき、満足度も☆5つです。場所もオールドタウンでわかりやすく、素敵な一夜を過ごせました。ポーランドに行ったからには、やっぱりショパンのピアノ聴くと思い出にも残ります。
19:30開始の回丁度に到着すると、店内には既に三、四組のお客様が。お客様の日本人(と思われる)比率は一割程度。一人でいらっしゃっている方が三組ほど。一人でもカップルでも友達同士でも家族、グループでも楽しめる印象。
若いホールスタッフ全てのメンバーがオペラを披露するとは、夢にも思わず、サプライズとともに歌声の素晴らしさに何度も感動を頂きました。
ピアノ演奏が食事中ずっと流れているのも非常に雰囲気が合って良かったです。
おもてなしもよく、ご飯も美味しく、オペラもよく!日本では経験できない雰囲気でとても良かったです。対応は英語でしてもらいましたが、こちらもそこまで英語が話せない中、本当に良くしてもらったと思います。周りはヨーロッパ系の方ばかりでしたが、有名曲が流れると一緒に歌ったりしてヨーロッパの雰囲気を味わえて良かったです。また、特別な夜にしたいときに予約したいと思いました。
オペラの雰囲気を楽しんでみたく今回予約をしました。
出迎えからスタッフの皆さんがとても親切にして下さり少し緊張していましたが、すぐにリラックス出来ました。
前菜・メニュー・デザート選びに少し苦戦しましたが嫌な顔一つせず私たちのペースに合わせてメニューを聞いて下りとても助かりました。
日本人のお客様は私たち含め3組いらっしゃったと思います。日曜日ということもあってか、他は現地の人?で満席でとても賑わっていました。
4名の方が色々な歌を歌ってパフォーマンスをして下さり圧巻の一言!!
本当に素晴らしかったです★
接客に関しても嫌な思いは一つもしませんでしたし、運が良かったのか席もピアノの前とパフォーマンスがとても見やすかったです。
いつ終わるのかな?と思うくらい沢山の歌を歌ってくださいました(笑)
初めての予約だったのでLyricコースにしましたが、現地の皆さんも同じコースを頼まれていたと思います。味もGood!
決してお値段安いわけではありませんが、行く価値はあると思います。
次回パリに来る機会があればまた予約をしたいと思っています。
ピアノはかじった程度です。
こういうコンサートやオペラを鑑賞するために海外によく行くのですが、演奏者との距離も近くて雰囲気がとてもよかったです。こういうのもいいですね。想像以上に音に集中できましたし、スタッフ、演奏者との会話も楽しかったです。
一つご忠告するならば、向こうから話しかけられるのを待っていたら、演奏者、スタッフとの歓談がないのも当然です。
まさにいろいろな意味で実になりました。
当日少し早めにチケット交換。入り口の回転ドアが懐かしかった。
入場してすぐ飲み物をもらい会場へ。
演奏開始まで是非会場散歩をお薦め致します。
このコンサートに合わせて、旅行のスケジュールを決めました。
バルセロナへ行ったら、スパニッシュギターとフラメンコは外せません。カタルーニャ音楽堂もライトアップされて素敵でした。素晴らしい演奏の合間には、ちょっとしたジョークも交えて、あっという間に終わりました。一日中歩き通して、クタクタでしたが、そんな疲れもすっかり吹き飛ぶくらいに、思い出に残るコンサートでした。
コンサート開始前あるいは、開始後の教会の壁の装飾を見ているだけで美術館にいるような感じでした。コンサートは弦楽四重奏で知った曲もあり、十分楽しめました。
夫婦二人で参加しました。
少しドレスアップして、ホテルからミラベル宮殿まで歩きました。
ミラベル宮殿は落ち着いた素敵な建築で、コンサート会場も綺麗でした。
演奏は比較的珍しいフルートのカルテットで、モーツァルトやハイドンの美しい曲が楽しめました。
気軽に音楽を楽しめる良いイベントと思います。
夫婦2人で参加しました。
カールス教会は美しく、モーツァルトのレクイエムも美しく響き、良かったです。
ただ、あまり前過ぎない方が良いと思いカテゴリ2で参加しましたが、一番端の通路に置いた椅子が指定され、舞台が良く見えず、ちょっと後悔しました。
カテゴリー1での参加をお勧めします。
夫婦2名で参加しました。ちょっと早めに行って、ゆったりと食事をして、ゆったりとコンサートを鑑賞して、ゆったりとザルツブルグの一夜を過ごすことができました。
