ヨーロッパ
他の方の口コミを参考に20時に予約して、母娘2人で行ってきました。土曜日の夜ということもあり満席!
メニューはフランス語と英語で記載されていましたが、見慣れない単語がたくさんでなかなか解読が難しかったです。。でも、前菜もデザートも無難そうなメニューを選んだからか、美味しく頂けました。メインの海老の料理が特に気に入りました。
みなさんおっしゃるように、デザートは私達より先に入店していた他のテーブルの方も、タイミングを合わせて21時半以降に提供されてました。22時過ぎに乾杯用のワインが配られ、乾杯の歌をみんなで歌って大盛りあがり。その後はまだまだ飲み続けてる方もいらっしゃいましたが、私達は別料金の飲み物代を精算してホテルへ帰りました。そこまでオペラに詳しくない私達でも聞いた事がある曲を歌ってくれるし、退屈せずに最後まで楽しめ、スタッフやお店の雰囲気も良かったので行ってよかったです!
口コミを参考にして、行ってきました。午後8時に予約していたが、到着した頃にはもう席は8割〜9割いっぱいでした。7月初旬だったので、まだ周りは十分明るさが残っていたので、メトロHôtel de Ville駅から5分ほど歩きましたが危ない雰囲気は無し。席に通されてから、メニューや注文を取りに来るまで少し時間が掛かります。そのうち、歌手の方々のパフォーマンスが始まります。素晴らしい声量と、歌声にうっとり。英語圏の方も居ましたが、ほとんどがフランス語を話す方々…と言うことは、地元のお客さんが通ってる感じでしょうか。お料理は…まーまー。けれども、前菜、メイン、デザートまでいただけるので、あのパフォーマンスと雰囲気、お料理をいただけるならコスパは非常に高いと思います。ベルトラから、予約したので現地での支払いは飲み物代のみ(クレジットカード可能)。帰りも街頭があるので、メトロまでは安心して帰れました。約3時間楽しませてもらいました。ただ、次もパリに行った時に訪れるかというとそれは無いかも…一度で満喫できたなという感じでした。
私が行った日はフルートカルテットとギターの編成でのコンサートでした。
響きすぎるホールでしたが、演奏はとても素晴らしいものでした。
しかし覚悟してましたが、観客のマナーがあまり良くありません。
演奏中の睡眠、退席、お喋り、楽章ごとの拍手、暑いからと扇子であおぐなど、目を覆いたくなるものばかりでした。
普段からクラシックのコンサートに行く方だとマナーの悪さが目につくと思いますが、この点を我慢すれば美しい会場で素晴らしく演奏が楽しめます。
50ユーロの一番お安い席を予約しました!!
19時15分から20時の間に行くみたいなのですが、着いたのは20時ギリギリで、、、
そこからバウチャーをチケットに引き換えました(^ω^)
なんと、前から二列目のお席!!
楽友協会の煌びやかな世界で素人ながら楽しませていただきました!!
是非オススメのツアーです、ありがとうございました。
事前に予約していたからか、一番前のそれもど真ん中の席でした。とても混んでいて、満員でした。事前に予約していてよかったと思いました。演奏はもちろんよかったですが、司会のおじさんも面白かったです。お値段もお手頃でコンサートが楽しめ、おすすめです。
オーストリアの最後の夜、ディナー付きで楽しく過ごしたいと思っていました。しかし、レストランでのアジア人(英語がつたないから?それとも...)に対するバカにするような扱いは、最後にオーストリアの印象を悪くするものであった。コンサートが楽しいものだっただけに残念だ!このコンサートには、ディナー付きは勧められない!