予想と違っていたのはコンサート会場でした。ホーエンザルツブルク城の中の会場と思っていましたが、そうではなく、レストランの中の会場でしたので、少しがっかりしましたが、演奏自体は良かったです。
ちなみに、ピアノはベーゼンドルファー製でした。
食事は日本人は私たち夫婦だけで、団体の中国ツアーと何組もの西洋人夫婦連れ。私はおいしいと思ったが、妻はイマイチとのこと。コンサートは音楽素人の私には飽きさせない工夫が多くあり、ちょうどよかった。まさに初心者向け。普段コンサートに行っている人には物足りなかったと思う。コンサートとコンサートの間に出されるスパークリングワインは混んでいてもらうのをやめた。チケットをもらうオランジェリーの事務所の場所はわかりにくいので下調べをよくしてから行くべき。
ミサ中はウイーン少年合唱団は見れない、歌声を聞くだけとわかっていたが、やはり、ウイーン少年合唱団を目当てにしている当方としては物足りなさが残った。ミサ終了後に指揮者とともに出てきてくれて一曲歌ってくれたのは救いだった。キリスト教徒の神聖なミサであることは十分に理解し、丁寧にミサに臨んだつもりではあるが、非キリスト教徒であろうと思われる私のような東洋人(日本人、中国人、韓国人)も結構いるので、まあこれも商売かと思ったりもした。現地のキリスト教徒も大勢いる中で、東洋人が多いのはおかしくないかと現地の人は思うのではなかろうか。後ろの立ち見に並んでいる日本人も何人もいたが、キリスト教徒でなければこちらのほうが正解のような気がした。
他の方のレビューにもありますが、
クラシック初心者の方にとてもお勧めです。
因みにこちらは「ツアー」ではなく、「ディナー+コンサートのチケット」です。
スケジュールには「各自、クアサロンへ集合」と書いてありますが、チケットカウンターでチケットと引き換えるだけとなります。
18時からなのに17:30に着いてしまいましたが、ウエイターの方が快く席に案内してくださいました。
ディナーは3品で大満足・ボリューミーでした。
デザートもとてもボリュームがあるので、パンを食べすぎない、メインの付け合わせをほどほどにしておく、などの調整が必要かもしれません(笑)
ですが料理のサーブが遅く、コンサートに間に合うかハラハラします。
デザートの前にお手洗いに行っていくことをおすすめします。
コンサートはクラシック・オペラ・バレエを順番に少しずつやるので、クラシック初心者の私もまったく飽きることなく最後まで楽しめました。
途中で15分ほどの休憩があり、有料で飲み物も飲めます。
因みに席はB席でしたが、A席とB席の間に1メートルほどの距離があり、
A席の一番後ろよりもB席の一番前の方が圧倒的に良い席だと思いました。
チケットを見せたらB席の一番前の真ん中に案内していただいたので、やはりディナー付きは良い席が確保されているのだと思いました。
でもA席は人が凄く多く、B席はその分後ろになってしまうので、やっぱり次はA席にしようかな。
ラストで手拍子しながら聞いたところは本当に楽しくて、
あっという間の2時間でした。
誰かをウィーンに連れて来るときは絶対にお勧めしようと思います。
日本ではオケばかりでカンツォーネ、しかも教会で聴くのは初めてでした
教会独特の響きが素晴らしかった
ソリストたちの掛け合いが楽しく、あっという間の90分でした
室内楽の演奏もとんでもなく上手でたいへん満足しました
A席で響きを楽しめたのでじゅうぶんに感じましたが、演者をよく見たい人はS席の方がいいかもしれません
お洒落な店内に優しいスタッフが笑顔でお出迎え!素晴らしい料理と共に、突然そこはオペラのステージに代わります!迫力満点の歌声が席の近くまで(^-^)
帰りは余韻に浸りながら、パリの街を歩きました!
周りの客はジャケットを着た紳士淑女が多く、物静かな雰囲気が気分を盛り上げてくれました。どこかのうるさい人もなく、シックなウィーンの夜の一時を味わえました。料理もサーロインステーキを選びましたが、連日の肉料理にもかかわらず抵抗なく食べることができたので、普段ならかなり美味しい部類にはいると思います。コンサートは、スーぺリア席を選び、うるさい観客もなく快適でした。ただ演奏内容は、レベルは高いのですが、少しマニアックなバイオリンのソロパートが長く中弛み感があったのが少し残念でした。モーツァルトコンサートは観光用の興行と割りきった内容ではないかと思っていたので、少し期待とは異なりましたが全体では楽しめました。良かったですよ。