開始から解散までスムーズにご案内いただき、とっても気持ちよくツアーを終えました。食事もおいしく、また間近で見る歌のパフォーマンスもとっても素敵でした。同席させて頂いた別でご参加のご夫婦との会話もとっても楽しく、大満足の経験となりました。ありがとうございました。
今回スーペリア席をお願いしましたので、演奏者と同じ高さ、1列目ととても良い席でした。演奏者の服装などタイムスリップしたかのように、モーツァルトの時代の雰囲気で、楽しめました。
残念ながら私たち二人の周りは、中国の方ばかりで、マナーの悪さに苛立ちました。 演奏時間も短くて、内容も観光用でした。雰囲気だけ味わうなら、もっとリーズナブルな席でも良かったなと思いました。
コンセルトヘボウのバックステージツアーでもいいから必ず行こうと計画していましたが、公演プログラムを確認したら有名なピアニストの公演があったので、VELTRAでチケットをお願いしました。事前のプログラムの確認は必ず必要だと思います。引き替え場所は、正面左手なので少しわかりにくいですが、チケットの係の方にはきちんと対応していただけたので安心しました。
それほど混んでおらず良かったです。
食事はまあまあ、食事はヨーロッパの方が多かったけど、コンサート会場は中国語がとびかってました
ホテルの高級レストランの食事は、メインの肉料理からデザートまで全て非常に甘かったです。
ウィーン楽友協会のC席はバルコニーの2列目で指揮者はもちろん楽団も5分の1位しか見えません。
観光客向けに一体感を高めるため、指揮者が手拍子の参加を求めていたようですが、合図が見えないので参加できませんでした。
同じ100ユーロならレストランなしでスーペリア席の方を選んだ方がいいでしょう。
ただし、観光客向けなのでリピートはしません。
ウィーン楽友協会の中は写真撮影禁止のようで、特に楽団員が登場してからはスタッフが注意をしておりました。その注意もなんのそのと写真を撮りまくる中国人はある意味あっぱれです。
楽友教会の黄金のホールに一度は入ってみたかったので、申し込みました。
チケット交換の列に並ぶのに、『ホントにこの列でいいのかしら?』と不安になりながらも無事、チケットを入手、CDも頂いて自席へ。B席で申し込んでいましたが、一階の中央よりやや後ろの席でした。
ホールの中は金色に輝き、きちんとドレスアップした人も少なからずいて
本場のコンサート会場の雰囲気が味わえました。
コンサートは耳なじみのある楽曲が多く、オペラ歌手も登場したり、と
素人でも楽しめるように構成されていました。
曜日によって、黄金のホールではなく、小ホールのブラームスホールになる場合もあるので申し込む時は注意が必要かと思います。
昨年の8月、参加しました。
ドレスコードもなく、気軽に参加できます。最後に演奏された「ラディツキ―行進曲」ではニューイヤーズ・コンサートの気分に浸れます。
そして、何よりもオペラ座の重厚な雰囲気を堪能できます。
あの雰囲気をもう一度楽しみたく…
今年の8月、ウィーン楽友協会でのコンサートを予約しました!
会話に不安はありましたが、携帯の翻訳機能が大活躍して受付からレストランの食事までスムーズに進行しました。
その後上階のコンサート会場に移動したところ、前から2列目中央という非常に良い席に案内されビックリです。この夜のコンサートは現地の人たちにも人気があったらしく約400席の会場が満席でした。(日本人はわれわれ2人だけ)
1管15人編成の室内楽団で、曲によって男女のバレリーナが踊ったり、ソプラノとバリトンの歌手が歌ったり、実に見応えのある内容でした。
女性のバレリーナは日本人であり以前TVで見た方でした。(名前は失念です)
演奏の最後の曲は「美しく青きドナウ」、アンコールは「ラデッキー行進曲」と「ハンガリー舞曲第五番」。時間は少し長めでしたが内容が充実しており今回の旅行の中でも最も印象に残るものの一つになりました。
素晴らしいスペインギターの演奏にただただ感動です。古いこじんまりした石造りの教会内でのコンサートなので、奏者との距離が近く音の響きが肌で感じられるようでした。
残念だったのは、現地でチケットがほぽ半額でたやすく入手できたことでした。
レストランは 豪華で 食事も まずまず 満足できました、
学友協会での コンサートも 2人の歌手が ともに とても上手で
熱演 最後まで 楽しめました、 参加して よかったです。
駅から近く電車でホテルまで帰れました。
日本では味わえない体験が出来ました。
メニューはフランス語と英語で、前菜、メイン、デザートを各3種類の中から選ぶスタイルです。
オルガンの音が反響し、フルートの音色とも合っていて、心が洗われる様だった。荘厳な内装も素敵でした。最後はスタンディングオベーションでした。
せっかくのコンサートだからと、奮発してスーペリアの席を取りました。
当日、チケット交換開始と同時に引換を済ませましたが、
取れた席は、前のほうだけど、脇のBOX席のようなところの前から2列目。
一番前はチケットの設定にはないVIP席。そこにデカい白人の男性たちが座り、すっかり前が見えませんでした。
こんなんだったら、スーぺリアではなくA席やB席でちゃんと段差がある
中央フロア席のほうがよっぽど見やすかったと思います。
コンサート自体は楽しかったけれど、スーペリアである必要は全くなかった席配列でした・・・。
チェックインの時間より少し早めに行ったのですが、既に入場開始していました。幸運なことに前の方が開いていたので、結構前で聞けました。ビバルディもヘンデルも素晴らしかったですが。ベネチアまで来た甲斐がありました。
イタリア旅行は初めてで、初日に参加しました。
ディナーはまあまあだったかな。カンツォーネも上手でしたが期待しすぎたせいもあり感動までには至りませんでした。
イタリアらしい何か。ユーモアとかサービスとかものすごい声量とか地元らしいとか何か印象になることがあるとよかったです。
全体的には雰囲気は悪くなくよかったです。
また、イタリア旅行最終日の陽気な日本人と一緒のテーブルで、今までのイタリア旅行の情報を得られて一石二鳥でした。
席順は先着ではなく指定席の様で、チェックイン後、スタッフに席まで案内して頂きました。
全開にした窓から西日が差し込み、室内の赤い煉瓦壁がより一層赤みを帯びるなかでのショパン。なんだかとっても贅沢な気持ちになりました。
幕間のアルコールドリンクも美味しかったですよ。
現地で予約とも思いましたが、せっかくワルシャワに来てお客さんがいっぱいでコンサートにいけないとかなしいので予約をさせていただきました。日本のお客様が多いのか受付のかたにこんばんはと挨拶いただきました。お手洗いにも日本語表記が。とっていただいた席は一番前のとてもよい席で、コンサートの合間には中庭へ出て、ポーランドのお酒をいただき、夕方のコンサートをとても楽しむことができました。
比較的にわかりやすい立地で、子供から老夫婦迄、様々な方が楽しまれていました。
行って良かった!
初めてのウィーン、到着後まだ慣れていない時に参加しました。
まず、少年達の歌声、最初の1語でスッと心に沁み入りました。
なんとも美しく軽やかで、疲れが吹き飛んでいくようでした。
そして、さらに心を軽くしてくれたのは、指揮者兼司会進行、指導のコンダクターの方でした。彼の進行は本当に素晴らしかったです。ピアノを弾きながら指揮をする姿はヨハン・シュトラウス像のように姿勢がよく、また折々に挟むお話も人間味溢れていて、音楽を本当に愛しているのが伝わってきました。
2部構成で後半の演奏との合体も素晴らしく、終演後に会場を出る頃には
ウィーンがとても好きになっていました。
イムジチ合奏団よりさらに古い演奏様式で落ち着いて聞かしてくれるかと思い参加しましたが、見事に予想は外れました。
ヴィバルディ作曲、第一バイオリン奏者の編曲による現代版四季といったところ。葉加瀬太郎の「情熱大陸」のような第一バイオリン、ヨーヨーマの「リベルタンゴ」のようなチェロといえば、少しはイメージしてもらえるかと。
その前に演奏したモーツァルトはまだ許容範囲でしたが、四季は途中で退席したかったほど。
もっとも、最後に、スタンディングオベーションしていた人も10人ほどいましたので、このチャレンジは賛否両論なのですかね。
日替わりで演目は異なりますが、ソプラノの歌唱力が凄い!夜9時過ぎからというのも良いですね。おすすめです!
一人参加で少し不安もありましたが、ドライバーさんがとにかく親切で、
英語のしゃべれない私でも分かるような簡単な英語で何度もご説明して下さり、安心できました。
コンサートは、一番前の席で鑑賞することができ、モーツアルトやシュトラウスの曲からオペラやバレエ等もあり、内容は盛りだくさんでした。
レストランの料理もおいしく、本当に大満足の旅の締めくくりになりました。
この度は弊社のツアーにご参加いただきましてありがとうございます。
大満足と言っていただけて、とても光栄です。
送迎のドライバーとも道中楽しくお過ごしいただけたようで何よりでした。
シェーンブルン宮殿のコンサートと公演後の夜景は、旅の素敵な思い出の1つになったのではないでしょうか。
これからもみゅうツアーをよろしくお願いします。
パリ初心者4名.2回目3名.3回以上3名の総勢10名で利用いたしました。
パリの夜の思い出にと、イベントを探していたらぴったりの企画で即申し込みました。
当日は、場所もわかりやすかったので、ホテル(マドレーヌ近く)からちょっとオシャレしてメトロに乗っていきました。
食事もおいしく、声量のある素晴らしいバリトンさんとソプラノさんの掛け合いは言葉が分からなくても大満足出来ました。他にも7.8曲聞けました。
東洋系は私たちだけでした。
パリの観光客というより、パリの住人気分が味わえました♪
教会の演奏会は初めてなので、どうかなぁ…と心配がありました。
そんな心配はなく、教会の構造なのか、歌声が程よく響いて、ステキでした。(*^^*)後半は知っている歌もあり、予想以上に楽しめました。
私の泊まっているホテルから歩いて5分と近いのも魅力的。帰りを心配しなくてよかった。